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まるで。。

今回は霊夢パチェフランのテーマ作ってきました。
霊夢、パチェ、フラン1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
げ~む(霊夢2) みゅ~じっく(霊夢2)
パチュリー(ゆ~えむでぃ~) フラン(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
霊夢、パチェ、フラン2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
吸い寄せられるかのように、票が蓮に集中してるわけですが
これはアレですね。
個人的に喜ぶべきなのか他のキャラも見てあげて!!と言うべきなのか・・・
とりあえず・・・
先週の土曜から人気投票をやっております。
三回目と言うわけでね、キャラ数をかなり増やしての投票になってますが、、、
さて、誰が得票数一位に輝くんだろうか。
て言うかそれ以前に結果発表を何時やろうかって話なんだが・・・
ぶっちゃけ決めてねぇ。
とりあえず票が一定数溜まったらにするか。
それって何時だ・・・
人気投票へはココら辺くらいからどうぞ。
もう一つあんけ~とを更新したので暇な方はどうぞこちらから一票投じてあげてください。。
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「DriVeさん」
まあ40事態が正直雑に数えてますが・・・
それはいいや。
八月とかまたそんな半端な時期まで続くのか・・・
尽く辞める機会が遠のくな。
毎週来てくれるのはありがたいですね。
固定訪問者わっしょいって感じです。
ミクさん好きって多いですよね・・・
そんな訳で自分はそこまでミクさん分からないです。
すいませんボカロに興味なくて。
オレは最近夢とか見ても誰も出てきませんね。
つか忘れる・・・
覚えてるだけすごいと思います。
手伝うことは特に無いですね。
どうしてもと言うなら毎週欠かさずコメントでもください。。




「ナオさん」
エヴァかーーー。
エヴァは何か人気ですよね。
オレは結局本編以外はまるで見てないし、読んでないんですよね。
まあ、オレもお金に余裕ができたら新劇くらいは見ておこうかな程度にとめておきます。
サイコハロは毎回何か最初に作ってしまう・・・
バランスブレイクするからあんまりオススメできないけど、オレはクリアしてから部隊を整える派なので問題ない!!
ストーリーでは出ないと思うなーー。
出たとしても、捕獲はできないと思うから大丈夫だと思うよ。。


~過去物語~「蓮篇」(終)






優太
「おーーい!お前らーーー!!」



優太は一際騒がしい集団に向かって声を投げかける。
その先に居るのは紛れもなく『暁の地平線』と『天統べる煌星』の主要メンバー達だった。
優太の存在に気づいたのか、メダがこちらを向き、


