今回は豪華二本立てです!!何がって・・・最後まで読めば分かる!!いや、だから最後まで読めば分かるから読まないで帰るのはヤメテェーーーー!!!

~雪徒家のポスト~
とりあえず、最近冒頭でコメ辺した方が良いんじゃね?と気付いたので習慣化しつつあるコメ辺をしてみちゃったりしようと思います。
千草「さあ、始まるざますよ。」
鳳仙「行くでがんす。」
唯 「フンガーー!!」
優太「まともに始めろよ!!つか、今更このネタキツイよ!!!」




「メフィストさん」
うん、以前が地味な変わりかただったからな・・・。
まあ正直ソコまで気にしてないから大丈夫さ。
「バクマン。」読んだよ。
今巻を簡潔に説明するなら・・・岩瀬乙
彼女も色々大変だな~と思うがあまり関心の無い私です。
ああ、たまにあるよなそーいう名前の正しい発音の仕方。
オレは今回別に間違ってなかったけど割りと分かんないものだよな。
アニメ見る前に調べたんだが本当に敦さんだったよ・・・。
うん、まあ違和感は無いからいいかな。と思う。。




「むったん☆さん」
三期うんぬんより今は映画とか二期のDVDが気になってるから考えてる暇無いんだよね。
通信できる人がまったく傍に居ません。。
友達居ないんじゃないんだよ、そういう友達が少なすぎるんだよ!!
秘伝やってみたけどアレHARDでやると人間ができるLEVEL超えてる気がした・・・。
ホッチキスすら上手くできないこの有様・・・。
まあその内できるだけやってみせるさ。
今はNORMALを全員パーフェクトにしようと頑張ってる。
意外とパーフェクト出すのも難しい。
何度も同じ所でリトライだぜ。




「ありとあらゆる物を破壊する者さん」
ああ、オレもネトゲにハマってた時期があった・・・。
お金が毎月かかるし、そんなにまとまった時間が取れなくなっちゃったから止めたんだけどね。
「ラテール」か、名前だけなら聞いたことあるな。
どんなのかまでは知らないんだけど・・・。
物によるけどネトゲが快適にできるPCは相当高いスペックを要求されるらしいよ。
だから通常のパソでは重くなって当たり前だから。
大丈夫それが通常だと思えばきっと苦にならないさ!
例のアレは最後まで読めば分かる仕様になってます。
じゃ、最後までしっかり読むようにノシ




「なくらさん」
いや、別に遅くてもコメしてくれるだけありがたいから。問題ない問題ない。
テストか~。結果とかは別に興味ないけど、あまり適当にならないようにな。
タイトルがついててもついてなくても別に毎回気にしてないオレが通りますよ~。
実際二回きてました。別に珍しいことでもないのでスルーしてもよかったけど、せっかく言ってくれたのでリアクションとってみました。




「名無しさん」
まあブログ名が「げ~むな日々」なんでね。
げ~む買わせるためにやってるわけじゃないけど、そうやって思ってくれる人が増えるようにやってる節もあります。
財布の中身と相談して購入は検討してください。
名前書いてなかったんで上記の名前になっちった。
今後は書き込むようなら名前考えといてねぇ~。


~放課後語~
梓 「・・・。」
紬 「梓ちゃん、どうしたの?何だかさっきから一言も発してないみたいだけど・・・。」
梓 「いえ、何て言うか・・・その・・・。」
澪 「何だ?遠慮せずに言ってみろ、梓。」
律 「そうだぞ~?悩みとかがあるなら私たちにも話してみろって~。」
唯 「ああ、今日のケーキも美味しいね~~。」
優太「唯、ココは空気読もうぜ・・・。」
唯 「え~?空気を読んで、場を和ませようとしたんだよ~。」
優太「ふ~ん、そうかよ。」
唯 「あずにゃん。何を言われても私たちが何とかしてあげるよ!!ささ、言ってみたまへ~。」
梓 「唯先輩・・・。それじゃあ、お言葉に甘えて・・・。」
唯 「うんうん、素直なのが一番だよ~。」
梓 「何でみんなしてげ~むに勤しんでるんですかーーーーー!!!」


