Vitaの3G/Wi-Fiモデルとか高いよな。つかVita自体が高いよ。これでPSPと実は大差無いとかってオチだったら絶対キレるんだろうな~~とか思いつつスクワットをする。。

今回はプリズムリバー三姉妹ミスティアのテーマ作ってきました。
プリズムリバー三姉妹+ミスティア1(PSP)
別壁紙はこちら↓
プリズムリバー三姉妹+ミスティア2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
あーーーーーーーーー・・・
何か何時ものことだけど、お金を使わないようにしようと決意すると欲しいげ~む出たりするんだけど・・・
何コレイジメ?新手のイジメか?
オレにお金を吐き出させようと言う魂胆だよね確実に。
て言うかアレだろ。
吐き出すのは憎しみを育てる血だけで十分だと思うんだよねオレは。。
うん、意味わかんね。
明日Vitaの発売日なんじゃね?
オレは既にネットで予約済みだ。
発売日には届かないかもしれないけど手に入るのは確実なのでちょっと楽しみだな~~
つかテーマどうしよう。
みんながみんなVitaに移行する訳じゃないし、PSPでしか出来ないげ~むも出たりするんだろうからしばらくは考え無しに今までどうりでいいんだろうか
まあ本音をぶっちゃけると今更Vita用にテーマを作り直すのも面倒だと言う話なのだが・・・。
なので東方テーマは多分これからもPSP版のみのテーマ配信に落ち着くと思います。
それ以外・・・は作るか怪しいけどVitaに対応させるのも面白いかもな。
ま、少なくともしばらくはこのスタンスを続けていくさ~~。。
そういえば来週はクリスマスも近いと言うことで一つ余計にテーマ公開しようかな~とか考えてます。
東方じゃないよ。
リクエストされたのじゃないよ
オレがサーフィンしてる時にたまたま拾ったアレで作るテーマだよ。
まあそうだな・・・普段このブログに来てる人はきっとあんま欲しがらないようなジャンルのテーマになるかも?
人の好みとか知らんがな。
クリスマス仕様なので若干作り方も変えました。
変に期待しながら待っててください。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
マヒロー三機同時撃破かーーー。
確かにアレはちょっと難しかったな。
でも確かZガンダムでビームライフル連射してたらクリアできてた記憶が・・・。
ザクの同時撃破はサンタ爆弾を上手く使えばマヒローとは比べ物にならんくらい楽勝だよ。
マヒローはオレ夢中になって追いかけ回しつつビームライフル連射をしてたらだから細かい攻略法は無いな。
ようは気合。
ザクの方は目の前のサンタをロックオンして(セレクト押せばスグに照準が向く。)ザクが移動して止まった瞬間にサンタ爆発させる。
そのまま右側のサンタをロックオンしてブーストダッシュで近付きつつ撃って爆発させる。
この時爆発に巻き込まれないようにする。
そのまま一番奥(初期位置から見て柱の裏になるところ。)のサンタを爆発、最後に残った左側のサンタを爆発。
これで変にザクが動いてなければクリアできます。
上手くいかなければリトライしてやりなおしてください。
何回かやってればその内上手くいくと思います。
オススメの機体とかは今の所無いですね。
自分の好きな機体を上手く使えるようになるのが一番だと思います。
マスラオのアレはよく分かりません。
何かあるんだろうけど・・・もしかしたらホントに無駄アクションかもしれないですね。




「衣玖さん」
審査?
へぇーーーそういうのがあるのかーーー。。
おkだったなら良かったじゃないですか。
去年人気が無くて定員割れ・・・
工業高校って結構人気そうなイメージがあるのだが・・・そうでもないのな。
あ、電子科が人気無いだけ?
どっちでもいいよ。
推薦で受かれれば肩の荷が早く下りるだろうから頑張ってくれ。
報告も良い返事が聞けるように待ってます。。




