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年始だよ!元日だよ!!誰得だよ年始スペシャルーーーーーーーーー!!!はぁーーーーー、誰も見て無いというのに何でこんな必死になって書いてるんだろ・・・もう何だか色々ネガティブだぜ正月早々。。

~年始語~『それは全ての始まり篇』






雪徒
「いやーーー。さっき落としたはずなのにまた始まったんだぜどうしてくれる?」

優太
「知らねぇよオレが聞きてぇよ。」

由紀
「そんな奴無視して、一緒に寝ようよ優太~~。」

雪徒
「リア充爆発しろ!!」

優太
「お前がそういう展開に無理矢理したんだろ!!」

雪徒
「まあそうとも言う・・・仕方ないんだ。ちょっとこれから長い旅に出るんだけどその前準備的な?」

優太
「はぁ?長旅って・・・ブログの更新はどうするんだよ?」

雪徒
「大丈夫大丈夫。ホントに旅立つ訳じゃないし・・・。」

優太
「はぁ?????????」

雪徒
「と言う訳で諸事情により今週の金曜から地霊殿を作っていくつもりでしたが予定を変更してリクエストのコンビの方をもう一カ月延長して執り行います!!

優太
「な、なんだってーーーーーーーー!!!」

雪徒
「さて、告知もしたし早く寝ようぜ。眠いから。」

優太
「ちょ、ちょ、ちょ!!!何をサラリと寝ようとしてんだよ!!ちゃんと説明しろ!!!作業妨害BGM聴いてる場合じゃ無ぇよ!!!」

雪徒
「スゲェ内輪ネタだな・・・。分からない人に解説すると、この語を書いてる最中にニコ動で作業用BGM流してたんだけど・・・それが作業妨害BGMだったお陰で一時間くらいそれを見てたと言うお話です!!よし、解説もしたし寝るか。。」

優太
「ふざけんな!そっちの説明じゃ無ぇよ!!何で一カ月延期するのかって話だよ!!」

雪徒
「メンドイから。以上。。」

優太
「納得できない上にもの凄いことサラリと言いやがった!!だったら止めちまえよ!!」

雪徒
「いや、それはできない。」

優太
「何で!??メンドクサイんだろ!?だったら止めろよ!凄く無責任な発言だぞ!!」

雪徒
「続けないといけないみたいな空気で固定されているんだ!!!」

優太
「そんな地味に『強いられているんだ!!』ネタを挟まなくていいよ!!オリジナル入りすぎてて分かり辛いんだよ!!」

雪徒
「まあまあ落ち着け。ビックル飲むか?」

優太
「いらねぇよ!!」

雪徒
「何だよ美味しいのに・・・乳酸菌もとれるんだぞ?お腹に良いんだぞ~~?」

優太
「知ってるよ!!だからなんだよ早く説明しろって言ってんだよ!!」

雪徒
「説明しなければいけないんだ!!!」

優太
「そのとうりだよ!!て言うかそのネタ気に入ってるの!??確かにリアルタイムで見てて冗談じゃなく噴出しましたけどね!!!」

雪徒
「だよね~~!!」

優太
「いいから説明しろって言ってんだーーーーーーーーーーー!!!!!いい加減この不毛なボケとツッコミのエンドレスループ止めろよ!!毎回思うけどこの展開も飽き飽きだよ!!!」

雪徒
「しょうがねぇな・・・だったら土下座して説明してくださいってお願い出来たらいいぜ?」

優太
『魔氣・龍帝』(イクシード・ドラグオン)・・・」

雪徒
「え、何で『魔氣』使ってるの?それって体が極限状態になるまで使えないって制約あったよね?何でそんな普通に使えるの??」

優太
「何か勢いでやったらできた。」

雪徒
「何か便利!!って、何で『黒龍』まで抜くのさ!!刀身が既に紅黒く輝いてるんですけどーーーーーーーー!!!」

優太
「三秒やろう。それ以内に話を始めなかったら斬る。はい、いーち・・・」



ズバン!!!!


