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始動。。

今回は「秦こころ」のテーマ作ってきました。
こころ1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
こころ(げ~む) こころ(みゅ~じっく)
こころ(ゆ~えむでぃ~) こころ(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
こころ2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
はい、と言う訳で今週から新キャラを続々とテーマ化して行こうと思います。。
まあ、これで本当に最後になることを祈りつつ・・・
実際問題、本来ならこれ以降のキャラは何があっても作るつもりは無かったんですが・・・
自分で購入してやってしまった以上は作らない訳にはいかないと言う変な義務感に目覚めました。
それにズルズルと延命するみたいにテーマの公開を続けてましたしね・・・
でも次は絶対やらないぞ!!多分な!!
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
やはりジョバンニは一般家庭には来てくれませんよね普通に考えて・・・
最近は寒かったり、暑かったりの寒暖の差が激しめですからね。
体調管理を怠るとスグにきますよね。
オレも一時期、鼻風邪ひいてました・・・一日で治ったけど。。
ああ、あるある。
何かもうサボる方向で頭切り替わっちゃうと抗えないですよねーーー。
オレも滅多にサボったりはしませんでしたが・・・
そんな感じで止む無くサボる気になってしまった時は普通にサボって帰ってきてました。
だって四限の講義受けないで帰れば明るいうちに帰れるんだもんよ!!!


~秦語~「アレから一年篇」






優太
「東方語が晴れて完結してから大体一年くらいか・・・
いま思うと、もうそんなに経つの?って感じがするよな・・・
しかも雪徒の奴、わざわざ日付調べて大体だけど、本当に合うように調整までしやがったんだぜ?
ぶっちゃけテーマだけ早く公開して欲しい人からしたらとんだ迷惑行為以外の何者でもないよな?
なあ、そうは思わないか?秦さん家のこころさん?」

こころ
「え?あ、ごめん聞いてなかった・・・」

優太
「うんうん、分かってた・・・出オチでしょ?
もう慣れてるよ・・・そもそも開幕から長ったらしく一人語させられた時点でこのオチ丸見えですからね・・・
はっ!オレがそう何度も何度も激しいリアクションをとると思ったら大間違いなんだぜ!!
で、こころさん・・・さっきから一体全体何をやっておられるんですの?」

こころ
「知らないの?
これはプレイステ○シ○ンヴ○○タって言う、オワコンハードだよ。」

優太
「ふざけんなよ!!まだ終わってねぇから!!
つーかこれから始まるところなんだよ!!
任豚は黙って三次元ダブルスクリーン片手にモンハンでもやってろよ!!」

こころ
「心外だな・・・私は根っからのゴキブリですが・・・」

優太
「その割りにV○T○ディスってましたよね!?
完全にオワコンとか言いやがってましたよね!?」

こころ
「馬鹿だな~~・・・
これが世に言う、愛のあるダメだしって奴じゃないっすかね?」

優太
「そんなのもう時代遅れなんだよ!!
何だよそれ何時のネタだよ!!
もう誰一人として覚えてねぇから!多分な!!
て言うか、こころさん・・・げ~むであった喋る度にキャラ(感情)が変わる仕様はどこいったの?」

こころ
「ああ、アレはメンドクサイから止めた・・・」

優太
「身も蓋も無いこと言いやがった!!」

こころ
「誰にでもあるじゃん、ほらかこいいと思ってやってはいたものの・・・
冷静に考えるとそれは無いわ~~みたいなことってさ・・・
アレは私の黒歴史、もう忘れて欲しいかな・・・」

優太
「そんなどこぞの余接さんみたいなこと言ってんなよ・・・
それで、さっきから一体何のげ~むしてるの?」

こころ
「ドラクラ。」

優太
「ああ、ドラクラね・・・面白いよねアレ。
オレも何だかんだでインフェルノまでストレートにやっちまったくらいだからなーーー。」

こころ
「うん。
そうだよね、特にこのドワーフいいよね・・・」

優太
「え?」

こころ
「ヤヴァイワーーー・・・
何度見ても滾るわ~~・・・この筋肉・・・!

優太
「まさかの筋肉フェチだったーーーーー!!!

