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ネプテューヌVITA化。。

今回は静葉嬢子のテーマ作ってきました。
静葉&嬢子1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
静葉(げ~む) 嬢子(みゅ~じっく)
静葉(ゆ~えむでぃ~) 嬢子(PSPアップデータ)
別壁紙はこちら↓
静葉&嬢子2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
と言う情報を耳にしたのだが・・・
どうやら六月にVITAでスピンオフ?的なのを出すみたいだな。
そのついでか、第一作目をVITAでリメイクして出すみたいなことを聞いたな。
よし、オレもこれを機にネプテューヌデビューかな!!
今までPS3なのと、意外と初代は評判良くないので手を出しかねていたのだが・・・
まさかのVITA化。
買うしかないだろ。
どうやら同時期にデート・ア・ライブのげ~むも出るらしいぞ。
こっちはPS3。
でも後者は夏発売としか言ってないからどうなるのか。
とりあえず今年の夏も欲しいげ~むは出るようで安心した。
来週の朧村正楽しみにしながら夏をボチボチ待つとするよ。
ドラゴンズクラウンもそこはかとなく楽しみだなーーー。
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
ああ、オレは基本ステルス迷彩とかほとんど使わないでクリアしちゃうからそういうの知らなかったな。
へぇ、あのげ~むってステルス効かないこと所あるんだーーー。
虫歯を放置してるわけじゃないですよ。
あるかないか分からないなら別に無理して足を運ぶ必要性を感じないだけですよ。
そりゃあ虫歯があると知ってれば行きますがね・・・
今のところそういう兆候はないので大丈夫じゃないかな!!とか思い込んでおくことにします。




「Rainさん」
キングダムハーツはRPGとは言ってるけど、ほぼアクションだからね。
HD版欲しいなーーー。
もう何周したか覚えてないけど、もう一回やりたいげ~むではある。
キングダムハーツのレベルは99で終わるからいい。
最近のは何故か200とか平気でいくし、物によっては9999とか・・・
いや、それはそれで面白いけどさ。
ルイージマンションって結局GCで一回出たきりだったよな。
今まで沈黙してたのは何故なのだろう。
任天堂は良く分からないのであまり深く考えるのは止めた。。


~過去物語~「鳳仙篇」(7)






オレは家族に捨てられた。
いや、正確には売られた。
額は知らないが、はした金だったのは確かだった。
ある日、家に黒マントに身を包んだ人が来て、オレを連れて行った。
オレは何が何だか分からず、その男に着いて行く事しかできなかった。
そう、オレの親も黙って着いて行けとだけ言われたから・・・
男に連れられ、辿り着いたのは四方を高いコンクリート製の壁で覆われた監獄のような場所だった。
建物の中にはたくさんの檻があり、檻の中にはオレと同じような子供が入れられていた。
そこで檻に入れられた辺りで、オレも何だかおかしいことに気付いた。
でも既に手遅れだった。
オレは、ここで地獄のような三年間を送ることになった。






最初のうちは一日数回、何だか分からない薬を飲まされた。
大概の物は平気だったのだが、中には激しく気分が悪くなる物もあった。
飲むのを拒めば無理やり飲まされる。
しかもその時に飲まされる薬は本当に苦しくなり、三日三晩は呻いて過ごすことになる。
オレの向かいの奴がそれで呻いたのを見て、逆らう気力はなくなってしまっていた。
薬を飲む度、何度も檻の中で呻いた。
だけど誰も助けてなどくれなかった。
檻の向こうで大人達は口々にこう言った。


『この子は素晴らしい。
この薬を飲んでコレだけの反応で済んでいるんだからな。
隣の檻のガキはもう死んだか・・・後でバラバラにして何時もの所に捨てとけ。』



意味なんて分からなかった。
それ以上に今は気持ちが悪い・・・
何度も激しい吐き気に苛まれながらも・・・オレはただ必死に耐えた。







中に入れられてからどれだけの月日が経ったのだろう。
檻の中から見える景色だけではどれくらい経ったのかなど図れるものではなかったのだが・・・


カンカン


鉄格子を叩く音が聞こえる。
薬の時間には早かった。
アレから何度も何度も薬を飲まされたが、回数を重ねるごとに苦しむことは無くなっていった。
鉄格子の方へ視線を向ける。
すると、


ガチャン!


