もうこんな時季。。

今回は魔理沙パチュリーアリスのテーマ作ってきました。
魔理沙、パチュリー、アリス1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
げ~む(魔理沙2) みゅ~じっく(魔理沙2)
パチュリー(ゆ~えむでぃ~) アリス(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
魔理沙、パチュリー、アリス2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
そうかーーー。
もうこんな時季になったか・・・
正直まるで実感わかないぜ。
もう少し経つと終わってしまうのか今年
さて、正直に言うと年末にやろうと思ってることの企画だけボンヤリできてて全く手付かずのこの状況について・・・
おい、時間あるはずだろ!??
何で時間無い時より作業効率落ちるの!??
まあ・・・原因の八割はその暇になった時間でげ~むをするからなんですけどね。
このまま年末をむかえていいのか?
いや・・・ある程度抗ってみたいと思ったり思わなかったり・・・
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「Rainさん」
年末に海外旅行ですか。
結構アグレッシブな家庭なんですね。
年末とか普通に家で過ごしそうですよ。
pixiv登録してたんですか。
オレも投稿とかするわけではないですけど登録してるんですよねーー。
小説かーーー。
そういえばpixivでそういうのの投稿もありなんだっけ。
オレも今度新しいシリーズを書いて載せてみようかな。
しばらくブログ上では過去物語書き続けるから他の話が浮かんでも書けないんだよね。
小説を書くならオレのは参考にせずにもっと地の文をちゃんと書ける人のを参考にする事をオススメします。




「ナオさん」
RGZの作成アドバイスありがとうございます!
予定では、また年末にでも作ろうかなーーーと考えているのでまだ先になりそうです。
Zガンダムはかなり好きなMSなので、できるだけキレイに作ってあげたいのでゆっくりやりたいんですよね。
スケジュールパンパンの中で作るとどうしても細かな所が雑になっちゃうんですよ。
年末ならかなり時間が空いているので、ゆとりはあるんじゃないかなと思ってます。


~過去物語~「愛依篇」(3)






優太
「で・・・オレ達は何処へ行くというのかね?」


「海だって~~、楽しみだねーーー。」

優太
唐突ーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
つか今年も同じような時期に同じような話持ってきやがって!!
狙ってんのか!?狙ってんのか!!???」



一同(『暁の地平線』、『天統べる煌星』、『華々の冠』、『海風の憑代』メンバーの一部)は何故か列車に乗り込んでいた。
さきほど説明を受けたのだが・・・
蓮の父親、つまり国王様から直々に別荘とか借りたらしい。
て言うか国王様が「ちょっと早い新婚r(ry(ここで蓮が平手打ちで黙らせたらしい)」とか言って別荘を貸してくれたらしい。
誰との新婚を想定したアレなのかは聞いたけど結局教えてくれなかった。
そのことを聞いた時の蓮は普段からは考えられないくらい慌てふためいていた上に、耳まで真っ赤にしていたけど・・・
何だったんだろう・・・。
と、優太は一人思案していた。


ジリリリリリリ。


発車の合図だろうか・・・
けたたましいくらいのベルが鳴る。
そして軽い揺れと共に景色が動き始める。
いや、自分たちが動いているのか・・・
優太は外の景色を見るのを止め、瞳を閉じる。
正直半端じゃない睡魔に襲われているのだった。
それもそのハズ、今朝はもの凄い早起きだったし・・・
『魔氣』の具現化は相当難度が高く、正直一長一短でできそうにはなかった。
アルヴィス曰く、優太は『強化』の術技の会得、習熟スキルは高いが・・・
『具現化』させる能力は軒並みのようだ。
それでもたった数時間で『魔氣』をある程度自在に操れるようになったのは凄いことらしい。
まあ優太自身そんなことはどうでも良かった。
今はただ・・・この睡魔に身を任せることにした。


アルヴィス
「そうは問屋がおろさんがのう。」

優太
「あぁ?」

アルヴィス
「寝るのは何時でもできるじゃろう?
ちょいとワシの話に付き合え。」

優太
「・・・・・・」

アルヴィス
「黙って寝ようとするない・・・。」

優太
「何だよーーー・・・どんだけオレにスパルタンな教育を受けさせたいんだよ・・・
そういうのは奏に頼めよ・・・」

アルヴィス
「いや、意味分からんからのう・・・」

優太
「いやだってアイツの戦闘モデル、クレイトスやし・・・」

アルヴィス
「分かる人どれくらい居るんじゃソレ・・・」

優太
「良いんだよ分からなくたって・・・
てか何だよ、どうでもいい話ならマジ後にしてくれよ・・・」

アルヴィス
「優太・・・お前、『竜牙』の代わりはどうするつもりじゃ?」



『竜牙』・・・
優太が少し前まで使っていた日本刀だ。
神獣ヴァルヴェルド戦の最後に限界を向かえ、刀身が粉々に砕けてしまっているのだ。
今は代わりにそこら辺で適当に手に入れた日本刀(モドキ)を持ち歩いているが・・・
こんな模造品みたいな物では優太の強大な力を集約させただけで粉々に砕けてしまう。
早急に『竜牙』の代わりになるような物を探さなければならなかった。
まあ、当然ながら・・・アテなど無い。


