太鼓叩いてポポポポ--ン。。

今回はメルラン&リリカ」のテーマ作ってきました。
メルラン&リリカ1(PSP)
別壁紙はこちら↓
メルラン&リリカ2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
先週、「ダンジョントラベラーズ」の話をしといてなんだけど・・・。
ふと「太鼓の達人」とか買ってきました。。
いや・・・これって別にクリアとか無いじゃん。
気軽にちょちょっと息抜きにやるものじゃん。
だからいいかなーーって・・・。
とりあえず・・・ポポポポーーンとかしちゃってます。はい。
話は変わるけど、やっぱ夏だからナツイよね。
何て言うかさ、こういう時は軽くクーラーをかけた部屋で読書に限るね!!
て言うか毎日昼の休みはそうしてます。
設定温度は29度で。
別に八畳くらいだからそれでヒンヤリ感は感じるので問題無いな。
流石に無理しすぎるとこの気温じゃあ熱中症になるからな・・・。
節電も大事だけど、体はもっと大事にしないとな。
あ、あと今回から八月の終わりまで「温泉語」を二話連続掲載します。。
理由としては・・・書き溜めた二日目篇の分が書き終わっていて、コレ以上引き伸ばすような一週間一話更新の必要が無くなったからってのが主な理由だな。
まあ二話づつ掲載しても七月中に二日目篇は終わらないし、真面目に一週間に一話でやっていったら夏休み全部掛けても終わらないからね
それと「温泉語」の次の語を思いついたのでソッチを早く書きたいってのもあるな。。
ま、とりあえず「温泉語」が今回から二話づつ読めるって話だ。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「ナオさん」
指定校推薦・・・何か響きがメッチャカッコいいんだが!!!
まあアレだよね。
アレって貰うのにそれなりの学力がいるんだよね。
それと・・・志望(死亡)フラグ立ってるが、大丈夫か?




「零さん」
「D」です。
セクシャルの項目が「D」らしいです。。
普段からこういうのやり慣れてる(←人として末期)オレの視点から言わせてもらうと・・・
エロイことはエロイが、そんなもの凄ーーーーーーーーーーーくエロイわけではないよ。
普通のギャルゲーレベルだと思うな。。
前回は多少過剰に書きすぎた感がある。
まあ、人それぞれ感じ方は違うからあまり鵜呑みにしないで参考程度にってオレは最終的に言いたい。。
リクエストは減らないけど、とりあえず八月から花映塚始めます。
流石にそろそろ前に進みたい。
そうか、来週から部活が休みにでもなるのか?
よく分かんないけど毎週金曜の昼くらいにくれば間違いなく更新されてるからそれを目安に来てくれ。。




「むったんさん」
え、何にビビっときちゃったの・・・?
そんなエロイのあったけなーーー。
そうだね、自分で言っといてなんだけど「D」くらいなら止める権利無かったでした。。
なに・・・選べる、だと??
だったらバイト前に何も食わずに行けば問題無いんじゃないの!!
もしくは軽くで済ませるとかさ・・・。
もう全種制覇とかしちゃいなよ。。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
現実逃避ばっかしてないで現実から逃げろよ!!(←あれ・・・結局ソレ同じなんじゃ??
いあいあ・・・●●さんがやってるからゼッテーおもしれぇから!!みたいなので失敗して抗議がくるのも勘弁なのであまり鵜呑みにはしないように。。
買ったあとの評価って絶対自己責任だと思うんだよね!!
オレに責任転嫁しないように!!
あ、その前に買うか迷ってるな!!?
迷ったらな・・・買おう。。(←あ、結局勧めちった。。
予想どうり・・・予想されてただと!!?
ま、数字までは予想できてないだろ・・・。
限界値までいくんじゃね?って予想だったんだろうし・・・多分。。
木村さんの出番は・・・確か来週くらいからかな??
まあ期待して待て!!以上!!!




「キノさん」
更新するのは毎週金曜だから金曜の昼くらいにくれば大概更新されてますよ。。
リクの方も承諾しました。
お空×文ね。。
とりあえず地霊殿終了を待て!!って所かな。
あーーー、地霊殿は何時から作れるかなーーーっと。




「ミラゲスさん」
疲れた?コメで??
どんなコメ入力の仕方したら疲れるんだ・・・。
腕立てしながら顎でタイピングしたりしてるとか!!?
ゴメン、別にウケとか狙って言ったんだけど・・・ゴメン。滑ったわ。
オレも昼飯は全然入らないぜ!!
茶碗一杯のご飯とおかずが軽くあれば足りちゃいますわ!!
へぇーー痩せたのか。
オレは元から細めなのでコレ以上痩せたらヤヴァそうなので体重の維持を頑張ってます。
テスト赤点かーーー。
まあ、取っちゃったら取り返せないからな。。
諦めて補習なり課題なりを頑張ってください。
テスト五日間・・・月曜に始まらなかったら絶対土日跨ぐじゃんそれ!!
オレの嫌いなパターンだよそれ・・・。
アクション系のげ~むかーー。
そういえばオレも最近はシュミレーションだったりダンジョン物だったりでアクションはゴッドオブウォーⅢ以来やってねぇや。
あ、買いに行っちゃったよコノ子・・・まあ、買ってしまったなら頑張って脱がしまくってください。以上。。




