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さーーーて九月も今日で終わりだ!!明日から十月だけどコレと言って気の利いた言葉も浮かばないのにこんなタイトルになりました。。

今回は映姫チルノのテーマ作ってきました。
映姫&チルノ1(PSP)
別壁紙はこちら↓
映姫&チルノ2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
実は・・・いや、そんな改まらなくても明日から十月な訳ですが・・・
さて、コレと言って何もアレなネタは無いぜ
最近あったことと言えば、先週末は喉が痛くてちょっとアレだったとか・・・
「碧の軌跡」買いましたが、とりあえずエクシリアの二週目が終わるかジュード君が見てられなくなるまでは封印しとこうと思った話とか・・・
そんな状況なのにまた懲りずにガンプラ買ってきて(今回はMG×2)一つは3日かけてやっと完成したが、もう一体残ってるとか・・・
さらにさらにそんな状況なのに勢いに任せて「To Heart2DXPLUS」とか買っちゃったとか・・・
あ、それと今まさにコレを書いてる時に腹が痛くて・・・
季節の変わり目だからな。
体調管理には気を付けよう!!
あ、ちなみに喉はもう治ったし腹の調子が悪いのはいつものことだからあんま気にしなくても大丈夫だぜ!!
とりあえず予告どうり来週から「風神録」の制作に入ります。
コレが大体十一月一杯までかかるんだよな
そしたら十二月中はリクをまた作ろうと思います
と言っても四回くらいですが・・・
ボチボチ作らないと怒られるからね!!
そういえば要望処理の方色々な理由をつけて全く作ってないや・・・
ま、いいか。
但し書きに「優先度は一番下」って書いてあるし。。
既に頼んだ人も忘れてる可能性すらあるな・・・とりあえず気にしない方向で行くか。
うん、そうしよう。。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「夜櫻さん」
前々回は確かきてたけど、前回のコメントは知らんな。
ま、何かの手違いで送ったつもりが送れて無かったんじゃないの?
まあ、気にしない気にしない。。
台風はまあ大丈夫だったかと聞かれればそうだね。
オレの家はそこまで深刻なダメージ食わずに済みました。
近所の立て看板(かなり大きな物)が根元からひしゃげて倒れてましたが・・・
板垣は君だね。
こんな語書いといて何だけどオレは海に泳ぎに行ったことは一度も無かったり・・・
なので完全に想像と妄想と勝手な思い込みによる語になると思われます。
あ、それはいつものことだな。
前回の温泉も正直何も知らないのに適当に書いてたし・・・
最近は海に行くようなえろげ~やらないから知らないけどそうなの?
まあ別にどうでもいいんだけどね。。




「むったんさん」
台風は音だけ凄かった気がします。
雨も思ったほどは凄くなかった。
ウチの近所の学校は最初から休校になったりは無かったものの早下校、途中から休校になったりはしました。
バカって言うけどオレも台風が酷いなら休校になって欲しいな~~程度には思うよ。
酷いならね。
今回のがそうだったかと言われると・・・後々考えるとそれくらいはなっても良かったかな~~と思いますな。
ま、個人的な意見ですわ。。




「ナオさん」
指定校推薦か。
それだったらもうほぼ間違いないな。
あまりはっちゃけて変なことするなよーーー。
指定校推薦がある学校って楽だよなーーー。
オレもそういうので早く楽になりたかったけど、生憎推薦しか無かったからなあの学校・・・
まあそれでも12月には楽になれてたので(と言っても周りは就職希望者が多く、オレは遅い方だった。。)良しとしますが。
あ、結局Xは幽香さんカラーに塗装するんだ。
頑張ってくれ!!
塗装し終わったら画像とか見てみたいのぅ~~。。




