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夏夏夏。。

今回は輝夜永淋のテーマ作ってきました。
輝夜&永琳1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
輝夜(げ~む) 永淋(みゅ~じっく)
輝夜(ゆ~えむでぃ~) 永淋(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
輝夜&永琳2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
夏っぽくていけないぜ。
どんだけココら辺蒸し暑いの・・・
お陰で最近汗ダクダクですよ。
とりあえずオレは未だに終わらないレベル上げの呪縛に縛られながら今日も過ごします。
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
ふーん、それはまた結構メンドイ事になったのだな。
でもオレはペーパーテスト方式の方が簡単だと思うのだが・・・
それは何か違うのだろうか・・・きっとオレはよく分かってないのだな。うん、きっとそう。。
WOKING!!面白いよね。
何か三期やるとかやらないとかきくけど・・・
とりあえず最近はサーバント×サービスで間を繋いでたりしますね。。


~過去物語~「唯篇」(11)






雄大
「うおっしゃーーーーー!!
当日までかかったけどどうにか店が完成したぜーーー!!!」

優太
えぇぇぇええええええ!!??

平山
「どうしたんだよハカセ!!
もっとテンションあげてこうぜ!!
やっとこさ完成したんだからさ!!」

優太
「いや、だって・・・えぇぇ!?
先週、確か二日目が終わった辺りで引いたと思ったんですけど・・・」

尾崎
「そんな細かいこと忘れたぜーーーーー!!!
兎に角コレでオレ達も出し物を完成させられた・・・!!
今日はしこたま稼ぐぜ!!!」

優太
「無視!?
完全に三日目がすっ飛ばされたことに関して誰一人として反応無しっすか!!」

川鍋
「まあしょうがないよ、福島君。
当初の予定だともうそろそろ尺が足りなくなってきてる所だからね。。」

優太
「またそんなのなの!?
もう流石にこう言うシリーズ物書くの長いんだからさ、ちょっとくらい話数計算して話作ってこう!?
その尺が足りないって言うの完全に聞き飽きたんだよ!!」

駿一
「もういっその事、オレの事ぶっ飛ばして憂さ晴らしてくれてもいいのよ!!」

優太
「じゃあ遠慮無く!!!」



優太の思い切った右拳が駿一の左頬に吸い込まれていく。
骨と骨がぶつかる嫌な音が廊下に響き、次の瞬間駿一が廊下を頭から滑っていった。


駿一
「朝から蝶・サイコーーーーーー!!!!

優太
「まあいいや・・・ちょっとスッキリしたし。」



優太は手をヒラヒラと振りながら溜息を一つつく。
すると教室の戸がカラカラと音を立てて開かれる。
そこから出てきたのはクラスの一人である高橋だ。
高橋は優太と視線を合わせると、チョイチョイと手招きをしてくる。
何かと思い、優太は高橋の下へと歩み寄る。


優太
「どうかしたの?高橋さん・・・」

高橋
「ちょっとね~~。
ハカセ、ちょっとでいいからお客さんになってくれない?」

優太
「え?何でオレ・・・?」

高橋
「ご使命でさ~~。。
ハカセってば本当に隅に置けないな~~!
幸運にもお客様第一号ってことでお持て成しさせて欲しいそうだよ?」

優太
「え、誰が?」

高橋
「マジで分からないの?
まあいいや。兎に角、来るの来ないの?」

優太
「うーーーん・・・
でもオレだけって言うのはちょっと不公平のような気がするんだけど・・・」

高橋
「指名されたんだから何の問題も無いじゃん!
それに他の奴だと、どんないかがわしいことするか分かったもんじゃないし・・・
その点、ハカセなら安心だよね!!」



「それは誤った認識ですよ高橋さん・・・」と、喉まででかかった言葉を無理矢理優太は飲み込んだ。
まあこんなことを言った所で詮無き事だと思ったからだが、折角の信頼を自分から否定するのもどうかと思ったのも事実だ。


優太
「分かった。
じゃあお言葉に甘えて持て成してもらおうかな。」

高橋
「はいはーーい!!一名様入りまーーす!!」



そう言いながら高橋に引きずられるように教室内に通される。
そして、何故か教室の隅・・・
カーテンで完全に仕切られた空間前まで通され、


高橋
「それでは、どうぞごゆっくり~~。」



高橋がカーテンを少しめくりながら入ることを促してくる。
優太はそれに倣うようにカーテンを捲って中に入る。
中はそこまで広い訳でもないが、少し大きめなテーブルが一つと、結構高級そうなソファーが一つ、そしてテーブルの周りに椅子が二つづつ並んでいる。


優太
「あれ・・・準備の時こんなのあったっけ?」



思い出してみても、今朝の時点でこんな空間無かった気がする。
内装は女子がやっていたので詳しくはしらないのだが・・・
と言うか、優太がほとんどの備品を買い揃えたり、集めてきた筈だった。
だが、その中にこんな物は存在しなかった。