優太
「どうって・・・この休暇から帰ったらボチボチ考えるさ。」

アルヴィス
「それでは遅いのう・・・。」

優太
「じゃあどうしろって言うんだよ・・・
これから行く所に凄い鍛冶師でも居るのかよーーー・・・」

アルヴィス
「居るよ?」

優太
「冗談も大概に・・・」

アルヴィス
「冗談ではないぞ・・・。
この『白龍』を作った鍛冶師じゃ・・・腕は確か何じゃよ。」

優太
「何だよその取ってつけたような展開・・・
でも『竜牙』みたいに頑丈で、よく斬れる刀を打てる様な玉鋼なんて普通無いと思うぞ。」

アルヴィス
「それもあるぞい。ホレ。」



アルヴィスは白い包みを投げて寄越す。
優太はそれを受け取り、その包みを開ける。
中から出てきたのは白い塊だった。
どこからどう見ても金属のようには見えない。
むしろ骨のような感じがする。


優太
「何だよコレ・・・骨みたいに見えるけど・・・」

アルヴィス
じゃ。」

優太
「何の?」

アルヴィス
ヴァルヴェルドの。」

優太
はぁ!!?

アルヴィス
「ちょいと拝借しておいた。
それを素材がわりに持って行ってみろ・・・
きっと奴のことじゃ、スグに一本打ってくれる。」

優太
「な、何か至れり尽せりな展開だな・・・」

アルヴィス
「ま、お前にはできるだけ早くに現場復帰して欲しいからのぅ。
大会の参加申し込みも、もうしてしまったし・・・」

優太
「え?最後の方何て言った?よく聞こえなかったんだけど・・・」

アルヴィス
「気の所為じゃよ・・・さて、ワシはもう行くとするが・・・」

優太
「んーーー、そうか・・・オレはじゃあ寝る。着いたら起こして・・・」

アルヴィス
「覚えてたらのう。」







ゆっさゆっさ・・・。


『・・・ちゃん・・お・・ちゃ・・・!』


誰かに体を揺すられるのが分かる。
聞き慣れた声で語りかけてもきている。
優太はうっすらと目を開きながら声の主の方向を向く。


優太
「んーーー・・・誰だ?」

愛依
「私だよ。おにいちゃん・・・。」

優太
「愛依ーーー?」


「ついでに私も居るぞ。」

優太
「奏?えっと・・・何だ、もう着いたのか?」

愛依
「うん、おにいちゃんが起きないからとりあえずみんなは先に行ってもらったよ。」


「お前のせいで私まで巻き添え食って置いてけぼりだよ・・・どうしてくれんだよ!!」

愛依
「とか言ってるけど、カナちゃんもさっきまで熟睡だったよね。」


「愛依、それは言わなくてもいいんだよ?」

優太
「とりあえずみんなは先に行ったのか・・・
それじゃあオレ達も行くとするか。」



優太は席から立ち上がり、列車から出る。
すると潮の匂いとともに潮風が吹き抜けた。
見ると、駅のホームから海が一望できた。
かなり開けた場所で、周囲には大きな屋敷の様な物以外は見当たらない。
どうやらあの浜辺に面した場所に建っているのが今日から泊まることになる蓮の別荘のようだ。
優太はホームから出ると、大きく伸びをする。
そうすると何だか今朝の疲れが抜けていくような気さえした。


優太
「ん、西の方にあるのは・・・町か?」

愛依
「うん、セントレアの町だよ。
漁業が盛んな町で、結構有名なんだよ?」

優太
「へぇーーー。
じゃあ、あそこに居るのかな・・・鍛冶師。」

愛依
「鍛冶師?」

優太
「ああ。ちょっとジジイに聞いてな・・・
腕の良い鍛冶師が居るみたいなんだよ。」

愛依
「あの町に居る鍛冶師って言ったら一人しか知らないけど・・・
ダイヤおじさん、そんなに凄い鍛冶師さんだったんだ・・・」

優太
「え、愛依知ってるのか?
だったら話が早いや・・・後で場所教えてくれないか?」

愛依
「それはいいけど・・・
おじさん知らない人からの仕事は受けない人だからなーーー。」

優太
「え、なにそれどゆこと?」

愛依
「かなり職人気質な人だったから・・・一元様お断りを信条にしてて。」

優太
「そ、そうなのか・・・てか詳しいな愛依。」

愛依
「うん、昔・・・ここに住んでたから。」

優太
「住んでた・・・って、それってつまり・・・!」

愛依
「私の、生まれ故郷なんだよね。あの町・・・」



その時、優太達の間を海から潮風が吹き抜ける。
風になびいた愛依の髪が顔を隠し、表情を伺うことができなくなった。
今、愛依はどんな顔をしているのだろうか・・・
その後、特に会話も無く少し気まずい雰囲気の中、三人は別荘へと足を運ぶのだった。









