スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

とりあえずそうだな・・・早くマリカー7やりたいな。うんやりたい。つか、その前にリメイク版俺屍やりたい。めっちゃ交神したいあ、でもその前に碧(ry。。

今回は「河城にとり」のテーマ作ってきました。
にとり1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
にとり(げ~む) にとり(みゅ~じっく)
にとり(ゆ~えむでぃ~) にとり(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
にとり2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
先週はぶっちゃけ休暇的な物をまとめて取ったので少し体も落ち着いてきました。。
ま、人間少しは休まないと体に良くないからね!!
オレは休みすぎな気もするが・・・
そんなかんなで先週は溜まってたブログ更新に必要な語のストック(東方語は除く)だとか、テーマのストック(って言っても一週間先の分まで)を余裕を持って作ったので・・・
しばらくは更新できないってことは無いと思われ。。
ま、余裕があるなら連日更新してくれよ!と言われそうだが・・・こっちも計算してやってるからそういう訳にもいかんのよ~~。
ホントなら週二更新するって一年前は言ってた気がするが・・・そんな高い目標は当の昔に置いてきたんだぜ!!
そうそう東方テーマ全制覇マラソンもよくよく思い返すと一年前に始めてたらしい
正確には来週で一年になるわけだな。。
う~~む、思えば遠くまで来たものだ・・・
何だかんだで語もツマラナイなりに続いてるし
良かったよ途中で終わって無くて。
ま、今後はどうなるか分からないけどな。
つか、ここまで来ると「神霊廟」をどうしようかって話になるな~~~。
まだそこに辿りつくまでに時間があるし作ってもいいけど・・・
まず気に入った画像が二つも落ちてるかだしなーーー。
そこら辺は星が終わるまでに考えておくことにするか。。
あ、あとちょっと変な調査を兼ねたあんけ~とを作りました。。
別にどうってことのない内容なので気軽にどうぞ⇒頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「夜桜・U.Nさん」
え、そうだったっけ??
あ、ホントだ。
今、確認したけどそうみたいだね。。
ま、最近は受験勉強だったり文化祭、中間テスト、その他行事とかが忙しくてコメントが少なくなってるからな・・・
ちょっと個人的に寂しいぜ。。
うん、この一年の間に米も酒も使い切ったみたいだしな・・・
ハーレムENDはきっとこれからもネタで受け継がれることでしょう。。
いやーーー彼の不憫もどこで極まるかねーー。
半分と言わずほぼ完成寸前までいってますね。
まあ本人自覚無いんで一生気付かないと思いますけど・・・
木村さん?ああ、出張するんだ。
出張代ははずんでやってくれ!!
Wiiでメールか。
まあ不可能じゃないんじゃないかな?
やったことないから知らんけど・・・




「スカーレットさん」
ソロは頼まれずとも「神霊廟」キャラ以外は今の所作る予定です。。
なのでもうしばらくお待ちください。。
順調に行けば、来年の三月までには星蓮船に入る予定ですので。。




「ナオさん」
散々な誕生日でしたね・・・。
まあ、そういう時もあるとちょっと悟りを開いてください。
無理だと思うけど・・・
え、何で24万払うの!?
まあ払いたいなら賽銭箱に突っ込んで来れば良いんじゃないでしょうか。
多分、泣いて喜ぶと思います。。
Gジェネのアドバイス間に合ってましたか!?
ま、まあ参考程度にどうぞ・・・
オレもうるおぼえの金閣寺状態だったんで正確性に欠けるかもしれませんが・・・
とりあえず無双機体が一機できれば後はどうにでもなるからGジェネって好きよ。。
それまでが大変だけど・・・