鉄格子が開け放たれる。
オレは既に立ち上がることすら満足にできなくなっていたが、その時だけは力を振り絞って立ち上がった。
そして、鉄格子の外へ出たのだ。


『おめでとう。この実験は終了だ。』
『でら、れるの?』
『あと二つ、実験を受けて適正と判断されればここから出ることもできるよ。』



ここから出られる・・・
その言葉を聞いただけで力が湧いてくるのが分かった。
オレはその人達に連れられるままに違う施設へ連れて行かれた。
その時、見た檻の中には誰一人として残っていなかった。









『さぁさぁついにドーム&舞台の補修作業が終わり、皆さんお待ちかねの決勝戦です!!!
いやーー、ここまで無駄に面倒なイベント多くて大変でしたねメリー?』

メリッサ
『まあそうだねーー。
まさかまともな試合が行なわれたのが一回戦の一試合目と二試合目だけなんて前代未聞だと思ったねーーー。
あとメリーとか呼ぶな。』

アルヴィス
『いや、この闘技大会が初めて開催された時は一試合で全試合が終わったぞ。』


『そ、そうなんですか!?
あ、そういえば初代優勝を飾ったのはアルヴィスさんでしたね・・・』

アルヴィス
『懐かしいのう・・・あの頃はまだやんちゃじゃったからイルベルドや雲海と色々やらかしたものじゃ・・・。
あの時もそうじゃ、イルベルドとの第一試合が白熱しすぎて他の参加者がドン引きしてしまってのう。
最終的にはダブル・ノックアウトして引き分けになったんじゃが・・・
最後の最後でじゃんけんで一位二位を決めた際にワシが勝って優勝したのじゃ。』

メリッサ
『最終的にじゃんけんですか・・・
まあ、ある意味公平ではありますけど・・・』

アルヴィス
「いや、ワシ達レベルになるとじゃんけん一つとっても命懸けじゃ。」

メリッサ
『どんだけ凄いじゃんけんなんですか!??』


『はい、それでは話がもつれてきたのでそろそろ選手の紹介に入りたいと思います!!
まずは一試合目からハイレベルな試合をしやがってドームとか舞台とかボロボロにした張本人!
ユウタさんです!!!

メリッサ
『器物破損については置いといて・・・
彼、確かに噂どうりの選手みたいですね。
アルヴィスさんが期待するって言うだけあり、実力的にも遜色のないレベルです。』


でしょ!?
やっぱり私が担当してる所の団長様ですからーーー!!』

メリッサ
『いやだからお前は私情を挟むなっつーの。』


『対するわ、何と同じ「暁の地平線」所属・・・
解決してきた依頼は数知れず・・・!
戦団きっての斬り込み隊長!!
ホウセンさんです!!!

アルヴィス
『以前少し戦いを見せてもらったが・・・
所々荒い部分が目立つが、総合的には伸びしろがかなりある。
そういう意味では面白い人材じゃのう。』


でしょーー!?
やっぱり私が担当してる所の斬り込み隊長様ですからーーー!!』

メリッサ
『いやだからお前は私情挟むなってのに・・・。
何はともあれ、この二人のカード・・・どう見られますか?』

アルヴィス
『普通に考えると優太が圧勝するのう。』

メリッサ
『実力の差がそれだけあるということですか?』

アルヴィス
『それもあるが・・・今の優太はワシでも少し苦労しそうじゃ。』


『それは何故でしょう?』

アルヴィス
『それはのう・・・』







メダ
「キレてやがる・・・」

ネロ
「え、誰が?」

メダ
「いや、優太の奴・・・スゲェキレてる。」

ネロ
「何で?」

メダ
「何でかまでは分からない・・・
けど、アイツ戦う前からスゲェ波動を飛ばしてやがる・・・」

ネロ
「波動?」

メダ
「『氣力』を使ってる奴が、全身から放出させる気当たりみたいなものかな・・・。
その強さで相手の力量が分かったりするんだけど・・・
この波動はアイツがキレてる時によく出てるタイプの波動だ。」