こころ
「え、別にそんなフェチって言われるほどじゃないかな・・・
僧帽筋とか、前鋸筋とか、大腿筋膜張筋とか好きでも何でもないんだからね!!」

優太
「どこの部位だか分からない筋肉出てキターーー!!
コイツは本物だーーーー!!!」

こころ
「あ、スケスケの精霊キタ!!
これはツンツンせざるを得ない・・・ムフフ。。」

優太
「いや、やるけど!!魔法使いの塔上ったら絶対一度はやりますけど!!
おっぱいとかツンツンしまくって困らせたりしますけど!!!」

こころ
「全くけしからん・・・
早くこの精霊さんに悪戯する薄い本とか出さんかい!!

優太
「何を熱望してるの!?お前の脳内中学生か!!
もういい加減にスタァアップ!!だよ!!」

こころ
「いやさ、ニコ動の方にひたすら三点攻めとかしてる動画あって・・・
それをやりたくて頑張ってるんだけれど誰も乗ってくれないのだがどうすればいいと思う?」

優太
「それは素直に諦めるが吉だと思われます・・・」

こころ
「三点攻めは男の夢だろ!?
もっと乗ってこいよ!!もっと、熱くなれよ!!!」

優太
「いや!無理にネタに走らなくていいから!!
久しぶりだからって無理すんなよ!!」

こころ
「それもそうっすね。。」

優太
「急に冷めた!!熱しやすく冷めやすいの典型パターーン!!」

こころ
「ほら私、仮面が一枚でもなくなると感情が暴走するって言う設定があったと思うんだけれど・・・」

優太
「ああ、あったかもしれませんねそんな設定・・・
て言うか今更そんな原作設定持ってきてどうするの?
ぶっちゃけ、この語では原作設定は可能な限り無視するのが通説なんだが・・・」

こころ
「そんなの知らないよ!!
今回の語は私の話なんだから私がやるって言ったらやるんだい!!」

優太
「駄々をこねる子供か!!
本当に感情が安定していないな・・・一体何のお面を失くしたんだ?」

こころ
「羞恥心の仮面だったかな・・・」

優太
「うん、何かいままでの流れから考えて、もの凄く納得した・・・」

こころ
「その所為かどうだか知らないけれど・・・
もの凄く卑猥な言葉を言いまくりたいんだけれど・・・」

優太
「うん、普通に我慢してくれるかな?」

こころ
だ、だめ・・・も、もう我慢できない・・・!

優太
「そんな色っぽく言うなよ・・・ちょっと興奮するだろ!!

こころ
「お前、真正だったのかよ・・・マジひくわーー」

優太
「ちょっと!!
オレはもっと乗ってこいよって言われたから軽い気持ちで乗っかっただけですよ!?」

こころ
「いや嘘だ~~・・・だって眼がマジだったもん・・・」

優太
「な、何故オレがそういうネタを拾うとこうやって批判されるんだろう!!
何か理不尽だ!!!」

こころ
「唐突だけど、下ネタしりとりしようぜ!!」

優太
「嫌だよ!!!」

こころ
即答!?
な、何だよ・・・もしかして、下ネタしりとりに嫌な思い出でもあるの?」

優太
「ああ!!小学生の頃、おもむろにやろうって言われて渋々やってたんだけど・・・
何故か終わった瞬間にオレが下ネタを大量に言っていたとか言いふらされて・・・!!
何だよ畜生!!
お前らだって喜々として下ネタをつらつらと言ってたじゃないかよ!!!」

こころ
「そっか・・・でも気にするなよ・・・
私は裏切ったりしないからさ・・・!」

優太
「いやだからやらないっての・・・!
何を当然のようにやるみたいな流れにしてくれてんの!?」

こころ
「チッ!気付かれたか・・・」

優太
「マジで止めろよお前・・・
オレは普通の男の子なんだからさ、あんまり過度に弄り倒すと壊れますからね・・・」

こころ
「普通の男の子はプリヤを見て興奮とかしません。。」

優太
「いや待てよ・・・
プリヤのアニメ見て興奮しない男なんて居ないだろ条考。」

こころ
「やっぱり真正だったのか・・・」

優太
「いや落ち着けよ・・・
まずは冷静にこのBlu-rayを見るんだ・・・
ついでにツヴァイは読んどけ。」

こころ
「ふん、こんな低俗なスピンオフが面白いわけが・・・」



~少女観賞中~


こころ
「ちょっとBlu-ray二巻の予約とドライ全巻買ってくるわ・・・」

優太
「ハマりすぎだろ!!」

こころ
「イリヤ可愛すぎだろ!!あと、美遊たんテラ萌えす!!」

優太
「何だか開けちゃならない感情の扉を開けてしまった気がしないでもない・・・」

こころ
ムヒョッス最高だぜーーー!!
もう私死んでもいい!!!

