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さて寒くなったり普通になったりでオレの鼻がいつもの如く御逝きになられてるので味が分からなかったり匂いを感じなくて不便だな~~~と思ったり思わなかったり。。

今回は「プリズムリバー三姉妹」のテーマ作ってきました。
プリズムリバー三姉妹1(PSP)
別壁紙はこちら↓
プリズムリバー三姉妹2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
と、言う訳で寒いですねーーーーー。
イキナリ先週末は真冬並みな寒さが続いたお陰でオレの鼻は一足早く御逝きになられました
いや~~~さらにさらに紳士用のタイツ?レギンス?まあとりあえずトランクスの上から穿く奴
を買ってしまったよ。
流石にこの歳になって中ジャー(中ジャージ【ズボンの下にジャージを穿くこと】)してるのもどうかと思ってね。
試しに買って穿いてみたら思わぬ密着力で結構暖かい
親父臭いとかバカにしててゴメン。
てか股引じゃ無いんだから恥ずかしがる必要性も無いのかもしれないが・・・。
こんなの使わないと寒いのが我慢できないなんてオレも歳を取ったもんだ・・・(まだ二十代のくせに。。)
ま、これが有ればきっと今年の冬は越えられるんじゃないかと思ったり思わなかったり!!
エクストリームバーサストライアルミッション指揮官クラスでのCOMが妙に堅くて早くて面白くなってきた。。
オンラインは・・・・・・・・ま、ボチボチ。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「夜桜さん」
スペシャルとか言いつつ多分いつもと変わらないと思います。
とりあえずスペシャルって付けておけば勝手に盛り上がってくれるかな~~とか期待しただけだったり?
まあ詳細は大晦日の夜を待てってことで。。
その前日に今のシリーズもピッタリ完結するし、色々ゴロが良いよね。。
ああ、うん。読んでるのは知ってるよーー。
てかアレは所謂一つの自虐ネタだから。
ネタが無いと言うのも半分ホントで半分嘘だよ。
下に走ったのは風神録全編通してそういう流れだったからというのもある。
あとやっぱり下ネタは簡単に思いつくんで乱用してただけですが・・・
あそこの残虐シーンは当初やる気が無かったんだけど魔獣と言うものの定義をハッキリさせるためにあのような表現方法になりました。
魔獣は基本的に悪い奴という設定なので遠慮容赦する必要はありません。
ほっとけば最終的にまた自分に不幸な形で帰ってくると優太は分かっているのでああした。
と言うのが背景なんだが・・・
確かに突っ込んで考えると主人公としてはどうなんだろうかと思わなくもないが、彼には彼なりの正義があってそれを貫くためにはあそこはああするのが正しいと思ったんだろう。
まあ空洞なのはお決まり展開ですよねーーー。
ま、元からダンジョンって設定だったから何の不都合もありませんが。
もっと製作期間を長く設定できていればもっとこの後の展開を盛り上げられたんだけど・・・
自分でココまでには終わらせるって線引きをしてやったシリーズだから後半はちょっと展開的に物足りなくなるかも?
とりあえずこの先は自分の目で読み確かめてください。。




「衣玖さん」
良かったね色々見解が広まって。。
腐女子について分かったらコレからはそういう部分にも注意して人間を観察してみると面白いかもしれないぞ。
通報は冗談ですよ。
ちょっと流れに乗せた間の悪いギャグだったんですけどね~~。
今更って訳でも無いですよ。
人気だったのは確かだし。
終わった作品がアニメ化するっていうのは珍しいことじゃないし。
志望校変更?
定員割れするような所って言うのはアレかな。
場所が悪いとかかな?
それとも全く人気が無いのか・・・
定員割れって言うのは何が要因でなるかによって判断するべき方向性が変わるんだけどそれは今はどうでもいいな。
自分がそれで良いと思ったならそれで良いんじゃないかな。
最終的に自分で決めた道を進む方が最終的には色々納得いくよ。
いや、割り切れるって感じかな。




「ゆっくりさん」
文&椛ですね~。
そういえばこういう普通な組み合わせですら頼まれていないようなのが多いな~。
ま、気長に待ってればきっと完成するはずさ~~~。。




「JiiGaさん」
来年まで首を長くして待ってってください。。
多分連載再開してくれると信じてます(エ?
前回は蓮と一緒に優太落ちていきましたね。
四人はこの後どうなるんでしょうか・・・。
気になる続きはコメ辺の後に!!