メダ
「ん、ああ優太か・・・てかお前生きてたんだな。」

優太
「おお、何か生きてた!」

メダ
「ふん、まあお前が死ぬわけないとは思ってたがな。」

ネロ
「とか言ってるけどねーーー・・・
実際は三日間ずっと優太くんのこと心配してて警備の仕事にも身が入ってなかったのよ~~。」

メダ
「ば、バッカかお前!!そ、そんなことねぇよマジで!!!」

アラド
「ああ、何か四六時中ユウタのことばっかり話してたもんな。」

優太
「なんだよ、オレのことがそんなに心配だったのか・・・
そいつは悪いことしたな。」

メダ
「べ、別にお前のことなんてどうでもいいんだよ!
ただお前が居ないと何か物足りねぇとか思ってただけだ!!!」

ネロ
「はいはい、ツンデレ乙乙。。」

メダ
「っせぇ!!で、何の用だ?」

優太
「ああ、蓮の奴知らねぇかなと思って。」

ネロ
「蓮さんならさっき庭園の方に行くのをみたけど・・・」

優太
「庭園?」

メダ
「スグそこの扉を出て真っ直ぐ行けば出られるぜ。」

優太
「そっか!んじゃあオレ急ぐから!!」

鳳仙
「ヴぁ!!ヴァンナ!!!」

優太
「ん?」

千草
「あ、ホントだ!!
おーーーいみんなーーー!!
ユウ君居たよーーー!!!」

由紀
「え、マジで!!?」


「ユウちゃん起きてたんだ!!」

綾香
「パパーーー!!」



一斉に詰め寄られたからか少し戸惑ってしまう。
しかし皆の顔にはどことなくホッとしたような、安心した様子が見て取れた。
どうやら相当心配をかけていたらしい。


優太
「そ、その・・・」

由紀
「優太!!
ここの料理って持って帰るのアリかな!!?」

優太
「え?」


「何だか信じられないくらい美味しいんだよ~~。
だからこっそり持ってっちゃおうかって話ししてて~~。」

千草
「ユウ君、レンチーと一緒なんでしょ?
ついでに大丈夫か聞いてきてよ~~~。。」

優太
「え、いや・・・お、お前ら・・・
オレのことを心配してたとかそういうのじゃないの!?」


「誰がお前を心配するんだよ・・・」

愛依
「そ、そんなこと言っちゃダメだよカナちゃん!」

鳳仙
「でもダンナだったら何だかんだで大丈夫だよねーーーってみんなで言い合ってたし。」

優太
「・・・・・・・・・・あ、さいですか。
料理については・・・蓮に一応聞いとくわ。」

由紀
「うん!お願いね!!
これを持って帰ってレシピにおこさないと・・・デュフフ、腕がなるぜ!!」

優太
「ははは・・・ま、適度に楽しめよ~~~。」



そう言うと、優太はメダから教えてもらった扉の方に向かって歩き始めた。
その背中は何だかとても重く、黒いオーラで濁っていた。




優太の背中を見送ってから由紀はホッと胸をなでおろした。
見ると、他の皆も同じようだった。
なんだかんだと言ってやっぱり優太のことが心配だったのだ。
でも、塞ぎ込んでる私たちを見せるより元気な私たちを見せた方がきっと良い。
その方が優太も気負わずに済む・・・
そう思ってたのだが、


由紀
「何だか優太予想以上に凹んでたように見えたんだけど・・・」

千草
「うーーーむ、ユウ君意外とナイーブだったのかな・・・
ま、やっちまった物はしょうがないし、良いんじゃないの~~?」

鳳仙
「と、とりあえず後でフォローするくらいの気で居た方がいいと思う。」


「あ!!何かこのカレー激ウマだよ!!!」

綾香
「カレー私も食べたい!!」


「フォローねぇ・・・面倒だから愛依任せたbb」

愛依
「丸投げ!?
そう言わずにカナちゃんも一緒におにいちゃんをフォローしてあげようよ。」


「いや、それは流石に・・・
あ、でもアイツにトマト料理奢ってもらうとか約束してたな・・・
仕方ない、凹まれて連れて行くの止められても困るからフォロー一緒にしようか愛依!!」

愛依
「うん、何か理由がもの凄く不順だけどここは気にしないでおくことにするよ。」

由紀
「それより・・・優太は一人でどこへ行ったんだろ・・・」







会場から出て、道なりに進むと左手側に白い花(何の花だかは分からない)が咲き乱れる綺麗な庭園を見つけた。
その中心と思われる場所には小さな石造りの机の様な物と椅子が設置されている。
そこに蓮と思しき少女が一人座り、花を眺めながらお茶のようなものをすすっている。
優太はゆっくりとそこへ近づきながら蓮に話しかける


