年末について。。

今回は小町のテーマ作ってきました。
文&小町1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
小町(げ~む) 文(みゅ~じっく)
小町(ゆ~えむでぃ~) 文(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
文&小町2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
正直やることないので今年は何も無しで!!
いやーーー、流石にネタも無いのに何かやるとも言えないので・・・
時間とか以前にネタが無い。
やりたいことはあってもネタが無い。
今年最後の更新でこんなしまらない話するの申し訳ないんですけどねーーー。
Lv2の方ではちょこちょこやろうと思ってるので基本そっちを見てね!!ってことで・・・
いやーーー、これも企画倒れにならないといいな・・・
まあ何はともあれ今年も通ってくれてありがとう!!
来年もよろしくね!!
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「Rainさん」
ああ、あの予言ですか。
正直知らなかったので後から聞いて「へぇーーー」となりました。
オレはそんな簡単に風邪ひく体じゃないので大丈夫です。
バカなので元気なだけが取り柄です!!
年末は猫物語でも見ながら年越ししようと思います。
とりあえず早いとこ仕事納めにしたい今日この頃。




「ナオさん」
奨学金、恐るべし。
返すタイプもあるんですね。
最終的に返すことを考えると無駄に授業を受けられませんね。
予約してた本が延期・・・
オレもガルパンとかじょしらくのBlu-rayが延期したときは正直泣きました。
本当に楽しみにしていた奴なので・・・
でもクオリティを上げるためには致し方無い時もあるんじゃないかなーーと思って期待して待つことにしてます。
プロの仕事なんてアマチュアのオレ達には理解できないので・・・
ちゃんと最終的に出してくれるんだったらオレは座して待つタイプです。。


~過去物語~「愛依篇」(5)






由紀
「おお、流石は港町・・・新鮮な海の幸が多いね。」

エリス
「そうですね。
でも朝早く来た方がもっと良い物が買える、とさっきの人は言ってましたけど・・・」

由紀
「それなら明日は朝早くから来てみる?」

エリス
「それはいいですね!
そしたら優太様に新鮮な魚をお出しできますね。」

由紀
「あーーーー、こういう事言うの何だけど・・・
優太、魚苦手だよ?」

エリス
えーーーーーーーっ!!?
い、今まで魚料理を作っても美味しそうに食べてくれてましたよ!?」

由紀
「かなり頑張って食べてたんだよ・・・。
まあ、食べられないほど嫌いって訳でもないから大丈夫だけど・・・」

エリス
「それだと、夕飯のメニューを変えた方が・・・」

由紀
「ああ、大丈夫大丈夫。
優太用にちゃんとメニューは考えてあるから。」

エリス
「由紀さんは凄いですね。
ちゃんと優太様のこと理解していて・・・」

由紀
「えーー?ちょっとエリスより長い間一緒に居るからだよ。
エリスだって、スグにこれくらい気を使えるようになるって。」

エリス
「そうでしょうか・・・
優太様は好き嫌いとかあまり言われないので・・・
何でも食べられると思ってました。」

由紀
「うーーーん、まあ私がこっそり苦手な物を除けて渡してただけなんだけどね・・・」

エリス
「そ、そうだったんですか!?」

由紀
「あーーーー、まあ優太も人並みに嫌いな物あるからね。
食べられなくても問題ない物が大半だから大丈夫だったりするけど・・・」

エリス
「そ、その・・・由紀さん。
優太様の苦手な物、後で教えていただけませんか?」

由紀
「うん、いいよ。
優太のことなら何でも聞いて!」

エリス
「まるで優太様のお母様のようですね。」

由紀
「え、ごめん・・・せめてそこは、
『流石はこの作品のメインヒロイン!!もの凄い正妻オーラです!半端ねぇです!!』
とか言って欲しいんですけど・・・」

エリス
「あ・・・それと、由紀さん・・・」

由紀
「ん、なに?(渾身のボケを流された・・・)

