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寒い。。

今回は「赤蛮奇」のテーマ作ってきました。
赤蛮奇1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
赤蛮奇(げ~む) 赤蛮奇(みゅ~じっく)
赤蛮奇(ゆ~えむでぃ~) 赤蛮奇(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
赤蛮奇2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
寒くなってきましたね。
風には気をつけたいです。。
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
まあ流行る訳ないですよ。
ニャル子さんは面白いですよね。
特に特撮好きだとなお楽しめるようなことを聞いたことがあるような気がします。
オレは残念ながらそこまで知識が無いので、そっち系は分からないことが多いですね。
たまには敵とか言わずに見方を変えてはどうだろう?
世界が変わるかもしれないよ?(無責任)
DXはまあ、置いといて・・・
とりあえず当面はMG化するXを待とうかなーーと考えております。
やっぱり作るならMGの方が良いので。
HGは、暇があったら作ろうかな。


~赤蛮語~






わかさぎ姫
「例え過去に多用されたオチだったとしても、自信を持ってやることに意味はあるんだよ!!」

優太
「そんなどっかの会長風に名言言ってから始めるなよ!!
て言うか何でお前居るんだよ!」

神子さとり
「「呼ばれて飛び出てローーリーー!!」」

優太
「まるで脈絡無く登場してきたーーー!!」

神子
「それは違うよ!!」

優太
「何でそこで論破されんとあかんの!?
論破するならもっと相応しい場所に行ってやってこいや!!!」

さとり
「簡単に解説すると、実は前回の語から続いているから居るだけなのだけれど?」

優太
「あ、そうなんすか・・・ってそれは不味いだろ!!
つまり本来やる筈の『赤蛮語』はどうなる!?
通しだなんて聞いてなかったから、赤蛮奇さん呼んでませんが!!」

神子
「ほら、そこは太子パワーもとい、外人パワーでどうにでもなると思われるよ。」

優太
「それは流石に無理だろ!!」

さとり
「それをどうにかするのがあなたの仕事でしょう!?」

優太
「くちゃくちゃ無理だっつーの!!」

わかさぎ姫
「あ、それなら問題無いですよ?
一応こうなるだろうと思っていたので事前に赤ちゃんには連絡しておきました。」

優太
「流石は名前に『姫』とか書かれてるだけあるーーー!!
どっかのア蓬莱ニートとは全然違うーーー!!」

輝夜
呼ばれて飛び出てひーーめーー!!

優太
「あ!ア蓬莱ニートさんだ!!!」

輝夜
「誰がア蓬莱ニートよ!!」

優太
「って、違うよ!!
何でちょっと噂するだけで本人出てきちゃうの!?おかしくね!?」

輝夜
「いや、私も来る予定無かったんだけど・・・
何か呼ばれたような気がしたのよね・・・」

神子
「それもその筈!!
何故なら私が何か思念的な物を常に飛ばしているからね!!!」

優太
「最高に迷惑なことしてやがったーーー!!!」

神子
「ふっふっふ!!これで下手に人の噂はできまい・・・
噂をした途端、その噂の当人が登場したりするぞ!!」

優太
「え、じゃあ紫はBBAとか言ったら来たりするの?」


呼ばれて飛び出てBBAーーー!!

優太
「お前完全に自覚してるのかよ・・・」


「何言ってるのかしら・・・ちょっと時勢に乗ってあげただけよ。
それより、私に何か用?」

優太
「ああ、ちょっと赤蛮奇さんをヒョイっとしてきてくんない?」

わかさぎ姫
「何か神隠しを強要している!!?」


「別にいいけど、高くつくわよ?」

優太
「とりあえずこのクロノトリガーのサントラで手を打たなイカ?」

わかさぎ姫
「いやいや、流石にそれはまるで取引材料にはならないんじゃないでしょうか!?」


「仕方ないわね・・・
赤蛮奇をここにヒョイすればいいのね?」

わかさぎ姫
「乗ってキターーー!!
まさかげ~むのサントラ如きでヒョイとかしていいんですか!?」

輝夜
「アンタこそ何言ってるの!
クロノトリガーのサントラよ!?
何をしてでも聴きたいに決まってるでしょうが!!」

わかさぎ姫
「えぇ!?私の感性がおかしいんですか!?」

赤蛮奇
呼ばれてヒョイされてセーーキーー!!

わかさぎ姫
「あ、もうそのネタくどいんで無理にやらなくていいっすよ。」

赤蛮奇
「え!マジか!!
登場する時は常にこれをやることって台本に書いてあったんだけど・・・!」

わかさぎ姫
「太子ーーー!!
変なこと台本に差し込まないでーーー!!」


「いや、それ書いたの私だけど・・・」

わかさぎ姫
「もう誰が何をしてるんだか分からないよ!!
て言うか出演者が多すぎて何がどうなってるか分かり辛くなってるんですけど!!
そして私もツッコミ役慣れてないんでマジそろそろ代わって欲しいんですけど!!」

