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良い感じ。。

今回は咲夜妖夢のテーマ作ってきました。
咲夜&妖夢1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
咲夜(げ~む) 妖夢(みゅ~じっく)
咲夜(ゆ~えむでぃ~) 妖夢(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
咲夜&妖夢2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
DQⅦだけど結構良い感じだ。
何が良いかって聞かれるとこの時点では触り部分しかやれてないので上手く言えないが・・・
続きはLv2で!!
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「Rainさん」
今年の節分は・・・まあ例年通りでした。
まるかぶりは毎年やらされてるので別に問題なく終わってくれました。
でも今年は何か長かったな・・・
最後の方、具が飛び出てきた。
DQってそんな難しくないと思うんだが。
進め方が分からないなら攻略サイト見れば良いし、敵が強いならレベル上げたり、装備を整えてみれば良い。
最近のRPGは温い難易度のが多いので詰んだりはしないと思いますよ。よほどのことが無い限り。
SAOのげ~むはPSPでしたね。
AWみたくPS3でも出してくれれば良かったのに・・・そしたら買ったな。
インフルエンザかーーー。
あまり縁が無いことを祈りたいな。。




「ナオさん」
ルーターが壊れたって!?
それは由々しき事態だ!!
いや、まあ人の家の事情だから別段騒ぐことでもないけど・・・
まあ壊れてるんだったら買い替えるか修理出したほうが良いんじゃないでしょうか?
オレなら迷わず買い替えちゃうけどね。
修理出すと返ってくるまで不自由しそうだから。。
インフル初発病ですか!!
それはある意味凄いですね!
オレは中学時代に一回罹ったきり罹ってませんが・・・
それより前も一回酷いのに罹ってるから・・・二回くらい、かな?
オレもよく家事をしなくちゃならないことがあるんですが・・・
大変だよね。
自分の分だけならまだしも、全員分となると・・・
それを毎日だからバカにはできないよねーーー。


~過去物語~「鳳仙篇」(1)






鳳仙
「ダンナ・・・最後だし、せっかくだから全力できてくれないかな?」

優太
「ふぅ・・・お前ならそう言ってくると思ってたぜ・・・
でも、それは勘弁だ。
アレはメダとだからできたんだ。
普通なら使わない禁じ手って奴だからな。
それに、アレ使うと蓮に怒られるんだ・・・無茶なことするなってさ。。」

鳳仙
「じゃあ、準全力でお願い!」

優太
「・・・・・分かったよ。
じゃあ、全力の『魔氣』で相手してやる。」

鳳仙
「ありがとう!ダンナ!!」

優太
「礼なんていらねぇよ・・・それより、お前も本気で来い。」

鳳仙
「言われなくても、オレは何時だって全力前傾で、全力全開だよ!!」



そう言うと鳳仙の体を朱色のオーラが纏い始める。
鳳仙は優太を見据え、構える。
その姿に隙など一切無かった。


優太
「お前・・・荒削りだけど、『魔氣』を・・・」

鳳仙
「ダンナに追いつきたくて必死に頑張ったからね・・・
でも、まだまだでしょ?」

優太
「ああ、全然なってねーな。」

鳳仙
「だよね。
だから・・・この試合が終わったら、オレに『魔氣』を教えてよ。」

優太
「おいおい、この流れでソレ言うか?
オレに習うより、ジジイに教えてもらった方が身につくぜ。」



優太も鳳仙を真っ直ぐ見据える。
一つ息を吸う、体中に『魔力』、『氣力』を瞬時に巡らせそれを纏う。
次の瞬間、全身を赤黒いオーラが包み込む。
鳳仙の今にも消え入りそうなオーラとは違い、優太のオーラは煌々と輝き、燃え上がっている。
優太の瞳が紅く変色する。
それは、優太が本気を出してくれていると言う証でもあった。


優太
「ま、お前が教えて欲しいって言うなら・・・基本くらいは教えてやるよ。
だから今は、正々堂々勝負だ!!鳳仙!!!」



優太が踏み込む。
その速さは目で追える物ではなかった。
瞬間移動のように鳳仙の目の前に踏み込んだ優太はその手に握った『黒龍』を縦一閃に振るう。
優太と鳳仙、二人による本当の意味での戦いの幕が上がる瞬間だった。









