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何で色々積んでる時ってさらに積みたくなっちまうんだろう。。

今回は「秋稔子」のテーマ作ってきました。
稔子1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
稔子(げ~む) 稔子(みゅ~じっく)
稔子(UMD) 稔子(PSPアップデータ)
別壁紙はこちら↓
稔子2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
積みげ~増えたーーーーーーーーーーー!!!
何でこの状況で増やしたかねぇ!!?
お陰で「碧の軌跡」始められて無ぇよ!!
まあもう流石に始めるけどな!!
しかしそんな時に限ってガンプラが作りたくなって・・・
しょうがないので今まで買って作っただけの奴にデカール張ったりスミ入れしたりつや消しとかして我慢したり・・・
ああ・・・西川越にあるという「ケイ・ホビー」に行きたいがこの状況では行っても無駄に積みプラ作るだけな気がするぜ・・・。
でも流石にそろそろ行くぜ!
「ジョーシン」に欲しいガンプラ無くなってきたし・・・。
とりあえず山を崩しながら頑張って行こうと思う。。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「衣玖さん」
レベルが高いで大人の美人イメージが!?
まあ、そこでどんな女性をイメージするかは人それぞれだね。
たまたま衣玖さんは大人の女性を妄想した訳ですね。分かりました。。
美人で中くらい・・・う~~~ん探せばそこらに居る気がするなーーー。
まあ何を持って中くらいと判別すればいいかも人それぞれな訳だしよく分かんないな!
そだね。
中三だったらヒメアは調度年上になるね。
上手いこと言ったな!!
オレから座布団4枚出そう。。
とりあえず色んな物を落とさないように頑張ってやっていきます。




「ナオさん」
専門の模型店が近くにできたって今更スゲェ羨ましいな。。
最近はガンプラにハマったからなおのこと羨ましいぜ!!
専門店だったらもっと色々揃ってるんだろうな~~と妄想しつつ今度遠くの模型店に行ってきます。
もう風神録か~~って個人的には思いますね。
間にリク消化を挟まなければ今頃はもう星蓮船くらいまで行ってたろうけど・・・
ま、これからも適度に楽しみにしといてくれ。。




「JiiGaさん」
ああ、後になって直すのやだからな。
それに公開してからミスに気付けばいいけど、大概見逃すのでやるなら公開前に入念なチェックが必要なのさ!!
それでも公開してから直したりする時もありますが・・・
普段誰があんな言葉を発してるかなんてのは少し考えれば分かったりするかもしれません。
少なくとも優太じゃないです。。
今回の語では度々言ってますけど基本的に男友達と居る時だけです下ネタを言うのは。
と言う設定だが・・・たま~~~~に言ってるかもしれませんね。たまにね。
水着はいちいち通販サイトやそういう絵師様の絵を眺めながら考えました。
色々幸せな気分になりました。。
パレオって良いと思うんだ!!
でもほぼ誰も分かってくれないんですが・・・そんなに露出が多いのが良いのか!?
まあ・・・良いけどさ。
メリーはアニメしか見てないからあんま分かんないけど・・・
面白いよな!!




「夜櫻さん」
かっぱえびせんは止まりません。
まあ・・・最近食って無いけどな!!!
風邪かーーーー。
ま、季節の変わり目はいつでもそんなもんだよな。
そうそう弱けりゃ足しゃあいいんだ。
引くのはできないけど足すのは簡単だからね!
何でフラグをいくつも立てて許されるのか・・・アイツが主人公だからだ!!
と言いたい所だが・・・まあ、故意であれ無意識であれ、何してもフラグが立つって一つの才能だと思うんだ。
オレもそんな才能欲しいよ・・・




「零さん」
お、「日常」のげ~む買ったんですか!
オレも欲しいんだけど時間が無いから買うのを自粛してます。。
コンパスが必要なテストとか懐かしいな!!
そういう作図問題はやり方覚えてれば簡単なはずなのにオレは毎回覚えて無くて散々でした。
椛ですか。
もうすぐなので気長に楽しみにしててください!!


