スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

よし、30秒でブログ更新するか。うん、無理。。

今回は「射命丸文」のテーマ作ってきました。
文2(PSP)
以下アイコンイメージ↓
文(げ~む) 文(みゅ~じっく)
文(ゆ~えむでぃ~) 文(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
文3(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
先日ですね、「勇者30Ⅱ」買いました。
ヤヴァイ面白いなコレ。
何が面白いってコレテンポスゲェいいんだよ。
これほどテンポの良いげ~むオレは見たこと無い。
コンセプト的には「30秒で世界を救え」って感じで・・・。
Ⅰを買った時はどういう無茶げ~だよって思ったけど、今となってはスゲェオレ30秒で世界救っちゃったぜって感じ。。
実際は30秒ピッタリでクリアする訳じゃなくて、時間を巻き戻して戦うんだけどそれでも1ステージクリアするのに5分いらないな。
ホントにポンポン進む。
今回から装備によってスキルを習得できるようになって装備品の重要度が上がったり勇者城って言う移動要塞で巨大な敵に挑んだり・・・。
タイムアタックが出来たり、お金とやる気が続く限り魔王と戦い続けるサバイバルモードとかあったり、自分でマップ作って遊べたり・・・。
何かやれることも多いし、バランスも良いし・・・コレは良い物だ。
オススメだね。
普通のげ~むより少し安めだから買いやすいと思う。
とりあえず来月末の「碧の軌跡」まではこれとかその他で時間を潰そう。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「キノさん」
春なんですか!!?
あ、キミの頭が春ってことね!!え、それってどういうことだ?
四季家か・・・。
そういえば最近見てないや!!!
昔はちょこちょこ見てたんだけど・・・。
今度見直してきます。。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
ゆるゆりいいよね!!
一話見た瞬間は「ああ、まあこういうのもありじゃないかな。」程度だったのが・・・。
二話見た瞬間に「ふぃいいいいいいいいいいい!!!!キターーーーーーこういうの待ってたんだよーーーーーーー!!」ってなってました。。
漫画だけじゃなくてBlu-rayも予約しちゃいました。。
あはは・・・。。
分からなければ無理に分からなくてもいいよ。
むしろ分からないから何がなんだか分かんないぜ!!ってツッコミながら読んでくれると嬉しいです。
正直毒舌のキャラが増えすぎて困ってるんだが・・・。
まあ、これ全部・・・ああ、コレネタバレか・・・。
兎に角最後まで書けるといいね。
しょっぱい鮭はご飯が進みます。
実際に食べるとご飯が進みまくります。
味噌汁はオレも濃い目が好きなんだよなーーー。
あんま濃いと困るけど。




「むったんさん」
春じゃないからな・・・そりゃあ陽気もクソも無いよ。
あ、財布の話だった??
まあ小遣いが全く無かった人からすれば二万もあったら・・・って話になりますよね。すんません。。
でもきらら買う金はあるという奇跡。




「零さん」
見学って戦争なのか!!?オレは結構気軽に行ってきた記憶とかあるけどな!!
変な夢の内容がホントに変な内容でどうしようもなかったですね。
組み合わせもそうだが・・・何でマッチョなんて検索したんだよ・・・。
一番そこが不自然な流れだったよ!
まあそういうガチムチなのが見たかったのかもしれないとオレは勝手に理解した体を装うことにするよ。。
ウチで働く場合、別にコレと言って必要な資格は無いですね。
まあ、MT普通車の免許くらい持ってると優遇してやりたいね。
軽トラで配達頼めるからね!!
あと、大型特殊免許(農耕者に限る)とかあるとさらにいいかもな。
農耕車を運転してくれるなら楽できそうだしな・・・。
ま、農耕車ぐらいは自分でやったほうが良いと思うが・・・。




「unknownさん」
そうだね。ブラック通り越してダークネスでしたね。。
合宿か・・・。
確かに寝てたいな。
ま、そこは我慢して行って来ような。
温泉語、今回で完結します。
最後はかなりあっさりと終わります。
乞うご期待!!
オレもアサルトライフル欲しいんだが・・・。
くそ、だがソレに金使うとスグに無くなるからあんまり使いたくないというのも本音だ!!
アレ一丁買うとげ~む4本分くらいの値段になっちゃうじゃん。
だからどうもねーーーー。。
まあ、テロ起こしたい気持ちは分からないけどマジでそんなおもちゃで突撃しちゃダメだぜ。。





「ミラゲスさん」
ああ、使ってる絵を変えたからな。
アレはブラックが居るからという理由で前回までのとは違う感じになったんだ。
まあ、コレ以降も別壁紙とかに使ってるアイコンは変わらないけど、もう一方のが毎回違う感じになるので楽しみにしといてください。
そんなにあのリリーが気に入ったか・・・。
ま、気に入ったなら構わないが。
て言うか・・・リリーなら何でも良いんだろそうなんだろ?
そういう風に書いてあるぞ。。
どれだけストライクゾーン広いんだよ逆にスゴイな・・・。




「ナオさん」
しばらく読んでないから内容をほとんど忘れてしまってます。
今度読み直そうと思います。。
幽香さんとか映姫様も花映塚的には最後の方だから出てくるのは最速でも今月末かな。
幽香さんに至っては来月だし・・・。
まあ気長に見守っていてくれ。。





「JiiGaさん」
お久です。。
大丈夫、覚えてるさ!!
まあ、ドコに行ったんだろうなーーー程度には思ってました。
あんな序盤からここまで読んできたのかい?
それは地味に長い道のりだったなーーー。
もう少しコンスタントに読んだ方が時間的には短縮できると思うがね。。
目にも優しいし。
ま、そこら辺は読み手の自由だからコレ以上は言うまい。
サービスシーン豊富だね。
自分でもココまであざとく入れようと思ったのはやっぱり舞台が温泉だからだよね!
次回以降からは多分こんなにサービスシーンは出現しません。
というか全くの域に達すると思います。
いや、オレももう少しクールなキャラにしようと思ったの。
でもね、話を作る上であんまりクールになられるとギャグに切れがなくなっちゃったの。
だからもうメンドイからバカなキャラにしてしまおうと思い、結果ああなりました。
物語はこれからも載せますよ。
ストックが続く限り。
でも次の語はテンポを良くしようと思うので今回より短いかも。。
とりあえず、面白いとまた言ってもらえるような作品を頑張って書いていこうと思うのでこれからも読んでやってください。。