ネロ
「た、確かに言われて見ると優太君の周りの大気が揺らいで見えるような・・・」

メダ
「それだけ濃い『氣力』が漏れ出てるってことだ・・・。」

ネロ
「でも、何で怒ってるんだろう?
鳳仙と何かあったのかしら・・・」

メダ
「分からないけど・・・。
この試合、一回戦より荒れるぞ・・・」







由紀
「何か、優太怒ってない?」


「私の気のせいじゃないみたいですね・・・
何だか優太さんからピリピリとした物を感じます。」


「どうしたんだろ・・・鳳ちゃんと喧嘩したのかなーーー。」

千草
「いやーーー・・・あの二人が喧嘩するなんてありえないでしょ・・・。
だって鳳仙、ユウ君にベッタリ何だよ?
まあ、意味は違うけど・・・」


「いや、ユータのことだから何かやらかしたのかもしれない・・・」

瑠依
「どうかなーーー?
実は奏がユウにいと最近ちょっと仲良いから妬いてるんじゃないの?」


「何で私がアイツと仲良いみたいな空気にされてるんだよ!!」

瑠依
「いやーー・・・
いきなりユウにいに借りてたDVDとかを定期的に返すようになったし、
昨日の夕飯の時だって素直にドレッシングを取ってあげてたり、
今朝も『いってらっしゃいユータ。頑張ってきてね!』とか笑顔で見送ってたし・・・。」


「最後の奴だけ捏造じゃねぇか!!
何で私がアイツに『頑張ってね♪』とか笑顔でお見送りしなくちゃならないんだよ!!」

千草
「でもいってらっしゃいのチューは求めてたよな?」

瑠依
「あ、それいいですね・・・
奏にそんなこと言われたらもうそのまま学校休んで一日お布団の中で過ごしたい・・・」


求めてねぇし!
瑠依キモイし!!
勝手に変な話捏造するなテメェら!!!

三枚におろして血吸い尽くすぞゴラァァァァアアアアアアア!!!!!

愛依
「そうやって汚い言葉遣いはメッだよ、カナちゃん!」


「うん、ごめん愛依~~今後は気をつける~~♪」

由紀
「「(凄く良い笑顔だ・・・)」」







舞台に上がると同時に優太は全身に『氣力』を纏わせ、それを放出する。
正直、こうでもしないと体が暴走してしまうんじゃないかと思うくらい今の優太は怒っていた。
冷静にならないといけない。
そのためにもその体内で生成されてしまった怒りの波動を放出することであのカリストへの怒りをどうにか流しきってしまおうと思っていた。
が、


優太
「(これは逆効果だぜ・・・
顕現させちまったことで逆にオレが怒っていると言うのを自分でも自覚してしまった。
これだと怒りの感情に任せて道を踏み外しそうだ・・・!)」



優太は鳳仙を真っ直ぐ見つめる。
鳳仙もジッと優太を見つめてきている。
しかし、その瞳にいつもの光は見えない。
その瞳は暗く、底の見えない闇を映したように濁っている。


優太
「(待ってろ、鳳仙・・・オレがお前を元に戻してやる・・・
だから、今はこの怒りをどうにか違う方向に向けないとな・・・)」



優太は右の拳を握りこむ。
そして、その拳に今纏っていた全ての『氣力』を収束すると・・・


優太
ふん!!!



ゴバン!!!!!