「JiiGaさん」
ああ、想像どうりの反応を示してくれたのでオレはちょっと感動してます。。
蓮の胸はそうだなーーー。
カップで表すとDくらいという設定だが・・・
あの時はこう書いたらエロいんじゃね?と思って書いてるので実際のサイズとは誤差が生じている可能性が多大にあります。
なのであまり過度なサイズ予想をしないように。。
ってオレが誤解を招くような書き方したのが悪いな。すまそ。。
ヤヴァイって言ってるけどどこからどこまでがヤヴァイのかはオレが決める!!
もしかしたらPTAが青ざめるような展開になっているかもしれないんだぜ?
あ、でもこの前すでにネタ晴らししちゃってたか。。
とりあえず佳境になってまいりました。
あ、そう言えば前から言ってた高校生篇ですが下手すると一月末には公開できるかもしれません。
て言うかもうあーだこーだ言う前に書き始めちゃえば嫌でも書くだろうって私的に思うので。。
来年は大変になりそうだな~~~~。


~海語~「水着と海水浴とイカと地球外生命体と変態達篇」(13)




由紀
「あ・・・立った。」

エリス
「何がですか?」

由紀
「茶柱・・・。」

綾香
「おお、ユキねえ幸先良いね!」

鳳仙
「て言うか由紀、大丈夫なのか?そんなに気を抜いてて・・・」

由紀
「止める時には気を使うけど・・・一回安定すれば余程のことが無い限り大丈夫なの。」

鳳仙
「そうなんだ・・・最初辛そうだったからもっと大変なんだと・・・」

由紀
「ま、普通はね・・・私は優太のお陰で少し、慣れてるから・・・」

綾香
「おお、ユキねえ大人ーーー!パパとそういう関係だったんだね!!」

由紀
「そうだったら良かったね・・・優太はふらふらしてて・・・どこに本心があるんだか分かんないよ。特にあの日以来・・・」

綾香
「あの日?」

由紀
「あ、ううん。何でもないの。」

エリス
「そう言われれば、優太様は普段から気持ちが不安定な時がありますよね。」

鳳仙
「コレと決まれば突っ走れる分、そういう普段の一つ一つの気持ちが不安定ってことかな?」

由紀
「うん。何かそういう時の優太って結構流されやすいんだよねーーー。でも・・・」

綾香
「でも?」

由紀
「優太は流されただけで自分の本当の気持ちをブレさせる奴じゃないって言うのは、良く知ってる。」

鳳仙
「ああ・・・何となく分かるかも・・・。」

由紀
「あ~あ・・・早く帰ってこないかな・・・帰ってきたら、私が責任を持ってボコボコにしてあげるのに!!!」

鳳仙エリス綾香
「「「うわ、全部台無しだ・・・。。。」」」






瑠依
「あ・・・」


「どうしたの?」

瑠依
「何かユウにいと蓮さんの魔力見つけた!!」


「ホント!?私まだ何も感じないけど・・・」

瑠依
「うん、まだ大分先だけど・・・二人とも一緒に居るみたい!」


「そうなんだ!じゃあ急いで行こう!」

瑠依
「うん。(でも何だろう・・・必要以上に二人の距離が近い気がするけど・・・気のせい、かな?つかこれ・・・魔力の位置、重なってね?)」








「その・・・私でホントによろしいんですか?」

優太
「え・・・れ、蓮?」


「で、ですから・・・優太さんは私を、だ、だ、抱きたい・・・ってことですよね?その、そういう意味で・・・」

優太
「ぶっ!!ちょ、な、何でそうなる!??」


「だ、だって優太さんが・・・『イケる所まで』って言ったんじゃないですか!」

優太
「いや、言ったけど・・・!ぎゃ、逆に聞くけど蓮はそれで良いのかよ!!」


「私は・・・その・・・優太さんがいいなら・・・」

優太
「はいぃぃいい!!?」


「ほ、本当は・・・もう少しムードのある所が良いんですけど・・・四の五の言ってられないと言いますか・・・これ以上機を逸すると他の方に先を越されるかもしれませんし・・・」

