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前回良いスタートが切れそうって言っといて何だけど結構オレの運のアップダウンの激しさにまだまだ今年がどっちに転ぶか分からなくなった。。

今回は「守矢一家」のテーマ作ってきました。
守矢一家1(PSP)
別壁紙はこちら↓
守矢一家2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
いや・・・テレビのHDMI端子が壊れてね。
PS3を出力できなくなったんだよ
なので新しくテレビを買い替えたんだが・・・
その何だかんだは年末と年始にスペシャルな語としてお送りいたします!!
こうご期待ってことで!!!!!
って宣伝がしたかっただけです。
ああ、エクストリームバーサス面白れぇなあ・・・
とりあえずトライアルミッションを頑張りながらオンラインに顔を出しつつ負けまくってますが・・・
その内もっと駆け引きだのなんだのを覚えて上手くなっていけたらいいな~と思う。。
オンライン名が『yutaーfukushima』ZガンダムガンダムDXに乗ってる下手糞が居たらきっとオレです。
仕事サボってやり続けたいぐらいだが・・・それだけはするまい。。
大人として!!
あ、あとでマリカー7もやらないとな。。
スライドパッドで操作とかどうかと思ったけどまあどうにかなりそうだからきっと大丈夫!!
リクを消化していく関係上「東方語」は来年までお預けってことで!!
まあ誰も読んでないだろうからこの気に乗じて止めちまうかって計画も立ってるくらい切羽詰ってますが・・・
詳細は来年になれば分かると思うよ!!
って・・・まだ12月始まったばっかなのにもう来月の話かよ・・・
とか思った人は正しい!!!
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
結果報告に行くとか結構殊勝な行動だな・・・
まあそういうのは大事だから今度は大学を卒業した時に高校に行くくらいの勢いで居なさい。。
へぇ~~~。そういう偶然もあるものだな。
久しぶりに行ったら学校が自分の居た頃よりハイテクになっててビビるってのは意外とある。
オレも久しぶりに高校行ったらエアコンとかセコムとかが凄くなってた。。
覚えてる人は覚えてるものだよ。
やっぱり自分が担当した生徒のことくらいは覚えてるんじゃないかな~~。




「通りすがりのくまさん」
そういえばそうかもしれませんね。
アレを作ったのは結構前だからな~~。
そのリクエストは受けておこう。
きっといつか作る。
いつかきっと・・・
誕生日12月なんですか?
クリスマスと同じ月とか色々損な誕生日だな~~とか思うオレって卑しい奴ですね。。




「衣玖さん」
腐女子なんてそんなものです。
気付けばアイツとアイツはアレであーなってこーなってるんだ!!とか頭が常にお花畑なんですよ。
バラと小さい子について話してくる?
それはアレだよ。
小さい子が男か女なのか分からないからどうこう言えんが・・・
警察に通報した方がいいかもしれないな。。(ヲイ
さあ・・・次回は来年になるんでどうなるか分かりませんが・・・
「東方語」事態のオチの関係上・・・色々大切なフラグだったりするんですけどね。
おっと失言でした。。今のは忘れてください。
未来日記は割ととっくに完結してましたよ。。
ああいう内容だとまでは知らなかったけど間違って買わなくてよかったのかもしれない。
何か後悔しそうだから・・・




「JiiGaさん」
風邪ですか・・・
大変でしたね~~。
オレも軽い咽喉風邪に罹りました。
ま、軽いのでのど飴舐めたりしながらボチボチと暮してますが。。
諏訪子も確かに多少アレだったかもしれません。
優太も男なのでそういうのに興味があります。
「興味無ぇよ!!」って言うのは大概強がりで内心ではかなり興味ありまくりです。。
しょうがないじゃない!!男なんてみんなそんなものなんだよ!!
とりあえず・・・女の子の裸体に興味の無い男は居ません!!って感じですね。はい。
蓮はかなりスタイルが良いだの何だのとと言う設定があるくらいなのできっと脱いだらもの凄い通り越して天元突破しますね色々。
むしろ自分の好みのタイプをほとんど詰め込んだのがこのキャラだったりするので、蓮との絡みはかなりノリノリで書いてます。
ノリノリで書きすぎて(12)と(13)を書いてる時なんか間違って完全にR18方向に突っ走りすぎて泣く泣くその部分をカットしました。
いや、流石にアレは載せられないし、見せられないよ!!な感じでしたね。
一言言うなら・・・オレはやりきった・・・って感じでした。。
ボストロールはドラクエのボスだったり雑魚モンスターだったりした割と有名なモンスターですね。
痛恨の一撃が地味に強くて半端なパーティだと苦戦したりもします。
長文コメントは全然構わないです。
むしろこっちも返信が書きやすいので助かる。
短いよりは長い方が読むのも楽しいしね。。
だからバカみたいに長くなってもオレは全然構わないよ~~。