「unknownさん」
大帝国??
ああ、アリスソフトのあれか。
さっき調べて思い出した。
まあサバゲーで肉弾戦しようなんて思ったらBB弾を避けるスキルが必要だよね確実に。
トンボが爆砕しないでよかったね。
オレの友達は昔、蜘蛛を打ち抜いて色々吹き飛んでトラウマになったらしいよ。。
探すだけならタダだーーー!!
気合入れていってこーーい!!
きましたオレが面白いって言ったらという若干のプレッシャー付き!!
そんなこと言われると適当にげ~むを紹介できないじゃないかよ!
と、とりあえずだね・・・人にはそれぞれの感性というものがあって・・・簡単に言うと、オレが面白くても他の人は違うかもしれないっていう・・・。
とりあえず、自己責任で買うんだ!!
つまらなくてもオレの責任にしないように!!




「名無しさん」
もしかしたら「黄緑さん」かな~とも思ったけど勘違いだったらアレなので名無しにしておきました。。
ゴメンね。。
だって名前の欄入力されてなかったんだもの!!
流石に予想だけで名前は表記でき無ぇよ・・・間違ってたら色々問題だし。
とりあえず・・・お久です!!
温泉語はここからきっと色んな意味でグダグダになってく予定なので毎回毎回楽しみにしててください。。
北海道は行った事無いなーーー。
そういえば妹と母親が二人で旅行に行ってた気がするけど・・・。
とりあえず涼しいらしいよ!!





「博麗の庭師さん」
そうそう。
オレはスカーレットな姉妹さんを所有しているのだ。。
妖夢とかいいね!!
あれ、チルノって出てたっけ??
まあきっとあるんだろう。。
オレなら普通に妖夢を買っちゃうところだが・・・あえてココは妖夢をオススメするよ!!(←正直に妖夢を勧めればいいものを・・・


~温泉語~『二日目サバゲーナイトフィーバー篇』(7)




優太
「いいか。最後にもう一回確認するぞ・・・。HP(回復ポイント)が決まった時点で行動を開始する。近場のHP目指してHP奪還斑の二班と救護斑で特攻をかけて、まずそこをオレ達の物にする。コレが第一の目標。」

鳳仙
「後はどれだけ近場にHPが配置されるか・・・。」

優太
「そうだな。でも、それは始まってからじゃないと分からない。だからそこら辺は考えなくていい。」

千草
「そんで遊撃斑と諜報斑で敵をひきつけるんだよね?」

優太
「そうだ。敵をHPに近づけないためにな。」

由紀
「そう言えば女将さん達は?」

優太
「何か開始の合図をするから最初は別行動だ。」



ザザッ・・・ザーーーーーーーーーー


女将
『あーーー、あーーー。本日も晴天なりーーー、マイテス、マイテス!!』

優太
「おっ、始まった。」

女将
『今、HPが決まった。手元の案内を見な。』


「はいはい、みんなコレに注目だよ~~。」

女将
『まず、「厨房」。』

由紀
「遠っ!!!離れじゃん・・・。でも相手からも遠いな。調度真ん中辺りだね。」

優太
「他のを聞いてからココを取るか決めよう。」

女将
『次に・・・「トラブリュ~の間」。』

尾崎
「最近ダークネス始まったよね!!」

千草
「あれ、面白いよね!!」

尾崎千草
「「エロくて!!!」」
優太
「そんなどうでもいいネタは置いとけ~~。ココは結構近いぞ。コレは取りに行こう。」

鳳仙
「分かった。」


「ん。」

女将
『次に・・・「親鸞の間」。』

雄大
「これまた離れ・・・。真ん中だ・・・。」

優太
「コレは最後に決めよう。」

女将
『最後に、「明星の間」。』

愛依
「あーー、コレは敵側だね。」

優太
「最後ってことはHPは全部で四つ。その内二つが離れ・・・。」

平山
「どうするの?ハカセ。」

優太
「よし・・・。HPは多い方がいいに決まってるんだ。離れのは全部オレ達が取るぞ。」

川鍋
「でも、敵も同じことを考えるんじゃないかな?」

優太
「なら、離れに行く道をしばらく死守すればいいんだ。遊撃斑は離れに繋がる二つの渡り廊下を死守。諜報斑はHP奪取斑と救護班の援護。コレで最初は行くぞ!」

女将
『HPが決まったところで・・・そろそろ始めたいと思う。』

鳳仙
「お、始まるみたいだよ。」

優太
「みんな、弾はちゃんと込めたか?マガジン持ったか?ローダーに変えの弾入ってるんだろうな?」

全員
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「大丈夫だ、問題無い!!!!」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