・・・・・。


唯 「え?何か問題が??」
梓 「ありまくりですよ!!練習しなくていいんですか!?」
律 「いや~コレも練習の一環だから・・・。」
梓 「げ~むのどこが練習の一環なんですか!?ただ遊んでるだけじゃ・・・。」
澪 「いやいや梓、コレはコレでリズム感を養えていいんだぞ。」
梓 「澪先輩まで何言ってるんですか!!どう考えてもココは怒る所ですよ!!」
澪 「いや、私も最初は怒ったんだけど・・・やってみたら予想以上に面白くってな。」
梓 「ハマっちゃったんですか!?」
澪 「いや~・・・はは、参ったよな~~。」
紬 「梓ちゃんもやってみれば分かるわ。はい、げ~む機。」
梓 「え!?いや、私はいいです!一人でも練習します!」
唯 「ほらほらそう言わずに・・・。」
梓 「だからいいですって!」
唯 「あずにゃんが冷たい・・・。」
梓 「え゛!?」
唯 「うう、ちょっとだけなら試してくれてもいいのに・・・。グスン。」
梓 「ええ、あ、あのあの・・・そんな泣かなくても・・・。わ、分かりました!やります、やりますから!」
唯 「え!本当!?ワーイ!」
梓 「(あれ?もしかしてはめられた?私はめられた??)」
紬 「私のを貸してあげるから梓ちゃん使って。」
梓 「あ、どうも。えっと、『けいおん!放課後ライブ!!』??ああ、前に唯先輩が言ってた奴ですか。」
唯 「そうそう、みんなにやってもらったら見事にはまってくれてね。」
梓 「へぇ~。唯先輩にできるなら私にもできそうですね。」
唯 「さらりと酷いこと言われた!」
優太「いやいや、梓。油断しない方がいいぞ?意外と難しいから・・・。」
梓 「そうなんですか?まあげ~むオタな優太先輩が言うんだからそれなりに難しいんですね。」
優太「梓、何かすっごくHEN☆KEN入ってね?オタって何?オタって!!」
紬 「とりあえず、『えんそう!』を選んで、次に曲を選ぶの。」
梓 「わぁ~、意外と種類がありますね。あ、難易度もNORMALとHARDがあるんですか。」
紬 「私はまだHARDはやったことないけど、NORMALでも☆の多い曲はそれなりに難しかったわ。」
梓 「じゃあまずは☆の少ない『私の恋はホッチキス』からやってみます。」
紬 「次にキャラクターを選ぶんだけど、一人一人演奏の仕方が違うから好きな娘を選んで。」
梓 「じゃあ、このツインテールな娘にしておきます。」
律 「中野繋がりか?」
梓 「いえ、中の人繋がりです。」
澪 「それって結局同じ意味なんじゃ・・・。」
優太「つかそれ以前に選択画面でツインテールかどうかなんて分からなかったと思うんだが・・・。」
雪徒「ソコはノリとかでカバーってことで!!」
優太「単にお前が無計画なだけだろ!!」
梓 「は!!何だか青少年健全育成条例に違反しかねないような画像が出てきたんですけど!」
唯 「ああ、コレは別に問題ないよ。」
梓 「ええ!!だってコレ、は、はだ・・・!」
優太「確かにそう見えなくも無いが・・・だがしかし、そうやって想像してしまった時点で製作者の思うツボだ。」
律 「そうだな、実はそう見えるだけ~~って向こうは言うかもしれないからな。」
澪 「で、でもこの画面は何だか恥ずかしいから早く進んでくれ、梓。」
梓 「あ、はい。え~と・・・アイテム選択?」
紬 「リズムげ~むには珍しいかもしれないけど、アイテムを使うことで演奏が楽になったり、色々な効果があるのよ?」
梓 「そうなんですか・・・。あ、でも最初だからココはノーアイテムで行きます。」
律 「ほほう。調子に乗って、後で泣くなよ~?」
梓 「泣きませんよ!コレくらいで!!」
紬 「この娘は割と入力するボタンが特殊なのよ。」
梓 「ふんふん。」
紬 「ホッチキスはそんな難しい物はないからあまり気をはらずにやってみて。」
梓 「はい。わかりました。え~と、□、□・・・。」
優太「お、流石にリズム感があるからか目立ったミスが無いな・・・。」
梓 「あ、この×の棒は?」
唯 「押しっぱなしだよ~。」
梓 「そうですか、こうかな?あ、上手くいった。」
律 「もう終わり際なのに一回もミスとか無いな・・・。コレはもしかすると・・・。」
梓 「×長押し、×長押し・・・終わりました!!あれ?MC??」
澪 「何でもいいから重なったら押せばいいんだよ。」
梓 「わぁ、しゃべりました!」
律 「しかし、まさか初っ端からパーフェクトを出すとは・・・梓やるなー。」
梓 「まあ私にかかればこのくらい・・・。」
唯 「じゃああずにゃん、次行ってみようよ。」
梓 「そうですね、えっと次はどれにしようかな・・・。」
唯 「『じゃじゃ馬Way To Go』何かオススメだよ~。」
梓 「その前に『ふわふわ時間』がやってみたいです。」
紬 「何だかすっかりハマっちゃったみたい。」
澪 「いや、コレは普通に面白いよ。梓がハマるのも分かる。」
律 「澪ちゃ~んも大ハマりしましたもんね~。」
澪 「何だよ律、そんなこと言ってるともう通信で手伝ってやらないぞ。」
律 「ふん、私をなめるなよ?コレでも練習しまくってHARDくらい楽勝なんだぜ!!」
澪 「ふ~ん、じゃあ見せてくれよ。」
律 「いいぞ~。じゃあ『Girly Storm疾走Stick』で・・・。」
澪 「・・・。」
律 「ふんふん~♪」
澪 「・・・。」
律 「あ、ミスった。ま、まあ一回くらい・・・。」
澪 「・・・。」
律 「あ、あれれ??リズムキープが上手くいってないな~~はは・・・。」
澪 「・・・。」
律 「あ、クソまたミス・・・もういいや。無理無理。」
澪 「結局全然できてないじゃないか。」
律 「しょうがないだろ?アレ結構難しいんだぞ!!」
澪 「それはそうだけどさ・・・自分で言っておいてその様は無いと思う。」
律 「じゃあ澪がやってみろよ!!それだけ言うってことは完璧なんだろ!」
澪 「いいよ。じゃあ曲は『Heart Goes Boom!!』で。」
律 「・・・。あれ?普通に上手い・・・。」
澪 「・・・。」
律 「え?何であの↓連続入力が上手くいくんだ・・・。」
澪 「・・・。」
律 「う、あの複雑な同時押しと単発押しを華麗に決めている!!」
澪 「終わったぞ。あ、Sか。5、6回ミスしたのによくいったな・・・。」
律 「まず、何でそんなにできるの?」
澪 「練習したからだよ。」
律 「ああ、さいですか・・・。」
澪 「コレに懲りたら少しは真面目に練習するんだな。」
律 「はい、そうします。」
紬 「一応、げ~むだけじゃなくてコッチも練習した方がいいと思うんだけど・・・。」
優太「ムギ、ソレはきっと言ったら負けだ。」
紬 「でも、みんなが楽しければそれでいいのかも。」
優太「ああ、それは言えてるな。あ、ムギお茶おかわり。」
紬 「うん、少し待っててね。」
梓 「ふう、私も大分慣れてきました。」
唯 「あずにゃんは呑み込みが早いね。私は始めの方は結構苦労したんだけどな~。」
梓 「そういえば唯先輩はどれくらいできるようになったんですか?できれば見せてもらいたいです。」
唯 「私のを?うん、いいよ~。何がいい?」
梓 「じゃあふわふわで。」
唯 「ふわふわか~。アレって結構複雑なんだよね。」
梓 「え?そうでしたか?さっきやった時はそんなでも・・・あ、HARDの話ですか?」
唯 「ううん。秘伝。」
梓 「秘伝?」
唯 「うん。ほら、まずは見てて。」
梓 「はい。えと、あ・・・秘伝ってアイテムのことか・・・。」
唯 「ふふんふふんふんふん・・・。」
梓 「え?」
唯 「♪~~」
梓 「(は?コレなに?何が起こってるの?てかこんなの何で平気でできるの!?)」
優太「ああ、唯はげ~むをとことんまで極めるタイプだから最終的に凄く上手くなるんだよ。」
梓 「いや、コレもう上手いってLEVELじゃないですよ!!何でできてるのか全然わからないです!それ以前に心の中読まないでくださいよ!」
優太「ん?ああ、悪い悪い。つい、な。」
梓 「あ、あ・・・。」
唯 「できた!やったよあずにゃん!自己ベスト更新したよ!!」
梓 「う、うう・・・自信なくしました・・・。」
唯 「ええ!!?どうしたのあずにゃん!オーイ帰ってこーい!」
梓 「うう、こうなったら・・・やってやるです!!」
唯 「え?何が・・・ってあずにゃん!?どこ行くの!!?」
紬 「あ、私のPSP・・・。」
梓 「すいません!!返し忘れるところでした!!じゃ、私用事があるので帰ります!!」
律 「え?ああ。うん。」
澪 「どうしたんだ?梓の奴・・・。」
唯 「?????」
優太「変な対抗心燃やされたらしいな・・・。」


次の日。。


愛依「梓ちゃんおはよう。あれ?どうしたの朝からげ~む何て・・・。」
奏 「中の人繋がりか?」
梓 「意味分からない。」
愛依「カナちゃん。確かに私もソレは分からなかったな。」
奏 「ほら最近始まったあの『俺の(ry』ってアニメの・・・。」
愛依「ああ、そういう話か。解説入れないと分からないようなのギャグじゃないよね。」
奏 「そうかな?まあ、愛依がそういうならそうなのかも。」
愛依「それより何のげ~むやってるの?梓ちゃん。」
梓 「コレよコレ。」
奏 「ああ、最近ユータとかチグサとかユイ義姉さんがハマってる奴か。」
愛依「あ、おねえちゃんに勧められたとか?」
梓 「ううん、違う。ちょっと悔しくって・・・。」
愛依「え?」
梓 「いや、昨日の放課後・・・。」


愛依「そんなことがあったんだ。」
奏 「確かに義姉さんはその手のげ~むをやり込むと限界まで行っちゃう人だからな。」
梓 「うん、昨日見た感じだとかなり極めてて・・・。」
愛依「ああ・・・確かに夜な夜なおにいちゃんとかと三人で燃えてるからな・・・。」
梓 「兎に角私もスグに追いついてやるって思ったの。」
奏 「ふむ、まあ頑張れ。」
愛依「うん、応援するよ。」
梓 「ありがと。放課後は唯先輩にリベンジするんだ。まだ、HARDを少しかじった程度だけど・・・。」
愛依「大丈夫だよ。おねえちゃんきっと喜ぶよ。『あずにゃんがハマってくれたワーイ!』とか言ってね。」
奏 「義姉さんなら言いそうだな。」
梓 「確かに・・・そうかも。よし、じゃあもう少し頑張って練習しようかな。」


