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多忙のち返金。。

どうも、今週はかなり多忙でした。
月曜にお通夜があり、火曜が葬式、水曜日が・・・予定では半日ほど視察研修に行く予定だったんですが・・・
何故か勘違いされて置いてかれたり、その日の夕方から青年部の集まりに参加して、三月に参加するイベントの打ち合わせをしたりしました。
連日こうやって用事が固まるのは珍しく、久しぶりに結構気疲れ起こしました。
特に葬式は精神的にもダメージがきていたのでさらにヤヴァかったです。
ですが・・・
水曜に半日空いたので、Blu-rayやDVDの整理をして、木曜に売りに行ったんですが・・・
46200円で売れました。
結構な量を持って行ってたので査定も結構時間かかって、一時間くらい待たされた後だったんですけどね。
実はコレを見越してアケコン(10000相当)のを既に購入していて、木曜の午前中に届いてたのですが・・・
ぶっちゃけその代金回収できればいいかなーー程度の感覚だったので四万言われた時はビビりましたね。。
もうほぼ即決でしたよ。
正直他に行って一番高く引き取ってもらう所探すと言うのは面倒だったので・・・
帰りにストⅣ買って優雅に帰宅してやりましたよ。
四万といえば喪服が大体それくらいだったんですよね・・・
ということは、ということはだよ?
喪服の代金を回収したことになるんですよね。
そんな訳で、喪服買って諦めてたアレやコレやが帰るって寸法ですよ!!
いや、世の中何がどう巡るか分かった物じゃないな。。
まあこのお金、取っといても来月末に出るコードギアスのBlu-rayBOXに消えるから、それまでに違うことに使っちまおう。。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
安いですね~~。
掘り出し物と言う奴ですね。。
オレもたまにそういうの見つけますが・・・
基本、買った後なのでむしろ見つけたことを後悔しますOrz
そう、学生なら制服があって凄く羨ましい。
でも前述のとおり、お金の方はバックしたので差し引きゼロで今はある意味幸せです。
まあ基本的にどれだけ自分が良いと思うかですかね。
リクルートスーツの黒と、喪服の黒は全く別の黒でしたよ。
覚えていたら、買うときの参考にしてください。
そうそうVSシリーズは2on2の戦いですからね。
明らかにどちらかのミスで負けるというのが大概です。
なのでオンラインはかなり敷居が高く感じますね。
初心者部屋でも五回やって二回勝てたら良い方って感じですし(下手すぎるか)
致命的なミスをすると暴言がメールで飛んできたりもするそうなのであまりお勧めはしませんね。
げ~むとしては凄く良くできてるし、面白いだけに残念です。


~過去物語~「奏篇」(8)






肉。
肉肉肉NIKU・・・
見渡す限りの肉の山に衝撃を隠せない。
天井に届くのではないかと言うくらいに積み上げられた肉の山に箸をいれたのは優太だった。


優太
いただきます!!

由紀
「いや、言ってから箸をいれようね。」

優太
「すいません!
改めて、いただきます!!!」



意外とその山はバランスがいいのか、下の方から何の気無しに取ったにも関わらず、崩れることは無かった。
と、そんなことを考えることもなく優太は肉を口に投げ込み、ご飯をかっ込み、味噌汁で流し込んでいた。


優太
「美味い!美味すぎる!!十万●饅頭!!!