優太
「綺麗だな・・・何て花だ?」


「さあ・・・私も詳しい学名は知りません。
何でも昔からこの城に咲いてるみたいです。」

優太
「ふーーーん。そうなのか・・・」



優太は空いてる椅子に腰掛けると、目の前に置いてあるティーカップを手に取りそれにお茶を注ぐ。
香りから察するに紅茶らしい。


優太
「ラベンダーか?」


「ええ。これ飲むと落ち着くんですよ。」

優太
「ジゼルさんに用意させたの?」


「まあ、私が呼べば一秒以内に来ますからね。」

優太
「それ人間じゃないんじゃないの?」


「そうですね。多分、変態なんだと思います。」

優太
「いや、そういう事ではなく・・・」


「優太さんはどうしてここへ?
お父様とのお話は済んだんですか?」

優太
「ああ、何か引っ切り無しに蓮との結婚を仄めかされたけど全部適当にあしらっといたよ。」


「そ、そうですか・・・ホントに困ったお父様です。」

優太
「そうだな・・・流石にオレと蓮じゃあ色々釣合い取れないし・・・」


「・・・・・そんなこと、無いんじゃないですか?」

優太
「いやいや、蓮にはもっと良い人が・・・」


「優太さん・・・」

優太
「ん?」


「優太さんは、私と結婚したくないんですか?」

優太
「はい?」


「いえ、別に他意はありませんけど・・・き、気になっただけです。」

優太
「そ、そうだなーーー・・・
蓮とは結婚できないな。」


「え!??な、何でですか!!」

優太
「いやだって結婚する前に付き合って見ないとダメだろ・・・」


「はい?」

優太
「いやーーー・・・
流石にいくら一緒に暮らしてて色々分かってるといっても、それとこれとは別だろ。
付き合ってみてホントにこの人とならやっていける!!
とかそういう風に思えないとダメだと思うぞオレは・・・」


「あ、そ、そうですか・・・
て、てっきり私のことが嫌いだから結婚したくないとかそういう話かと・・・」

優太
「蓮のことは好きだぞ?」


「はいはい。どうせ、友達としてですよね~~~。」

優太
「そうだけど・・・
でも、蓮と結婚したら何か夫婦仲は円満になりそうな気がするけどな。」


はぁ!!?

優太
「え?」


「な、な、な・・・!!何言ってるんですか!!

優太
「あ、ごめん。
オレ何かまた不味い言い回しした?」


「本当に自覚無いんですか!??
ワザとやってるんじゃないですよね!!?」

優太
「ごめん、結構素だったりするかも。」


「ま、全く・・・
落ち着こうと思ってこんな所で一人涼んでいたのに・・・
優太さんのせいでまた熱くなっちゃったじゃないですか。」

優太
「すいません・・・」


「ふぅ・・・もういいです。それより・・・」

優太
「え、まだ何か?」


「優太さんって誰にでも優しいですけど・・・
実際誰か好きな人とか、居ないんですか?」

優太
「はい?」


「いえ、調度良い機会なので聞いておこうと思いまして・・・気になってたんですよね。
優太さんって本当は誰が好きなんですか?」

優太
「オレは蓮が好きだな。。」


「・・・・・・え?ほ、ホントですか?」

優太
「あ、ゴメン冗談のつもりで・・・」


「紛らわしいんでそういうの止めてくれますか!!?」

優太
「今日一番のキレっぷり!!?」


「そういうのは冗談でも言わないでください!!!
ちょ、ちょっと期待しちゃったじゃないですか・・・優太さんの馬鹿。」

優太
「と、とりあえずこういう場所でそういうことを言うのはダメということは勉強になりました・・・」


「分かればいいです・・・」

優太
「そう言えば蓮は今後はどうするんだ?」


「どうするって?」

優太
「いや、蓮このまま王族としてここに居残るのかなって・・・」


「・・・・・どっちがいいですか?」

優太
「え・・・」



蓮は立ち上がると、庭園の奥に向かって歩き出す。
その先には城下町の光が見える。
優太もそれに習うように立ち上がり、蓮の後を追う。
蓮は城下を見下ろしながら、隣に佇む優太に語りかける。



「優太さんは、私が暁館に帰るのと・・・
ここで王族として生きていくの、どっちがいいですか?」

優太
「な、何でオレにそんな事聞くんだ?
れ、蓮が決めることだろ?」


「そうですけど。
優太さんはどうして欲しいのか、それが聞きたいだけです。」

優太
「お、オレが・・・?
オレは・・・蓮の意思を尊重するけど。」



蓮は「やっぱり」と言ったような表情を浮かべると、視線を動かさぬままスッパリと言い放つ。



「じゃあ、私は城に残ります。」

優太
えぇ!!?