『えーーーー・・・マイクテスマイクテス・・・大丈夫?ちゃんと聞こえてる?
大丈夫・・・はい!今年も始まりました!
「ギルド最強王者決定戦」!!
本日、司会進行を務めさせていただく七瀬鳴です!!
正直かなり久しぶりの登場でちょっとキャラ忘れかけてます!!
どれくらい久しぶりかって言うと具体的には「千草篇」以来ですかね!軽く三クール前です!!
今日は一日よろしくお願いします!!!』

メリッサ
『司会進行を一緒に務めさせていただくメリッサです。
ついでによろしくーー。』


『いやーー、今年も始まりましたねーーー!
血湧き肉踊る武の祭典、「ギルド最強王者決定戦」!!
何かよくバトル漫画である、困ったらトーナメントバトルやらせとけって言うテコ入れみたいですよね!』

メリッサ
『正直、前のシリーズ地味だったもんなーーー。
きっとアンケートの結果が芳しくなかったんですね分かります。』


『そんな訳で連載が続くか、打ち切りかが懸かった色んな意味でギリギリな今回のシリーズ!
解説役も呼んじゃってますのでココら辺で紹介しておきましょう!
我らがギルドマスター、「白銀の剣聖」ことアルヴィス・S・フォークハートさんです!!』

アルヴィス
『ぶっちゃけ打ち切りになるのってワシの出番が少ないからだと思うじゃよ。』

メリッサ
『ほう、その心は?』

アルヴィス
『やっぱ時代はジジイ!!』


『と、言うわけで本日はこの三人でお送りしていこうと思います!!』

アルヴィス
『え、ちょ・・・!ワシのボケに対するツッコミは!??』


『ココら辺でルール説明!!ルールは至って単純!相手を先に動けなくした方が勝ちでーーす!!
でも殺しちゃったり、あまりにも過度な致命傷を与えるようなことをしたら失格なのでご注意ください!!
あ、でも当人同士がありだと認めるなら殺し合ってくれてもオールオッケーですよーーー!!』

メリッサ
『おい、悪ノリすんな!!
普通にクリーンな大会なんだからそういうのオールナッシングだよ!!!』


『もーーー、メリー冗談だよーーー。
これくらいのアメリカンジョーク、軽く流して欲しかったなーーー。』

メリッサ
『いや、お前あからさまにキャラ変わりすぎだろ!!
何だそのフランクな軽いノリ!!
普段のお前とのギャップに私はタジタジだよ!!
てかメリーって呼ぶな!!』


『そんな訳でみんなーーー!
愉快痛快に殺し合おうぜーーーーーーーー!!!』

メリッサ
『だからそういうの無しって言ってんのが聞こえねぇのかこのスカタン!!!』







優太
「随分とノリの軽い実況だな・・・」



優太は選手控え室で差し入れで貰ったスポーツドリンクを飲みながら放送を聞いていた。
気付いてみれば予選を通過し、晴れて本選出場を決めていた。
本選出場するのは八人。
優太、鳳仙、メダ、アラド、ガオン、マリオン、オレチ、ミラの八名。
顔見知りが半分を占め、残りの半分は同じ『ギルド』所属の有名戦団の団長クラスらしいが・・・
正直そこら辺のことに興味も無いのでメダの説明を右で聴いて左に流して聴いていた。
しかしただ一人だけミラという男は一般の参加者らしい。
一次予選の時点では一般の参加者も多かったが、結局二次予選へ進む時に大半が脱落して行った。
二次まであった予選を唯一一般参加で超えてきたのがこのミラという男である。
優太はその試合を見てはいなかったが、相当凄かったらしい。
しかし今の優太にとってそんな他の参加者のことなどどうでもよかった。
何故なら優太は今絶賛、


優太
「マジ気乗りしねぇ・・・」

メダ
「お前ここまできといてその言い草は無いだろ・・・」

優太
「だってこの大会って勝っても賞金とか出たりしないんだろ?
だったらやる意味とかほぼねぇじゃん・・・」

メダ
「自分の実力を試す絶好の機会じゃないか。」

優太
「そんな向上心とかまるで無いんだよオレ・・・
この大会だってなぁ・・・」



メダと他愛の無い会話をしていた時、突如控え室目の前のスクリーンに何かが表示される。
その場にいる全員の視線が一挙にそのスクリーンに集まる。
優太もそれに習いスクリーンへと視線を向けた。
そこにはどうやら本選のトーナメント表が映し出されている。
優太は自分の名前を探す。
左から順に見ていったのだが、スグに見つけることができた。
一番左端に自分の名前が記されていたからである。
隣に書かれているのが一回目の対戦者だろう。
その隣に書かれた名前を確認すると、


