先週が二回更新だったから正直今週無くても良かったんじゃね?とか考えてるダメな自分を殴りたい。。

今回はルナサリリカのテーマ作ってきました。
ルナサ&リリカ1(PSP)
別壁紙はこちら↓
ルナサ&リリカ2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
別に今週更新したくなかったわけじゃないさーーーーーー!!
ちょっと最近PSPで「ダンジョントラベラーズ」ってげ~むにハマってね。
そっちをやりたくってそっちばっかりやってて記事とかテーマを準備するのが遅れて危うく落とすところだったよ・・・。
やっぱげ~むは恐ろしいな・・・オレの理性と言う名の最終防衛ラインを軽々と乗り越えてきますからね。。
「ダンジョントラベラーズ」が気になる人は調べてみよう。
味方全員女の子でしかも全員美少女とか死んでいいですか?
って感じです。。
普段はあまりこういう3Dダンジョン物はあまりやらないんだけどね。
たま~に「世界樹の迷宮」をやったりするくらいかな。
でも難易度的には無理無くできて、スキルをアレコレ考えるのが面白いね。
あといやっぱり何処へ行っても可愛い女の子ばっかりなのでやってて飽きないよねホント。。
たまに入るCGのエロさに脱帽。。
PSPの限界に挑戦してるんですね。分かります。。
CEROが「D」区分だから買うときは注意しような中学生の諸君!!
あ、でも「Z」じゃ無ければ別に関係無いか・・・。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「零さん」
そうか。じゃあ、調度良いタイミングで更新できてたのかな?
Lv2はね、その内稼動し始めるよ。
今はソッチに回す余力が無いだけだから・・・秋になれば動くかもしれない??
ああ、漢字ミスだったのか・・・。
「雫」と「零」確かに似てるな。
とりあえず今回から直しといたぞ。。
熱中症にはなってないけど暑くて食欲は無くなってきたね。
特に昼飯はあんまり入らなくなった。
連続更新は覚えとかなくても問題無いと思います!!
て言うかその時にまたやるかはオレの気分だし・・・。
ふーーん。受験ねぇ。
まあ、無理の無いように通ってください!!




「キノさん」
始めまして。。
そんなに感動してくれるんですか・・・。
まあ、私的にはまだまだだと思ってるけど素直にその評価は貰っておくことにします。。
リンクの方は好きに繋げちゃってください。
て言うか、オレは既に何の了解も無く繋げちゃってますしね!!
これからもよろしくしてやってください。。




「むったんさん」
そっか。
続けられそうならよかったじゃないか!!
できるだけ長く頑張ってみるんだ。。
ああ、終わった後に賄いが出るのか?
私的には少し羨ましいな。。
あ、でも毎回だとキツイかも。
毎回味とか変わったら平気だと思いたい。




「ナオさん」
来週・・・あ、今週か。
って、今かよ!!!
へぇーーーfigmaねぇーー。
オレはあのサイズのはあまり買わないな。
毎回毎回言ってるけど置く場所無いしねーーー。
折角買っても箱に入れっぱなしなのは流石にアレだし・・・。
え?紛失??
あ、でも二回目のコメで見つかったって書いてあるわ。
よかったな。。
三姉妹は既にリク来てるんだけど花映塚終了後に回しました。
流石にそろそろ本来の作成に戻りたいし・・・。




リクエストさん名無しさん@リクエストさん神埼さん
リクエストの方々へ。。
まとめてでごめんね!!
一人一人に書くのはメンドイからね!!
まず、ソロはリクしてくれなくても作るので問題無しです。。
でも旧作は悪いけど作る予定が無いっス。
オレは旧作分かんないんで。。
妖夢&幽々子は作る予定が花映塚後にあるので大丈夫です。
魔理沙&フランは丁重にお引き受けいたします。
同じく花映塚終了をお待ちください。




「unknownさん」
連続更新は流石にみなさん不意打ちだったようです。。
いや、装備的な評価だから多分実際はそんなに厨臭くは無いかも知れない。
とりあえず・・・よくわかんね!!!(←投げた。。
またもや他人の物キターーーーーーー!!
自分で持ってるものがほとんど無いなオイ!!
ま、別にいいけどさ。
男同士なので別に何の問題も無かったと思う。
修学旅行の風呂の中なんてあんな話題ばっかりだったよ・・・。
言っちゃなんだがリアルには興味ありまs(ryだったからな・・・。