雪徒
「二と三はーーーーーーーーー!!!???」

優太
「あぁ?そんなの知らねぇな・・・男なら一だけ分かればいいってとっつぁんも言ってたろうが・・・。しかし今の一撃を避わすとはやるな雪徒・・・だが次は外さねぇぞ」

雪徒
「分かった分かった!話すよ!!たく、冗談の分からない奴だなーーー。」

優太
「お前の冗談長いんだよ!!!」

雪徒
「はいはい。悪かったですねーーー。」

優太
「で、何で一カ月も延長するんだ・・・。」

雪徒
「いや、ちょっと製作期間を確保するために。」

優太
「何の?」

雪徒
「いや、物語の方の『高校生篇』。」

優太
「なに!??マジで始まるのか?」

雪徒
「予定では・・・。」

優太
「おお、ようやくスタートラインに立てるって話だな!!今までは過ぎ去った過去的な位置づけで突き進んできたからな・・・やっとみんなの不満を解消できると。」

雪徒
「不満も何も誰もそんなこと気にしてないと思うよ?つか誰も読んでないって。。」

優太
「居るよーーーーーーーーー!!日本中探せば100人くらいは居るはずだろ!!」

雪徒
「はぁ~?それは希望を持ちすぎだろ・・・せいぜい世界中探して2、3人じゃね?」

優太
「お前は卑屈すぎじゃーーーーーー!!そうなるとこのブログを訪問してる人の内、語を読んでる人は一人にも満たない計算じゃないかよ!!」

雪徒
「現実って、そんなもんだろ?」

優太
「潔いなヲイ!!!」

雪徒
「まあそんなことはどうでもいいんだよ。」

優太
「どうでもよくなくね!??だって読んでくれてる人が居ないって仮定して書いてるってことは虚空に作品を投げてるもんだろうが!!」

雪徒
「だからどんなに際どいネタでも使い放題だな。。」

優太
「それはそれでどうなの!!??」

雪徒
「じゃあ試しに今から18禁シナリオ始める?誰も何も言わないと思うよ?」

優太
「ある意味誰も何も言わないかもね!!新年一発目から利き手が大活躍だもんね!!」

雪徒
「え、オレにそんな文章だけで抜けるような淫靡な文章を書けって言うのか?それは無理な話だぜ・・・抜きたいんだったら勝手にエロサイト巡ったりエロ同人誌読んでろよ。」

