BF4やるんで。。

今回は「九十九弁々」のテーマ作ってきました。
弁々1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
弁々(げ~む) 弁々(みゅ~じっく)
弁々(ゆ~えむでぃ~) 弁々(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
弁々2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
探さないでください。。
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
クジラ肉・・・それは美味そうですね。
電子辞書を何故にそんな場所に落としたのかを落とした人に聞きたいですね・・・
むしろ何でそんな所に電子辞書を持って行ったし、、、
とりあえず学祭を楽しめたみたいで良かったですね。
テーマですが自分の方でも確認しました。
どうやら本気目に壁紙を表示できてなかったようです・・・
これはアレだ、直す方法は簡単なんだけど、、、
もうテーマ作成は終わりにしようと思ってるのでこのまま突っ走っちゃおうかなと思います。
壁紙が無いだけのようなのでそこは申し訳ないですが個別に落としてもらうしかないかなーーー・・・
時間が取れればおかしくなった奴を全部直していこうかなとは思います。
多分あの方法を使えばいける。多分・・・、多分・・・




「雪華さん」
いやいや、何かもう偉そうに色々言っといてなんですが、そこまで言われると逆に申し訳なくなりますな。
とりあえず前回のオレの言葉で何かを感じ取ってもらえたなら嬉しい限りです。
色々と大変なことばかりだと思いますが、適度に頑張っていってください。


~九十九語(上)~







優太
「ふぅーー・・・復活してからもう第四回か。
終わりも見えてきたことだし、そろそろまともな語をやってみたいのだが・・・
君達はさっきから何をしてるの?」

弁々
「見て分からないの?」

優太
「えっと・・・これ文章、主に台詞のみで構成されてるので・・・
できれば言葉で表現してくれないと分かりかねます。」

八橋
「それならユウタがこの状況を視聴者さんに伝えてくれればいいんじゃないの~~?」

優太
「え、それはつまりオレが君達の行動に対してツッコミを入れていいってことですよね?」

弁々
「まあ平たく言えばそうなりますかね。」

八橋
「て言うか突っ込むとか表現がいちいちエロくない?
もう少し考えて言葉選んでよ~~。」

優太
「あ、すんません。
基本的に皆さん下ネタとか平気で絡めてくるんで、オレもそういう対応に慣れてまして・・・
あれ、て言うかオレ突っ込むなんて言いましたっけ?
『ツッコミを入れていい』か聞いたと思ったんだけれども・・・」

八橋
「五月蝿いな!!
ちょっと聞き間違っただけだっつーーの!!
そういうのいちいち揚げ足とらなくていいよ!」

優太
「重ね重ねすいません・・・
でですね、何でこんな所に来てまで『ラブライブ』見てるんですか?」

弁々
「それはそこにラブライブのBlu-rayが落ちていたからよ。」

優太
「いや、正確にはそれオレのね!!
何でここにあるのか知らないけど確実にオレのですよねそれ!」

八橋
「別に誰のでもいいじゃん・・・
あーーー、ラブライブ面白いなーーー。。」

優太
「おい止めろ。
何か前回に引き続き見方によってはステマに見えるから!!」

弁々
「言いたい人には言わせておけばいいんですよ・・・
そもそもステマ、ステルスマーケティングの略でしたか・・・
アレって宣伝してることを相手に気付かせないようにして宣伝するとか云々の類のものだったような気がしましたけど・・・
今回の場合それには入らないと思いますよ。」