優太
「ほ、他?」


「い、いえ・・・そんなことは今は良いです。」

優太
「いや、よくないよ!?ちょ、ちょっとお互い冷静にならなイカ!??」


「私は最初から冷静です・・・。」

優太
「ドコが!!?」


「兎に角・・・優太さんから言い出したんですよ?それなのに、私より心の準備が遅いってどういうことなんですか!?」

優太
「もう心の準備までできてるの!!?」


「そりゃあ・・・ホントのことを言ったら、いつでも出来てるつもりですし・・・。」

優太
「いつでもって・・・蓮は、オレのこと・・・」


「好きですよ。」

優太
「ぶふっ!!!?」


「好きでもない人に体まで預けませんよ普通!そっちの方が大丈夫ですか!?」

優太
「いやいや・・・あまりに急展開過ぎて色々チンプンカンプンで・・・あれ?あれれ???」


「じゃあ、最初から丁寧に説明しましょうか?」

優太
「えっと・・・お、お願いします・・・!」


「色々カットして結論から言うと、私は優太さんのことが好きで・・・」

優太
「ごめん、カットされまくってて全然分からなかったんだけど・・・!!」


「細かいことは抜きにして、好きってことは分かってもらえませんか?」

優太
「えっと・・・うん。じゃあ、分かった。」


「そ、それで・・・体を張って助けていただいて・・・それだけで嬉しかったんですけど・・・その後に胸を揉まれたり、膝枕してくれなんて言われて・・・私は大分混乱してたんですよ・・・。」

優太
「あ、それは何だかすいません。」


「私のこと大事に思ってるんだか、体が目当てのだけなのか判別に困りましたが・・・優太さんは絶対そういう不純な理由で女性に近寄る人では無いのは知っているので・・・後者ではないな~~と・・・。」

優太
「あ、ああ。それはそうだけど・・・」


「それで・・・最後にあんなこと言われたものですから・・・。」

優太
「そ、それで?」


「少なくとも私は・・・好きな人からこのムードで『イケる所まで』と言われたらそういう風に考えます。」

優太
「な、なるほど!!と、とりあえず理解した・・・。」


「優太さんはその・・・、たまってらっしゃるんですよね?だから普段は考えられないようなことをしてしまったんですよね。」

優太
「え、あの・・・どうした?イキナリよく分からない展開ですが・・・」


「それなら私が・・・優太さんのたまった物を出し切れるようにお手伝いさせてください。」

優太
「ぶっ!!!!!!!」



本日一番のむせ返りを体験しつつ、優太は冷静に今の状況を整理した
まあ細かいことを抜きにしてこのままだとR18指定確定の流れになりそうだと・・・
そういうことですね。わかります。。


優太
「あ、あのさ蓮・・・そ、そういうのはもっとこう・・・ふさわしい時があるんじゃないかな~?」


「多分、それは今ですね。」

優太
「や、だってこんな固くて暗い所でだぞ!?」


「大丈夫です・・・ひと肌は温かい物ですから・・・今だって、私の膝、温かいですよね?」

優太
「いや、温かい上に色々極楽だけど・・・!でも、蓮・・・ちょっとこれは、違くなイカ!!?」


「あ、そうですね・・・確かに少し違うかもです。」

優太
「おお、そうだよ!やっぱりこういうのは止めよう!うん!!」


「優太さんは下から眺めるより、上から見下ろす方が好きなんですよね・・・私が乗るのは、優太さんの好みに反しますもんね・・・どうしましょうか?」

優太
「そっちの心配かよ!!て言うか何でそんなこと知ってんの!??確かそれを言うシーンはカットされましたよね!!?まあ確かに上と下だったら上が良いし、前か後ろかと聞かれたら後ろ派ですけどね!!」



