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よし、これからはげ~むに集中だ!!ああ・・・でもたまに息抜きがてらガンプラ作るのもいいかもしれない。。

今回は「鍵山雛」のテーマ作ってきました。
雛1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
雛(げ~む) 雛(みゅ~じっく)
雛(ゆ~えむでぃ~) 雛(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
雛2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
さて・・・マジでげ~むもヤヴァイのでここらで一気にやっていこうと考えてる所存です
まあげ~むに限らず色々積んでることだし・・・
順序良く片づけていかないとね!!
ガンプラも買って貯まった奴は全部組むだけ組んだし、次はスミ入れしてデカール張ってつや消そう。
ああ、ここまで来るとガンプラをネタにした語書きたいなーーー。
早々に「海語」を畳んで次に行くかなーーー。
あ~~~~でもまだこれから盛り上がるであろうって所だらなーーーー。
ま、その時の気分ってところか。。
何でもいいから誰か時間を売ってください。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「ナオさん」
ああ、何かそんな話も合った気がしますねーーー。
データのバックアップが無いとそういう時に泣きますよねーーー。
なのでオレはパソコンに逐一セーブデータのバックアップを取ってあります!!
ま、そんなことはさておき・・・
まだ間に合うのか知りませんが一応書いておくと、GジェネPって一個目の奴?
アレだったらとりあえずウイングのシナリオを全部クリアしてウイングを作ってウイングゼロ(EW)まで適当に育てて攻撃にばっか振ってれば大丈夫だと思う。
二作目の方だったらフェニックスを育てて∀を作って一気に能力解放までにして、これまた攻撃に振っていればそのうち月光蝶で確殺できるようになりますよ。
一作目のレベル上げにはVガンダムの最終シナリオがいいかもしれない。
確か敵がわんさか出てきた気がする。
まあ他のステージで少し鍛えてからやった方がいいと思うけど。
二作目ならA01を繰り返しやって機体とパイロット鍛えてA03、04とやっていくと効率的かもしれない。
強くなったらB02、C07、D08、09とランクを上げていくのがオススメだね。
と、今更答えた所で手遅れかもしれないが一週間に一回しか更新してないからこうなってしまったよ。
ごめんOrz




「衣玖さん」
そうそう利用できる物は全部利用するんだ!!
面白ければ何でも取り込みます。
そうだなーーー運が良ければそういう人にも出会えるんじゃないかなーーーと思う。。
Fateオレもこれから見ようと思ってます。
以前すすめられていてオレも見たかったから調度良かったのでこの機会に見ることにしました。
さらに調度良いことにBlu-rayBOXとか出てたしな。
Zeroの方も一期を見終えて見たい所だぜ。
今季は個人的に面白いのがほとんど無くてアレなんだけど何個かある面白い作品を楽しみにしてようと思いますね。
その中に無いのでオススメなのは「侵略!?イカ娘」とか「僕は友達が少ない」とか「ましろ色シンフォニー」とか「未来日記」とかかな?
他にもあった気がするが思い出せないので今日の所これくらいで。。
削りすぎて後で泣かないようになーーー。




「JiiGaさん」
以前言っていたニヤニヤをついにやってしまったな・・・
もう君は色々ダメかもしれない。
だが落ち込むな!!それは自分の想像力が次のステップを踏み出した証拠だ!!
あのフラグは回収する気ほとんど無いが・・・
まあもしかしたら・・・
エリスと蓮がいいかーーー。
じゃあ今回の語は満足のいく展開になるんじゃないかなーーー。
知らんけど。
この後は蓮と一緒に行動する所が数話あるので・・・
おっとネタバレネタバレ・・・あんまりそこら辺は言及しないでおこう。
ハーレムって言うのは現実に起こると色々取り返しがつかないので空想でカバーしておこう!!
夢見るのは悪いことじゃないけどな!
イカ娘はこれからどう絡んでくるのかな・・・オレも分からない。。
合唱祭頑張ってください。




「零さん」
へぇーーー、確かにそれは大変そうですね・・・
オレは基本的にそこまで誠意的に準備に参加した記憶無いです。
参加させられても五時が限度でした!!
ウチのクラスは色んな意味でやる気のある人が中心にやってくれてたからだな・・・きっと。。
勉強しないのは色々な意味で自由だが、諸刃の剣なので計画的に!!