「ナキラさん」
『ルーミア&ルナサ』ってことかな??
単体だったら両者作ってあるから、単体だった場合はテーマ置き場の方に行って自分で探してみてください。
コンビのリクだったら、まあ黙ってても作ると思うので適当に扇風機とにらめっこしながら長い目でお待ちください。。




「xyズィーさん」
そうですね。。
では無視らせてもらいます。
「レティ&チルノ」ね。
うぃーーす。了解ですよ。
しばらくお待ちくださいです。




「博麗の庭師さん」
楽しかったですか?
それはよかったです。。
でもあれ・・・ホントはネタが浮かばなくて結構ヤッツケで書いたんですが・・・。
とか製作の裏側を書くとみんな「えぇーーー?」と思うのであんま書かないことにします。
分かった。
今度やっぱり読み直してみることにするよ「四季家」!!
その前に来週分のテーマと記事を作ろう。。


~文語~




慧音
「やっほーーーーー!!みんな大好き慧音先生だぞ!!記念すべき『東方語』再開二回目のメインゲストを務めさせてもらうぞ!!盛り上がっていこーーーーーーーーーー!!!」

優太
「出オチ本当にありがとうございます。」

慧音
「え?」

優太
「『え?』って言われても・・・。」

慧音
「え、だって次こそは『きもけーね作る!!』って前回言ったよな?」

優太
「言ってない。。」

慧音
「え、だったら何時になったらきもい私を作ってくれるんだよ?」

優太
「大人の事情で作らないことにした。って前回も言ったような・・・。」

慧音
「ええええええええええええええええええええええええええええーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!???????」

