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しばし。。

今回は「東方永夜抄」のテーマ作ってきました。
東方永夜抄1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
輝夜(げ~む) 妹紅(みゅ~じっく)
永淋(ゆ~えむでぃ~) 慧音(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
東方永夜抄2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
えーーー・・・
先週無駄に変なフラグを立てた雪徒さんです。
フラグと言っても大したことではなく・・・
語をしばらく休載します。
いや、うん・・・言いたいことは分かるよ。
別に書くのに飽きたとか、もうこの先の展開思いつかなくなってエターナルしかけてるとか・・・
そう言った理由ではないです。
ただ単に余裕がないんですよね。
思ったよりも朝のうちにアニメが見れないのがキツくてですね・・・
みるみるうちにアニメが溜まって言っちゃうんですよ。
特に今までは土日に語を書いてたんですが・・・
土日のアニメ率の高さが異常を超えていて・・・
とても普通にやったんじゃあ回収できないレベルなんですよね。
それのシワ寄せで時間をそっちに取られ、気づいた時には時間がなくなっていると・・・
一応ストックの方が三話分くらいはあるんですが、どうもスグに消化しちゃう気がするので公開は止めといてまた余裕が出てきたら再開しようかなと思ってます。
遅くとも十月までには再開する予定です。
まあその間にテーマの公開が終わってしまうと思うのでブログに誰も来なくなってしまう可能性もあるのですが・・・
そこら辺は仕方ないですね。
とりあえず、もし語を楽しみにしているという人が残っていたら、申し訳ありませんがしばらくの間休載させてもらいます。
なるべく早く帰ってこれるように勤めます。
テーマの方は引き続き公開していきますのでそちらの方をよろしくお願いします。。
まあ、そちらの方を楽しみにしてる人のが多いと思いますけど・・・
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
そんなことがあったのか~~。
まあ見れなかったならもうそこでこのブログとの縁を切ってしまえばよかったのに・・・
律儀なナオさんに感謝。。
うんうん、何でも確認しておくことにこしたことはないよ。
やっぱりひつこいくらい確認しておかないと最終的に後悔すること必定だったりするからね・・・コワイコワイ
カラオケとか一年くらい行ってねーーー!
誘われたりはするんだけどね!
その度に都合悪かったりするんだよね・・・
あーーー何か無性に行きたいなカラオケ・・・
たまにそう言うのあるよね。
でもオレはループ系のしかみたことないやーーー
そんなに色んな曲歌わないからかもだけど・・・


~過去物語~「唯篇」(終)






柿沼
「へへっ・・・大量大量。」
不良A
「柿沼~~、ちゃんとオレ達にも分けてくれよ?」
柿沼
「ったりめぇだろ・・・へへへ、バカなやつらだよな。
盗難騒ぎが毎日のようにあったって言うのに当日まで鍵かけ忘れてるとか・・・!」
不良B
「確かに・・・ちょろいよな、ドイツもコイツも。
センコーの奴らは現行犯じゃなきゃ、どんなことがあったって深く探そうともしないし・・・
やりたい放題だな!」
柿沼
「そのとうりだぜ・・・!
このまま卒業まで盗って盗って盗りまくって、遊んで遊んで遊びまくろうぜ!!!」

??
「へぇーー、それは楽しそうだね。
僕も混ぜてくれないかい?

柿沼
「あ?」



振り返るとそこには一人の男が立っていた。
とてもにこやかにこちらを見つめるその男の口が開く。


??
「先生、聞きましたか?」

柿沼
「え?」



ガララと音を立て、スグ目の前にある教室の戸が開く。
そこから出てきたのはスキンヘッドが特徴的な男教師だった。
柿沼達はその存在に驚愕する。


柿沼
げぇ!山本!!?

