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次次。。

今回は綿月姉妹レイセンのテーマ作ってきました。
綿月姉妹&レイセン1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
豊姫(げ~む) レイセン(みゅ~じっく)
依姫(ゆ~えむでぃ~) レイセン(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
綿月姉妹&レイセン2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
ようやく田植えの終わりも見え、何とか生き延びたぞーー!!
と、喜ぶのも束の間・・・
ぶどうの花が咲きそうなので今度はそっちが忙しくなりそうだな。
とりあえず開花前の消毒を一回しとかないとな。
最近はスマホの電池の持ちが極端に悪くなってきた。
一年でバッテリーって持ちが悪くなる物なのか・・・
うーーーん・・・色々やってみたが結局解決策は見えぬまま。
まあ別にいいんだけどね。
元々そこまで使ってるわけでもないし。
たまにモバゲーやったり、ちょこっと調べ物したりするくらいだしな。
ま、もう少しだけ何か無いか調べてみるとしよう。
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「Rainさん」
五月だねGWだね。
でもそんなの関係ねー。。
こっちは逆に暇じゃ無すぎて困る。
もちろん仕事が忙しい的な意味で。
別に日本橋でも梅田でも行けば良いんじゃないかな!!
暇を持て余せる今だからこそ出来ることがあると思うな!!
失った時間は取り戻せないからな!!
公開の内容に生きるしかないと思うんだな!!
くそ・・・オレも少しはダラダラしたいぜ。
いや、冬の間してたからもうダメか。




「ナオさん」
オレも結局は仕事に追われてGWは特に何もしなかったな。
ずっと田んぼの中に居ました!!
GW中も課題?が出てるのか・・・
大変だぬ。
カラオケとか一年近く行ってないわーーー。
滅多に行くことも無いからな。
カラオケって、歌いたい曲が思い出せなくなることが多々あって若干損した気分になることがあるんだよな。
だからできるだけウォークマンとか持っていくようにしてます。
歌える曲を探す用に。。


~過去物語~「唯篇」(2)






優太
「で・・・来たは良いけどこれはどういうことなの?」



図書室に入っても姿が見えないので隣の司書室に入ってみた所、そこに蓮と司書の先生である本間先生が居た。
何故か二人お茶を飲みながら。



「どう言う事も何も、優雅にティーブレイクを味わってるんですけど。」

優太
「いやごめん。
オレの聞き方が悪かった・・・何でティーブレイクとかしちゃってるんですか?
しかも先生まで・・・」

本間
「一人だと寂しいから何時も泉さんに付き合ってもらってるのよ~~。。」


「そうです。
小粋なガールズトークと洒落込んでいるんです。」

優太
「ガールズ?」

本間
「何で疑問系なのかは聞かないでおいてあげるわね。」


「それで、優太さんはノコノコやってきて何か御用ですか?」

優太
「え、いや・・・
話し合いで何が決まったのか聞きに・・・」


「あーーー・・・そうですね。
それじゃあここでクイズです。」

本間
「ワーーー!出たわね~~!
今日も負けないわよ~~!」

優太
「すいません。
意味分からない上に唐突すぎて何が何やらなんですけど・・・」


「説明しましょう。
私と本間先生は小粋なガ~ルズトークの際、お互いにクイズを出し合いお菓子を巡って戦うことがあるのです。」

本間
「さては泉さんもこのマフィンを狙っていたのね~~?
でもダメよ。
このマフィンちゃんは私が先に目をつけていたの。」


「それをクイズの成否で決めましょう。
今日は小説問題です。」

本間
「ほほう、私に小説問題なんて持ちかけてくるなんて・・・怖いもの知らずね。
司書の仕事と言ってもこの部屋でお茶してるくらいの私には時間が有り余っている!
その時間の大半を読書に費やしている私に小説問題で勝負とは・・・泉ちゃん、選択を誤ったわね。」