エリス
「水着が・・・欲しいんですけど、一緒に選んではいただけませんか?」









教会の中はやはり閑散としている物で、特に今は誰も居ないからか静かなものだった。
優太達はマイに連れられ、教会まで来ていた。
談話室に通され、適当にソファーに腰掛ける。
談話室と言っても、どこぞの隣人部とは違い不要な物はまるで無いシンプルな物だった。
間違ってもテレビとかげ~む機は無いし、残念そうな人間など居やしなかった。
そんな時、お茶を持ってマイが帰ってくる


マイ
「すいません、何も無い所で・・・」

優太
「いえいえお構いなく・・・
おい、愛依さっきから黙ってどうした?」


「お腹でも痛いのか?
もしかしてさっきの料理気に入らなかったのか?」

愛依
「ううん。そんなことないよ・・・
ごめん、私・・・ちょっと外出てくるね。」



そう言うと愛衣はさっさと立ち上がって扉の方に向かうと一目散にその場を立ち去ってしまう。
優太と奏ですら唖然とするような事態である。
マイからすれば気分を害してしまったかもしれない。
が、


マイ
「ウイは、元気でやっているんでしょうか?」

優太
「え、あ、ああ・・・それはもう、問題ないですよ。」



なんて事ないようにマイは振舞う。
まるで、こうなる事が分かっているかのようだった。
優太は軽く奏を小突く。


優太
「奏、愛依を追いかけないのか?」


「追いかけたいけど・・・
それ以上に今は、お姉様と親交を深めておきたいかな!!!」

優太
「へぇ・・・なんでまた?」


「いや、ポイント稼いで気に入られれば愛依との交際を認めてくれるかと思って・・・」

優太
「凄く不純な理由だなオイ・・・」


「それに・・・
ああいう時にはあまり他人がどうこう言うべきじゃないんだよ。」

優太
「え?」


「とにかく、今はお姉様から事情を聞こう。
何か愛依について聞けるかもしれないしさ。」

マイ
「それで、気になってたんですけど・・・」

優太
「あ、はい。なんでしょう・・・」

マイ
「ユウタさんは、ウイの彼氏さんなんでしょうか?」

優太
「いや、違いますが・・・強いて言うと、義理の兄です。」


「どちらかと言うと、私が愛依さんの彼氏兼彼女ですが・・・」

マイ
「ふふふ、ウイは面白いお友達ができたのね・・・良かった。」


「おいユータ、これはもしかして好感触なんじゃないか?
このまま行ったら結婚とか認めてもらえたりして・・・」

優太
「お前ちょっと黙ってろ・・・」

マイ
「あの子は・・・私について、何か言っていましたか?」


「素晴らしいお姉様だと伺ってます!!!」

マイ
「それが本当だったら・・・どれだけ良かったんでしょうね。」


「い、いえ・・・!そんなこと・・・!」

マイ
「あの子の態度を見れば分かります。
あの子は、まだあの事を引きずっているんですね・・・」

優太
「あの事?」

マイ
「やはり聞いてませんでしたか・・・」

優太
「な、何があったんですか・・・
何でも良いんです、教えてくれませんか?
オレ、これでも義理の兄なんで!
妹が何かに悩んでいるなら、力になってやりたいんです!!」

マイ
「・・・・・・私からは、何も言えません。
あの子が話したがらないのなら、知られたくないと思ってるんだと思います。
それを私が言うのはお門違いだと思うんです。」

優太
「そう、ですか・・・」

マイ
「でも、私はあの子を本当に愛しています。
あの子がここを出て行ってからの六年間、一日だってウイを忘れた日なんて無かった・・・
大きくなったあの子の元気な姿を見れただけで、私は満足です・・・」

優太
「本当にそれだけでいいんですか?
愛依に事情を話せばきっと・・・」

マイ
「いいんです。
あの事で傷ついているとしたら私じゃなくてあの子なんです・・・
ユウタさん、カナデさん・・・あの子を、ウイをどうかよろしくお願いします。」

優太
「・・・・・・」



それっきり、優太も奏も何も言えなくなってしまう。
お茶を飲み干してから、二人は軽く挨拶をしてからその場を去った。
これ以上ここに居ても、何も進展などしないと思ったからだ。
二人は愛衣が待つであろう外へと歩みを進めた。