優太
「よし、気持ち悪いくらいピッタリハモってくれたところで行くとするか・・・。」

女将
『さてさて・・・みな、自分の中に眠る闘争本能を抑えるのがやっとだと思う・・・。』

優太
「いやいや、それはお前だけだろ・・・。」

鳳仙
「うおおおおおお!!!燃えてきたぜーーーーーーーー!!!」

優太
「ココにも馬鹿が居たーーーーーー。」

女将
『もうここまで来たら言葉は要らないね・・・自分の本能が赴くままに敵を倒して倒して倒しまくれ!!!!!!最後に立ってた奴が勝者だ!!!』

雄大
「何だか年甲斐もなく興奮してきたぜ・・・。」

尾崎
「雄大も?実はオレもなんだ。」

駿一
「痛いの痛いの・・・飛び込んでおいでーーーーーーーーーー!!!!」

雄大尾崎
「「いや、お前それは違う興奮だと思う。」」
女将
『それじゃあ・・・行くよ!!今宵は存分に楽しもうじゃないか!オペレーション・・・スターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!!!!!!!!!

優太
「アイツ完全にコレが言いたかっただけだーーーーーーーーー!!」

鳳仙
「ダンナ!!そんなことより、号令!」

優太
「え、ああ。ちょっと腰を砕かれたが、やることは変わらない!みんな、教えてやろうぜ。どこの誰に喧嘩を売ったのかをな!!!」

全員
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「おおおおおおおおおおおおおお!!!!」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

優太
「よし、行くぞ・・・!まずはHPを取りに行く!!オレに続け!!!」





???
「おい、オレの出番はまだか?」

??
「勘弁してください。貴方がこんな序盤から暴れたら相手が可哀想だ。」

???
「そうですね。まずは雑魚に様子を見させましょう。それから強い奴とだけ戦えばいいと思いますがね。」

???
「そうは言うが・・・感じるんだ。」

??
「何をですか?」

???
「今までに会ったことの無いようなタイプの闘気・・・コイツは楽しいサバゲーになりそうだな。」


「まぁたガバルさんの悪ぃ癖が出たぜぇ?どうするよ・・・。」

??
「構うな。私達は私達でやればいいさ。」

ガバル
「今日は久しぶりにコイツらが使えそうだ・・・。ふふふ、まさかこんな東の国でここまで凄い闘気の持ち主に巡り会えるとは・・・オレもついてるな。」





優太
「おい、聞こえるか女将。」

女将
『ああ、ばっちりさ。』

優太
「離れのHP奪取の鍵はオレ達が敵をどれだけ足止めできるかにかかってる。暴れるぞ・・・。」

女将
『言われなくても分かってるよ。』

優太
「頼むぜ。」

駿一
「ハカセ、離れにもやっぱ敵が居たみたいだけど・・・どうにかなるレベルだから気にするなだって。」

優太
「そうか。・・・っと、追いでなすったみたいだぜ。」



廊下の左右から足音が聞こえる・・・。
一人二人じゃない。明らかに十人単位だ。
しかし気配を殺さない辺り、雑魚だということは予想がついた。


優太
「女将。最後に一つ聞きたい。」

女将
『なんだい?』

優太
「『魔術』の使用は可か?」

女将
『基本的に何でもありさ。でも、一般人も居るからそこら辺は注意するようにって相手には言ってある。』

優太
「そうか。じゃあ、オレ達は何も考えなくていいな。」

女将
『ま、相手は全員魔法界の奴らだからね。』

優太
「じゃあ、切るぞ。何かあったらそのつど連絡する。」

女将
『分かった。武運を祈る。』

優太
「ああ、そっちもな。」



優太は無線を切ってポケットにしまうと左手にガバメントを握る。
そしてセーフティーを外すとソレを廊下の左側へ向ける。
逆に右手に『黒龍』を握ると、それは廊下の右側に向けた。


優太
「駿一。準備はいいな。」

駿一
「いつでも当たる準備はできてます!!」

優太
「そっちの準備じゃないんだが・・・。ま、いいや。始めるか・・・まずは、ここを死守する!!!!駿一!!お前は左側だ!!!オレが右を受け持つ!!」



その言葉を合図に、左手のガバメントからBB弾が乱射される。
狙いはつけていないが壁や天井を跳ね回り、敵に四方八方から弾が襲い掛かった。
右手の『黒龍』を振りかぶり、上から下に振り抜く。
すると刀身から黒い真空の刃が出現し、敵の軍勢に向かって飛んでいった。
それだけで脱落を知らせる腕章のブザー音が旅館中にいくつも響き渡った。