「鉄板ですね。分かります。」

由紀
「むしろ中で何食べてたの?」

優太
「いやさ、実は食い物はあったんだけど・・・どれも味が無いんだよ。
どうやらこの世界とは違う次元にあるからかそういう味の概念が違うらしい・・・
某地平線作品の味がしない料理って言うのはこういう感じなのか~~と身をもって知ったね。。
その所為で腹は膨れるけど満足感に欠ける感じで・・・マジで美味い!!塩味最高!!!」



そう言いつつ、肉を皿に山盛りに取り、咀嚼を続けた。
あっという間にご飯茶碗が空になる。


優太
「おかわり!!」

鳳仙
「オレもおかわり!!」

由紀
「はーーい、たくさん炊いたからいくらでもドンとこいよ!!」

優太
「いや~~ご飯も新米で美味いし、味噌汁の加減を良いし・・・
何より豚バラの塩味がヤヴァイな。」

由紀
「まあ、ただ焼肉のタレ使っただけだけどね。」

優太
「味があるのがいいんだよ!!」

鳳仙
「そうそう!!」

エリス
「追加の味噌焼き肉をお持ちしました~~。」

優太
「おし、エリスも座れ!!
もう今から豚バラパーティーでも始めようぜ!!」

綾香
「わーー!!パーティーパーティー!!」

千草
「私が気後れしている、だと・・・?
何てテンションなんだ・・・」

愛依
「あはは、賑やかなのはいいんだけど・・・
おにいちゃん、カナちゃんのこと覚えてるのかな・・・」

優太
「そう言えばジジイ、奏の居場所なんだけど・・・」

愛依
「何か唐突!!
物凄く取ってつけたような感じだよおにいちゃん!!」

アルヴィス
「ああ・・・さっき情報が入ったぞ。
どうやら、帝国の方へ向かったらしいという・・・」

優太
「帝国?どこぞ??」


「東の国境先にあるいわゆる隣国ですね。
『帝都ヴァルトレア』を中心にまとまった巨大な武力国家です。
今は数年前に締結された和平によって侵攻をしてくることはありませんが・・・
噂によると新型の飛空艇を量産していると聞きますし、何時また侵攻が始まるのかと冷や冷やしているのが現状ではありますね。」

優太
「そんな所に奏は何しに行ったんだ・・・?」

アルヴィス
「どうやら目的地は『霊峰ヴォルケイン』ではないかと言うことじゃった。」

メダ
「え、あの山は出入り禁止のはずでは?」

アルヴィス
「そうじゃな・・・
未だに火山活動が活発な山で、定期的に噴火もしとる危険な場所じゃ。」

優太
「ふーーん。
てか大体当てはついた訳だけど・・・その帝国にある山って遠いのか?」

アルヴィス
「遠くは無い。
列車を乗りつげば帝国には半日で着くことが出来るからな。
そこから主らの足ならさらに半日もあれば到達も可能じゃろう。」

優太
「合わせても一日・・・どうにか期日までに辿り着けそうだな。」


「え、満月の日までには着かないとならないんですよね?」

優太
「ん、ジジイの予想だとそんな感じなんだけど。
まだ二日あるし、大丈夫だろ。」


「え・・・満月の夜、明日ですよ?」

優太
「え?」


「正確には明日が満月なんです。
明後日になってしまうと十六夜月になってしまいますから・・・」

優太
「え、だって・・・あれ?
おいジジイ、どういうことだ説明しろください!」

アルヴィス
「うむ、これはアレじゃな・・・数え間違いじゃな。。」

優太
「冷静に言う所じゃねぇよ!!
つまり今スグでないとギリギリになっちまうってことじゃねぇかよ!!!」

アルヴィス
「まあそうなるのう。」

優太
「マジかよ!!ざけんな!!今何時だっけ!?」

エリス
「えっと、20時をちょっと過ぎたくらいです。」


「帝国方面行きの列車の最終便は19時出発ので最後です。」

優太
「はぁぁあああ!?
じゃあ明日始発で行かなきゃならないってことか!?」


「いえ、それが・・・
明日は線路工事の影響で帝国方面行きは昼からの運行だとさきほど号外が・・・」

優太
「それもう完全に間に合わないじゃんよ!!
どうすんのこれ!!」

アルヴィス
「陸路で行く場合三日はかかるぞい。
国境を越えるのに審査が厳しくてのう・・・
随分と待たされることで有名なのじゃ。」

優太
「つ、つまり・・・間に合わない、の?
折角修行したのに全く意味無いってことになっちまうだろが!!
どうにかしろクソジジイ!!
元はといえばテメェが数え間違いなんてするから・・・!」