優太
「前回と全く同じリアクション本当にありがとうございます。。頼むからもう来んな・・・。」

妹紅
「慧音ーーー、帰って焼き鳥食おうぜーーー。」

慧音
「く、クッソーーーーーーーーー!!私は絶対諦めないんだからなーーーーーーーーー!!!!次回も絶対来てやる!!」

優太
「うわぁ・・・。またメンドクサイフラグおっ立てて行ったよあのバカ・・・。」


「いやーーー。いつも賑やかですよねーーココは。。」

優太
「文、着てたのか。」


「はい!もう今日この日が楽しみすぎて昨日の夜はグッスリでした!!」

優太
「そうか。それはよかったな・・・。(あれ、そこは『全く眠れませんでした!!』が正しいんじゃ・・・まあメンドクサイからツッコまないでおこう。)」


「イヤだな~優太さん。そこは『全く眠れなかった』って言うところだろってツッコムところでしょ~?」

優太
「ああ、ツッコんでよかったの?じゃあ次からはビシビシとツッコムよ。」


「ええ、そうしてください。そうしてくれないとボケる意味ないですしね!!」

優太
「既にボケることが前提になっている!!?」


「それだ!!その切れの無いツッコミこそ優太さんですよ!」

優太
「切れ無いの!!?自分で言うのも何だけどスゲェ的確且つ鋭いツッコミを毎回してるって自負してるんですが!!」


「えぇーー?そうですかねーー?」

優太
「なんだよ自分でしろって言っといてその言い草・・・。いいだろうオレのツッコミがどれだけスゴイかお前に再認識させてやるぜ。」


「いいでしょう。その勝負受けます!じゃあ、私が勝ったら何でも質問に答えてくれるってのはどうですか?」

優太
「ああいいよーー。何でも答えてやるよ。負けたらな。」


「じゃあ始めますか。」

優太
「きやがれ。。」


「そもそも・・・これ台本どうりです!」

優太
「また!!??」


「おお、前回の流れから見てこのボケに対しては全く興味を示してなかったので外してくると思ってましたが・・・。」

優太
「ツッコめと言われたらツッコむ。それがオレのツッコミ道だ!!例え全く興味が無いことにだってツッコんでみせる!!!」


「へぇーーー。職人魂を感じますね~~。あ、ちなみに私の今日の下着の色は赤です。。」

優太
「スゲェ唐突!!しかも色の選択がなって無ぇよ!!そこは黒か白にしとこうよ!!!イメージ的に。。」


「それはただ単に優太さんの好みの色じゃないんですか・・・?」

優太
「いや、オレは別に下着の色は重視しないタイプだ!!」


「(言ってて恥ずかしくないんだろうか・・・。)」

優太
「パンツの話だから恥ずかしくないもん!!!」


「既にボケとツッコミが逆転してるんですけど大丈夫ですか?」

優太
「問題あるな。もう、文がしっかりボケないから悪いんだぜーー。」


「私の所為なんですか!!?」

優太
「ほらほらまたツッコんでるぞ?あれ~~?ボケ役がツッコミさせられるって言うのはこのげ~む的には負けなんじゃないのか?」


「そ、そんなルールは無いですけど・・・。て言うか優太さんだってボケてるじゃないですか。」

優太
「しまったーーーーーーーーーー!!!!」


「ダメダメじゃないですか・・・。」

優太
「よし、仕切り直しだ。文、ボケろ。」


「はいはい。分かりましたよ。・・・って言うか、コレって厳密にはどうやったら勝敗が決まるんですか?」

優太
「は?それ、ボケ?素?」


「素で。」

優太
「決めてねぇのかよ!!!!!!」


「もうメンドクサイのでやめませんか?不毛です。時間の無駄です。尺稼ぎだって思われるのも嫌ですし。」

優太
「そうだな。」


「それでは恒例の『私の質問に答えやがれ』のコーナー!!!」

優太
「あ、結局オレは質問攻めにあうんだ・・・。」


「当たり前じゃないですか!!私がこれ以外の目的でこんな辺鄙なところ来るわけないですよ!!」

優太
「うるせぇ、辺鄙で悪かったな。誰かさんが色々ぶっ壊すから卒業したら仮設テントみたいのでやろうって決めてたんだよ。これなら壊れても修理が楽だから。」


「フランドールさんの件ですね!!そういえば優太さんはあの姉妹と仲良いですよね!どうやって知り合ったんですか!?」

優太
「え、なにマジで話すの?ホント別に大したこと無いぜ?」


「大したこと無かったら私が勝手に要所要所にネタを散りばめるんで問題無いです!!」

優太
「(どの道勝手に話を捏造する気満々だーーーーーーーーー!!!!)」


「ささ、ドドンとはなしてやってくださいよ!!あ、別にねんどろいどペロペロしてた話でもいいですよ?」

優太
「アイツらとは基本的に殴り合って仲良くなりました!!!!」


「あやや・・・ペロペロの話は聞かせてくれないんですか?」

優太
「お前は結局どっちが聞きたいんだよ!!?」


「どっちかって言うとペロペロですかね・・・。」

優太
「しょうもねぇなコイツ・・・。て言うかそのネタはレミリアの奴が勝手に捏造した完全にでっち上げのネタだよ!!!」


「あやや!!そうだったんですか!!それはまた大変でしたね・・・。今までずっと変な目で見ててすみませんでした・・・。」

優太
「おいおい、何でオレの口から直接出ていない話を簡単に信じちゃうんだ・・・。」


「まあ、いいじゃないですか。誤解は解けたんですし・・・。」

優太
「はぁ・・・。」


「えーーーと・・・。レミリアさんやフランドールさんとは殴りあいで仲良くなったといってましたが・・・。」

優太
「いや、まあ平たく言ったら『弾幕ごっこ』で・・・。」


「なるほどーーー。『弾幕ごっこ』でくんずほぐれつしながら互いの距離を縮めた・・・っと。。」

優太
「オイこら。お前いま完全に要らない単語を追加しやがったろ・・・。」


「え?どこら辺がですか?『互いの距離を』ってところですか?」

優太
「その前だよ!!何だよ『くんずほぐれつ』って!!まるでオレが二人にイヤらしいことしたみたいに言わないでくれない!!?」


「え?だってこの方がネタとして面白いですよね?」

優太
「面白い以前にオレの存在が本人の手でこの世から消し飛ばされるよ!!」


「それはきっと愛情の裏返しですよ~~。もう、アツアツですねーーー。て言うか姉妹丼とかちょっと羨ましいじゃないですかーーー!!」

優太
「あの・・・マジでそういうの止めてくれません?オレコレ以上メンドウなフラグ立つと確実に途中で死ぬ。」


「えーーー?でもこの前レミリアさんに直接聞いたんですけど・・・。」

優太
「なにを?」


「優太さんに自分は『傷物』にされたと・・・。」

優太
「(あんの野郎・・・!!言葉足らずにもほどがあるわぁぁぁーーーーーーーー!!!!!)」


「もしかしてこの『傷物』って私が意味取り違えてます??」

優太
「普通に考えてそうだろうが・・・。」


「いやいや、普通に女性の口から『傷物』って言ったら・・・ねぇ?」

優太
「いやいや、だったら本人に聞いて来いよ。絶対違うから・・・。」


「それはそうですね。じゃあ、ひとっ走り行ってきます!!!」

優太
「今から!!?」


「ええ!!じゃあ、ちょっと待っててくださいねーーーーーー!!!!」

優太
「行っちまった・・・。しかし、どうやってこの間を埋めれば・・・。」



ビューーーーーーーーン!!!


優太
「ん?何だこの風を切るような音は・・・」



優太は音の聞こえた方に目を向ける。
するとテントの布を突き破り、一本の紅い槍が飛んできた。


優太
「はい!!!???」



バシッ!!!!!


優太は反射的にその槍を手で掴んで止めた。
よく見るとどこかで見たことのあるような形である。
て言うか掴んだにも関わらず未だに自分に向かって槍は動こうとしている。
これ、手を離したら確実に体を貫かれる・・・。


優太
「あれ?コレって・・・『スピア・ザ・グングニル』???何で・・・。」



ドッ!!!!!


「何故?」と考えていると突如横合いから強い衝撃を喰らう。
そのままイスごと吹っ飛ばされ、地面を二転三転したところでようやく体が止まった。


優太
「イテテ・・・!!!な、何だ?」

レミリア
「何だじゃないわよこの屑・・・。今すぐ消し炭に変えてやろうか?あぁ!!?」

優太
「あ、え?レミリア??何で・・・はっ!!まさか・・・!」

レミリア
「そのまさかよ・・・。アンタ、よくもまあ面白い作り話を文の奴に話してくれたようじゃないの・・・。」

優太
「え?え??な、何の話だ!!?」

レミリア
「しらばっくれるなこの変態尻軽男!!!アンタ、私とフランを手篭めにしたとかって言うデタラメ話を文に言ったみたいじゃない!!」

優太
「えーーーーーーーーーーーーーー!!!!!??どこでそういう話になったのーーーーー!!!??」

レミリア
「アンタはそういうデタラメを言うような奴じゃないと思ってたのに・・・。それに、私とフランをですって?どういう神経してるのよ!!そこは私を取りなさいよ!!!」