「衣玖さん」
+10とかスゲェな!!
オレ上も下もそこまで許容できないわ!!
あ、でも下ならいいかもしれない・・・
いや、冷静に考えろ・・・そうするとオレは12歳の小学生、中学生に手を出すことになる!!
大人になると気にならないかもしれないが・・・リアルに考えると凄まじい・・・
しかしエラク具体的に書いてくるな。
さてはお主根っからの・・・あ、何でも無いです。。
アダルトサイトの利用は計画的に!!
まあそんなこと言いつつオレはエロい動画とかげ~むとかやりまくってますが・・・。。
大人なので恥ずかしくないもん!!
やべ、言ってて恥ずかしくなってきた・・・
いつ天か。
きっと原作は面白いんだろうと信じてる。
でもまだ手を出す気はない!!
何故なら今のままでも集めてる物が多いからだ!!
漫画とラノベはそれなりに数を買ってるから置く場所が・・・
本棚を十個以上並べられるような広いスペースが欲しい。
って、そんなに持ってませんがね。。
おいおい最後の方言ってることが矛盾してるぞ大丈夫か。
年上でひんぬーが良いのか?そういうことか?そういうことで納得するぞこらーーー。




「黄緑のアイツさん」
おお、お久しぶりです。。
色々(主に妄想)が大変だったようですね!!
オレももっと妄想しないとなーーと感心しました!!
東方始めたんですか!
確かにホント最初の方は難しく感じるよな!
個人的に風神録が一番簡単だと思ってるのでアレでシューティング事態に慣れるのもアリだと思います。。
射命丸さん可愛いよね!
分かるよ!
でもそれで二次元行きたいとか三次元連れて来たいとまでは思わないわ!ごめん!色々!!
まあ、またこれからもボチボチ顔を出してくれると嬉しいです!ではでは。。




「JiiGaさん」
確かにほぼ毎週コメしてましたよね!!
個人的には「コイツ色々大丈夫か?」と思いましたが気にしないことにしました。。
まあテスト終了お疲れでした。
そうなんだよーーー。
最初は東方語か、変な語が一本づつあっただけなんだよーーー。
だから最近の方がおかしいんだよーーー。
まあオレもそんな感じで二本は必ず書かなきゃかなーーとかたまに自分で勘違いしますが・・・
別段そんなことは無いと言う。。
読むのに時間がかかるのはオレも思ってました。
ミスが無いか何度も読み返すんですが3、4回目くらいから苦痛になります。。
季節の違いは気にしない方向で!
え、なに下ネタウケるの?これ大丈夫なの?
そんなこと言うとエスカレートするよ・・・。
彼、一応主人公なので・・・やる時はやるけど、やらなくていい時は可哀想な人になってもらってます。
主人公って大体そんなものだよな・・・。。




「ナットと言う名の金属の破片さん」
小町×妖夢ね。
おkおk。。
任せておけ!!
まあ、作るのはかなり先になりますがね!!
溜まってるんだ!!色々!!
気長に待っててください!!




「零さん」
中耳炎ですか・・・
オレも昔二回ほどやりました。
アレはヤバいね。
オレのは痛みまである奴だったから酷かった。
まあ、寝て起きたら痛みは無くなりましたが・・・。
掲示板ですか・・・行ってみたい気もしますが、そんなに暇も無いしなーーー。
気が向いた時に軽く顔だす程度になりそうだね。。
既に軽い風邪にかかりました。
今後も寒くなるにつれて喉が痛くなるかもね・・・
熱が出るほどの風邪はここ1、2年かかってないなーーー。。


~海語~「水着と海水浴とイカと地球外生命体と変態達篇」(2)




尾崎
「それで・・・誰との子なんだ?千草ちゃんじゃあるまいな??」

優太
「いや、だから違うんだよ!!あの子は確かにオレの娘だけど・・・そういう誰との子って訳じゃないんだって!!て言うか冷静になれみんな!綾香はどう見ても小学生だ!!」

板垣
「ああ、小学四年生くらいと見た・・・。」

優太
「ああ、そのとうりだ。今年11になった!そしてここから冷静に考えろ!!オレは今18だ。綾香が11ってことは、オレが7歳の時にそういうことをしないとならない訳で・・・」