んでもって、放課後。。


梓 「唯先輩!!」
唯 「あずにゃん!もう、昨日はイキナリ帰るもんだからビックリしたよ。」
梓 「まだ唯先輩しか来てないんですか?」
唯 「うん。澪ちゃんとムギちゃんは掃除で、りっちゃんは会議があるんだって。」
梓 「そうなんですか・・・。調度よかったです。」
唯 「え?何が~?」
梓 「唯先輩に大事な話があるんです!」
唯 「えっ!!?あ、あずにゃん困るよイキナリそんな・・・。」
梓 「本当に大事なことなんです!聞いてください!!」
唯 「あ~~、でも私はいたってノーマルで・・・。」
梓 「って、何の勘違いしてるんですか・・・。」
唯 「え?告白しようとしたんじゃないの??」
梓 「違いますよ!!」
唯 「じゃあ何の話?」
梓 「コレで私と勝負しましょう!」
唯 「え?げ~むで?というか、あずにゃん買ったんだ。」
梓 「そうです。同じ曲を同じキャラでやってどっちがスコアが上になるか競うんです!」
唯 「あ、それは面白そうだね。やろうやろう。」
梓 「じゃあ曲は何にしますか?」
唯 「『ギー太に首ったけ』にしようよ。」
梓 「わかりました。難易度はHARDでお願いします。」
唯 「うん、じゃあキャラはどうするの?」
梓 「じゃあココは空気を読んでツインテールの娘で・・・。」
唯 「あずにゃん、分かってるね!!」
梓 「いや、それほどでもないです。」
唯 「えらいね~。そんなあずにゃんにはこのネコミミをつけてやることを許そう。」
梓 「丁重にお断りします。」
唯 「あう、つれないな~。」
梓 「ほら、始まりますよ!」
唯 「あ、本当だ。」
梓 「(えっと、『ギー太に首ったけ』は割と早い曲だったっけ。)」
唯 「(はぁ~あずにゃんも可愛いけどこのツインテールの娘も可愛いな~。それにしても二人は似てるな~。)」
梓 「(はっ!唯先輩のあの笑顔!この曲が得意なのかな?)」
唯 「(あれ?何かあずにゃんがこっちを睨んでるような?気のせいか・・・ああ、でもあんな顔のあずにゃんも可愛いな~~。)」
梓 「(笑顔のままプレイしている!?どれだけ余裕なんですか!?)」
唯 「(あ、しまった!!あずにゃんに夢中でほとんどできてない!!ま、でもいいか・・・。)」
梓 「(凄い、さっきから淀みなく手が動いている・・・。うう、私なんてさっきからミスが目立つよ~。)」
唯 「(う~~~ん。何だかさっきからタイミングが微妙に合わないな~~。でも、そんな時は適当に押しとけば大丈夫だよね。このげ~む判定甘いし。)」
梓 「(うう、不味い不味い!!何とかスペシャル演出は出たけど、コレはスコア低そうだな・・・。)」
唯 「(あずにゃん何だか落ち込んでるな~~。あまり上手くできなかったのかな?)」
梓 「私は210150でした・・・。唯先輩は・・・?」
唯 「凄いねあずにゃん!私は198890だったよ。」
梓 「え?」
唯 「えへへ、負けちゃったな~~。でも、楽しかったーーーー!!」
梓 「楽しかった?」
唯 「うん、あずにゃんとげ~むで遊べて楽しかったよ!ねえもう一回やろう!もう一回!!」
梓 「・・・しょうがないですね。わかりました。もう一回やりましょう。」
唯 「ワーイ!じゃあ次は何の曲にする??」
梓 「(そうだ・・・勝ちや負けじゃない。楽しむってことが大切なことだったんだ・・・。)」
唯 「あずにゃん?」
梓 「唯先輩、ありがとうございます。」
唯 「ん?急にどうしたのあずにゃん。」
梓 「何でもいいじゃないですか。次は『カレーのちライス』にしましょう。」
唯 「うん、いいよ。今度は負けないぞ~。ふんす!」
梓 「私も負けませんよ!!」


ガラっ!!!


律 「大変だ!!聞いてくれみんな!!!」
唯 「あ、りっちゃん。どうしたの慌てて・・・。」
律 「そ、それが・・・。ぜぇ・・・ぜぇ・・・!」
梓 「律先輩、とにかく落ち着いてください。」
律 「はぁ・・・はぁ・・・、実は・・・。」
唯 「??」
梓 「??」
律 「文化祭が今週の土曜だってことを今日の会議で思い出した!!」
唯 「え?文化祭??」
梓 「それがどうかしたんですか?」
律 「いや、全然練習してないじゃん!!げ~むばっかしてたから!!!」
唯 「あ、それもそうか。」
梓 「納得してる場合じゃないですよ!!それじゃあ早く練習しましょうよ!!」
律 「うっ!!だが、まだ澪とムギが・・・。」
澪 「悪いな~遅れて・・・。」
紬 「あら、どうしたのみんなそんなに血相変えて・・・。」
律 「細かい説明はあとだ!!今は一分でも早く練習するんだ!!」
澪 「え?あ、ああ。」
紬 「りっちゃんがやる気満々だと凄く心強いわ。」


律 「で、一通り練習したわけだが・・・。」
澪 「何か最近やってなかった割に良い感じに音がまとまったな。」
紬 「うん、何か本当に良かったと思うわ。」
梓 「私もビックリです。最近確かに練習という練習してなかった気がするのに・・・。どうして?」
唯 「多分コレのお陰だよ。」
律 「え?げ~む?」
澪 「確かにげ~むは毎日やってた気がする・・・。」
紬 「きっとソレが良い具合にマッチしたのね。」
梓 「げ~むって言ってもバカにできないですね。」
唯 「ありがとう。『放課後ライブ!!』お陰で救われたよ。」
律 「よし、そうと決まれば別に練習する必要無いな!!ムギ、お茶の準備だ!!」
澪 「いや、だからって練習しなくていいことにはならないだろ!!」
梓 「そうですよ!折角なんですからもう少しやりましょうよ!」
紬 「そうね、私も今はコッチがやりたいかも。」
唯 「やっぱ生ギー太は違うな~。大丈夫だよ~、もう離さないからね~~。」
律 「えぇぇ!!今回もオチ担当かよ!!何かやるせない・・・。」
唯 「よ~~し、飛ばすぜ!全力でついてこーーーい!!」