優太
「オイ待て!!お前は何を怒ってるんだ!!つか、完全に捏造された話だからね!!オレそんなこと言ってませんからね!!!」

レミリア
「五月蝿い!!!もう何だろうと知ったことじゃないわ!!うさ晴らしにちょっと相手しろーーーーーーーーー!!!!!!!!!」

優太
「いやだから何で・・・アッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」




「あやや・・・。これはこれで面白いことになりましたねーーー。これで面白い記事が書けそうです。。」

フラン
「あれーー?もしかしてお兄さまとお姉さま遊んでる?」


「ええ、中で激しく絡み合ってますよ。」

フラン
「ええーーーー!!ズルイ!!私も混ざるーーーーーーーー!!!」


「ふふふ・・・。この泥沼感・・・いいわぁ~。。」

優太
「よ、よくねぇ!!!!て、テメェ!!後で覚えとけ・・・ってうあーーーーーーーーーー!!!フラン!引っ張るな!!つかレミリア噛み付くな!!そして吸うな!!死ぬ!死ぬからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」


「さーーーて、帰って新聞におこしますか・・・。」

優太
「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!オレの関節はそっちには曲がらないって!!つか何でフランまで居るの!!?」

フラン
「え?お兄さまとお姉さまが楽しそうだったからだよ?」

レミリア
「別に何でもいいわ・・・ククク・・・アンタ如きが私達を手篭めにする?面白いじゃない、やってごらんなさいよ?その前にアンタを吸い殺してやるわ!!!」

優太
「いや、だからそれは文が勝手に捏造した話で!!オレは別にお前らのことそういう風に見てないから!!!!」

レミリア
「・・・・・・は?今何て言った?」

優太
「え・・・えっと・・・別にそういうイヤらしい目で見たことありませんよ的な・・・。」

レミリア
「フラン。コイツ殺すわよ。」

フラン
「うん!」

優太
「えーーーーーーーーーー!!!!!!??事実を言ったのに何でオレ終了のお知らせーーーーー!!!?」

レミリア
「うっさい!!もう優太なんて知るか!!!」

フラン
「お兄さまーーーー!!フランともっと遊ぼーーーーう!!」

優太
「イビャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!」


「うん。このオチ、凄く良い!!!!計画通り・・・。。」





~文語~ 完。。








~温泉語~『三日目旅の最後に良き思い出を篇』(終)




