スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

グランツーリスモ6。。

今回は「東方輝針城」のテーマ作ってきました。
東方輝針城1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
針妙丸(げ~む) 正邪(みゅ~じっく)
弁々(ゆ~えむでぃ~) 八橋(ゆ~えむでぃ~)
別壁紙はこちら↓
東方輝針城2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
グランツーリスモ6買いました。
うん、何か急に欲しくなっちゃってさ・・・
ぶっちゃけシリーズほぼ未経験なんだけどね。
初回限定版じゃないと最初がキツイと聞いてたので素直に限定版買ってプレイしました。
うん、まあいいんじゃないかな。
オレはどこか不満に思うことも無く普通にプレイしているよ。
まあ、国内A級くらいから少し難しく感じる程度の腕前ですよ。
その内上手くなるんじゃないかと期待しながら気長にプレイしていこう。
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
言われてみるとそんな感じもしますね。
オレとしては別にそこら辺はあまり考えずに書いてました。
て言うかこの落ちにしようと思ったのも結構終盤からでしたからね。
そう言えばバカテス終わったんでしたね。
本屋に平積みされてて知りました。
七年やってたんですか、それはそれで長かったですね。
そもそも最近はラノベ買っても読めてない現実。
いや、もっと読んでる時間あると思ったんや・・・
別に艦これはしばらく滅びないんじゃないですかね。。


~過去物語~「奏篇の前に前回までのあらすじ篇」






優太
「えーーーっと、カンペカンペ・・・」

由紀
「ちょっと優太、そんなあからさまにカンペ用意してます描写いらないから。」

優太
「え、もう始まってるの?
始まる前にアクション!!とか言えって・・・」

由紀
「えーー、じゃあやり直す?」

優太
「折角だしやり直すか。」



TAKE2


優太
「はい、皆さんお久し・・・!」

千草
「やったーーー!!ついに真姫ちゃんのURが出たぞーーー!!

優太
「色んな意味で前回のあらすじだけどそっちじゃない!!」

千草
「おいおいユウ君・・・
自分がUR出せないでドブるからって、人に八つ当たりはいかんと思うな~~~おじさんは~~。」

優太
「うるせぇよ黙れよ消えろよ・・・」

千草
「ユウ君ってさ、もしかして私のこと深刻に嫌いだったりする?」

優太
「いや、そう言う訳じゃないけれど・・・
空気読めない奴は好きになれないかな・・・」

千草
「やだ、空気嫁だなんて!!
私は現実に存在するよ!」

優太
「ええいもう知るか!!
やり直しだやり直し!!!」



TAKE3


優太
「はい、皆さんお久し・・・!」

鳳仙
「ダンナーーー電話ーーー!」

優太
ああっ!?どちらさんから?」

鳳仙
「何か、たじまさんって人からなんだけど・・・」

優太
「そんな奴知らん!!
完全に何かの勧誘だから適当言って切っとけ!!」

鳳仙
「え、そうなの!?
ごめん、ダンナ忙しそうなのに・・・」

優太
「いいから穏便に断っとけよ。」

鳳仙
「うん!任せて!
おい、ダンナはテメェのことしらねぇつってるぞ?
面倒な電話掛けてダンナの邪魔してくれてんじゃねぇよ!!
次掛けてきたら物理的にぶっ殺す・・・」

優太
「穏便の意味分かってないよこの子・・・」



TAKE4


優太
「はい、皆さんお久し・・・!」


「ユウちゃーーん!
ちょっと練習するから聴いてくれないかなーー!?」

優太
「悪いんだけど後にしてくれませんでしょうか!??」


「あ、何か忙しかったの?
ごめんね~~、私何も知らなかったよ~~。
じゃあ出直してくるね~。。」

優太
「ああ。悪いけど頼むわ・・・」



TAKE5


優太
「はい、皆さんお久し・・・!」


「ユウちゃーーーん、そう言えば言い忘れてことがあったんだけど・・・」

優太
「な、なんだ?」


「何か夕飯の材料が足りなくなったから、後で買ってきてって。
由紀ちゃんが。」

優太
「分かった、後で行く。」


「ここに書いてある物買ってきて欲しいんだって~~。」

優太
「えっと・・・砂糖とトマト?
うん分かった。
とりあえず終わったら行く事にするわ。」


「うん、じゃあその後でいいから練習付き合ってね~~。」



TAKE6


優太
「はい、皆さんお久し・・・!」

愛依
「おにいちゃーーん、私のエアブラシ知らない?」

優太
「え、知らないな・・・
そもそもオレはエアブラシ使わないし・・・」

愛依
「そっか、おにいちゃんは塗装しない派の人だったね。
でも一回くらいは挑戦してもいいんじゃないかな~?」

優太
「う、うーーーん・・・まあ、考えとくよ・・・」

愛依
「うん!じゃあエアブラシを捜索し終わったら早速挑戦しようね!!
新しく出たRGストフリ調度二つ持ってるから一緒に作ろう!!」

優太
「え!?あ・・・う、うん・・・」



TAKE7


優太
「はい、皆さんお久し・・・!」


「優太さん、砂糖たっぷりのフレンチトーストを作ってみたんですけど食べませんか?」

優太
砂糖使い切ったのお前かよーーー!!