アルヴィス
「なに、手は打ってあるわい・・・」

優太
「なに!?こうなることを予想してたのか!??」

アルヴィス
「当然じゃ・・・ワシを誰だとおもっとる・・・」

優太
「数え間違いも予想の範囲内なの?」

アルヴィス
「当然じゃ・・・」

優太
「分かってるならもっとちゃんと計算しろよ!!
言ってること完全に矛盾してんだよ!!!」

アルヴィス
「まあそんなことはさておき・・・」

優太
「置くな!!話は終わってねぇぞ!!
危うく完全無欠に間に合わないところだったんだからな!!!」

アルヴィス
「巴の奴に話は通してある。
元々最速で向かいたいと思ってるだろうと予想は出来ていたからのう。
準備を整えて巴の宿へ向かえ、今回ワシは同行できんでな。
全部アイツに任せてある。」

優太
「え、どうしてだ?
まあ来ても立ってるくらいしかやること無いと思うけどよ。」

アルヴィス
「帝国にとってワシの存在は畏怖の塊じゃ。
随分と前の大戦では向こうの兵を倒した・・・
そんなワシが居ると分かれば、それを理由に何の言いがかりを掛けられるか分かった物ではない。
それに・・・」

優太
「それに?」

アルヴィス
「あまり逢いたくない奴もおるしの・・・」

優太
「え、何て?」

アルヴィス
「何でもないわい。
兎に角、腹ごなしを済ませたら発つことを進める。
そんなに時間は残って無さそうじゃしな・・・」

優太
「うん、完全にジジイの計算ミスの所為だけどね。」

アルヴィス
「照れるのう・・・」

優太
「馬鹿にしてんだよ・・・」







その後、手早くしっかりと夕飯を終わらせ、優太達は『華々の冠』の王都本部のある旅館『桜花』へと向かった。
準備といっても一日くらいの道程のため、そんなに時間もかかることなく終わり、スグに向かえる事となった。
『桜花』の門を潜り中へ入ると、スグにすみれに出迎えられた。
どうやら本当に話の方は通っているらしく、すみれに促されるまま旅館の中へと全員で入っていく。
そしてカウンター下にあった隠し階段を下りること数分、開けた場所へと出た。
優太は一度来たことがある場所だった。
見慣れた装甲車、戦車、自走砲など数多の種類の兵器が陳列されている。
兵器博物館かとツッコミをいれたくなるレベルだった。


すみれ
「こちらです。」



再度促され、優太達はさらに奥へと足を向けた。
大きな鉄製の扉を開くと、その先はさらに大きな空間が広がっていた。
目の前には何故か深い深い円柱状の大きな穴が垂直に掘られている。
下を覗くとそこには巨大な飛空艇が固定されていた。
以前ヴァルヴェルドの時に見た物よりもさらに砲門の数が増えているように見える。
表面上に見えている限りでは・・・