「衣玖さん」
彼はリア充かもしれませんがそれを謳歌できるほど色々余裕が無いので残念な奴なんです。
爆発しろはちょっと可哀想だと思います!!
でもオレもリア充は爆発すべきだとは思います!!
まあ社会人だしなーーー。
普通の人よりは持ってないつもりだけど、学生よりは遥かに持ってると思いたい。
ま、自分以外への出費が皆無に等しいからげ~むでも何でも買えるんですよ。
ただそれだけです。。
それに積むって言う概念がちょっと違くて・・・
「まだやれることが残ってるならシナリオをクリアしていても終わったことにならない。」
そう思って考えるとクリア(エンディングまで見る)をしたとしてもまだやれる要素があるならそれって終わって無いってことになるだろ?
そうなると7、8個くらいはありますね。
クリアしてないだけなら3個くらいです。
Fateのそこら辺の事情はちゃんと知ってはいます。
それと既に昔軽く調べてほとんどのネタバレ要素は知ってる方なのでZeroから見てもいいんですが・・・
できるだけ放送順に見たいんですよね。
むしろ過去話をみてから本編を見るのって好きじゃないんですよ。
こうやってわざわざ分けてある奴は特に。
ま、そんなわけなんでげ~むに切りさえつけば見れるようになるんでその時ゆっくり見たいと思います。。
削りすぎてって言うのは勉強時間のことですよ。
ま、オレも受験勉強なんて欠片もしませんでしたが・・・
そうやって言って真に受けられて、オレの所為にされても困るんでここはちゃんと言っておきましょう。
『遊ぶのもいいけど、やるべきことはちゃんとやろうね。』と。。
勉強もアニメ鑑賞も適度に頑張ってください。。




「⑨ルテットさん」
とりあえずリクは承知しました。。
まあ、結構貯まっちゃってるから作るのいつになるか未定だけど・・・
できるだけ早く制作に移れるように頑張ります。。




「通りすがりのくまさん」
ども、お久です!!
げ~むしてたんじゃ仕方ないっすよね!!
え、中間試験今から何だ!!
オレの周りは結構終わったとか聞くけど・・・
ま、いいかそんなことは!!
そうですね。
何か手紙みたいな感じで文章が構成されてますね!!
たまにはこんなのもいいと思います。
そんなにツッコミの切れよくなってますか!?
自分だと勢いでやってるからよく分かんないんですが・・・
ま、褒め言葉として受け取っておきます。。
そうか、ちょくちょく来るだけ来てテーマを掻っ攫っていった訳だな。
まあ大概の人がそっちだからあまり気にする必要は無いと思うけどなーーー。
たまにでいいから何かあったらまたコメください。
何でもいいから話ができるのは楽しいからね。
では、またのご訪問お待ちしています。。




「零さん」
楽しめたようなのでよかったですね!!
しかし色々と問題は山積みみたいですね。。
テストの点が良いと何か買ってもらえるってホントにあるものなんですね。
うちはそういうの無かったんでちょっと新鮮です。
いやいや、むしろ椛を忘れてもにとりを忘れちゃダメでしょ色んな意味で!!
まあ人によってアレなのかもしれませんが・・・


~河城語~




にとり
「前回の鍵山語はツマラナかったよなーーー?」

優太
「まさかあの語でもダメ出し喰らうとは思ってませんでした!!」

にとり
「まあそういうネタだから気にしないでよ・・・。」

優太
「いや、そうでなかったらどれだけレベル上げたら満足してもらえるのか分かんなくなるから勘弁してくれ。。」

にとり
「しかし幻想郷の外はホントに色々進んでるんだなーーー。」

優太
「(お、この切り出し方・・・今までになく真面な語になりそうな予感!)ああ、そうだな。まあ進みすぎててオレはちょっとどうかと思ったりする時もあるが・・・」

にとり
「とくにこの最新式のバ○ブは凄いな!!」

優太
「何でだぁぁぁぁぁぁっぁあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!???????」

にとり
「おおっ!?何だよいきなり大きな声出して・・・そんなに興奮するようなことか?」

優太
「いや、オレのこれは違う意味の興奮だよ!!何でそうやっていつもいつも変な方向に話を持っていけるんだよお前らは!!」

にとり
「うーーーん、と言われてももっぱら最近はこういう仕事が多いからついつい条件反射でさーーー。」

優太
「はぁ?(あ、やべ、オレもつい条件反射で反応を返しちまった・・・)」

にとり
「いやさ、リグルの店でこういう商品を取り扱ってて・・・」

優太
「めっちゃ浮くーーーーーー!!!日用雑貨とか電化製品の隣にバ○ブないしそういうのが置いてあったらめっちゃ浮くだろ!!」

にとり
「そのツッコミはもっともだな。て言うかその情報をどこで・・?」

優太
「前々回来た秋姉妹がちょっと軽く言ってた・・・ソレについては何も言って無かったが・・・。」

にとり
「ふむ・・・なるほどそこまでネタが分かってるなら話が早いや!!なあなあ、優太って大○の玩○って詳しい!?」

優太
「あ、悪い。オレそういうのまるで興味無いから・・・むしろ実力でどうこうするタイプだから。つか、このネタで話すのキツイ上に誰も面白がらないよ絶対。ネタ変えようぜ。」