ドレイク
「は?ロザリオ、ですか?」

カリスト
「ええ・・・六年前でしたか・・・
売買の契約を済ませていた品があったのですが・・・
その受け取りをしに行って来て下さい。」

ドレイク
「そのロザリオに何か特別な力でもあるのですか?」

カリスト
「それ事態に意味などありませんよ。
必要なのは中身です。」

ドレイク
「・・・何が入っているのです?」

カリスト
「何でも良いじゃないですか・・・
まあ、正直な話そんな物には何の興味も無かったんですよ。
興味があったのは、それと一緒に手に入るはずだった少女の方だったんですがね。」

ドレイク
「ほう、貴方が興味を示すような少女ですか。」

カリスト
「何でも、雷の『魔力』を扱う事のできる少女らしいんですよ。
しかも、かなり高位の力を行使できるとか・・・
少なくとも、私の興味を引くには十分なレベルの、ですよ。」

ドレイク
「確かに・・・雷など聞いた事がない。
かなり珍しい部類に入る『魔力』ではありますね。」

カリスト
「この世にはの四属性以外にも伝承のみですが・・・
・・・そしてと呼ばれる『魔力』が存在しています。
今までにも何人か雷の『魔力』を持った人物を手に入れた事もありましたが・・・
どれも実験できるほどの強い力を持っていなかったんですよ。」

ドレイク
「・・・既に失われかけている力なのかもしれませんね。」

カリスト
「そのとうりです。
ですから、高位の雷魔術を行使できると言う彼女は絶好のサンプルと言うわけです。
術者の脳内を調べれば少しはその力の解明が進むでしょう。
そうすれば人工的に雷の『魔力』を生成する事も可能かもしれません。」

ドレイク
「なるほど。
それで、私にその二つの回収を頼みたい、と?」

カリスト
「端的に言うとそのとうりです。
ロザリオの方はまだ教会にあると思います。
ですが、少女の方は手がかりがありません。
自力でどうにかしてもらうしかありませんね。」

ドレイク
「とりあえずその少女の名前は分からないのですか。
それだけでも探す手間が省けるのですが・・・」

カリスト
「六年前の話ですからね・・・
確か、ウイとか言いましたかね。」

???
「おい、カリスト!!この血全然上手くねぇぞ!!」



暗闇の向こうからそんな声が聞こえたかと思うと、そこから現れたのはとても目つきの悪い男だった。
銀色の髪を後ろで三つ網にした、瞳が紅く煌めいた男がズカズカとこちらに歩み寄ってくる。
さらにその身には、裾のボロボロになった黒いマントを羽織り、きわめ付けにその口元からは鋭い犬歯が覗いている。


ドレイク
「カシム・・・居たんですか。」

カシム
「ドレイクか・・・
お前仕事があるとか言ってなかったか?」

ドレイク
「今から行く所ですよ。」

カシム
「遠いのか?」

ドレイク
「遠くても関係ないでしょ?
この力があれば・・・」

カシム
「そういやーーそういうのもあったな・・・。」



カシムと呼ばれた男は怪しく微笑むとその犬歯を見せつけながら、


カシム
「ちょっくらオレも連れて行けよ。
どうせなら人間の血が飲みたかった所だからな。」

ドレイク
「はぁ・・・別に構いませんが。
良いのですか?『吸血鬼』のあなたは日の光が苦手ではないのでしたかな?」

カシム
「はっ!!一体全体、何世代前の吸血鬼の話をしてるんだよ・・・
オレは既に太陽の光で灰になるような前時代的な『吸血鬼』とは違う!!
まあ、ダルくはなるけどな。」

ドレイク
「克服できてないじゃないですか・・・」









教会の外に出るとそこには愛衣が柵に寄りかかるようにして眼下の町を見下ろしていた。
特に何かをするでもなく、黙って一点だけを見つめているようだ。
優太はそんな愛衣に軽く声をかける。