~鍵山語~





「前回の静稔語はツマラナかったですよねーーー?」

優太
「最初からどんだけレベルの高いダメだしかましてくれてんの!!?」


「個人的に前回の語が今までで一番ツマラナかったと思いますね。」

優太
「いやいや・・・!!そう言うのは思っても言うのは止めようよ!!何でこの語に出てくる奴らはみんなしてこう言うネガティブなネタを好んで使いやがるんだ!!」


「まあ・・・そういう台本なので・・・。」

優太
「結局ぅぅううう!!?もう慣れたけど結局ぅぅうううう!!?お前らいい加減その台本って言うの止めろよ!!それこそ台本に乗ってれば何でも言って良いって訳じゃないんだぞ!?」


「それより・・・最近の優太さんは不憫だと聞いたんですけど・・・」

優太
「話を丁寧にすり替えないでくれるかな!?まあ確かに最近は極端なくらい不憫なのかもしれないと感じなくもないが・・・」


「ここらで一回その厄を払いませんか!!?」

優太
「仕事熱心ですねーーー。でも払えるような奴が居ないじゃないか・・・。」

霊夢
「呼ばれて飛び出て・・・!!」

優太
「えぇ・・・」

霊夢
「いや、お金くれるって聞いたから!!」

優太
「そんな所だとは思いましたが・・・お前マジで払えるんだろうな・・・。」

霊夢
「舐めないでよ・・・伊達にここ数か月水だけで生活してないんだから!!」

優太
「そっちの話じゃ無ぇよ!!お前のリアル貧困話とか今はどうでもいいからね!!完全にこの瞬間、本ゲストである筈の雛の奴喰っちゃってますからね!!」


「私は別にいいんです・・・皆さんが面白いって言ってくれれば、それでいいんです。」

優太
「何をちゃっかり良いキャラになろうとしちゃってるんだよ!!何だよ今回ツッコミが止まらないんだけど!!スッゴイ疲れるんですけどーーーー!!」

霊夢
「ま、そんなことはさておき・・・優太、アンタはどうやったらそんなに厄をため込めるのよ。」


「そうですね~~。相当な量の厄が憑りついちゃってますよね~~。」

優太
「そ、そうなのか?」

霊夢
「ええ。この量だとそうねぇ~~~・・・例えばお金とかメチャクチャ使わされそうね。」

優太
「お、当たってるかも?」

霊夢
「それに、いわれのない暴力を受けたり、夜寝付けなかったり、女の子とトラブリュ~起こしたり、ガンプラとか積んだり、げ~むが積んだり、挙句の果てにはアニメのBlu-rayBOXも二つくらい積んだりしちゃうかもね。」

優太
「おい、最後の方はオレじゃない人の不幸話になってなイカ?」


「兎に角、放っておくと大変なことになりますよ。って話です。ここいらで霊夢さんに払って貰うのをオススメします!そして最終的に私がそれを回収する、と。完璧なサイクルです~~。。」

優太
「ふ~~~ん。まあ、確かに最近目に余るくらいの不幸に見舞われてる気がするし・・・霊夢なら信用できるし・・・。ちなみにいくら位?」

霊夢
「一年分の食費で。」

優太
「だからいくらだって聞いてるんだよ!!?そんな高そうだけどドレくらいだか分からないような例え出されてもチンプンカンプンになるだけだろ!」

霊夢
「そうね~~~。今の貨幣価値に換算すると・・・24万くらいかな。」

優太
「????」


「どうかしましたか?」

優太
「いや・・・人間一人分の一年分の食費ってそんなもんだったかな~~~と。」


「私は神なので決まった食は必要ないですからね~~よく分からないですけど・・・。」

霊夢
「ふ、日々の貧困生活で身に着けた節約術を駆使すれば楽勝よ!!一月2万もあったら毎朝納豆が食べられるじゃない!!それに、旬の魚を週に1回は食べられるし・・・!!このラインは譲れないわ!!」

優太
「雛・・・」


「はい?」

優太
「オレの目の前にもっとスゴイ厄背負っちゃってる奴が居るんだけどどうにかしてやってくんね?」


「いや~~~~~、それは私じゃなくて他の巫女さんに頼んでください~~。ためるのは得意ですけど払うのは専門外です。」

優太
「フラグ?フラグってことでいいの??アイツに頼めって??ああ、うん。アイツに関してのフラグが一番多いもんなーーー。分かった、考えとくよ。」

霊夢
「さあ!とりあえずちゃっちゃっと始めちゃうわよ!!まず・・・この札持って。」

優太
「ん。スゲェ達筆だな・・・!何て書いてあるのか分からないぜ・・・その道に詳しい奴にならこの芸術が理解できたんだろうが・・・残念ながらそんな眼力は持ち合わせてないぜ。」