須田
「まさかハカセがそんな小さな時から性欲を持て余して大人の女性とあんなことやこんなことをしていたなんて・・・羨ましすぎる!!!!!」

優太
「だから違ぇって言ってるだろうが!!!!」

綾香
「パパーーー。お話終わったーー?」

優太
「あ、いや。まだだ。もう少し向こうで砂遊びしててくれるか?」

綾香
「うん。早く終わらせて一緒に遊ぼうね!」

優太
「ああ。」

雄大
「じゃあ、そういうのが全部無かったとして・・・あの子は一体なんなんだよ・・・。」

板垣
「水着はAラインだな・・・いわゆるワンピースドレス型か。ピンクの花柄とか狙いすぎな気もするが小学生と言うことを考えれば無問題。そしてなによりあのすっぽりと頭に被った麦わら帽子が良い!!凄く良い!!!」

優太
「板垣・・・綾香に手を出す気なら明日の朝日が拝めなくなるがいいんだな?」

板垣
「ハカセ・・・勘違いするな。オレはただ幼女を生温かく、そしてヌルヌルと足の先から頭の先まで見つめていたいだけなんだ!そこに居てくれるだけでいいんだ!!!」

優太
「もの凄く生々しいわ!!」

平山
「それで、真面目な話・・・どういう訳?」

優太
「いや・・・その、なんだ・・・簡単に言うと綾香は孤児なんだ。」

須田
「親が居ないってことか?」

優太
「ああ。オレが出逢った・・・いや、保護した時は既に親元から連れて来られた後みたいだった。それで、調べたら親御さんはもう既にこの世に居ないって・・・。」

大野
「割と酷い話だな。あの前回までのお気楽な空気からこんな展開になるとは思わなかった。つか、こういうシリアスネタは他でやるんじゃ?」

優太
「いや、そこら辺は知らねぇけど・・・。とにかく、親元を離れてしばらくの間色々と口で言うのも煩われるようなことを受けていた所為か、綾香はほとんどの記憶を失ってしまっていたんだ。」

