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「奇跡」の二日連続更新!!テスト?そんなの関係無いって言ってんでしょーーーーーーーー!!ごめん、次からはもう少し考えて更新します。。

今回はルナサメルランのテーマ作ってきました。
ルナサ&メルラン1(PSP)
別壁紙はこちら↓
ルナサ&メルラン2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
と言う訳で「奇跡」二日連続更新です!!!
ひゃっほう!!テンション上がるねーーーーーーーーーー!!
連続更新だよ!!
テーマが一週間のうちに二つ公開されたよ!!
語も早速続きが読めて色々美味しい一週間だな!!
ま、ちまたではテストだの何だのらしいから見に来る人が少ないのがネックな所か・・・。
ああ、何でオレはそういうこと考えないでこんな企画を実施してしまったんだ・・・今更後悔。。
あ、ちなみにこの二日連続更新ってのはちゃんと理由があるんだ。
つまりな、30日か31日が木曜日だと二日連続更新されるんだよ。
なのでその法則で行くと次に連続更新されるのは来年の五月だな。
まあ、この東方キャラ制覇が続いてる限りはの話だが・・・。
来年の五月くらいならまだやってるんじゃないかな。
兎に角そんなわけで連続更新したわけですが・・・。
テスト期間じゃなければきっとみんながワーワーキャーキャー言ってくれただろうに!!
何か悔しい!!!
次は外さないようにしたいが・・・どうなることやら。。
ちなみに連続更新の弊害でコメ返は次回に持ち越します。
それでは続いて語をお楽しみください。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~温泉語~『二日目サバゲーナイトフィーバー篇』(5)




カポーーーン。。




優太
「ああ・・・この男だらけの空気、良い・・・。」

平山
「は、ハカセ何言ってるの!?」

駿一
「ついにハカセもオレと同じ境地に辿り着いたってことかな!!?」

優太
「違ぇよばぁか・・・。ああ、でも男だらけってのがこんなに落ち着くなんてオレは始めての体験だねマジで・・・。」

尾崎
「まるで女の子と混浴したらエライ目にあったかのようなことを言うな・・・。」

優太
「遠からず近からずーーー。」

雄大
「梓に手ぇ出してねぇだろうなぁぁあああああああああああああ!!!!?」

優太
「人の彼女に手ぇ出すかぁぁあああああああああああ!!オレはNTRとか大っ嫌いだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