優太
「何だ、あの程度で脱落かよ。こりゃあ、雑魚は大したこと無いかもな。」

駿一
「ハカセが張った弾幕のお陰で左の敵も警戒してるから狙い放題だ!!でも・・・オレは攻めるより攻められる方が良いんだけどな~~。」

優太
「あとで好きなだけそういう状況にしてやるから今は黙って左側の敵を迎え撃て!!」

駿一
「マジですか!!!頑張ります!」

優太
「さぁて・・・ここを通りたければ、オレ達を越えていくんだな!!!」



優太はガバメントから空になったマガジンを外し、代えのマガジンに入れ替える。
それを向けただけで敵は怖気づいてその場に踏みとどったり、後ずさる者も居る。
さっきの一撃で完全に戦意を失ってしまったようだ。


優太
「おいおい、来てくれないと張り合いが無いぜ・・・。ま、来ないならコッチから行くまでだがな。」

雑魚
「ひっ!!こ、ここは諦める!!後退!後退だ!!!」



それだけ言うと左右に展開していた雑魚の団体は一目散に逃げ出した。


優太
「あり?おいおい、スゲェ逃げ腰だな・・・。張り合いねぇーーー。」

駿一
「ハカセ、どうするの?」

優太
「どうするって・・・。まあ、HPを奪取するまではここを死守しないとならないからな。」

駿一
「ああ・・・オレの快楽天国が遠のく・・・。」

優太
「お前はそれから離れろ・・・。しかし、ここから後退していったってことは・・・もしかしたら女将の所に全部行っちまったかもな・・・。」



そう考えていると突如無線が鳴った。
優太は無線をポケットから取り出して、適当にボタンを押してコールに応じる。


優太
「どちらさん?」

女将
『私だ。コッチに来た奴らは全員片付けたよ。』

優太
「マジで?」

女将
『今回の雑魚は歯応え無いね。ほとんど数発当てたら死ぬよ・・・。どんな人選してきたんだか。』

優太
「そうなのか?まあ、いいや。もしかしたらオレの方の敵もそっち行くと思うからそっちもよろしく!!」

女将
『ああ?なら逆に私の方の奴もソッチに行くと思うけど・・・。』

優太
「えぇ?こっちは敵が完全にビビって逃げてったんだよ。」

女将
『はぁ?こっちも敵が完全にビビッて逃げてったよ?』

優太
「・・・・。」

女将
『・・・・。』

優太
「これって・・・どうなるんだ?」

女将
『さあ・・・。』





??
「どうやら敵に押されているようだ・・・。」


「何だぁ?やけに弱腰の野郎が多いんだなぁ・・・。」

ガバル
「それだけの強者が向こうに居ると言うことか・・・。(それに向こうには草壁も居る。これは早期に動いた方が得策かもしれん・・・別に頼まれた仕事もあるしな。)」

???
「どうします?私達も動きますか?」

??
「いや、ここはもう少し待機しよう。敵は多分、スグにもココに攻めてくる。その隙を衝こう。」

???
「なるほど・・・一気に勝負を決めに来るってことだおな?」

??
「素人が考えそうなことだ。その隙を衝いて敵のHPを全て奪取すればいい。」


「ひゃひゃひゃ!!それに今回はガバルさんも居るしな・・・楽勝だと思うぜぇ。」

ガバル
「いや、最後まで気を抜くな・・・。戦場で勝つのは必ずしも強者とは限らない・・・。」

??
「ごもっともです。では、我々はしばらく待機と言うことでよろしいか?」

ガバル
「(さて・・・。どう動いたものか・・・。)」





続く。。




~温泉語~『二日目サバゲーナイトフィーバー篇』(8)