雄大
「なるほど・・・。見た目より幼い喋り方をするのも記憶が無くなってるからか・・・。」

優太
「アイツが目覚めた時、目の前に居たのがオレだったんだ。何かその所為かオレに一番懐いちゃってさ。その内オレのことを父親だと思うようになって・・・。」

尾崎
「そ、そうか・・・そんなことが、変な趣味に目覚めたとかそういうのじゃないんだな・・・。」

優太
「ま、そんな訳でオレが引き取って、最近コッチに連れて来て・・・」

平山
「コッチ?」

優太
「あ、いや。今のは違った。忘れてくれ。(『魔法界』のことだけは一般の人間にバラす訳にはいかないんだった。アブねーアブねー。。)」

綾香
「パパーーー!!見て見てーー!」

優太
「ん?」

綾香
「ガン○ムーー!」

須田
「無駄にクオリティ高ぇぇえええ!!!つか、砂で作れるレベルじゃねぇよ!!確実に!!!ホントに小学生か!??」

優太
「おお、よくできたなーー。」

綾香
「次はシャ○ザク作るからパパも一緒に作ろうよーーー!」

優太
「ああ。遠慮しとくわ・・・。」

綾香
「分かったーーー!じゃ、あやか一人で頑張るからパパは待っててねーー!!」

優太
「おぅ。」

駿一
「ただいまーーー。」

須田
「あれ、駿一早かったね。」

駿一
「一人で水に沈んでても、楽しくない・・・。」

優太
「ああ、誰かに沈めて欲しい訳ね・・・。」

駿一
「そうなんだよ!!やっぱりオレは誰かに責められないとダメだ!!雄大!オレを男にしてくれぇぇえええええ!!!」

雄大
「お前を男にする過程でオレが全てを失うわーーーーーーーー!!!」

駿一
「二人なら乗り越えられると信じてる!!」

雄大
「むしろ壁にぶつかって死ね!!!」

駿一
「そんな激しい雄大も好きだぜ!!」

雄大
「ハカセーーーーーーーーー!!どうにかしてくれーーーー!!!」

優太
「無茶な・・・。」

雄大
「駿一をどうにかしてくれたら昼飯好きな物奢る!!!」

優太
「え、マジで?」

雄大
「マジで!!」

優太
「相当切羽詰ってるな・・・。分かったよ。どうにかしてみよう。確かに今回のは酷い。」

雄大
「ハカセーーー!!恩に着る!」

優太
「駿一ーーー。お前どうしたんだよ・・・何かおかしいぞ?」

駿一
「オレはいつでもこんなだろ?」

優太
「いや、何て言うかいつもより押しが強いって言うか・・・。」

駿一
「そんなこと言って!!ホントはハカセが雄大とイチャラブしたいからオレが邪魔なんだな!!?」

優太
「すいませんそういうのマジで勘弁してくれよ・・・オレは普通に女の子が大好きだよ。最近だって紅莉栖とか菜子とかエリーゼとかレイアとか千歳とかアッカリーーンとかとか色んな女の子に萌え萌えキュンしちゃってるんだよ!!!」

尾崎
「ハカセーーー言ってて恥ずかしくないのかーーー。」

優太
「バカ野郎!!全然恥ずかしく無ぇよ!!!コレくらいで恥ずかしがってたらなぁ!オタクやってらんねぇんだよ!!!つか女を見ればハァハァしてるお前にだけは言われたくないわぁぁぁあ!!!!!!」

綾香
「何だか分からないけどパパかっこいい!!」

優太
「ははは、褒めるな綾香。パパ、調子に乗っちまうぜ・・・!」

綾香
「パパーー、見て見てーーー!シャアザ○作ろうとしたら間違ってシナ○ジュになっちゃった!でもこれはこれでかっこいいよね!」

須田
「またもハイクオリティーーーーーー!!もはやそっちの方に才能開花しかかってますよこの幼女!!!つか○ク作る過程でシナン○ュにならないよね!!確実に故意にやったよね!!!」

綾香
「すだっちーーー!あんまりほめるなよーーー!あやか、調子に乗っちまうぜ・・・!」

須田
「ある意味ホントの家族以上にシンクロ率高ぇよこの二人・・・シンクロ率400%で完全に同化しちゃうパターンじゃないですかね・・・。つか『すだっち』って・・・」

優太
「兎に角だ・・・駿一、冷静になれ。まずはこれを見ろ。」

駿一
「え、なになに?」

優太
「この動画を最初から最後まで見ればあ~ら不思議。なんと女の子のことしか考えられなくなります。」

駿一
「うっひょおおおおおおおおお!!雄大最高ーーーーーーーーーーーーー!!!!」

雄大
「むしろさらに酷くなってますが!!?」

優太
「むむっ・・・逆効果だったか・・・まさかエロ動画見せた反動でさらに男好きに磨きがかかるなんて・・・駿一、恐ろしい子!」

雄大
「感心してる場合かーーーーーーーー!!!つか、どんだけ酷い動画見せたんだよ!!ちょっと見せてみろ!!」

優太
「いいよ。ほら。」

雄大
「うっ・・・こ、コレは・・・い、良いじゃねぇか・・・。」

優太
「だろ?」

尾崎
「あ、ハカセ次オレも見たい!」

須田
「オレもオレも!!」

綾香
「あやかもーーーー!」

優太
「綾香は砂遊びしてようねーーー。」

綾香
「えーーーー、むぅ・・・パパのいじわるぅ~~。」

板垣
「見せてやれよ!!可愛いだろ!!!」

優太
「おいワザと間違ったんだよな?そこは可愛いじゃなくて『可哀想』じゃなイカ?普通に考えて・・・」

板垣
「いや、イジケてる綾ちゃんも可愛いな、と!!」

優太
「いやどうでもいいよ・・・。」

駿一
「兎に角オレは雄大が好きなんやーーーーーーーー!!もう止まらないんやーーーーーーーーー!!!」



本日一番の奇声を上げつつ駿一は雄大を力任せに砂浜に押し倒す。
そして雄大の上に馬乗りになると凄まじい力で雄大を押さえつけた。
周囲から「キャーーー!!」とかピンクい声が聞こえた気がしたが・・・気のせいだろう。
気のせいであって欲しい。


雄大
「わ、ちょ、お前マジで止めろ!!は、離れろーーーーーーーー!!!」

優太
「ば、バカ!駿一!冗談でもそれはやりすぎ・・・!!」

駿一
「冗談やない!!ワイは本気なんや!!好きや雄大!!結婚してくれーーーーーーーーー!!!!!」

雄大
「断る!!!」



ベローーン!!


