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もうすぐ稲刈りか。。

もうすぐ稲刈りか・・・
でも、まだぶどう売り切れてない・・・
て言うか、調子よく売れてたのに最近は客足が遠のいちゃってるのかほぼ全く家に人が来ない・・・
これは売れ残るルートか。
とりあえずこの流れは稲刈りしながら少しづつ直売所とかに持っていかないとならない感じだろうな・・・
ま、オレの懐が潤うから別にいいですけど。。。
兎に角、彼岸中にもう少し売りまくってなるべく多く減らさなければ・・・
彼岸に客が来ないなんてこと・・・無い、よね???
んじゃ、今日のところはこの辺で!!
また次回の更新で会いましょうノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
ああ、分かります。
オレも最初は献立立てて今日はアレ、明日はアレと決めていたにも関わらず、実際やってみると面倒になり、結局は惣菜で済ませてしまうことが多々ありました・・・
なのでちゃんと作れるのは凄いなって思います。。
イベントのSRですが、率直に言いますと無課金でも十分入手可能です。
まあ、その代わりLPを最終日まで漏らさず使って、ログインや報酬で手に入れた石を何個か割る必要がある時もあります。
ですが、基本はランクがある程度あるなら一枚くらいは取れるようになってます。
二枚取るには多少の課金、もしくは無料の石を備蓄しておかないととどかないと思われます。
結論、一枚くらいは取れる!!その代わり頑張ってやってくださいと・・・頑張らないと取れません。。


~愛生語~「まきりんぱな」(11)






スマブラ面白いニャーーー!!

真姫
唐突!!・・・なのはいつものことね・・・」


「そうそう、そんなことはどうでもいいニャ!!
今はただ、このスマブラが面白いということが重要で・・・!」

真姫
「て言うか凛、お金ないとか言ってなかった?
なんでスマブラなんて買えるのよ・・・」


「ふふん・・・実はバイトをして、お金を稼いだからそこら辺は問題ないんだニャ!!」

真姫
「へぇーー、バイトなんていつの間にしてたのよ・・・
どんなバイト?」


「えっとねーー・・・おじさんとジュース飲みながらお話するだけのバイト!!

真姫
それ完全にアウトーーーーーーーーーー!!!!!
あんた、ホントにそんなバイトしたの!??」


「いや、流石にニャ。。」

真姫
「でしょうね!!
ホントだったら海未じゃないけど、『あなたは最低です』的な台詞を言いながら、ビンタと言う名の拳(スマッシュ攻撃)を打ち込まないとならないところだったわ・・・」


「そこまでのことだったかニャ!!?」

真姫
そこまでのことでしょ!?
言って良い冗談と、悪い冗談があることくらいはいい年なんだから分かりなさいよね!!」

花陽
「ま、まあまあ真姫ちゃんそれくらいに・・・」

真姫
「もう、花陽は凛に甘すぎよ・・・
ま、花陽が言うならもうやめておくわ・・・」

花陽
「スマブラも良いんだけど、今日はちょっと違うことをお話しない?」

真姫
「おk,何の話かしら?」


真姫ちゃん承諾早すぎニャ!!
えぇ!?折角今回は三人で同じタイミングで買えたから、スグにスマブラの話ができると思ったのに!!」

花陽
「ご、ごめんね凛ちゃん・・・
来週はそのお話しよ?ね?」


「うぅ・・・分かったニャ・・・
今回は違う話でもいいニャ。。」

花陽
「ありがとう凛ちゃん!
えっとね、実はスクフェスの話なんだけど・・・」

真姫
「!! メイド服の花陽が追加された話ね!!
私、もう既に覚醒後を9枚手に入れたわ!!
今は順繰り絆をあげてて・・・」

花陽
「あ、えと・・・そ、その話じゃないんだけど・・・」

真姫
「あ、もしかして前回のチャイナの方?
アレ最高に可愛かったわ!!覚醒後を13枚持ってるもの!