「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
あ、別に五月蝿いので盛り上がらなくても結構です。。
暑いんだからコレ以上熱気を送るのやめて!!
別にコメなんてしたいときにすればいいんじゃないのか??
オレは訪問はしてもコメ残すのは結構たまにだぜ。。
サバゲーは前に言ったとうり(違う人に言ったんだっけ??)来週からの開始になります。
でもさ・・・サバゲーって言ってもアレは・・・
まあ自分の目で来週から確かめてください。。
駿一は気付いたらかなりの変人になってたな・・・。
モデルになってる奴はあんなんじゃないんだけど・・・オレのイメージなのかもしれない。。




「ミラゲスさん」
はいはい。
まあ、喜ぶのは分かるけど暑いからあんまテンション上げないように。。
疲れるからね。うん。。
テストまだ続いてるんだ。
あれ、でも流石にもう終わってるよな。
テストってどんなに長くても四日くらいだもんな!!
既に終わってるだろうけど勉強ガンバレですよ。。





「通りすがりのくまさん」
ああ、コメではお久ですね。。
げ~むしてたのかーーー。
それじゃあ仕方ないな。。
ゼルダオレもやりたいんだよね。
次にやるげ~むが無くなったらやってみよう。
ゼルダは正直GB版の「夢見る島DX」とかGBA版のしかやったことないんだけどね!!
さて、いつにできるかな・・・。





「博麗の庭師さん」
ははは!!びっくりしただろう!!
オレもビックりだーーーー!!
魔理沙も買った・・・だと?
へ、へん!!
オレはレミリアとフラン持ってるから別に悔しくないもんね!!
あーーーー、でももう二、三体は欲しかったりするけどな・・・。


~温泉語~『二日目サバゲーナイトフィーバー篇』(6)




