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収集中。。


「や、やったニャーーー!
つ、ついにソルゲEXPERTをフルコンしたニャーーー!!
真姫ちゃん真姫ちゃん!凛、超難関フルコンしたよ!?
スゴイでしょ!!?」

真姫
「え~~~?
ごめん、今ちょっと花陽をモフモフするのが忙しくてそれどころじゃないわ・・・」


「って、真姫ちゃん何を抱きしめてるニャ!?」

真姫
「これは新しく発売した花陽のピローケースよ。
ふへへ、柔らか~~い・・・花陽の匂いがする~~~幸せ。。」


「(週を追うごとに何だか真姫ちゃんがダメになっていってる気がするニャ!!)」

真姫
「何か雪徒が買ったらしいからちょっと借りてるのよ。
コレ肌触りとか最高なのよ~~。
今度買おう。」


「ん?
と言うかなんで雪徒さんの持ち物のはずなのに、かよちんの匂いがするニャ?」

真姫
「ああ、多分コレ・・・ビオレのさらさらパウダーシートせっけんの香りよ。
ほら、最近話題の・・・」


「雪徒さんもしかしてカッチャッタノォ!!?



※買ってません※



「そ、そういえば最近やっと予約してたグッズが届いて喜んでたニャ~・・・(無理やり路線変更)」

真姫
「うん、そうみたいね~~。
私はこの花陽に会わせてもらえただけで幸せだわ~~~。
あ~~・・・本物に抱きつきたい・・・」


「虚しくなるだけだから止めた方が良いんじゃないかニャ?」

真姫
「うっさいわね!!私だって好きでこんな枕抱きしめてるんじゃないわよ!!
まあこの枕の抱き心地最高だからやっぱり買うけどね!!!」


「買うんだ!!
じゃあついでに凛の奴も買うニャ!!」

真姫
「え、なんで?」


「素で聞き返されたニャ!!
結構悲しい!!」

真姫
「え、でもなんで凛のまで買わなきゃならないの?」


「え・・・だって、凛も真姫ちゃんに・・・だ、抱きしめて欲しい、な、な~んて?」

真姫
「はぁ?あんた頭大丈夫?


一世一代の告白かましたのに真姫ちゃんつれなさすぎるニャーーーー!!

真姫
「なに、抱きしめて欲しいの?」


「え・・・い、いいの?ゴクリンコニャ。。

真姫
「しょうがないわね・・・まあ、花陽のついでに買ってあげるわよ。」


「あ、そっち・・・」

真姫
「は?他に何があるのよ・・・?」


「別に、真姫ちゃんには教えないニャ~~。」

真姫
「まあ特に興味もないからいいんだけどね・・・」

花陽
「二人共楽しそうだね、何のお話?」


「真姫ちゃんが凛のこと抱いてくれるんだって!!」

真姫
誤解を招くような言い方するんじゃないわよバカネコ!!!

花陽
「や、やっぱり二人はそういう・・・あ、あわわ・・・ご、ごめんね!
やっぱり花陽邪魔だよね!もうしばらくアルパカのお世話してくるからーーーー!!」

真姫
「いや、流石にもうそういうのいいから!!
『まきりんぱな』って銘打ってる割に花陽の出番少なくて・・・
コレ書いてる作者、ホントに花陽好きなの花陽とツッコミきかけてるらしいから流石にそろそろ本編に絡んで!!」

花陽
「そ、そういうことなら頑張らないとだよね!!
なにをどう頑張ったらいいのか分からないんだけど・・・」


「とりあえずこれを読むといいニャ。。」

花陽
「えーーーと、コンシュウハコレデオワッチャウノォ!?

真姫
ヴェエエッ!?