霊夢
「ああ、それ私が適当に書いた奴だから意味なんてないわよ~~~。強いて言うなら落書き的な感じかな~~。」

優太
「分からない訳だよね!!だって落書きだもん!!意味不明に感動しちゃったオレの心を返せ!!」


「本当に不憫ですね~~~。これはもの凄く良い厄がためられそうで非常にテンション上がってきましたよ!!」

優太
「ああ・・・うん。もうどうでもいいかな。ツッコむのも疲れたよ・・・」

霊夢
「いい?私が今から聞く質問に全て『はい』と答えていれば勝手に厄が抜けていくわ。何も迷わず『はい』を選び続けなさい!」

優太
「ああはいはい。。」

霊夢
「実は霊夢さんの大ファンです。」

優太
「来ると思ってましたけどね!!そういう引っ掛け来ると思ってましたけどねーーーー!!でも初っ端からかましてくるとは思わなかったなーーー!三回目くらいと読んでたんだけどなーーーー!!!」


「まあまあ優太さん。ここは素直に『はい』と言って流してしまった方が楽ですよ。」

優太
「えぇ・・・マジで?マジで大丈夫だよな?これをネタにまたイジられたりしないよね?」


「保証はできませんね・・・。」

優太
「くそ・・・またもの凄い不幸の予感・・・!!でも、ここは心を無にして・・・『はい』だ!!」

霊夢
「本人目の前にしてそんな告白するなんて相当ね・・・!!まあ、悪い気分じゃないわ・・・さぁ、ファンなら私に賽銭を貢ぐ権利を上げるわ!!」

優太
「いや、今現在財布持ち歩いてないんで無理です。」

霊夢
「ちっ・・・つかえねぇな・・・。」

優太
「いいから次の質問に行けよ・・・。」

霊夢
「実は人に言えないような秘密を持っている。」

優太
「(あ、何か普通な質問になった。)『はい』。」

霊夢
「ぶっちゃけ霊夢さんのためなら何でもできる自信がある。」

優太
「(またメチャクチャなの来ちゃったよ・・・まあもう面倒起こすの嫌だから適当に流しておくか。)『はい』。」

霊夢
「最後に・・・」

優太
「もう!!!??」

霊夢
「何よ何か文句あるの?」

優太
「いやいや!!ありまくりだよ!!真面な質問が一つしかなかったじゃないかよ!!」

霊夢
「もしかしたら最後の質問が奇跡的に真面な質問かもしれないじゃない!!」

優太
「いま頭に『もしかしたら』とか付けやがったな!それって絶対じゃないってことじゃねぇかよ!!」

霊夢
「いいから黙って質問を聞け!!それから判断しろ!!」

優太
「分かったよ!分かりましたよ!!早くしろメンドクせぇんだよこの展開!!」

霊夢
夢はデッカクハーレムENDだ!!

優太
「全く真面な質問じゃないぃぃぃいぃぃぃいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!」


「優太さん。ここは率直に『はい』と言って流してしまえばいいところですよ。」

優太
「くそ・・・!!何か新たなネタを自分自身で作ってしまっただけな気がする・・・!!だが・・・オレは自分の厄を払って、真面な生活を掴みたい!!!もう不憫なのは懲り懲りだぜ!!だから・・・ここは『はい』だ!!!」

霊夢
「よーーーーし、前座も終わったし・・・真面目に払いますか・・・っと。。」

優太
「ちょっと待てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええぇぇぇぇえええええいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!」