優太
「え?」



優太は見間違いかと思いもう一度確認する。
しかし、優太の隣に書かれている名前は紛れもなくメダの名前だった。


メダ
「一戦目からお前とか・・・イキナリクライマックスだな。」

優太
「いくら打ち切りがかかってるからってイキナリこの展開は飛ばし過ぎな気もするけどな・・・」

メダ
「ま、お互い悔いの無い試合にしようぜ。」

優太
「お手柔らかに頼むぞーー。」

鳳仙
「ダンナ!頑張って決勝まで来てよね!!」

優太
「は?何故??」

鳳仙
「いやオレ、ダンナと間逆だから戦うには決勝まで行かないとならないから・・・」

優太
「ふーーん。
まあ確約はできねぇけどできる限りは頑張るよ。」

鳳仙
「うん!!」

アラド
「お前ら行かなくていいのか?
順番はは左かららしいぞ。」

優太
「お、そうなのか。
じゃあ行くとするか・・・」

メダ
「おう。」

鳳仙
「アラド、オレ達も客席で見ようぜ。」

アラド
「そうだな。
ココに居ると何か色々なプレッシャーに押される・・・」








『さぁ!!さきほど発表されたトーナメント表に則り、第一試合を開始しまーーーす!!
まずは選手の紹介でーーす!!
まず一人目は私が担当している新参戦団、「暁の地平線」団長!!
ユウタさんでーーーーーーーーーーす!!!!!

メリッサ
『噂では結構色々な事件を解決しているらしいですね。』


『ええ、まあ表沙汰にはできないようなブラックなものばかりですけどね!!』

メリッサ
『おい、人が折角上手いことぼかして言ったのに・・・』


『まあ、そこらの諸々は置いといて・・・
アルヴィスさん、彼をどう見ますか!??』

アルヴィス
『ワシが今回一番期待しとる選手じゃ。』


『おおっと!!!アルヴィスさんの期待するコメントがでましたーーーーーーー!!!
これはもの凄いことだぞーーー!!ユウタ選手、期待のルーキーらしいです!!
「新ギルドマスター」候補らしいです!!!』

メリッサ
『おいおい、流石にそこまでは言ってないだろ・・・
話膨らませすぎだから!!』

アルヴィス
『あながち間違いでもないかものう。』

メリッサ
『そこは否定してよーーーーーーーーーーー!!!
後で絶対メンドクサイことになるから!!
て言うか試合前から無駄なプレッシャー選手に与えないで!お願いだからーーーー!!!』


『さーーて、そのユウタ選手に対するのは「天統べる煌星」新団長!
メダ・カーーーーーーーーーーーチス!!!

メリッサ
『また団長ですか。
他の選手も団長クラスですよね。』

アルヴィス
『別に団長が一番強いわけでもないがのう。
戦団の名を上げるためにも団長自ら率先して参加し、本選に残るのは珍しいことでもない。』


『そうですねーーー。
団長ってぶっちゃけ踏ん反り返って偉そうにしてるようなのばかりなイメージがありますが・・・
そう言う訳でもないんですね!!』

アルヴィス
『そういう名前だけの奴も多いけどのう。』

メリッサ
『この人達なんでそんな色々な所に喧嘩売るような発言ばっかりすんの!??
私この仕事降りて良いっすか!??
早速耐えられないよこの空気!!!』



優太
「随分と好き勝手言ってくれるな・・・
マジでプレッシャー半端無いわ。」

メダ
「嘘つけよ、そんなのどうでもいいくせによ・・・」

優太
「あ、バレた?
まあ、他人からどう見られたり、思われたりしようがオレの知ったことじゃないからな。」

メダ
「確かにな。」



ビーーーーーーーーーーーー!!!


甲高い音が闘技場内に響く。
開始の合図なのか、一試合目なのでよく分からない。
しかし、優太の中でスイッチを切り替えるには調度良い合図だった。
優太は腰にさしていた日本刀の『黒龍』を抜く。
メダを正面に見据え構える。
メダも同じように構えを取り、優太を注視している。
もうさっきまでのおふざけ空気はどこかへ投げ捨てた。
ここからは、本気で試合うのみだ。



『両者見合って見合ってーーーー・・・!!』

メリッサ
『おい、それすも・・・』


試合、開始ーーーーーーー!!!
ユウタさん!!ぶっとばせーーーーーーーー!!!