舞台に向けて振り下ろした。
その一撃でキレイになったはずの舞台に亀裂が走り、その余波のようなものだろうか・・・
ドーム全体が激しく揺れる。
さながら優太を震源とした小規模な地震が起こったような感じだ。
補修をしたとは言え、その揺れにはドーム自身も悲鳴を上げざるを得ない。
ドーム全体が軋み、今にも崩れるのではないのかと心配になるほどだ。



『こ、コラーーーーーー!!ユウタさん!!
いくら私でもそんな試合開始前に何かされたら目を潰れませんよ!!!
まあ、今のはなかなかにワイルドだったので許しますが・・・』

メリッサ
許しちゃうのかよ!!
適当だなオイ!!!』



優太
「ふぅーーー。スッキリした・・・!!」




『おおっとユウタさん!!
何かスッキリしてるぞーーーーー!!!
さながら賢者タイムのような爽やかさです!!!

メリッサ
『おい、その例えやめろ・・・』


よっしゃーー!!
何かもう色々火がついちまったことだし、試合始めーーーーー!!!

メリッサ
この流れで始まった!??



ドン!!


試合開始の合図を聞いた後、鳳仙は『速鳥』を使い踏み込んでくる。
それを優太は注視し続ける。
鳳仙が優太の目と鼻の先まで迫る。
その拳には『唸犬』を宿しているのか、凄い『魔力』の密度だ。
鳳仙は何の躊躇も無くその右拳を優太の下顎目掛け振り上げる。
優太はその動きをしっかり見据える。
そしてその一撃が、


ゴバッ!!


優太の下顎にクリーンヒットした。



はっ!??



司会室から見ていた鳴の信じられないと言うような声がドームに響く。
優太の体は宙にフワリと浮いている。
鳳仙は右足を一歩踏み込むと、左足で優太を蹴り上げる。
左足によるハイキックが優太の脇腹を叩く。
優太はそのまま場外まで吹き飛ばされ、客席の壁に激突する。


メダ
なっ!??何してるんだアイツ・・・!!



メダが客席で立ち上がる。
メダには見えていた。
優太が今の一撃を・・・


鳳仙
「・・・!」



ドン!!


鳳仙は優太が吹き飛んだ場所まで『速鳥』で一気に踏み込む。
右の拳に朱色のオーラが集まる。
その拳を未だ土煙の中に居る優太の腹部に叩きつける。


鳳仙
獅子皇一式(ししおういっしき)大紅蓮(だいぐれん)』!!!



鳳仙の燃える拳が優太の腹部を叩く。
その衝撃が背中へ抜け、その上まで破壊が広がる。
破壊の亀裂は観客席を完全に崩れさせた。
ガラガラと瓦礫が上から下へ雪崩れの様に降り注ぐ。



『な、何だ何だ!??
ユウタさん押されている!??
て言うかあそこら辺に居た観客さんは大丈夫でしたかーーーーー!!?』

アルヴィス
『ここに観戦にきとるのは基本的に「ギルド」の連中じゃ。
コレくらい慣れっこじゃ。
無視しても良いじゃろう。』

メリッサ
『いや、でも一応救護が必要かもしれませんし・・・』

アルヴィス
『アレくらいの不祥事ごときで怪我して動けなくなるようなアホは「ギルド」には要らん。
危険を察知し、未然にそれを避けられるようでなければな。』


『らしいので今後同じようなことがあっても当方は何の責任も負いません!!
観客の皆さん!くれぐれも注意して観戦してくださーーーい!!

メリッサ
『おい、本当に大丈夫かこの闘技大会・・・』







メダ
「アイツ・・・何してやがるんだ・・・!?」

ネロ
「まだ本調子じゃないんじゃない?
メダとの戦いで疲弊してるとか・・・」

メダ
「アイツがそんなたまかよ・・・
アイツ、今の一連の攻撃をワザと受けてたぞ。」

ネロ
「はい?き、気のせいじゃない?」

メダ
「いや・・・アイツの動きを見れば大体分かる。
鳳仙の攻撃は確かに凄い。
思った以上に破壊力だけはあるみたいだ。
でも、動きは至って単純・・・優太が避けられない訳がない。
少なくとも・・・アイツ、鳳仙の攻撃をちゃんと目で追ってたんだからな。」