板垣
「ハカセ、そういういかがわしい単語をひょいひょい使うなよ・・・。もっとこう、ランドセル最高!!とかにしろよ・・・。」

優太
「黙れロリコンオヤジ・・・。」

板垣
「ばっ!!違っげぇよ!!!オレはランドセルって言うアイテムが好きなだけで・・・!!」

優太
「小学生が好きってことじゃん・・・。」

川鍋
「僕はやっぱり家庭的で面倒見の良い人が良いと思うけどね。」

大野
「絶滅危惧種だね。」

川鍋
「割りと居るものだよ・・・。」

平山
「別にオレはそういうの今の所興味無いしなーーー。」

尾崎
「高二の夏だったか・・・ジョリ氏の携帯のピクチャ内に巨乳のグラビアアイドルフォルダーが隠しであって・・・。」

平山
「根も葉もないこと言うなっつーーーの!!!」

尾崎
「その中に何か知ってる顔が一人・・・。」

平山
「ひ、人違いだろ!!!!」

優太
「何だジョリも結局は巨乳好きなのか・・・。」

板垣
「ぺたん娘最高・・・。」

優太
「テメェは黙ってろ・・・。」

平山
「ち、違うんだ!!別にそういうのじゃなくて・・・!!」

優太
「別にいいじゃねぇか・・・そういう性癖があっても・・・。」

平山
「そういう変に悟ったような物言い止めてくれないかな!!?」

大野
「そういうハカセはどうなのさ。」

雄大
「お、それは気になるな!!」

板垣
「実はお前もロリコンなんだろ?そういうねんどろいどぺろぺろしてるって噂聞いたぞ?」

優太
「ぺろぺろしてない!!好きな女のタイプ・・・ねぇ。分かんねぇや。」

尾崎
「そういう逃げってよくないぞーーー!!」

優太
「逃げてねぇよ・・・。マジで分かんねぇんだよ。オレ、そういうの考えてきたことほとんど無いから。」

須田
「そうだ!!質問に答えてく感じにすればハカセの性癖が浮き彫りになるんじゃないかな?」

尾崎
「おっ!!それだ!よし、まずは・・・。」

雄大
「小さいのと大きいのどっちが好きですか?」

優太
「何のサイズだよ・・・。」

雄大
「妄想に任せるよ。」

優太
「身長なら少し低いくらいがいいかな・・・。胸なら手に収まるくらいで十分だろ・・・。」

雄大
「誰くらいのが一番いいの?」

優太
「触ったことねぇんだから分かるか。」

全員
「「「「「「「「無いの!!!!??」」」」」」」」

優太
「どう反応していいのオレは・・・。」

平山
「ハカセのことだからふとしたキッカケでボインタッチ何てお手のものだと思ってたよ。」

優太
「あんなの触ったうちに入れられるか・・・。」

全員
「「「「「「「「あるんじゃんかよ!!!!!!!!!!」」」」」」」」

優太
「事故で少し触れただけだぞ・・・サイズまで特定できねぇから普通・・・。」

尾崎
「だ、誰のが一番大きかった・・・はぁはぁ・・・!!」

優太
「どんだけ興奮してるんだよ!!!って言いたいところだが・・・逆の立場なら確かに興奮するな・・・。」

須田
「ど、どうなんだ!!ハカセーーーーーーーーーーー!!!誰が一番大きいんだーーーーーー!!」

優太
「逆に聞くが、誰が一番大きいと思う?」

雄大
「・・・服の上から見てもダントツで鳳仙か?」

尾崎
「いや、ここは千草ちゃんをプッシュするぜ!!」

板垣
「ふん、あんな肉の塊の何がいいんだか・・・。」

優太
「オレも実際は知らないけど・・・。多分、鳳仙、千草、愛依、蓮、由紀、唯、奏の順かな・・・。ああ、でも正直蓮以下は奏以外ほとんど微妙な違いしかないんだよなーー。」