花陽
「いや・・・その話でもなくて・・・」


「て言うか真姫ちゃん、流石にそれは集めすぎニャ・・・」

真姫
「う、うっさいわね!!しょうがないでしょ!!
何となく回したら出てきちゃったのよ・・・」


「いやいや、そんな枚数出るまで『何となく』回すとか完全にありえないニャ・・・」

真姫
「そう言えば凛のUR追加されたわね。
メイド姿、可愛いかったわよ。。」


「え~~~///そ、そうかな~~?///

花陽
「(あ、誤魔化されてる・・・)」


「そ、それじゃあ真姫ちゃんは凛のUR何枚くらい手に入れてくれたの?
結構回してるみたいだから、覚醒くらいはしてるよね?」

真姫
「ええ、したわよ。。」


ホントに!?

真姫
「最終的に花陽の練習相手に使ったけど。。。」


価値基準がオカシイニャーーーーーーーーーーーーー!!!
だってアレ、スキルスコアアップだよ!?
レア中のレアだよ!!?
なんでかよちんの練習相手になっちゃうの!??」

真姫
「いや、補助チケで私と一緒の時の花陽が五枚くらい出たから嬉しくてつい。。」


『つい』!?
『つい』ってレベルじゃないよ!!
URを練習相手に使うなんて聞いたこと無いニャ!!
真姫ちゃん酷いニャーーーー!!!

真姫
「もう・・・別に全部使ったなんて言ってないでしょ・・・」


「え?」

真姫
「よ、四枚覚醒させたから・・・一枚あれば良いと思って・・・」


「ま、真姫ちゃん・・・ちゃんと凛のこと残してくれてたの?」

真姫
「だ、だって一応スコアアップだし?
スコアの底上げくらいにはなるかと思って・・・きまぐれよ。。」


「またまた恥ずかしがって~~~!!
真姫ちゃんカワイイニャーーーー!!

真姫
だぁあああああああ!!もうイチイチ抱きつかないでよ!!
暑苦しいでしょ!!

花陽
「えへへ、二人共本当に仲が良いよね。」

真姫
「いや、別に!!ホント違うから!!」


「恥ずかしがらなくてもいいニャ!!
真姫ちゃんと凛は仲良しこよしさんニャーーー!!」

花陽
「それで、本題なんだけど・・・」

真姫
「次の花陽のURが何時くるのかって話?」

花陽
「いや、それは関係なくて・・・って真姫ちゃんさっきから花陽のことばかりあげて話の腰折るの止めてよ!
話が前に進まないよーーー!!

真姫
「うっ・・・ご、ごめんなさい・・・」

花陽
「次に同じことしたら、真姫ちゃんにはお仕置きするからね!」

真姫
「お、お仕置き!?
そ、それはかなり魅力的な響き・・・
つまり花陽が私を縄で縛って動けなくなった所を鞭とかロウソクとかで攻めてくれるってこと!?

花陽
そこまでしないよ!!?

真姫
「なんだ、残念・・・」

花陽
「(結構深刻に落ち込んじゃってる!!?)」


「ところでかよちん・・・」

花陽
「どうかしたの、凛ちゃん?」


「もう、尺が足りないニャ。。。」

花陽
ヴェェエエエエエエ!!!?ホンダイニハイルマエニオワッチャウノォ!!?







続く。。






~過去物語~最終幕「由紀篇」(11)


第十一話「戦火を越えて」




すみれ
「エンジン出力安定してます。
問題なく飛べそうです。」

女将
「よし、とりあえずこのまま待機。
優太、出発の準備は整ったよ。
タイミングはあんたに任せる、行きたくなったら号令をだしな。」

優太
「ああ、分かった・・・
つか悪いな・・・また送ってもらうことになって・・・
昨日の今日でまさか普通に行けるとは思わなかったからさ。」



昨夜の決起からスグに、『ギルド』所属の戦団全てにオレ達が行う戦争への参戦が伝令となって流された。
そのあとに『華々の冠』へ、ヴォルケインまでの同行を要請したんだけど・・・
思いの外あっさりと了解をもらえたので、かなり肩透かしを食らった・・・


優太
「本当にいいのかよ・・・
悪いけど命の保証とか全くできないぞ・・・」

女将
「そんなのどこに居たって一緒さ・・・
戦争が始まるんだよ?
王都だって完全に安心はできないんだよ・・・」

優太
「その・・・悪い・・・」

女将
「優太・・・ひとつ言っとくよ・・・
お前に責任がないわけじゃない、だけどね・・・
それを一人のものだと思うのは思い上がりだよ
お前のやったことが銃爪だったとして、別にそれで全てが動いたわけじゃないよ。
全てはもうずっと前から少しづつ動いてたのさ・・・

優太
「そうかな・・・」

女将
「そうだよ・・・
個人が、世界に与える影響なんてのはたかが知れてるんだよ。
だから・・・全力でこの戦争を止めに行くよ!

