げ~むは大事に。。

今回はぬえのテーマ作ってきました。
ぬえ&聖1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
白蓮(げ~む) ぬえ(みゅ~じっく)
白蓮(ゆ~えむでぃ~) ぬえ(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
ぬえ&聖2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
仕事がごちょごちょしてきた最近・・・
変わり栄えのしない日々に嫌気が・・・
さし始めることは無いが、週初めくらいまでげ~むをちょっと休憩してアニメのBlu-ray見たり、マンガ読んだりしてたんだが・・・
そろそろげ~むを再開しないとな。
そうだよ、ガルパンとかラブライブ見てる場合じゃないよきっと!
エンバーミング読んでる場合じゃないよきっと!!
と思ったのがつい先日。
ま、もうすぐ攻略本出るからそれまでゆったり進行で良いか・・・
と思いつつレベル上げに勤しみ、何か想像以上にレベルがワンサカ上がっちゃったので逆に雑魚敵に苦戦しなくなった。
いや、たまに出てくるFOEばりの強敵には苦戦するけども・・・
攻略本がきたら、今度はサブイベントとか埋めたりして遊ぶんだ。
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「Rainさん」
風強いよなーーー。
いや、それよりも風が頻繁に吹いてることが問題な気もするんだよね。
去年こんなに吹いてたっけな・・・
強いのが何度か吹いてたのは覚えてるけど、こんなに何度も強めの風吹いてなかった気がするが・・・
ツイッターってもともと誰かと話すツールじゃないんじゃ・・・
いや、そう言う使い方もあるけどさ。
他のツールを探してみるのも良いんじゃないの?
オレは基本的にこれから秋まで仕事がドンドン忙しくなるので大変ではありますね。
まあ、お金を稼ぐって言うのは楽なことじゃないからしょうがないけどね。
若いんだからそんな簡単に疲れたとか言うもんじゃないぜ。。




「ナオさん」
いや、そういうのイチイチ調べんし・・・
身ばれも何も無いと思うが本人が気にするならあまり追求しないようにしようそうしよう。。
あるよなーーーいつも使ってる道がイキナリ混み始めるとか。
でもさ、それも最初のうちだけだよ。
最初は皆、物珍しくてワラワラ行くけど・・・
そのうち落ち着いてくるから。
ウチの近くにあるイオンもモラージュも最近は時間を選べば休日でも普通に入れるし。
まあ近くの駐車場は大概空いてないけど・・・
だから今は我慢してれば、一ヶ月もしないうちに人は目立たなくなると思うなーーー。


~過去物語~「鳳仙篇」(終)






ドガ!ボン!!ドシャーーッ!!!


無数の衝撃波が飛び交う。
優太はドームの壁に沿って周るように衝撃波をやり過ごしていた。
試合が始まってからアルヴィスに接近したのは二回だけだ。
それ以降は基本的に防戦を余儀なくされている。
距離を保っていても、『斬音剣』の衝撃波が正確にこちらを狙ってくる。
距離を詰めたとしても、『斬音剣』の衝撃波はアルヴィスに近ければ近いほど衝撃波の範囲が大きくなるらしく、『速鳥』を使ったとしても回避が間に合わなくなってしまう。
運良くそれを突破して肉薄したとしても、零距離『斬音剣』で瞬時に弾き飛ばされてしまう。


優太
「八方塞がりに見えるなーーーこの状況・・・」



さきほどからアルヴィスはハンデのつもりなのかこちらとの距離を詰めようとしない。
舞台の中心に陣取り、視覚できない超音速抜刀術、『斬音剣』を使うだけの簡単な仕事をしておられる。
その顔には、余裕そうな笑みが浮かんでいる。


優太
「ちくしょう・・・見てろよクソジジイ・・・!
今に鼻を明かしてやる・・・!!」



ドバン!!!