「零さん」
人生は大変だね。
つかそれ以前に生きることが辛いのかもね。
ま、それでも生きて何かを成すのが人間なんだとも思うよ。
部活で入学希望者が増えるとか実際あったりするんだ。
てか漫研くらいで増えると言うのもなかなかに・・・
とりあえず2月22日に良い報告が聞けることを切に願いたい所ですね。
引率の先生の次には親に報告してあげなよ。
オレには最後でいいからさ。
というか一体オレは何時の間に君の人生フラグを立てたんだ?
自分ではそんなに凄いこと言った記憶無いんだけど・・・
あ、あと最後にZUNさんのテーマだけど・・・流石に作りません。。


~海語~「水着と海水浴とイカと地球外生命体と変態達篇」(12)




・・・・・さん!・・う・・ん!!ゆ・・・さん!!


優太
「ん・・・?」


「優太さん!?良かった、気が付いたんですね・・・。」

優太
「ここは?」


「分かりません・・・どうやら一番下まで落ちたみたいで・・・。」

優太
「一番下って・・・上見ても光っぽいもの何て全然見えないぞ・・・どんだけ高い所から落ちたんだ?」


「考えたくありませんね。と言うかそんな高さから落ちたのに五体満足な時点で奇跡です・・・。」

優太
「確かに。しかしどうして無事なんだ?」


「覚えてませんか?優太さんが私を庇って衝撃を全部受けてくれたんですよ。」

優太
「そ、そうか。だから体が上手く動かないのか・・・。」


「ええ。何か体から赤黒い何かが噴出して衝撃を和らげてましたけど・・・それでも全身の打撲が酷くて・・・治すのに苦労しました。」

優太
「(赤黒い・・・『龍皇氣』か。無意識に防衛本能が働いて勝手に出たのかも・・・便利なもんだな。)そっか、ありがとな。蓮。」


「お礼を言うのはこっちです。優太さんが庇ってくれたから私は無傷で済みましたから・・・ありがとうございます。優太さん。」

優太
「ああ、どういたしまして。ま、覚えてないんだけどな・・・。」


「それより、唯さんや瑠依さんが見当たらないんです・・・。別の場所に落ちたんでしょうか?」

優太
「さあ・・・よく分かんねぇけど。とりあえずここに居てもしょうがない。奥に行ってみよう。」


「あ、まだ動いては・・・」

優太
「大丈夫大丈夫・・・別にこれくらいは・・・」



優太は蓮から伸ばされた手を避けるようにして立ち上がろうとした。
だが、思ったよりダメージは残っているようだ。
上手く体を起こすことができない。


優太
「蓮、悪いちょっと肩借りるな。」



優太はそれだけ言うと蓮の肩に手を伸ばす。
だが、ここに来て自分の目がまだぼやけていることに気付いた。
それでも優太は手を引っ込めることもできないのでそのまま手を伸ばした。


ふにゅ。。



「ふぇ?」

優太
「ん?」



何だか柔らかい物に手が当たった。
どう考えても肩ではないと思ったが何だろう。
思考の方もぼやけていた優太はあろうことかそのままソレを軽く掴んでしまう。
触った感じは手から多少こぼれる程度の大きさの柔らかく、弾力がある球状の物体だ。
その丸い球状の中心辺りに他より感触の違う突起の様な物があるみたいだ。
ぼやけた頭でしばらくこれは何だろうと考えながら知的好奇心の赴くままにソレを触り続けた。
心なしかさっきから蓮が甘い声(?)のようなものを上げている気がしたがあまり深く考えなかった。