メリッサ
『司会者が一方に肩入れしちゃだめだろ!!!』



優太
雷皇剣(らいおうけん)・・・!!」



『黒龍』に青白い光が乱舞する。
それは瞬く間に刀身を多い尽くし、雷の刃へと変貌する。
優太は足に『魔力』を集中させると一気に解き放つ。
一瞬で天高く飛び上がり、メダの頭上を取る。
メダも警戒はしているものの、どこに行ったかまでは見えていないようだ。
優太は背中から『氣力』を噴射させ一気にメダへ特攻をかける。


優太
武御雷(たけみかづち)!!!



重力落下の力を加えた下突き。
石造りの舞台を悠々と貫き、周囲にヒビが走る。
しかし貫いたのは舞台だ。
メダは、居ない。


メダ
「見え見えだ!
お前の考えることなんてな!!!」



優太の背後からそんな声が聞こえる。
メダはギリギリまで攻撃を引きつけてから避わしたのだろう。
メダの回し蹴りが迫る。
が、優太に動く様子は無い。
瞬間、地面が青白く瞬いたのをメダは見逃さなかった。


メダ
「ちっ!!」

優太
遅ぇぇぇええええ!!!



バリッ・・・ズガガガガガ!!!!!!!!!


優太を中心に激しい雷撃が放射上に放出される。
メダは攻撃を途中で止め、後ろに飛び退くが一瞬遅かった。
その全身を雷撃が襲う。


メダ
ぐぅっ!!?



全身を襲った雷撃は大した威力は無かったが手足に痺れが残った。
特に利き手の痺れが酷い。
一応気取られないように構えを取ろうとするが無駄だった。
まるで動いてくれないのだ。
左腕がダランと力無く重力に引かれる感覚だけが肩にかかる。


メダ
「初っ端から面倒なことしやがって・・・」

優太
「お前相手に正面からやっても勝ち目なさそうだからな。
卑怯かも知れねぇけど利き手は抑えさせてもらったぜ。」

メダ
「あわよくば全身を痺れさせる作戦だったか?」

優太
「流石にそれは無理だと思ってた。
お前相手に、そんな戦法通用しないと思ってたし・・・。
でもまあ、結果的に利き腕だけでも奪えて幸先は良さそうだ。」

メダ
「まあいい。
左手・・・良いハンデだ、来いよ。
左手の痺れが抜けるまで、お前と戦い続ければいいだけだぜ!!!」

優太
「上等!!いつかの決着・・・今ココでつけるとしようぜ!!!」







続く。。
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[ 2013/02/08 08:21 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(2)

今から5日程前のことになるんですが、その日買ったばかりの「無双OROCHI2」をプレイ中私の携帯に着信があり出てみると、まさかの市の幹部交番。
で、その内容が「23年に盗難届が出されていた自転車が発見された。」
内心諦めていた知らせに正直嬉しさの前に驚きました。
出てくるものですね。
数分後に警察の方が家まで届けて下さり、書類にサインをして正式に私のもとに返ってきてくれました。
自転車の被害状況は、
鍵とベルが破壊され、ギアは動かなくなり、ブレーキ位置がずれていた以外は無く、奇跡的にパンクはしておらずギア以外は自力で直せるレベルで済みました。
翌日、近くのカインズホームに持っていき修理を依頼し鍵も付け替えて万全な状態に戻りました。
これで近くに買い物に行くのにバイクに乗らないで済むようになりました。
[ 2013/02/09 00:35 ] [ 編集 ]

破壊

乗せようか止めようか結局乗せてみました。上のURLは前から行ってた小説サイトです。
別に忙しいとか邪魔なら無視してもいいので温かく見守っていてください。

恵方巻き今回もダメだった…弟に笑わされた…畜生…
RPG楽しそうだからやる→ストーリー展開がものすごく気になる→バトルカット→レベルがあがらない
→ボスでフルボッコ→イライラ頂点に→キーボード〇ラッシャー状態
このような悪循環。というわけで新しいゲームを探しに次世代ワールドホビーフェアとやらに行きます。
なにかあればいいのだが…悪い予感しかしないのは私だけでしょうか…
[ 2013/02/08 23:24 ] [ 編集 ]

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