「不憫さMAXで良いですよぉおお・・・優太さん。凄く良いです!!私、背中の辺りがゾクゾクしちゃってます・・・!」

優太
「おいそこぉおお!!人の不幸見て悦に入る所か快感感じてんじゃ無ぇよ!!」


「いえ、コレは快感は快感でも『性的快感』何で・・・そこ勘違いしないでくださいますか?」

優太
「コイツ最初から影薄いだけだと思ってたらイキナリ真顔で凄いこと言い始めたよ!!?オレにどうしろって言うんだよこの展開ぃぃぃいいいいいいい!!」


「ふふふ~~~~今日は豊作ですよ~~~。。やっぱり優太さんは素晴らしいです~~~ここまで不憫だと逆に好感を抱きます。」

優太
「そんな好感持たれても嬉しく無ぇよ!!つかお前のその異常性癖もどうにかしてもらった方がいいんじゃなイカ!!?」


「いえ、私はコレでいいです。むしろこれがあるから厄神なんてやってるくらいですし・・・。」

優太
「志望動機がもの凄く不純だ!!自分の性癖のためだけに神様やってるよこの人ぉぉおおおおお!!」

霊夢
「まあ、得てして神様なんてそんなもんでしょ。」

優太
「ちょっと待ってよ霊夢さーーーん。そういうのこういう所で言うの止めてーーー。苦情来ちゃう~~~。」

霊夢
「それより・・・今度こそちゃんと払っといたわよ。お金はもう貰ってあるから私帰るわね。」

優太
「え、誰が金なんて・・・」

霊夢
「雪徒に決まってるじゃない。アイツは結構アンタのこと心配してたわよ。『最近、不幸続きで人生に嫌気が指しそうだから助けてやってくれ』ってさ。」

優太
「アイツ・・・粋なことしやがって・・・。」

霊夢
「ま、そんな訳だから・・・また何かあったら頼みにきなさい。安くしとくわよ。」

優太
「ああ。ありがとな霊夢。」

霊夢
「ええ。まあ、機会があったらまた会いましょう。」

優太
「おぅ!」


「いや~~~、良かったですね~~~優太さん。私的にはちょっと残念ですけど私も厄をため込めたので良しとします。。」

優太
「ああ、雛も色々手回ししてくれてありが・・・って黒ぉぉおお!!何だよその周りにふわふわしてる黒い霧みたいなの!」


「これが所謂ところの厄って奴ですね~~~。まあ、人一人からここまで視認できるほどの量が出るのは珍しいですけど・・・。」

優太
「オレどんだけため込んでたの!!?もうコレ完全にヤヴァイよね!!つかさらに増えてますからね!!増殖してますからね!!雛さん見えなくなってきてますけどねーーーーー!!」


「大丈夫ですーーー。こんなの慣れっこですから~~。これから帰ってこの厄と一緒にキャッキャウフフなことするので私はそろそろ帰りますね~~。」

優太
「キャッキャウフフって何!?人から取れた厄で何しようって言うの!??」


「知りたいんですか?優太さんも男性ですし・・・こういうことに興味があるのかも知れませんが、諸事情でお教えすることはできません。。」

優太
「そう言われると結構気になっちゃうんですが・・・。」


「仕方ありませんね~~。じゃあちょっとこちらへ・・・」



~少女説明中。。~


優太
「何て言うか・・・女の子ってスゴイのな・・・」


「はい。女の子はやわらかいだけじゃないんですよ~~。優太さんも注意してくださいね~~。。」

優太
「ま、まあそんなことは置いといて・・・。色々ありがとな!!これでオレも普通の生活が・・・」


「あ、それなんですけど・・・優太さんはどうやら生まれながらにして一定量の厄を体内に宿してるみたいなんですよ~。」

優太
「はい?」


「しかもそれは外的要因でどうこうという物でなくて、先天的な物ですから取り除くことはできないみたいなんですよ~~。今もごく少量ですが体の周りを漂ってますし・・・。」

優太
「え、それは・・・つまり~~~アレですか?程度の違いはあれど、不幸なことはこれからも起こるってこと?」


「はい。優太さんからはソレを切っても切り離せなみたいです!」

優太
「嘘ぉぉぉぉおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!???????」


「悲しいですけど、これって現実なんですよね。」

優太
「オレの現実=不幸!!?どういう星の元に生まれてきちゃったんだよーーーーーーーーーーーーー!!!!」


「さあ、まあそんなことはさて置き・・・私は諸々忙しいのでコレで。。優太さん!不憫でもいいじゃないですか!!私は、そんな優太さんを見てるだけで幸せになれますから!!」

優太
「いやいやいやいやいやいやいやいやいやぁぁぁぁああああああああああああああ!!!!!!!!何かぁぁあああああああ、違くねぇぇぇぇぇえええええ!!???」


「そんなの、知りません。。」

優太
「ですよねーーーーーー。。」





~鍵山語~ 完。。








~海語~「水着と海水浴とイカと地球外生命体と変態達篇」(5)