全員
「「「「「「「「お前詳しすぎだろ!!!!」」」」」」」」

須田
「しかし愛依ちゃんってそんなに大きかったのか・・・。」

川鍋
「着痩せする性質なんだよ。きっと。」

大野
「てか完全におっぱい談義になってるけど大丈夫か?」

尾崎
「馬鹿野郎!!!!おっぱいは男のロマンなんだよぉおおおおおおおおおおお!!!!!」

大野
「いや、分からないでも無いけどそんな熱く語られると引くわ・・・。」

駿一
「キツイ娘と優しい娘だったらどっちがいい!!?オレはキツイ娘だあああああああああああああああああダントツでーーーーーーーーーーーー!!!」

大野
「路線を戻してくれたのは助かったけど勝手にエクスタシーモードになるのは止めてくれ・・・。」

優太
「そりゃあ優しい方がいいけど・・・周りに純粋に優しい奴って居ないから高望みのしすぎだぜ・・・。」

尾崎
「同時に何人までさばける自信がありますか!!?」

優太
「どう考えても二人までだろ・・・。三人以上何てどうやんの?」

須田
「そういうの見て参考にすれば?」

優太
「いや・・・普通に考えろ。そういうことをしたら確実に人生真っ暗になるぞ。」

全員
「「「「「「「「ですよねーーーーーーーーーー。。」」」」」」」」





カポーーーーーーン。。




由紀
「何か向こうは向こうで賑やかだね~。何かおっぱいおっぱいとか、その他いかがわしいワードが終始聞こえてくる気がするけど・・・。」

千草
「いいじゃん、みんな男なんだからさーー。それより、混ざりたいのか~?転姦されるだけだと思うよーー。」

由紀
「あ、アイツらにそんな度胸があるとは思わないけどね!」


「まわすって何?」

愛依
「お、おねえちゃんは知らなくても大丈夫だよ~~。」


「???」


「でもこうやって大人数で入るのも悪くないかも・・・。」


「昔はメチャクチャ恥ずかしがってたくせに・・・ぷぷぷ。。」


「む、昔は昔だろ!!」


「そう言えばみなさんと一緒に入るのは初めてですね。」


「まあクラスが全然違ったから修学旅行とかでもお風呂は違う時間だったものね。」


「私達はまず学年が違うし・・・。」


「別に私達は同じクラスだから問題無いだろ。」

瑠依
「そうそう!!今年はまた一緒にお風呂に入れるよおお!!私的にはまさに天国なんだが!!」


「モノホンの天国へ送ってやろうか・・・。」

瑠依
「キャッホウ!!そいつは流石に勘弁だぜ!!!」

千草
「しかしこれだけ女の子が集まって何もしないのって何か申し訳なくなイカ?」


「と、言いますと?」

千草
「おっぱい談義でもするか。」

由紀
「女の子同士で!!?誰が喜ぶのよ!!」

千草
「いやいやそういうニーズが多い世の中だから・・・。」

由紀
「ああ・・・世界ってかなり穢れてるんだね。」

鳳仙
「そういうのはもういいよーー。昨日したばかりじゃん・・・。」

千草
「いやいや・・・昨日とは違うことが一つあるぞ鳳仙・・・。」

鳳仙
「何だよ・・・。」

千草
「私達以外にもたくさんの女の子が居るじゃなイカーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!ここはサービスサービスするところなの!!決定事項なの!!」