「ふふふ・・・
それは問題を聞いてから言って欲しいものですね・・・」

優太
「(たかがマフィンに何をマジになっているんだろう・・・
て言うかお茶飲むだけが仕事って冗談だよね?
マジだったら確実に給料泥棒ですよね?)」


たかがでは無いのです!
このマフィンは暗黒てゐの一押しマフィンなのです!
一日15個限定の超レア物。
その美味しさはまさに十五夜の・・・」

優太
「あ、もう分かったんでいいです・・・
(蓮が興奮して解説始めると長いから適当に止めておこう・・・)」


「そうですか・・・まあいいです。
・・・それでは一問目です!
次の○の中に入る文字を当ててください。
『銀河○○の夜』。」

本間
『鉄道』が正解ね。」


「正解です。
でもこれはウォーミングアップ・・・次は少し難しいですよ?
同じく○の中に入る文字を当ててください。
『ぴぴるぴるぴる○○○○○○』。」

本間
『ぴぴるぴ~♪』よ~。」


「流石です本間先生・・・
『~♪』の部分まで完璧に応えるなんて・・・
普通なら語発音してしまったり、勘違いして『ー』のみだったりする所です。」

本間
「『撲○天使ド●ロちゃん』は私の愛読書よ。
間違う何てありえないわ~~。」

優太
「(え、本間先生ラノベとかも読むの?
て言うか●クロちゃんが愛読書って流石に大人としてどうなんだ・・・)」


「ですが大事なのはこの三問目です!
この最終問題に間違えばマフィンは私の物です!!」

優太
「え、間の勝負の必要性は!??」

本間
「福島君・・・分かってませんね。
最後の最後に勝った者が勝者よ・・・
間の勝負に意味なんて無いの!!

優太
「何だそのドラ○ンボール理論!!
最後の最後に悟空が勝てばそれで良しみたいな風習!!
何か色々間違ってる気がするんですけど!!」


「最終問題です!
以下の台詞の間違い部分を正せ!
『年取ったから諦めなきゃならないんだよ。』

本間
『年取ったから諦めなきゃいけないなんてことないんですよ』が正解ね。」


!??
ま、まさか・・・この問題まで解くなんて・・・!」

本間
伊達に一日仕事もせず読書してませんよ!!

優太
「いや、そこ全然偉ぶるところじゃないですよ!!
て言うか本当に仕事ほっぽり出して本読んでるんですか!?」

本間
「うん。。」

優太
「すっごく良い笑顔で返された!!
何て誇らしげなんだーーーーー!!!」


「羨ましい・・・」

優太
「蓮も羨望の眼差しで見つめるな!!
完全にダメ人間への一歩だからね!!」

本間
「まあまあ福島君、あまり興奮しないで・・・
ほら、ダージリンでも飲んで落ち着いて。」

優太
「ダージリンって飲むと落ち着くんでしたっけ?」

本間
「ううん、発情する。。」

優太
「何飲ませようとしてんだ!!
て言うか何だソレ!誘ってんのか!??」

本間
「あら、大人の女はお嫌いかしら~~?」

優太
「・・・・・え、遠慮しときます。」


「何ですか最初の間・・・完全に悩んでましたよね?
意志揺らぎかけてましたよね?
優太さんも結局女の人なら誰でも良いんですね・・・
おっぱいですか?結局の所、おっぱいが良いんですか?
そんなに谷間見せ付けてる大人な女性がお好みなんですか・・・
巨乳眼鏡教師好きなんですね、全然分かりません・・・。」

優太
「いやいや深く掘り下げすぎだからこの程度のことで!!
て言うか何でそこでそんな不機嫌になるんだよ・・・」


「知らないです・・・。」

本間
「若いわね~~。
私もそういう時あったわ~~。
羨ましいわねーーー青春。。」

優太
「いやいや、オレ全くもって楽しくないんで・・・
被害しか被ってないんで・・・」

本間
「あ、ちなみにダージリンに発情効果なんて無いからね。
確かに『紅茶のシャンパン』と呼ばれたりもするけど。」

優太
「いや、流石のオレもそれくらいは冗談だったって分かりますけどね・・・」


「本間先生の誘惑には負けそうになりましたけどね。」

優太
「だから違うよ!?
別に迷ってないよ!むしろ引いてたんだよ!!」

本間
「あら傷つくな~~。
ま、別に良いんだけど・・・あら、もうこんな時間。
そろそろ職員会議の時間だから私は行くわね。」

優太
「あ、そうですか。
じゃあオレも帰るかな。」


「それじゃあ私も今日は帰ることにします。」

本間
「そう?じゃあ図書室閉めちゃうか。
会議終わったらそのまま帰れるしね。」







本間
「それじゃあ、二人とも気をつけて帰るのよ。
日も短くなってきたから暗くなるのも早いし。」

優太
「はーーい、気をつけます。」

本間
「帰りにホテルなんて行っちゃダメよ?」


「大丈夫です!
誘われても大きな声で助けを呼ぶので。。」

優太
「真面目に返すなよ!!
まるでオレが本当に誘うみたいに聞こえるんですけど!?」

本間
「ふふふ。
仲が良いのは良いことね・・・それじゃ、また明日。」



そう言って本間先生は片手を振りながら職員室のある一号館の渡り廊下を歩いていった。
その背中を見送った辺りで廊下に電子音が響く。


優太
「あ、オレだ・・・。」



優太はポケットから携帯を出す。
するとメールのようで、見慣れた受信画面が表示されている。
ランプの色から察するに由紀のようだ。


優太
「お、由紀からだ。」


「随分嬉しそうですね・・・」

優太
「え、そ、そうかな?」


「・・・私には嬉しそうに見えましたけど・・・」

優太
「な、何でも良いだろ?
えーーっと・・・あ、会議終わって教室に居るって。」


「そうですか。
じゃあ行きましょうか。」



そう言うと何故か蓮は優太の手を取り、教室の方へとツカツカと歩き始める。
あまりにも急な歩き出しだったので躓きそうになる。
優太は慌てて姿勢を戻し、蓮の歩幅に合わせて隣を歩く。