不良A
「やべっ!?い、今の聞かれ・・・!」

山本
「別に今の発言だけでお前らを疑う訳じゃないが・・・
その手に持った物の説明くらいはしてもらわないとな・・・」

柿沼
「あ、いや・・・こ、これは・・・!」

??
「今日盗難した物品だよね?
残念だけど、全部見てたから知ってるんだ。

柿沼
「あぁ!?適当ほざいてんじゃねぇぞ!!
こ、これはな・・・ひ、拾ったんだよ!!
そこの階段の所にまとめて置いてあってさ・・・!!」

??
「はぁ・・・じゃあ、ここに映ってるのは誰なんだい?



スッとポケットから取り出された携帯のディスプレイに柿沼達と思われる人物達が映る。
それは調度、今朝盗難をしていたであろう時のライブ映像に他ならなかった。
その映像を目の当たりにし、柿沼達の顔色がドンドン青く染まっていく。


柿沼
「あ・・・!え、な、何で・・・!?」

??
「知らないと思うけど、この学校の至る所に監視カメラが設置されてるんだよ?
だから、今まで君達がやってきたのも知ってたよ。
だけど、あえて言わなかった。
言った所で誰も信用などしてくれないからね。
だけど、こういう状況でも作れれば・・・」

山本
「川鍋・・・お前幾らなんでもやりすぎだぞ・・・監視カメラって・・・」

川鍋
「大丈夫ですよ先生。
別に悪用はしてませんし・・・校長先生にも既に許可を取ってありますし。」

柿沼
「う、嘘・・・こ、こんなことって・・・!!」

川鍋
「まあ良いじゃないか。
今日まで良い夢見れていたでしょ?
悪いけどここからは悪夢の始まりかもしれないけど・・・責任はちゃんと取ってもらうよ。
僕の大事な学生生活を脅かした罪は途轍もなく重いからね。」

山本
「さて、服正先生といい柿沼達といい・・・
悉くが現行犯で捕まるなんてな。」

川鍋
「まあ、僕も少し感化されてしまったんですよきっと・・・
あの、ひたむきで真っ直ぐな背中にね。」

山本
「そうだな・・・オレもソイツには世話になりっぱなしだよ。
農場当番的な意味で。。」

川鍋
「ほどほどにして置いてあげてくださいね。」

山本
「そう言えば、その映像だが・・・」

川鍋
「ああ、勿論先生にお渡ししますよ・・・どうぞお好きにしてやってください。
既にコピーは何十にも残してあるので消しても意味無いですからね。」

山本
「そんなつもりはねぇよ。
ハカセも頑張ってくれたんだ・・・これとはちゃんと向き合わないとって思ってる。
ちゃんとコイツらには責任を取らせる。任せてくれ。」

川鍋
「ええ・・・期待してますよ、先生。」








「・・・ちゃん!ユ・・・ん!!」

優太
「ん・・・?」


「ユウちゃん!」

優太
「ん、アレ・・・唯?」


「ユウちゃん・・・!」



唯が飛びついてくる。
文字どうり、飛んで抱きついてきたのだが・・・
優太は寝そべっているようで、その上から唯がのしかかってきているような物で・・・
正直かなりグエッと言いたい状況でもあった。
でも言うわけにもいかず、優太は黙って唯に視線を向けた。


優太
「ど、どうしたんだよ・・・!急にビックリするだろ・・・
て言うかココ、保健室?」


「うん、何だかライブが終わると同時に倒れたから皆で運んだんだって。」

優太
「え、そうなの?
また倒れたのかオレは・・・もう既にパターンだよな。」


「今の今までまるで起きないからちょっと心配しちゃったよ。
でも良かった・・・別に大したことはないんだって。
急に『魔力』とか使ったからフラついたんじゃないかって蓮ちゃんは言ってたよ?」