優太
「このおにぎりも鰹だった・・・。梅干はどこにあるんだーーーーーーーーー!!!!!」


「あれ・・・また梅干だ・・・。」

愛依
「あ、おにいちゃん。カナちゃんが梅干だったみたいだよ。交換してもらえば?」


「え゛え゛っ!!!!!?でもコレ口つけ・・・!!」

優太
「マジでか!?奏!是非交換してください!!」


「え・・・あ、うん。」

優太
「わーーい。やっぱおにぎりは梅干だよねーーー!!」


「・・・(あの野郎、私が口つけてる物を平然と食ってやがる・・・何か反応は無いのか・・・。)」

愛依
「良かったねカナちゃん。」


「別に・・・。ユータはなんともなさそうだぞ。て言うかこのネタ二回目だけど大丈夫か?」

愛依
「問題無いよ。ほら、一円に笑うものは一円に泣くって言うじゃない?何事も積み重ねが大事だとエライ人は言いたいんだよ~。」


「これ本当に積み重ねた先に何か実を結ぶのか・・・?」

すみれ
「皆さん、申し訳ありません。今夜のイベントの準備に手間取ってしまい夕食がこんな物になってしまい。」

雄大
「いえいえ、美味しいから問題無いですよ。」

大野
「確かにコレはいいものだ。」


「おふくろの味って奴ですね。」

由紀
「実は私も作るの手伝いました!!」

優太
「ああ、だから見慣れたようなおにぎりが混ざってたのか・・・。」

由紀
「え、分かるの?」

優太
「当たり前だろ。お前の握ったのくらいは分かるつもりさ。例えば・・・コレは由紀が握った奴だな。」

由紀
「う、うん。そうだよ。」

優太
「うん。美味い。やっぱりお前の料理が一番だよ。」

由紀
「優太・・・ありがと。」

優太
「(ふぅ・・・たまにこうやって機嫌を取っとけば暴走しないでくれるからな。ここは稼いでおこう。)」

由紀
「まだあるから一杯食べてね。と言うか食べさせてあげようか?はい、あーーん。」

優太
「おい、なにその流れ・・・コレは流石に予想の斜め上を・・・」

由紀
「はいはい、黙って食べましょうねーー。」

川鍋
「(へぇーー、コレが由紀さんの作ったヤツねーー。よく分かるものだな・・・。)」

鳳仙
「それよりダンナ、作戦会議って言ってたけど・・・。」

優太
「ふぁ?あーー、そうふぁばったな!」

由紀
「もう、優太ってば・・・飲み込んでから話せばいいのに・・・。」

優太
「お前が詰め込んできたんだろうが!!!」

由紀
「だって・・・優太との触れ合いが最近暴力的なことしかなかったから私も寂しかったんだもん!!」

優太
「そうやって自覚してるなら頼むから次回以降は暴力の加減をしてください。」

鳳仙
「そういえば詳しいルールについて何も聞いてないけど・・・。」

すみれ
「あ、それは私から説明します。」

優太
「何だルール決まったのか?」

すみれ
「ええ。先方からの要望で・・・今回は『殲滅戦』なんですが、ライフ制にしたいそうです。」

尾崎
「ライフって・・・体力値みたいなのがあるってこと?」

すみれ
「はい。こちらで用意させてもらいましたこの腕章をつけて貰えばその中央にライフが表示されます。」


「なるほど。これでチーム分けもするわけですか。」

すみれ
「そうです。私達のチームは青、相手が赤です。」

鳳仙
「えっと、こうかな?あ、出てきた。『20322』?エラク半端な数字だな。」

尾崎
「オレは『2442』だ。」


「私は『3701』・・・。みんなバラバラなんだね。どうして?」

すみれ
「それはその人の潜在的な能力を総合して数字が算出されるんです。なのでその数値が高い人ほど強い潜在能力を持ってるってことになります。」

由紀
「じゃあ優太が一番高くなるんじゃないの?」

優太
「そうなるのか?」


「優太さんはどう考えても一番この中で特異能力持ちすぎですから・・・。」

優太
「そんなものかね~。『58021』だ。」

鳳仙
「オレと二倍以上の差!!?そ、そんなに高い壁があったなんて・・・。」

すみれ
「平均すると常人なら3000前後が普通ですね。5000を超えると普通やや上、10000を超えるとかなりの実力者の証ですから気にしなくても大丈夫だと思いますよ。と言うか20000超えの人はそうそう居るものでは・・・。」

駿一
「『99999』?あれ、カンストしたよ?」

すみれ
「えーーーーっと・・・何の冗談ですか?」

駿一
「いや、本当にコレ以上上がらないんだよ。」

すみれ
「ま、まあ上限は『99999』なので当たり前ですが・・・コレは一体・・・。」

優太
「きっと駿一の打たれ強さから叩き出された数字だ!!コイツの打たれ強さはこの中の誰よりも強いってことだ!!」

鳳仙
「お、オレは駿一以下・・・・。」


「ほぅ、HEN★TAIクソ虫野郎だと思ってたが・・・やる時はやるんだな。」

駿一
「あっはーーーーーーーーーーー!!何かなじられたーーーーーー!!!コイツは快感だーーーーーーーー!!!」


「どうしようもないですね・・・。」

優太
「とりあえずシステムは理解した。すみれ、ルール説明続けてくれ。」

すみれ
「あ、はい。ライフ制と言うことなので基本的に一発当たって死んだりはしません。ライフの続く限りはゲームへ参加することができます。」

千草
「考えようによってはメンドウな話だね。通常、一発でケリがつくところをまともに戦闘しないとならないんでしょ?」

すみれ
「そうなります。ライフはさっき説明したとおりその人の潜在能力によって算出されるので、強い人はそれなりにライフが多いことになります。なのでそれだけ手強いということになります。」

優太
「じゃあ適当にやっても弱い奴が強い奴に勝つにはそれなりの戦術が要求される訳か・・・どう考えてもそんなことは初心者には無理だからチーム分けも考えないととならないな。」

雄大
「チーム?」

優太
「いやさ、一人一人で動くよりある程度複数人で動いた方が効率いいかな~とか思ったんだけど・・・。このルールじゃあこのチーム分けは必須だ。戦力分散が上手くいかないとまず弱いところから瞬殺される。」