優太
「ど、どうしたんだよ・・・イキナリ。」


「別に何でもないですけど。」

優太
「いや、だって何か機嫌悪いみたいだし・・・
オレ、また何か不味いこと言った?」


「そうですね。」

優太
「ぐ、具体的に何が癇に障ったんでしょうか?」


「自分で考えてください。」

優太
「いや、その難易度が高いからこうやって聞いてるんだろ?
・・・悪かったよ。
何だか分からないけど・・・」


「手・・・」

優太
「え?」


「手、ちゃんと繋いでくれたら・・・
今日の所は許してあげます。」

優太
「お、おう。
それくらいなら別にいいけど・・・」



蓮は一度手を離す。
そして再度優太と手を改めて繋ぎなおす。
繋ぎ直しただけで何故か蓮の顔が綻んだのが見て取れた。



「それじゃあ、改めて行きましょうか?
優太さん。」

優太
「ああ。」



大概の生徒が部活だったり、帰宅してしまったことが幸いした。
今更ながらこれは何だか恥ずかしい。
蓮は嬉しそうだが、優太自身は気恥ずかしさで頬が熱くなる。
蓮の手はほんのり温かくて、柔らかく感じた。
その白くて細い指の一つ一つを眺めている間に、教室に着いた。


由紀
「あ、優太ーー!」



教室の中から由紀がカバンを肩に掛け、走ってくる。
そして優太、と蓮を見やり


由紀
「ん?何で二人して手なんか繋いでるの?」



と、今までは影に蓮が居たから見えていなかったのだろう。
そう至極当たり前の問いを投げかけられる。
優太は別にやましい事も無いので正直に答えようと口を開くと、



「手が冷たいから蓮に握って暖めて欲しいと頼まれましたので。。」



と、ありもしないような話を捏造してきた。


優太
ちょっ!?

由紀
「へぇーーー・・・そうなんだーーー。」



由紀が死んだ魚のような黒く濁った目でこちらを真っ直ぐ見つめてくる。
何か後ろに黒いどんよりとしたオーラが見て取れた気がしたが気のせいであって欲しかった。


由紀
「仲、良いんだね~~・・・
羨ましいな~~・・・」


「ええ。
さっきも図書室で二人仲良くお茶を楽しんでいたんです。」

由紀
「ほほぅ・・・」

優太
「いや待って!!先生も居たから!!
本間先生と三人でお茶してたの!!
蓮と二人きりでは無かったよ!!!」

由紀
「本間先生ってあの司書の若い先生?
確かまだ二十代前半とか言ってたかな~~・・・。
へぇーーー、優太のストライクゾーンって結構広いんだね。」

優太
「いや・・・だから違くて・・・
うぅ~~・・・」

由紀
「そんなに手が冷たいんだ・・・。」



由紀は優太の右側に並ぶと、右手に自身の左手を絡める。
蓮のとは違う手の触り心地に少し驚きつつ、


優太
「ゆ、由紀!?」

由紀
「本当だ、結構冷たいね。
私、さっきまで暖房の効いた部屋に居たから少しは暖かいでしょ?」

優太
「それは、まあ・・・」


「私の手も熱いカップを握ってたから暖かい筈です!」

優太
「う、うん。
蓮の手も暖かいよ?」

由紀
「ねぇねぇ優太。
どっちの手触りが好み?」

優太
「え!?何故そうなる?」


「それは興味深い案件ですね。
是非、優太さんのお好みをお聞きしたいです。」

優太
「え、え?
えぇーーーー!?