~放課後語~  完。。




~禁書目録Ⅱ語~
優太「問題!テーレン!!最近巷で有名なカスタムテーマ職人雪徒さんが管理している超有名なブログの名前は!?」
鳳仙「はい、『げ~むな日々』!!」
優太「イキナリ正解でムカつく!!次!!」
千草「はい、『えろげ~な日々』!!」
優太「それじゃ18禁になるだろ!普通に全年齢対象です!次!!」
唯 「はい、『とある魔術の禁書目録』!!」
優太「元ネタだろ!!次!!」
奏 「はい、『愛依育成論』!!」
優太「ポケモンか!!次!!」
由紀「はい、『ことあるごとにあぷろだ』!!」
優太「いつもお世話になってま~す。次!!」
愛依「はい、『色々三分クッキング』!!」
優太「何か主婦に人気そう!!次!!」
蓮 「はい、『冷やし中華始めました』!!」
優太「勝手に始めてろ!!次!!」
鳳仙「はい、『もう、殴られるのは勘弁です』!!」
優太「お前の思ってることだろ!!次!!」
千草「はい、『蒼い疾風~BLUE GALE~』!!」
優太「完全に他人のブログーーー!次!!」
梓 「はい、『むったん☆のぐだぐだブログ』!!」
優太「むったん☆さんすんません!って、何で梓が?次!!」
奏 「はい、『愛依といちゃいちゃし隊』!!」
優太「危ないファンクラブか!!次!!」
由紀「はい、『信仰は儚き彼女のために』!!」
優太「ちょくちょく更新されててすごいと思いま~す。次!!」
愛依「はい、『高校生つれづれ日記』!!」
優太「毎回楽しく読ませてもらってま~す。次!!」
蓮 「はい、『龍紀のPSPカスタム製作所<東方Project』!!」
優太「最近更新無くって寂しいで~す。って、お前らどんだけ正解言う気ねぇんだよ!!」
鳳仙「いや、オレが初っ端から答え言ったけど・・・。」
優太「お前は黙ってろ!いいか、最後のチャンスをやる。コレで答えられなかったら罰げ~むだからな。よし、鳳仙から順番に言っていけ!」
鳳仙「『げ~むな日々』!」
千草「『げ~むな日々』!」
唯 「『げ~むな日々』!」
奏 「『げ~むな日々』!」
雪徒「『げのむな日々』!」
由紀「『げ~むな日々』!」
愛依「『げ~むな日々』!」
蓮 「『げ~むな日々』!」
優太「そこは合わせろよーーーーー!!一体どんだけ回りくどいことしてきたと思ってんだよ!一重にこの最後のためだっつうの!!誰だこの空気こわしやがったのわ!!」
雪徒「オレだぜ。」
優太「管理人自ら間違うなよ!!奏だって空気読んで最後だけ愛依ネタじゃなくしたんだぞ!?」
雪徒「あれ、オレのやってるブログって『げのむな日々』じゃなかったっけ???」
優太「真顔で言ってんじゃねぇよぉ!なんだよ『げのむ』って、ちょっとカッコイイじゃねぇか!!」
雪徒「だろ?オレもそう思うぜ。」
優太「だけど普通に違いますから!正しくは『げ~むな日々』だっつの!今日は覚えて帰れよ!」
雪徒「しょうがねぇな~、『げ~むな日々』ね。覚えた覚えた。」
優太「本当だろうな・・・。」
鳳仙「それよりダンナ。何でオレだけバシバシ殴られてたの?」
優太「え?ああ。絵も無いし、元ネタ知らない人は分かり辛いけどお前のこと確かに殴りまくったな。悪い。痛かったか??」
鳳仙「痛いに決まってるって!!何だよ、ダンナがお前にしか頼めないとか真剣に言うからやったのに・・・。」
優太「いや、お前のことを信じてたからこそ本気でできたんだ。感謝してるぞ。鳳仙。」
鳳仙「え、いや~~。まあダンナの頼みなら別に問題ないよ~。それにオレは頑丈なだけが取り柄だし。」
優太「そうか、やっぱりお前を信じてよかったぜ。鳳仙!!」
鳳仙「ダンナ!やっぱりオレ、ダンナに一生付いて行くよ!!」
千草「アホだ・・・利用されてることに気付いていない・・・。」
蓮 「そんな所も鳳仙さんらしいといえばらしいんですけどね。」
唯 「ところで今日は何の話をするの?」
由紀「そういえば聞いてなかったかも・・・。優太~、今回のネタは?」
優太「ん?ああ、今回は『とある魔術の禁書目録Ⅱ』放送開始記念をしようと思ってな。」
愛依「あ、もう始まったんだ。一話まだ見てないや~。」
奏 「む、私はソレ自体知らんのだが・・・ユータ説明頼んだ。」
優太「『とある魔術の禁書目録Ⅱ』は鎌地和馬先生の描く学園異能力SFバトルファンタジーノベルである『とある魔術の禁書目録』を原作としたアニメのことだ。」
奏 「むむ・・・横文字が多くて分かり辛いが・・・つまりは学園物なのか??」
蓮 「まあ間違いではないのですが、後半に行くにつれて『学園』物ってわけでもなくなりましたよね。」
優太「そうだな。今なんてロシアの上空にいるくらいだからな。」
蓮 「結局最新刊で右手の秘密ってわかったんですか?」
優太「いやいや、読んでない人もいるしオレもそこまで読んでないから分からないけど・・・。多分はぐらかされてんじゃね?今回も。」
蓮 「右手の秘密があの物語の核心に迫る一つの大きな秘密だからでしょうかね?」
優太「このノリだと最後まで引っ張られそうな気さえするよ。」
千草「原作最新刊の話は後にしてさ、今回の目的は『禁書目録Ⅱ』について語ることにあるんじゃないの?」
優太「む、それもそうだ。蓮、続きはあとでゆっくりしようぜ。」
蓮 「はい、わかりました。楽しみにしています。」
唯 「普通に面白かったよね~。でも『Ⅱ』って釘打ってあるとおり一期の方を見てない人には辛い内容だったね。」
由紀「う~ん。確かに用語とかキャラの関係とか色々初見の人には分かり辛い所もあったかもね。」
千草「間に『超電磁砲』があったから美琴についてはみんな分かってたと思うんだけどね。」
蓮 「というより、何かOPやED、本編に至るまで結構目立ってましたよね?アレはスタッフ内にファンが多いんじゃないんですか?」
優太「本編なんて本当に少ししか出番がなかったのにありありとその存在をアピールしまくってくれたな。」
千草「でもアレは『超電磁砲』見たあとだと色々ギャップが違くてどうかって人もいたようだよ。」
優太「馬鹿だなソイツも・・・ソコが良いんじゃないか・・・。」
由紀「よく分からないけど確かにあの御坂さんは可愛いと思っちゃったな。」
蓮 「私もメインヒロインのインダックスさんより好きですから、あのギャップに惹かれるものがあります。」
千草「インダックスじゃなくてインデックスね。」
蓮 「千草さん、冗談ですよ。わざと間違ったんですって。」
千草「なるほど。そういうネタか~。でもま、空気ヒロインだからしょうがないのかもしれないけどね~と思った私も間違ってないと思う。」
優太「いやいや、きっと今回は目立ってくれるよ。多分・・・。」
由紀「私は原作読んだことないから分からないけど、一話って何か一巻戻って五巻の話をやってたんだって?」
蓮 「ええ、一期で六巻までの話をやったはずなんですけど・・・。その時カットされてた話があって・・・。」
唯 「それが一話の話だったの?」
蓮 「はい。実際は五巻内の当麻サイドの最後を飾る内容だった部分なんです。」
優太「なんであの話がなかったのかと思ってたが・・・。まさかココで拾ってくるとは・・・。」
千草「私も原作は読んでないけど、漫画は読んでるからあの部分確かに無かったな~と不思議に思ってたんだよ。」
唯 「あ、漫画版ってでてるの?」
千草「うん。今の所は六巻まで出てて、今度11月に七巻が出るみたい。」
唯 「文字だけのは読むの辛いから、読めなくて残念だったけど漫画版があるなら私でも読めそうだよ。」
千草「じゃああとで全巻貸してあげるよ。」
唯 「うん、あとで取りに行くね~。」
優太「でも、立ち上がりとしては良い一話だったと思うよ。」
蓮 「まあ主要なキャラは出てきましたし、『超電磁砲』とは違う魔術サイドを見せられたわけですしね。」
由紀「とにかく次回が楽しみだね。」
優太「ああ、次回はオレも待ってたいわゆる『法の書』編だ。」
蓮 「原作七巻の内容ですね。」
優太「ああ、オルソラとかアニェーゼ、それに建宮が早く見たい。」
蓮 「ルチアさんとかアンジェレネさんのことも忘れちゃいけませんよ。」
優太「え?次回はソコまではやんないんじゃね?建宮出るとこら辺までじゃね?」
蓮 「う~ん、確かに尺の問題上あそこら辺が調度いいですかね~?」
優太「個人的には話数も3、4話かけてくれてもいいんだが・・・多分三話以内に決着つくな。」
蓮 「まあ前半のメインは『大覇星祭』編でしょうからね。」
優太「ああ、オレはアレだけで六話は続けるとみたね。」
蓮 「一期の時も『禁書目録』編を六話続けた英雄スタッフ達ですからね・・・。」
優太「そう考えちゃうと今回も予想以上に話が進まないまま終わるんじゃないかと心配だ。」
蓮 「優太さんは個人的にどこまでやって欲しいんですか?」
優太「いや、十三巻までだろう。」
蓮 「確かにアレで一旦の区切りはつきますね。」
優太「一期の流れでいくと絶対六巻分はやってくれそうじゃん?そう考えると十二巻までだけど、それだと導入部までしか入らないから絶対十三巻までやると思うんだよな~。」
蓮 「まさか十一巻までしかやらないってこともないと思いますしね。」
優太「考えたくないが、『超電磁砲』みたくアニメオリジナルに走る可能性もあるんだよな~。」
蓮 「ソレはソレで楽しそうですけど、ファンとしては原作を追って欲しいです。」
優太「だよな~。十三巻って言ったら『神の右席』の『前方のヴェント』と当麻の戦いとか、一方通行と木原数多の死闘とか見所ありまくりじゃん?」
蓮 「でも、そうなると『神の右席』編を半端に初めて終わる形に・・・。」
優太「いや、きっとその時は三期が・・・。」
蓮 「そうなるとゆうに十巻以上続きますから尺的に四期も無いとキツイですね。」
優太「やっぱオリジナルなのかな~。もう、下手に始めたら最後まで行くのにどんだけ苦労する作品なんだコレ。」
蓮 「そこが面白いんじゃないんですか。」
優太「まあそうなんだけどな~。」
蓮 「なにはともあれ毎週楽しく見て行きましょうよ。」
優太「そうだな。ソレが一番だよな。さて、それじゃあ来週が楽しみだな~。」
蓮 「それよりも私は原作の続きが気になるので優太さんも早く読んでくださいね。」
優太「ソレは問題ないさ。コレが公開されるときには既に読み終えてるよ。」
千草「あ~、仲睦まじく話してるとこ悪いんだけど・・・。私達のこと忘れてね?」
優太「あ。」
蓮 「あ。」
由紀「二人とも趣味の話になると周りが見えなくなるんだから困ったものだな~。」
唯 「でも、二人とも楽しそうだったね。私も頑張って原作読んでみようかな~。」
愛依「私は早く一話見なくちゃ。何だか二人の話聞いてたら気になってきちゃったし・・・。」
奏 「愛依が見るなら私も見ようかな。ついでに一期とか『超電磁砲』ていうのも気になるし。」
優太「ま、まあ今回は有意義に話せたことだし、ソレでいいじゃん。な?蓮。」
蓮 「そうですね。またゆっくりと二人で話しましょうね。」
優太「ああ。じゃあ、今日はコレで終了でいいかな?」
雪徒「優太。一ついいか?」
優太「何だお前まだ居たのか?で、何だよ?」
雪徒「ここのブログ名って『げのむな日々』であってたよな?」
優太「うわぁ~関係の無い話でオチに持って行きやがったよこの野郎・・・。『げ~むな日々』だっつってんだろ!!ちゃんと覚えろ!!」
雪徒「あ、そうだった。『げ~むな日々』ね。うんうん。覚えた覚えた。」
優太「本当だろうな・・・。」
雪徒「というわけでみんな!!これからもこの『げのむな日々』をよろしくね!!」
優太「お前喧嘩売ってるだろ?いいよ、そっちがその気なら相手になってやるよ。表出ろコラァァァアァアア!!!」
雪徒「上等だぜ。ここいらでどっちが本物か(ryしてやるぜ・・・。」
千草「何だろうね。コレはトゥルーエンドなのか?」
蓮 「ただの投げやりエンドだと思います。」