優太の後方に『斬音剣』が飛来する。
もうそろそろ頃合か・・・
優太は頭の中で作戦をシュミレートする。
多分、これに失敗したら次など無いだろう。
確実に詰む。
それくらい今のアルヴィスと優太の力の差は歴然だ。
少なくとも、アルヴィスは優太を自身の周囲1m圏内にほとんど入らせていない。
つまり、優太の得意とする距離まで近寄らせてくれさえしない。
本当にただの一撃すら攻撃をさせてもらえていないのだ。
分け身による翻弄作戦もまるで通用しなかった。
やはりアルヴィスは強い・・・
自分は弱い。
それだけは確かな現実だと、優太も受け入れることにした。


優太
「でも・・・それとこれとは、話が違うぜ!ジジイ!!



優太は足を止め、アルヴィスに向き直る。
『黒龍』の切っ先を向け、高らかに宣言する。


優太
「これから、その『斬音剣』を破ってジジイに一撃入れてやる!
覚悟しろ!!!

アルヴィス
「ほう・・・思い切ったことを言うのう。
ならば・・・試してみるが良い。」



アルヴィスの手が視覚できない速さで動いた。
優太はそれを合図に真っ直ぐ突っ込む。


アルヴィス
「(正面から来るか・・・
バカめ、何も考えずに向かってきてどうにかなる物ではないぞ。)」



優太の眼前に衝撃波が迫る。
しかし、その一撃を優太は右に避わした。
優太の左後方に衝撃波が抜けていく。


アルヴィス
「(避わした・・・
まあ、あの距離の衝撃波は既にかなり小さくなっておる・・・
回避できんことは無いかのう。)」



アルヴィスの手が再度動く。
優太とアルヴィスの距離は既に10mを切った。
この距離では衝撃波も大きくなる。
必然、回避しようと思えば大きく動かなければならなくなる。
それを通常、何度連続で行なえるか・・・


アルヴィス
「(ここをどう越える・・・。
ワシには二撃目を撃つ前に若干の余裕がある。
優太の回避した方向に撃てば、それを再度回避しようとまた回避動作を取らざるを得ぬ。
結局はそれの繰り返し・・・距離を詰めるには至らない。
どう対処してくる?)」



その攻撃を、優太は回避しなかった。
衝撃波が優太の姿を捉え、弾き飛ばした。


アルヴィス
「(ん?正直に当たった??)」



アルヴィスは不審がる。
どう考えてもおかしい。
今のを優太が回避してこないのはおかしい。
ただ単にそこまでの力量が無かったと言えばそれまでだが・・・
優太は少なくともこれくらいなら回避できるはずだ。
そう考えた場合、優太は・・・


アルヴィス
上か!!



アルヴィスの考えはこうだ。
優太お得意の分け身による囮作戦。
衝撃波を食らったのは寸でで入れ替わった分け身。
その分け身に注意がいっている間に本体が攻撃をしかけてくる。
アルヴィスの視線が上に向けられる。
案の定そこに優太の姿があった。
衝撃波は確かにアルヴィスから近ければ肥大化する。
だが、だからといって飛び越えられなかったり、横に回避しきれないほどの大きさでは決して無い。
ただ、タイミングが図り辛いのだ。
衝撃波は結局の所、視覚できる物ではない。
それこそ体でタイミングを覚えない限り、回避すらできないほどの速度で飛来する。
が、優太は『具現武装』である『雛菊』と自身の見切る感覚を研ぎ澄まし、そのタイミングを完全に見切ったのだろう。
無駄に逃げ回っていたように見えて、実の所はアルヴィスの技の挙動をしっかりと見つめ、そこから衝撃波が飛んでくるタイミングを計っていた。
そのタイミングがさっきの二撃目にハマり、一瞬とはいえアルヴィスを出し抜いた。


アルヴィス
「じゃが・・・空中では回避できまいて!!!」



アルヴィスの手が視覚できない速度で動く。
いや、今の優太にはしっかりと見えている。
もう、その技は完全に見切っている。
衝撃波が発生する。
それが優太目掛け突き進んでくる。
が、優太はそのまま突っ込んだ。
そして迫る衝撃波に向けて、『黒龍』を振る。
二度目になる。
衝撃波を二つに斬り裂き、そのまま特攻をかける。


優太
「その技のタイミング、完全に見切ったぜ!!
もう、当たらねぇよ!!!