由紀
「いや、別にどっちのことが好きとか聞いてる訳じゃないんだし、気楽に答えてよ。
勿論だよね?」


「いえいえ、優太さんは私くらい繊細な細指の方がきっと好みですよねーー?」

由紀
「わ、私だって人並みには細いつもりだもん!!」


「でも水仕事のしすぎで手は少々荒れてますよね?」

由紀
「ちゃ、ちゃんとケアしてるもん!!
蓮ちゃんだって最近少しお菓子食べ過ぎて太ったとか言ってたでしょ!
それで少しは指太くなっちゃったんじゃないの!?」


なっ!?
あ、ふ、太ったといっても体型が変わるほどではないですし・・・
きょ、許容範囲です!」

由紀
「ふふふ・・・その油断が後に大きな後悔の始まりだよ・・・。」


栄養が胸以外にいって困ったーー。
とか言ってる人よりはボディーバランス良いですし。」

由紀
うがーーー!
別に私、胸小さくない!!
これでも平均よりは大きいもん!!」

優太
「いや、あの・・・と、とりあえず帰りませんか?」

由紀
「「この話が終わったら!!」です!!」

優太
「あ、そうですか。」



結局この言い争いは二十分くらい続いた。
その間、すっかり手も温まり逆に熱かったのは言わないでおいた。。






優太
「そういえば二人とも電車だろ?
どうするんだ?」

由紀
「どうするって?」

優太
「いや、送っていこうかって・・・」


「そうですね。
でも、可能なんですか?」

優太
「え、何で?」


「二人乗りはできそうですけど・・・
三人は無理ですよね?」

優太
「・・・・・。」

由紀
「確かに二人同時は無理だよね。
いや、優太が立ちこぎで一人が座席、もう一人が荷台に乗れば可能じゃ・・・」

優太
「完全に危険運転だろ・・・」


「それを言ったら二人乗りも危険運転ですが。」

優太
「ちょっと待ってろ・・・。」



優太は携帯を取り出し、ピッピッと手馴れた操作で電話をかける。
そして一回鳴ったか鳴らないかの辺りで電話の相手が出た。


『もしもしダンナ?どうしたの?』


優太
「ああ、鳳仙か。
実は由紀と蓮を駅に送って行きたいんだが・・・
流石に三人乗りは無理なので鳳仙の力を借りようかと。」



『分かった!!今すぐ行くね!!
三分くらい待ってて!!!』



そう言うとスグに通話が切れた。
優太はポケットに携帯を戻し、二人に向き直る。


優太
「鳳仙呼んだからどっちかは鳳仙の荷台に・・・」

由紀
「やっぱりここは私が優太の後ろに乗るのが正道だと思うんだよね。」


「いえいえ、逆に考えてください。
その正道をぶっ壊してこその正道じゃないんですか?」

由紀
「いやいやそんな『正道殺し』展開誰得って感じだと思うよ?」


「いえいえ皆さん得しますよ~~。
なんたって私、前回の人気投票暫定一位ですから。」

由紀
「いやあんなの無効でしょ!?
だって蓮ちゃんメインの語後にやった人気投票だよ!?
蓮ちゃんに票が入って当たり前だよね!!」


「それじゃあ・・・
由紀さんメインの語後に人気投票をしたら、由紀さんが一位になれるとでも?」

由紀
「なるよ!!だって私の話スッゲェ壮大だからね!!
この世界とか、別次元の世界とか色々懸けて戦うからね!!
優太が私を取り戻すためにお父さんと戦うから!!」


「サラッとネタバレとはやりますね・・・」

由紀
「でしょ?」


「でもネタとしては二番煎じなので不合格です。
優太さんの荷台は私が乗ります!」

由紀
「いやだからそこをあえて私が・・・!!」



と、完全にいつもの流れになった辺りで優太は背後から誰かが近づいてくるのを感じた。
このタイミングで来るとしたら鳳仙だろう。


鳳仙
「ゴメンダンナ!遅くなっちゃった!!」

優太
「いや、別にそんな待ってないし・・・
て言うか部活良かったのか?」

鳳仙
「うん。別に今日は練習無かったから。
自主連してたんだけど、ダンナから電話かかってきたから速攻止めてきたよ!!」

優太
「そっか・・・何か悪いな。」

鳳仙
「良いよ別に。
ダンナにはたくさん恩があるから・・・
少しづつでも返していきたいんだ!」

優太
「恩ねぇ・・・そんな安売りした覚えないんだけどな。」

鳳仙
「そんなことないよ!
闘技大会以降、何度も特訓に付き合ってくれるし・・・
やっぱりダンナには一生頭が上がらないよ。」

優太
「よせよ。
何か痒くなるぜ・・・」

鳳仙
「で、オレはどっちを乗せてけば良いの?」

由紀
「蓮ちゃん!!」「由紀さん!!」

鳳仙
「え?結局どっち??」

優太
「もうお前らじゃんけんで決めろ・・・」








続く。。
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[ 2013/05/10 00:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(2)

GWFINISH

ゴールデンウィークが終わって考査一直線。
ゲームなんて出来ないよ・・・小説で十分・・・
とりあえずダンガンロンパと太鼓で持ちこたえています。
ゴールデンウィークは結局日本橋でミラぱ+を購入。
おー・・・お金がない・・・
とりあえず今は考査に全力を尽くしたいです・・・
ふー・・・
[ 2013/05/10 21:19 ] [ 編集 ]

5月になって暑くなった所為かバイクの手袋が鬱陶しくなってきました。
月曜に課題そっちのけで作りRGデスティニーが真の完成となりました。
あとは、19日に届くはずの光の翼さえつけられれば完全ですよ。

[ 2013/05/10 14:23 ] [ 編集 ]

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