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七月。。

気付いたらもう7月ですか。
まあ、別にだからどうなるというわけでもなく。
今週も、入場者特典を手に入れるために劇場へ行ったぜ!
多分あと二週くらいはこのネタが続くのではなかろうか・・・
二週先の特典まで発表されたので・・・
と言うか、来週はまだいいけど、再来週以降、菖蒲のモラージュはラブライブ!放映してくれるんだよな・・・
一ヶ月もうスグ経つし、シアターサイズ、放映本数が減らされ始めたし・・・
うむ、ちょっと不安だが、終わってしまったら他の劇場へ行けばいいだけの話さ。
全く問題ない。。
本日の目的は、三年生色紙を手に入れること。。
そう今週は三年生色紙だったのだ。
個人的には「にこにー」欲しいな~~とか密かに思ってたんだが・・・
にこにー色紙
でました。。
シリアルコード(入力済みです)は真姫ちゃんで、持ってなかったので素直に嬉しかったです。。
さらに、先週手に入れていた凛ちゃんのシリアルコードを交換しまして・・・
花陽さん(劇場シリアル)
花陽さんのシリアルコードを手に入れました。。。
お陰で、まきりんぱな(一年生)が無事に揃ったので、シリアルコード集めは大体良い感じになりました。。
まきりんぱな(劇場シリアル)
残すところあと四人。
「海未ちゃん」、「ことりちゃん」、「絵里ち」、「のんたん」です。。
少なくとも、あと二回は見るので、余計に二回見て特典が手に入れば、被っても交換すればいい感じですね。
来週は、書き下ろしのB2ポスター。
再来週は、念願のフィルムです。。
どちらも是非是非欲しい所なので、絶対取りに行きます。。
フィルムは今回の色紙みたく、初日で速攻無くなるようなことは無いでほしいものだ・・・
劇場チケット
因みにこれが今朝、10時くらいの菖蒲の状況。
シアターが小さくなったからか、満員になるのも早い印象です。
本気で最速を取りに行かないと、菖蒲では取れないんですよね・・・
なので基本的にはネットで事前予約しちゃいますね。
この方法で、先週、そして今週なんとか色紙を手に入れました。。
できればフィルムは平日まで残ってて欲しいところ・・・
平日に攻めたいんだよオレは!!
土日より、平日のが空いてるから通いやすいしまだ。
ライブパートが本当に素晴らしくて、もうライブパート観たくて通ってる感。。。
早くBlu-rayで観たい、スクショ撮りたい。。
特に花陽さんの腋とか撮りたい腋とか・・・(変態)
最後のあの衣装凄く好きです!!(鼻血出しながら)
曲も早く欲しい。。
早く7日、14日(フラゲ日)にならないかな~~~。。。
楽しみだなーーーー。。。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
自分もそんな感じで、残酷描写はまだない辺だったんですけど・・・
ちょっと自分でも何でアレくらいでショックを受けてしまったのか謎なのですが・・・
でも未だに挑戦する気は起きないんですよね。
ある程度のグロなら耐えられますが、好きでは無いですし、ホラー要素とかが少しでもあるとまず無理なので。
映画は地味に出費ですよね。
自分は一般なので、レイトショーで見ても1500円は取られます。
普通に見たら1800円。
前売り券は今後暇になった時に見に行くように取っといてあるので、まだ使ってないです。
特典商法ですが、まあオレも好きな作品でもなければそんな何回も行くことはしませんね。
そもそも、こういうのは集めたくなるくらい好きな人を狙ってやっているので、別に無理に何度も通う必要はないんですよね。
欲しいキャラのを、今回の自分のように交換して手に入れるという方法もありますし。
そして向こうも基本的にどうやって集客しようかって、色々考えた末にこういう方法をとっているんです。
発想は素晴らしいと思いますよ。
個人的に・・・やはり自分は商売人なので、こういうお客を集める方法を思いついて、やり始めたのはスゴイことだとも思います。
商売じゃなくても、世の中のほぼ全ての物事に言えることですが、最終的に結果が物を言うので、綺麗事だけで成り立つものではありません。
もちろん、一概に全てを擁護するつもりもありませんが・・・
そういう側面を考えた上で言えば、これくらいは好きな作品だということもあるので、自分は許容します。
そして何度でもお金を入れる準備はあります。
他人から見て、くだらない、無駄だと思えることに、好きだからというたった一つの理由だけでお金を、時間を、それこそ自分の身を削って使える人種をオタクと言うのです。
自分は少なくともそう思っています。
それに、自分は良いものは良いとしか言いませんし、良くもないものにお金など出しません。
特典抜きにしても、何度でも見たいな~~と思える作品だからお金を出すのは惜しみません。
むしろ、「映画また見たいな~~。あ、今週末見に行けば特典がもらえるぞ。これは調度良い、見に行こう」程度でいますね。
最終的に自分がどこで納得するかですかね。