「だってここに居る方が色々楽ですからね。
それに、私もいずれはこの国を背負わなければならない身ですからね。」

優太
「いや、それはそうだけど・・・れ、蓮はそれでいいのか?」


「いいですよ。
だって、私はそのために生まれてきましたから・・・
王族に生まれるってことは、そういうことですから。」

優太
「な、なんだよそれ・・・納得できないんだが・・・
蓮は嫌なんだろ?
ハッキリ言ってくれよ!」


「嫌じゃないですよ。
それより優太さんは私の意思を尊重してくれるって言ってくれたじゃないですか・・・」

優太
「いや、そうは言ったけど・・・」



途端に優太は自分が分からなくなる。
優太自身、蓮がそうしたいならそうすべきだとは思う。
思うけど・・・
それを良しとしてはいけない様な気もした。
そんな自分でもよく分からない気持ちがグチャグチャに混ざり合い、思考が一時停止してしまう。



「だったら私の意思を尊重して、背中を押してください。
そうしたら私の中の未練も少しは和らぐってものです。」



未練。
優太はその言葉を聞き逃さなかった。
未練とはなんだ?
ホントはそうしたくないんじゃないのか?
蓮はホントの所、こんなこと事態言いたくなかったんじゃないのか?
だったら、だったとしたら・・・
今、自分がするべきことは・・・自分が蓮にかけてやれる言葉は・・・
一つしか、思いつかなかった。


優太
「・・・・・!!
蓮、悪い・・・やっぱさっきの取り消しだ・・・!」


「え?」

優太
「やっぱりオレは・・・蓮に行って欲しくない!!!」



優太は隣でキョトンとしている蓮の手を握ると、自分の方に引き寄せる。
そしてその小さな体を抱きしめた。
夜風に当たりすぎたからか、微かに蓮の体は冷えていた。
自分でもこれはやりすぎたんじゃないかと思いつつも、もうあとには引けない。
蓮を抱く腕に力を込めた。



「えっと・・・優太、さん?」

優太
「蓮、ごめん・・・
オレ、お前の意思とか尊重できないよ・・・。
だって、そうしたら蓮が居なくなっちまうんだろ?
それは、流石に勘弁だ。」


「あ、あの・・・えっと、」

優太
「オレは、やっぱり蓮と一緒がいい。
蓮が居て、みんなが居て、それがオレにとっての日常なんだ・・・
それに、蓮が居ないんじゃあ・・・何のために戦ったんだか分かんねぇよ。」


「優太さん・・・」

優太
「蓮、城に何て帰るな・・・帰るなら、オレと一緒に帰ろう。
皆の居る家へ・・・」



そっと、蓮の腕が優太の背に回される。
隙間も無くなる程に体が触れ合う。
今更だけど、自分の鼓動が早くなってることに気付いた。
こういうことに耐性も無いのに無茶したなーーと今更自問自答していると、




「・・・・・やっと、本音を言ってくれましたね。
優太さん・・・」

優太
「え?」


「こうでも言わないと優太さん、本音を言わないと思ったんですよ・・・
優太さん、意外と本気スイッチ入るの遅いですから。」

優太
「な、何だよ・・・
そ、そういう冗談をこういう時に言うの止めようぜ、マジで・・・」


「ふふ・・・ごめんなさい。
でも私の気持ち、少しは分かりましたか?」

優太
「ああ。今後は気をつけます。」


「あ、それと・・・さっきの返事ですけど、元から『盛夏祭』が終わったら帰るつもりでしたし・・・
それに、優太さんが私と一緒に居たいと言ってくれましたの・・・
またお世話になります。」

優太
「うん、わかった。
じゃあ・・・これからもよろし、」



蓮の顔が、何故かもの凄く近く感じた。
それもそのはずだった。
息もかかるような距離で、蓮の鼓動すら感じる。
蓮の唇と、優太の唇が触れ合う。
優太は目を見開き、体を硬直させる。
蓮はふぅーと息を吐くと、優太から身を離す。



「・・・今回の件でのお礼がわりです。
その、の、ノーカウントでお願いします!!」

優太
「え・・・あ、そう・・・?
え、てか何が??」


「だから、その・・・このキスはノーカウントでと言ってるんです・・・。
それとも、私としても嬉しくありませんでしたか?」

優太
!!?
そんなことは無い、けど・・・
はぁ、何で女の子ってそんな簡単にキスできるの・・・?
何かオレの中でどんどこキスのランクが下がっていくんですが・・・」