雄大
「うわっ!!?何すんだよ!!!気持ち悪い!!」

駿一
「これは、嘘をついてる味だぜ・・・ジョルノ・ジョバーナ!!」

優太
「何で急にそんな懐かしいネタ引っ張り出してきてるんだよ!!つか、ジョルノ違う!彼は雄大やって!!!」

雄大
「な、何だよ・・・どうしちまったんだよ駿一!!マジでおかしいぞ、お前!」

優太
「確かに・・・どうなってんだ?」

駿一
「うへへ、へへへへへへへへへっへ!!!!!」

優太
「仕方ねぇなこのアホは・・・。雄大!駿一を突き飛ばせ!!」

雄大
「あ、ああ!!」



雄大はすぐさま両腕に力を込めると力一杯駿一を突き飛ばす。
駿一は激しく尻もちをつくも、スグに身を起こし雄大に向かってにじり寄る。


駿一
「ゆーーーーーーだーーーーーいーーーーーーーーーーー!!」

優太
「テメェは・・・もう少し頭冷して来い!!!」



優太は駿一の目の前に踏み込むと、右の足を後ろに振り上げた。
そしてその足に魔力を練り込み、駿一目掛けて放つ。


優太
『超銀河彗星脚』!!!!!」



ドボッ!!!!!


と腹に思いきり優太の足がめり込む。
駿一はそのまま海までまっすぐ飛んでいった。
海面を水切りのように何度も跳ねて10回くらい跳ねたのちに巨大な渋きを上げて海底に沈んだ。


雄大
「ハカセ・・・流石にやりすぎたんじゃ・・・。」

優太
「大丈夫だ・・・。あれくらいじゃあ駿一は死なない。むしろ今頃海の底で満面の笑みを浮かべてるだろうよ。」





優太
「しかし何だこの流れは・・・まさかまたそういう流れ?もうこういうのやらないんじゃなかったのかよ・・・。」

尾崎
「それより流石に千草ちゃん達遅くない?彼此三十分は経つけど・・・」

優太
「・・・まさか、この何かと関係してるのか?」

大野
「ちょっと過剰に反応しすぎじゃないの?駿一はちょっと興奮のあまり周りが見えなくなっただけかもしれないじゃん?」

優太
「そうなのかなーーー。それならいいんだけど・・・。」

平山
「でも確かにみんな遅いなーーー。見に行く?」

須田
「覗きか!!?」

平山
「しねぇよそんなこと!!!」

雄大
「はぁ・・・何でもいいから早く女の子の水着が見たい・・・。むしろ早く癒されたい・・・。女の子最高!!!!」

優太
「こっちはこっちで色々不味いことになってるし・・・。」

尾崎
「ん?なぁ、あの娘スゲェレベル高くねぇ?」

須田
「え、どれ?」

尾崎
「ほら、あそこのパーカー羽織った青いビキニ姿の・・・。」

須田
「うほっ、確かにレベル高ぇな。パーカーで肌が隠れているとはいえ、かなりの持ち主!!彼女、何かを持ってるぜ・・・。ま、オレは蓮さん一筋ですけどねーーー。」

尾崎
「そんなこと言ったらオレだって千草ちゃん一筋だよ!!」

大野
「あれ?何かあの娘、こっち来るよ?」

平山
「マジだ!しかも何かホっとしてるぞ!!?どういうことだ!!」

尾崎
「あれぇ~~~?まさかオレの魅力を感じちゃったのかな~~?モテる男は辛いな~~もう!」

???
「お待たせして申し訳ありません。その、予想以上に着替えに手間取りまして・・・。」



その場に居るみなの頭上に「?」マークが浮かぶ。
予想していたのと違う言葉がでてきたからだ・・・。
その少女は深く頭を下げたあと、少し恥ずかしそうに頬を染めながらある男を見つめてこう言った。


???
「そ、その・・・このような水着を着るのは初めてで・・・どうでしょうか?優太様。」

優太
「え、あーーーー・・・うん。似合うとおも・・・」



その言葉を言い終わるや否や、またもその場に居た全員から優太は殴る蹴るの暴行を受けた。
少女はあたふたしつつもどうにかして止めたが、以前のダメージがまだ残っていたからかご主人様はまた天に召された。。




続く。。
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[ 2011/09/30 07:49 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(6)

本日、10月5日で15歳になりました。雪徒さんの誕生日は何時ですか?