女将
「来たね。」

優太
「女将・・・ちょっとツッコミたいんだが・・・」

女将
「悪いけどお前みたいな奴に開く股は持ってないよ。」

優太
「そういう話じゃねぇよ!!」

由紀
「やっぱり優太溜まってるの!?
そんな誰でもいいみたいなこと言うほど・・・」

優太
「だから違うって言ってるだろ・・・
何でこういう話にはナチュラルに反応するんだろうこの人・・・」


「優太さん・・・
そういう話なら後で私がいくらでもお相手しますので・・・
今はとりあえず抑えることをお勧めします。」

優太
「あの、脱線気味なんで方向修正掛けてもいいでしょうか?」

由紀
「断固拒否する!!
優太と寝るのは私じゃアアアア!!!」

優太
「あ、もう勝手にやってて・・・
女将さ、『華々の冠』ってただの商業戦団じゃなかったの?
何でこんなに色々な兵器があるんだよ・・・」

女将
「そんなの決まってるだろ・・・売ると良い金になるからさ・・・

優太
「やっぱりソッチ系の商人も兼用だったの!??」

すみれ
「いえいえ、流石に冗談ですから・・・母さんの趣味です。」

優太
「いや、趣味で集められる限界を当に凌駕してますよねコレ・・・」

女将
「細かいこと気にしてたらキリが無いよ?
兎に角急いでるんだろ?早いとこ乗りな。
ウチの戦団はこの世界中に支店を持ってるからね。
飛空艇で物資の配達中ですなんてのはザラだ。
国境の一つや二つ越えるなんて楽勝だよ。
それこそ泥舟に乗ったつもりでいな!!」

優太
「うわぁ、鉄板の泥舟発現キターー・・・
これは何かのフラグじゃないことを祈りたい。。」

かすみ
「すみれちゃーーん、エンジンオイルってどこで変えるんだっけ?」

すみれ
「かすみ、この飛空艇はエンジン周りは魔術式よ。
エンジンオイルとか変える必要ないから、て言うかそんなの無いから・・・」

かすみ
「あれ、そうだっけ?」

すみれ
「あんたね、ちゃんと復習はしときなさいって言ったでしょ?
そんなんで本当に火力管制任せていいんでしょうね?」

かすみ
「それは大丈夫!!
お母さんが言うには、適当に狙いつけてドカドカやっちゃえばいいみたいだし!!」

すみれ
「ああ、アンタがアホの子だってことスッカリ忘れてたわ・・・」

かすみ
「じゃあ、すみれちゃんはアホのお姉ちゃんだね!!」

すみれ
「アホはアンタだけでしょうが!!
いいからマニュアルくらいは一読しときなさい!!!」

かすみ
「ふぁーーい。」

優太
「どうしてだろう、何か本当に心配になってきたぞ・・・」

由紀
「ねぇねぇ優太。」

優太
「ん、なんだよ?」


「結局どっちと寝たいんですか?」

優太
「もうそのネタ飽きたよ!!!」










「ふぅ。」



奏は自然とベットに倒れこんでいた。
あれから三日間、カシムに連れられ、帝国に密入国するはめになり、隠れてここまで来るのにかなり苦労させられた。
国境を越える時が一番気を使った。
何せ陸続きに延々と続く城壁の上には無数の兵隊が常駐しており、半日サイクルで順繰りと兵は休憩を取るらしく、基本的に監視の目が緩むことは無かった。
カシムの能力を使うことで抜けることは出来たものの、バレていたらどうなっていたか。
背後の扉が開く音がした。
そこから出てきたのはカシムだった。
シャワーでも浴びていたのか、タオルを頭に被っている。
奏は顔だけ起こし、カシムに向き直った。


カシム
「ふん、鈍り過ぎだぜ奏・・・。
たった三日寝ないで居たのがそんなに辛いのか?」


「別にそう言う訳じゃない・・・」

カシム
「お前もシャワーくらい浴びたらどうだ?
結構臭うぞ。」


「逆にこのままでいたらお前は苦しみそうだな。」

カシム
「おいおい勘弁しろよ、オレの鼻は敏感なんだからよ・・・」


「言われないでも入る。
自分でもコレは無いなと思うしな・・・」



そう言って奏はベットから体を起こした。
そのままカシムの出て来た扉の先へと入っていく。
中は小さな脱衣所になっていた。
まあ贅沢は言っていられない。
奏はボロボロになったマントを脱ぐ。
すると下には何も着ていなかったのか、白く透き通った肌が露になった。
血の気をまるで感じない肌、成長の止まってしまった未成熟の体躯。
奏は鏡に映る自身を一瞥だけすると、バスルームの戸を開いた。
中には中くらいの浴槽と、シャワーが備え付けてあった。
奏は浴槽に湯を張り始める。
何故か分からないが、シャワーよりも湯に浸かりたくなったのだ。
まだ全然溜まっていなかったが、奏はその浴槽に足を入れようとして、寸でのところで踏みとどまった。
脳裏に懐かしく響く声で愛依の言葉を思い出したからだ。