優太
「ああ・・・そう言えば結構無我夢中で走ったり飛んだりしたからな・・・
アレはアレで無理がいってたんだな。」


「それでね・・・あの、ありがとう。」

優太
「え・・・ああ、髪留め?
別に大したことは・・・」


「それもだけど・・・
その前に励ましてくれたり、ちゃんと最後までライブ聴いてくれて・・・ありがとう。」

優太
「だから大したことないって・・・」


「ううん、私・・・嬉しかったよ。
ユウちゃんが来てくれて・・・本当に無理だって思ったの。
だけど、ユウちゃんが勇気をくれたからちゃんとできたんだ!」

優太
「そうかな・・・。
もう最近何が凄いんだか分からなくなりつつあるからな・・・
でも、唯を励ませたんだったら良かったと思える。
やってよかったな・・・」


「うん・・・だから、これはお礼。」

優太
「え?」



次の瞬間、優太の口が唯の唇で塞がれた。
あまりにも自然な流れでされたため、まるで抵抗が出来なかった。
まあ出来たとしてもしてなかったと思うけど・・・
唯の唇がゆっくりと離れた。
唯は頬を染めながら優太の上からどいた。


優太
「ゆ、唯・・・?」


「私ね、ユウちゃんが好き。
えっと、異性としてだよ?
ユウちゃん鈍いから全然私のアプローチに気付いてくれないから・・・
ちょっと今日は強引に行くことにしてみたよ。。」

優太
「え・・・ゆ、唯もだったの?」


「も?」

優太
「あ、いや・・・コッチの話・・・」



優太は正直かなり困惑してしまっていた。
自分に向けられている好意は少なからず気付いているつもりでいたが・・・
唯の好意が恋慕の方の好意だとはまるで気付いていなかったのだ・・・
この調子でいくと、自分はとんだ勘違いをしているんじゃないだろうかと考えてしまう。
そもそも、そうなると他の少女達はどうなのだ?
千草や鳳仙、愛依や奏・・・
自分が違うと思っているだけで実は皆・・・
優太はそこで考えるのをやめた。
とりあえず目下、目の前の事態に対応せねばならないのだ。
思考を切り替え、優太は物思いに考え始める。


優太
「(あ、あれ?そもそもオレは由紀と蓮の、どっちを選ぶんだよみたいな展開に持っていったんじゃなかったけ?
あれ、それで何で唯まで?おかしくね?おかしくねぇ?)」


「あの・・・ユウちゃん?」

優太
「え、あ、おおぅ!ど、どうした?」


「えと・・・その、返事とか・・・欲しいなぁ、何て。」



そう言いながら軽く視線を泳がせる唯が殺人的に可愛いと思った。
普段はそうそう見ることの無い恥ずかしがっている顔だ。
こんな表情しばらく見た覚えが無かった。
優太の胸が早鐘のように鳴る。


優太
「え、えと・・・その、だね・・・」


「べ、別にいいよ?正直に答えてくれて・・・
正直無理だよな~~って思ってるんだ。」

優太
「え、ど、どうして?」


「ユウちゃんが好きな人は私じゃないだろうなって言うのは、薄々だけど分かってるんだ。」

優太
べぇ!?
れ、蓮もそうだったけど・・・な、何でそんなの分かるんだよ?」


「え?だって、普段のユウちゃんの態度見てるとなんとなーーくだけど分かるよ?
ユウちゃんはきっと・・・由紀ちゃんが好きなんだろうなって。」



まただ。
優太はそう思った。
蓮も唯と同じようなことを言っていた。
自分ではまるで分からないのだが、そんなに由紀に対しての態度が違うのだろうか・・・
逆に考えてしまった。



「でもね、言わないとずっとモヤモヤしっぱなしだからハッキリさせたかったの。
ずっと、ずっと好きだった。
ユウちゃんと知り合ってから本当に毎日が変わった気がしたんだ。
新しい私に生まれ変われた気さえしたの・・・
だから、そのキッカケをくれたユウちゃんのことが日に日に気になりだして・・・
気付いたら本気で好きになっちゃってた。
この気持ちはね、きっと嘘じゃないよ。」