にとり
「なるほどな!!じゃあ最近改良に改良を重ねたこの三点攻めバイ○について説明させてくれないかな!!?」

優太
「誰もそんなの頼んでないよ!??つか何でそんなの普通に持ち歩いてるんだよ!!ある意味猥褻物の塊じゃないかよ!!」

にとり
「そういう優太だっていつでも猥褻物持ち歩いてるじゃないかよーーー。それと何が違うんだよーーー。」

優太
「コレは必要な物だよ!!?それは必要ないでしょ!!?」

にとり
「コレ?コレって何さ?正式名称で言ってみろ・・・。」

優太
「ふざけんな!!前回の時点でかなりのネタが立ったのにコレでまた変なネタ立てられても困るんだよ!!絶対言わねぇ!!」

にとり
「別に○ン○ってハッキリ言ってしまえばいいものを・・・。」

優太
「我慢できずに自分で言っちゃった!!つか待てよ!!今回の話は流石に酷いな!!どうしたんだ一体!!」

にとり
「きっと最近読んだエロ小説とか微エロ水着動画(二次元)での欲求が爆発してしまったんだろう・・・男なんだし、仕方ないな!!」

優太
「変な所で解説ありがとう!!てかアイツ最近引き籠って何してるのかと思ったらそんなの見たり読んだりしてたのか!(後でオレも見せてもらおう。。)」

にとり
「つか水着に飢えてるからって水着の女の子が一杯出てくる動画見るとかどういうセンスだ?」

優太
「ああ、多分今コレと同時にやってる『海語』の水着ネタを調達していたんじゃないかと思われるが・・・」

にとり
「表向きはそうだろうけど・・・実際はただのおかずだったんじゃないかな?」

優太
「いや、おかずにするなら同時に読んでたそのエロ小説の方なんじゃ・・・」

にとり
「優太はバカだなーーー。あんなの持ちながら○○行為なんて集中できないだろ・・・。もっとハンズフリー的な感じじゃないとダメだろ~~。。」

優太
「あ、言われてみれば確かに・・・って何で普通に会話が成立するんだ!!?」

にとり
「お互い変態だからじゃなイカ!!?」

優太
「知るか!!」

にとり
「で、ちょっと最近読んだと言うエロ小説の方を拝借してきたんだけど一緒に読む?」

優太
「何でお前と!!?そんな高度なプレイオレにはまだ早い気がする!!」

にとり
「『「やぁああ・・・な、何かくるぅうううう!きちゃぅうううう!!」綾瀬は全身を震わせ、甘い声を・・・』」

優太
「もの凄くピンポイントな部分を朗読するな!!!!(しかしちょっと気になる・・・。)」

にとり
「何だよ今良い所なんだけど!!」

優太
「いやいや!確かに良い所かもしれないけど頼むから声に出して読まないで!!色々想像してヤヴァイだろ!!」

にとり
「おお、やっぱり優太も男だなーーー。こういうの聞いて妄想するんだなーーー。」

優太
「そういう冷静な分析はいらんわ!!」

にとり
「分かったよーー。読み終わったら貸してあげるから・・・」

優太
「たく、仕方ねぇな・・・。」

にとり
「(あ、何かおとなしくなった・・・)」

優太
「しかしここまで下ネタオンパレードなのも久しぶりだな・・・いや、むしろここまであからさまなのは今回が初な気がする・・・」

にとり
「きっとネタが無くなったから下ネタでごまかそうとしてるんじゃねぇの?ぬふふ、綾瀬は可愛いなぁーーー。。もっと激しく突っ込めよ渉・・・」

優太
「あ、それはあるかも・・・でも流石にそれでずっと行くわけはないと思うが・・・」

にとり
「あ、そういえば何かただエロいだけの語を書きたいとか言ってたよ。ふぅーーー。。読み終わったーーーー!!」

優太
「早っ!!そして何かお前いまもの凄くヤヴァそうな話をさらっとぶっちゃけなかったか!!?」

にとり
「いや、ぶっちゃけここに来るまでに九割方読んじゃっててさ。さっきのは調度最後のエロシーンで・・・」

優太