~静稔語~




静葉
「何で私飛ばされた!!!??」

稔子
「おねえちゃんただ単に一個にまとめられただけだよ。」

静葉
「それを飛ばされたって言うのよ!!今が『秋』じゃなかったらマジギレしてこのテント破壊する所だよ!!」

優太
「ハード以上にしないとスペルカードも使えないくせによく言うぜ・・・」

静葉
「あぁ!!?」

優太
「それよりも確かに飛ばされたのは酷いよなーーー。」

静葉
「優太もそう思う!!?」

稔子
「(おねえちゃんバカだな~~~。ごまかされてるのに気付いてないよ・・・)」

静葉
「確かに私は本編では中ボス扱いだし、妹よりも目立たない感は否めないけど・・・だからってコレは酷すぎる!!」

優太
「だよなーーー。さっき雪徒から聞いたんだけどさ、実はお前の語書く暇無かったらしいんだよ。」

稔子
「そういえば雪徒さんは稲刈りの真っ最中でしたもんね。」

優太
「そうそう。それで今回ばかりはマジでヤヴァイと思ったらしいんだよ。この語はストック無いからこういう時辛いな。」

静葉
「それでこの娘と一緒の語にまとめられたって言うの?」

優太
「何か雨が降った時に買い物行ったらしいんだけど・・・その帰りにピンっと閃いたって言ってた。」

静葉
「よし、殺そう。稔子ちょっと付き合いなさい。」

優太
「ま、まあ待て静葉!!アイツも悪気があったわけじゃないんだ!多分・・・」

静葉
「どいて優太・・・じゃないとアイツ殺せない。」

稔子
「おお、おねえちゃんヤンデレだね!!凄く流行の波に乗り遅れてるけど!!」

静葉
「私は病んでるだけでデレてはいねぇ!!!」

優太
「そういえばお前らはタイミング良く自分達の季節に当たってよかったな。今までも二人くらいやってきたけど・・・あれ?リリーだけか季節合わなかったの。」

静葉
「ふ~~ん。」

優太
「雪徒の奴がちゃんと計算してやってくれたらしいぞ。」

静葉
「そうだったのか・・・殺すのは止めてボコるだけにしてやるか!!」

優太
「(ごめん雪徒。流石にごまかしきれなかったわ・・・)」

稔子
「まあ殴るとかそういうのは置いといて・・・」

静葉
「そうね。私達、今日は相談に来たのよ。」

優太
「お、その流れ懐かしいな!!」

静葉
「悩みと言うのは言わずものがな・・・私の影の薄さについて・・・」

稔子
「ま、冗談ですけどね。」

静葉
「え・・・私は至って真面目・・・」

稔子
「流石のおねえちゃんもそんな私情挟みまくりな悩みを相談しに来た訳じゃないよね?」

静葉
「え・・・えっと・・・」

稔子
「あれ?」

静葉
「けっ・・・ちょっと一面ボスだった程度で付け上がりやがってよ・・・風神録が出るまではずっと『おねえちゃんおねえちゃん』と仕切りに懐いてきてくれたというのに・・・。」