「んっ・・・!へ、へぇーーー、確かに思ったよりは元気そうですね~~~。」



何だか少しづつだが蓮の声色が甘いものからドンドン厳しいものに変わっていった。
優太はことのヤバさに今更気付いたのかトドメの一言を発してしまった。


優太
「わ、悪い・・・実は目の方が少しまだぼやけてて・・・オレ、何に触ってる?」


「そんなの知りません!!!いいからもう少しゆっくり寝ててください!!!」



ガン!!


と優太の額へそこら辺に転がっていた石を握り込んだ拳で殴りつけた。
怪我人を気遣ってるとは思えないような一撃を額に喰らい、そのまま優太は地面に後頭部を叩きつけた。


優太
「い、痛いです蓮さん!!もう少し優しく!!」


「優太さんこそ・・・触るにしてももう少し優しくしてくれないと・・・。」

優太
「は?」


「何でも無いです!!」







瑠依
「ここ・・・どこだろうね。ユイねえ・・・。」


「少なくとも天国とか地獄って感じじゃないね・・・。」

瑠依
「ユウにいと蓮さんはどうしたんだろう・・・。一緒に落ちたと思ったんだけど・・・」


「確か、もっと深い所に落ちていったよ。私達はユウちゃん達より上の方で引っかかったみたい。」

瑠依
「ってことはこの洞窟は下に続いてるんだ。」


「そういうことかも・・・帰るなら上った方がいいけど・・・ユウちゃん達が心配だよ!私は下に降りようと思うんだけど・・・瑠依はどうする?」

瑠依
「私はユイねえに付いて行くよ。ここで帰るって選択肢は無いよね。」


「ありがとう!瑠依ーーー!恩に着るよーーー!一人だと心許無いと思ってたんだーーー!!」

瑠依
「あはは、私もユイねえ一人を置いてくなんてことはしないよ~。」


「持つべき者は妹だね~~。」

瑠依
「ふふふ・・・ありがと、ユイねえ。」







優太
「な、なあ蓮・・・悪かったよーー。だからそんな不機嫌オーラを出さないでくれよ~~。」


「別に、私怒ってませんし・・・。」

優太
「だったらせめてそんな離れてないでこっちに来て欲しいんですが・・・地味にこの距離傷つくんで・・・」


「いえ、今の優太さんに近付くとどこを触られるか分からないので・・・」

優太
「さ、触らないよ!!だってもう目は回復したし!!もう少し休めばきっと立てるようになるし!!」


「なるほど~~、立てるようになったら真っ先に私が襲われるんですね・・・分かります。。」

優太
「(ダメだ・・・完全に心を閉ざしてしまった。どうにかして心の扉を開けないと・・・)」


「と、言う冗談もやりすぎると優太さんが壊れちゃいますからほどほどにしておきますか・・・それで、どうしましたか?」

優太
「え、あ、いや・・・別に用があった訳じゃないんだが・・・。(なーーんだ冗談だったのか。ま、それならいいか・・・。)」


「そうですか?何かして欲しいこととか、必要な物があったら言ってください。」

優太
「して欲しいこと・・・」



①、『下が固いので膝枕して欲しいです。』
②、『さっきは片方しか揉めなかったんで両方揉ませてください。』
③、『実は蓮のこと好きだからセシボーンでもどうだろうか。』



優太
「ん?何だよこの選択肢みたいなの・・・」



かなり唐突に優太の前に四角いモニターのような物が現れ、三つの文章が浮き上がる。


優太
「てかこんなのどうしろって言うんだ・・・て言うか蓮に丸見えだろ、選択肢の意味が無ぇよ。なぁ、蓮。コレどう思う?」



シーーーン。。


優太
「あれ?蓮?」



蓮はその場に居た。
だが、一点を見つめたまま動こうとしない。
試しにちょっと膝の辺りを触ってみた。
触ってから思ったがコレってセクハラじゃね?
とか罪悪感を少し感じながら蓮の膝、柔らかくて暖かいな~とか思った。
が、そんなセクハラ行為を受けているにも関わらず蓮は何の反応も示さない。