鳳仙
「サービスならお前一人でやってろよ・・・。オレは別に興味な・・・」

千草
「いやしかし・・・コレだけの数を集めても鳳仙を超えるサイズの持ち主は現れなかったな・・・。」


「うちの澪もかなりの物だと自負してきたが・・・負けたぜ。」

鳳仙
「「勝手に比べるなぁぁぁぁああああああああああああ!!!!!!!!」」

「やっぱり男の人って大きい方が好きなのかな~?」

千草
「一般的にはそういう人の方が多いかもしれないが・・・小さいのしか愛せない異常性癖の人も居るから心配しなくても大丈夫よ!!特に奏っちゃんと梓ちゃん!!」


「「せ、成長途中なんだよ!!これから大きくなるの!!!」」

「そういえばまた愛依は大きくなったんじゃないの~?」

愛依
「えぇっ!!?イキナリ何言い出すのおねいちゃん!!」


「まあ私が責任を持って管理してますので!!」

愛依
「そこは自信持っていうところじゃないよね!!て言うか管理ってどういう意味かな!!?」


「そりゃあ普段からスキンシップを装って愛依のおっぱいをモミモミすることだが・・・。」

愛依
「べ、別に私はそういうの頼んでないんだけどな~~。」


「いいんだよーーー!!私がしたいんだよーーーーーーー!!愛依ーーーーーーーーー!!!」

愛依
「いやぁぁぁぁあああああああああああああああああ!!!!!」


「何してるんだか・・・。」


「じゃあ、あずにゃんのは私が管理しようかなーー。」


「はぁああああ!!?何言い出してるんですかイキナリ!!」


「いやいや・・・何かこう『あずにゃんをかまえーーー。。』と言う天の声を受信しただけだよ~~。」


「変な毒電波受信しないでくださいよ!!!」


「問答無用ーーーーーー!!あっっずにゃーーーーーーーーーーーーーーん!!!」


「ニャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」


「こ、コレはコレでありかもしれないわね・・・。梓ちゃんあんなに喜んで・・・じゅるり。。」

千草
「お、ムギムギ分かってるね~~。あ、それとよだれ垂れそうだから。」

由紀
「あのさ、蓮ちゃんって何かしてるの?」


「何かって何ですか?」

由紀
「いや・・・何でお菓子食べて本読んでるだけなのにそんなに凹凸が激しいのかと・・・。」


「いやいや、ほとんど由紀さんと変わらないじゃないですか・・・。違っても数cmくらいだと思いますよ?」

由紀
「数cmの違いってのが重要なんだよ!!」


「こういうのって求めてる人の所には来ないものなんですよね・・・。」

由紀
「そういうこと言うの止めてーーーーーーーー!!何か努力してる自分が馬鹿みたいだからーーーーーー!!」


「でも、そうですね~。やっぱり適度な運動とかしてれば自然と・・・。」

由紀
「いやいやそれは完全にダイエットとかの話だから・・・。」

鳳仙
「オレも特に何もしてないな~。」


「強いて言うなら牛乳は毎日欠かさずに飲みますね。」

鳳仙
「そう言えばオレも朝の牛乳に始まり、寝る前にホットミルクで閉めるな。」

由紀
「結局、『乳』製品が勝利の鍵ってことか!!?」

鳳仙
「「いや、違うと思う。。」」
由紀
「ですよねーー。」





優太
「は?何でお前等が今夜のサバゲーのこと知ってるんだ?」

尾崎
「え、ハカセは知ってたの!?」

優太
「まあな。」

須田
「商品のことも!?」

優太
「商品?そんなのでるのか??」

尾崎
「うん。何かそんなの出るらしいよ!」

優太
「ふーーん。どうせティッシュとかってオチじゃないのか?」

須田
「違うよ!!混浴券だよ!!!」

優太
「はぁ~?」

尾崎
「ば、それは言っちゃダメだろ須田っち!!」

優太
「って・・・混浴なんて七時半から自動的になるんだから適当にその時間にでも入ればいいじゃないかよ。」

尾崎須田
「「そんな度胸がオレ達にあると思うなーーーーーーーーーーー!!!!」」
優太
「いやいや、そんな胸を張られて言われても・・・。つか、その原理でいくとどの道誘えないだろ・・・。」

雄大尾崎川鍋須田
「「「「あっ!!!!!!」」」」
優太
「考えてなかったのか・・・・・。つか、雄大に鍋ちゃんまで・・・。」

雄大
「う、うっせぇな!!別に少しくらい夢見たっていいだろ!!」

川鍋
「べ、別に下心があったわけじゃないんだ!!単なる知的好奇心がだね・・・!!」

優太
「はいはい・・・。ま、それなら話が早いや。お前等全員オレのチームに入れよ。そうしたら、オレが変わりに話を通してやっても・・・」

雄大尾崎川鍋須田
「「「「是非ともお願い申し上げます!!!!!」」」」
優太
「おいちょっと待て雄大・・・お前は自分で頼めよ・・・。」

雄大
「はぁっ!!?無茶言わんといて!!」

優太
「オレに誘われて梓が来ると思うか?つか、来たらどうするんだ・・・。」

雄大
「とりあえずハカセをボコボコに・・・。」

優太
「百害あって一理無しかよ!!!!なおの事嫌だよ!!!」

平山
「へぇー。何か面白そうなイベントがあるんだな。オレもやろうかな・・・。」

尾崎
「正直に目的は鳳仙氏との混浴と言っちゃえよ。。」

平山
「お前等と一緒にするなーーーーーーーーーー!!!でもちょっぴり入りたいかもーーーーーーーー!!!オレはどうすればいいんだーーーーーーーーーーー!!!!!」

優太
「参加すればいいと思うよ。」

平山
「ま、ハカセにそこまで言われちゃあ参加しない手は無いな!!目指せ混浴!!!」

優太
「お前も結局ソレが目的なんじゃないかよ・・・。」

大野
「しゃーない・・・オレも一人で部屋待機も暇だし、参加するか。」

駿一
「ハカセハカセ!!BB弾って当たると痛いの!!?痛いんならやっぱりオレも・・・」

優太
「自分で試して見やがれ・・・。」



優太はどこから取り出したのかガバメントを右手に握ると、情け容赦の無い連速射をかなりの至近距離から駿一の体にまんべんなく撃ち込んであげた。。


駿一
「あ、あああああああああああああああああああああああ!!!!!!!スゲェ痛いぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!でも気持ちぃぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!オレも出るーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