~禁書目録Ⅱ語~  完。。


というわけで今回はいわゆるSS(ショートストーリー)二本立てだったと。
そういう話でした。
最近は執筆する楽しさを思い出しましてね。
書きたいことが割りと浮かびます。
でも基本ネタとかパロディが八割を占めてるので完全オリジナルなのはサイト上では「過去語」くらいしか書けてないです。
「過去語」自体も完全に体験談なので物語では無い気もしますが・・・。
オレも自作小説書き出してみようかな・・・。
ま、半年もたなそうだからSSで我慢しよう。
そろそろ心身ともに余裕がでてきたというか、忙しい仕事も大方片付いたのでテーマ作りを再開したいのだが・・・。
気分が未だに乗らない・・・。
まだ何かが欠けてるようです。
早いうちに復帰したいものです。
とりあえず今月中に二本は「過去語」を書いときたいな~と思うんだが・・・。
どうなるかは不明。
ま、ボチボチ見守ってください。
ではでは、本日はこの辺でノシ
[ 2010/10/12 18:11 ] ゲーム、アニメ、漫画 | TB(0) | CM(6)

残念ながらげ~むネタです。。え?ソレってむしろ正しいんじゃね?ここ「げ~むな日々」じゃなかったけ??

~雪徒家のポスト~
さて、本日も張り切ってコメ辺を・・・。
と言っても今回はそんなに溜めなかったから別に張り切らなくても大丈夫なんだけどね。。




「ありとあらゆる物を破壊する者さん」
うん、まあ自分で適当に楽しむ分には何でもいいんじゃないかな・・・。
朝から友達が来るのか。
一体何をするんだ・・・。
ある意味気になるぜ。
まあ遊ぶんだろうけど・・・。




「むったん☆さん」
テレカか。オレは普通にステッカーのみだったから少し羨ましいな。
とりあえずこの土日で全キャラ全曲NORMALHARDは一通りクリアしたが・・・。
色々ボロボロだったりした曲も多いので今後は細々と練習しようと思う。
周りに一緒にやってくれるような友達も居ないのでセッションはできないんだよな・・・残念。。
やっぱBDだと要領がキツイか。
メモステ買うのも大変だな・・・大容量のじゃないとダメだろうから。
ローソンのフェアが10月中旬からで、映画化とかもあるから「けいおん!」はまだまだ続いていくんだよな。
あ、ちなみにオレ三期はどっちでもいいです。。




「メフィストさん」
イキナリ脈絡もなく凄い名前になるからびびったさ。
一瞬新規さんかと思って期待しちゃったぜ。
図書カード2000円は普通にありがたいよな。
金欠な時は特に・・・。
オレは5000円分の図書カードをもらったことがあったが・・・。
アレは禁書目録に消えていってしまったよ。
ああ、アニメも原作も早く見たいな・・・。




「メントスーさん」
お酒はほどほどにね!!
映画化
どういった内容になるのかオレも楽しみです。
アニメ終わった後にしばらくCM見てて良かったと思った。
危うく映画化告知のあの映像見逃すところだった。
映画化するんだからきっと新曲はでるさ。。
期待は高まるばかりだ。
いや、本当に楽しみだな。
3DSって確か来春くらいに出るって噂を聞いたような・・・。
どうだったか定かじゃないんだが。
面白そうなげ~むが出るなら買っても良いかなって思う。




「なくらさん」
そうか~PSPって地味に不便なんだな・・・。
禁書目録が放送しない所ってどこなんだ。
割とどこでもやってるイメージ強いんだが・・・。
しかしソレは残念だな・・・。
ネットで見るのって最近結構辛くなってきてるからな。
まったくやりづらい世の中になったもんだよ。




「AXIOさん」
前回コメした時も疲れてたみたいだが・・・。
大丈夫か?
ああ、げ~むして疲れたのね。
ソレはソレは良いことじゃないか!!
オレの気に入ったキャラは後でまとめて書いとくからソッチを参照してくれ。
オレも禁書目録が楽しみすぎてヤヴァイです。。
正直今期は見たいなって奴はそれなりにあっても、最初から期待してるのは禁書目録くらいしかないです。
いや、本当に楽しみ。
早く日曜の朝にならんかな。