優太
「ま、不味いぜ・・・何か知らんが感情が暴走している気がする・・・」

こころ
ローーリローーリローーーリーーー!!小学生は最高だぜ!!!

優太
「ちょっと待って!!その歌詞違うから!!
そんな風に聞こえるかもしれないけど実際は全然違うこと言ってるから!!!」

神子
呼ばれて飛び出てローーリーー!!

優太
「そして唐突に太子キターーー!!!
お前は多分ロリではねぇ!!」

神子
「はっはっはーーー!そう興奮するなよロリコン!!
私から発せられているロリ太子オーラに当てられて興奮する気持ちも分からないでもないんだけれどね!!」

優太
「人の話を聞けーーー!!それでも太子かーーーー!!!」

神子
「聞いているとも・・・優太、君の声はバッチリ聞いていた・・・
君がいま必要としているのはコレだろ?」

優太
「え、何だよこの四角い紙・・・」

神子
「Rolling!!Rolling!の歌詞カードさ!!」

優太
「言ったけど!!確かに空耳ですって言ったけど!!
本来の歌詞は違いますって言ったけどーーーー!!
いま必要なのは確実にコレじゃないですよ太子ーーー!!」

こころ
「よーーし!!みんなで筋肉さんがこむらがえったしようぜーーー!!
私の筋肉がうなる!うなりをあげるーーー!!」

優太
「ほら太子が変なボケ挟むから、こころさんが真人的な感じの筋肉バカにシフトチェンジしちゃってるよ!?」

神子
「ふん、焦るなよロリータコンプレックス・・・」

優太
「いやだからロリコンじゃねぇって・・・
そして正式名称で言うな、何か腹立つ・・・」

神子
「まあまあ落ち着きたまへ、前置きはこれくらいにして・・・
これを渡してやるといい。」

優太
「こ、これは!?」

神子
「太子特製プロテインさ!!」

優太
「もうお前帰れよ!!」

神子
「分かった分かった・・・ボケは止めてこっから本気出す!!」

優太
「最初から出して!!
もう土下座でも何でもしますからちゃんと本気でやれよ!!」

神子
「いや、げ~むの仕様上外人ゲージが赤くならないとやる気にならなくてさ~~。。」

優太
「そんな所を心綺楼仕様にしなくて結構ですから!!」

神子
「だが、度重なるボケの押収に、私の力もフルスロットルしていますよ!!
今こそラストワード発動していいですかね!?」

優太
「全力で止めろ!!
騒ぎは収まるかもしれないけど何の解決にもなってないですよ!!
て言うかさっきまでのやり取り人気取れてたんだ!!
むしろそっちの方が驚きですよ!」

神子
「じゃあこの羞恥心のお面素直に返すのと、ラストワードぶっぱだったらどっちがいいと思います?」

優太
「お前がパクッてたの!?」

神子
「いや、さっき来る途中で拾いました。。」

優太
「素直に返してあげて!!
それで全て解決すっから!!!」

神子
「えぇ~~?
ここまでやってそういうオチってありなの~?」

優太
「太子ーーー!!何かすごく見苦しい!!」

神子
「全く・・・しょうがないですねーーー・・・
つまらないですけどそういう流れもアリですかね。
ちょっと秦さん?」

こころ
「何だコノヤローー!!
私はいま、小学生と筋肉で頭が一杯で・・・!!」

神子
「せい。」



ガボっっ!!


優太
「無理矢理顔に押し付けたーーーーーー!!!」

こころ
「・・・・・・・・・」

優太
「はっ!!お、収まったのか?」

こころ
「やっぱり、筋肉小学生イェイイェーイは最高だぜ・・・

優太
「何か変なものが嫌な混ざり方をした上で、溢れ出て収まってない!!」







~秦語~ 完。。
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[ 2013/10/11 00:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(1)

 東方語再開おめでとうございます。
 それはそうと、今日あたり注文していた「HGAW ガンダムDX」が届くはずなんですが、日中から夜中にかけて誰も家にいないから、受け取れないんですよね。
 あと、私も○I○A持ってるんですが、正直「機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY」の為だけに買って、後はニコ動専用機になってます。いずれダンガンロンパや艦これが出るらしいので期待してます。
[ 2013/10/12 00:54 ] [ 編集 ]

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