優太
「あのーーー、一般の人も居ると思うのでそれくらいに・・・」

雪徒
「ま、このネタつまらないからな。次に行くか。」

優太
「いつも思うけど何でこの語って気付くとネガティブなネタに走るの?別にオレは面白いと思うけどなーーー。」

雪徒
「いいよお前が言ったってオレが書いてることに変わりないんだからオレの言葉になっちまってるだろ・・・。」

優太
「あ、それもそうか。」

雪徒
「延期するのにはもう一つ理由があるんだ。」

優太
「え?そうなのか・・・」

雪徒
「実はまだ地霊殿の素材一個も集めて無いんです!!!」

優太
「うわぁーーーやる気無いのモロバレだーーーー。。」

雪徒
「いや~~年末はこの二本の語を書き下ろしたりVitaを楽しんじゃったからな・・・お陰でコッチに割ける時間がメッキリ無くなっちまってな。」

優太
「あのさ、思ったんだけど・・・延期の理由って主にソッチだったんじゃ・・・。」

雪徒
「うん。。」

優太
「何の悪びれも無くほざきおったこの人!!」

雪徒
「だってしょうがないだろ!!オレだって人間だよ!!出来ることと出来ないことぐらいあるわい!!!」

優太
「えーーー、じゃあ『高校生篇』は建前かよ~~~。折角始まると思ったのに・・・」

雪徒
「あ、そっちは確かに建前みたいな物だけど・・・ちゃんと書くし、連載するよ。」

優太
「マジでか!!?」

雪徒
「流石に新年一発目から嘘は吐かないな・・・。」

優太
「おお・・・。」

雪徒
「まあ、東方語と同時進行で書くとなると絶対に負担がどっかでかかるからそれを少しでも減らすために書き溜めておこうかと。」

優太
「いつものアレですね。分かります。。」

雪徒
「流石に一か月あったら3~4話くらい書き溜められると思う。それなら常に三週先の話まで手元にあることになるから三週間書くのサボれる!!!」

優太
「始まって速攻でそうならないようにしろよ・・・。」

雪徒
「大丈夫だって!!三週間あったらどこかで一回は調子の良い日に当たってもう2~3話書けるって!!」

優太
「確かに今までもそんな感じでストックを使い切ったことは無かったからな・・・。」

雪徒
「しかし一番ネックなのはこの連載は確実に長期連載になるってことだな。」

優太
「あ・・・確かにそれはキツイかも。」

雪徒
「オレのブログ、人の入れ替わりが激しいから・・・気付くとコメント残してくれる人が総替えされる時もあるくらいだからな。」

優太
「そうなると、最後まで読んで貰えない可能性が出る訳だな・・・。」

雪徒
「ま、元から完全な自己満だから何の問題も無いと言えばそこまでだけど・・・。」

優太
「そう言えば連載って予定だとどれくらい続くんだ?」

雪徒
「推定二年くらい。」

優太
「嘘ですよね?」

雪徒
「うん。流石に嘘。。でも、ぶっちゃけどれくらいかかるかは分かんねぇ。」

優太
「途中で投げ出すなよ?」

雪徒
「それは保障できかねます。。」

優太
「いや、頑張ろうよ。何だかんだでグダグダなりに続いてるんだからさ・・・」

雪徒
「あ、それと~~・・・その連載が終わるまでこの普通の語は無くなるから。。」

由紀
「ふっざけんなーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

優太
「うおっ!!?????居たの忘れてた!!」

由紀
「折角優太とラブラブイチャイチャが来ると思ったら急に過去篇始まってこっちの連載休止だぁぁ!!!??そんな横暴あってたまるかーーーーーーーーーー!!!!」

優太
「そ、それも言えてるのかも?ラブラブイチャイチャは無いと思うけど・・・つか確かにこれじゃあ最終回みたいなものじゃねぇか・・・」

雪徒
「ま、これ決定事項だから。マスターのお墨付きでーーーす!!」

由紀
「はぁ?マスター?誰???」

優太
「何だか一番偉い人らしいよ?」

由紀
「そうなんだ・・・(私が知らないってことはあの世界の生き残りではない?でも、そうじゃないとすれば一体誰のことだろ・・・。)」

雪徒
「この世界の管理者のことだよ。由紀ちゃん。。」

由紀
「サラリと人の心を読むな!!!」

雪徒
「ははは・・・まあコレも管理者権限の一つだから悪く思わないで。じゃ、オレは帰って話のネタでも考えるよ。あとは二人でしっぽりねっとりやっちゃってくれb」

由紀
「流石!!良い事言うね!!じゃあ優太!!新年一発目の記念に一緒にお風呂で・・・!」

優太
「入りません!!!雪徒も焚き付けてんじゃねぇよ!!!色々面倒だろうが!!!」

雪徒
「まあまあ、しばらくこの展開もお預けだし・・・大目に見てあげなって。。」

優太
「いや、オレの貞操の危機なんですが!!!」

雪徒
「むしろ歓迎する所じゃね?」

優太
「彼女に貞操を差し出すことを強いられているんだ!!!!!」

由紀
「え、ホントにくれるの?じゃあ私の貞操もあげちゃうね~~。。」

雪徒
「ごゆっくり!!!!!」

優太
「嘘!!ここで終わり!!?オレの運命やいかに!!!続きは長期連載後に!!!」


































































































































































































































