「あ、あっそう。まあ、どうでもいいけどさ・・・(あれ、ただエロいだけの語の詳細は?オレのツッコミスルー??)」

にとり
「最後まで基本ヤってるだけだから満足でした!!全部普通のイチャラブで、アブノーマル要素が無かったのも評価できる!!」

優太
「そうか。じゃあオレの好きなタイプかな・・・つか、にとり・・・さっき言ってたただエロいだけの語のことだけど・・・」

にとり
「あ、て言うかムラムラしてきたんで○イブ使ってユニヴァースしていいっすか?」

優太
「ここで!!?だから何でオレにそういう高度なプレイを要求してくるんだよ!!耐えらんねぇよ色々!!(そして二度目のスルーかましやがったよコイツ・・・)」

にとり
「我慢せずに、素直になればいいじゃない・・・」

優太
「だーーーーーー!!!もうこのネタ終わり!!これ以上やると絶対変な展開になるのが目に見えてる!!」

にとり
「まあ私もやりきった感があるからここいらで手仕舞いにしておいてやるよ・・・。」

優太
「何でそんなにエラそうなの!?まあいいや・・・で、他に何か言いたいことはないのか?」

にとり
「強いて言うなら最近守矢の巫女さんがアレな感じになったらしい・・・。」

優太
アレって何だぁぁぁぁぁぁあああああああああああ!!!そうやって意味深にするの止めれーーー!!次々回のゲストさんなんですよ!??」

にとり
「いや、だから必死こいてネタを作っておこうかと・・・。」

優太
「い、今まで上がってきたネタだけでもかなりの物があったのに・・・ここにきてまた変なフラグ立つし・・・オレにどうしろってんだ!」

にとり
「いやーーー、何かもうこの語さー、優太が右往左往してツッコミまくってれば何でもいいかなーーーって風にまとまって来てるからさーーー。」

優太
「何だよそれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええええええええええ!!!!!」

にとり
「ちなみに守矢さんの巫女さんが言うには優太は・・・あ、やっぱ止めとくわ。ネタバレやし・・・。」

優太
「もういい!お前もう喋るな!!これ以上色々立てられたらこっちの身がもたねぇ・・・!!」

にとり
「じゃあ帰ってニャンニャンしていいですか!!?」

優太
「ニャンニャンでもワンワンでもクックドゥドゥルドゥでもトゥメイトゥでも好きなことしてろ!!!」

にとり
「マジか!!よし帰って椛誘ってワンワンすっべ!!!」

優太
「だからもうそれ以上変なネタを出すなーーーーーーーーー!!!!!」

にとり
「あ、そう言えばコレ。」

優太
「ん?」

にとり
「雪徒さんに返しといて。。」

優太
「さっきの小説か・・・まあ、いいけど。」

にとり
「返す前に一読推奨!!綾瀬マジ可愛いから!!」

優太
「ふーーーん。ま、まあ・・・そこまで言うなら読んでやってもいいぜ。」

にとり
「じゃ、また会えたら会おうね!!」

優太
「ああ。」

にとり
「さて、椛だけじゃあ物足りないかもしれないから諏訪子さま辺りも誘ってゲコゲコしますか!!」

優太
「もう、何でもいいです・・・」

にとり
「あ、ちなみにただエロいだけの語はイキオイとかノリでほざいてる可能性が多々見受けられるので書くか書かないかはぶっちゃけまだ決めてないってさ~~。。詳細な情報は次回以降で!!」

優太
「え!!?マジでやるの!!?聞いてないよ!?」

雪徒
「言ってないもん。。」

優太
「ふざけんなテメェーーーー!!そんなこと絶対オレはしな・・・!!!」



~個人的な話が長く続きそうなのでまことに残念ですがここで幕引きとさせていただきます。。続いて、「海語」をお楽しみください。。~




~河城語~ 完。。








~海語~「水着と海水浴とイカと地球外生命体と変態達篇」(6)