稔子
「まさかの捏造キターーーーーーーーー!!そこまでおねえちゃんに依存してませんでしたけどもーーーー!!」

優太
「え、結局悩みってなんだったんだ?」

静葉
「だから私の影の薄さが・・・」

稔子
「おねえちゃん・・・」

優太
「いや・・・流石にそれはどうにもできないと思います。」

静葉
「何で!!?アンタ不可能を可能にする漢じゃなかったの!!?」

優太
「えーーーー、いつからそんなエンデ○○オンの鷹的な立ち位置に?」

静葉
「いや、今はそんなことどうでもいいわ!!このままだとぶっちゃけ私が第二の『アッカリーーーン』になりかねないわ!!」

稔子
「おねえちゃん考えすぎだよーーー。流石にあそこまではぶられたりはしないよーーー大丈夫だよーーー。」

優太
「そうだぜ・・・もう、ホントのこと言っていいんだぜ?どうせ・・・『って感じに言えって台本に書いてあるんだけど・・・』って繋がるんだろ?」

静葉
「ってツッコミがくるからごまかせって台本に書いてあるんだけど・・・」

優太
「やっぱ台本かよ!!もういいよ!!つか、本人目の前にして台本の内容言っちゃってるよこの娘!!頭の方は大丈夫か!」

稔子
「おねえちゃんの頭はずっと前から紅葉畑だから・・・」

優太
「稔子・・・そんな上手いこと言っても座布団9枚しかやらないぞ・・・。」

稔子
「『椛』畑って言わなかっただけ踏み止まったと思わないかな!?」

優太
「ああ・・・うんうん。思う思う。」

静葉
「実際の所は『椛』畑が正しいけどね・・・」

優太
「おい、マジで誰かこの状況どうにかしてくれ・・・ボケが二人にツッコミ一人って完全にオレのキャパ超えてるからね!!」

稔子
「え、普段からツッコミは全部優太さんが一人で担当してると聞いたのでボケまくる算段で来たんですけど・・・」

優太
「それはそうですけどね・・・だからってボケまくられてもオレが大変だろうが・・・」

静葉
「じゃあ私が踏んであげるからそれで勘弁!!」

優太
「お前どこの世界の肉だよ・・・オレを何だと思ってやがる。」

静葉稔子
「「全自動ツッコミ機。。」」
優太
「人間としてすら見てもらえて無い!!?つか、何でオレには『全自動』って称号が付き纏うんだ!!?」

静葉
「え・・・じゃあエアコキがいい?」

優太
「いえ、フルオート(全自動)でお願いします。」

稔子
「でも電動ガンって高くないですか~?五万何てざらですよね。」

優太
「うおっ!乗ってきた!?」

静葉
「ああ、あるある。そういえば最近ゴキ・・・リグルの店で売り出してるらしいんだけど・・・何に使うのかしらね?」

優太
「不必要なフラグキターーーーーーーーーーーーー!!」

稔子
「きっとアレで撃ち抜いて欲しいんだよきっと。」

静葉
「なるほどーーー。そういう趣味の人のことは分からないけどもうあの店行きたくなくなったわーーー。」

優太
「あの店って結局どういう感じになったんだ?」

稔子
「日用雑貨とか電化製品も取り扱うようになったんですけど・・・何かその所為で逆に危ない物品が目立つというか・・・」

優太
「ああ・・・さいですか。」

静葉
「あ、でも殺虫剤的なのは売ってなかったわね。蚊取り線香が欲しい時期なのに・・・。」

優太
「ああ。夏の頃より今くらいの時期の方が蚊多いもんな~~。」

稔子
「そこら辺は察してあげようよ。同胞を殺したくないんだよ・・・」

静葉
「商売なんだし、割り切れよ。余り出すなよ。」

優太
「まあまあ・・・糖分でも取って落ち着きなさい。」

静葉
「はぁ?ってコレはぶどう!食べていいの!?」

優太
「余り物で悪いけどな。」

稔子
「まだ残ってたんですね~~。」

優太
「まあ本来秋の食べ物だからな。普通はここまで持たないけどさ。この種類は。」

静葉
「ああー、この熟れてる感じが何とも言えんわーー。そしてこの若干の苦みが良いアクセントを・・・」

優太
「静葉それ腐ってるだけだから・・・。」

静葉
「ブフーーーーーーーーーーーッ!!!なに食わすんじゃボケーーーー!!!」

優太
「だから最初に余り物だって言ったろうが・・・」

稔子
「おねえちゃん。この黒いポツポツが無いの食べればいいんだよ。」

静葉
「はぁ?いちいちメンドクサイな・・・。」

優太
「持って帰ってゆっくり食えばいいだろ~~。」

静葉
「あ、それもそうだね!!じゃあ、帰ってゆっくり食うわ!!じゃね!!!」

優太
「え!!?」

稔子
「それではお世話様でした~~~。ぶどうありがとうございま~す。。」

優太
「冗談のつもりだったのに帰っちゃったよ・・・。まあいいか。続いて『海語』をお楽しみください。。」





~静稔語~ 完。。








~海語~「水着と海水浴とイカと地球外生命体と変態達篇」(4)




綾香
「ブーーーーーーーーーっ!!!しょっぱ!!海の水しょっぱーーーーーーーーー!!!」

エリス
「何てお約束展開してるんですか綾香様!大丈夫ですか?」

綾香
「う・・・もうあやかはダメみたい・・・えりす~~、ぱ・・・パパのこと、お願いね・・・ガクッ!!」

エリス
「いやいや、そんな冗談はやめてください綾香様・・・て言うかそんなのどこで覚えてきたんですか・・・。」

綾香
「えーーと・・・昨日の昼くらいに、かなねーが見てた昼ドラの最後で親友同士が一人の女を取り合って最終的に止めに入った女が二人に刺されたあとに言った台詞で・・・」