『カナちゃん、お風呂に入る前にちゃんと体を洗わないとダメなんだよ!』


その言葉を思い出し、奏はシャワーの蛇口を捻った。
体に降りかかる生温い湯が奏の白い髪を伝い、落ちていく。
手近にあったシャンプーで髪を洗う。


『カナちゃんの髪、長くてキレイだね。
良いなぁ~~私も髪伸ばそうかな~~。』



そう言いながらいつも頭を撫でてくれる愛依。


『あ、ダメだよそんな雑に洗ったら髪の毛痛んじゃうよ!?
代わりに私が洗ってあげるね。』



愛依に洗って欲しくて、何時だって適当に洗う振りをしていた。
頭についたシャンプーを洗い流してから、今度はボディーソープで体を洗い始める。
甘い桃の香りに奏は次々と愛依とのことが浮かんで消えていった。


『カナちゃん』


そう呼ばれるたびに、奏は嬉しくて堪らなかった。
何せ、今まで友達と呼べる人などできたこともなかったのだ。
そんなものを作る余裕も、作り方すらも分からない。
ただ殺して、奪って、血を啜るだけだった・・・
あの頃の自分は、ただ生きることに必死だった。
普通とは違うから、迫害を受け、何時だって何処だって自分を受け入れてくれる人達など居なかった。
何かあればまず最初に疑われた、そして嬲られるだけの日々だった。
不死の力が目覚めてからは、恨み辛みを糧に虐殺を何度も繰り返していたけど・・・
それもスグに虚しくなった。
どうやっても、何をしても、自分を心から満たしてくれることなど無かった。
そんな奏に優しく接してくれたのは愛依だった。
優太と出会い、匿って貰う形で居候した家で出会い、それからずっと・・・



愛依・・・由紀鳳仙千草姉さんエリス綾香・・・ユータ・・・!」



大切な人たち、自分にもそんな人が出来ていたことを奏は心から思った。
頬を伝う涙が、奏の心を表しているかのように、次々と流れていく。
そのまま中途半端に体を流すと、浴槽に飛び込んでいた。
お湯が溢れて、浴槽からこぼれだす。
顔だけ出して、その顔をお湯で流すと、ゆっくりと体を伸ばした。
静かに光り輝くその真紅の瞳で、窓から見える少し欠けている月を仰ぎ見た。
その瞳に宿っていたのは、強い決意の意思だった。






続く。。
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[ 2014/02/07 00:00 ] 小説(連載版) | TB(0) | CM(1)

大学が春休みに入って親から散々言われてた部屋の片づけを、数日に分けて行おうと月曜の夜に決心したら
翌日の朝に艦これで瑞鶴がドロップしてしまい変なテンションになっていたのか、その日のうちにすべて片づけてしまいました。
おかげでバイトがないとやることが無さ過ぎておかしくなりそうです。
部屋も片付きすぎて自分の部屋じゃない感じがしますし。

私は本やゲームを売るのに若干の抵抗があります。
一度見たやつやクリアした奴でも、忘れかけたころにまたやりたくなり、それがすぐに行えなくなるのがなんか嫌いなんですよ。
おかげで買い戻そうとしてプレミアがついて高くなって断腸の思いでATMに行く羽目になったのがチラホラ…

そういえばDVDで思い出したんですが、今の7小学生とかって本当にVHS知らないんですかねぇ?
レンタルしたら巻き戻さなきゃいけないとか、見過ぎてテープが切れるとかっていうVHSあるあるってありましたよね。
[ 2014/02/07 00:39 ] [ 編集 ]

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