~海語~「水着と海水浴とイカと地球外生命体と変態達篇」(11)




ボストロー○
「ガバァァァァァアアアアアアアア!!!!!」



右手の棍棒を振り上げ、そのまま振り下ろしてくる。
素直にまっすぐ振り下ろしてくる。
そのため軌道を読むのは簡単だ。
優太はなるべく小さい動きで棍棒を右に避けつつ前進する。
しかし相手もバカでは無い。
優太の動きに合わせ、ボストロ○ルは棍棒を左に薙ぎ払う。


優太
「おわっ!!!・・・っと!!」



視界の隅でその攻撃を捉え、優太はスグに身を屈める。
頭のスレスレを棍棒が通った。
棍棒はそのまま空を切りながら、


バガッ!!!


と壁にめり込む。
狭い空間で巨大な物を振り回せばこうなるのは必然だ。
狙ってやった訳では無いがこの機を逃す手は無い。
優太はスグに立ち上がるとボス○ロール目掛けて走る。
右手に『黒龍』を持ち、体内から魔力を生成し左手に集める。
瞬く間に左手に赤く煌めくエネルギーが収束する。
左手をそのまま『黒龍』の柄に掛ける。
すると魔力が『黒龍』を伝い、全体を赤いオーラが染め上げる。


優太
『灼皇剣・鬼炎斬』!!!」



『黒龍』を横一閃で振り抜く。
その一撃はボ○トロールの腹を捉える。が、肉の壁に遮られ刃が途中で止まってしまう。
どうやら肉と肉の間に挟まってしまい抜けなくなったようだ。
○ストロールは不敵に笑うと棍棒を壁から引き抜き、そのまま優太目掛けて振り下ろした。


ボストロー○
「ザンネンダッタナ!!!コレデオワリダァァァァアアアアアアアアアアアア!!!!」

優太
「そっちがな。」

ボストロ○ル
「ナニッ・・・!!?ガバァァアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」



突如ボストロールは叫び声を上げながら腹を押さえる。
『黒龍』がめり込んだ部分が急激な熱を持ち出し、周辺の肉を焼き始めたからだ。
たちまち周囲に肉の焼けるある種香ばしい匂いが漂う。


優太
「ほら、早く抜かないと美味しく焼けちまうぞ?」

ボスト○ール
「キ、キサマァーーーーーーーーー!!ナ、ナニヲシ・・・!!グバアアアアアアアアアアアアア!!!!ア、アツイィィィイイイイイイイイイイ!!!!!!」

優太
「まだ分かんねぇか?オレの剣が燃えてんだよ。スゲェ熱いだろ?鳳仙特性の魔力を練り込んだ魔法剣、『灼皇剣』(しゃっこうけん)は・・・。」

ボス○ロール
「ヤ、ヤハリコノケンカァァァァァアアアアアアアアアア!!」



ボ○トロールは発火源である『黒龍』を抜くため、その刀身に手を掛ける。
しかしこの行為は完全に軽率すぎた。
燃えているのは『黒龍』の刀身部分である。
つまりコレに触れると言うことは・・・


ジューーーーーーーーーーーーーーー!!!!


○ストロールの手から蒸気があがる。
高熱を発している物体に触ったのだから当然ではある。
さらにこの熱によりボストロー○の手の皮が溶けて刀身に張り付く。
そのため、今更離そうと思っても離すことができなくなる。


ボストロ○ル
「ガ、ガ、ガァァアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!???」

優太
「おいおい、勘弁しろよ。これじゃあお前手の皮が張り付いて離せないだろ・・・。」

ボスト○ール
「サ、サキニイエ!!!」

優太
「めんごめんご。。って・・・謝る必要性無いじゃん。流石にそろそろ辛いだろうから解放してやろうか?」

ボス○ロール
「ハ、ハヤクシロ!!ホ、ホントニコンガリヤケチマウヨーーーーーーーー!!!」

優太
「分かったよ。じゃ、悪いけど右手に別れを告げてくれ。」

ボ○トロール
「へ?」



優太はそのまま何の遠慮も無く『黒龍』を引き抜く。


バリリィィィイイイイイイイ!!!!!


と音をたてながら手の皮が剥がれる。
手からは結構すごい勢いで血が滴り落ちる。
○ストロールの絶叫が洞窟内を駆け巡った。
その絶叫が止まぬうちに『黒龍』をボストロー○の腕へ向けて横へ振るう。


ズバンっ!!!べしゃっ・・・!!!