何かツッコミの方向が違くなイカ?
と自分に問いかけつつ、ドンドン自分が泥沼にハマっていくことに今更気付く優太だった。



「・・・。」

優太
「(ん?もしかしてコレ・・・引かれてる?ま、待てよ!!?これじゃね!??勝利の鍵これじゃね!!?このままドン引きさせちゃえばいいんじゃね!!?)」



優太は自分の閃きを信じてそのまま蓮が引くであろう下ネタを羅列することにした。
て言うか女の子相手に堂々と下ネタを言うとか既に真面な人間のやることとは到底思えないが・・・
きっと優太にとってコレが、たった一つの冴えたやり方だったんだろう・・・。
とりあえず思いつく限りの下ネタを蓮に聞かせた。(この発言自体が色々危ないので割愛とします。。)



「そうですか・・・。」

優太
「ど、どうだ?オレは実はこういう最低男だったんだ・・・これでそんな気も去っただろう。(ああ、さよならオレの真面な人生・・・蓮に嫌われるとかちょっと悲しいけど・・・蓮の貞操を守るためだ・・・!)」


「わ、分かりました。」

優太
「うん。分かったらいいよ。ちょ、調度オレも体が動くようになったし・・・そろそろ先に・・・」


「ぜ、全部は無理ですが・・・できるだけ、優太さんに合わせます!!」

優太
「何でそうなる!!?スゲェなこの世界!!これだけ言っても嫌気さされないんだ!!まさにこんな女の子が居たら僕はもう!!状態だよ!!」


「それが愛です!!」

優太
「凄く説得力があるけど何だかオレは色々素直に喜べない!!くっ!!こうなったら・・・逃げる!!」


「あ、待ってください!!どこかに行くなら私も・・・」



優太は急に立ち上がったからか、軽い貧血を起こした。
ちょっと体がふらついて、何故か・・・蓮を押し倒すようにして・・・。
もう息がかかるほどの距離に蓮の顔がある。
何故か蓮の瞳から光が抜けているのだが・・・焦りまくりの優太はまるで気付く由も無い。
もうどこを見ても蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮蓮・・・
次第に優太の視界には蓮以外が映らなくなる。


優太
「あーーーー・・・。」


「・・・ゆ、優太さん・・・そんなお膳立てまでして・・・もう、素直じゃないんですね・・・。」

優太
「その台詞・・・できればオレが言いたかった・・・。」


「あ、すいません・・・。」

優太
「いいよ。別に・・・。」


「それで・・・どうしますか?」

優太
「え?」


「優太さんは水着を着たままが良いんですよね?さっき言ってましたし、は、初めてが着衣プレイって言うのもどうかと思いますが・・・優太さんのためですから、ここは我慢します!!」

優太
「(何だろう・・・もう、これ以上何しても無駄なのかな・・・)」


「優太さん・・・。」

優太
「(良く考えたら、別に悪いことじゃないよな?蓮はオレのこと好きって言ってくれてるし・・・何だかもうそういう空気だし・・・何だかんだで・・・もう色々たってるし・・・。)」


「???」

優太
「(そうだ・・・別にもう、オレが我慢する必要は・・・無い。)」


「優太、さん?」

優太
「ああ。もう、どうでもいいか。」


「はい。優太さんのお好きなようにしてください・・・。私は、できるだけ合わせますから・・・」

優太
「いいんだな?言っとくけど、もうオレ・・・」


「大丈夫です・・・、優太さんとなら・・・」

優太
「・・・蓮。」


「優太さん・・・。」



どちらからともなく瞳を閉じる。
優太は唇を寄せた。
が・・・それが触れるか触れないかの瞬間、頭を一つの言葉がよぎった。


『ホントに、それでいいのか?』


その声と同時に何故か由紀の顔が浮かぶ・・・
そして何かが優太の中で引っかかる。
気付いた時、優太は蓮から顔を離していた。
そして夢から覚めたように頭のぼやけが解ける。


優太
「いいわけ、無い。」


「優太さん?」

優太
「いいわけ無いんだ!!」



無意識に全身から『龍皇氣』が放出される。
その空間に立ち込めていた異様な魔力を根こそぎ吹き飛ばし、全ての魔術的な仕掛けを粉々に砕いて無力化した。
同時に蓮の瞳に光が戻る。
蓮はハッと我に返った様に困惑した表情を浮かべる。