「とりあえず、海に飛び込みたいと思います。」

優太
「おう、好きにすればいいと思います。」



奏は優太の部屋に突然飛び込んできたかと思うとそんなことを言い出した。
何でオレに宣言しに来たんだとか内心思いながら、優太は自分の出掛ける準備を手早く済ませる。


優太
「で、それをオレに宣言することに何か意味があるのか?」


「いや、愛依を探してるんだけど・・・どこに行ったか知らないか?
と言うか、てっきりユータと居ると思ったんだけど・・・」

優太
「はーー?愛依なら部屋か、唯の所じゃないのか?」


「両方行ったんだけど居ないんだよ。
電話にも出ないし・・・
だからユータの所だと思ったんじゃないか・・・」

優太
「なるほどな・・・でもここに愛依は来てないぞ。」


「そっかーーー。
とりあえず他を探すことにするよ・・・
てかユータは何の準備してるんだ?」

優太
「ああ、町に行ってこようと思って・・・」


「さっき話してた奴のことか?
何でまた鍛冶師に・・・」

優太
「新しい刀を打って貰いたいからだよ。
この前、今まで使ってた奴折れちまったからな・・・」


「そうだったのか。
使い方が荒いから壊すんだよ・・・もっと丁寧に使ってやれよなーーー。」

優太
「それはもっともだな・・・」


「兎に角、愛依が見つかったら連絡くれ。」

優太
「ああ。見かけたら声かけておくよ。」







カッカッ。


優太は部屋から出ると、玄関ホールに降りるための階段を降りていた。
この別荘は見た目に違わぬ内部構造で、上に三階、下に一階それぞれ階層を持っている。
横にも広く、廊下はせいぜい端まで100m以上ありそうなものだ。
横幅だけなら完全に学校クラスである。
部屋も大小様々な物が各階に10以上は点在し、どこに何があるのか覚えるだけでも大変そうだ。
何でお金持ちってこうやって無駄に広くしたがるんだろうか・・・。
とりあえず二階は男連中が使い、三階女性陣が使うことになったらしい。
一階は『暁館』と同じく、食堂や大浴場があるようだ。
ほとんどの奴らは海へ遊びに行っている。
今この別荘に居るのは優太と所在の分からない愛依、それを探してる奏、自室で一人読書に励んでいた蓮、同じく自室で必死にエロゲー(大音量)をやっている千草、二階テラスで昼間から酒盛りしていた女将のみである。
とりあえず皆思い思いの休日を過ごしているようである。
優太は玄関扉に手を伸ばし、片側の扉を押す。


ズズっ。


片方の扉が開き、外の景色が飛び込んでくる。
そこには白い砂浜と、青い海・・・
そして、色とりどりの水着の少女達が遊んでいる姿が見える。
優太はそれを確認だけすると、扉を閉め町に向かうため駅へ歩きだそうとした。
その時、


??
「待って!!おにいちゃん!」



後ろから誰かに呼び止められた。
誰か、と言っても・・・
自分を兄と読んでくれる人物は、この世にはもう一人しか居ない。
優太は振り返りながら少女の名を呼ぶ。


優太
「愛依、か。何だ?」

愛依
「その・・・私も着いて行っちゃダメかな?」

優太
「セントレアにか?別にいいけど・・・
愛依、奏が探してたぞ・・・
一緒に海で遊びたがってたぞ。
そっちはいいのか?」

愛依
「あ、そうなんだ!
じゃあちょっとカナちゃんに連絡してみるね。」



愛依はポケットから携帯を取り出す。
そして早々と慣れた手つきで操作し、携帯を耳元に持っていく。
一回鳴ったか鳴らないかのタイミングで奏が出たようだ。
どんだけ素早いんだよアイツ・・・
とか思っていると話がついたのか、愛依は携帯を仕舞う。


優太
「なんだって?」

愛依
「カナちゃんも一緒に行くって。」

優太
「え、マジで?」


マジだよバカ野郎!!!