千草
「そうだね。なによりこっちは初心者ばかりだし、頭数が少ないんだ。一人でも欠けたら命取りかも・・・。」

須田
「そういえば敵さんはどれくらい居るの?」

優太
「雑魚含めて千人くらいだったな。」

すみれ
「ええ、それくらいはいますね。」

大野
「デバックしなさすぎじゃないのいくらなんでも!!バグだらけじゃん!!!」

優太
「クソゲーオブザイヤーにでも投稿するか?」

すみれ
「まあそんな冗談はさておきですね、このライフですが回復することもできます。」


「さらにメンドウなことになりましたね。良さそうに見えて全然プラスに働いていないですよそのルール。向こうも回復できるってことですからね。」

すみれ
「ご安心を。回復できる場所と言うのが限られています。」

優太
「ふーーん。まあどこでも回復できたら話しにならないからな・・・。」

すみれ
「さらに回復ポイントにはもう一つ重要な取り決めがあります。それは一度取った回復ポイントを全部取られた時点で敗北になってしまうと言うことです。」

鳳仙
「何で?」

すみれ
「単に『殲滅戦』にすると時間がかかってしまうので、その配慮だと思います。」

由紀
「へぇ~。じゃあ回復ポイントはできるだけ最初に多く取っといた方が良いんだ。ポイントになる場所は決まってるの?」

すみれ
「私達もまだその回復ポイントがどこになるかは分かりません。開始前にくじとかで決めるとか言ってましたが・・・。」

優太
「そういえばスタート地点みたいなのは決まってるのか?」

すみれ
「私達はここからです。敵も自分の部屋からスタートになります。」

優太
「じゃあくじで相手のスタート付近にポイントが寄らないことを祈るしかないか・・・。」

すみれ
「それも含めて運任せですね。」

由紀
「弾の補給はどうしたらいいいのかな?」

すみれ
「基本的には回復ポイントに設置されますし、時間になればこの部屋にも設置されます。なので弾の補給は回復ポイントやこの陣地で自分で補給してもらう形になります。」