優太
「流石は駿一・・・打たれ強さだけなら多分人類最強かもしれない・・・・・。」

尾崎
「おっしゃーーーーーーーー!!テンション上がってきたところで作戦たてに行こうぜ!!!」

優太
「作戦か・・・確かにそういうのも必要かもしれない。よし、風呂上がったらオレの部屋で作戦会議だ!!」



千草
『その会議私達も出るかんねーーーーーーーーーー!!!!』



優太
「おぅ!!待ってる!」

大野
「て言うか、このレベルの声音で向こう側に聞こえてたってことはほとんど全部筒抜けなんじゃね?」

全員
「「「「「「「「あ・・・・・・・・・。」」」」」」」」

優太
「千草ーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」



千草
『何ーーーーーーーーー!!?』



優太
「ぶっちゃけどこまで聞こえてたーーーーーーー!!?」



千草
『ユウ君達が男だって分かったーーーーーーーーー!!!』



優太
「筒抜けでした。。」

尾崎
「オレの人生終わったーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

優太
「ま、アイツらはこの程度で白い目を向けてくるような連中じゃないから多分大丈夫だと思うぞーー。」



千草
『そだぞーーーーーーーーーーーー!!気にするなーーーーーーーー!!男だったらデッケェ夢の一つみるのは当たり前だーーーーーーー!!!』



尾崎
「流石はマイエンジェル!!!心の広さはパンドラの箱のようだ!!!」

大野
「いやいや例えがまったく分からねぇから・・・。」

雄大
「そういえば銃はどうするんだ?」

須田
「チラシの下に貸し出してくれるって書いてあったよ。」

尾崎
「今更だけどさ・・・銃使い慣れてる人ーーー。」



『・・・・・・・・。』


尾崎
「先行きが不安だ・・・。」

優太
「そんなの始まる前から分かってたことだろ・・・。」

大野
「本当にこんなグダグダで大丈夫か?」

優太
「大丈夫だ、問題無い!!オレを誰だと思ってやがる!!」

平山
「いや、ハカセ一人だけ凄くてもしょうがないんだけど・・・。」

優太
「ですよねーーーー。。」




続く。。
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[ 2011/07/01 11:07 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(7)

まさかの連続更新とは・・・・
びっくりしました。
ねんどろいど、まさかの、魔理沙も買ってしまうというww
理由、霊夢が淋しそうだったかから・・・
[ 2011/07/04 22:44 ] [ 編集 ]

お久しぶりです。今まで送れなくてすみませんでした…。色々忙しかったので、送る余裕がなかったのですよ。
時間が出来たのでこうして書く時間が出来ました。…ゲームで送る気力をことごとくそがれたのもありますが。
ゼルダの殿説時のオカリナ3Dというものに熱中してしまいまして…。それで送る気力が湧かなかったという…。
誠に申し訳ないです。ですが、10年ぶりにやっと出来たので今も楽しくやってます。もう、一回クリアしたというのに、飽きずにもう一回最初からやってる自分って…。
カスタムテーマも最近取ってませんが、時間が出来たら一気に取りたいと思います。では、更新とお仕事頑張ってくださいね!
[ 2011/07/04 12:27 ] [ 編集 ]

ようやく、テストも少年の主張も終わりやっとコメント出来ました。

連続更新は来年ですか。覚えておきます。

一応、受験生なのでpsp取り上げられたらもうDL、コメントも出来なくなってします。勉強でコメントが土、日になることがあるかもしれませんが、そこはお願いします。
[ 2011/07/03 15:03 ] [ 編集 ]

いつものように土曜の朝来たら連続更新…だと…?
ワ~ワ~キャ~キャ~イィィィヤッホオォォォヴゥェェェ(はしゃぎすぎた)
まだテスト期間が続いておりますが、とりあえず楽しめることは楽しもう、というのが僕のモットーなのでw
さて…一通り騒いだところで勉強しなくては…
[ 2011/07/02 09:54 ] [ 編集 ]

とりあえず私も・・・

ワーワーキャーキャーウェーイひゃっほーい!

とまぁ一通り騒いだところで本題へ、ナイトのファイナルベントのカードが見つかりました!まさか阿良々木くんの箱の中に紛れてたとは、夢で見たナズに感謝しなくちゃ。

にしても来週から期末考査か~。やる気でませんね~
[ 2011/07/02 08:21 ] [ 編集 ]

ブログ更新して見に来たらひゃっほーって感じ・・・

まさか2日連続とは・・・ゴクリ・・・
とりあえず一人でワーワーキャーキャーやりましょうか?
最近雪徒さんのブログ来てるのにコメする時間がないのが問題点の一つ
それに今年受験生ということもあってなかなか・・・。
サバゲーそろそろ開始ですかね~頑張ってください!!
駿一・・・・かなりの変な人ですね・・・しかし近くに同じ人がいる!!!
んでは寝ます夜まで寝ます明日の朝まで寝ます・・・
さいならノシ
[ 2011/07/02 02:10 ] [ 編集 ]

いえ~い!テスト終わった~(二重の意味で

いや~2日も連続で更新されてるとはwwww
リクエスト作ってくれてサンクスです。
そんなに厨臭いかな?wある銃がそれなんだからしょうがない。うん。
模擬刀は友人のものです。はい。
疲れるよ。うん。超疲れるから刀は邪魔だと思ったね。
やっぱりP-90が最高だよ。連射性良いし。でも高いんだよね。
そして今回は皆さんイドの開放ですか。分かりm(ry
殺しまくれーみたいなやつは見たこと有りますね。でも金が無いのです。
[ 2011/07/01 20:41 ] [ 編集 ]

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