優太
「・・・ああっ!



女将の励ましに、気持ちを新たに号令をかけようと思ったその時、艦橋にけたたましい音が鳴り響く。
画面に映し出された巨大な赤い文字列。
それが意味するものは・・・


すみれ
「高熱源体多数・・・
北から来ます、大きさから判断するに、帝国艦隊です!!!



画面に映し出された望遠カメラの捉えた敵影。
無数の艦隊の後方に一際巨大な飛空艦が三隻・・・
艦全体に血管のように走る無数の大小様々な色の付いたライン。
それの色が異なり、それぞれがまるで違うものだと主張するようだった。


すみれ
「第二、四、六艦隊です!!
旗艦、『エルス=ゴーラ』、『エル=クラム』、『エルキュリア』を確認しました!」

女将
「来たみたいだね・・・」

優太
「ああ・・・」



オレの視線は別のモニターの方に向く。
そのモニターに映しだされているのはメダを先頭に集まった『ギルド』の面々だった。






ネロ
「メダ、来た。」

メダ
「ああ、こっちでも確認した。」

アルヴィス
「第二、四、六艦隊か・・・
なら、奴は来ないかのう。」

メダ
「アルヴィスさん?」

アルヴィス
「ん、いや・・・こっちの話じゃ。
それより、向こうが動いたからにはこちらもそろそろ動くかのう。」

メダ
「そうですね。
アルヴィスさん、号令をお願いします!!」

アルヴィス
「いや、ここはメダ・・・
お主が仕切るのじゃ。」

メダ
「え!?」

アルヴィス
「ワシがやるより、ここは若い者に任せたい。
メダ、お主なら適任じゃ。
ワシの弟子なんじゃし、誰も文句は言わないじゃろ。」

メダ
「し、しかし・・・」



『そのとうりだな!
メダ、そっちは一発頼むぞ!!』



メダ
「優太・・・!
お前、簡単に言うな・・・!!
『ギルド』がどれだけ大きな組織だかまだ良く分かってないだろお前!!」



『大丈夫だって、想いを同じくしてるから集まってくれた奴らなんだぜ・・・
お前の素直な気持ちってやつをぶつければみんな応えてくれるんじゃないか?』



またコイツは自分理論でメチャクチャなことを言ってのける。
だが、その言葉には不思議と頷けた。
自分の気持ちを、素直にぶつける。
そうやってコイツがオレ達を引っ張ってくれていた・・・
それを今度はオレが・・・


メダ
「オレは、この国が好きです・・・!!」



意を決し、放ったオレの言葉に、群衆はざわつく。
オレはさらに言葉を重ねる。
そうすることで、自分の素直な気持ちを紡ぎだす。


メダ
「この国を守りたい・・・だからみんな集まってくれたんだと思います!!
今こそその想いを一つに、目の前の帝国から来る敵を倒すことに向けましょう!!!
皆で守るんです!!この国を、愛する人を・・・!!
そのために、力を貸してください!!!



沸き立つ歓声・・・
それは皆の想いが繋がる声だったように感じられた・・・


メダ
「それでは最後に、この戦争への介入を第一に決めた我らがリーダーに檄を飛ばしてもらいましょう!!」



オレはポカンとしているであろうその情けない、けど一番頼りになるリーダーに向けてそう叫んでいた。
皆が空を仰ぐ・・・
その先に浮かぶ『螺豪』に向け、皆の視線が集まった。






優太
「え、なに?どういうこと??」

女将
「ほら、リーダー・・・ご指名だよ。」

優太
はぁ!??オレがリーダー!???
冗談だろ!?