「そうですが何か?」

優太
「何故か偉そうだ!!」


「まあまあそうカッカせずに・・・
この追いグラニューたっぷりのフレンチトーストでも食べて落ち着いてください。」

優太
追いグラニューって何っ!?
初めて聞いたんですけどそういう単語!!」


「知らないんですか?
最近業界を騒がせている単語で・・・」

優太
「あ、長い解説は要らんですたい。
とりあえず小腹も減ってたし、頂こうかな。」


「ささ、ガブっといっちゃってください。」



ジャリ・・・


優太
「なあ・・・蓮。」


「何でしょう?」

優太
「噛めば噛むほど砂糖の味しかしない・・・」


「まあ八割は砂糖ですからね。」

優太
「おっっっそろしいくらいに甘いわ!!いや、甘すぎるわ!!
何だよジャリって!!
フレンチトーストかじって鳴る音じゃないよね!!」


「美味しくないですか?」

優太
「いや、もうそういう次元を遥かに凌駕してるからね!!
もう少し砂糖の量を調整した方が良いと思うよ!!
オレじゃなかったら多分死んでるからね!!!主に胸焼けで!!!」


「そうでしたか・・・
まあ確かにパンが隠れるほど砂糖をふりかけた時は流石にまずいかな~~と思ったんですけど・・・
優太さんならイケるんじゃないかな~~と・・・」

優太
無茶言うな!!


「そう言う事なら無理をおして食べる必要はないですよ?」

優太
「いや、食べるよ・・・
流石に残すのは気がひけるから・・・
でも頼むから二度と作らないでくれ。
作るにしても砂糖の量を減らしてくれ・・・」


「はい、メモしておきますね。。」

優太
「ああ、何かもう味覚麻痺しちゃったのかな・・・
味を感じないぞ~~」



TAKE8


優太
「はい、皆さんお久し・・・!」


お前やる気あんのかこの野郎!!!

優太
あるよ!!
ありまくるからTAKE8までしつこくやり続けてんだろうが!!」


「ホント花陽・・・」

優太
「ホントだよ!」


「じゃあまあそう言う事にしといてやるよ。
んじゃあ手っ取り早く前回のおさらいでもしようぜ。」

優太
「ああそうだな。
まずは前回どの辺で終わったっけ?」


「覚えてないのかよ!!
私がカシムと一緒に行った辺りだろうが!!」

優太
「そもそもカシムって誰だっけ?
フルメタの主人公だっけ?」


「違ぇよ!!
私の昔の知り合いだっつーーの!!
夏休みの時に会っただろ!?」

優太
「ああ、もしかしてあの愛依の実家に行った時の奴か?」


「そうそうソイツソイツ。」

優太
「あのいかにもロリコンですって感じの男か!!」


「そんな奴だったかな!?
私の記憶の中のアイツはどっちかと言うと・・・
幼い少女の血とか好んで飲んでたかもしれない・・・

優太
「やっぱりそうか!!
なーーんかそんな顔してたと思ったんだよな~~。
もう一目見て分かったもん。
あ、コイツロリコンだわ~~って。。」


「何でそんな自信満々に言えるんだよ・・・」

優太
「まあオレも二次限定でロリコンだからな!!


「近寄るな変態め・・・」

優太
「二次限定だって!!
現実の幼女には興奮しないんだ・・・」


「いや、そんな熱く語られても困るんだけど・・・」

優太
「まあそんな感じで奏がどっか行っちまった辺りだったか・・・」


「うん、まあ・・・色々理由はあるけど、アレが始まりだったな。」

優太
「兎に角来週からついに過去物語再開だ!!
ぶっちゃけ全く書いてなかったからストックまるで無いけど頑張るぜ!!
最終章も近いし、このまま終幕まで突っ走るぜ!!」


「うん、まあ頑張ればいいんじゃないの?」

優太
「やる気無いなお前!!」


「まあな、トマト食って補充しようやる気を・・・ユータも食う?」

優太
トマト食い潰したのお前かーーー!!!


「そうですが何か?」







~過去物語~「奏篇の前に前回までのあらすじ篇」 完。。
スポンサーサイト
[ 2013/12/13 00:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(1)

そういえば昨日漸くオール30の建造レシピで夕張型軽巡洋艦1番艦「夕張」が出ました。
ついでに言うなら艦上戦闘機「紫電改」も出ました。
更に先日のアプデで幻の重雷装巡洋艦Verの木曾が改二で実装されました。
只惜しむらしくは、改二になる艦はすべからく育ててない艦ばかりだということです。
育ててた艦は金剛だけデース

実際の車が出るレーシングゲームって、結構リアルな描写がされますよね。
[ 2013/12/13 06:36 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://osakituki.blog16.fc2.com/tb.php/387-2a56b241








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。