イカ娘
「『白玉いちご練乳クロス』と『白玉あんみつミルクボーン』とコーラ一つお待ちどうさまでゲソ。」

優太
「・・・。」


「このかき氷美味しい!!まあ、どこら辺がクロス何だか分からないけどねーーー。」

由紀
「ホントだ。美味しい。イキオイで注文したからちょっと心配だったんだけど・・・コレはいけるわ~~。確かに何がボーン何だか分からない。」

優太
「繋げて読んで見ろ。」


「クロス・・・」

由紀
「ボーン・・・」

由紀
「「クロスボーンガ○ダ○か!!」」
優太
「こんな分かり辛いネタ仕込みやがって・・・あーーーー分かっちゃう自分がとてつもなく情けない・・・」


「由紀ちゃんのも食べてみたいな~。私のも少し上げるから少しちょうだ~い?」

由紀
「いいわよ。はい、あ~ん。」

優太
「仲睦まじく食べてる所悪いんだが・・・何で普通に話が進行してるんだか分かんないんだけど。もう少しまとまったツッコミは無いのか?」


「ツッコミ?ああ、イカちゃんのこと?」

優太
「そうそう。。何でそんな当たり前のように進むの?」

由紀
「何と言うか・・・ねぇ?」


「メタ発言になるけど副題にもう『イカ』って書いてあるからね~。何時かは出ると思ってたし・・・。」

由紀
「そうそう。。そんな感じ~~。白玉ウマウマ~~。」


「最近は『あんけ~と』の上下に出没してたしね。」

由紀
「二期始まったし。」


「雪徒さんずっと『イカ』だの『ゲソ』って言う語尾を使い続けてたりもしてたしね~~。」

由紀
「以上の観点から見て・・・この流れは自然!!」

優太
「なぜだろう・・・そこまで複雑な伏線を最初から考えて立ててきたとは思えない。むしろここまで流れに乗って書いたら結構伏線めいた物が乱立してて都合がいいからそういう感じとして使いました感がもの凄くあるのに妙に納得がいくわ~~。」

雪徒
「Exactly!!」

優太
「何が『そのとうりでございます!!』だぁーーーーーーーーー!!!」


「ユウちゃんどうしたの?イキナリ奇声あげて・・・暑くて頭がおかしくなっちゃった?」

優太
「え・・・あれ?今ここに雪徒が居たんじゃ・・・」

由紀
「めんまじゃないんだから要る訳無いでしょ・・・」

雪徒
「Exactly!!」

優太
「よし、二回目だからスルーしよう。うんそうしよう。。」


「ユウちゃん。疲れた時はね、甘い物とか食べるといいんだよ?かき氷食べて元気出してね。はい、あ~~ん。」

由紀
「ちょ!!なにを自然な流れで食べさせようとしてるのよ!!私もやる!優太、あ~ん。」

優太
「いや待て待てオレはいいから二人で食べろよ!別にオレ疲れて無いし・・・!」

由紀
「「い・い・か・ら!!」」
優太
「謹んでいただきます。」

イカ娘
「女の尻に敷かれるなんて情けない男でゲソ。」

優太
「バカ野郎!唯はともかくな、由紀は怒らせると恐いんだよ!命の危機なんだよ!!」

イカ娘
「そ、そんなに危険人物には見えないでゲソ・・・。」

優太
「人は見た目で判断できないもんだ~~。」

イカ娘
「おお、それはよく分かるでゲソ。知り合いにそういう奴が居るからなでゲソ。」


「それより何でイカちゃんはこんな所に居るの?」

イカ娘
「ふっ・・・!よく聞いてくれたでゲソ!流石はこの語の『メインヒロイン』を名乗るだけはあるでゲソ!!なかなかに聡い奴じゃなイカ・・・。」

由紀
「ごめん、訂正しておくけど『メインヒロイン』なのは一応私なんですが・・・」

イカ娘
「背景は黙ってろでゲソ!!アッカリーーーンとか言ってればいいじゃなイカ!!」

由紀
「どんだけ失礼なのよコイツ!!はっ!どうせ私はアッカリーーーン的なキャラですよ!!影が薄いですよ!最終的にオチを担当させられたりしますよ!!人気投票で一位だったのも実は私が毎日一票づつ入れてたからだよ!!」