優太
「そ、そんなものかな・・・」

弁々
「何故なら宣伝してることを隠す気なんて最初からありませんからね!!!」

優太
「おい!それはそれでどうなんだよ!!!」

八橋
「流石はお姉ちゃん!!
私たちには言えないことを平然と公言する、そこに痺れるーーー憧れるーーー!!」

優太
「何かそのネタもかなり一般に浸透してきちゃったよな。」

弁々
「まあ確実にアニメ効果ですね。
三部のアニメかも決まったようですし・・・荒れそうですよね。」

優太
「何が!?
主に何が何して荒れるって言うの!?」

八橋
「ま、またエッチな単語混ぜたーー!!
止めろって言ってんでしょ!?」

優太
「すいません!!
この子かなりの耳年増ですよお姉さん!!」

弁々
「まあそうなるように教育しましたからね。」

優太
「諸悪の根源が意外と近くに!?」

八橋
「と、兎に角!!
これからエッチな単語、それを連想させるような単語を一つでも言ってみろ!
その時は・・・えっと、な、何かするんだからな!!」

優太
「(何かって何だよ・・・て言うか相当曖昧な表現だな・・・)」

八橋
「特にコンティオとか、パチンコとか、ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲とか言ったら絶対許さないんだからな!!」

優太
「すいません!!!
お姉さんこの子、知識に相当悪質な偏りがあるようなんですけど!!?」

弁々
「私の素晴らしい教えの賜物ね・・・。。」

優太
「満足そうにしてる所悪いんですけど、偉ぶる部分がまるで違いますからね・・・
つーかどうやったら日常会話でコンティオとか使うの?
あ、いや・・・Vの話すればその内出てくるかな・・・」

八橋
「キッサマーー!!!
アレほど言うなって言ったのに!!」

優太
「そ、そもそも何でコンティオがそういうの連想させるんだよ・・・?
オレにはその原因が分からないぜ・・・」

八橋
「え・・・あ、いや・・・そ、それは~~・・・
ぎゃ、逆から読むと・・・」

優太
「逆?オィテンコ・・・あ・・・」

八橋
「この変態がーーーー!!
お、女の子の前でそういう直接的な単語を出すなんて何考えてんだよ!!」

優太
!!!??

弁々
「あら、どうしたの?
何を泣いてるの?」

優太
「いや・・・何か、この反応・・・普通でいいなぁ~~って思って・・・!
お、オレ・・・この語を通してこんなこと言われた(本心的な意味で)の初めてだから・・・
逆に感動しちゃって・・・!」

弁々
「(ど、どれだけ酷い内容だったんだろう以前のは・・・)」

八橋
「お、おい・・・そ、そんなマジ泣きしなくても・・・
わ、私も悪かったよ、言いすぎた。」

優太
「いや、今回のはオレが悪いんだ・・・
やっぱそういういかがわしい単語を乱発して笑いを取るなんて最低だと常日頃から思っていたんだ!!
これを機にそういうのからは卒業するぜ!!」

八橋
「そ、そっか・・・それならいいんだけどな。」

弁々
「それじゃあ気を取り直して・・・
ラブライブの話でもしましょうか!」

優太
「いやいやいや!!どういう流れ!?」

弁々
「何のために冒頭からBlu-ray見てネタ振りしていたと思うんですか・・・
それにガンダムとは同じサンライズ作品同士ということで話もちゃんと繋がってますからね。」

優太
「その部分は凄く後付け臭いんだけど!!」

弁々
「いえいえそんなこと無いですよ・・・」

優太
「十分すぎるほどにキナ臭いです・・・」

弁々
「ほら、そこは私の語のはずなのに八橋に構いっぱなしだった自分を恨めばいいと思います。」

優太
「お前がそう仕向けたんだろ!?
元はといえばお前が変な教育してなけりゃああんな面倒な展開になってないって!!」

弁々
「はぁーーー・・・
真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い真姫ちゃん可愛い・・・」

優太
「急に変なトランス状態に入った!?」

八橋
「あぁ~~、何時もの奴だコレ・・・」

優太
「何時もの!?
平時からこうなったりするのかよ!!」

八橋
「この状態になったお姉ちゃんはもうヤヴァイよ・・・
今までのが普通お姉ちゃん。
で、今のこの状態がスーパーラブ真姫お姉ちゃん・・・
さらにそれを超えた状態が二つあって・・・」

優太
「あ、もういいです間に合ってるんで!」

弁々
「やっぱり真姫ちゃんは可愛いですね~~もう私にとって天使・・・いや、女神ですねもう。
ぶっちゃけ普通に結婚したいんですけどどうやったら真姫ちゃんと同じ次元に立てるんですか?
そもそも真姫ちゃ・・・」