由紀
「ふーーん。じゃあなおの事回復ポイントの先行奪取は重要だね。」

すみれ
「他にも細々とルールはあるんですが言っておかなければならないルールは以上ですね。」


「そういえばライフが尽きた奴はどうすればいいんだ?」

すみれ
「基本的にライフが0になるとソレを知らせるブザーが鳴ります。そうしたらスタート地点か自軍の回復ポイントのいづれか近い方に自分から戻ってもらいます。」

千草
「ゾンビ対策って奴ね。」

すみれ
「そうです。この音が鳴った時点でその人はゲーム終了。所定の場所に戻れば音が鳴り終わり、腕章が自動的に外れます。後は適当に仲間を応援するしかないですね。」

鳳仙
「回復はありだけど、復活はできないんだ。」

すみれ
「そのルールをアリにすると決着がつきませんからね。」

優太
「それはそうだな・・・。そういえば無線機みたいなのは貸し出ししてくれるの?携帯だとメンドウだし・・・。」

すみれ
「それは問題ありませんよ。誰でも使えるような簡単無線機をお貸しします。無線機ごとの番号が振られてますからその番号を押してもらえば繋がりますよ。」

優太
「おお、確かに簡単そう。でも誰が何番だか覚えないとならないのがメンドウだな・・・。」

すみれ
「そこら辺は頑張ってください。」

優太
「よし、じゃあルールも理解したところでチーム分けでもするか!」





優太
「じゃあまず回復ポイント奪取斑から、鳳仙をリーダーに板垣、おっちゃん、ジョリの第一斑と、奏をリーダーに雄大、梓、律の第二班。合計二斑な。」

千草
「奏っちゃんのチームが凄く不安なんですが!」

優太
「いや、問題無い。雄大が一人で張り切ってくれるさ!!」

雄大
「そんな期待されても困るんだけど!!!」


「先輩、よろしくお願いします。」

雄大
「おお!!任せておけ!!オレの背後に立った奴は瞬殺してやるぜ!!」


「おーおー、頼もしいこって。」


「梓、心配するな。私もお前を守るつもりだから。」


「うん。期待してるね。」

鳳仙
「ダンナ。コッチのチーム走るの遅そうなのが一名居るんだけど。」

板垣
「ほら、ジョリ言われてっぞ!!」

平山
「確実にお前のことだろ!!!」

優太
「大丈夫だ。みんなちゃんと体力だけならある奴だから!!」

鳳仙
「うーーん。まあダンナがそう言うならやってみるよ。」

大野
「ジョリ、頑張って守ってやらないとな!!」

平山
「むしろ守られちゃったりしてな!!」

鳳仙
「おいおい、ちゃんと頑張ってくれよなーーー。」

優太
「よし、次!諜報斑。まあ、敵の情報を入手したり敵を影から撃破したり、仲間のサポートをするのが主な役回りだな・・・。千草をリーダーに、愛依、尾崎、須田の第三班」

千草
「まあ何とかするか・・・隠密って言うなら奏っちゃんが欲しかったな・・・。」

尾崎
「オレが頑張るから!!」

千草
「うーーん、まあ期待してた。」

尾崎
「何故過去形!!?」

優太
「次に遊撃斑。主に敵と交戦する斑な。状況に応じて他の斑をサポートしたりもする。女将をリーダーに、すみれ、かすみ、木村さんの第四班。オレをリーダーに、駿一との第五班。」

駿一
「あれ、何でオレとハカセの斑だけ二人?」

優太
「いや、お前を有効活用するには他に人が居ると・・・。」

駿一
「何だか分からないけど興奮するぜ!!!」

優太
「ああ、多分終わる前にお前は悶え死ぬかもしれないな・・・。」

駿一
「い、一体どんなことしてくれるんですかぁぁぁぁああああああ!!」

優太
「後のお楽しみでーーす。」

尾崎
「つか、木村さんて誰だ?」

優太
「気にするな。オレも何で参加してんだか分かんねぇんだから・・・。」

尾崎
「そうかーー。でも会うのが楽しみだなーーー。」

優太
「最後に救護班。基本的に他の斑に補給物資を届けたり、回復ポイントに在住して仲間のサポートをする。蓮をリーダーに、由紀、唯、澪、ムギ、鍋ちゃんの第六班。」


「分かりました。連絡頂ければどんな所でも即配達させていただきます。」


「何だかもの凄く不安なんだけど・・・ていうか私参加しなくちゃダメなの!?何か勝手に参加するみたいな空気になってるけど・・・。」


「やってるうちに楽しくなるよーーー。私も的に当たると面白いなーって思ったし。」


「いや、当てるのはいいけど・・・当たるのは・・・痛いのやだな・・・。」

川鍋
「由紀さん。始まる前に少し使い方教えて欲しいんだけど・・・。」

由紀
「とりあえずセーフティーを解除して・・・。」

川鍋
「ふんふん。」

由紀
「スライドを引いて、後は目標に向かって撃つ。」



ボン!!


駿一
「くっはぁぁっぁあああああああああああんん!!!!」

川鍋
「駿一君、嬉しそうだね。」

由紀
「ほら、川鍋君もやってみなよ。駿一君になら何発撃ち込んでも大丈夫だから!」

川鍋
「そうだね。じゃあ遠慮なく・・・。」

尾崎
「あ、じゃあオレも。」

須田
「オレも。」

大野
「よし、オレも。」

雄大
「平成のゴルゴを目指して・・・。」

平山
「えーーと、このトリガーを引けばいいんだな。」

板垣
「この人数で撃ったら流石に駿一死ぬんじゃね?」

雄大大野尾崎川鍋須田平山
「「「「「「大丈夫だ、問題無い。」」」」」」


ボボボボボボボボボオボボボボボッボボボボボボボボボボボボボ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


駿一
「あばあばばあばあばあばばばばばばばばばあああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!ここは・・・ここは・・・・!!天国ですかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!???