エリス
「綾香様、そういうのは見ないでいいです。教育上よくないので・・・」

綾香
「えーーー何でーーーー!?面白いのにーーー!!」

エリス
「確かにその部分だけ聞いたらちょっと気になったりはしますが・・・綾香様にはまだドラマは早いと思います。」

綾香
「むぅ~~~~~!えりすのケチ!!」

エリス
「何でもいいです。私は優太様から綾香様の面倒を見るように言われてますから・・・。」

綾香
「じゃあパパが良いって言ったら見てもいい!?」

エリス
「そんなに見たいんですか・・・優太様が良いと言う訳が無いと思いますが、優太様が良いと言うなら私に止める権利はありませんね。」

綾香
「よーーーし!!じゃあ後でパパにたのんでみよーーーっと。えりすーーー、もっと遠くまで泳いでいい?」

エリス
「あまり沖から離れるのはよくありませんよ。私ですら足がつかない所もありますからね。」

綾香
「あやかは浮き輪があるし、えりすはおっぱい大きいから大丈夫じゃないのーー?」

エリス
「綾香様・・・コレはそういう用途でついてる訳ではないんですよ・・・。」

綾香
「え、そうなの?じゃあ、何に使うの!?」

エリス
「そ、それは・・・色々、です。」

綾香
「色々って?」

エリス
「綾香様にはまだ早いです。」

綾香
「またそれーーー!??」

エリス
「世の中にはそういうのが多いんですよ。」

綾香
「うぅーーーー、じゃ、じゃあ・・・何でそんなに大きいの?あやかのそんな大きくないよ?」

エリス
「綾香様はまだ成長途中ですから・・・もう少ししたら膨らんできますよ。」

綾香
「ホント!?えりすみたいにバインバインになれる!!?」

エリス
「ばい・・・!??あ、綾香様・・・それはどこで覚えたんですか・・・?」

綾香
「えっとねーーー、れんねーの読んでた本に書いてあったよーーー。」

エリス
「そ、それも綾香様には色々早いのでもう少し大きくなってから・・・」

綾香
「それはもういいから・・・あやかもバインバインになれる?」

エリス
「さ、さあ・・・それは分かりませんが・・・」

綾香
「パパもバインバインなのが好きみたいだし・・・パパのためにもあやか頑張ってバインバインになるぞーーーー!!」

エリス
「あ、綾香様・・・せめて『胸が大きくなる』とかそういう言い回しにしてください・・・。」

綾香
「うん!!じゃあ、胸が大きくなってバインバインになれるように・・・!!」

エリス
「バインバインを止めてくださいーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」





雄大板垣
「「良い。。」」
雄大
「小さな女の子に振り回されるエリスさんも素敵だーーーーー!」

板垣
「綾ちゃんマジ天使・・・ぺろぺろしたい!!!」

雄大
「おい板垣・・・頼むからマジで止めろよそういうの・・・洒落にならないからな。」

板垣
「そこまで変態じゃないわーーーーーーーーー!!!て言うかそういう雄大こそ浮気はよくねぇぞ!!」

雄大
「ば、ばっきゃろう!!!浮気なんてそんなのじゃねぇ!!オレはただ・・・エリスさんが素敵すぎて生きるのが辛いだけだーーーーーーー!!!」

板垣
「いやいや待て待て完全に浮気一歩手前ですよ・・・。」

雄大
「だから違いますーーーー!!ちょっとお近づきになってお茶とかしたいだけですーーーー!!」

板垣
「いやいや待て待てそれを浮気って言うんだよ?」

雄大
「兎に角!!エリスさんとお近づきになるためにオレはこのまま尾行をしようと思う。」

板垣
「ああ、ストーカーして弱みを握ってNTRしようって訳な。鬼畜だな・・・」

雄大
「板垣・・・お前危ないジャンルのげ~むやりすぎ・・・そんな鬼畜展開好きじゃ無ぇよ・・・やるなら正々堂々正面から押し倒す!!!」

板垣
「すんませーーーーん!!この人絶対浮気願望ありますーーーーー!!!梓ちゃんを誰か呼べぇーーーー!!」

雄大
「何だ板垣・・・お前は尾行しないのか?」

板垣
「そんなのするに決まってるだろうが。幼女はオレが見守る!!!」

雄大
「とりあえずコイツは色々とダメだな・・・。」

板垣
「お前もな・・・。」