鳳仙
「よし!!『親鸞の間』、取ったどおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

平山
「何かかなりあっさりと取れたね。」

板垣
「そうだな。もう少し戦闘があるものだと思ったが・・・。」

大野
「何だかんだで千草ちゃん達、諜報斑が遠距離から掃除してくれたからね。」

鳳仙
「じゃ、ダンナに報告しなくちゃ。ジョリ、頼む。」

平山
「オーケー!」





優太
「オレだ。」

平山
『ハカセ?「親鸞の間」を取ったよ!』

優太
「そうか!じゃあ、救護班をそこに置いて次の作戦に備えろ。あ、そうだ。アレの設置はちゃんとしたか?」

平山
『うん。ちゃんとハカセの言うとおりに設置したけど・・・コレって何の意味があるのさ。』

優太
「その内分かるさ。じゃ、折って連絡するからちょっと待ってろよな。」

平山
『分かったーー。』

優太
「駿一、そろそろ次の作戦に移るぞ。準備しとけ。」

駿一
「うん!!次こそ快楽天国に行けますように!!!」

優太
「お前・・・マジでソレしかないのかよ・・・。」






「『トマト』取ったどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」


「奏・・・目的変わってない?」


「梓は分かってないな・・・戦場において食料ってのは生死を分かつ重要な・・・」


「いや、長そうだからその話は置いといて・・・。優太先輩に報告しなくていいの?」


「おっと・・・トマトのことで頭が一杯でそのことをスッカリ忘れてたわ~。」


「もう完全に目的変わっちゃってるよね。『厨房』奪取よりトマトの方が大事になっちゃってるよね。」





優太
「オレだ。」


『ユータか?やったぞ、トマトの確保に成功した!!』

優太
「奏・・・お前の目的はトマトを補給することなのかよ?!違うだろ!ちゃんと目的達成しような!」


『それなら問題無くやっといた。トマトのついでに。』

優太
「もういいよ・・・。トマトでも何でも好きにしろよ・・・。」


『言われなくても既に冷蔵庫内のトマトは全て頂いた!!!』

優太
「後で弁償させられないかが凄く心配だ・・・。ま、ソレは置いといて・・・じゃあ、奏達はそのまま巡回しつつ敵を排除しまくれ。」


『んーー。分かった。』

優太
「何かあったら報告しろよ。」


『んー。』

優太
「さて・・・。おーーい、ジョリーー聞こえるか?」

平山
『聞こえてるよーー。』

優太
「ジョリ達はオレと合流して敵の本陣付近を潰しに行くぞ。」

平山
『大丈夫かな。流石に大群に突っ込んでいくのは厳しいんじゃ・・・。』

優太
「大丈夫だ。オレに策がある。」

平山
『・・・分かった。じゃあ、そっちに行くから少し待ってて。』

優太
「おう。駿一、ジョリ達が来たら天国だぞ!!」

駿一
ヒィィィハアアアアアアアアアアアアアアアア!!!キターーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!

優太
「よし、コレなら問題無さそうだ。後は・・・、本陣付近に強い奴がどれだけ居残ってるのかだな・・・。」





女将
「どうやら離れのHPは抑えたようだよ。」

かすみ
「流石に手際がいいですなーー。」

すみれ
「私達はどうしましょう?」

女将
「そうさね。とりあえず・・・様子見がてら敵陣視察でもしてこようか。すみれとかすみは私に付いて来な。」

すみれかすみ
「「はい。」」
女将
「木村、アンタはアイツらを助けてやりな。多分、苦戦すると思うからね。」

木村
「はい。お任せください。この木村拓郎、命に代えても優太さん達を守って見せます。」

女将
「その意気込みやよし。だが、死んだらそこまでさ。勇猛と無謀は違うからね。そこら辺はよく考えな。」

木村
「はっ!!」

女将
「さて、行こうか。全ては計画成就のために、ってね。」





ババババババババババババババッババババババッバ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




優太
「流石に相手の陣地ともなると敵の数が半端無いな!!」

鳳仙
「コレは流石に強行突破は無理そうだよ!一ミリでもこの布団バリケードから出たらライフが持ってかれる!!」

板垣
「ど、どうすんだよハカセ!!」

優太
「まあ落ち着け。オレも馬鹿じゃない。ちゃんと考えてあるさ。」

大野
「だからその考えってのを早く聞かせてくれよ!!このバリケードだって何時越えてくるか分からないんだぞ!」

優太
「こんな時のための駿一君だ!!!行けーーーーーーーーーー駿一ーーーーーーーーーーー!!!」

駿一
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

平山
「む、無茶だ駿一!!この弾幕に突っ込んだら、いくらお前のライフが多くてもジリ貧確定だ!!」

駿一
「大丈夫!!何故ならオレは・・・!!!HEN★TAIだからーーーーーーーーーーーーーーーたたたたたたたったったった!!!!!!痛いーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!でも、超気持ちいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

板垣
「な、何だコレは!!駿一のライフが・・・!!」

大野
「減ったそばから回復していくだとおぅ!!?」

優太
「やっぱりな。駿一は文字通りHEN★TAI。痛いことは痛いからライフが一時減る。だが、駿一的には『痛み=快感』。つまり痛いと感じるより早く快感が脊髄反射で全身を駆け巡ることによりライフが回復するんだ!!!著しいスピードで!!」

平山
「な、何だってーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

優太
「名付けて・・・『S.I(駿一)フィールド』!!!」

大野
「何かどっかの●ンダ●が持ってそうなバリア名だな・・・。」

優太
「よし、敵が精神的に引き始めたぞ!!一気に切り込む!『超銀河飛燕真空刃』!!!」



優太が『黒龍』を縦に振り下ろすと、先ほどの物より遥かに巨大な真空の刃が形成され駿一を巻き込むようにして敵に突っ込んでいった。
駿一の快楽の悲鳴と共に何十にも及ぶブザーの音が鳴り響く。