優太
「それは、分かるよ・・・
だから、中途半端には答えられないよな・・・。」


「い、いや~~そんな気を張らなくても大丈夫だよ!
き、嫌いならハッキリそう言ってくれればいいし・・・」

優太
「いや、嫌いじゃないよ。
むしろ唯のことは好きだよ・・・」


「ほ、ホント?」

優太
「好きでもない奴と一緒に暮らしたりなんて出来ないだろ・・・。」


「そ、それもそうだね!
嫌いな人と何て一緒に居たくも無いしね!」

優太
「だけど・・・やっぱり、オレは・・・」



そう言いかけた時、何かが倒れこむような大きな音が保健室に響いた。
優太はその音が聞こえてきた方向を向く。
見ると保健室の扉が開いており、その下に・・・


優太
「由紀・・・と、蓮?」

由紀
「あ、あはは・・・」


「す、少しタイミングを間違ってしまったようで・・・す、すみませんでした!!

由紀
お幸せにーーーーーー!!!

優太
勘違いしたまま行くなーーーーー!!
て言うかもうこうなったら全部話すからお前ら帰って来ーーーーーい!!!」







由紀
「で、話ってなに?
唯と付き合いますって話なら、私帰るよ?」

優太
「だからそれについてオレの気持ちを全部正直に話すから帰ってきてもらったんだろ・・・
いいか、オレは・・・」


「あ、優太さん・・・
そう言えば昨夜渡した婚姻届に判は押してくれましたか?」

由紀
「その話かーーーー!!
もういいよ!!私帰るーーーーー!!!」

優太
「由紀ーーーー!!
安心しろ!!オレもその婚姻届については初耳だーーーーー!!!」


「とりあえず由紀ちゃんも蓮ちゃんも告白してたんだね。」

由紀
「ん?私は常にしてたつもりだけどな・・・」


「私は一昨日サクッと済ませておきました。。」

由紀
「そんな軽々しく!?」


「いえ、優太さんが私の臀部を撫でながら告白を自ら迫るものですから・・・」


「臀部?」


「平たく言うとお尻ですね。。」

由紀
「お前は一体全体学祭準備中にどんなエロイベント起こしてんだぁぁああああ!!!
完全にうらやまけしからん展開(自分にもしてもらいたい的な意味で)だろぉぉおおおお!!!」

優太
「それについては謝りますけど決してワザととかじゃないですからね!!
そこら辺はちゃんと分かってくれてますよね!?」

由紀
「じゃあお風呂で私の体を隅々まで視姦して弄んだのは遊びだったの!?」


「な、何ですかそのうらやまけしからん展開(自分だったら見せるだけじゃなく触ってもらいたい的な意味で)は!?
私なんてソファーでチュッチュするのが限界だったのに・・・!」


「えぇ!?二人とも意外と進んでる!!?」

優太
「おーーーいお前らーーー、とりあえずそこら辺にしとけーーーー。
話が前に進まないよ・・・」

由紀
「とりあえずお互い優太にされたorやってしまったことについて話そうか・・・」


「そうですね、それは名案です・・・
自分が一体どれだけ優太さんと肉体的接触を持ったかと言う指数がハッキリしますからね。」


「えぇ・・・そもそも私そう言ったことまるで無いんだけどな・・・
ユウちゃんと居るとそう言うことにもなるんだ~~・・・
今度からもう少しユウちゃんに積極的に接近してみようかな・・・」