「須田さんは遊びに行かれないんですか?」

須田
「あ、オレちょっと尾崎に連れ回されて疲れちゃってさ・・・今は休憩中。」


「そうでしたか。まあ、いくら遊ぶだけとはいえこう暑いと熱中症や日射病が怖いですからね。ちゃんと細目に水分と塩分を補給しないと・・・」

須田
「それもそうだね。ちょうど喉も乾いたし・・・何か飲み物買ってくるよ。ついでに買ってこようか?」


「いいんですか?」

須田
「うん。ついでだしね。愛依ちゃんもどう?何かあればだけど・・・」

愛依
「あ、はい。じゃ、じゃあカルピスをお願いします。」


「私はサラッと爽快みかん味ジュースをお願いします。」

須田
「分かった!」

愛依
「蓮さんは泳がないんですか?」


「元々泳ぎに来た訳じゃないですから・・・。」

愛依
「ま、まあ海水浴に来たからと言って絶対泳がないとならない訳じゃないですからね・・・。」


「愛依さんは遊ばないんですか?私に気を使う必要ありませんよ?荷物もちゃんと見てますから・・・。」

愛依
「わ、私泳ぐの得意じゃないんですよ・・・。」


「泳がないにしてもやれることはあると思いますよ。」

愛依
「読書とか・・・ですか?」


「それもいいものですよ。まあ、他の物をおススメしますが。」

愛依
「そうですね。カナちゃんが戻ってきたら、私も遊ぶことにします。」


「ええ、折角ですからね。まあ、私はずっとここに居ますが・・・。」

愛依
「そ、そんなに日の下に出たくないんですか?」


「そういう訳じゃないですよ・・・。ただ・・・あまり人前で肌を晒すのが恥ずかしいだけです。」

愛依
「それならビキニじゃなくてもっと露出の少ない水着にすればよかったんじゃ・・・。」


「ちょ、調度サイズが合うのがこれしか無かったんです・・・。」

愛依
「あ、そうだったんですか?」


「愛依さんや奏さんのようなワンピースが良かったんですよ私だって・・・。そうしたらサイズが無いって言われて・・・ホント仕方なくこの水着を・・・まあ優太さんが似合うと言ってくれたので良しとしますけど・・・。」

愛依
「あ、そういえばこのサイズは私ので最後でしたもんね・・・すみません。で、でもその水着似合ってますよ!!パレオだって普通そんなに似合いませんよ・・・蓮さんだから良いんです!!」


「そうですか?パレオも極力露出を少なくしようと思って買ったんですが・・・思いのほか好評ですね。」

愛依
「確かにおにいちゃん絶賛してましたからね。」


「あ、あそこまで反応してくれるとは思ってませんでした。」

愛依
「おにいちゃんってパレオが好きなんじゃないですか?」


「あの反応は確かにそうかもしれません・・・優太さんの好みは多種多様で分からないですね・・・。」

愛依
「気になるんですか?」


「え・・・あーーー、アレですよ。別に深い意味は無いですよ。ちょっとした知的好奇心がですね・・・!」

愛依
「ふふふ、そうですか。そういうことにしておきます。」


「そ、そういう愛依さんこそ優太さんのことをどう思ってるんですか?」

愛依
「おにいちゃんはおにいちゃんです!」


「そうですか。そうですね・・・。」

須田
「お待たせーーーー!!買ってきたよ!」


「ありがとうございます。調度カラカラになった所です。」

須田
「はい、頼まれてた奴。」

愛依
「冷たい。ありがとうございます。」


「おいくらですか?お金払いますよ。」

須田
「いいんだよ!奢りなんだから気にしないで!」


「でも、それでは何だか申し訳ないです・・・。」

須田
「なら、僕とこれからセシボーンでもどうだろう?」


「え・・・い、いまここでですか!?は、恥ずかしいです・・・。」

須田
「大丈夫です。僕がリードしますから・・・」


「あ・・・っ!そ、そんなイキナリ・・・須田、さん・・・みんな見てますから・・・!」

須田
「僕だけを見てください蓮さん。そうすれば恥ずかしくなくなりますよ・・・それと、今は僕のこと正人って下の名前で呼んでくださいますか?」


「あ・・・んっ・・・!ま、正人さん・・・せ、セシボーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!」