優太
「??? 一体全体何が何なんだ??
て言うか、誰がオレを指名したんだろ・・・」

??
「それは私だよ~~。」



後ろから聞き慣れた声が聞こえた。
優太はそちらの方を振り向いて驚愕する。
そこには多種多様な衣装に身を包んだ由紀達の姿があったのだ。


優太
「お、お前ら・・・その格好・・・!」

由紀
「あれ、何か反応が小さいなーーー。」



由紀は赤い着物を着ていた。
裾や袖などに赤や青色の華が描かれており、シンプルながら華やかさを感じた。
頭には大きな桜をあしらったかんざしを刺しており、普段とは違う由紀に優太も戸惑いを覚えてしまう。


由紀
「あれ?もしかして見惚れて声も出ないとか?」

優太
「え?あ・・・まあ、そんな所・・・かな。
うん、似合ってるよ。」

由紀
「そ、そう?
優太にしては素直に褒めるね。。」

優太
「いや・・・だって素直にそう思ったし、キレイだよ。」

由紀
「えへへ。優太に褒められた~~♪」


「優太さん、立ち話もなんですからこちらの席にどうぞ。」



そう言いながら蓮は優太をソファーに座るように促す。
蓮が着ていたのは、以前にも着ていたメ○ヴィさんのセージコスそのまんまだった。
まあ、似合っていると思うので深くは突っ込まず、優太はソファーに腰を落ち着けた。
すると、何故か両隣に由紀と蓮が座ってくる。


優太
「え?」

由紀
「はい、これメニューね。」

優太
「あ、いや・・・うん。」


「とっとと頼めよ・・・」

優太
「え、奏?」


「何だよ・・・。」

優太
「い、居たのか?」


「居ちゃ悪かったかよ・・・」



そう言いながら奏は適当な椅子に腰掛ける。
その隣に愛依がニコニコしながら腰掛けた。


優太
「う、愛依まで・・・」

愛依
「うん。
おねえちゃんに、おにいちゃんを持て成すんだけどって誘われたから・・・
カナちゃんと一緒に来たんだ。」

優太
「そうだったのか・・・」



奏と愛依が着ているのはゴスロリ衣装という奴で二人とも全く同じ服を着ている。
フリルとリボンがこれでもかというほど盛られていて、可愛いとは思うが少しばかりゴテッとした印象を受けた。
足には黒のストッキングを穿いているようで、その黒い輝きに目がついつい向いてしまった。
頭にはカチューシャを被っており、奏に関しては完全にお人形さんかと思えるような感じがした。