優太
「ど、どういうことだこれは・・・?健全な男子の場合考えることは一つだが・・・オレはそういう無理矢理ーな感じの展開は好きではないのでスルーだな。」



優太は改めてモニターに目を向ける。
コレが出現したと同時に蓮の反応が無くなった。
と言うことは簡単に言えばこの選択肢が関係しているのは明白である。


優太
「もしかしなくても・・・この選択肢のうちどれかを選ばないとならないのか?いや・・・だがそう決まった訳でも無いし・・・」



優太は悩みつつもここは選ぶしかないと察したのか、とりあえずどれを選ぶべきか考えた。
当たり障りがなく、空気を壊さないような発言はどれかと。
しかし三つとも言ってしまったらそれなりに空気が悪くなりそうな物が多かった。


優太
「まず・・・②と③は論外だな・・・て言うか片方しか揉んでないのでってどういうことだ?」



優太はさっきの蓮の反応だったり、揉んだ時の感覚を思い出しながら考える。
そして・・・ふと目線が蓮の上半身のある部分にいく・・・
あ、もしかするとオレがさっき触ったのって・・・
急に色々申し訳なくなった。
それと同時に何でもう少し堪能しなかったんだろうとか完全に思春期男子の考えそうなことを思いつつ画面を改めて眺める。


優太
「ま、まあ良い。ここは①を選ぶのが上策。三つの中で唯一真面!!そうだ、選ばなくちゃならないならこれしか無いだろ!!」



と、自分を正当化しつつ優太はモニターの選択肢①に触れた。
すると、その部分が点滅し他の選択肢が消えてその選択肢①がモニターの中心に移動した。
そして・・・


優太
「正直さ・・・下が固いから膝枕してくれないか?」



と、選択肢の台詞が意志に反して飛び出した。
優太自身かなり驚いていたが、一番驚いていたのは蓮本人だった。



「え・・・ひ、膝枕・・・ですか?」

優太
「え、あ、えーーーと・・・ああ!アレだ!タオルか何か無いかな!?頭がさ、やっぱり下が岩だから痛くて・・・間に挟むものが欲しいって言うか・・・!!」


「・・・ま、まあ・・・そのくらいなら・・・私は構いませんが・・・。」

優太
「え?」


「して欲しいことを頼んでくださいと言ったのも私ですし・・・優太さんにはお世話になったことも多いですし・・・こういう所で返すのが筋と言えば筋ですよね。」



蓮は優太の頭の方に回ると、優太の頭を持ち上げて自身の膝の上に乗せた。
蓮の膝は岩とは比べ物にならないほど快適で、とても落ち着けた。
まあ・・・気分的には全然落ち着けないが・・・。



「どうですか?少しは、楽になりましたか?」

優太
「え、あ、うん。まあ、さっきよりは・・・」


「そうですか。良かったです。」



な、何だか上手くいっちまったんだが・・・
とか正直内心ではドギマギしつつもある程度平常を装った。
さっきよりも蓮が傍に居るからか蓮の良い匂いもいつも以上に感じるし、たまに蓮が無意識でやってるのか頭を撫でてくることがあってもう色々一杯一杯になった。


優太
「(え、選んでみるもんだなーーー選択肢・・・。さっきとは気分が天地の違いだぞ!)」


「その・・・他に何かありますか?何かお願いするなら今のうちですよ?」

優太
「いや、今はもうこれで一杯一杯だから・・・」



①、『じゃあ・・・このままイケる所まで。』
②、『じゃあ・・・このままヌケる所まで。』
③、『じゃあ・・・このまま朝まで。』



優太
「は?」



またモニターが現れて蓮の動きが止まった。
さっきと全く同じ状況である。


優太
「ってさっきと全然状況違うよ!!?選択肢の書いてあることは違うけど、結局意味は同じじゃねぇかーーーーーーーーー!!!!!」



確かにさっきの選択肢と違い、今回の選択肢には逃げられそうな物が存在しない・・・。
しかもさっきと状況が同じ場合、どれか絶対に選ばないとならない。
それまで世界が動き出さない。