須田
「なーーーんてことにならないと思うけどねーーー!!分かってますけどねーーーー!!!」


「ど、どうしたんですか?須田さん、イキナリ奇声なんて上げて・・・頭のネジが飛びましたか?」

須田
「はい!!蓮さんとならどこへだって飛んで行けます!!!」


「は、はぁーーー・・・それはどうも・・・。」





尾崎
「須田っちはどこか行っちまうし・・・千草ちゃんは居ないし・・・オレはどうしたらいいんだ・・・。」

大野
「いやいや、普通に遊べばいいと思うよ。」

尾崎
「そんなシンジ君展開いらねぇんだよ!!使い古されてるんだよそのネタ!!」

大野
「ネタのダメだしされても困るんだが・・・。」

尾崎
「しかし何で千草ちゃん居ないんだ?オレは千草ちゃんが居ないと生きていけないのに・・・」

大野
「その法則が正しかったら確実にお前仕事してられないだろうが・・・。」

尾崎
「崩壊寸前なんだよ!!やめてくれよ!!不完全燃焼なんだよ!!!」

大野
「既に言ってることの意味が分からん・・・。日本語でおkだろ・・・。」

尾崎
「いやーーー、色々不完全燃焼でさーーー。」

大野
「色々って?」

尾崎
「あ、ごめん。不完全燃焼って言ってみたかっただけだから・・・。」

大野
「殴りてぇ・・・。」

??
「お!!ザッキーー!オノーーー!!やっと見つけたよーー!みんな先に行っちゃうからまよ○キっちゃってさーーーーー!!」

尾崎
「はっ!!その声はもしや千草ちゃん!!?おおっ!!やっとオレの海水浴がはじま・・・ブフウーーーーーーーーーーー!!!!」

大野
「おい!!イキナリ鼻血噴出してどうしたんだよ!!?板垣のキャラが移ったか!?」

尾崎
「ふへ・・・ふへへへへへへへへっへへへへへっへ!!!!!か、神はオレを裏切らなかったーーーーー。」

大野
「マジでどうしたんだ尾崎ーーーーーーーーー!!!」

千草
「ありりーーー?ザッキーにはちぃーっとばかり刺激が強すぎたかなーーー?」

大野
「はぁ?一体何を言って・・・って千草さんその水着!!!??」

千草
「へへっ、似合う?」




鳳仙
「ぷはっ!!」

平山
「ふぅーーー!!流石に早いな鳳仙!」

鳳仙
「ジョリこそやるなーーー!流石はダンナの親友を名乗るだけはあるぜ!」

平山
「そういう評価もどうなんだろうか・・・。」

鳳仙
「しかし・・・アイツには負けるな・・・。」

平山
「ああ、うん。アレはちょっとオカシイよな。」


「あははははーーーーーー!!どうしたんだよ二人ともーーー!早くしないと置いて行っちまうぞーーー!!」

平山
「あんなに小さな体のどこにあんな力が・・・」



サクッ。。


平山
「ギャーーーーーーーーーーー!!!何か額にナイフ的な物ガガガ!!!」


「ちっさい言うなボケーーーーーーーーーーー!!!」

鳳仙
「おい落ち着けジョリ!大丈夫だ!軽く刺さったぐらいだから!」

平山
「いやそれって結局刺さっちゃってるってことじゃんかよ!!めっさくさ血出てますからーーーー!!」


「全くナオヒサは情けないなーーー。ユータならこれくらい屁でもないぞーーー。。」

平山
「ハカセは色んな意味で打たれ強いからだよ!!オレはこういう刃物的な物への耐性が極端に低いんだよ!!」

鳳仙
「ああ、まあそれはそうだろうなーー。でもそれくらいなら舐めとけば治るだろ。」

平山
「そんな民間療法じゃあダメだと思うが・・・。」

鳳仙
「ま、とりあえず帰って蓮にでも診てもらえば確実だな!」

平山
「で、帰るためには泳ぐしかないと・・・殺す気か!!?」


「大丈夫だって火山の噴火に巻き込まれても生きてるような奴が居るくらいだから・・・。」

平山
「ハカセそんなことまでしたの!!?それ既に人間の限界超えてるだろ!!」

鳳仙
「いや、正しくは違うんだけど・・・まあいいか説明するの面倒だから。」






「あ、見てユウちゃん!あの店のメニューの中においしそうなかき氷があるよ!!」