優太
「いや、全然違うからね。て言うかオチが前回と被ってるんだけど大丈夫か?それとこの『大丈夫か?』も定番化しすぎだと思うんだけど・・・。」

すみれ
「全部含めて『問題無い』です。ユウタさんは色んなお友達がいらっしゃるんですね。」

優太
「駿一を友達かって言われるとたまに違いますって言いたくなるけどな。」

すみれ
「その気持ち、何だかもの凄くよく分かります。」





雪徒
エアガンは無抵抗の人に向けて絶対撃っちゃダメだぞ!!て言うか抵抗してきても人に向けるのはサバゲーとかそういう一部の状況を除いてやっちゃならんよ!!例え相手がドMのHEN★TAIさんでもな!!まあこんな事言わなくてもみんなは現実と空想の区別くらいついてるだろうから問題無いと思うけどね。じゃ、また次回!!」





続く。。
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[ 2011/07/08 08:34 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(8)

なん・・・・だと・・・・
スカーレット姉妹!?
でも、俺は、チルノか妖夢買おうとしてますね・・・・・・
どっちがいいかなぁ・・・・
[ 2011/07/12 19:40 ] [ 編集 ]

やはは~最近大帝国っていうゲーム買いたくなって来たぜ
エロゲだけどね!w
そうそう、模擬刀なんて古い!M4の前じゃ無力!!あひひゃひゃ(ry
昨日電動ガン撃ってたらトンボに合ったってしまったw
ふらふらしながらどっかとんで行ったw
威力半端なかったね。うん。
ダンジョントラベラーズ?探してこよう。Dだかなんだかシラネーケドw
雪徒さんが面白いって言うなら買ってきますぜ。
[ 2011/07/09 08:15 ] [ 編集 ]

いやぁ、前のコメントで疲れちゃったのかな、だいぶ疲れが取れないやw
あまり食べなくなったし…
まぁ、結構太めだった入学の時よりこの三ヶ月程で四キロ程やせたから、この疲れは逆にうれしいのかも?

テストは無事に終わりました…とはいえませんでしたw
初めての赤点!びっくりしたぁ…
テストは五日間ありましたね。
一日一日のテストの数が少ないため、こーんな日数になったようです(-_-)

最近はRPG系のげ~むを結構多くやっていたため、アクション系のげ~むが恋しい…
むむむ、ダンジョン系ですか。
確かにこっちも手をつけていないし、やってm…D…だと…
大丈夫だ、問題ない!(げ~む屋へダッシュ)
[ 2011/07/08 21:48 ] [ 編集 ]

リンク感謝

リンク承諾感謝です^^
更新しているかどうか確かめに来るのが楽しみになってきてます^^
後リクエストをお願いしたいのですが、「霊烏路 空」と「射命丸 文」でお願いします><
遅れても全然構いませんお願いします。
[ 2011/07/08 21:46 ] [ 編集 ]

なんか、受験って聞くと鬱になる・・・

はい、イヤだなーって思います、はい
まぁこの記事で現実逃避でもしますか・・・。
ダンジョントラベラーズですか・・・雪徒さんが面白いって言うなら買ってみようかぬ~、
「D」だと・・・だが俺の身長をナメルなぁぁぁ、
高校生にまちがえられたので・・・大丈夫だ、問題ない(多分・・・
駿一の体力予想通りという・・・まぁあれを喰らって喜んでるしね・・・
ヒャッホー木村さんキターーーーーー、
んー楽しみだ・・・
んでは、頑張って下さいねー、
んじゃさいならノシ
[ 2011/07/08 20:30 ] [ 編集 ]

後ろの背景がビビっときたw
dならやりますがねw
ラーメンはいろいろ選べますよ
[ 2011/07/08 19:09 ] [ 編集 ]

『D』でしたか、雪徒さんが、やってるげ~むなら絶対に楽しいと思ったのですけどね。

それにしてもリクエスト全然減らないですね^^;

部活から帰って来て疲れてますが来週で終わるので、ゆっくりとここに来れます。
[ 2011/07/08 18:56 ] [ 編集 ]

よーやく期末考査が終わったー!ヒャッホーーイ!でも、これの結果次第で指定校推薦取れるかどうかが決まるからチョー怖い。これで取れたら、俺・・・幽香さんカラーのビギニング作るんだ・・・
[ 2011/07/08 15:22 ] [ 編集 ]

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