アルヴィスの手が『白龍』に向かう。
零距離からの『斬音剣』で全方位に衝撃波を飛ばすつもりだろう。
優太は一気に背中から『氣力』を噴射する。
距離が一挙に迫る。
優太は着地と同時に『黒龍』の柄尻を『白龍』の柄尻にぶつける。
抜刀寸前の『白龍』を止めたのだ。
アルヴィスの顔から笑みが消える。


アルヴィス
「(なるほど、気付いたか・・・!
『斬音剣』は衝撃波を発生させるためにどうしても抜刀する動作が必要になる。
ならば、抜刀の段階から止めてしまえば良い!
じゃが、これは言うほど簡単ではない。
ワシとの距離をまず詰めなければならんし、一瞬とは言え、自身も超音速で止めに入らねばならぬ
流石にやるのう、優太・・・じゃが、この状態ではお前も攻撃できまい・・・)」



そう、『黒龍』で『白龍』の抜刀を抑えることによって『斬音剣』の発生を抑えているのだ。
つまり自分自身で武器を使用不能にしてしまっていることになる。
さらに、全身を使って止めに来ているようなもの・・・
どこか一箇所でも動かせば、アルヴィスの『白龍』を止めておけ無くなくなる。
だからと言ってこれは唯一にして絶対の好機。
アルヴィスでも体を動かすのに一瞬躊躇ってしまっている。
が、アルヴィス自身は身を引くだけで良いのだ。
そうすれば優太の押し込みを利用して崩すこともできるし、そうしなかったとしても距離を離して仕切り直せる。
アルヴィスは一瞬のうちにそこまで判断すると、身を引こうとした。


優太
「(!!? ジジイの奴、身を引くつもりか・・・!
ってことは、押し込んでくる気無し・・・)」



優太は鞘にかけていた左手をアルヴィスに気付かれないように、自身の背後に回す。
左手に『魔氣』を集中させる。


優太
「(身を引くってことは・・・距離を取りたいってこと、つまり・・・!
今は少しだけ思考が『逃げ』に傾いてる!!
それが・・・油断と言う名の、心の隙だぜ!!!)」



左手に集中させた『魔氣』が一瞬で形を変質させる。
それを強く握り締めると、優太はアルヴィス目掛け、それを振りあげる。
その気配をアルヴィスは瞬時に察知する。
が、遅い。
もう既に体勢は後ろに傾いている。
立て直している暇など無い。
優太の左手に握られたそれが、アルヴィスの体へと吸い込まれていく。


アルヴィス
「(一瞬で『具現武装』を発現させたじゃと!?
まさか、一昨日は手を抜いておったのか・・・!!)」

優太
うおおおおおおおおおおおお!!!!!



ズバッ!!


それは一本の刀だった。
脇差にしては長く、太刀にしては短い。
いわゆる小太刀と呼ばれる部類だ。
優太の左手に握られたその小太刀は、斬撃の軌跡を残しつつ、アルヴィスを斬り裂いた。
客席が一瞬ざわめく。
一同がアルヴィスに視線を送る。
まさか、まさか、まさか・・・あのアルヴィスが負ける筈が無いと・・・
しかし、現実に今一撃が決まったかのように見えた。
そして、昨日の試合を見て優太の実力のほども確かに分かっている。
だが、それでも・・・アルヴィスが負けるはずなど無い。
そんな視線を感じてか、アルヴィスは溜息一つつきつつ、口を開いた。


アルヴィス
見事・・・。



アルヴィスの口からは素直に賞賛の声が漏れる
観客の一部が叫ぶのが分かった。
伝説が塗り替えられる瞬間に立ち会えたことを喜ぶように・・・
しかしほとんどの観客が唖然としていた。
それだけ、アルヴィスという人物の強さを信じていたのだろう。
しかし、そんな中で優太だけは驚愕に顔を歪めていた。
その胸には優太の斬撃の切り傷が、ついていなかったのだ。
いや、ついてはいるが・・・服が一部スッパリと斬れているのみで・・・
その下の肌に、切り傷など一切ついてなどいない。


優太
えっ!??