由紀
「え、ホント!!?」

優太
「あの・・・遊ぶんじゃ・・・。」


「予定変更してあのお店でかき氷食べよう!!」

由紀
「唯たまには良いこと言うわね!!賛成!!」

優太
「まさかとは思うけど・・・二人ともお金は・・・」

由紀
「「持ってないよ。。」」
優太
「ウソだろ!!?小銭くらい持ち歩こうな!!オレもそんなには持ってないぞ・・・。」


「すいませーーーん!この『白玉いちご練乳クロス』一つお願いしまーーーす!」

由紀
「あ、私この『白玉あんみつミルクボーン』一つーー!!」

優太
「既に注文しちゃった!!??こいつら人の話聞く気ねぇ!!」


「ユウちゃんは何食べる?」

由紀
「優太はこの『萃香バーエクセレント』とか好きそうじゃない?」

優太
「いや、それ確実に違うスイカ出て来ちゃうだろ・・・。いいよオレはドリンク一杯あれば・・・じゃあ、コーラで。」

???
「注文は以上でよろしいでゲソ?」

優太
「ん?ゲソ??」


「わ、見て見てユウちゃん!この店員さん頭が触手みたいにうねうねしててちょっと可愛いよ~~。」

優太
「・・・あのさ、唯・・・それってまさか・・・。」

イカ娘
「な、人の触手に勝手に触るなでゲソ!!失礼な奴でゲソ・・・もっと常識って物を勉強した方がいいんじゃなイカ!?」

由紀
「優太ーーー。何かどう考えてもアレな感じのが見えるんだけど・・・。」

優太
「由紀、悪いオレも見えるから幻覚じゃないわ・・・。」

イカ娘
「???な、何でゲソ?私、何かオカシイでゲソ?」





続く。。
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[ 2011/10/14 17:49 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(4)

文化祭準備が、忙しすぎますw7:00~18:00までほとんど準備です。さらに、追い打ちの受験勉強…一体、どうすれば…

最終兵器の、勉強しないを発動します!
[ 2011/10/20 20:58 ] [ 編集 ]

パレオっていいよね!
あの多すぎず少なすぎずの露出が何とも!
そして蓮のパレオ姿を想像して脳内ニヤニヤな俺です。

東方語、フラグきましたね。リグルが色々な意味で大変なフラグが結構立ってますが・・・
どうなるんでしょう。

物語、エリスと蓮がいいですね!
いやもう優太が羨ましいわ!
あんなハーレムが現実に起きればいいのに!
そして出てきたイカ娘。
題名が題名なだけありますね。

明日は合唱祭!がんばんなきゃ!
[ 2011/10/17 21:13 ] [ 編集 ]

コメのネタを語に引用ですか(笑)

マジですか!?
じゃあ高校生になれたらそういう女性がいると信じて探してみようかなと思います
最近Fate/zero見てFateが結構良い作品という事を知ったので
前にやってたFate/stay night見ている途中ですセイバー&イリヤ大好き
他にはシャナとかペルソナとかチャットで薦められたC3見てます
今季のアニメは豊作で嬉しいです
雪徒さんは何を見ていますか?
他にもオススメがあったら受験勉強の時間削って見ようと思いますのでwではノシ
[ 2011/10/15 19:23 ] [ 編集 ]

去年の修学旅行でメモリースティックとガンダムアサルトサヴァイブをPSPごと無くした話をしたと思いますが、それにGジェネPのデータ(コレクション100%無双出来る機体多数)も入ってたんです。そしたら唐突に兄が「久々にやりたい」と言い出しまして弟の宿命であるLv上げが始まったんです。オススメの機体や経験値稼ぎに使えるステージとかありませんか?
[ 2011/10/14 18:07 ] [ 編集 ]

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