「忙しくて書いてる暇ないんだって。」

真姫
「理由が結構しょうもない!!」



~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
なるほど・・・嫌なやつも居たもんですね。
そういう奴って何が楽しくてやってるんだか理解に苦しみます・・・
きっとツマラナイ人生歩んでるんですよ、あまり気にせず、可哀想な奴を見る感じで見てやれば良いと思います。。
しばけーさんは知ってますよ。
でもこのノーブラネタは誰もが思い至ることなので割愛で。。
オレも毎回自分でノーブラノーブラと略しながら、頭の中では「ノーブラか・・・良いな(意味深)」な感じに考えてますもん!
きっとオレの思考回路は正常です!!コレが正しい!!!(変態)


~過去物語~最終幕「由紀篇」(5)


第五話「それぞれの日常~戦団階級③~」






優太
「メダーー、お前マカロンどんぐらい残ってる?」

メダ
「ああ?そもそもランクが低すぎてそんなに稼げてねぇよ・・・
今回は二枚取りがやっとだわ・・・」

優太
「始めたばっかなのにお前もよくやるぜ・・・」

メダ
「そんなことより、今はこの張り込みに集中しとけよ。
うちの奴が調べた情報によると大体毎週この時間に連れ込まれるケースが多いらしい・・・」

優太
「そうかよ、まあ連れ込まれたと同時に踏み込んじまえばいいんだから簡単だろ。」



今日も今日とて、オレはメダに連れられてある依頼を請け負っていた。
しかし毎度のことだが、オレが依頼を請けてそれをメダがパートナーとして手伝ってくれているのだが・・・
そもそもメダが依頼を請けたっていいのに、何でオレにばかり請けさせるんだろうか?
報酬もほとんど受け取らないし・・・
何か裏でもあるんじゃないかと少々心配になってきている。
オレはそんなことを考えながらポケットから取り出したアルコールティッシュでiPhoneの画面を丁寧に拭いた。
それを見たメダが怪訝な表情でこちらを見ながら、


メダ
「何でわざわざそんなので拭いてるんだよ・・・」

優太
「んーー?ちゃんと消毒しとかないとこれからやる奴は危ないこともあるからさ・・・」

メダ
「は?」



オレは大体拭ききってから指で勧誘をタップする。
画面が切り替わり、勧誘の画面が表示された。
画面の右側をタップして、ページを切り替える。
画面が一年生限定勧誘のページに切り替わり、オレは一応間違ってないかを確認してから瞳を閉じた。
そして画面の調度、11回勧誘の場所へ向けて顔を近づけると、その場所へ口付けた。


メダ
おまっ!?何をしてるんだよ!!

優太
「ああ、キスタップキスタップ。。
これやると結構良い部員が飛び出してくるんだよ・・・」

メダ
「いや、それただ気分的な話なんじゃ・・・」

優太
「まあつべこべ言わずに見てろって。。」



オレは確認のメッセージを一応ひと目確認だけして、「OK」の部分を再度キスタップで押下し、画面が勧誘開始の画面へと切り替わった。
その中心で、金色の入部届箱が揺れている。
次の瞬間に中から十一枚の封筒が飛び出す。
その中には一際輝く赤い封筒が二つ、紫色の封筒が一つ見えた。


優太
デターーーーーーー!!!!!

メダ
マジでかぁぁぁああああああああああああああ!!!!!

優太
「しかも最近追加されたUR凛ちゃんだぁぁあああああああああああああ!!!!!

メダ
うわぁぁあああああああああああ!!!
羨ましいぃぃいいいいいいいいいい!!!

優太
「もう一枚の方も凛ちゃんだーーーーー!!!
でもコレもう二枚も覚醒させてる奴だーーーーー!!
スキルレベル上げることにしか使えねぇ!!」

メダ
うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!
トレード機能があれば貰ってやったのにぃぃいいいいいい!!!!!

優太
「あ、このSR花陽さん欲しかった奴だ。。
今回のガチャは大当たりだったな~~ホッコリ。。

メダ
ぐ、ぐおおおおおおおおお・・・・!!
急にオレも引きたくなってきた・・・!」

優太
「おい、それよりメダ・・・来たみたいだぜ?」



オレの視線の先、ホテルに連れられるように入っていく二人組を確認した。
片方は40代後半と思われる中年の男、もう片方は後ろ姿だけ見るとまだ年端もいかない子供のように見えた。
外見だけで言えばまだ10代前半と思えるその体の小ささ、長く伸びた金色の髪が風にそよいで光り輝いているようにみえる。