優太
「ど、どうする・・・ここで選んだ台詞は絶対口から出る・・・つまり選んだ瞬間にオレがこの選択肢のどれかの台詞を言わなくちゃならない・・・しかし、前回のと違い選択肢に遊びが存在しない!!ま、まあ色んな意味でどの選択肢も遊び心は満載だけど・・・。」



どの選択肢もイキつく場所は同じだ。
が、選んだ瞬間どう考えても今の関係は終わること確定である。
それは優太の望む所では無い。
だが・・・選ばなければならない。
それ以外に解決方法が無い場合、選ばなければいけない。


優太
「考えろ・・・もう選ぶしかないのはしょうがないが・・・いや・・・その考え自体が?いやでもどうしたら良いかも分かんないし・・・うーーーん、うーーーん!!あーーーもーーーー!!どうすりゃあいいんだーーーー!!」



ピッ!!


優太
「あ・・・。」



振り上げた手がモニターを押してしまった。
選んだ選択肢は・・・①。


優太
「(良かった!②だったらどう考えてもそうとしか取れない!③もこの年でしかもこんな状況だ・・・どう考えてもそう取られる!!だが、①なら『イケる所まで』つまりイケないと判断されれば良いだけの話!!そうだ!ベスト!きっとこの選択肢ベストだ!!)」



焦ってるから気付いてないのかもしれないが・・・どの選択肢を選ぼうが蓮にその気がないなら何も心配することも無い状況である。
蓮自身に気が無いなら冗談だと取られるんだし・・・深く考える必要も無い。
だが・・・それは悪魔で『気が無ければ』の話である。


優太
「じゃあ、このままイケる所まで・・・」


「え?」

優太
「あ、あはは・・・。」


「ゆ、優太さん・・・それって、その・・・そういうお話ですか?」

優太
「(あ、アレ?何だこの状況・・・ちょっと予想とちが・・・)」


「な、何だかさっきから積極的だと思いました・・・そうですか、優太さんはそういうことがしたかったんですね。」

優太
「は?え??」


「その・・・私でホントによろしいんですか?」

優太
「え・・・れ、蓮?」



自分で選んどいてなんだが・・・フラグが立ったと思った。




続く。。
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[ 2011/12/09 08:43 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(3)

こっっっ・・・この展開は・・・!
ちょっと興奮しましたよどうしてくれるんですか次回が楽しみすぎますよ。
蓮の胸はでかいのかでもどうにかしてああいうことは切りぬけますよね?
ヤバそうだし。
選択肢もなんか後に関係してきそうですね。誰かが出してるとか・・・。

では
[ 2011/12/14 18:14 ] [ 編集 ]

蓮とのフラグが激しいw

一昨日に志望校の推薦受けて良いかどうかの審査を受けてきたのですが見事におkでした
工業高校の電子科を受けるのですがその学科は去年人気?がなかったようなので定員割れが起きたようです
とりあえず推薦で受かれる用に頑張りたいです
合格したら家族の次に報告しようかなと思います!
今日は真面目な話だけで終わりたいと思いますノシ
[ 2011/12/09 18:55 ] [ 編集 ]

まだ一般兵クラスですが、候補生クラスのマヒロー三機同時撃破が出来ない、よって一般のザクll改四機同時撃破も自信がありません。何かオススメの機体ってありますか?よかったら教えてください。
ついでに言うなら、マスラオの射撃(□)でやるあのアクションの意味も・・・
[ 2011/12/09 13:14 ] [ 編集 ]

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