アルヴィス
「ワシが一瞬早く身を引いていたこと、
お前が使っていたのが小太刀だったこと・・・この二つが幸いした。
どうにか服一枚斬らせるだけで済んだ。」




『す、凄いです!!アルヴィスさん!!
あの体勢からユウタさんの攻撃を回避していたーーーーー!!!
やはり、やはり!!あの人こそ最強にして伝説の男だったーーーーー!!!



鳴のそのアナウンスで観客もようやくその事実に気付いたらしい、一気にドーム中で歓声が上がる。
それは全てがアルヴィスを賞賛するかのような歓声だ。
優太は一気に脱力するのが分かった。
素直に『黒龍』を腰にしまうと、両手を挙げる。


優太
「もういい・・・やる気失せた。
オレの負けでいい、降参。。

アルヴィス
「そうか?なら、そういうことにしておこうかのう・・・。
しかし優太、最後の一撃・・・本当に見事であった。
ワシじゃなけりゃあ、確実に当たっておったぞ。」

優太
「知るかよ・・・折角の隠し玉も完全披露する前にこのドームの空気だぜ?
流石にやる気も失せるわ・・・」

アルヴィス
「隠し玉とは・・・
さっきの小太刀を使った二刀流のことかのう?」

優太
「ジジイやっぱエスパーか何かだろ?
何でそこまで的確に言い当てられるんだよ!!」

アルヴィス
「最初に言ったじゃろ・・・潜り抜けた戦場の数が違う。
感覚で分かるわい、それくらいはのう。」

優太
「はぁ・・・やっぱり敵わねぇよ。」

アルヴィス
「いや・・・今は確かにそうかもしれんがのう。
お前なら、スグにワシを越えおるよ。」

優太
「そんな日が来ると良いな。」

アルヴィス
「来るさ。
そう、スグにでも・・・なぁ、黒鉄(くろがね)。」

優太
「くろがね?」

アルヴィス
「お前の二つ名じゃ。
黒鉄の剣帝(くろがねのけんてい)・・・
ワシを越え、からへ・・・剣帝から剣聖へなってみせよ!!」



観客の歓声がアルヴィスへの物から、優太の物へと変わる。
それは新しい時代を告げるかのような、盛大な物に聞こえた。
背中を押されるように、優太はアルヴィスの方へ向き直ると、不敵に笑みを浮かべると高らかに宣言する。


優太
「言ってろジジイ!!本当にスグ、追い抜いてやる!!
そんでスグにでも黒金の剣聖(くろがねのけんせい)の二つ名、襲名してやるぜ!!
首洗って待ってろ!!!



ドーム中からより一層強い歓声が響き渡る。
新しい時代が迫っている。
その幕開けを祝うように、いつまでも、いつまでもその歓声は鳴り止む事は無かった。






メダ
『黒鉄』・・・か。
良い二つ名じゃねぇか、アイツ。」

ネロ
「メダもその内もらえるよ。
大丈夫大丈夫、焦らず行こうよ。」

メダ
「いや実は、既にアルヴィスさんから頂いた。
昨夜のうちに。」

ネロ
「え!?何でそれ早く言わないのさ!!」

メダ
「いや、逆に嬉しすぎて忘れてた・・・」

ネロ
「そ、それで・・・どんな二つ名を貰ったの?」

メダ
蒼天の破壊神(そうてんのはかいしん)。」

ネロ
「何か、中二っぽいね。。」

メダ
ほっとけ!!!







アラド
「やっぱ、みんな凄いな・・・」

ゼオラ
「あ、アラド・・・」

アラド
「でも!オレだってやってやるさ!!!」

ゼオラ
「え?」

アラド
「ゼオラ、オレやるぜ!!
絶対アイツらと同じ場所に立てるようになってみせる!!
帰ったら、オレもアルヴィスさんに弟子入りしてみるよ!!」

ゼオラ
「・・・アラド。」

アラド
「昨日はごめん。
本当に焦ってたんだ・・・メダも優太も、気付けば何か遠くに行っちまったみたいでさ。
それをズバッと指摘されたのに腹を立てて・・・
オレがガキだった!!悪いゼオラ!!!