???
「へぇーーー、流石はオレ。普通に思い出しやがったな。」

雪徒
「いや、実際は全然思い出せてないみたいだぞ?」

???
「あ?そうなの??」

雪徒
「そう簡単に思い出しても困るんじゃないのか?」

???
「別にーーーー。オレは全然構わないけど~~~。」

雪徒
「勘弁してくれ。思い出すってことは、お前のことも思い出すってことなんだぞ?」

???
「だからどうしたんだよ。別に問題無いって。むしろ早く思い出して欲しいくらいだね。」

雪徒
「じゃあ・・・なんのためにあの世界を終わらせたんだ?」

???
「そりゃあ・・・アイツがやっぱりやり直すことを選んだからだよ。」

雪徒
「・・・・・そうだったな。でも、もう一人のお前は全然納得いってなかったみたいだが?」

???
「そりゃあそうだわな。オレが納得いってねぇもん。」

雪徒
「はぁ?何が言いたいんだよお前は・・・。」

???
「だから早く思い出して欲しいんだよ。そしてオレの所に辿りついてもらわないと困る。じゃないと、別次元のオレが困るって寸法だからな。」

雪徒
「結局は自分のためってことか?」

???
「そう思ってくれても構わないぜ?オレは、オレに繋がる全てを救って見せるってアイツらに約束したんだ。何をしてでもな。」

雪徒
「そうかよ・・・でも、頼むからオレを巻き込むなよな。」

???
「元からお前には戦う力を分け与えて無いからな・・・その異常な体の頑丈さを除けば普通の人間な訳だし、巻き込んだりはしないさ。悪魔でオレとアイツの問題だからな。」

雪徒
「で、ぶっちゃけどうするんだ?記憶が戻ったら・・・」

???
「ココに連れて来てくれ。そしたら最後の調整をオレ自らが行う。」

雪徒
「はいはい。何年後になるか分からないぜマジで・・・。」

???
「いいよどれくらいかかっても。オレにとって時間なんてのは意味の無い概念だからな・・・。」

雪徒
「分かったよ。じゃあ、その時が来たらまた会おう。マスター・ユウタ。」

ユウタ
「ああ、お前も張り切って書けよ。途中でエターナルしないようにな~~~。。」

雪徒
「しかしこんな若干気になる所で終わって、続きは『高校生篇』以降って・・・かなり生殺しじゃね?」

ユウタ
「そこはお前の責任だから。」

雪徒
「え!?何で!!」

ユウタ
「書くのがお前だからだ。」

雪徒
「そんな殺生な・・・。」

ユウタ
「は、舐めんなよ。オレを誰だと思ってやがる・・・。責任の擦り付けなんてお手の物だぜ!!」

雪徒
「何でこんな奴が最高責任者なんだ・・・従う人、間違えたかな・・・。」

ユウタ
「今更だなーーー。嫌なら辞めてくれて構わないんだよ?」

雪徒
「良いっすよ。オレここ以外で働ける所無いし・・・しばらくは世話になります。」

ユウタ
「だろうね!!そういう風に思考回路が働くようにインプットされてるしね!!」

雪徒
「なにぃ!!?そんなの初耳っすよ!!はっ!ってことは今まで自分で考えて行動していたと思ったことは全部・・・」

ユウタ
「オレの設定どうりです。。」

雪徒
「やっぱり従うべき人間を間違えたぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

ユウタ
「はっはっはっはっ!!!ざまぁないぜ!!!」

雪徒
「少なくともマスター・ユウタ、貴方の第一印象最悪ですよ?」

ユウタ
「問題無いって。好かれようとも思わないし・・・。」

雪徒
「くそ、余裕あるなこの人!!」

ユウタ
「読者に気に入られてどうすんの?何か変わるの?待遇?そんなの良くしたってどうしようもないじゃん。少なくともコレはオレの物語じゃないんだし、目立つ気も無いね。」

雪徒
「それはつまり自分の物語なら目立ちにいくってことですか?」

ユウタ
「その時の気分かな。」

雪徒
「あっそう。もういいです。オレはネタ考えなくちゃならないんでもう帰ります。」

ユウタ
「おうそうか!じゃあ頑張って執筆するんだぞーーー!!!」

雪徒
「マジで転職考えようかな・・・」





~年始語~ 完。。
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[ 2012/01/01 00:00 ] 小説(連載版) | TB(0) | CM(1)

やはり、脳内補正と同じか、

また、タイムアウトによって、二回もコメントできなかったorz

旅って更新はするんですよね?

大丈夫ですちゃんとみてます!
暇つぶしとかに・・・
図書の先生とフラグたててねー?とか思ってます

優太ー幸sいや不幸になれやゴラァ!
リア充街道まっしぐらだー!

マスターユウタ、以外と好みかも、レインみたいで、

マスユウは一番最初に思い出した優太ということなのか?

まぁ、今思うと、最初の由紀の空飛んでたっていうのは何だったんでしょう。

深くは行かないようにします、

では、これから頑張ってくださいー!
[ 2012/01/01 02:11 ] [ 編集 ]

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