由紀
「何だかんだでもう最終話かーーー。」

千草
「ユッキ、そういうメタ発言はやめないか?」

由紀
「え?あー、うん。ごめんごめん。。」


「何か妙に上機嫌だね~~。何か良いことでもあったの~?」

由紀
「えーーー?いやいや、別に何も無いよ~~。強いて言うなら優太と愛が深まったくらいかな~~。」


「・・・・・はっ!!な~んだ夢ですか・・・。」

由紀
「いや・・・夢オチとか無いから・・・。」


「えー?ユウちゃんと何かしたの~~?いいなーーー。」

由紀
「何ていうかコレこそメインヒロインの特権って奴かな!!ガハハハハ!!!!!」

鳳仙
「何か知らないけどスゲェ有頂天になってるなコレ・・・。」

千草
「まあいいんじゃない?コレ以降はもうしばらく見せ場ないよww」

由紀
「え?マジで!!!?」

千草
「いや・・・真面目に聞かれても・・・冗談だし。」





優太
「おーーい。忘れ物とかないか?」

雄大
「そうだな。駿一が大事な物を失くしちまったらしい・・・。」

優太
「あーーーー、多分二度と取り戻せないだろうから気にするな。」

駿一
「え、オレが何を失くしたって言うのさ!!!?」

優太雄大
「「人間としてのモラル。」」
駿一
「そんなの最初から持って無ぇよ!!!!!」

川鍋
「あ、駿一君。キミのモラルならそこのゴミ箱の中に捨てといたけど・・・。」

駿一
「ああ、いいや。そのまま捨てといて。」

優太
「よし、意味が分からなくなってきたところで帰るか。」

板垣
「帰りの電車まで時間あんまないもんな。」

尾崎
「結構あっという間に終わっちまったな・・・。」

大野
「三日もあったはずだったんだけどなーーー。」

平山
「楽しいと時間はあっという間に過ぎていっちまうな・・。」

須田
「ま、楽しかったならまたいつかもっと入念に計画してどっか旅行に行こうぜ。」

優太
「そだなーー。暇みつけて、また・・・な。。」





優太
「で、最終確認をするがマジで何も忘れ物無いよな?」

由紀
「こっちは何も無いよ。何回も確認したし。」

川鍋
「僕達も無いよ。部屋の中に何も残してこなかったからね。」

優太
「よし、じゃあ行くか。」

女将
「今回は悪かったね。メンドウなこと頼んで。」

優太
「ああ、まあそれはいいさ。アレはアレで楽しかったし・・・。」

女将
「あーーー、そうだ。コレを。」

優太
「これは?」

女将
「今回の報酬だよ。」

優太
「妙に薄いな・・・。って小切手か。まあ現金で渡されても困るしな・・・。ありがたく頂戴しとくぜ。。」

すみれかすみ
「「またのご利用お待ちしております。」」
優太
「ああ。お前等も元気でな。」





女将
「さて・・・と、それじゃあ私達は一旦魔法界に帰るよ。」

ガバル
「『狒狒色鐘』を外界では運用できんからな・・・。」

女将
「それもあるけど、今後のことも考えないとならない。すみれ。」

すみれ
「はい。」

女将
「今すぐ、魔法界中の『華々の冠』メンバーに伝達。『定例議会を開くから全員王都に集合せよ』ってね。」

すみれ
「分かりました。スグに手配します。」

女将
「かすみは議会に使う資料を作成してくれ。」

かすみ
「べっ!!?マジですか?」

女将
「マジさ。アンタもいい加減パソコンの使い方くらい覚えな。」

かすみ
「は~~い。分かりましたーーー。」

すみれ
「私の方の仕事が終わったら手伝ってあげるから・・・無理の無いように出来るところだけやっときなさい。」

かすみ
「手伝ってくれるの!?ワーーイ!これなら大丈夫だーー!」

女将
「すみれ・・・あまりかすみを甘やかすんじゃないよ?」

ガバル
「まあいいじゃないか・・・。足りない物を補い合うのが・・・『家族』だ。」

女将
「ふん・・・アンタにしては良いこと言うじゃないか・・・。」

かすみ
「あ、おねえちゃん。パソコンってどうやって電源つけるんだっけ?」

すみれ
「そんなことも分からないの!!?」

女将
「何て言うか・・・足りない物バッカリな気がするけどね・・・。かすみは・・・。」

ガバル
「少しづつ、覚えていけばいいだろう。」

女将
「一体何年後に使い物になるんだろうね・・・全く・・・。先が思いやられるよ。」





優太
「あーーー。どうにか電車には間に合ったな・・・。」

平山
「全くだよ。何でこうもギリギリになるかな・・・。」

優太
「乗れたんだし・・・別にいいけどな・・・。」

平山
「て言うか・・・。何か静かじゃない?」

優太
「ああ、確かに・・・ってみんな寝てるよ・・・。」

平山
「流石に疲れたんだよ。」

優太
「ジョリは疲れてないのか?」

平山
「実はヘトヘト・・・。」

優太
「ははは・・・。別にそんなスグは着かないんだし、寝れば?」

平山
「いや、もう少し起きてる。この景色をもうちょっと見てたいしね。」

優太
「そうだなーーー。あ、そうだ。最後に女将から貰った封筒・・・。」

平山
「そう言えばなに貰ったの?」

優太
「ああ、仕事の報酬。」

平山
「仕事???」

優太
「あの『サバゲー』は仕事で受けたんだよ。」

平山
「へぇーーー。そうだったんだ。」

優太
「しかし・・・小切手にしては少し厚みがあるな・・・。」

平山
「開けてみれば?」

優太
「そうだな。べりべりべり~~~~。」

平山
「あれ・・・、コレ・・・。」

優太
「・・・・・・・・。」

平山
「ハカセ・・・。オレ、目にゴミが入って良く見えないんだけど・・・『請求書』って書いてない??」

優太
「・・・・・・・・。上記の金額を『暁の地平線』に請求しますぅぅううううう!!!!!???コレ真面目に請求書じゃないかよ!!!な、何で!!?」

平山
「あ、ハカセ。手紙みたいのが入ってるよ?」

優太
「何っ!!!?見せてみろ!!」



優太へ。。


旅館がぶっ壊れたのはアンタ達の所為も半分くらいあるからウチの旦那と折半ってことで話がついた。
だから悪いけどアンタ達のギルドの方に直接『請求』しといたから。
あと、今回の報酬はその『請求』の方にまわしたからもちろん無しだよ。
じゃ、また仕事頼むこともあるだろうし・・・元気でな。


女将より。。



優太
「何がどうやって『折半』になった!!!??聞いて無ぇよ!!もっと詳しくそこら辺を書けよ!!!何が何だか分からんぜ!!!!」

平山
「何て言うか・・・世知辛いね。」

優太
「つかエリスの野郎は何してたんだよ!!!オレ達が居ない間の金庫番はアイツに任せといたはずだぞ・・・!!クソーーーーーーーーーー!!金のことはオレにまず相談してから払えって何時も言ってるのにーーーーーーーーー!!!!」

平山
「ははは・・・ま、まあハカセ。落ち着いて・・・ジュース飲む?」

優太
「・・・・・・飲む・・・。」

平山
「はい。」

優太
「チューーーーーーー。。・・・・・・・・ブッ!!!!ゲホッゲホッ!!!な、何だコレ!!メッチャ濃い・・・って『どろり濃厚ピーチ味』かよ!!!!」

平山
「あれ・・・ハカセそれ好きなんじゃないの?」

優太
「いやいや・・・ネタで買っただけだし・・・。つか、マジでこれこんなむせかえるのか・・・。なんで美鈴の奴は平然とコレが飲めたんだろう・・・。」

平山
「落ち着いた?」

優太
「落ち着いた・・・。あ、ジョリ。窓開けてくんない?」

平山
「いいけど。」



ガラッ!!


優太
「ジョリ・・・ちょっと耳塞いどいて・・・。」

平山
「は??」

優太
この恨みーーーーーーーーーー!!!晴らさずしておくべきかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!





女将
「へくちっ!!!」

ガバル
「何だ、風邪か?」

女将
「いや・・・。誰かが恨みでも飛ばしてきたのかもね・・・。」

ガバル
「は?どういうことだ??」

女将
「こっちの話さ。さて、行くかい。」

ガバル
「そうだな。二人とも、準備はいいか?」

すみれ
「はい。」

かすみ
「準備は万端だよ!!」

女将
「それじゃあ行くよ。まずはこの『狒狒色鐘』で魔法界を制覇してやろうじゃないか!!これからは・・・アタシ達の時代だぁぁーーーーーーーーーーー!!!あっーーーーーーーーーーはっはははははははははははははははははははははははははは!!!!!!!!」

ガバルすみれかすみ
「「「(生粋の悪役だな。ホントに・・・。)」」」




エリス
「な、何で勝手に請求を請けちゃったんですかぁぁあああああ!!!?」

セイ
「仕方ないだろ。ユウタの奴が関わったにしては割と小額だったし・・・。問題無いかな~って。。」

エリス
「しょ、小額って・・・!!私のお給料何年分ですかコレーーーーーー!!お、怒られるの私なんですよ!!?少しは分かってますよね!!?」

セイ
「大丈夫だよ。ユウタも男だし、いざとなったらエリスが夜伽でも何でもすれば許してくれるって~~~。。」

エリス
「ゆ、優太様はそんな人じゃないです!!!そ、それによ・・・夜伽なんて・・・わ、私にはハードルが高すぎますーーーー!!!あ、でも優太様がそうしたいとおっしゃられたら・・・キャーーーーーーーー!!もう、こんなこと考えるなんてエリスはイケナイメイドさんですーーーーー!!!」