優太
「愛依、大丈夫か?」

愛依
「あ、おにいちゃん・・・カナちゃんも・・・」


「どうしたんだよ、愛依。
何か様子がおかしいぞ?」

愛依
「ちょっと・・・嫌な事思い出しちゃって・・・」

優太
「・・・・・」


「そっか・・・
私は愛依に何があって、どうしてお姉様を避けているのか分からないけど・・・
何か力になれることがあったら言って欲しいな。
その・・・友達じゃないか、私達。」

愛依
「カナちゃん・・・
ありがとう、心配してくれて。」


「い、いや・・・別にたいした事無いよ・・・。」

優太
「なあ、愛依・・・」

愛依
「ん?なぁーに、おにいちゃん。」

優太
「マイさん・・・愛衣のこと凄く心配してたぞ。」

愛依
「うん、分かってるよ?」

優太
「いや、分かってないよ・・・
分かってるなら、何であんな素っ気ない態度取るんだ?」

愛依
「それは・・・」

優太
「マイさん言ってたぞ・・・
愛衣のこと、今の今まで一日だって忘れた事ないって・・・
これがどういう意味だか、分かるよな?」

愛依
「・・・・・・・うん。」

優太
「じゃあ、やることは分かってるよな?」

愛依
「分かってる・・・分かってるけど・・・
でも、やっぱり・・・私にそんな資格無いよ。」

優太
「資格?資格って何だよ・・・」

愛依
「私は、おねえちゃんから大事な人達を奪ったの・・・
自分の意思と関係無かったとは言え、私がこの手で奪ったことに変わりなんて無いの!!!」


「え・・・?」

優太
「どういう、ことだ?」

愛依
「・・・・・・ごめん、これ以上は・・・が話すよ。」



言葉の途中から人が変わったように口調が変わった気がした。
さっきまで伏せ気味だった顔が上がる。
そこには愛依の顔をした、何か違う誰かが居た。
具体的に言うと、雰囲気が完全に違う。
全身から感じる愛依とは思えないような『魔力』を感じた。
普段から温和で引っ込み思案な愛衣は『魔力』をこんな他人に分かるほど体から漂わせたりしない。
そしてきわめつけに、愛依の瞳の色が左右異なる色に染まっている。
右が赤、左が青色をしている。
いわゆるオッドアイという奴だ。
カラーリング的にも中学生が好きそうな配色である。