ボストロー○の右腕が切断される音と、それが洞窟の壁面に叩きつけられる音がほぼ同時にあがる。
腕はかなりの勢いで壁に打ち付けられたからか、多少潰れてそこら中に血飛沫や肉片が飛び散った。


ボストロ○ル
「グギャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!ウデガ!ウデガアアアアアアアアアアアアアアアァァァアアアアアアア・・・・!!!」

優太
「それはオレの家族に手を上げようとした分の報いだ。そんでこっからは迷惑料+蓮に色目を使った分だ!!覚悟しろよ豚野郎・・・!」

ボスト○ール
「イ、イロメヲツカッタノト、テヲアゲヨウトシタノハベツカウントナノカヨ!!!」

優太
「・・・・・・・・あ。」

ボス○ロール
「・・・・・・・・・。」

優太
「・・・・・・・・・ま、よくあるよくある。。」

ボ○トロール
「イヤ、ネェヨ!!ッテマッテ!!オレダッテイキテルンダヨ!!?ソンナカンタンニコロスナンテ・・・アッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!





瑠依
「うわぁ・・・スゲェスプラッター・・・ユウにい魔獣には容赦無いからなーーーー。」


「あれは完全に『見せられないよっ!!』な立札立てられても文句言えませんね。流石に私には刺激が強すぎます。」


「へ?ユウちゃん勝ったの?私も見る見る~~。。」

瑠依
「ユイねぇは見ちゃダメ絶対!!!」


「へーーーー?またーーーー??」


「いや唯さん。アレは見ない方がいいです。後悔しますよ?」


「そ、そうなの!!?じゃあ止めとこうかな・・・。」

瑠依
「とりあえず・・・ユウにいに合流しようか。もう隠れてる必要無いしさ。」


「そうですね。結局優太さんが心配で近くの分岐点で待機ってことにしておいて正解でしたね。」


「思ったより早くユウちゃんが勝っちゃったからね~~。必死に逃げなくてよかった~。そうしてたら合流するのが大変だったよね~~。」


「ええ。まあ、優太さんなら誰かの魔力を辿って追いついてくるとは思いますが。」

瑠依
「じゃ、行こうか。」


「はい。」


「うん。」





優太
「ふぅ~~~。流石にこの大きさの相手をバラすのは大変だったな~~~。」



目の前に転がっている大きな肉の塊を眺めながらコレをどうしたものかと考える。
流石にこのまま放って置く訳にもいかない。
何せ腕、足、目、頭、内臓に至るまで色んなものがそこら中に飛び散っている。
優太自身は障壁を常に張り続けていたので返り血を一滴も浴びていない。
この大きさの魔獣の返り血をまともに浴びていたら落とすのも苦労するからだ。
とりあえず穴でも掘って埋めるか?とも考えたが・・・
体内に多少残っていた『次元力』を使って次元の彼方に投げ捨てることにした。
由紀との魔力供給のパイプを今は絶っているため体内に残っている分しか使えないが、これくらいあればそれなりの次元の穴を形成できるだろう。
優太は早速『黒龍』に『次元力』を集め、それを固定する。
そのまま目の前の空間を左から右へ薙ぐ。
すると『黒龍』が通った場所を中心に上下の空間が捲れて穴が開く。
手近にあった肉片を『黒龍』で集めて放り投げる。
細かく飛び散っていた肉片はいちいち拾うのも面倒なので次元の穴へ『黒龍』を突っ込み穴を掻き回す。
すると次元の穴へ向けて風が流れ始める。
しだいにそれは強力な吸引効果を持ち始める。
優太は器用に次元の穴を細かい肉片の方向へ『黒龍』で向けて吸引させる。
物の数秒でボストロー○の体は次元の彼方へ消えた。


優太
「よっし。これで誰が通っても大丈夫だな。」



捲れた空間を『黒龍』で丁寧に戻すと空間がピタリと張り付き、元の形に戻る。
それと同時に『黒龍』に固定されていた『次元力』が解けて宙に霧散していく。
優太はソレを確認すると左手に青い色の魔力を集め、それで『黒龍』の刃についた血糊を拭って落とした。
どうやら水の魔力を集めて濡れ雑巾で拭くような感覚で処理したようだ。
完全に血糊を落としてから腰の鞘に『黒龍』を納める。
すると背後から足音が聞こえてきた。
優太は後ろを振り向く、そこにはさっき逃がしたはずの蓮達の姿があった。