優太
「援交かっつーーの・・・」

メダ
「まあ、同じようなものだな。
ああやって未成年を金をなびかせ連れ込んで、いかがわしい行為に及び、最終的に金は支払わずに逃げられるというケースが流行ってるみたいだ・・・
しかもビンゴだぜ・・・
写真の男と完全に一致だ。」

優太
「どうする、早速踏み込むか?」

メダ
「そうだな・・・もうこの時点で黒なのは確定だし・・・あの子の貞操を守るためにも速やかに行くとするか・・・」







室内はとても暗く、枕元に置かれた照明だけが唯一の明かりだった。
私は視線を向けることなく、後ろで息を荒らげている醜い男へと語りかける。


少女
「あらあら、こんな所へ連れ込んで一体なにをしようというのです?」

中年男
「ふふっ、どうせもう分かってるんでしょ?
わざわざ言わせるなんて、分かってるな~~キミも・・・」



衣擦れの音と共にこちらへゆっくりと歩み寄ってくる足音・・・
息も先程よりドンドン荒くなってきている。
同じくらい、心臓の音も早くなってきている。
私は口元が緩むのを感じて、乾いた唇を舌で舐めて潤わせる。


少女
「いい儲け話があると言いますから付いてきてみれば・・・
そういう話でしたの。」

中年男
「そうだよ・・・
僕と少しの間『休憩』するだけでたくさんお金が貰えるんだよ?
良い話だろ~~?」


男が私を後ろから抱きしめる。
その手が私の未成熟な胸を服の上からまさぐる。
男が私の自慢の髪へ顔をうずめて匂いを嗅いでくる・・・
背筋が凍り、鳥肌が立つほどの激しい嫌悪感を感じましたけれど、今は少しだけ我慢することにしましたわ。
彼が興奮すればするほど、熱く煮え滾った美味しい『血』が飲めると思えば・・・
でも、それは叶いませんでしたわ・・・
勢い良く開かれたドアの向こうから発せられた声によって全てが終わってしまったようですわ。




メダ
『ギルド』の者だ!!
未成年者に対するわいせつ行為の現行犯、それとその常習犯としてご同行願おうか!!!」

中年男
「ぎ、『ギルド』!?
ちっ!!もう足がついたのか・・・!」



男は少女から身を引くと、窓の方へと走りだそうとした。
が、その体制が崩れる。
何かに躓いたかのように見えたが、そんなことは気にしている暇はない。
オレは『速鳥』で踏み込むと、その男の手を取り、組み伏せた。
腕を拘束し、頭を押さえつけ、背中に膝を打ち込み体重を乗せた。
男はスグに動くのを止め、抵抗の意志がないことを示した。




メダ
「ふぅ、終わったな。」



一息つきながらメダが言う。
オレは溜息混じりに返した。


優太
「今回の依頼は流石にお前の手柄だろ・・・
オレほとんど何もしてないぞ。」

メダ
「オレはお前のパートナー扱いだ。
だから、オレの手柄はお前の手柄なんだよ。
だから気にするな。」

優太
「いや、気にするよ・・・」

メダ
「良いんだよ・・・それより、おめでとう。」



メダの口から出て来たのは紛れもない賞賛の言葉で、オレは完全に呆気にとられる。
メダはポケットから四つ折りにされた紙を取り出すと、それを開き、オレに見えるようこちらに向けた。


優太
「これ、は?」

メダ
戦団階級昇級証明書(仮)だ。」

優太
「戦団階級???」

メダ
「ああ、やっぱり知らねぇのか・・・
戦団階級ってのは簡単に言えば戦団のランクだランク・・・
オレの『天統べる煌星』代々の功績を讃えられていて最高階級のSSSな訳だが・・・
お前ら『暁の地平線』最低ランクのGな訳だ。」

優太
「え、そうなのか!?
千草とか鳳仙が滅茶苦茶依頼をこなしてるって言うから、もうとっくにそれなりの階級にはなってると勝手に思ってた・・・」

メダ
「あのなあ、団員が依頼を何件片付けても基本的にはカウントされないんだよ・・・
団長が依頼を15件片付けて初めて団員の依頼解決数がカウントされるんだ。」

優太
「そ、そんなシステムだったのか・・・」

メダ
「最初にそういうのがまとめられた手引書とか貰ってるはずだぞ・・・」



オレは最初に鳴から渡されたあの分厚い手引書のことを思い出す。
確か、結局読む気にならず適当に本棚の最下段の端っこに入れた記憶を最後に記憶が無い・・・
ああ、アレにはそういうことも載ってたんだな~~と今更思う。