「その意味深な発言について深く追求はしませんが・・・
少なくとも、そんな簡単にしたりはしませんよ。普通・・・」

優太
「え、じゃあ何でこんなあっさりできるんだよ・・・」


「ホント鈍感ですよね・・・ま、それも含めて優太さんでしたね。」



そう言うと蓮は優太の手を取り、来た道を戻るように歩き出す。
その歩みは、さきほどよりも軽くなっているように見えた。



「優太さんは、もう少し女の子について勉強するべきだと思いますよ?」

優太
「一夜漬けでどうにかなる?」


「無理でしょうね。」

優太
「ですよねーーー。あ、そうだ・・・蓮。」


「はい?」

優太
「おかえり。」



蓮は一瞬だけ挙動が止まる。
だが、すぐにこちらを振り返る。
不思議と、繋ぐ手に力がこもる。
優太はその手を強く握り返すと、蓮を真っ直ぐ見つめる。
蓮は優太に向けて優しく微笑む。
そんな今日一番の笑みを浮かべながら、



「はい、ただいま戻りました。
優太さん、これからも・・・よろしくお願いしますね。」







「蓮篇」 完。。
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[ 2012/11/23 08:35 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(3)

水曜日に友人と映画のネタバレに関して、公開から何日位すれば許されるのか(割と真剣に)議論してました。
結果として、1週間以後なら相手の反応を見つつぼやかす感じで、3週間ならみたい人はもう見ているだろうから、
DVDで見ることを想定して簡単にまとめて話題に出すのなら許されるだろうという結論に至りました。
貴方はどう思いますか?

昨日兄貴をパシらせて(自主的に志願しましたが、しかも私の自費)RG Ζガンダムを手に入れました!
ランナーや取説からでも、変形という新たな挑戦に対する答えが見えてきて今から作るのが楽しみです!
しかも、RG デスティニー+SEED Destiny HDリマスター決定との朗報が!
DXとデスティニー大好きな私としては、今から発売はおろかテストショットが楽しみです。
[ 2012/11/24 07:22 ] [ 編集 ]

完結。全てが完結。

あ。DriVeです。この度名前変えました。これからはRainでお願いします!(中学時代のあだ名です。)
蓮語編完結お疲れ様でした!次回から何になるんだろ?蓮とのこれからの愛の行方は?wkwkです。
そんなこんなでこっちの実況第一シーズンも終わっちゃいました。やっぱり次どうしよっかなーって…
なっちゃいます…まぁお互いがんばりましょう…さて…ペーパーマリオスーパーシールだと…
買わなければ…NewマリオUだと…買わないと…金欠だ。財布が軽い…まぁ年末大小遣日があるんで
そこまでもってくれれば…いい…ん…だ…マリオ!俺が全てを完結(クリア)してやろう!
雪徒さんも那由他と他いろいろがんばってください!では編集作業があるのでこの辺でノシシ

P.S. 優太へ
優太君!!蓮さんの前でなにしちゃってんの!そこは「幸せです!ありがとうございます!」でしょ!
あの蓮さんとKissだよ!男の夢なんだよ!もっと考えて!(経験無い僕が言うのもどうかなんですけど…)
[ 2012/11/23 22:56 ] [ 編集 ]

一週間前シェルノサージュ買いました→起動出来なくなりました→データ消去→再スタート

テスト期間だけどシェルノサージュを買いました!(アホ
一週間もしないうちにC2エラーで起動すら出来なくなりました!どうしようもないね!
そして運営さんに聞いた方法試してもどうにもなら無かったので再スタートです!
………うわぁ
ここ一週間のあらすじが酷い…もはや勉強という文字が欠片もないという…
シェルノサージュが楽しかったからシカタナイネ!
という自己解決で今日もトントンしていきますノシ
[ 2012/11/23 13:56 ] [ 編集 ]

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