~過去物語~最終幕「由紀篇」(35)


第三十五話「世界の重さ」




優太
「で、そろそろ真面目に話を進めようと思うんだけどさ・・・」



オレは結構急に話題を変えた。
メダは特に何も言わず、スンと普段の調子へと戻り、「で?」と聞き返してくる。


メダ
「一応考えがあるとか言ってたな。」

優太
「ああ。
これが上手くいけば、多分だけどどうにか出来るんじゃないかなって思うぞ。」

アラド
「具体的にはどうするんだ?」



その場に居た全員の視線がオレへと集まった。
そこでもう一度どう言おうかを、頭の中でシュミレートして、なるべく分かりやすいように説明した。


優太
「黒龍の力で、みんなの強い想いの力をオレが形に変えて、それを『天想黒龍牙』に乗せてあの小惑星を地球の影響圏外まで押し戻してから噛み砕く。」

メダ
強い想いを形に・・・どういうことだ?」

優太
「実は、オレは『龍皇波動』の力を正しく使えてなかったらしい。
まあ、そもそもコントロールできなかったからっていうのもあるんだけど・・・
それができるようになって、実は『龍皇波動』の本来の力は全く別の力だってことに気付いたんだ。」

メダ
「その力っていうのが、想いを形に変える力だっていうのか?」

優太
「そうだな。
正しく言うと、『龍皇波動』に触れた相手の心と繋がる力
心同士が繋がることで、そこから強い想いの力をオレの体に力に還元できる
その力は、想いの強さ、その数に比例して倍々に膨れ上がる。」

メダ
「もしかして、イルベルトに使ったアレも・・・」

優太
「ああ。
この力を使った。
でもあの時はみんなの意識が結構バラバラで、あまり力を安定させられなかった
だから、あの時は事前に吸収しといた帝国艦隊の凄い魔導砲?みたいな奴のエネルギーを流用したんだけどな。」

クレス
「あれを消し去ったのは優太だったのか・・・
元帥も驚いておられた。
今まで生きてきて、あんな不可思議な事態に直面したことはないと・・・」

優太
「そうだろうな・・・
普通、あんな熱量を一瞬で消し去ったら驚くぜ・・・
オレ自身も、『龍皇波動』でアレを飲み込んだ時は怖気がした。
自分で吸収しといて、この熱量をどこに溜め込んでるんだろうってな。
もう完全に黒龍の力を扱えるようになったオレに、エネルギー系の攻撃は効かないらしい。
無尽蔵に吸収が可能だからって言ってた。」

アラド
「えっと、つまりみんなであの小惑星を破壊するイメージなりを想い描いて、それを優太が力に還元して小惑星に打ち込むってこと?」

優太
「端的にいうとそうだけど・・・
多分それだと力が足りないと思うんだよな。
だから、クレスに協力してもらいたかったんだ。」

クレス
「私に?」

優太
「あの主砲って、まだ撃てるのか?」

クレス
「どうだろうか・・・一応動力は生きているから、修理さえすれば撃てると思うが・・・
それにはそれなりに知識のある技術士と、資材が必要になってくる。
それに、今日明日では修復するのは無理だ。」

優太
「だよな・・・
そこまで考えてぶっ壊したわけじゃないからな・・・
蓮、悪いんだけどそういうの直せそうな奴を手配できないかな。
それと資材とかも・・・」


「可能だと思います。
ですが、ちょっと問題があります・・・」



蓮の表情が曇る。
見ただけで何となくそれが何を意味するのかを察した。
と言うか、オレの体からは微細だが『龍皇波動』が今でも溢れだしている。
それの効果なのか、微かに蓮の心を感じることができた、が正しい。


優太
「直す相手が帝国の物だから、か?」


「はい・・・今は、なし崩し的に停戦協定を結んでいる最中ですが・・・
まだ戦争の爪痕が残っています・・・
今回の戦争で死んだ兵士も数多く居ます。
ですから、協力し合えるかどうかは分かりません。」



蓮の言うことはもっともだ。
どうやらオレが寝ている間にジジイとイルベルトの二人が城へ出向き、停戦協定を結んだらしい。
一応はそれで丸く収まってはいるようだが・・・
それは上辺の話である。
人身の心には、帝国への不満や憎しみ・・・そういった感情を持った者も少なくないはずだ。


優太
「やっぱりか・・・ってなると自前で探してくるしかないかもな。
資材の方はどうにもできないし、それだけでも手配できないか頼んでもらっていいか?
人手はどうにかする方法考えよう。」