優太
「あ、ああ・・・アレか・・・アレならアレだぜ?
ちゃんとアレしてアレよ・・・」

メダ
「読んでないんだな・・・
まあ、いい。
そんなことはどうでもよくてだな・・・
アルヴィスさんの認可は下りた
正式な証書は後日届くと思うけど・・・
これで晴れてお前ら『暁の地平線』は戦団階級SSSだ。」

優太
「??? SSSって最高階級なんじゃねぇの?」

メダ
「そうだけど?」

優太
急だな!!!
そんなホイホイなれていいのかよ!!!?」

メダ
「当然といえば当然だろ。
本来ならあの人攫い事件解決も、王都防衛戦お前らの・・・お前の手柄みたいなもんだ。」

優太
「いや、あれはどっちもみんなが居てくれたからで・・・!
オレはホント何も・・・!

メダ
お前が居なけりゃあオレ達は挫けたと思うぞ・・・」



メダの真剣な声に、それが本音だということはスグに分かった。
オレは息を呑みながら次の言葉を待った。


メダ
「王都防衛戦の時、誰一人としてあのヴァルヴェルドに勝てる気なんてしてなかったよ。
だけど、お前は最後まで諦めなかった・・・
最後まで自分の限界すら超えて、たた真っ直ぐに突き進んで、ヴァルヴェルドを倒した
その背中がどれだけ頼もしかったか・・・自分じゃ分かんないもんなのかね・・・」

優太
「メダ・・・」

メダ
「だけど、表面上はオレ達やアルヴィスさんの手柄みたく言われてる・・・
オレはそれがどうしても納得できなかった・・・」



確かに新聞を見たり、魔法通信TVを見る感じでは『天統べる煌星』、『海風の憑代』が解決したかのように報道されていたように思う。
だけど、オレ自身はそんなことは気になどしていなかった・・・
別に評価されたくてそんなことをした訳じゃなかった。
人攫いの時も、王都防衛戦の時も・・・
オレは自分の仲間を、家族を助けたくて必死になってやっただけだった。
だから、別に評価されないことに何の不満も感じてなどいなかった・・・


メダ
「終いには、闘技大会での優勝も・・・
アルヴィスさんとのエキシビジョンマッチでの結果すら紛れだと・・・
何かの間違いだったとか言ってる奴らが居る
・・・
何も知らない奴らが、ただ戦団階級が低いからって・・・
お前らのことを蔑んでいるのを黙ってみてらんなかった・・・!

優太
「だから、オレに無理矢理仕事させて、それを手伝う形で協力してくれてたのか・・・」

メダ
「ま、そういうことだよ・・・
これでお前を、お前らを馬鹿にする奴なんて誰もいない・・・!
胸張れよ!お前はホントにスゴイ奴なんだ!!
少なくともオレはお前のことをちゃんと認めてる
お前は、オレの最高のライバルだからな!!



その言葉が胸に溶けて、自然とニヤけそうになる自分の口元を隠すように俯いた・・・
オレは知らなかった・・・
他人に褒められることが、認めてもらえることがこんなに嬉しいなんて・・・


優太
「た、たく・・・気持ちワリィんだよ・・・
急に素でんなこっ恥ずかしいこと言いやがってよ・・・」

メダ
「いや、戦ってる時のお前には負ける。」



メダは右手を差し出す。
誰が見ても分かる、握手を求めているようだ。


優太
「なんだよ、この手は・・・」

メダ
「これからもよろしくってことだ。」

優太
「そうかよ。」



本当は何も言わずに握り返しても良かった。
だけど、口から出てくるのは減らず口のような言わなくてもいいような言葉だった。
こういう時、自分の性格が嫌になる。
もっと素直に生きればいいのに、そう思いながらオレはメダの手を握り返した。