「あ・・・」

優太
「・・・蓮?」



目の前に覆いかぶさるようにしている優太のことが改めて視界に入ったようで・・・
蓮は見る見るうちに顔を紅潮させる。
どうやら今までのことを思い出しているようだ。
しかし優太は何が何やら分からず蓮を見つめることしかできなかった。



「あ、あ、あ・・・な、何するんですか!!優太さんのバカーーーーーーーーーー!!!!!」

優太
「は?なに・・・がっ!!!!!!?」



訳が分からないうちに蓮の平手打ちを喰らい、文字どうり吹っ飛ばされた。
かなりの量の魔力が込められた平手打ちだったらしく普通に数メートル吹っ飛んだ。
受け身もままならなず、頭から地面に落ちる。
後頭部をもの凄い衝撃が駆け巡り有無も言わせず意識が落ちた。






優太
「ん?」

瑠依
「あ、起きた!ユウにい!気分はどう?」

優太
「えっと・・・何だか右の頬と額と・・・、後頭部が痛い・・・。」


「落ちた時にぶつけたのかな?」


「知りません・・・。」

優太
「・・・(さっきのは何だったんだ?あ、もしかして夢?え、でもじゃあこの痛いのは一体・・・)」


「だ、大丈夫ですか?優太さん・・・」

優太
「え、ああ。大丈夫・・・そ、それより蓮は?」


「優太さんが身を挺して守ってくれたので傷一つありません。」

優太
「そっか、そうだったな。で・・・オレ記憶が曖昧でよく覚えて無いんだけど・・・オレ今の今までずっと寝てた?」


「・・・!!は、はい!!寝てました!!ずっと!今起きたばっかりです!!」

優太
「・・・・・・・。そうか~~。じゃあ、アレは全部『夢』だったんだな!!ってそうに決まってるよな!!色々おかしかったもん!!うん!納得納得!!」


「・・・・・・ふぅ~~~~。」


「何のこと?」

瑠依
「さあ・・・でもそんなこと話してる余裕はないよ・・・どうやら、あの魔力はこの先から溢れて来るみたいだしさ・・・!」

優太
「あ、確かに!!何てやっつけな展開なんだ!!感動すら覚えるぜ!!」


「まあ、もう予定してた話数を超えそうになってるからね・・・ちょっと急ぎ足になるのも分かるよね。」


「この先に今回の事件の黒幕が・・・万全の準備で挑まないといけませんね。」

優太
「まあ、心の準備しかできませんが・・・。」


「大丈夫です。心の準備はいつでも出来てますから・・・。」

優太
「え?」


「な、何でも無いです!!」





続く。。
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[ 2011/12/16 08:44 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(3)

自分はPS3持ってないので
PSVita買おうかPS3買うか検討中・・・(-_-;)
まあ買うとしたらお正月でしょうな~^^
[ 2011/12/17 11:21 ] [ 編集 ]

PSvitaに期待してるのはニコ動だけw

蓮が凄く可愛いと感じてきたこの頃...
まあ雪徒さんに才能があったからこんなに良い表現ができるんですね
PSvitaは正月に買おうかなと考えていてそれまで様子見する事にしてます
結構高いので慎重に選ばないとですねw
ソフトはアンチャーテッドにしか期待がもてないですw
今回はこれまででノシ
[ 2011/12/16 20:26 ] [ 編集 ]

マヒローの方は兄貴が私が寝ている間に、ザクの方は前回のコメ投稿した後になんとなーくやったら出来て仕舞いました。
折角の御助言無駄にしてしまいまことに申し訳ありません。

今月の頭に祖母から合格祝いとして諭吉二人貰った筈なんですが、今現在五郎四人になってしまいました。何故だ?
[ 2011/12/16 12:14 ] [ 編集 ]

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