【東方一緒に語りましょーね!】と検索してもらえると掲示板にたどり着けると思います。【】の中を検索して下さい。本当に暇でしたら顔を出してもらえると嬉しいです。ちなみに、私のHNは“琥龍”です。
[ 2011/10/05 22:04 ] [ 編集 ]

最後に登場した人物(エリス?)はなかなかに良い所を突いている...ゴフッ(吐血

根っからの年上+10で下が0しか駄目な年上好きですが何か?w
この信念は揺るがない...ヒメア(いつ天でのドストライクキャラ)大好きー!!!w
いつ天はアニメより原作の方がなかなか壊れてる感じで感動レベルが高いです
最近いつ天買い始めたから限定版(13話のDVD付き)9巻を予約できずに悲しみに暮れましたw
ほら、あの常識的にあるじゃないですか...美人は大体胸の小さい人が多い常識が...ね?
...ありますよね!?というかあると信じてる!w
まあ私が美人を発見した時に胸の小さい人しか見たことないから何ですけどねw
長々と胸と美人について語りすいませんでしたw
ではノシ(アールグレイうまうま)
[ 2011/10/01 14:25 ] [ 編集 ]

MGかぁ~一時期HGに飽きてきて「毎月のHより二三ヶ月のM」ってスタンスで主に種のガンダムタイプ買ってましたね~今では丁寧に作り込む楽しさを味わってますが。
そういえば家の最寄り駅(と言ってもチャリで二十分)付近に模型店ができて塗料買うのにわざわざ360円消費して学校帰りに反対方向の千葉のヨドバシに行かなくて済みました。今後の品ぞろえに期待してます!
[ 2011/10/01 08:10 ] [ 編集 ]

腹痛って一度出てくるとしばらく続きますよね・・・。
学校でトイレに行くのはだるいし・・・。

テストは帰ってきたものは数学のぞいて平均点以上でした。
いい・・・のかな?
ってかミスのチェックのために3、4回も読み直してるんですか。俺には無理ですねw

俺は下ネタなかなか好きですよ。ただエスカレートしすぎると教育上まずくなるってのはありますねw

たしかに主人公は日常はいじられてシリアスなシーンはカッコ良くなったりしますよね。
このシリーズ開始序盤ですがなんか好きです。海は良いよね海は。
そして綾香が11歳って・・・。
てっきり7歳ぐらいかと・・・でもイイ!
パーカー羽織った青いビキニ姿の人はエリスですよね。(名前あってるかな?)

明日は土曜日なので出かけてきます。友達と。
ってかまた長文ですね。なんか長くなってしまう。
では!
[ 2011/09/30 20:53 ] [ 編集 ]

前々回はできていたわぁー、………

色々と大変ですねー、
色々と……………
腹痛は自分も気温が低いとなったりします、
滅多にならないけど、なった時の痛みは尋常じゃないけど……
板垣さん?君?とかなり語れるわぁ……
綾香ちゃんにもえるわぁ……
でも、あれだわ、変な方向に才能開花しちゃってますね、
まぁ、それもまた良いんだけどね!!
優太かなり不憫過ぎる………
魔法界の事とかも書いて欲しいですね、
まぁ、(暇でしたら)ですけど、
んでは、学校祭終わりで疲れたけどバイオやろう!

さいなら!ノシ
[ 2011/09/30 17:47 ] [ 編集 ]

まぁそれはバイバイして
昨日から五連休です
やることないけどねw
[ 2011/09/30 12:25 ] [ 編集 ]

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