須田
「確かココだったかな?」


「『華海の冠』・・・ん?何かどこかで聞いたことがあるようなネーミングじゃないですか?」

愛依
「どうでしたっけ?私はちょっと思い出せないんですけど・・・。」


「別に何でもいいよーーーー。腹減ったーーーー・・・キンキンに冷えたトマト食べたい・・・」

平山
「あれ、あそこに居るのハカセ達じゃん!オーーーイ!!」

優太
「ん?あれ、何でお前らここに?」


「さきほどメールをしたんですが・・・気付きませんでしたか?」

優太
「え?あ、ホントだ。しかし凄い偶然だな。たまたま居ただけなんだが・・・まさかここが集合場所になるとは。」

愛依
「おねえちゃんと由紀さんも居たんですね。調度良かったです。」


「あれーーー?愛依にみんなどうして居るのーー?」

由紀
「何かみんなもここでお昼にする予定だったみたいよ?」


「そうなんだーーー。ま、大人数の方が楽しいもんね!」

鳳仙
「えーーーと、全部で何人だっけ?どう考えても椅子が足りないよな。」

平山
「確か・・・17人くらいじゃなかったけ?」

鳳仙
「そっか、じゃあこの机を繋げれば大丈夫かな・・・スイマセーーーン!机少し動かしていいですかー?」

イカ娘
「あーーーー、勝手にすればいいんじゃなイカーーーー?」

須田
「じゃあ、ちゃちゃっと済ませちゃおうか。(あれ?何か今スゴイのが居た気がしたが・・・き、気のせいだな。うん。。)」


「私はもう動けないから任せたーーー。」

優太
「どんだけ疲れてんだよ!!ハシャギすぎだ・・・。」


「だってーーーー、泳ぐのが楽しいんだからしょうがないだろーーーー。」

優太
「たく・・・帰り疲れて歩けないとか言ってもおぶってやらないからな。」


「へぇーーーんっ!そんなの平気だもんねーーーそこまで子供じゃないもんねーーーー!」

優太
「子供と言えば・・・綾香はどうした?一緒じゃないのか??」


「エリスさんが付いてるから大丈夫だとは思いますが・・・あ、そういえばエリスさん携帯持ってませんでしたっけ?そうなると伝わってないかもしれません。」

優太
「あっ・・・そういえばそのことすっかり忘れてたな・・・。今度持たせないとな。」

愛依
「あれ、あそこに居るのエリスさんと綾香ちゃんに雄大先輩と板垣先輩じゃないかな?」

優太
「おっ、良かった雄大達と一緒だったのか・・・オーーーーイ雄大!板垣ーーー!!」

雄大
「なっ!!?お前ら何でその店に!??」

優太
「何でって・・・みんなで昼飯をここで食おうってメールを蓮がしてたじゃんかよ・・・見てないのか?」

板垣
「あ、あれ!?ホントだ!!何かそんなのきてた・・・」

雄大
「う、ウソだろ!!!?オレとエリスさんの昼食タイムガガガ!!!!」

優太
「おい雄大、声に出てるぞ大丈夫か?」

雄大
「畜生ハカセテメェ~~~・・・オレの邪魔ばっかりしやがって・・・!!」

優太
「だから何でオレの所為になるんだよ!!つか雄大、昼飯何でも奢ってくれるんだよな?オレもう頼んであるから勘定は頼んだ。。」

雄大
「そういえばそういう話もあったわーーーーーーーーーー!!!エリスさんのことばっか考えてて忘れてたよーーーーーーーー!!」

優太
「だからお前メチャクチャ声に出てるから。心の声モロ聞えだから・・・。エリス、綾香のことありがとな。午後はオレが面倒見るからお前は好きにしてていいぞ。」

エリス
「いえ、それなら私も一緒にお世話をさせてください。綾香様のお相手は私の大切な仕事の一つですから。」

綾香
「パパーーーあやかお腹空いたーーー。」

優太
「おう、早くコッチに上がって来い。好きな物食べていいからな。」

綾香
「ホント!!?からい物ある!!?痛いくらいからいのがいいな!!」

優太
「いやいや・・・お前痛いくらいってどんだけだよ・・・また辛党に磨きがかかったな・・・。味覚障害にならないか心配だ。」

須田
「そういえば尾崎とかおっちゃんが居ないね。」

鳳仙
「そんなこと言ったら千草とか駿一もどうしたんだ?」

優太
「駿一は来るか分からないなーーー。今頃海底に沈んでるだろうし・・・。」

鳳仙
「えぇーーー!!?助けなくていいの!?」

優太
「助けるも何もぶち込んだのオレだしな・・・まあ心配しなくてもその内帰ってくるさ。。」

鳳仙
「い、一体何があったんだ・・・」