「優太さん。大丈夫ですか?」

優太
「あれ?お前ら・・・逃げたんじゃ?」

瑠依
「ユウにいが心配だから近くで待機してたんだ。」

優太
「そうだったのか・・・気付かなかったな。」


「あれ、ユウちゃん頬から血が垂れてるよ?」

優太
「え?」



優太は手で頬を軽く拭う。
すると掌に軽く血がついた。
どうやらさっきの戦いで切ったようだ。



「診せてください。」

優太
「ん、ああ。」



蓮の手が頬に触れる。
そして心配そうに傷口をマジマジと見つめると、ホッとしたように胸を撫で下ろした。



「大丈夫です。傷は浅いですし、治癒術をかければスグにくっ付きます。」

優太
「そうか。悪いな心配かけて。」


「いえ、これくらいは大したことありませんよ。」



蓮は再度優太の傷口に触れると魔力を流し込み始める。
蓮の治癒術は基本的に傷口周りの細胞に魔力を注入して自然治癒力を上げることで治す。
今も優太の傷口周辺の細胞を活性化させることで傷を塞ごうとしている。
蓮の言うとおりで物の数秒で傷口は完全にくっ付いた。
そっと手が頬から離され、蓮は満足げに微笑む。



「はい。治りましたよ。」

優太
「ん。ありがと。」

瑠依
「じゃあ、奥に行ってみる?」

優太
「そうだな。またああいうのが出るかもしれないけど勝てない訳じゃないし大じょ・・・」



ビシッ!!


洞窟内部にそんな不穏な音が響く。
いち早くその音に気付いた優太はその音が足元から聞こえたことに気付く・・・!
ボ○トロールがあの巨大な棍棒を地面に何度か叩きつけたことでヒビが入っていたのかもしれない。
このままいくとどう考えても最悪の展開になる。
優太はスグにこの場を離れなければと思考を巡らせ、声を発しようと思った。
が、それは叶わなかった。
音はスグに激しさを増し、他の三人が気付いた時には既に足元の岩盤が崩落を始めた。


優太
「ぐっ!!」


「キャーーーーーーーーーーーー!!!」

優太
「蓮!!!」



優太は手近に居た蓮の手を掴んで抱き寄せると、そのまま奈落の底へ落ちていった。
その先には、一寸の輝きすらも無い闇が広がっていた。




続く。。
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[ 2011/12/02 08:30 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(4)

雪徒さん、人生って大変ですね。面接練習に、願書を書いたりと盛り沢山でブログに来れませんでした。それに、志望校に【マンガ・アニメ研究部】という部活?があって、それのせいで本校からは、3人だった受験生が8人に増えるというアクシデントに…
合格したとき(2月22日)は、引率の先生の次に、私の人生を変えてくれた雪徒さんに伝えますよ。

注文していたカスタムテーマありがとうございます。ところで、神主(ZUN氏)のテーマって創ります?
[ 2011/12/06 21:50 ] [ 編集 ]

来年まで東方語はお預けかー

というか今回の語の最後で蓮と一緒に優太が落下したって事は・・・!

超少ないけど今回は以上です
[ 2011/12/06 19:43 ] [ 編集 ]

スペシャルな語か...楽しみw

やはりそんなものですか
確かに女同士でいかがわしい事(ショタとかバラとかのピー)語ってたりしますが
基本は絵を書いたりしてるので通報しないで大丈夫です
大切ですか楽しみです
とりあえず忘れておきますw
とっくに未来日記終わってたんですか...じゃあそれが今更アニメ化したって言う所ですね
最近志望校変えました
なんか将来的にあっちの高校の方が良いかな~的な感じで
去年定員割れ起きた所にわざわざ推薦まで出しましたw
無事合格できるように頑張りたいですではノシ
[ 2011/12/02 23:59 ] [ 編集 ]

わぁ、また(ry  まぁ二回分のコメントすれば!!

というわけで、二回分と言っても、変わらなかったりしたり?変わったりしたり?

スペシャルな語・・・凄いみたい、だが遠い!?期待しとこう!

東方語よんでますよー!
最近、下に走っていってるからネタがないのか!?って思ってますが。
来年・・・やはり遠いなー、まぁ気長に待ちます!受験しながら!

優太酷くないか?
いくら魔物であれと思ってたが、
今考えたら、美女たちに手を上げる?
許されないな、報いだーと最後には思う。

洞窟、下が空洞・・・だと?
なにやらダンジョンのような様子。
こっちも期待して待っていよう!!

では長文&駄文失礼しました!
さいなら!ノシシ
[ 2011/12/02 19:01 ] [ 編集 ]

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