セイ
「おいおい、一人で何をそんなに興奮してるんだ・・・。そんなことよりさ・・・、ユウタは次いつ魔法界に来るんだ?」

エリス
「そんなことって・・・。優太様なら確か、次の土日には来ると言ってましたが。」

セイ
「土日・・・か。ま、話だけなら問題無いかな。」

エリス
「また仕事の話ですか?」

セイ
「ああ。ちょっとメンドウな・・・ね。」





~温泉語~ 完。。




~反省語~『温泉語篇』




雪徒
「はい!と言う訳で『温泉語』完結おめでとーーーう!!!」

優太
「ねぇ?なにこのオチ。スゲェ気に入らないんだけど・・・。」

雪徒
「仕方ないだろ?」

優太
「何が!!?オレ達結構頑張ったよね!!?なのに何でまた『請求』オチ!!?毎回毎回もう飽き飽きだよ!!!」

雪徒
「もう、そんなことはいいから今回の『温泉語』の反省会をしようぜ。」

優太
「反省会って言う割りにオレとお前しか居ないじゃん・・・。」

雪徒
「人数多いとさ・・・会話考えるのがメンドウになるんだよね。」

優太
「さらりと情けないこと言ったよこの人!!」

雪徒
「それよりどうだったよ!!今回の『温泉語』!!シリーズ物にしてみたんだけど・・・。」

優太
「無駄に長い。」

雪徒
「そんなに長かった!!?」

優太
「だって二日目とかどんだけ引き伸ばしてるんだよ・・・。途中から一週間二話掲載とか、挙句の果てに最終話まで一挙掲載とか言って、サービスしてる風に見せて実の所は話数が溜まりすぎて消化しきれないと感じたからだろう・・・。」

雪徒
「ま、否定はしない。。」

優太
「しないんだ!!!」

雪徒
「オレももっとアッサリ書きたかったんだけどさ・・・。バトル描写をあんまりアッサリ書くのもどうかと思って・・・。」

優太
「いや、あれでも十分アッサリだったと思うよ。」

雪徒
「そうかなーー。まあ、イキナリスピード感のあるのは無理だろうと思ったね。次のは話のテンポを考えて書こう。」

優太
「つうかさ・・・。今回から用語増えすぎじゃね?」

雪徒
「前からチラチラとは出てたよ?」

優太
「いやいや本格的に出てきたのコレが始めてじゃん・・・。」

雪徒
「個人的に必殺技考えるの疲れた。」

優太
「あれさ、そのまま読むところと当て字になるところがあって分かりづらい。つか、せめてルビを振れ。」

雪徒
「いや、みんな中二病だから軽く読んでくれると思って・・・。」

優太
「読めるか!!『超銀河』は『ちょうぎんが』って読めても、『龍皇』を『ブラスト』と読ませるの無理だろって言ってんの!!」

雪徒
「『電磁波動砲』(レールバスター)ってよく考えついたと思わねぇ?」

優太
「まんま『超電磁砲』と『波動砲』くっつけただけじゃん!!」

雪徒
「いや、あの二つとはインスピレーションが違う。」

優太
「いや・・・それお前の中でだけじゃね??」

雪徒
「それよりお前の必殺技名が長くて正直噛みそうってツッコミが入ってるが・・・。」

優太
「知るかよ。確かに最近は無駄に長くなってきて叫ぶのが楽じゃないな。これ、げ~む化したときどうすんだよ。」

雪徒
「ならないから大丈夫だろ。」

優太
「大体、『龍皇氣』(りゅうおうき)の『波動』ってあったじゃん?」

雪徒
「ああ、『覇気』ね。」

優太
「本当にそうなの!!?」

雪徒
「いや、冗談だから・・・。むしろ『いてつく波動』の方が近いかな。」

優太
「それはそれでどうかと思う・・・。」

雪徒
「あとさ、『龍皇氣』が背中から噴出するのってカッコよかったと思わないか?」

優太
「ああ、あのどう考えても一方通行なあの人みたいでな。」

雪徒
「だから・・・アレとはインスピレーションが違うっつーの・・・。」

優太
「じゃあ何が違うって言うんだよ?」

雪徒
「ほら、よくスーパーロボットとかがエネルギーを体中から噴出したりする演出があったりするじゃん?アレアレ。。」

優太
「は?」

雪徒
「何かこうバァーー!!って感じでカッコイイじゃん!!」

優太
「えーと・・・直情的な説明ありがとうございます。まるで理解できませんでした。。」

雪徒
「それに、あの噴出は攻撃には使えないんだよ。悪魔で推進力を得るためだったり、戦闘でのアクションに幅を持たせるための物な訳よ。」

優太
「ああ・・・確かに片方の翼を噴射させて急速ターンかましたり、空中で急降下する時にも使ってたな。」

雪徒
「だから・・・簡単に言えば背中にジェットエンジン付けてるって感じなわけさ。」

優太
「最初からそう言ってもらえれば理解も早かったと思うんだがな・・・。あ、つかそれだと『龍皇氣』を垂れ流しにしてるわけだろ?スグにガス欠おこすんじゃないか?」

雪徒
「ああ、アレは基本的に使ってないときは出た側から体内に戻るようになってるんだ。だから地上でただ噴出させてるだけなら別に消費0だよ。って言うかお前自分で使ってるクセに何でそんなことも分からないんだよ・・・。」