雄大
「止めてくれ!!思い出したくないぃぃぃいいいいいいいいいいいいい!!!!」


「思い出すのも悍ましいようなことがあったようですね。」

綾香
「私このちょうあつあつはばねろいためていしょくってのがいい!!」

優太
「全部ひらがなだから何が何だか分からないが・・・それマジで食べれるのか?」

綾香
「うん!あやか、はばねろ大好きだもん!!」

優太
「ま、まあ綾香がそこまで言うなら・・・ホント大丈夫か?こっちのイカ焼き定食の方がいいんじゃなイカ?」

綾香
「えーーーー、あやかイカ嫌いーーー。」

イカ娘
「ちょっと待つでゲソ!!嫌いとは聞き捨てならないでゲソ!!」

須田
「うわぁ・・・全力でスルーしようと思っていたのに絡んできちゃったよ・・・」

綾香
「わぁーーー!おねえちゃんのかみのけウネウネしてていいなーー!さわっていい!?」

イカ娘
「って、言ったそばから引っ張るなでゲソ!!私の触手は子供の玩具じゃないでゲソ!!」

板垣
「むしろ大人の玩具だよなーーー。」

優太
「板垣・・・お前ってどんだけもの凄い性癖増やせば気が済むの?これ以上増やすと犯罪者予備軍の仲間入りだよ?」

板垣
「幼女好きで獣耳好きで触手好き・・・どこが変だって言うんだ!!?」

優太
「全部だよ!!!」

イカ娘
「兎に角!!食べもしないでイカを嫌うとは言語道断でゲソ!」

綾香
「ちゃんと食べたことあるよー?だってイカって固いだけで何が美味しいのか分からないんだもん・・・。」

イカ娘
「え、食べたことあるんでゲソ?じゃ、じゃあ・・・私がとっておきのイカ焼きを用意してやるでゲソ!!それを食べてから好き嫌いを決めればいいじゃなイカ!」


「何かもの凄く一方的に話が進んでなイカーーー?」

イカ娘
「とりあえずそこで待ってるでゲソ!!私がもの凄く美味しいイカ焼きを持ってくるでゲソーーーーーーー!!!」

優太
「て言うか同胞を食われるのは良いのか?」


「優太さんそこはツッコまない方向でいきましょう。」

優太
「それもそうなんだが・・・あ、決まった奴から適当に頼んじゃえよ。オレ達はもう頼んであるから気にすんな。」

綾香
「パパーーーあやかのたのんでーーー!」

優太
「ああ、分かったよ。マジでいいんだよな?」

綾香
「うん!」

優太
「よーーーし、言ったからには残さず食べるんだぞーーー。すいませーーーん!」

???
「はーーーい!ただいまーーー!!」

須田
「お、ついでだからオレ達も頼んじゃおうか。オレはやきそばにしとこう。」

雄大
「そうだなーーー。オレも同じで良いや。」

板垣
「オレ綾ちゃんと同じのにしよう~~。」

平山
「ラーメンとチャーハンどっちにすっかなーー。」

鳳仙
「半チャーラーメンにすれば?」

平山
「それだ!!ってそんな頼み方ありなのか?」

鳳仙
「聞いてみればいいじゃん。良ければオレも同じのね。あ、スープはとんこつな~。」


「私は軽めの物で・・・シーフードサンドイッチ、これにしておきますか。それと・・・この白玉抹茶ヴァニラァフルクロスと言うのが気になりますね・・・。」


「おっ!!何かこのTOMATOMAトマトってメニュー気になるな・・・頼んでみようかな。」

愛依
「え、本当に頼むの?大丈夫かな・・・私は無難にイカ墨パスタにしておこうかな。」

エリス
「冷やし中華・・・食べたこと無いんですよねーーー。注文してみましょうか・・・」

???
「お待たせしましたーーー!って・・・あれ?ユウタ、君??」

優太
「え、かすみ?」

かすみ
「ユウタ君だーーーー!!久しぶりーーー!!GW以来だねーーー!」

優太
「あ、ああ。って、あれ?何でお前がここに?バイト??」

かすみ
「違うよ~~~!この海の家は私達の傘下の一つなんだよ~~。」


「『華々の冠』と『華海の冠』・・・なるほど、色々と引っかかる訳ですね。」

すみれ
「ちょっとかすみ・・・注文聞くだけなのに何をして・・・ってユウタさんじゃないですか!!」

優太
「おぅ、すみれも居たのか。お久~~。」

すみれ
「お久しぶりです。今日はどうしてここへ?」

優太
「いや、ちょっと日帰りで遊びに来たんだけど・・・まさかお前たちが居るとは思わなかったな。」

すみれ
「そうだったんですか・・・。私達は例の如くこの店からヘルプを頼まれたので手伝いに来たんですよ。」