優太
「これからまた色々迷惑かけるかもしれねぇけどよ・・・
一つよろしく頼むぜ。」

メダ
「ふん、お前から迷惑かけられるなんてもう慣れっこだぜ・・・」







少女
「ふぅーーん、アレが噂の『黒鉄』『蒼天』ですわね・・・
ここから見ただけでは、そんなに大層な力を持っているようには見えませんわね。
特に、あの『黒鉄』・・・ユウタさんと言いましたかしら?
彼からは特に何も感じませんわ・・・」



溜息がこぼれる。
少しばかり期待していたのに、これはハズレかもしれません。
でも、私の目的は何も彼らだけではありませんわ・・・
この王都に居ると聞いて、遥々帝国から来たんですもの・・・
ああ、早く逢いたいですわ・・・
愛しの貴女に・・・
その月を背に輝いていた銀色の髪、深く暗い色を帯びた真紅の瞳・・・
貴女を思うだけでこんなにも胸が張り裂けそうになる・・・


少女
ああ、・・・
愛しの、早く、貴女に逢いたい・・・









オレは一人自室で画面に向かい、少しばかり躊躇っていた・・・
この線を踏み越えていいものかと・・・
だが、オレは決意を新たにアルコールティッシュで画面を拭き始めた。
そして意を決して、勧誘を選択し、11回勧誘の部分に視線を向ける。


メダ
「よ、よし・・・やるぞ!



最後に深呼吸をひとつだけして一気に画面に口付けた。
オレの唇を認識したのか、画面に確認のメッセージが表示される。
この画面で「OK」を押下すればガチャが回る。
カラカラになった喉を潤わせるように唾液を飲み込むと、オレは「OK」の場所へキスをするのだった。
と、その時・・・


ネロ
メダーー!
ちょっと確認したいことが・・・ある、ん、だけど・・・」



尻すぼみのように小さくなっていく声に、オレは血の気が引いていくのを感じた。
鍵、掛け忘れてた・・・
ネロには完全にタブレット端末に口付ける変な奴にしか見えていないはずである。
いや、実際問題そのとおりなので反論のしようもないんだけど・・・


ネロ
「え、えっと・・・べ、別に私は何も見てないから・・・
ほら、メダ疲れてるんだよね・・・
さ、最近全然私もメダと一緒に居てあげられてないから変な欲求とか溜まっちゃったんだよねきっと・・・」

メダ
「いや、まてネロ!
ご、誤解しないでくれ!!
こ、これはキスタップという奴で・・・!
別にそういう変な趣味に目覚めたとかそういうんじゃないんだ!!」

ネロ
「え、う、うん・・・そうだね、そういうことにしておくよ・・・」

メダ
「ま、マジで違うからな!!
何なら優太に連絡して説明してもらってもいいんだけど!!」



この後、ネロに納得してもらうのに滅茶苦茶苦労した・・・
あと、勧誘の結果、オレのユニットにやっとUR凛が入った。
素直に嬉しかった。。
今度からはちゃんと鍵を掛けてからキスタップしようと心に誓った。




※キスタップに関して※
語り内で度々上げられているキスタップですが・・・
これをしたことによって例え何一つレアな部員等が出なかったとしても当方は一切の責任を負いません。
完全に自己責任で行ってください。。
自分は三回連続で追加れたばかりのURを引きましたが、ただ単に運が良かっただけということが多々見受けられると思いますので参考程度におさめていただけると幸いです。
また、やる時は必ずアルコールティッシュなどで画面を消毒してから行ってください。
画面は想像以上に汚いです。
間違っても何もしない状態でキスタップをするのはおやめください。。






続く。。
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[ 2014/08/01 00:00 ] 小説(連載版) | TB(0) | CM(1)

今日からようやく夏バケーションですよ。
でも今年は土日とかの休みはずっと課題に追われてたから逆に何をすればいいのかわかりません。
一応候補として「ガンダムエアマスターの作成」、「TOGfのクリア」、「ゼノギアス」とあるんですが、正直これだけではすぐ終わりそう…
なんか金があまりかからない方向で良い案とかないですかねぇ?
あと、ついさっき念願の三隈が出て重巡洋艦はコンプしました。
[ 2014/08/01 09:11 ] [ 編集 ]

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