「分かりました。
必要な物があればおっしゃってください。
私が用意できるものなら用意します。」

クレス
「ありがとうございます。
じゃあ、私は急ぎ戻って修理の目処をたてたいと思う。
必要な物は別途連絡をしよう。」

優太
「ああ・・・って、本当に協力してくれんのか?
一応さっきまで殺すとか思ってた奴の頼みな訳だけど・・・」

クレス
「そうだな・・・私もそう思っていた。
だけど、話してみれば、同じ志を持った同志・・・
それだけはハッキリと分かった。
だから、協力することに異論はない。」



それに、ラブライブ!の話も盛り上がれる仲間だと分かったし・・・
と、心の中で思っているようだ。
この能力、あまり意識的に使うと不味そうだな・・・
完全に相手の心を読めてしまう。
今のように、感じようとか、知りたいと少しでも思うと心が強く結びついて、心の声がハッキリと聞こえてきた。
これは慣れるまでちょっと苦労しそうだ・・・
意識的にそういった感覚をシャットアウトする術を身に付けないと、この悟りの能力で何かと苦しむような未来しか見えない。


優太
「そうか。
ありがとうクレス。
また、色々と話しようぜ・・・!」

クレス
「ああ、この戦いが終わったら一緒に映画でも見に行こう。」

優太
「その言い回しだと完全に死亡フラグだぞ大丈夫か?」

クレス
「いや、お前と約束しておくと逆に死ななそうな気がしたんだ。
じゃあ、私はもう行く。
楽しい時間だった・・・いづれまた。」



そう言ってクレスは満足そうに部屋を出て行った。
足音が遠のいて行く。
それが聞こえなくなった辺りで、オレは改めて飛空艇整備とかができそうな技術士のあてを考え始める。


アラド
「飛空艇の規模は違うけど、『華々の冠』の作業員の人達に頼るのはどうだ?」

優太
「ああ、それは考えた。
すみれ、協力してもらえると思うか?」

すみれ
「大丈夫ですよ!お金さえ払ってもらえれば何でもする人達ですから・・・」

優太
「なるほど・・・じゃあ、何人かは確保っと・・・」

メダ
「それでも足りないんじゃないか?
そう言った人員は、多いにこしたことはないだろ。」

優太
「そうだけどさ・・・
でもオレそういうのの知り合いまるで居ないんだよな・・・
どうすっかな・・・
メダ、そういう知り合いいるか?」

メダ
「飛空艇を見れるような奴は居ないな。
隣町の『工房街』ならそういった人物も探しやすそうだが・・・
如何せんその手の繋がりはオレにもない。」



今まで自分のやりたいことだけやって、基本的に周りとの繋がりというものを積極的に作ってこなかったのがここで仇になる。
オレは基本的に人と積極的に関わって行くタイプの人間ではない。
現実の世界でも自分からそういった繋がりを作りに行ったのは稀で、ここに居る『暁の地平線』の仲間以外は自分で作りに行ったわけではないのだ。
それはこの魔法世界でも同じだ。
仲間が第一で、それ以外とは一定の距離をおいて接してきた。
それはつまり、仲間以外との付き合いを殆どしてこなかったとうことだ。
そんなオレが、こんな時に頼れるのは仲間だけ・・・ということになってしまう。
今回の場合、その仲間に頼ってもどうにもならない状況に直面してしまっているらしい・・・
不味い、万策尽きかけている・・・
そう素直に思った。
そんな時・・・


千草
「あ、そういう知り合いなら私居るよ。」



千草が唐突にそう切り出した。
意外なところから声が上がって、オレは心底驚く。


優太
「知り合いって・・・飛行艇の修理とかができる知り合いってことか!??」

千草
「うん。
その、『工房街』にはよく通ってたから・・・
そこで知り合った奴なんだけど・・・
そいつ、割と何でも出来るって言ってたし。
顔も結構利くみたいだよ?
もしかしたらそういう人達集めてくれるんじゃない?」

優太
「ほ、本当だったら是非頼みたいんだけど・・・!
猫の手でも借りたい!!」

千草
「だよね。
うん、分かった。
ちょっと頼んでみるよ・・・」



そう言って千草は携帯を取り出すと、電話をかけ始める。
そして数秒の後、相手が出たようだ。


千草
「あ、ハリソン?私私。。」


ハリソン!???