優太
「その台詞を待ってたぜ!!そのツッコミ役、オレが代わるぜ!!」

さとり
「いや、そもそもツッコミ役は優太さんの仕事じゃないですか。」

優太
「そんなことねぇよ!!
これでもボケとツッコミを1:9の割合で・・・あぁーー!
ほとんどツッコミだったーーーー!!!」

赤蛮奇
「ところで私は何でこんな所にヒョイされたんだろうか・・・」

優太
「え、わかさぎ姫から聞いてない?
実はちょっと事情が変わってさ・・・」

赤蛮奇
「ああ、そういえばそんなこと言ってたかも。」

優太
「そう言う訳だからとりあえず適当にトークすればいいのさ!!」

赤蛮奇
「じゃあアレだ、実は最近悩みがあるんだけど・・・」

優太
「おっ、これまた鉄板ネタですね!」

赤蛮奇
「最近、肩と腰が痛むんだけどどうしたらいいかな・・・」

優太
「何でそこで肩こりと腰痛の話になるんだよ!!
て言うかお前の能力、『頭を飛ばせる程度の能力』だったよね!?
それ使えば負担とか無くせるんじゃないの!!?」

赤蛮奇
「それもそうだね!!」

優太
「何その『名案だね!!』的な感じ!!
本当に思いつかなかったのかよ!!」

赤蛮奇
「おおっ!!
頭を飛ばしただけで一気に肩と腰が軽くなったような気がする!!」

優太
「回復するのも早いな!!
いくらなんでも早すぎだろ!!!」

赤蛮奇
「はっ!!結構重要なことに気付いた・・・!」

優太
「ど、どうした?」

赤蛮奇
「この状態でどうやってご飯食べたら良いのかな!?
そもそもこの飛んでる頭と体は繋がってるのかな!?」

優太
「知らないよ!!
ご飯食べる時くらい戻せば良いじゃない!!」

赤蛮奇
「さらに重要なことに気付いた!!」

優太
「な、何だよ・・・?」

赤蛮奇
「これだとトイレの個室に入ったときに隣の個室内が丸見えで興奮しちゃうよ!!!

優太
「いやいやだからそう言う時くらい元に戻せよ!!
て言うか他人のトイレ見て興奮するとか変態か!!」

わかさぎ姫
「えぇ!?優太さん興奮しないんですか!!?」

さとり
「あ、ありえないわ!!
まず男としてありえないわ!!」

輝夜
「そう言う所は絶対何か持ってると思ってたのに・・・
期待外れね・・・」

神子
「本当にただのロリコンだったってことか・・・」


「ヤベェ・・・『魔王決戦』は何時聴いても良い曲だわ~~。。
『カエルのテーマ』も捨て難い。」

優太
「そして何故かオレが総叩きに合うって言うこの理不尽展開ね!!
何か一人だけクロノトリガーのこと語ってる人居たけど気にしないことにするわ!!!」


「いや、そこは突っ込んできてよ。」

優太
「やかましい!!
そのネタは拾うと収拾がつかなくなるんだよ!!
オレもクロノトリガー大好きだからな!!!」

赤蛮奇
「ところで私の人生相談に対する返事がまだなのだが・・・」

優太
「そんな重い話振られてましたっけ!?
まるで記憶に無いっすけど!!」

赤蛮奇
「ほら、だから私がトイレを覗く事に異常な執着を持ってしまったことに関して・・・」

優太
「何で数行経っただけでそんな人生揺るがすくらい面倒なことになってんの!?
目覚めたのついさっきですよね!!?」

赤蛮奇
「実は・・・数ヶ月くらい前からなんだ・・・!」

優太
「えぇ・・・もしかしてこれはマジなの?
ネタか何かだと思って適当に流していいところ?」

さとり
「そこは正直にキモイって言っていいんですよ?」

優太
「そういうことばっかり諭すなよ!!
絶対お前楽しんでるだろ!!?」

さとり
「それは勿論。。」

優太
「なんの悪びれも無く!!?」

赤蛮奇
「本当にどうしたらいいんだ!?
もう、トイレに入るたびに頭を飛ばしてしまって・・・!
覗かずにはいられないんだーーーー!!」

優太
「そんな深刻そうに言われても!!
いや、実際かなり深刻な話なんだけどさ・・・!」

さとり
「そこは正直に警察へ行けと言って良いんですよ?」

優太
「正論かもしれないけど、それ何の解決にもなりませんから!!」

神子
「とりあえず道教を勧めるというのは・・・」

優太
「言うと思ってたよ!!」

わかさぎ姫
「皆さん、秋刀魚焼けましたよーーー!!」

優太
「この流れで何故そんな物焼く気になったの!!?」

輝夜
「私、鮭がいいんだけど。」

優太
「いまツッコむべきは絶対にそこじゃないだろ!!!」


「ああ、この『世界変革の時』の昂揚感は半端ないわ~~。。」

優太
「お前はクロノトリガーから離れろよ!!
今度たっぷり付き合ってやるから!!」

赤蛮奇
「ほ、本当にどうしたら・・・!
もう、かくなる上は頭を縛るしか・・・!!」

優太
「いや、そもそも公衆トイレを使わなければいいんじゃ・・・」

赤蛮奇
「それだーーーー!!!」

優太
「えぇーーー!?解決ーーーーー!??」

赤蛮奇
「そうだよ!個室があるトイレを普段から使わなければいいだけの話じゃないか!!
ありがとう!!これで変態への道を進まなくてすむよ!!」

優太
「何時ものことだけど・・・酷いオチだった・・・」







~赤蛮語~ 完。。
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[ 2013/10/22 20:13 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(2)

 そういえば、前々から言おうと思ってて忘れたたんですが、何かあぷろだの画像がおかしくなった頃からPSPの方でDLすると背景が付いてこなかったんですよ。これって、私のとこだけの不具合なんでしょうか?
[ 2013/10/25 22:33 ] [ 編集 ]

どうも凄まじくお久しぶりです
久しぶりにこのブログを覗いたら東方語が復活していたり物語がなかったりで少々驚きました
まだ前の続きを見てないのでそこから見始めようと思います

ではこのへんで
[ 2013/10/25 19:06 ] [ 編集 ]

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