鳳仙
「何かメチャクチャ駿一巻き込んだけど大丈夫なのかな・・・。」

優太
「大丈夫だろ。多分・・・。」

平山
「命の保障が曖昧だ!!!」

女将
「おっ、やってるね。」

板垣
「女将さん!?」

優太
「調度いい所に、今から敵陣に残ってる奴らを掃討しちゃおうと思うんだ。一緒に行くか?」

女将
「そうだね。それはかなり面白そうだ。喜んで参加させてもらうよ。」

優太
「よっしゃ!!じゃあ、特攻だーーーーーーーーーーーー!!!!!」

女将
「(すみれ、指数の方は?)」

すみれ
「(着実に上昇しています。みなさん、かなりの『温泉力』ですから・・・。)」

女将
「(そうかい。これは結構早い段階で覚醒するかもね・・・。)」






「え、もう一度お願いできますか?」

千草
『だからソッチにデカイ闘気纏った奴が近付いてる!ヤヴァイよ!目的は多分・・・。』


「大丈夫です。ある意味優太さんの読みどうりですから。」

千草
『でもムギムギと二人で大丈夫?ユウ君が無線切ってるみたいで出てくれないからどうしたらいいか分かんないしな・・・。』


「優太さんならこう言うと思いますよ。『人に聞く前にまず自分で考えろ。それで何も思い浮かばないならオレに言え。どうにかしてやるから。』と。」

千草
『つまりは任せるってことかな?』


「そうでしょう。私達のことを信頼してくれてるから出る台詞だと思います。」

千草
『信頼、ねぇ・・・。ま、しゃーなしだ。スグに私達がフォローに行くからそれまで持ち応えて。』


「了解です。首を長くしまくってお待ちしています。」

千草
『早く来いってことね・・・。』






「ん?」


「どしたの?」


「いや・・・。気のせいだ。多分。」


「??」


「(・・・何だ?今、視線を感じた?しかし気配は無い・・・。気のせい、なのか?)」



ビーーーーーーーーーーーー!!!!ビーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!


突如、律の腕章から脱落を意味するブザーが鳴った。
あまりにも唐突の出来事に一同あっけに取られる。



「え?」


「わ、私??え、何で・・・どうして??」



何が起きたのか訳が分からなかったが奏は感じた、危機が迫っていることを。
そしてソレはかなり早く明確なものに変わった。
奏は梓の胸に浮かび上がる・・・正確には胸を狙っている赤いレーザー光に気が付いたのだ。



「梓!!伏せろ!!!」


「え、えぇっ!!?」



奏は梓を無理矢理その場に押し倒す。
その瞬間、梓の胸の位置にあった障子の紙が弾で撃ち抜かれた。



「スナイパーか・・・!!急いで部屋の中に入るぞ!!」



奏達は身を低くしながら急いで手近な部屋に入って障子を閉めた。
その間、数発の射撃があったものの部屋の中に入ってからは全く攻撃してこない。
どうやら無駄に撃ってはこないようで、銃撃はそれ以降止まった。



「梓、大丈夫か?怪我とかしてないか?むしろトマト食べるか?」


「いや、別に何とも無いよ。トマトも遠慮しとくわ。」


「何だ。美味しいのに。」

雄大
「それより・・・コレからどうする?」


「スナイパー相手じゃあ、分が悪いからな・・・下手するとココで全滅するかも。」


「え?本気で言ってるの?」


「ああ。アイツらは言わば我慢強さの塊。コッチが動くまで全く動いてはこないと思う。動けば瞬時に狙われて瞬殺されるのがオチだな。」

雄大
「どうにかできないのか?」


「どうにかする方法が無い訳じゃないけど・・・。相手も馬鹿じゃないだろうしな・・・。」


「具体的にどうしたらいいの?」


「簡単な話、相手がどこに居るかが分かれば接近戦に持ち込むのが定石・・・。でも、さっきレーザーサイト何て位置がバレる恐れがあるようなのを平然と使うくらいだから・・・見つからない自信があるのかも・・・。」