『リーダー、お早く檄の方をお願いします。。』


優太
てめぇメダ聞いてねぇぞオラァ!!!



『いや、この流れは当たり前の流れだろ・・・
お前がやるっつって始まったことだぜ?』



優太
「いや、それはそうだけど・・・
えぇ・・・!?



『自分の素直な気持ちをぶつければいいんじゃねぇの?』


優太
「・・・・・・
あーーー、あーーー・・・聞こえてんのコレ?」

かすみ
バッチリだよ!

すみれ
余すところなく全ての音を拾います!
それこそ息遣いも鮮明に拾えますよ!!!

優太
感度良すぎぃいいいい!!!
えーー・・・
ご紹介に上がりました、リーダーになってしまった男・・・
『暁の地平線』団長、優太と申します。
今回のことは、全部自分のワガママが招いたことの結果だと思ってました・・・
けど、周囲の人達に諭されて、自分一人で背負うのは思い上がりだとかまで言われました・・・
間違っても、そこから立ち上がれるのが人間だとも言われました・・・
そして、オレは本当はスゴイ奴なんだと言ってくれた奴も居ました・・・
今も、こんなオレのことを信じて付いてくれてきてくれる人達が大勢居てくれる
その全てに、オレは改めて感謝したい・・・
この想いを明日に繋げるためこの想いを与えてくれた全ての人達を守りぬくために・・・!!
この戦争、絶対止めるぞお前ら!!!!!
見せてやろうぜ、オレ達の底力・・・帝国の艦隊がなんだ・・・!
世界の終末がどうした!!!
そんなの全部オレが、オレ達が止める!!!
そして、全部終わらせて、またいつものあの日常に帰るために・・・!
お前ら、力の限り戦え!!!
そして生きるんだ!!!
生きる意思は、想いは・・・何よりも強い!!!!!



大地が震える・・・
比喩でも何でもなく、本当に大地が震えた。
それだけ巨大な『波動』が周囲一体に広がる。
それはそこに居る全ての戦士たちの気持ちが一致した結果だ。
オレの耳元から確かな声が聞こえる・・・
それは全ての人の魂の叫びにも思えて・・・
オレは両の拳を握りしめ、右の手を振り上げた。
その指先を艦隊よりも遥か北に位置する、霊峰ヴォルケインへと向ける。
そして力の限り叫ぶ。


優太
『螺豪』出るぞ!!!
目的地は霊峰ヴォルケイン山頂・・・!!
由紀、『次元力』のチャージは済んでるか!??」



『大丈夫!!一気に山頂まで飛べるよ・・・!!!』


優太
「よし!!」



『優太!!!』


優太
「なんだメダ!?」



『絶対帰ってこいよ・・・!』


優太
「お前こそ、ヘマしてくたばるんじゃねぇぞ!!」



『バカ野郎・・・オレは凛のジャケットのBlu-ray3巻を多々買いするまで死なねぇよ・・・』


優太
「へっ・・・オレも花陽さんのジャケットを拝むまで死ねねぇな・・・」



『優太・・・』


優太
「メダ・・・」



「『死ぬなよ!』」


優太
『螺豪』飛ぶぞ!衝撃に備えろ・・・!!!
由紀、『次元跳躍』準備・・・!準備整い次第飛べ!!!



『うん、十秒後に飛ぶよ!!
みんな、衝撃凄いと思うから手近の物に掴まって!!!』



すみれ
「カウント始めます・・・!
10,9,8,7,6,5,4・・・!



カウントが進んでいく。
オレも手近の椅子に腰掛けると、それに身を預ける。


すみれ
3,2,1・・・!!!



「次元跳躍」、発動・・・!!!


瞬間、上下の認識すらあやふやになったかと思えるほどの激しい振動、そしてそれと共に訪れる重力と引力、斥力のバランスが崩壊し、全身を襲う経験したことのない振動が駆け巡ったと思った時、視界が暗く明滅し、景色が一変した。






メダ
「行きましたね・・・」

アルヴィス
「ほう、帝国の艦隊から空挺団が飛び出したのう。
それに、艦隊が微妙に動き始めた・・・
こりゃあ開戦じゃのう。」

メダ
「よし、各自散開して・・・」



その瞬間、何かの気配を感じ取り、その方向を振り向く。
その視線の先から感じた殺気に覚えがあり、つい体ごと振り向いてしまった。
なぜなら、その相手は自身の全てをかけてでも倒さなければならない相手のものだと分かったからだ。


メダ
ドレイク・・・!!