土日を利用してどうにか「放課後ライブ!!」全曲を全キャラでNORMAL、HARD一通りクリアできたんでまた参考程度にスコア載せときます。
適当に自信をつけてください。。
ちなみにアイテムは使ってなくて、初回クリアのスコア。
唯のみHARDスコアです。
NがNORMAL、HがHARD
パーフェクト


~唯~
「わたしの恋はホッチキス」
66720 A
「Humming Bird」
74600 A
「Sunday Siesta」
89780 A
「Hello Little Girl」
50910 A
「ふわふわ時間」
115500 S
「Dear My Kiss~鍵盤の魔法~」
135010 A
「じゃじゃ馬Way To Go」
100090 B
「Sweet Bitter Beauty Song」
92460 A
「ふでペン~ボールペン~」
150520 A
「『レッツゴー』」
120550 A
「カレーのちライス」
56820 C
「目指せハッピー100%↑↑↑」
119100 C
「私は私の道を行く」
86250 A
「ギー太に首ったけ」
111670 C
「Happy!?Sorry!!」
115880 B
「Heart Goes Boom!!」
108560 D
「Girly Storm疾走Stick」
114980 A
「Cagayake!GIRLS」
130440 D
「Don't say lazy」
190730 A
~澪~
「わたしの恋はホッチキス」
N、26950 A  H、73880 A
「Humming Bird」
N、67300 A  H、93420 A
「Sunday Siesta」
N、51620 B  H、92040 A
「Hello Little Girl」
N、52450 A  H、76920 A
「ふわふわ時間」
N、50580 A  H、106220 A
「Dear My Kiss~鍵盤の魔法~」
N、76130 A  H、140290 A
「じゃじゃ馬Way To Go」
N、70620 A  H、111550 S
「Sweet Bitter Beauty Song」
N、62330 S  H、90340 S
「ふでペン~ボールペン~」
N、89370 B  H、123850 D
「『レッツゴー』」
N、86070 A  H、102240 C
「カレーのちライス」
N、52230 B  H、81470 A
「目指せハッピー100%↑↑↑」
N、69740 D  H、116160 C
「私は私の道を行く」
N、69580 A  H、91990 A
「ギー太に首ったけ」
N、100830 B  H、127420 B
「Happy!?Sorry!!」
N、73820 C  H、124630 D
「Heart Goes Boom!!」
N、81450 C  H、133640 A
「Girly Storm疾走Stick」
N、71500 A  H、100990 A
「Cagayake!GIRLS」
N、111010 C  H、116150 D
「Don't say lazy」
N、115340 D  H、152550 D
~律~
「わたしの恋はホッチキス」
N、48920 A  H、73010 S
「Humming Bird」
N、55500 S  H、61660 A
「Sunday Siesta」
N、47970 A  H、67850 B
「Hello Little Girl」
N、61970 A  H、66370 A
「ふわふわ時間」
N、67460 A  H、111420 S
「Dear My Kiss~鍵盤の魔法~」
N、110250 A  H、121310 A
「じゃじゃ馬Way To Go」
N、62400 C  H、104690 A
「Sweet Bitter Beauty Song」
N、72850 A  H、94850 S
「ふでペン~ボールペン~」
N、77390 D  H、109810 C
「『レッツゴー』」
N、77740 A  H、131470 A
「カレーのちライス」
N、47130 B  H、53660 D
「目指せハッピー100%↑↑↑」
N、67560 C  H、97890 B
「私は私の道を行く」
N、59070 B  H、71050 B
「ギー太に首ったけ」
N、85930 D  H、106770 D
「Happy!?Sorry!!」
N、112800 A  H、141510 B
「Heart Goes Boom!!」
N、93290 A  H、93830 C
「Girly Storm疾走Stick」
N、65440 D  H、84320 C
「Cagayake!GIRLS」
N、107140 B  H、148080 A
「Don't say lazy」
N、136930 A  H、152680 C
~紬~
「わたしの恋はホッチキス」
N、41300 S  H、73900 A
「Humming Bird」
N、66270 A  H、100640 A
「Sunday Siesta」
N、64640 A  H、97120 S
「Hello Little Girl」
N、71870 S  H、96030 A
「ふわふわ時間」
N、64040 S☆ H、137430 S
「Dear My Kiss~鍵盤の魔法~」
N、99490 A  H、131920 A
「じゃじゃ馬Way To Go」
N、73360 A  H、102590 A
「Sweet Bitter Beauty Song」
N、62510 A  H、112210 S
「ふでペン~ボールペン~」
N、107280 A  H、153140 S
「『レッツゴー』」
N、120770 A  H、185560 S
「カレーのちライス」
N、53000 B  H、101440 A
「目指せハッピー100%↑↑↑」
N、66570 B  H、102620 A
「私は私の道を行く」
N、71530 A  H、83330 B
「ギー太に首ったけ」
N、85150 C  H、130730 A
「Happy!?Sorry!!」
N、81000 A  H、91540 C
「Heart Goes Boom!!」
N、58330 A  H、91830 C
「Girly Storm疾走Stick」
N、69330 B  H、81340 B
「Cagayake!GIRLS」
N、87090 A  H、108390 A
「Don't say lazy」
N、99960 B  H、100080 D
~梓~
「わたしの恋はホッチキス」
N、40380 A  H、96710 A
「Humming Bird」
N、68310 A  H、114480 A
「Sunday Siesta」
N、64320 A  H、118360 A
「Hello Little Girl」
N、65100 A  H、104030 A
「ふわふわ時間」
N、80330 A  H、125200 A
「Dear My Kiss~鍵盤の魔法~」
N、108720 A  H、155380 A
「じゃじゃ馬Way To Go」
N、86580 A  H、161940 B
「Sweet Bitter Beauty Song」
N、86130 S  H、128180 A
「ふでペン~ボールペン~」
N、108480 A  H、163230 B
「『レッツゴー』」
N、132660 S  H、182180 A
「カレーのちライス」
N、62680 A  H、88470 B
「目指せハッピー100%↑↑↑」
N、92010 A  H、142040 B
「私は私の道を行く」
N、85530 A  H、118490 A
「ギー太に首ったけ」
N、113710 C  H、156030 D
「Happy!?Sorry!!」
N、101410 A  H、111660 C
「Heart Goes Boom!!」
N、111680 A  H、139610 C
「Girly Storm疾走Stick」
N、101680 A  H、148640 B
「Cagayake!GIRLS」
N、116540 C  H、158120 D
「Don't say lazy」
N、152690 A  H、176220 A


~唯について~
唯は確かにやりやすい
×の4つしかボタンの割り当てがないのでリズムだけ気にしていればいい。
だが他のキャラやった後だとどうもボタン数の少なさに逆に戸惑う。
とっつきやすいキャラなので初回プレイにはオススメかも。。
五人の中では二番目に使いやすいと個人的には思う。
嫁補正があったとしても実際に使えるかは努力しだいだった・・・。


~澪について~
左利きってのを意識して作られてるのか方向キーの入力が多い
だがコレがやり辛くて仕方ない。
方向キーは普通のボタンに比べやわらかいのでついつい連打しなくちゃならない場面で早くなってしまいBADが連続する。。
練習しだいだが個人的にもっとも苦手なキャラになってしまった・・・。
別にが嫌いなわけじゃないよ。


~律について~
失礼だが、ドラムは太鼓に似たようなものなのでリズムがとりやすく爽快な演奏ができた。
押すボタン数がとにかく多いがそれに見合った爽快さはある。
押しっぱなし系が一切ないので指を休める暇がほとんど無いのは泣ける所。。
使いやすさでは四番目だが、やり応えは一番!
・・・人気なわけが少しわかった気がするよ・・・。


~紬について~
ムギのキーボードはかなりリズムがとりやすかった。
オレが小学生の時に鼓笛をやってたのだが、それで鍵盤ハーモニカやってたんだけど・・・。
リズムの取り方がそれとまったく同じだからかなりやりやすかった。
譜面的にも押しっぱなし系が多いので簡単だったりするし、正直一番やりやすかったです。
ムギの3Dグラがかなり可愛いと思うんだがオレの気のせいか・・・?