愛依?
「で、ユウにいと奏は愛衣の何が知りたいんだい?」

優太
「は?いや、て言うか・・・
お前、誰だよ・・・」


「そ、そうだ・・・愛依はどうしたんだよ!!
あ、でも愛依が演技してるとか?」

愛依?
「もっともな質問だね・・・その質問の答えは簡単だよ。
私は、愛依のもう一つの人格・・・
紛らわしいから一応、愛依は私のこと瑠依って呼んでるよ?」

優太
「るい?」


「何か胡散臭いな・・・」

瑠依
「信じてよ奏ーーー。
私達友達でしょーー?」


「ふざけるな・・・私の友達は愛依だ・・・。
お前みたいな奴じゃない。」

瑠依
「あら、残念・・・。」

優太
「で・・・
その瑠依さんがオレ達に何を教えてくれるんだよ。」

瑠依
「そうだねーーー・・・とりあえず何でも聞かれれば答えるよ?
あの子、こういったこと話したがらないからさ・・・」


「とりあえずお前のことをもう少し詳しく聞かせろ・・・
話はそれからだろ。」

瑠依
「うーーーーーん・・・
具体的に言うと、美魚と美鳥みたいな関係かな。
実際はあそこまで変な関係じゃないけどねーーー。」

優太
「ネタバレ乙。」


「は?意味不明だぞ・・・」

優太
「今度リトバスのBlu-ray買うからそれを見ろ。」


「アニメネタかよ・・・」

瑠依
「正しくはPCげ~むネタでーーす。。」

優太
「で、その美鳥モドキさんは何でオレ達に愛依のことを話したがるんだ?」

瑠依
「あの子の理解者になって欲しいから。」


「な、何かエロい響きだな・・・」

優太
「お前の脳内誤変換も大分末期だが大丈夫か?」

瑠依
「あの子はね・・・父親と母親を殺したんだよ。」

優太
「「は?」」

瑠依
「まんまの意味だよ。
まあ、殺したのは私だけど・・・」


「おま・・・っ!!ふざけるのも大概にしろ!!
それ以上バカげたこと言うならこの場でその舌たたっ斬るぞ!!!」

瑠依
「できないことは言わないほうがいいよ奏ーーー・・・。
この体は愛依の体なんだよ?
それってどういう意味だか、ちゃんと分かるよね?」


「このっ・・・!!!」

優太
「待て奏・・・!そんな安い挑発に乗るな・・・。」


「だって・・・!!コイツ愛依を人質に取ってるようなものだぞ!??
そんな相手にこれ以上愛依の体を好き勝手させられるか!!!
むしろ私が好き勝手したいよ!!!

優太
「お前もシリアスっぽい空気の中でそういう自分の願望挟むの止めろ!!
空気壊れる!!!」

瑠依
「ははは!やっぱりユウにいも奏も面白いね。
ずっと愛依の中から見てるだけだったけど、生で見るとやっぱり違うなーーー。。」

優太
「お前もお前でシリアス発言後におちゃらけるの止めろ・・・
もう完全に台無しだ。」


「とりあえず・・・
アイツが愛依と同一人物だけど、別人格の胸糞悪い野郎だってことは分かった。」

瑠依
「ま、今はそれで十分かな。」

優太
「で・・・お前が愛依の親を殺したとかって言う話は?」

瑠依
「ああ・・・ついカッとなってやった、でも後悔はしてない。」


「お前ふざけんじゃねぇ!!
そんな理由で命を奪って良いと思ってんのか!?」

瑠依
「じゃあ・・・ちゃんと理由があったら命を奪うのもアリなの?」


「状況にもよるかな。」

優太
「って何を納得しとるか!!ダメに決まってるだろ!!!」

瑠依
「今回の話は、そんな感じの話なんだよ。
私は愛依で、愛依は私だから私には愛依を守る義務がある・・・
だから、愛依に危害を加えようとする奴らは・・・
例えそれが血の繋がってない親だろうが何だろうが容赦しない・・・。」

優太
「また気になるワード飛び出してきちゃったよ・・・
で、結局何があったって言うんだよ・・・」

瑠依
「少し、いや・・・結構重い話になりそうだから・・・
とりあえず次回に続く!!!!!

優太
「「衝撃のオチキターーーーー!!!!!」」









続く。。
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[ 2012/12/28 07:17 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(2)

初ニパ

事故りました。
ストパン風に言うならば、ニパりました。

水曜にバイクのシートがボロボロだったからAmazonで注文して、最寄りの国道に面したコンビニに
振り込みに行ったんですよ。
で、脇道から国道に出る交差点で、車用の信号がない場所だから歩行者用の押しボタンを押して右
折しようと思い、バイクから降りてスタンドを立てようと引いたその時!
アクセルを誤って入れちゃってウイリーして暴走!
あわてて力づくで180度反転させて元の脇道に戻しアクセル(ハンドル)から手を放しバイクは地面と落下!
自分のバイク以外に被害は全くなく、バイクの被害はリアの中破、ハンドルがズレ、ナンバープレートが取れ
おそらくオイルタンクに亀裂、左ミラー破損で安全上走れない状態に。
たった\2,000ちょっとで済むはずが何万もかかる羽目に…
一体、俺が何をしたって言うんだ…
(あえて言うなら、エンジンを切らなかったのが原因でそが…)
[ 2012/12/28 22:09 ] [ 編集 ]

2012オワリ2013はじまり

今年最後の更新、そして2012年お疲れ様でした!
けど今年は私の中ではいろいろ大変なことがありました…
実況&小説の開始…携帯がパケホになった…高校進学…
ちっちゃいことから大きい事まで盛りだくさんな一年でした…
来年は何も大きい事件とか起こらないといいですが…
とりあえず今年一年お疲れ様でした!また来年もよろしくお願いします!
共に小説活動がんばっていきましょう…
では私は6日まで日本から脱出してます!次回は7日かな?
では良いお年を~!!
[ 2012/12/28 14:04 ] [ 編集 ]

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