ゼオラ
「・・・もういいよ。
私も、ちょっと気が利いてなかったと思う。
これからも、二人で頑張っていこうね。」

アラド
「ああ!オレ達はパートナーだもんな!!!」







由紀
「ははっ、優太にしては珍しく素直に熱くなってるね。」


「でも、ちょっとカッコいいです。」

由紀
「うん・・・そうだね、ちょっとだけ・・・ね。」

千草
「おんや~?お二人さん、休戦でもしたの?」

由紀
「「そもそも争ってない。」ですし。

千草
「息ぴったりでワロタ。。」


「さーーて、終わったことだし早く帰ろーーーう。
ぶっちゃけ日差しが強くて・・・マジ死にそう。
よくよく考えたらココ最近、私は日差しの下に晒されまくりでヤヴァイって・・・
吸血鬼的には完全にOUTだって・・・まあ、別に命に別状とか無いけどさ。」

愛依
「カナちゃん頑張ったね。
帰ったらトマトポンチ作ってあげるね。」


マジで!?塩多めでね!!」

愛依
「うん、分かった。
でも塩分の取りすぎは成人病一直線だからほどほどじゃないとダメだよ。」


大丈夫!!
愛依で一杯塩分とか流すから!!ベットの上とかで!!!

愛依
「言ってることの意味が分からないけど・・・
一緒に汗をかくのは悪くないよね。」


「そうだよそうだよ~~。
デュフフ・・・!!
愛依とベットinイベントフラグキタコレーーーーー!!!


「とりあえずみんなでユウちゃん迎えに行こうよ~~!」


「そうですね。
そうしましょうか・・・帰ったら治療の続きもしないとなりませんし・・・
とりあえずベットに連れ込んで服を脱がせてから・・・」

由紀
「おいこら・・・何をしようと計画してるか・・・」


「いえ別に・・・
ちょっとばかり優太さんの溜め込んでいるものを発散させてあげようかと・・・」

由紀
「奏ちゃんみたいなこと計画すんな!!
是非一緒に発散のお手伝いをさせてください!!!


「良いですけど、先にするのは私ですよ。」

由紀
「いや、そこは一周まわって私じゃないかな?」


「一周半まわって私で良いと思いますけど・・・
多分、優太さんの好みは私寄りだと思いますし・・・」

由紀
「そ、そんなこと・・・!!
き、聞いた事ある?好みのタイプと、本当に好きになるタイプって違うんだよ?


「そんなこと言っても優太さんが決めることですからねーーー・・・
とりあえず、とっとと連れ帰って問い詰める方向性でいきましょう。」

由紀
「よし、それで決定。。
早急に優太を連行するぞーーーーー!!!

鳳仙
「ダンナ・・・大変だな・・・
よし!オレも帰って修行しようーー!
ダンナは大変そうだから、アルヴィスさんから『魔氣』教えてもらおう。。」













優太
ぶえっくしょん!!!
あれ、何だろう・・・急に寒気が・・・
そしてそこはかとなくイヤ~~な予感が・・・
き、気のせい、だよな?」








鳳仙篇 完。。
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[ 2013/04/26 00:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(2)

今日、発表から楽しみにしていた「RG DESTINY GUNDAM」が届きました。
さっそく両足と腰を作ってみたんですが、やはり好きな機体だと創作意欲が違いますね。
いつもはめんどくさがってやらないスミイレを製作の段階からやってみたんですが、この方が組立後よりスピードが落ちますが、楽にできます。

今、アニメでやってる「進撃の巨人」を原作の方で読んだんですが、サシャにハマりそうです。
[ 2013/04/29 00:10 ] [ 編集 ]

狂都

先日遠足で京都に遠足に行ってきました。
改正でとっても暑かった。それだけです。
清水寺でおみくじひいて凶だったし…このごろついてないなぁ…
そんなこんなでスカイプも始めました。友達もこっちはいっぱいですよ。
実況も新しいやつもやりたいと思いフリゲをあさっています。
そして丁度いいのがあった。また実況しよう。
とりあえず京都にいって学んだのは任天堂本社はでかかった。
以上。
[ 2013/04/26 16:54 ] [ 編集 ]

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