~梓について~
方向キーを入力しながらボタンを入力するというのが度々でてきて初回プレイにはとてもオススメできないトリッキーなキャラだった。
でも上手くいった時の爽快さに並ぶものがある。
あと普通に可愛いです。
五人中三番目に使いやすいとオレは思った。
本当に可愛いのでファンは一度くらい見ないと損するな。


~曲について~
前回「Don't say lazy」が難しかったと言ったが前言撤回させてくれ。
一番難しいのは確実に「カレーのちライス」「ギー太に首ったけ」だ。
どちらも早い曲な上にHARDだとどのキャラでもボタン数が多くて入力が間に合わなかったり間違ったりが多い
どっちも凄く好きな曲なのに全然上手く弾いてやれなくて残念だ・・・。


というわけで適当にキャラごとに思ったことを書いてみた。。
オレ的にはムギが一番やりやすかった。
びっくりするくらい簡単な気がしたからな・・・。
全体的に完成度の高いげ~むだと思う。
オレ一作目だから正直結構適当だったりするのかと思ってた。
そしたら普通に作りこんであった。
ネームバリューだけで売ってるわけじゃないっていうのを言外に感じ取ったよ。
迷ったら買っとこう。
オレから言えるのはそれだけだ。
さあ、今すぐ近くの店へ走るんだ!!
オレはまた仕事げ~むでもすることにする。
じゃ、本日はこの辺でノシシ







雪徒「しかし、今回真面目にげ~むのネタでやりきったぞ・・・スゲェな。」
優太「あ?別にそんなことはどうでもいいじゃん。一応『げ~むな日々』ってブログタイトルだし・・・。」
雪徒「いや、そんなこと忘れてたし・・・。」
優太「確かにカスタムテーマだったり、アニメネタだったりが多かったからな・・・。」
雪徒「一時ブログタイトルを『あにめの日々』にしないとかな~と思ったぐらいだからな~。」
優太「そんなこともあったな~~。」
雪徒「この空気に乗ってまた例のアレでもやるか・・・。」
優太「え?何だよ何か言ったか?」
雪徒「何でもねぇ~よ。さて、次回が楽しみだね~。」
優太「???」
[ 2010/10/04 12:50 ] ゲーム、アニメ、漫画 | TB(0) | CM(4)

けいおん!!は終わったけど、げ~むとかDVDとか映画化とか・・・割とまだまだ熱は冷めなそうである。。

~雪徒家のポスト~
今回は溜まってるコメに対して返信してから語ろうと思います。
語る内容??
ソレは最近のオレを見てれば分かることだろう・・・。
つか、読めば分かる。
さあ、最後まで一緒に行こうじゃないか!!




「橋巳城さん」
今回のキャラ語はきっと最後になるだろうと思ったのでクソ長くしてみました。
長いって言っても実際はそんなに文字量はないよ。
チラメイド五和です。
神裂さん「堕天使エロメイド」だよ~。
禁書目録はようやく21巻に入りました。
次巻が10月10日に出るらしいと言うのを公式サイトで見てから必死こいて読みました。
早く読み終えて22巻を待ちたいです。
聖杯ネタは「Fate」のつもりだったが・・・。
あれ、オレ間違えた??
人気投票はりっちゃんの勝ちだったんですよね~。
まあ唯が二位なので別にオレは不満はない。
3rdの体験版はやりたいけどそこまでしてやらなくてもいいや~。
ポケモンか・・・そういや~新作でたんだっけ・・・。
あんま興味ないけど。
名前が変わったようだけど今回はメンドイので今までどうりで行きました。
ローソンのフェアは知ってるけど行ける日があるかな・・・。
クリアファイル地味に欲しい。




「むったんさん」
補正は強くかかるもんだから。
うん、仕方ない。
満足だったか~~。それはなによりだったな・・・。
体育祭は盛り上がったようでなによりです。
フィギュアか・・・オレも集めてみたいんだけど置く所とか金がネックなんだよな~~。
最終回はいつもの流れで終わってくれたからオレ的にはスッキリした。
番外編も面白かったし、後はアレだな・・・。
DVDが楽しみだな。
あと、映画化らしいから今後も話題は尽きなそうだな。
個別テーマでは何故かが強かったです。
オレも大分不思議に思います。
ま、きっとあぷろだには梓好きが多いんだな。
元がBD画質だったのをPSPに落とすって大分重くない?
上手いやり方でもあるんだろうか・・・。
相互リンク&ブロともよろしくお願いします。
ま、コレからも続けて訪問のほどを。
オレもたまに遊びに行きますわ。
オレは車で送ってもらったことは数えるくらいしかないな・・・。
雪でも降らない限りはほとんど自力でした。
普通に死ねます。
げ~むのことは後でまとめて語るわ。




「メントス~さん」
ネタが多かったでしょ?
正直オレのネタキャパシティを超えかけて大変でした。
今はネタを補充してます。
楽しく読んでもらえたならこちらとしても書いて良かったな~と思います。
モンハンのPVは燃えましたな。
色々匂わせるような感じがしてもう今からワクワクが止まんないですね。
まああの髪下ろしは衝撃的だったがな~~。
番外編は楽しかったです。ハイ。
何か映画化もするようなのでコレからまた色々ありそうです。
突然みなの名前が変わってオレもビビッてます・・・。
模様替え恐るべし。
稲刈り終わったんだ~~。
うちは今くらいから毎年刈るんだよな。
最近雨ばっかりで全然刈れてないけど・・・。
オレも早く新米食いてぇ~。
早く古米食いきっちまわないと。。




「AXIOさん」
オレもその現象よくなります!!
だから分かる!!
アレですよね、勝手に後ろに下がるもんだから気付いた時には画面端みたいな!
トイレから帰ってくるといつも壁に激突してるっていう。
アレになるともう買いかえるしか直す方法が無いと思うんだが・・・。
オレ何回買いかえたかわかんないや。
ああ、新しいDSって「3DS」のことか?
名前コレであってるか知らんけど、何か立体的に見えるらしいね。
「PSP4000」は知らんかった。
出たら欲しいな。
今度はどんな風に新しくなるんだろう。
噂でも楽しみなもんだ。




「ありと(ry者さん」
どうしただよ自分から略しちゃって・・・。
めんどくなったのか?
みんな長いってツッコムな・・・。
まあ長くなったのは認めるが。
最後は悪人に確かになってたかもな~~。
そういうネタってことで。
最後までノリとかで書いてたからな~別に凄くはないと思うよ。
ちなみに親友(バカ野郎)の()内は心の声でなく親友にルビふってるってことだから。
つまり親友=バカ野郎と読むと・・・。
あ、でもコレは蛇足的説明だった。どうでもいいね。
立てまくったフラグは正直回収できればしたいけど多分しないかもな~~。
過去語そんなに読みたかったのか・・・。
自分で書いといてなんだけど、アレどこら辺が面白いの??
ただ今まで体験したことそのまんま書いてるだけなんだけど・・・。
けいおん!分からないか・・・ってソレでよく「キャラ語」楽しめたな!!?
オレはそっちの方が不思議です。
学校祭なのに暇人なんかーーい!
まあオレも同じようなものだったがな~~。
タイトルの「わーい!」は過去語が更新されてたからか?