ネロ
「で、でも何のために?」

メダ
「それがわからねぇから納得がいかねぇ・・・!
もしかしてアイツ・・・ワザと負けるつもりじゃないだろうな・・・!!」










カリスト
「ふむ・・・」



カリストは目の前に置かれたパソコンの画面を見つめながら首をかしげる。
画面に映っているのは優太と鳳仙の戦いだ。
開幕早々の攻防・・・と言っても鳳仙の一方的な攻撃だったわけだが・・・


カリスト
「腑に落ちないな・・・。
ユウタ君は戦う気が無いのか?」

??
「何見てるんだよハカセよぉ。」

カリスト
「おや、ミラ・・・。」

ミラ
「ふぅーーー、ようやく撒いたぜ・・・
意外と『ギルド』って所の連中はしつこいな。
逃げ切るのに時間かかったぜ。」

カリスト
「目立つなとアレほど言ったのに・・・
『ギルド』の団長クラスを三人殺したんだって?」

ミラ
「ああ、五月蝿かったからな・・・。
試合前のウォーミングアップにちょっと、な。」

カリスト
「本当に君という人は・・・。
試合でも『魔神力』を使ったね?
見てはいなかったけどスグに分かったよ。」

ミラ
「そうだ・・・そう言えば聞こうと思ったことがあったんだ。」

カリスト
「何だい?」

ミラ
「オレ以外に『魔神力』を使える奴は居ないって言ってたが・・・。
アレは嘘だな。」

カリスト
「どうしてそう思うんだい?
居る訳無いじゃないか・・・君以外の被験者は皆死んでしまったと言ったろう?」

ミラ
「いや、それが居たぜ。
オレと戦ったアラドって男が使ってやがった。」

カリスト
アラド
その名・・・どこかで・・・」



カリストはパソコンに映し出されていた映像を閉じ、デスクトップに配置されているショートカットの一つを起動させる。
そしてカタカタとキーボードを叩くと、画面にプロフィールのようなものが表示される。


カリスト
「ほう、彼かな・・・アラド・バルカン?」

ミラ
「バルカン?オレと同じ・・・」

カリスト
「もしや・・・あの実験の生き残り?
そう言えば処分は全部、助手達にやらせていたな・・・
帰って資料を探してみるとしよう。」

ミラ
「おい・・・結局アイツは何なんだよ・・・。」

カリスト
「簡単に言えば・・・兄弟という奴だよ。
正確には違うが・・・」

ミラ
「どっちが弟だ?」

カリスト
「彼の方だろうね。
しかし・・・この闘技大会を見に来て正解だったな。
まさかこんなにたくさんの発見ができるとは・・・」

ミラ
「アイツが、オレの弟・・・ふーーーん。」

カリスト
「気になるのかい?」

ミラ
「まあな・・・まさかオレと同じ力を持ってる奴が居るなんて思わなかったからよう。
楽しくなりそうだぜ・・・弟ぉ!!

カリスト
「僕の方も楽しくなりそうだよ・・・
これでまた一歩、頂への道を登れるというものだ・・・!!







続く。。
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[ 2013/03/22 07:42 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(2)

先日漸く大学から成績表が届きました。
結果前期で落とした物理Ⅰ以外は何とかとれたみたいです。

昨日友人にPSPのデータをPS3にコピーする方法を教えに行ったとき初めて知ったんですが、
新型のPS3にはメモリースティックスロットが無いんですね。
ちょっと不便に感じました。
[ 2013/03/22 13:55 ] [ 編集 ]

すきー

先日スキーに行ってきまして思いっきり滑った後
昼飯後の休憩ということで仮眠を取るとおこされて「帰るぞ。」の一言。
2時間しか滑れなかったそんな話。
今日で高1無事終了しました。苦難の相次ぐ一年でした・・・
そんなこんなしながらとりあえず今はルイージを・・・
以上近況報告でした。
[ 2013/03/22 13:03 ] [ 編集 ]

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