愛依の後ろに滑り込むようにして奏が飛び込んでくる。
正面扉を蹴り開けて出てきた。
手加減はしているからか一応壊れてはいなさそうだ。



「お前と愛依を二人でイチャラブさせてやるわきゃねーだろ!!!
愛依とイチャラブするのはこの私だーーーーーーー!!!

優太
「まーーーた面倒な誤解しちゃってるんですけどこの子・・・」

愛依
「あはは・・・おにいちゃんと出かけてくるからって言っただけなんだけど・・・」


「愛依!騙されちゃダメだ!!
こいつはこんな顔して平然とエロいことしてくる鬼畜な奴なんだ!!
気を抜いてるとスグおっぱい揉まれちゃうぞ!!羨ましいことに!!!」

愛依
「あ、あはは・・・お、おにいちゃんだってワザとやってるんじゃないと思うよ?」

優太
「おお、愛依・・・わかってくれるか!!
そうなんだよ!
何時も何時も不幸な事故が重なってそういう事態にになってるんだよ!」


シャーーーラップ!!
愛依が優しいからって事故に託つけて愛依を触り倒そうなんて私が絶対に許さん!!
お前に触られるくらいなら・・・今から私が触り倒してやるーーーー!!!



そう言うと背後から愛依の体に抱きつくと、奏は両手で愛依の体をまさぐり始めた。
と言うか完全に胸とか鷲掴みにしてた。
凄く目の毒だったので一応目を逸らしながら、


優太
「お、おい奏・・・あんまり愛依に変なことするなよーーー・・・」

愛依
「そ、そうだよ!
こ、こんなことしちゃダメだよカナちゃん!!」


「ふへへ、嫌がる愛依もカワ愛依なーーーーー!!」

愛依
「いや、そういう問題じゃなくて・・・!
あ、そこ・・・!抓っちゃダメ~~!!」


「て言うかまた愛依ブラジャーつけてないのか?
愛依のサイズでつけないと将来・・・」

愛依
わーーーーーー!!わーーーーーーー!!!



何か奏がもの凄くアレな発現をかました気がしたけど・・・
とりあえず聞こえなかったことにしておこうそうしよう。


優太
「と、兎に角行くぞ・・・駅から列車で行けるのか?」

愛依
「え、えっと・・・町への列車はここからだとあんまり来ないんだ。
今からだと歩いて行った方が早いと思うよ。」

優太
「そっか・・・じゃあ歩くしかないな。
あつそーーーー・・・」


「えーーーー・・・歩くの?うげ。」

優太
「何なら一人、海で遊んでてもいいぞ。」


「お前と愛依を二人っきりで行かせるくらいなら・・・!
私が太陽の元に晒されて灰になる方がマシだ!!!
ま、実際はダルくなる程度だけど!!」

優太
「いや、限り有る命は大事にしようよ。」







続く。。
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[ 2012/12/14 07:48 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(3)

シェルノサージュ四章完了

先週コメントしたと思ったらしてなかった不具合(まただよ
取り敢えず二学期は赤点無しです(地理がギリギリだったけど
最近はやることも絵描きしか無いので、トントンしながら絵描きしてます
シェルノサージュはストーリーが無くなると本当に暇になりますね
まあイオンちゃんが可愛いので+-0になりますがね
それはそうと雪徒さん冬コミにシェルノサージュのグッズが出るらしいですけどどうしますか?
噂では、限定衣装もあるとか…
自分は行けないですけど、行くのなら楽しんでくださいね
新潟からだと寒さで出たくないという理屈が(オイ
では来週までノシ
[ 2012/12/15 15:02 ] [ 編集 ]

昨日、化学実験で本来は3時には帰れる日だったんですが、友達と昼食をとっているときにその友人から、
奨学金を受け取ってる人は、「継続願いの説明会に出なくてはならない」と聞かされ、それが昨日までと
知り焦りました。
そのおかげで、一時間半暇な時間ができて、帰りも結局5時になってしまいました。
でも、これで奨学金関係の面倒なことは終わったはずです。

それはそうと、何で年の瀬ってのは何かと入用なんですかねぇ?
計算してみたら26日に財布の中に残ってる金額が100円未満なんて結果になりましたよ。
(内訳 手元1900円+α-本(小説 仮面ライダークウガ600円+雑誌 電撃ホビー1000円)-ガソリン代300円=α ただしα<100とする。)
[ 2012/12/15 08:06 ] [ 編集 ]

クリスマスマブラ

年末もうすぐだな。どうもです。クリスマスの予定。
スマブラX大会だと!?友達を集めて集めて50人ぐらいの頂点を決める大会。
我4連覇中の今年勝つと2代目殿堂入りするww。絶対勝つ!!
今回は話すことこんぐらいです。
冬休みは充実のパニックの予感。。では…
[ 2012/12/14 18:56 ] [ 編集 ]

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