乾燥。。

今回は「九十九八橋」のテーマ作ってきました。
八橋1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
八橋(げ~む) 八橋(みゅ~じっく)
八橋(ゆ~えむでぃ~) 八橋(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
八橋2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
乾燥してきたよなーーー
うん、話すネタが思いつかないからこういう適当なネタが浮上してくるわけですね。
まあ細かいことはいいんだよ。
今週中に色々間違ってたテーマの修正版を出す予定でしたが・・・
ちょっと間に合わなかったな。
地味にやってないという。
とりあえず今週のからは直ってると思うから。
今までのアレだった奴はきっとじきに直るはずだ!!
て言うかいま必死でやってるからマジで!!
だから待て次回!!!
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
カイラスギリーのね、フォルムは何となく覚えてたの。
でもアレがそう言う物に見えると知ったのは実は最近だった・・・
コンティオの逆読みも実は知らなかった。
前回の語り書く上で少し調べている中で見つけた感じでしたね。
Vは確かに色々斬新でしたよね。
オレも見ながらそういうこと思ってました。
プロペラで空を飛んだり、バイクに乗って色んな場所を走ったりするくらいですからね。
日立製の洗濯機の性能か・・・
そんなの知らんがな。。
でもきっと新しくなるってことは良い感じになるはずさ!!多分な。


~九十九語(下)~







弁々
真姫ちゃんヒャッホーーーウ!!!

優太
「ナチュラルに続きからキターーーー!!
今回のシリーズは上下シリーズ組みにする奴があるな結構!!」

八橋
「真姫ちゃんの話するのが嫌ならお姉ちゃんは置いといて良いよ。」

優太
「置いといてもいいの!?
むしろほっといていいの!?」

八橋
「大丈夫大丈夫。
その内元に戻るよ・・・」

優太
「そ、そうなの?」

八橋
「うん、だからとりあえずここは二人で話を進めることにしませう!」

優太
「何でそう言う所で昔の人アピールするの?
必要なの、それ?」

八橋
「えーーーっと、それじゃあ何の話しようか・・・
あ、じゃあじゃあ!ラブライブの好きなキャラについて!!!」

優太
「お前も結局ラブライブかよ!!
そこから離れられないんすかマジで!!!」

八橋
「えぇーー?
でもーーー、いま私的にフィーバーエクストリームしてるのわ、やっぱりラブライブだから・・・」

優太
フィーバーエクストリームってなに!?
急に現代人みたいな単語発し始めたよ!?
お前はどう言うキャラなの?
さだまさしってないんだけど!!!」

八橋
「え、いまのなに?
『さだまさしってない』って・・・ギャグ?ギャグなの??
マジセンス無いんですけど~~www」

優太
「いやいやいや!!
お前にだけは言われたくねぇよ!!!」

八橋
「えーー?何で?
私のエキサイティングな語彙に悩殺されそうとかそう言いたいの?
優太って私みたいなのがタイプなの?」

優太
「NO曲解!!そんなことまるで無いですよ!!
もういい、オレが悪かった!!
だからせめて話を元に戻してください!!」

八橋
「じゃあ好きなラブライブのキャラについて・・・」

優太
「そういえばそういう話だったーーー!!
もうそれ始めなくちゃダメ!?
東方完全に関係無くなるじゃないっすか!!」

八橋
「だが、それがいい!
この、ぶっちゃけまるで関係の無い話をあえて話す!!
それこそ生涯を掛け、この語に集中してきた優太の取る道だと思うね!!!」

優太
「若干決め顔でもっともらしいこと並べてるなよ!!
まるで正当性を感じないのだが・・・
つーかそれ以前に生涯まで掛けてきた覚えはねぇよ!!!」

八橋
「私は穂乃果ちゃん押しなんだけど・・・
お姉ちゃんがあれだから誰も分かってくれなくて辛いんだよね・・・」

優太
「はーーい、強制的に始めるパターン入りましたーーー!!
もうお前の意見何て聞いてないよ状態ですね!!分かります!」

八橋
「穂乃果ちゃんのどこが好きかって言うと・・・
やっぱりあの真っ直ぐで前向き思考・・・
だって可能性感じたんだそうだ進めな感じとかが良いよね!」

優太
「うわ~~・・・強引に始めてきてるよマジで・・・
なに、この話はガチで進めていかないとならない所なの?ねぇ?」

八橋
「あ、そう言えば漫画版とアニメ版だと微妙に設定が違って!
漫画版だと剣道部に入ってたりするんだよ穂乃果ちゃん!
それはそれで良い感じだよね!!
穂乃果ちゃんの汗が染み付いた剣胴着、欲しい・・・」

優太
「何かコイツ本当にキャラ定まってねぇよ!!
そういうネタ禁止とか前回言ってませんでしたっけ!?」

八橋
「バカ!!穂乃果ちゃんは別よ!!
て言うか、別にいやらしい意味で欲しいとか言ってるんじゃないわよ!!
素直に、真っ直ぐに、だって欲しいとか感じたんだそうだ盗め的なノリなの!!」

優太
「考え方が既におかしい!!
やっぱこの二人姉妹だわ!!
実際は何一つ姉妹という繋がりがある訳でもないんだけど・・・
確かな繋がりがココにあったわ!!!」

八橋
「穂乃果ちゃんはソロの活動権とかも持ってて、ソロでCD出しちゃったりしてるんだよ!!
いやーー自分の好きな娘が人気だと嬉しいよね!!」

優太
「う、うん・・・そうだね。
(もうこっちの言葉何一つ聞いてないよこの子・・・
とりあえず反応返してるわ~~だったら話し続けてもいいよね~的なノリだなコレ・・・)」