優太
「お前が大事な部分を書かなかった所為でオレの脳内が混乱しているから。」

雪徒
「分かったよ、その内書くよ。大丈夫だ。そこら辺の話はボンヤリだが考えてあるし。」

優太
「大丈夫か本当に・・・。」

雪徒
「ロボットと言えば最後の『狒狒色鐘』の上でスーパーロボットと戦うとこあったじゃん?」

優太
「ああ、あの伏字ばっかりで分からない人にはまるで分からなかったシーンね。」

雪徒
「本当はあそこだけで一話使う予定だった。」

優太
「自重しろ。。」

雪徒
「うん。流石についてこれない人の方が多そうだったから止めた。。」

優太
「それより最後の『ドリル』バトルも色々ヤヴァク無かった?」

雪徒
「あれは最初から絶対やろうって決めててさ!」

優太
「ああ・・・だから無駄に『グ●ンラ●ン』ネタを・・・。」

雪徒
「自然な流れだったろ!!?」

優太
「いや・・・どうだったかなーーー。」

雪徒
「うるせぇな・・・読者の一部からは『ドリルっていいよね。』なコメント貰ってんだよ!!大丈夫だよ!みんなドリル大好きだよ!!!」

優太
「もうそういうことにしておくよ・・・。」

雪徒
「それと今回のは『サービスシーン』にも力を入れたんだけど!」

優太
「ああ・・・ほとんどおっぱいまわりだったがな・・・。」

雪徒
「いや・・・オレも気付いたらあんなことになってた。。」

優太
「おっぱい好きめ・・・。」

雪徒
「ありがとう。」

優太
「褒めてない褒めてない。つかさ・・・何でイキナリ温泉を題材に書こうって思ったんだよ・・・。」

雪徒
「いや、『花●く●ろは』に感化されて・・・。」

優太
「そんな単純な理由で書き始めたの!!!?」

雪徒
「うん。」

優太
「うんって・・・。」

雪徒
「本当は温泉でワイワイキャイキャイしてポロリとかポロリとかポロリとかしてるだけの話にする予定だったんだ・・・。」

優太
「それが何で『サバゲー』になるんだ・・・。」

雪徒
「途中でエアガンにハマっちゃったからさ!!ノリでやっちゃったぜ!!」

優太
「お前がノリと勢いだけで語を書いてるのが良く分かったよ・・・。」

雪徒
「まあ完結できてよかったな!!」

優太
「ああ。だが、一つ言いたいことがあるんだが・・・。」

雪徒
「何だ??」

優太
「オレ達が『サバゲー』で使った作戦の詳細説明がなされてないんだけど・・・。」

雪徒
「ああ・・・アレは・・・書き忘れた。。」

優太
「勢いとかノリで書くからそういう矛盾が出て来るんだよ!!!」

雪徒
「あの作戦は簡単に言うと、HPの入り口にワープ装置を設置することで敵がHPに入ろうとすると所定の場所に飛ばされるって話でした!!」

優太
「そんな簡単に説明つくのに何で書き忘れたんだよ・・・。」

雪徒
「他に書きたいことが一杯あったし・・・。」

優太
「それとさ・・・草壁家族の話だけど・・・。」

雪徒
「感動的だったろ?」

優太
「あれ・・・。何でイキナリ父親出てきたの?」

雪徒
「オレも最初はそうする予定じゃなかったんだけど・・・気付いたらそういう設定にしちゃってた!!」

優太
「父親を探しているって設定はあったけどそれって確か今回の語では一切触れて無かったよな??」

雪徒
「まあね。。」

優太
「それでどうやってあの流れに感動しろと!!?イキナリ出てきた変な傭兵のオッサンを父親と思えってどんな話だよ!!説得力まるで無いじゃん!!」

雪徒
「そのフラグは・・・今後書くであろう『物語』の中で後付けしてくさ。」

優太
「今、完全に『後付け』って言ったよな??」

雪徒
「あ、ごめん、間違って本音が出ちまった・・・。今後明らかにしていくさ!!」

優太
「あ・・・もういいわ。」

雪徒
「ほらほら、もっと聞きたいことは無いのかい!?この雪徒大先生様が何でも答えてあげるよ!!」

優太
「うぜぇ・・・。あ、そういえば風呂場ですみれとかすみが×××なことし始めてたけどアレの後ってどうなったの?」

雪徒
「ああ・・・。あのノリで書いてたら百合百合な展開になっちまったシーンね。」

優太
「え、アソコもノリだったの?」

雪徒
「伏字が多くなるかもだけど、最後まで書いてもいいかなーーーって思ってた。」

優太
「あの・・・アイツら姉妹だよな?」

雪徒
「そだよ。」

優太
「女の子同士だよな??」

雪徒
「そだよ。」

優太
「お前・・・頭大丈夫か?」

雪徒
「え・・・、別にこんなの普通じゃん。」

優太
「そうなのかーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!???」

雪徒
「強いて言うなら・・・すみれ攻めのかすみ受けは普通すぎたのかなーーって思うくらいかな・・・。あーーー、でもオレ妹攻めって好きじゃないからな・・・。」

優太
「お前の趣味は聞いて無ぇよ!!」

雪徒
「あ、ちなみにあの後は・・・。」



すみれ
『かすみったら・・・。そんなにここが気に入ったの?こんなに濡らしちゃって・・・イケない娘ねぇ~。』

かすみ
『あ、あう~~~。お、お姉ちゃん・・・そ、それ以上はほ、ホント止めてよ~~・・・!』

すみれ
『ふふふっ、ここからが楽しくなるところなのよ~?』

かすみ
『わ、私にはそういう趣味無いよ!!』

すみれ
『とか言いつつ抵抗しないのね・・・。』

かすみ
『だ、だって抵抗したら怒るんでしょ?』

すみれ
『怒らないわよ?・・・その代わり、もっと激しく苛めちゃいそうだわ・・・。』

かすみ
『ど、どの道やだぁーーーー!!!』

すみれ
『かすみ・・・そんなに私とじゃあ嫌なの?』

かすみ
『べっ!!?あ、いや・・・別にお姉ちゃんが嫌いなわけじゃあ・・・。』

すみれ
『それじゃあいいじゃない・・・。お姉ちゃんが一杯気持ちよくしてあげるわ。』

かすみ
『えーーーーーーーーー!!な、何でそんな話に・・・!』

すみれ
『本当に嫌なら抵抗してもいいわよ?』

かすみ
『・・・・・。もう、いいよ。お姉ちゃんとなら、まあ・・・いい、かな。』

すみれ
『かすみ・・・。』

かすみ
『お姉ちゃん・・・。』



優太
「ちょ!!ま、マジで!!?こういう展開ってありなのかぁああああああああああああ!!!!!?つか待て待て・・・お、オレは何故にこんなに興奮してるんだ!!!?理解できん!!」