優太
「喋り方からしてまともな人なのかと思ったんだが・・・
蓋を開けるとかなり酷いな。」

八橋
「あれでもマシな方なんだよ。」

優太
「アレ以上の上位二種がどんなだかちょっと気になるけど気にしたら負けってオチですよねーー。」

弁々
「って、ちゃんと聞いてるんですか!?」

優太
「はい!聞いてます!!(八割方シカトしていたけど気にしない)」

弁々
「真姫ちゃんと言えばまあ、アレですか・・・
チャームポイントに『知性溢れるこの美貌』とか書いちゃうあたりとか完全にナルシスト全開ですよね!
ああ、でもそんな真姫ちゃんも可愛いなーーーもう!
つーか抱きしめたい!飛びつきたい!西木野さーーーん!!

優太
「おい、本当にコレ一番マシなの?」

八橋
「うん、酷い時は結構軽快に脱ぎだしたりもしてるからな~。」

優太
「どういう状況だよ!!!
真姫ちゃんのことを語ってて脱ぎだす流れにまるで心当たりが無いんですけれど!!
て言うかラブライブ自体そういう作品じゃないので!
アニメもCDのPVもそういうんじゃ無かったですよね!?」

弁々
「はっはっはーーー!まだまだ甘いようですね!!
私くらいになると真姫ちゃんが足を組みかえるだけで興奮できるんですよ!!
あーーー!あの健康的な太ももにダイブしてスリスリしてぇよ!!結構マジで!!
あーーー飛び出しそうな私の欲望がとまらなーーーい!!西木野さーーーん!!

優太
「そう言えば一話にそんなシーンがあったような無いような・・・
て言うかもうこの人末期だよね・・・
病院行った方がいいんじゃない?」

八橋
「いやいや、話してること自体があれだから勘違いされがちだけどさ・・・
ラブライブを・・・真姫ちゃんを好きって気持ちは純粋だから大丈夫!!」

弁々
「いやーー、何て言うの?
もうこの思いを全て乗せて今度の6thシングル買いに行くしかないですよね!!
何て言ったって真姫ちゃんセンターだし!!
ちくしょう、今から興奮してきたぜ・・・ロリ真姫ちゃんが見れるとか破格すぎだろ!!
とりあえず三枚買うぞ!!BD付限定版(予価税込み7500円)!!!」

優太
「とりあえずさ・・・宣伝はコレくらいにして本編始めない?」

八橋
「あ、ごめん。
今回の語、上下分割式らしくて・・・上はコレで終わりだって。」

優太
「えぇ!?四割近くをラブライブ、しかも真姫ちゃんネタでやっちゃたよ!?
こんなんで本当に大丈夫なの!?
何度も言うけどコレ一応『東方』を題材にした会話劇ですからね!!」

八橋
「まあ来週の下でそういう方向に戻るよ・・・多分ね。」

優太
「不満しか残らないのだがどうしたらいいの?」

弁々
「そう言う時こそ真姫ちゃんの美声でも聞こうじゃないですか!
ほら、このイヤホンつけて!!」

優太
「真姫ちゃんの話はもういいですよ!!」







~九十九語(上)~ 完。。
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[ 2013/11/08 00:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(1)

なんかカイラスギリーの方が後に出てたらネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲呼ばわりされたんでしょうか…
あの作品は斬新すぎる名前や、奇抜なフォルムの機体が多いですよね。
ビルケナウとか、メッメドーザとか、ドッゴーラとか

つい先ほど艦これのイベント海域でアイアンボトムサウンドまでの道を切り開くことができました。
このままうまくいけば大和型戦艦2番艦「武蔵」も手に入るはず。

そういえば、我が家の洗濯機が月曜付でご臨終なされたみたいです。
おかげで洗濯が毎日できずインナーに困りました。
でも、土曜には新しい洗濯機が。しかも我が家初の日立製電化製品。
???「見せてもらおうか日立の洗濯機の性能とやらを。」
[ 2013/11/08 05:46 ] [ 編集 ]

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