優太
「おい、イキオイ余って何かもの凄いこと暴露してるぞ・・・アレはマジなのか?マジだったら問題じゃね?」


「うーーーーん、ムードに流されてるだけで本当じゃないと思うな~~。多分。」

イカ娘
「べ、別にそこまでは言って無いでゲソ・・・」

由紀
「うっさい!アンタみたいなポッと出のゲストキャラに私の気持ちが分かるもんか!」

イカ娘
「それは・・・分からないでゲソ。」

由紀
「ですよねーーーー!!私は・・・!」

優太
「あ、何か長くなりそうだから無視していいぞ。」

由紀
「ウォオオオオオオイ!!」

優太
「由紀・・・例えお前がアッカリーーーン的なキャラクターだったとしても、人気投票で不正を働いていようと・・・オレは変わらずお前の傍に居るからな。」

由紀
「優太・・・。うん!私もうウダウダ言うの止める~~!」

優太
「(計画どうり・・・)」


「ユウちゃんユウちゃん。」

優太
「ん?」


「私とも一緒に居てくれるよね?」

優太
「・・・・・、そ、そりゃあ・・・もちのロンだぜ。」

由紀
「ジトーーーーーーーーーーーーーーーーっ・・・」

優太
「い、いや・・・由紀、こ、これはその・・・!」

由紀
「まーーーーーーーーーーーねーーーーーーーーー。優太がそういう誰にだって優しい人だってのは知ってますけどね~~~。」

優太
「何て言うか・・・ごめんなさいでしたーーーーーーーーー!!!」

イカ娘
「何かお前凄いんだか凄くないんだか紙一重な奴でゲソ・・・。」

優太
「人生ってのはな・・・辛くも辛い物なんだよ・・・。」

イカ娘
「それはそうと・・・さっきの慰めの言葉だって、結局の所はアッカリーーーンだと言うのは否定してなかったような気がするのは気のせいでゲソ?」

優太
「悪ぃ!!オレちょっと向こうでアッカリーーーンしてくる!!」

由紀
「まあまあそんな急がなくても・・・私が直接アッカリーーーンにしてあげるよ!!!」

優太
「いや、ちょ・・・まっ!!!アッカリーーーン!!!!!





エリス
「ふぅー、ふぅーー・・・あ、綾香様・・・もう少しゆっくり・・・」

綾香
「だらしないぞーーーえりす!早くしないとお昼になっちゃうよ!」

エリス
「お昼?もうそんな時間ですか?」

綾香
「うん!あやかの腹時計がそう言ってる!!」



グ~~~~~!!