「何だよ、ジロジロ見てんなよ。
やらしいな・・・」

優太
「奏、何かお人形さんみたいで似合ってると思うぞ。
可愛い。


――――――ッ!!?
ば、バカかお前・・・!!そ、そんなこと言われて喜ぶと思ってるのか!?
バッカじゃねーの!??」

愛依
「ごめんおにいちゃん、きっとただの照れ隠しだから・・・。」


「ち、違っ・・・!!」

優太
「分かってる、愛依も似合ってるぞ。
普段はそう言う格好見ないから新鮮で。」

愛依
「そうかな。
カナちゃんが似合いすぎてるから、見比べられるとちょっと恥ずかしいかも・・・」

優太
「そんなこと無いって・・・奏とは違う良さがあるぜ。。
具体的には・・・言うと殺されそうだから言わないけど・・・」

千草
「主におっぱいの戦力差ってやつだよねーーー。。」

優太
「お前は本当に最悪だな・・・」

千草
「ほら、私の名前って一文字変えるだけでTIBUSAになるじゃん?」

優太
「しらねぇよ・・・」



千草は別段変わった所の無い巫女服を身に纏っている。
ちょっと拍子抜けな気もするが、これはこれで何事も無さそうで安心した。
そう思うと安堵の息が一つ漏れる。


千草
「ん?何でそこで溜息・・・」

優太
「いや、これは安堵の溜息だ・・・。」

千草
「ちなみに、私はいま下着をつけてません。」

優太
「え・・・」

千草
「鳳仙!ちょっと水をここに持てーーゐ!!
ユウ君に真の濡れ透けという物を拝ませてやる!!」

優太
「止めろ史上最強痴女野郎!!」

鳳仙
「だ、ダンナ・・・結局、水を持ってきた方が良いの?」

優太
「ダメに決まってんだろ!!
コイツに液体的な物を持ってくるな!!」

千草
「ユウ君ヒーーードーーーイーーー!!
私を干乾びさせるつもり!!?」

優太
「うん、それで良いと思うわ。」

千草
「リアルにユウ君が酷い!!!」


「ユウちゃん!とりあえず何か頼もうよ!!
私、何でも持ってくるよ!!」



そう言う唯の格好は完全にメイドさんだった。
しかもミニスカメイドなどではなく、ヴィクトリアンメイド姿である。
優太は親指を立てつつ、


優太
「唯、お前分かってるな!!
やっぱりメイドはヴィクトリアンメイドだよな!!!」


「???
良く分かんないけどユウちゃんが良いって言うんだから良いんだよねきっと。。」

由紀
「それより早く注文してよ優太。」

優太
「お、おう・・・えっと、、、」



優太はメニューを開く。
メニューはそれなりに種類があるようだが・・・


優太
「うーーーん・・・どうしようかな。」

由紀
「迷ってるなら適当に頼んじゃうよ?」

優太
「じゃあそれで頼む。
別に何でもいいしな・・・」

由紀
「鳳仙、ジンジャーエール。
ボトルで。。」

優太
ボトル!?


「優太さん、私はこのスパロウ・オーシャンが飲みたいです。。」

優太
「え、何それ?美味しいの?
別にいいんじゃないの、適当に頼べば・・・」


「じゃあ私はエキゾチックトマトジュース!」

愛依
「私はそれじゃあ・・・ロックシャーベットで。」

千草
「とりあえず水を・・・」

優太
「あ、それはキャンセルで・・・
あっつあつのフライドポテト持ってきて。」

千草
「この状況でポテトとか喉渇くわーーー。。」

鳳仙
「えっと、じゃあとりあえず持ってくるから待っててね。」



そう言って鳳仙がカーテンの向こうへ消えていく。
が、スグに両手にトレイを持ちながら帰ってくる。


優太
「はやっ!」

鳳仙
「当店はスピードが命ですから・・・」



鳳仙は一人一人の前に注文された物を置いていく。
その姿は何だか優秀な執事を髣髴とさせる。
て言うか格好がまんま執事っぽい格好なのだ・・・
無駄に似合っていて逆に絶句ものである。
女だと言われても知らない人だと全く信じられないだろう・・・
そうこう考えているうちに、由紀がグラスを優太の目の前に置く。


由紀
「ほら、優太コップ持って持って。
注いであげる。」

優太
「え、お、おぅ。」



優太は言われるままにグラスを手に取る。
そこへ由紀は酌をするような感覚で注ぐ。
と言っても中身はジンジャーエールなのだが・・・
注がれたジンジャーエールを一口飲む。
何時もと同じ味が口内を満たした。


由紀
「ねぇねぇ優太。」

優太
「ん・・・?」

由紀
「優太に注文して欲しいのがあるんだけど・・・いいかな?」

優太
「何だよ改まって・・・。
とりあえず聞くだけ聞こうか、何を頼んで欲しいんだよ?」

由紀
「えっとね~~・・・これなんだけど。」



由紀は何故か自身の後ろから違うのを取り出し、それを開く。
そこには何故かもの凄く淫靡な字でメニューが羅列されている。
そして優太は由紀の指差す部分を復唱する。


優太
「えっと・・・ヌルヌルねっとりコース?
って、なにそれ・・・もの凄くイヤラシイ響きなんですけど。」

由紀
「おぉーー、優太はやっぱり感受性豊かだね。。
ものっそ、そのとうりだよ!!」

優太
「そこで偉ぶるなよ!!
結局、何をどうして何をどうしちゃうコースなんだよ!?
聞きたかぁないけど一応聞いておこうかな!!」

由紀
「それは勿論・・・このローションを使って、ナニをアレして・・・」

優太
「あ、もういいです。
大体分かったんで・・・」

由紀
「そっか分かったか~~。。
じゃあ、早速しよっか♪」



そう言うと由紀は着物の胸元を左右にスルリとズラす。
左右の肩が露になり、胸の谷間が普通に眩しかった。


優太
「いやちょっと・・・!?
オレまだ注文してないんですけど!?」

由紀
「私が勝手に注文したってことでいいよね?」

優太
「途轍もなく強引!!」


「まあまあ優太さん遠慮なさらず・・・」



いつの間にか蓮までもが擦り寄ってきていた。
絵面的に、二人から挟まれる形になる。
二人とも相当際どい格好をしており、もう優太も何が何なんだか分からなくなってしまう。


由紀
「んーーー、でもローションだと服についたら取るの大変そうだよね。
ここはさ、ジンジャーでいっとく?」


「ああ、それは良いですね。
その方が幾分かはハードルも下がりますし、優太さんもノリやすいと思います。」

優太
「ちょ、二人ともオレを置いて何を勝手に話し進めてるんだ!!
て言うか誰か止めろよ!!!
良い感じに無視決め込んでじゃないよお前らーーーー!!!」



優太の声が聞こえていないのか、他の女の子達はそれぞれ適当に談笑を始めていた。
もう当初の予定はどこへ行ったのか、て言うかそもそも何の目的で優太は連れてこられたのか・・・
頭がこんがらがりそうになりながら、優太は視線を下に向ける。
するとそこでは、由紀が蓮の胸元にジンジャーエールを注いでいる。
蓮の谷間に溜まったそれが艶やかに煌いている様に見えた。
由紀も片方の腕で胸元を強く抱き押えながら、少しづつ注いでいく。