弁々
「ついに開いてしまったのね・・・この子の扉を・・・」

優太
「あ、ダメなお姉さま。
何すかその扉って・・・
て言うか意外と早い立ち直りでしたね。」

弁々
「私も結構良い歳した付喪神ですからね・・・
理性は失っても、冷静さは失ってませんでしたよ・・・」

優太
「うん、その言葉凄く薄っぺらく聞こえる。。」

弁々
「そんなことはさておき・・・
あの子も一度スイッチが入ってしまうと、しばらくはあの穂乃果上戸からは抜け出せないですよ・・・
貴方、面倒なことしてくれたわね。」

優太
「自分何もして無いっす!!
向こうが勝手に話を盛り上げて、勝手に興奮しだしたんですーーー!!」

弁々
「一体どんな話題であんなことに・・・」

優太
「いや、好きなラブライブのキャラについてで・・・」

弁々
「好きなキャラなんて真姫ちゃん以外ありえません!!
異論は絶対認めぬ!!!」

優太
「しまったーーー!!この話題は完全に禁句だったーーー!!
メンドクサイループが再度始まってしまったーーー!!!」

八橋
「あれ、お姉ちゃんまたスイッチ入っちゃったんだ・・・
面倒だな~~。」

優太
「意外と戻るの早かった!!」

八橋
「うん、まあ軽かったしね。」

優太
「そ、そうか・・・ならばそろそろ話の方向修正をだな・・・
流石にもう東方の話題になってもいいんじゃないかな?」

八橋
「まだ優太の好きなラブライブキャラ聞いてなかったよね!!」

優太
「悪魔で!?悪魔でラブライブを推すんですか!!
いい加減にしろコラーーー!!」

八橋
「いやまあ二期も決まったし、6thシングル出すし・・・!
スクフェスで穂乃果ちゃんが全然出ないし・・・」

優太
「一番最後のはしらねぇよ!!」

八橋
「いや、何か最近メッキリ穂乃果ちゃんが私の前に出てきてくれないの!!
どうして!?私はこんなに穂乃果ちゃんを愛しているのに!!!」

優太
「その重い愛が物欲センサーに反応してるんじゃないの?」

八橋
「そんなセンサー、私の無理でこじあける!!!」

優太
「無駄にグラハムってる!?
サンライズ繋がりだーーーー!!!」

八橋
「マジさ~~・・・
艦コレで島風ちゃんがマジで出てこないみたいな感じに似てるかな、コレ・・・」

優太
「無駄な所に話を伸ばすなよ!!
て言うか艦コレわからねぇから!!
島風ちゃんもきっとその内出てくるよ!!
諦めなければな!!」

八橋
「いや、もう2-4-1で回すのも絶望的かなって・・・」

優太
「あのスイマセン、この語の行き着く先を教えてください!!
もうどっち進んでいいのかわからねぇよ!?」

八橋
「もう焦れったいなあ!!
お前が早く好きなキャラを言えばいいのよ!!」

優太
「えぇ!?オレの所為なの!!?」

弁々
「確かにこうグダグダと訳の分からない話を続けているよりも、すっぱり話を一つ一つ解決していく方向で良くといいと思います。
ほら、とっとと好きなキャラと、最近スクフェスで誰をメインにしてるのか話して御覧なさい。」

優太
「えぇ!!そこまで話すの!?」

八橋
「艦コレの編成でもいいんだけど?」

優太
「いやだから艦コレ分からないってば!!
付け焼刃のネタを引っ張らなくていいですよ!!
本気でやってる人がチラ見して気分を害したらどうするんだ!!!」

弁々
「知るかバーーカ。」

優太
「ごもっともです!!!」

八橋
「いいから話しちゃいなよ・・・
もう私もそれ聞いたら帰るくらいの勢いなんだけど・・・」

優太
「そんなに聞きたいの!?
ガチな話・・・本当に聞きたいの?」

弁々
「聞きたくは無い。」

優太
「え!?どっち!??」

八橋
「私も確かに聞きたい訳じゃないんだけど・・・
ここは聞いとかないとダメかな~~付喪神として的な?」

優太
「いや多分、付喪神はまるで関係ないと思います!!
分かった!言う、言うよもう!!
オレは・・・そうだな、ぶっちゃけ皆好きだしな~~強いて言うなら・・・かよちん?」

弁々
「ほう、それで?」

優太
「いや、あのほら・・・
みんな忘れがちだけど一応眼鏡キャラなんだぜ?」

八橋
「そうだね、うん。」

優太
「それと、かよちんって守ってあげたくなるというか・・・
そういう男心をくすぐるような所もあってだね・・・」

弁々
「なるほど・・・で、スクフェスでは誰をメインに?
最近追加されたUR花陽?」

優太
「ああ、アレ欲しかったから回したよ11連・・・ピー万円分
でもさ、結局出てきたのは・・・一個前に追加されたUR凛ちゃんだったわ~~ちょっと惜しかったな~~!
ちなみにメインにしてるのは前に出したURにこにーだぜ。」

八橋
「あーーー、うん。
にこちゃんも可愛いよね~~あざといけど・・・」

優太
「て言うか、何でオレの話の時はそんなにノリが悪いの?」

弁々八橋
「「いや、人の好きなキャラの話聞くのつまんねーなって・・・」」

優太
お前らにだけは言われたくねぇよ!!!!!







~九十九語(下)~ 完。。
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[ 2013/11/15 00:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(1)

艦これつながりで嬉しい話が一つ。
デイリー任務で建造したら、ついにレア軽空母「瑞鳳」が出ました。
この調子でレア軽巡「夕張」、レア空母「瑞鶴」も出てくれればいいんですけど…
[ 2013/11/15 13:29 ] [ 編集 ]

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