雄大
「確かに・・・目で追ったわけじゃないけど何処にも人影らしき物、見当たらなかった。それとも暗くて見えなかっただけなのか・・・?」


「いや、私は夜目が利くんだが・・・見えなかった。レーザーの出何処付近に人影はまるで・・・。」


「み、見えないだけでそこに居るんだとすればその場所目掛けて攻撃してみるのは?」


「いや・・・レーザーが囮の可能性もある。それだった場合、どこか違う場所から狙われてアウトだ・・・。つまり、今はどうにも出来そうに無いってのが現状だ・・・。」

雄大
「だからってずっとココに隠れててもしょうがないんじゃ・・・。」


「それもそうなんだよな~~。うーーむ。どうするか・・・。」

千草
『私がどうにかしようか?』



突如、無線から声がかけられる。
奏はポケットから無線機を取り出して相手に応じた。



「ん?その声・・・チグサか?」

千草
『実はレンチーの所に行く途中で出くわせてね。私ならあのスナイパーを簡単にあぶり出せるよ。』


「あの少ない時間でもう場所の特定をしたのか?」

千草
『いや、そりゃ無理だったけどさ・・・。もう一度撃ってくれれば確実に特定できるね。。私を誰だと思ってるんだい?太陽系の彼方すら狙い撃つ千草さんだぜ?』


「誰かが囮になれと?」

千草
『一発でいいんだ。いけないかな?』


「・・・しょうがないな。本当に一発でイケるんだろうな?」

千草
『問題無いよーー。何度も言わせんなよぃ。私を誰だと思ってるの?』


「ふん。分かった。やってやろうじゃないか。しくじったらトマト一ヵ月分で!!」

千草
『地味に小遣い大打撃の危機!!?コイツは真面目にやらないとな・・・。』


「じゃあ、やるぞ。」

千草
『うん。いつでもどうぞ・・・。』


「分かった。なら、3,2,1で行くぞ。3・・・」

千草
『2・・・』


「1・・・!!!」



奏は勢いよく障子を開け放つ。
するとスグサマ視界に赤いレーザー光が飛び込んでくる・・・そして瞬時に奏の胸元を狙う。
部屋を出ると速攻で障子を閉め、横跳びでBB弾を避わしきる。
が、スグにレーザー光は奏を追いかけてくる。
それはかなり正確に胸元を狙ってきていた。
横跳びから態勢を立て直し、隣の部屋への数mを全速力で駆け抜ける。
たった数mが何十mにも感じると言う表現があるが、まさにそんな感じだった。
隣の部屋の障子を開け、中に転がり込むまでに5、6発の射撃をうけた。
一発も当たらなかったが。



「はぁはぁ・・・何かコレだけのことなのにスゲェ疲れた・・・。おい、チグサ。ちゃんと見えたんだろうな?」

千草
『うん。余裕も余裕、大余裕。レーザー何て分かりやすいの使ってくれたお陰で探す以前の問題だったね。』


「そっか。あ・・・千草。トドメは刺すなよ?」

千草
『え?うん。それくらいはいいけど・・・。』


「思えば梓の時も胸、私の時も胸胸胸!!!どんだけHEN★TAI野郎だ・・・私に喧嘩売ったことを後悔させてやる!!!」

千草
『なにはともあれ・・・ここから・・・』


「反撃開始だ・・・。」





???
「(うっひょおおおおおおおおおおおお!!!!まさかこんな東の国であんな素晴らしいおっぱいに出逢えるなんて・・・これこそ、『運命石の扉』の選択か!!?)」

??
『ムッチ。そちらの状況は?』

ムッチ
「ガリか・・・。問題無いよ。僕チンのステルスを見破れる奴はこの世になんて存在しないからね・・・。そう、女湯を覗くために研磨に研磨を重ねた僕チンの完全ステルスを!!!」

ガリ
『ふん、そんなくだらんことを考えているからお前はいつも最後の最後でミスをするんだ。』

ムッチ
「だ~~か~~ら、僕のステルスは無敵だから・・・」



バカン!!!!


ムッチ
「え?」



何故かムッチの左側にある瓦が一枚砕けた。
油断していたためどこから飛んできたのか分からなかったが・・・


ガリ
『何だ?何か割れる音がしたが・・・。』

ムッチ
「ま、まぐれ当たりだお。問題無いお!!」


「ほう。そんな所に居たのか・・・。」

ムッチ
「!!?」

ガリ
『言わんこっちゃない・・・。死に物狂いで逃げて来いよ。じゃあな。』

ムッチ
「(い、いや・・・待て落ち着け!!落ち着くんだ僕チン!!だってありえないだろ!僕チンのステルスは完全に気配、体臭、体温、声音とありとあらゆる物をシャットアウトして風景に同化することができるんだお!!だからレーザーサイトを使おうが僕チンの姿が見えるわけが・・・)」


「チグサ・・・私からは全然見えないからもう一度撃ってくれないか?」

ムッチ
「(ば、馬鹿め!!まぐれが二度も・・・)」



ビシッ!!!


ムッチ
がああああああああああああああああああああ!!!!?