かすみ
「あーーーー、でもいいなーーー。折角の海何だから私も遊びたいなーーー。」

すみれ
「仕事が早く片付けば私から店長に頼んでもいいけど?私も少しくらい遊びたいし。」

かすみ
「ホント!!?じゃあ頑張って仕事しちゃうぜ!!!とりあえずみんなの注文を聞こうかな~~。」

須田
「じゃあ、やきそば二つ。」

平山
「半チャーラーメンって大丈夫?」

かすみ
「大丈夫だよーーー。チャーハン半分のラーメン一杯だよねーー?」

平山
「そうそう。それを二つ。スープはとんこつで。」

エリス
「この冷やし中華という物を一つお願いします。」

愛依
「じゃあ、イカ墨パスタ一つで。」


「TOMATOMAトマト!!!」


「シーフードサンドイッチ一つと白玉抹茶ヴァニラァフルクロスを一つでお願いします。」

優太
「あ、あと超ATUATUハバネロ炒め定食って言うのを二つ・・・でいいんだよな?」

綾香板垣
「「バッチコーーーーイ!!」」
かすみ
「えーーーと・・・?やきそば二つ、半チャーラーメン二つ、冷やし中華一つ、イカ墨パスタ一つ、TOMATOMAトマト一つ、シーフードサンドイッチ一つ、白玉抹茶ヴァニラァフルクロス一つ、超ATUATUハバネロ炒め定食が二つ・・・でよかったっけ?」

すみれ
「お客様にため口で話すな・・・。」

かすみ
「あうっ・・・だってユウタ君達は知り合いだからついつい気が緩んだだけだもん!以上でよろしいですか?」

優太
「ああ。」

かすみ
「じゃあ少し待っててね~~。」

すみれ
「スグに作りますので。ゆるゆりっててお待ちください。」

優太
「そんな所まで無理にネタ使わなくていいよ!!むしろクドいんだけど!!」

板垣
「クドっていいよね・・・。」

優太
「うわ・・・またウザいの始まっちゃった・・・あ、ちなみにオレは鈴派なのでクド話は付き合いあえないのぜ?」





??
「ここか・・・ふふふ、今度こそオレの物にしてやるぞ・・・ふへへへへっへへhっへへへへえhっへえ~~~~~~-------!!!!!」





続く。。
スポンサーサイト
[ 2011/10/28 08:32 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(2)

今週のにとりは危険な香り~w

なるほど
そういうお金の使い方をすればゲームとか買える生活ができると...
じゃあ大学行くの悩むな...
高校卒業したら就職先での卒業歴的な感じで給料底上げの為に
大学行こうかなと思ってるんですけど
その生活の仕方すれば大丈夫かなと心が揺れていますw
まあ、高3になったら考えようかなと思います
そういう感じでなら私はほとんどのゲームを積んでることになるかもしれないですw
特にシャイニングハーツとか一回クリアで二回目に行かないで放置だったりしますし
Fate一応知ってるんですね
ならいつでも良いんでゆっくり見てください
前回のテストは酷かったですが、次に向けて頑張ってます。
人の所為にする事なんて滅多に無いので安心してください
とりあえず結果に泣かないように頑張ります
アニメですがとりあえずオススメは全部良かったです
とりあえず全部見ようと思います(合計8つのアニメですw)
未来日記を夜に暗い部屋で見たのがいけなかったです、トラウマになりかけましたw
長々とすいませんノシ
[ 2011/10/28 23:18 ] [ 編集 ]

今週ようやくヴェスペリアやれたんですが、やっぱテイルズは面白いって事を改めて実感させられました。
しかしコスチューム称号が一部有料で水着称号等のセットを買うと3300円となり、ストアでチャージ出来るカードが3000円からで5000円のを買わなきゃいけないのがなんか悔しいです。

あとリクエストで多いと思いますが、あやにとお願いします。作る予定があるならば風神録の文のコスチュームで。
[ 2011/10/28 17:39 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://osakituki.blog16.fc2.com/tb.php/250-da77f35f








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。