優太
「あの・・・何をしていらっしゃるのでしょうか。」

由紀
「えー?決まってるじゃん。
胸でお酌するの。。」


「本当はワカメ酒をして差し上げたい所ですが、流石にそれはハードルが高いのでこれで我慢してくださいね。
ささ、遠慮せずどうぞ。。」



そう言いながら二人が優太に肉薄してくる。
優太の視線は図らずも二人の胸元に向くわけで、もうどうしようもないくらいに慌てるのが自分でも分かる。


優太
「ちょ、ちょっと待って!!
て言うかこんなサービス客にするのか!?
完全に風営法に引っかかるだろ!!」

由紀
「え、こんなの普通のお客さんになんてしないよ・・・
優太だけの特別メニューだよ?」


「そうですよ。
一応は喫茶店なんですから、普通にメニューを運ぶだけの簡単なお仕事ですよ?」

優太
「だったらその普通の仕事してくれよ!!
オレは別にこういうの求めてねぇですよ!!」

由紀
「えーーー・・・もう、やっぱり優太はノリが悪いな。」


「こういう所で思い切ったことが出来ないのも男としてどうなんでしょうね・・・」

優太
「もう何でもいいよ・・・とりあえず普通にしててくれよ。
オレは自然な二人が好きなんだからさ。」

由紀
「「!!?」」

優太
「ん?どうかしたのか・・・急に黙って。」

由紀
「べ、別に何でもないよ!!」


「そ、そうですよ!!
別に好きと言う単語に反応したとか・・・そう言うのじゃないです!!」

優太
「そ、そうか・・・?
と、とりあえずオレもう帰るわ・・・準備したいこともあるし。」

由紀
「えーーー、もう帰っちゃうの?」


「もう少しくらいゆっくりしててもいいと思いますけど。」

優太
「い、いや・・・
主に、ここに長居すると絶対よくない展開待ってると思うので戦略的撤退だバカ野郎!!」

由紀
「あっそ・・・じゃあとりあえずお会計は済ませてってね~~。」

優太
「は?会計って?」


「これだけ注文したんですからちゃんと払ってもらわないと困りますよ、お客様。。

優太
はぁああああああああああ!??
そんなのいま聞いたけど!!?」

由紀
「ほーーせん、伝票持ってきてーー。」

鳳仙
「はい、これ。」

由紀
「えーーーと・・・しめて十万八・・・」

優太
「どんだけ法外な値段なんだよ!!十万ってなに!?
どれがそんなに高かった!?
ここにあるもの全部足しても絶対そんな額にならんだろ!!」


「えっと・・・高額だったのはヌルヌルねっとりコースが十万ですね。」

優太
ざけんなーーーー!!
オレは頼んでないし!!その行為自体やってすらいないし!!」

由紀
「あ!じゃあやっぱりやってく!?」

優太
「やらないよ!!
やったら十万払わないとならないだろうが!!」


「いやいや、やってなくても十万は置いていってくださいよ。
主に私と由紀さんの貞操を奪おうとした責任の証として・・・」

優太
「奪うも何もそっちがノリノリで着崩して迫ってきましたよね!?
朝っぱらから何でオレはこんな仕打ちうけてんの?
マジで勘弁願いたいんですけど!!」

鳳仙
「もう、二人とも悪ノリしすぎだって・・・
本当はお金取るつもり無いんだからさ・・・」

優太
「鳳仙、それはマジですか!?」

鳳仙
「本当だよダンナ・・・。
凄く安心してるね、本気で信じてたの?」

優太
「あの二人ならやりかえないと思ったのは事実だ・・・」

由紀
ひどっ!!そこまでヒトデナシじゃないから!!
これでも優太をからかうの大好きだから!!
誇りに思ってるから!!


「私だって、ちょっと優太さんを虐めることに快感を感じ始めてますけど・・・
そこまで悪いことしてる自覚無いです!!

優太
「いや、お前ら最悪だよ・・・
完全にイジメっ子の考え方だからねソレ・・・。」







続く。。
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[ 2013/07/12 00:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(1)

昨日がなんやかんやあってバイトの初日になったんですが、客商売して分かったのが、
「工場ってスゲー楽」
てことです。

で、今日はまさかの月曜授業実施日、土曜日に学校に行かされるのなんて、小学校以来ですよ。
[ 2013/07/13 06:16 ] [ 編集 ]

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