「なくらさん」
テーマを毎回のようにDLしてくれてありがとうございま~す。
いや、こういう人は大切にしなきゃな。
禁書目録のげ~むも欲しいんだが・・・。
時期的に確実にモンハンと被るんだよな~~。
どうしたもんか・・・。
受験か~今年の受験生は大変だな。
名作(げ~むの)が受験前にですぎだと思うよ。
三回も送ってるの!?何か原因でもあるんだろうか・・・。
ま、オレには分からないが。
りっちゃん凄い人気でした。
以外とまでは言わないけどびっくりだった。。
あれ?PSPで見ても色変わったのは分かると思うが・・・。
あれ?違ったっけ?
まあ無理に情報置いてかなくても良いよ。
オレは毎回来てくれて、毎回何か書いてってくれれば嬉しいから。
広島住まい・・・なんかスゲェ!!(意味無く)




「キオさん」
どうも、毎回楽しく読ませてもらってま~す
そういえば勝手にリンク繋げちったけど構わなかったかな?
もし嫌だったら消しとくから。
いや~、けいおん!!終わっちゃったな~~。
毎週アレだけ楽しみに生きてきたからな~。
終わっちゃって結構寂しいぜ。
まあでもDVDが毎月でるからまだまだお別れには早いぜ!
映画化したり今日げ~むも出たし・・・。
まだまだ、けいおん!は続きそうだな・・・色んな意味で。
そして来期からはついに禁書目録Ⅱが始まるぞ!!
いや~そっちもそっちで楽しみだ。
早く9日になんないかな~~。


というわけで本日は待ちに待った「けいおん!放課後ライブ!!」「英雄伝説 零の軌跡」の発売日だったわけだが・・・。
「放課後ライブ!!」の方はネットで予約しといたからスグ買えたんだが・・・。
「零の軌跡」が行った店に売ってなくって少し探して歩いてしまった。
今の所「放課後ライブ!!」しかやってないや・・・。
「零の軌跡」は夜やることにする。
「放課後ライブ!!」だけど、で一応全曲完走しきったぜ。
話のネタにそれぞれ曲のスコア載せとくから適当に見て自信をつけてくれ。
ちなみに難易度はNOMALで初回クリア時のスコアだ。


~唯~
「わたしの恋はホッチキス」
24970 D
「Humming Bird」
50770 A
「Sunday Siesta」
47300 B
「Hello Little Girl」
47300 B
「ふわふわ時間」
73470 A
「Dear My Kiss~鍵盤の魔法~」
88110 A
「じゃじゃ馬Way To Go」
69910 A
「Sweet Bitter Beauty Song」
63170 A
「ふでペン~ボールペン~」
90160 S
「『レッツゴー』」
93120 A
「カレーのちライス」
48780 B
「目指せハッピー100%↑↑↑」
96710 A
「私は私の道を行く」
73030 A
「ギー太に首ったけ」
92700 C
「Happy!?Sorry!!」
101230 A
「Heart Goes Boom!!」
81060 C
「Girly Storm疾走Stick」
86070 C
「Cagayake!GIRLS」
106820 D
「Don't say lazy」
160510 C


いやいや、ゆるげ~かと思いきやちゃんとげ~むしてました。
普通に難しいです。
特にカレー以降は全部。
一番難しかったのはダントツで「Don't say lazy」
コレだけ3、4回げ~むお~ば~した・・・。
あの速さでイキナリいつもと違う方向キー入力しながらとか無理くさかった・・・。
気合でどうにかクリアはしたがボロボロ・・・。
練習せねば・・・。
ホッチキスはまだ全然タイミングとかが分からなくて苦戦した。
あのカメラワークとかは良いんだが、見てると速攻でミスる。
そしてあの音符が左から右へループしてるけど、アレに慣れるのが容易じゃなかった。
まあ比較的まだ簡単な方なのだが既に限界の壁が見えてきちゃった感じです。
練習しまくらないとヤヴァイ。
キャラクターのグラフィックもよく作りこんであると思う。
普通にキレイ。
ちびキャラも可愛くていい。
しかしリズムゲーなのに演奏中の音が少し小さい気がする。
ソレが少し残念だったな。
曲は思ってたより入ってたな。
上ので全部だと思うのだが・・・。
19種×5人=95種ってとこか。
難易度合わせれば190種だが・・・。
とにかくコレだけあれば十分だ。
曲の種類だけなら割と飽きずにやってけると思う。
つかさ・・・あの曲選んだあとにアイテム選択するじゃん?
あの画面でみんな少なくとも上服着てなくね?
最初はスルーしたんだが、よ~く見るとオイオイだった。
気付いてからしばらく進めなかった・・・選択画面から・・・。
と、まあ結構面白いよ~ってことで。
他のキャラとかもやりたいから今日はこの辺で失礼するぜ!!
じゃ、また次回ノシ


何か編集してる間も惜しい・・・今度しっかり編集しに来るわ!!
[ 2010/09/30 16:55 ] ゲーム、アニメ、漫画 | TB(0) | CM(5)

あれ、ヤヴァイ・・・コレ面白すぎてオレの中に眠っている弾幕魂に火が点いちまったようだぜ。。

突然ですが・・・。
「妖精大戦争」が面白いです!
もう、あの変化球すぎるシステムに心奪われました。
悪いけど、テーマの事を一時忘れて悟り開いてきます。。


あ、でもテーマはもう出来てるから記事が出来上がるの待っててくれ。
あと答コメ書くだけだから。
早いともしかしたら明日・・・。


ああ、やっぱ東方おもしれぇ~な・・・。
[ 2010/09/09 19:14 ] ゲーム、アニメ、漫画 | TB(0) | CM(3)

卒業と次回予告とRPG

いや~。
学生生活終わっちまったな・・・。
ただいま絶賛プー生活を満喫してます!!
だってまともな休みを何時取れるようになれるかわからないからな。
この連休が終わればまた多忙な毎日がカムバックだよ。


今回は予告とただいま製作中のRPGについてでも書こうと思う。
予告はテーマのことだな。
明日までに何個かテーマを作成する計画を立てました。
作るテーマは多分東方になると思うけどな~~。
いやいや良い具合に画像が手に入ったんでね・・・。
ここいらで放出しても良いだろうってな。
楽しみに待っててくれ。


じゃあ、今回のメイン!
ただいま作ってるRPGについてスクリーンショット(写メによる自撮り)を混ぜて冒頭の当たりをササッと紹介。
まあオレの最近の主な生活はPSPで音楽聴きながらDSでRPG作ることだから・・・。
最近の様子
じゃ、まずはタイトル画面
タイトル
タイトルはコレ仮だから・・・。
冒頭部分で流れるテロップ。
冒頭1 冒頭2 冒頭3
どうやら今回は魔術が普通に使えるような世界が舞台らしい。
てか冒頭から「中二病」とか「LEVEL」「能力者」だのとネタが飛び交ってるんだが・・・。
そして少し進めるといきなりパンを強請られる。
イベント1
因みに選択肢の下を選ぶと・・・
イベント2
この台詞である。
てか何故キサマがオレ達の道具事情を知っている?
という突っ込みをしたそうなプレイヤーを他所に、話に出た「購買」に行くと・・・。
購買少女1
何か青髪ツインテールなロリっ娘が店番してた。
購買少女2
お兄ちゃん☆って・・・。
で言ってるのか、親御さんによる教育の賜物なのか詳細は不明である。
とりあえず言えることはこのRPGオワタww
掃除用ロボ
掃除用のロボも居るんだって。
ココは何処の学園都市なんだろうね~~。


以上冒頭でした。
次回は多分主人公とかこのイベントの続きとか?
気が向いたら書きます。


今回はこんな所だな~。
とりあえず明日少しでも良いテーマをお送りします。
じゃ、オレはテーマ作りに勤しむよ。ノシ
[ 2010/03/21 12:39 ] ゲーム、アニメ、漫画 | TB(0) | CM(1)