「ん、そこか?うーーむ、見えないけどそこに居るらしいな・・・。試してみるか。」



奏は電動ガンを構えると声が聞こえた辺りを適当に撃ってみた。
悲鳴と一緒にBB弾が当たる小気味良い音が響く。


ムッチ
ぬはああああああああああああああああ!!!ば、馬鹿なあああああああああああああああああああああ!!ぼ、僕チンのステルスが何故!!絶対見えるわけが無いのに!!!!!」

千草
「まあ・・・私の魔眼の前に見えない、見通せないものがこの世にあるわけ無いってハ・ナ・シかな。」

ムッチ
「き、キサマかあああああああああああああ!!このデカチチ女がああああああああああああああああああああああああ!!!!!失せろ!!デカイのに何か興味なんて無いんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」

千草
「見ろ奏っちゃん、コレが貧乳好きの異常性癖者だよ。」


「やっぱりそうか・・・な~んか怪しいと思ったんだよな・・・。異常なまでに胸を狙ってきやがるから。」

ムッチ
「胸チラ、ブラチラを狙うのは男のロマンだお!!貧乳限定で!!!」

千草
「こんなんでも名前有りだから敵の主力メンバーの一人か・・・。」


「とりあえず・・・一角折れたって感じだな。」

ムッチ
「や、止めるお!!ゆ、許してくれお!!僕チンも無理矢理参加させられたんだお!!」

千草
「知るか・・・。」


「右に同じく・・・沈め。HEN★TAI・・・。」

ムッチ
「せ、せめて貧乳ロリっ娘のキミにトドメを・・・!!」


「だぁれがグレイトマスターワールドオブナンバーワン貧乳(21)×2っ娘かーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」

千草
「いやいや・・・そこまで言ってないし・・・。」





続く。。
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[ 2011/07/15 07:57 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(8)

む~

買ってみたいが、九月に碧の軌跡が出るのでお小遣いをためなければなりませぬw

と言うわけで、今は体験版で我慢です^^;

それと、演劇部でもそのゲームはとっても人気でした
[ 2011/07/20 22:36 ] [ 編集 ]

まぁかね無いから多分買えませんがw
もうつかれましたw
[ 2011/07/15 23:33 ] [ 編集 ]

ええ、確かに僕は先週げ~む屋に行きました。
買おうと思いましたよ。あとは手を伸ばして手にいれ、レジに持っていくだけ。
…学校の知り合いがやってきましたよw
「よ!お前何買うんだ?」バーローw
さすがに「女の子がいっぱい出るギリギリKEN☆ZENなげ~むだよ!」と、言えるような勇気はないため、適当にやり過ごしてやりましたw
で、買うことはできず何も買わないのもアレなので、代わりにPSPo2∞を買ってやりました。
…何という誤算…
[ 2011/07/15 23:17 ] [ 編集 ]

部活が無い+中三=引退
ついに来ましたよ、この日が。自分は卓球部なのですよ。大会会場は風、光が入らぬように窓・カーテンは全部閉めてあり湿気+高温で蒸し暑い!そんな中で総体をするなんて…
一応、部活目標を達成できるように頑張ってきます。

雪徒さんは中・高学校のときはなに部でしたか?
[ 2011/07/15 20:49 ] [ 編集 ]

宣誓!僕はムッチのようなロリコンにはならないことを誓います!w
さて・・・ダンジョントラベラーズってトゥハートのやつ?
コールオブデューティ4買ったから買えなかった。
でも面白そうだったよ。大丈夫だ、雪徒さんの目に狂いは無い。
大帝国はアリスソフトでしたね。近場には売ってなかったです。
トンボが爆散するとグロイです。蜘蛛にも撃ったことはありますよw
黄色い液体が蜘蛛の巣に・・・wグロかったです。
そして海の日も練習試合で一日練習だと思うと現実逃避したくなります。
[ 2011/07/15 20:10 ] [ 編集 ]

やっぱ妖夢ですよね!!俺は、霊夢の次に妖夢が好きなんで!!是非とも手に入れたい!!
・・・・・・・・・・・・・・・・だが
完売のとこが多い・・・・・・
あきらめて、チルノ買おうかなぁ・・・・・・
どうしましょ?
[ 2011/07/15 19:51 ] [ 編集 ]

いや~私にはフラグクラッシャーの素質が有るきがしまして(今まで立った事は無いけど)だから逆に、「立てれば大丈夫かなぁ~」って思いまして。

そんなことより、昨日今日開かれた球技大会で例年通り卓球選んだら、私以外のチームメイトが全員欠場に因り不戦敗という大変腹立たしい結果に。あるライダーっぽく言うと「一対三でも、良いんだぜ?」って気持ちだったのにーーー! 
[ 2011/07/15 16:45 ] [ 編集 ]

2話連続だ~!

ん~そこらへんのげ~む店では売っていなかった・・・
温泉語、ほんと面白いですね~、
自分のなんかイベント無いとかけないし・・・
木村さん~なんかカッコイイ~ww
ふむ・・・ムッチと少し話が合いそうだ・・・
少しだけな!!
んでは、また今度~さいなら~ノシ
[ 2011/07/15 14:25 ] [ 編集 ]

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