自然と体から力が『波動』となって溢れだす。
次の瞬間、全身に『魔氣』を纏うと、一気にドレイクめがけて踏み込んでいた。




メダの突然の突撃にオレは内心動揺が隠せない。
このあと誰がどうやってこの一団をまとめるというのか・・・


アルヴィス
「みな、思い思いに行動しろい。
まあ、いつもどうりじゃいつもどうり
別に無理して連携しろとはいわん。
じゃがな、これだけは守ってくれい・・・
もし、目の前で仲間がやられそうになったなら、絶対に救いに行くこと・・・
そして無益な殺生も避けること・・・
逃げる敵、戦意を失った敵に手を掛けるな!!!
それを破ればワシ自ら制裁を下す!!!
肝に銘じておけ!!!!!



アルヴィスさんの号令を受け、戦団ごとに戦場へと進んでいく。
その様はとてもまとまってるとはいえず、完全に烏合の衆のような様相そのものに見えた。
が、何故だろう、負ける気は微塵もしなかった。


アラド
「これが、『ギルド』・・・
オレ達、こんなのの中でずっとやってきてたんだな・・・」

ゼオラ
「何を今更・・・それより行くわよアラド。
メダの援護に回った方が良いと思うわ。
あのドレイクって奴、前にメダとユウタ君が一緒に戦っても倒せなかったって言ってた強敵よ・・・
今のメダは昔より格段に強くなったとはいえ、冷静さを欠いてた場合危ないわ!」

アラド
「そうだな・・・
とりあえずメダに近付く空挺団を倒しつつ、可能な範囲で援護をするぞ!!」

ネロ
「二人共、通信機はちゃんと付けた?
逐一不味いと思ったら連絡を取り合ってね!
私もここから情報を集めて、通信で戦場の情報を送るから、できるだけ戦場全体を満遍なくカバーして!!」

アラド
「分かった!!」

ゼオラ
「アラド、ボードの調整は上手くいったの?」

アラド
「ああ、女将さんに調整に付き合ってもらって、かなり完璧に仕上がってる!!
オレのことより、ゼオラは大丈夫なのか?
ちゃんと合体システム使いこなせるようになったのか?」

ゼオラ
「バカにするんじゃないわよ!!
なんならこの場で合体してやりましょうか!??」

アラド
「いやいいよ!!
オレのは特別製だから合体時間をどうにか延長することに成功したけど・・・
ゼオラのは制限時間付きなんだから・・・
こんな所で無駄撃ちすんじゃねぇよ。」

ゼオラ
「うっ・・・それもそうね・・・」

ネロ
「ほら二人共痴話喧嘩はあとでやって!!
もう大分広い範囲で戦闘が始まってる!!」

ゼオラ
「痴話喧嘩言うな!!
な、なんで私がこんな奴と・・・!!」

ネロ
「あれ、ゼオラまだ言ってないの!??
まあ、戦場に赴く前にそういうこと言うと死ぬ確率上がるから言わないのが無難か・・・
あ、でも逆パターンで、言わなくてそういう描写があった時点でフラグが立つときもあるみたいよ?

ゼオラ
だからそんなんじゃないわよ!!!
本当にこんなやつなんとも思ってないんだからーーーーー!!!

アラド
「別にお前にこれっぽっちも興味ねぇけどさ・・・
面と向かって言われると腹立つな・・・」






続く。。
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[ 2014/09/19 00:00 ] 小説(連載版) | TB(0) | CM(1)

ポイントが22500ぐらいでやってなかったり、通信が悪くてモチベーションがわかなかったロスが全部まとめれば2,3日分位はあったので、確かにちゃんとやってれば確かにSR一枚は入手できましたね。

売れ残ったブドウとかってどうやって処分するんですか?
やっぱりジュースみたいな加工品にいたりするんでしょうか?
[ 2014/09/19 17:27 ] [ 編集 ]

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