エリス
「ようするにお腹が空いたんですね?」

綾香
「うん。そーともゆーー!」

エリス
「そういうんですよ。それじゃあ荷物を取ってから皆さんと一緒に食べに行きましょうか。」

綾香
「うん!」

雄大
「おっと・・・エリスさん!奇遇ですね!!」

板垣
「おっと・・・綾ちゃん!奇遇だね!!」

エリス
「奇遇?御二方ともさっきからずっと後を付いて来られてましたよね?」

雄大
「ギクッ!?いや・・・それは勘違いですよエリスさん。たまたま僕達と行く方向が同じだっただけですよ・・・。」

板垣
「そう!たまたま!!全てはたまたまなのさ!!」

エリス
「はぁ・・・そういう偶然もあるんですね。でも調度良かったです。今から戻って皆さんとお昼に・・・」

雄大
「それなら問題ありません!!僕達がとっておきの店を調べておきましたので!!」

綾香
「とっておき~~?」

板垣
「そそ。綾ちゃんも気にいると思うよ!」

綾香
「ホント?じゃあ行くーーー!!」

エリス
「綾香様、まずは皆さんと合流してから・・・」

雄大
「大丈夫です!皆にはもう伝えてあるのでその店で合流できると思います!」

板垣
「(え、そうなの?)」

雄大
「(嘘に決まってるだろ。エリスさんも綾香ちゃんもきっとハカセが居ないと来ないだろ?だったらこういう風に言っておけばとりあえずその店に連れていけるだろ?)」

板垣
「(なるほど・・・セコイけど確実な手だな・・・!オレも乗った!!綾ちゃんとのランチを満喫するために!!)」

エリス
「あの・・・二人でコソコソ何をお話ししているんですか?」

板垣
「何でも無いでーーす!!兎に角二人とも行きましょう!」

綾香
「うん!!」

エリス
「すみません。何から何まで・・・」

雄大
「いいんです・・・エリスさんのためですから!」

綾香
「ユーダイはえりすに気があるの?」

エリス
「あ、綾香様!!イキナリ何を言い出すんですか!??」

綾香
「だってさっきからユーダイ、えりすにばっかりやさしくしてる気がするよーーー?」

エリス
「そんなのたまたまですよ!!す、スイマセン雄大様・・・。」

雄大
「謝る必要何てありませんよ・・・子供の言うことですから。」

エリス
「ほ、本当に申し訳ありません。後でよく言い聞かせておきます・・・。」

雄大
「ハハッ!別にそこまでしなくてもいいですよ。(クソ・・・ガキの分際で結構鋭いじゃなイカ!ま、本人が気付いていないなら問題無いか。)」

エリス
「それでは行きましょうか。そのお店はどんな所なんですか?」

雄大
「何だかメズラシイ店員が居るらしいですよ?」





須田
「ん・・・、そろそろお腹空きませんか?」


「・・・そういえばそうですね。」

愛依
「調度お昼みたいですよ。」


「え、もうそんな時間ですか?須田さん、結局午前中ずっと居られましたけど良かったんですか?」

須田
「そんなの問題無いっすよ!!(蓮さんと居れただけでも嬉しいのに愛依ちゃんと言うオプション付きだったから個人的にもの凄く満足です。。)」

愛依
「お昼どうしましょうか?何か買ってきます?」

須田
「それなんだけど・・・オレが事前に調べておいたオススメのお店ってのがあるんだけど・・・。」

平山
「須田君マジかよ!!そんなことまで調べてたのかーーー!!気が利くなーーー!!」

須田
「うおっ!!?ジョリ!?」

平山
「ただいまーーー!!」

鳳仙
「あれ、他のみんなは?」


「まだ帰って来てませんね。みなさんまだどこかで遊んでいるのではないですか?」

愛依
「カナちゃんおかえり~~。」


「うん。ただいま~~愛依。。」

平山
「もうこの際だからここに居る奴らだけで先にその店に行って席とか確保した方が良くないかな?」


「そうですね。その方が効率がいいかと・・・。他の方にはメールで場所を送信しておきましょう。」


「うーーー、ちょっとハシャギすぎたかな・・・腹減ったなーーーー。」

鳳仙
「じゃあ向かいながら連絡用のメールは送るとして・・・荷物とパラソルはオレとジョリと須田で手分けして運ぼうぜ。」

平山
「分かった!」

須田
「(あ、あれ~~~~??ハーレムフラグが途中まで立っていた筈なのに突然へし折れたぞーーーー?)」

平山
「須田君、パラソル持って!」

須田
「うぅ~~~~~、さよなら・・・オレのハーレム・・・!」

平山
「何を言ってるんだコイツは・・・」






ピルルルルルルル・・・!!