雪徒
「この後は何だかんだで、すみれの温もりを覚えたかすみがそれを忘れられなくてすみれを誘うようになったら萌えるよね。」

優太
「いや、知らないよ!!?つか、マジでそういう路線で行くの!!?」

雪徒
「ココまで来ちゃったら行くしかないだろ・・・。」

優太
「この語の明日はどっちだ・・・!」

雪徒
「付け足すと、すみれは別にバイセクシャルな訳じゃなくて、かすみ限定で欲情するキャラなんだよ。。」

優太
「そういうキャラ多いな!!奏とか瑠依とか!!!」

雪徒
「その方がカップリング組みやすいかなーーと。」

優太
「誰もカップリング何て組まないよ・・・。そういう趣味嗜好の人が多いとも思えないし・・・。」

雪徒
「分かんないじゃん。。」

優太
「完全否定できない・・・。」

雪徒
「女の子同士がいちゃついてるのは想像するだけならとても良いものなのだ~~~。。」

優太
「もう何でもいいです・・・。あ、つか最後の最後で次回に繋がる伏線残したよな。」

雪徒
「ああ、次回作のな。」

優太
「次回は魔法界が舞台か・・・。」

雪徒
「と言っても潜ってもらうから魔法界である必要性は皆無だけどな。」

優太
「は?どゆこと??」

雪徒
「それは次回のお楽しみ!!次回はまた新キャラが増えたりで色々出揃うぞーー。」

優太
「て言うかいい加減ココに至るまでの道程を書こうよ・・・。」

雪徒
「次のシリーズ終わって、書きたいこと思いつかなかったらな。」

優太
「本当にこの語の明日はどっちだ・・・!!?」





~反省語~ 完。。
スポンサーサイト
[ 2011/08/12 06:59 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(10)

ついに来ましたね射命丸。
虚言のせいで優太が大変なことになりましたが・・・
腹黒いっていうかなんていうか・・・

温泉語ついに完結しましたね。長かった・・・
まさか龍皇をブラストと読むとは思ってなかったです。
そう読むとなると色々出てきた技にはすごい読み方があったって事に・・・
普通に当て字でよんでました(笑)

温泉語で優太が神獣やらなんやらと戦ったと言ってましたが
そのことはもうこのブログのどこかに書いてあるんでしょうか?
途中から見始めたもので書いてあるのだとしたら探してみようと
思ってる訳なのですが・・・

「・・・」が多すぎましたね。
それでは次回作を期待していま~す。
[ 2011/08/15 20:28 ] [ 編集 ]

イェイ!遠出してたからコメすんのおっくれたじぇ!!

帰ってきたじぇ!!
見事に、文は二次創作でも変わんない気がする、
まぁ、人によりますけどね!!

温泉語終わったかぁ~
やはり、面白いww
なんでしょうね、雪徒さん書き物の才能あるんじゃないすか?
と、いい自分を慰める・・・
自分の短いし、面白いのか分かんない場合がある・・・しにてぇ・・・
というかあんけ~とはいつ集計ですか?
見ていないなら、久しぶりに見てみてわ?
んでは、自分も書かなくてわ・・・
んじゃさいなら!ノシ
[ 2011/08/14 23:07 ] [ 編集 ]

今母方の実家にいるんですが、去年まではPSPのインターネットがつながら無かったんですが、ダメもとでやってみたら、余所様の家をアクセスポイントにする事でつながりましたよ。やっぱ、やってみるもんですね。
[ 2011/08/14 17:31 ] [ 編集 ]

ボランティアで北海道に行ってました。超楽しかったです。
そして、温泉後今度こそ完結おつかれさまー
勇者30は全作は完全クリアしたんで買うかどうか悩んでます。
[ 2011/08/13 08:05 ] [ 編集 ]

お初です!

衣玖です!初めまして、前も結構ここを閲覧していましたが、なかなか勇気を発揮できず、挨拶ができませんでした。よろしくお願いします!
[ 2011/08/12 21:41 ] [ 編集 ]

う~ん、確かに言われてみればゾーン広いかもしれませんね。
二次創作物は「やべぇ関西弁リリーも可愛え」とか思ったりしますし…

話は変わりまして('ω')
勇者30ですか~
僕は体験版でしかやったことありませんが、確かにおもしろかったですね~。
とりあえず、今やってるげ~むが一区切りついたら買ってみようと思います(^_^)
[ 2011/08/12 20:09 ] [ 編集 ]

ワーイ明日はコミケだZEw

2日目なんで東方メインです^^

「四季家」の人のとこには絶対に行きます><
[ 2011/08/12 16:51 ] [ 編集 ]

バイトやめて八万もらう予定ですw
それか悪いことをしてるのでそれをネタにあげるかw
勇者は初代やったからほしい。
[ 2011/08/12 14:37 ] [ 編集 ]

検索する物が無くなり、マッチョにしましたwww

免許証ですね。わかりました。家から100mの所に教習所が有りますので、もしものことを考えて、数年後に取得したいと思います。
[ 2011/08/12 10:16 ] [ 編集 ]

碧の軌跡買うんですか∑(゜д゜)
自分は零の軌跡から始めたもので、
買おうか迷ってるんですけど
ま、まあ金銭的に余裕があったら買うんですけど
どうしたものかな~
[ 2011/08/12 09:43 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://osakituki.blog16.fc2.com/tb.php/238-014b251e








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。