優太
「だからもうそこらにしておいて!!?
話が全然進みませんから!!
このままだと何も進展が無いまま次の『奏篇』突入もありえるから!!」

由紀
「あれ、そもそも優太ハッキリさせる気あったの!?」

優太
「少し前にそういうフラグ立てましたよね!?」


「ああ、そんなこともありましたね。
あれは確か昨夜、布団の中で体を重ねあっている時でしたっけ?」

優太
「だからそんな記憶ねぇよ!!
勝手に捏造するの止めてくれるかな!?
主にオレの名誉のために!!」


「ほら、あまりにも気持ちよすぎて記憶が抜け落ちたんじゃないですか?」

優太
「だから無いよね!?そんなこと致してませんものね!!
だってオレそういったことに対してまるで免疫無いもん!!
言っとくけど最初から悦ばさせたり出来る気とかまるで無いから!!」

由紀
「そう言う所ハッキリ言うよね・・・正直恥ずかしくない?」

優太
「恥ずかしい。
でも事実だからな・・・」


「ま、まあ誰でも始めての時は大変だよ。。
何のことか全然分からないけど・・・」

優太
「と、兎に角・・・何だかちょっとどころかかなりややこしくなってきて・・・
オレもその、また混乱してしまった訳ですわ。」

由紀
「ふーーーん、知らね。。」

優太
「ですよねーーー、分かってました何となく。
ま、オレも一応色々考えて・・・
やっぱりちゃんと答えないとな的な所までは辿り着いたんだが・・・」


「うん、死ぬほど遅かったですね。。」

優太
「ですよねーーー、世間の風当たりマジ厳しいです物ねーーー。
そ、それで・・・今日まで真面目に考えてたんだけど、さきほど唯にも告白されて・・・」


「あ、何かゴメンね。
せっかく色々考えてた所にまた変な選択肢投下して・・・」

優太
「いや、別にいいんだけどさ・・・
お、オレもまさかの展開に驚きは隠せないけど、唯の気持ちは嬉しいよ。」

由紀
「でましたーーー新しい物贔屓です。
私達はこうやって忘れられていくんだよ蓮ちゃん・・・」


「そうですね・・・
気付いた時にはきっともう過去のヒロインと言うことで埃被っていくんですよね。」

優太
「おい頼むから卑屈になるなーーー。」

由紀
「それで、矮小な頭で考えた結論を聞かせてよ・・・」

優太
「色々引っかかるが・・・まあ、何だ・・・
結局オレの気持ちはあんまり変わってなかったんだけど・・・
オレは・・・



その先の言葉が紡がれることは、無かった。
優太の言葉の途中、保健室の扉が勢い良く開かれる。
一同はそちらの方に視線を向けた。
その先に居たのは愛依だった。
愛依は走ってきたのか、肩で息をしている。
息も絶え絶えに、愛依の口が開く。


愛依
「た、助けて・・・おにいちゃん!」

優太
「え・・・な、何だ!?
どうかしたのか!??」

愛依
「カナちゃんが・・・カナちゃんが・・・!」

優太
「奏?奏がどうした!?」

愛依
「カナちゃんが連れて行かれちゃった!!!
あの夏休みの時に会った男の人に・・・!」



優太の脳裏に一人の男の姿が浮かび上がる。
奏と同じ黒のマントを羽織り、その双眼を紅く輝かせる男の顔を・・・
優太は言い知れぬ不安と、今にも駆け出したい想いに揺さぶられる。
祭りの賑わいが、酷く遠くに聞こえた。






「唯篇」 完。。
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[ 2013/08/16 00:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(1)

今日、祖母からもらったお小遣い片手に「WORKING!!」と「SERVANT×SERVICE」を全巻買ってその勢いを維持したまま最近はやりの「艦これ」に手を出してみようと思ったのですが、どこのサーバーも満員状態で出鼻をくじかれました。
そして、半年ぶりにあった従妹がだんだんと私のような性格と趣味になってきました。
他人に対して畏まった敬語を使って変に丁寧になったり、ミリタリーにハマってきたりでクラス内の女子の間で若干浮いたりしているようです。
私の行動が何か悪い影響でもしたんでしょうか…
叔母に似てきていると言われて罪悪感がします。
[ 2013/08/18 12:35 ] [ 編集 ]

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