優太
「何だ蓮、知ってんのか?」


「いや、知ってるも何も・・・!
この世界の全ての工学の祖と呼ばれる天才発明家ですよ!!!
えっ!ほ、本当に本人何ですか!??
と言うか、隣町に住んでたんですか!!」

優太
「へぇ~~~・・・そんなに凄い人なのか。
じゃあもし頼めればどうにかできちゃいそうだな。」



その後、千草は割りと長々と話しているようだが、話の端々を聞いた感じでは、向こうも好意的に受けてくれているように感じる。
と言うか、千草の心が踊っているのが分かる。
話は上手く転がっているのだろう。
そう思った矢先、通話が切られた。


千草
「ハリソン、OKだって。
もう今から超ダッシュで見に行くって言ってたよ。
何か、帝国の飛空艇技術がどんな風になってるのか見たいんだって。
作業員の方も、知り合いで口が硬そうな信用できる奴をたくさん知ってるから直すってなっても大丈夫だって。」

優太
「よしでかしたぞ千草!!
このままどうにか艦隊を修理してもらって、それからまた作戦を事細かに練ることにしようぜ。
今日は、もう休もう。
みんな疲れてるだろ?」



オレの発言は的を射ている。
皆の心を感じ取ることができるから、その疲労の色も手に取るように分かった。
オレは席を立つ。
そして部屋を後にした。
もうここで話すことはない。
それが伝わったのか、皆席を立ち、それぞれの場所へと戻る。
とりあえずこれからやらないとならないことは決まった。
次は、それを成し遂げるために力を取り戻さないとな。








自室に戻ってからとりあえずベッドに横になる。
随分と寝ていたはずなのに、こうやって寝転がると自然と眠気が襲ってくるようだ。


優太
「さて、みんなの想いの力と、帝国艦隊の魔導砲のエネルギー・・・
二つ合わせて、小惑星をどうにかできるかな・・・」



確証など無い。
正直、本当にできるのかも怪しいところだ。
確かに、あの力は強力だ。
凄まじいエネルギーを作り出し、放つことができる。
それこそ、惑星を噛み砕くほどの力を・・・
放てると思いたいところだ。


優太
「世界の運命、背負っちまったな・・・」



何時からだろう・・・
自分の選んだ道の先がハッキリと見えなくなったのは。
もう、自分の頭では先を想像することすらできないくらいに、訳の分からない話になってきた。
気付けばこの惑星の未来をこの手で守らなければならなくなっている。
この場には、誰も居ない。
だから、素直に体を震わせることができた。
怖くて、震えていた。
背負うものの重さが今までとは違いすぎる・・・
それが、必要以上にオレの体を、心を恐怖で震わせる。
みんなの前では強がってみせたけど・・・
この重圧にはかなりギリギリで耐えている感じだ。
そんなの当たり前だ。
オレは、一応は普通の人間だったんだ。
もう、普通とか言ってられないのは分かってる。
普通自慢とか言われるくらいのレベルにはなってしまったと自負している。
だけど、敢えて言う。
普通の人間が、こんな重い選択に恐怖を感じないわけがない。
オレが何かをミスったら、もうこの世界は終わる。
もうこの世界は存続できなくなるかもしれない・・・
考えるとキリがないほど、良くないことばかりが頭をよぎる。
だけど・・・


優太
だーーーーーーーーーーーーー!!!!
くっそ、らしくねぇ!!!
何だこれ・・・オレのキャラじゃねぇよ!!」



心からそう叫んだ。
強がりだ。
だけど、それが力になる時もある。


優太
「もう引き返せない・・・
人生にリセットボタンなんかない
やり直せないんだ・・・
だったら、選んだ道の先、この先で後悔しないために・・・
オレは、オレにできることをするんだ。
できるできないじゃない・・・やるんだ!!



オレは布団を被った。
思考を停止して寝てしまおうと思ったからだ。
そうして今は逃げよう。
この恐怖の感情から。
だけど、叫んだことで急に目が冴えてしまったのか、寝入るまでにそれなりに時間を要した。
その間も断続的にマイナスなイメージが頭に湧いては、それを忘れるを繰り返した。
自分にできることがあると信じて、今はただ体を休めておくことが大事なんだと何度も繰り返しながら、オレは夢の世界へと落ちていった。





続く。。
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[ 2015/07/05 00:00 ] 小説(連載版) | TB(0) | CM(1)

なるほど、そういったぁん替えもあるんですね。
私は商売よりも技術側の人間ですからどうも一発勝負で考えちゃうんですよね。
私も仮面ライダーの映画見に行きたいんですが、金と時間があまりないのですごい悩んでます。
前売り券についてくる限定シフトカーが欲しいんですけど…

明日免許の試験に行くんですが、なんで千葉だと平日(祝日除く)でしか試験やってないんでしょうね~
公安は免許取らせたくないんでしょうか?
[ 2015/07/08 18:53 ] [ 編集 ]

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