大野
「ん?メールだ。」

千草
「お、私も。」

尾崎
「なになに?『上記のお店で昼食にするので集合願います。荷物等はちゃんと持って行くので心配無用です。』か。」

大野
「どうする?」

千草
「私は行くよ~~。お腹空いたし・・・この水着でみんなをビックリさせたいしね!」

尾崎
「いや・・・できればそれはオレ以外の人に見せないで欲しいんですが・・・。」

千草
「ごめんよザッキー!私はみんなの物なのさ!!」

大野
「ごめん要らない。」

尾崎
「ふざけんなおっちゃん!!!それは千草ちゃんに対する冒涜だぞ!!」

千草
「止めて!!私のために争わないで!!」

大野
「ごめん向こうが一方的に突っかかって来たんですけど・・・」

千草
「ま、ちょっと言ってみただけだから心配すんな。。」

大野
「いや、別にどうでもいいけどさ・・・」

尾崎
「それより千草ちゃん。真面目な話・・・衆人環視の中でその上着脱がないでね。」

千草
「ダイジョーブダイジョーブ!!私もそこまで変態的な趣味は持ち合わせてないから!!」

大野
「とか言いつつオレ達に会うまで普通に浜辺を闊歩してたじゃんかよ・・・。」

千草
「オノッチは細かいなーーー。男ならそんなの性欲でカバーするくらいしなさい!」

大野
「おいダメだよコイツ確実に変態の花が満開だよ!!絶対に確信犯だよ!!!」

尾崎
「でもそんな露出癖のある千草ちゃんが好きです。」

大野
「・・・・・・・何でオレはこんなアブノーマルな連中と一緒に居るんだ・・・午後からは違う奴らと組みてーー真面目に・・・」

千草
「さぁて!気を取り直して行くぞその店へ!!」





優太
「うぅ・・・!やっとアッカリーーーンから帰ってこれたぞ・・・!」

由紀
「おかえり~~。大丈夫だったーー?」

優太
「送った張本人がよくもまあイケシャアシャアとしてられるなーーーーー!!」


「まあまあユウちゃん・・・ここは一つ甘い物でも食べて落ち着こうよ。」

優太
「て言うかお前らまだ食ってたのかよ!!!オレが帰ってくるまでの一時間ほど食べ続けてたとか勇者だなマジで!!」

由紀
「それより優太、お腹空いてない?」

優太
「え、ああ・・・空いてるかな。」

イカ娘
「まあ調度昼だからなでゲソ。」

優太
「まだ居たのか?もう出番は終わったものだと思ってたぜ。」

イカ娘
「副題まで取り上げられてるのにこの程度の扱いだったら酷くなイカ!!?」


「ねぇ、イカちゃん。注文いいかな?」

イカ娘
「まだ食べる気だったのでゲソか!!?」


「さっきまでのはデザートだよ~~。お昼はちゃんと違うの食べるよーー。。」

優太
「ちなみに唯さん、お金の方は・・・」


「ユウちゃん・・・。」

優太
「何だ?」


「今月・・・結構ピンチなんだ。」

優太
「で?」


「奢って?」

優太
「そんな満面の笑みで頼まれたってどうにもならないよ!!?オレもそんな持ち合わせが・・・」


「足りない分は、体で返すから・・・。」

優太
「はっ!!?」

由紀
「優太・・・勘違いしてないよね~~~?体ってそういう意味じゃないからねーーー。」

優太
「ばっ!!?おま、そんなの分かってるわーーーー!!」


「え?夜に布団の中で色々してあげようと思ってたんだけど・・・」

優太
「い、色々・・・!お、お前ちゃんと意味分かって言ってるんだろうな!?」


「わかんないよ~~。チーちゃんにこういう時にはこう言えって言われてて・・・ユウちゃんこう言われると嬉しいんでしょ?」

由紀
「優太ーーーーー?もう一度アッカリーーーンさせてあげようか~~~?」

優太
「こういう時に無条件でオレが悪いって感じにするの止めてくれません!??唯もそういう冗談要らないから!!分かったよ!ここはオレが立て替えるよ!!今度仕事手伝ってくれ!箱作りでいいから!!」


「うん。分かった!!」

由紀
「優太ーーーー、私はーーーー?」

優太
「え?」

由紀
「唯だけ立て替えてくれるのって何か不公平だよねーーー?」

優太
「いや・・・それはそうなんですけど・・・オレももう流石にこれ以上は・・・」

由紀
アッカリーーーン・・・。」

優太
「謹んで立て替えさせていただきます!!!!!」

由紀
「流石は優太!!大好きーーー!」


「私もユウちゃん大好きーーー!」



二人に両側から抱きつかれた。
普段ならあたふたしそうな場面だがオレの思考は完全に違う方向にドライブインしていたので夢見心地な感覚を完全スルーしていた。
周りの男連中からかなり恨めしい目で睨み付けられてる気もしたがもうそんなのどうでもいい。
オレは自分の心に浮かんだただ一つの真実の言葉を発するだけだった。


優太
「愛の言葉とかよりも、お金がほしぃーーーーデス。。」

イカ娘
「何か流石に不憫に見えてきたでゲソ・・・。」





続く。。
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[ 2011/10/21 08:37 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(5)

文化祭、終了。良い文化祭でしたよ。「ゆっくり、コメント+げ~むができる!」と思った。しかし、親から「テストの点数、悪いからパソコン、げ~むは買わないよ。」と言われましたw
pspで、これからも頑張ります。


ついに、椛が!あっ“にとり”忘れてた…
[ 2011/10/27 21:19 ] [ 編集 ]

はい、お久しぶりです。もう何ヶ月ぶりかなって思いながら書いてます。中間試験の当日からコメント書いてる自分って一体・・・
そんなこんなでこうして書いてます。はい。あれ、これもう手紙じゃね?ってくらいな勢いで書いてます。
前々から手紙感覚で書いてましたけどね。今まで書かなかった理由がゲームに没頭しt(殴
そして何だか語のつっこみがまたさらにキレが増したなと思う今日この頃。コメント書いてませんでしたけど、これでもちょこちょこ来てたんですよ
そしてさり気なくテーマを貰っていくという、そんな数ヶ月間を送ってました。
じゃ、この辺で。風邪にお気を付けて。
[ 2011/10/25 06:30 ] [ 編集 ]

優太はリア充ですね~...爆発しろw

ゲームが積まれるほどやってないのがあるとか懐に余裕がありますね~
私なんて金皆無です
Fateは最近映画を見ました
ネタバレ含まない感想的には主人公(staynightの方)がめっさ強くなってて凄かったです
zeroはstaynightから10年前の話なのでzeroの結末を見たくないなら最初にzero見るのが良いと思います
おすすめアニメはそれですか...まあ面白かったら続けてみようかなと思います
削りすぎて泣かないようにな?何言ってるんです?かもうテストの結果に泣いてますw
それでもアニメを見なかったら見るアニメリストが溜まる一方なので続けてみながら勉強頑張りますノシ
[ 2011/10/22 00:23 ] [ 編集 ]

今日誕生日だったんですが、朝から利き目の左目のものもらいに苦しんだり謎の筋肉痛になったり政経のテスト中に居眠りして口あけて眠る癖が出て制服が若干汚れたりで私も24万払った方がいいのでしょうか?


それとGジェネのアドバイスはありがたく参考にさせていただきます。
[ 2011/10/21 23:46 ] [ 編集 ]

優太の不憫さは元から………だと……

前回コメするのワスレテタ、すいませんっつつつ!!

人間じゃないね、霊夢さん、水だけで………
夢は大きくハーレムEND、
優太ほんと不憫、
でも、半分達成されてる気がする、

あ、すみませんが木村さん使わせて貰いますー、
メールしようと思ったけどWiiで出来るか、分かんなかったので、コメントですみません

んでは、さいなら!!ノシシ
[ 2011/10/21 17:48 ] [ 編集 ]

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