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人間って何で失敗するのか・・・それは失敗の先にこそ成功があるからだ!!と、偉い人が言ってそうな気がした。。

今回は輝夜妹紅のテーマ作ってきました。
輝夜&妹紅1(PSP)
別壁紙はこちら↓
輝夜&妹紅2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
最近と言わず何時でも失敗ばかりしてるオレが通りますよっと・・・。
突然だけど、失敗するのって別に悪いことじゃないと思うんだ。
いや、むしろ若いうちから失敗はしとくべきだね。
だから・・・テスト勉強を失敗しちゃったぜとか・・・。
買ってあったはずの漫画の最新刊また買っちまったとか・・・。
げ~むしててセーブしてない時に限ってムッチャ強い敵に遭遇して全滅しちゃって五時間前の状態まで戻っちまったとか・・・。
アニメの録画がミスってて何か選挙の特番にさし変わってたりとか・・・。
何でもいいから失敗しようぜ!!
って何かそれはそれで違う気がしてきたーーーーーーーーーーーーー!!!!
失敗も計画的にね!!
何でこんな話してるかって言うと・・・。
ほら、よくあるじゃん。
失敗するのが恐くて何もできなくなるってやつ。。
オレも最近仕事で摘粒って作業してるんだけど・・・。
どういう作業かって言うと、房についてる実を20~30粒くらい(元は40~60粒くらいついてる)に減らす作業なんだが・・・。
この作業が一番重要な作業なんだが・・・オレはこの作業が一番嫌いなのだ
何か昔からこのチマチマした作業が好きになれない。
主に自分の思ったとおりに房の形が整わないからだ・・・。
実を切っていく過程で房形を最終形に仕上げるのだが、どうもオレはムラが出易い。
上手くいくときは良い形になる。
上手くいかないときは極端に上手くいかずかなり穴ぼこだらけになってしまう。
しかも最近は失敗ばかりでオレの精神状態はかなり最悪である・・・。
何かもう投げ出してしまいたいのだが・・・それは自分の失敗から逃げることになるからどうにか踏みとどまっている。
というか、失敗から逃げていてもオレは前に進めない気がした。
こういう作業ならなおのこと失敗を重ねて上手くなるものだと思う
最初から上手い人なんてこの世に居るはずがない
何でも器用にこなす人は確かに存在するが・・・それはそれ。
普通の人は失敗して覚えていくのだ。
なのでオレは失敗ばっかりだけど、ひつこく続けた先に成功を手にできると信じて毎日頑張っています
みんなも失敗したくらいでへこたれてはダメだ
失敗して、やる気が無くなって呆然とすることがあっても必ず立ち上がって前に進んで欲しい。。
きっとみんなになら出来るはずだ。
地道に・・・そう地道に歩いていけばいいんだ。
自分のペースで。
自分のやり方で。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「むったんさん」
連続GETおめでとう!!
で、コレって何か凄いのかな・・・。
ただ単に一番に書き込めただけだよね。
あ、水差して悪い・・・。
とりあえずバイト決まってよかったですね!!
これからお菓子生活にならないように頑張って働いて稼いでください。。




「ナオさん」
おいおい。
確かに最近は寒暖が激しかったから体調が崩れるのは分かるが・・・。
マジでインフルなの?
この時期にかかるって割と珍しいのでは・・・。
人生初か。。
それはめでたいな!!!あ、ゴメン全然喜べることじゃなかったな・・・
永淋はこれくらいだときてくれないようです。。
何かもう少し酷くなったらくるって言ってた。
あ、おい!止めろ!!なに水風呂入ろうとしてるんだやめ・・・(アッーーーーーー!!!




「雫さん」
東方を知ったのは高校三年の家庭研修中です。。
ニコニコである動画を見たのをキッカケにしてどっぷり深みにはまりました。
そうか高崎まで出ないと・・・ってイマイチ遠さが分からない!!
まあ遠いと言うのは分かったよ。
オレの場合は一番近くて車で2、30分くらいのモラージュ内にあるアニメイトかな。
それ以外だと大宮くらいまで行かないとまともな物は買えないな。
冬までお金貯めて薄い本とか買いに行くんだ。。




「unknownさん」
あれだろ、ザオリク使ってMP使いすぎたから宿屋で休みたいんだろ??
武道家の状態で魔法なんて使うからそんなことになるんだよ・・・。
え?何の話かって??オレに聞くなよ・・・。分かんねぇーよ。。
ついにねんどろいど購入に走るか!!
そうだなあの二人は並べないと意味無いな!!
オレはしっかり並べて目の前に設置済みだがな!!
あ、確かに原作絵が良いとアニメ絵って霞む時あるよね。。
オレもよくあるよくある。
好きなら見るけど・・・どうでもよければアニメ版は見ないかもなオレも・・・。
メタギアではそのミッションによって使う武器は大体決めて行っちゃうけどな。。
オレは絶対敵を殺したくないから非殺傷武器でサプレッサー付きの物とかを主に使ったりするな。
まあ殺すときは容赦しないけどな。。
マシンガンとかミサイルとか・・・。
スナイパーライフルは使うの面白いけど使いどころを選ばないとならないからな。
実用性はあまり高くないんだよな。
ロマンはかなりあるとおもう!!!




「ミラゲスさん」
そうだな~テスト期間中にげ~むばっかやってたらそりゃあ不味いよ。。
まあ、やるにしても一日十時間までかな!!
オレ自身サバゲーやったことないので完全に想像とかで書いていきます!!
ていうか下手に知ってるとそっちの色が濃くなりすぎてオレ本来の面白みがなくなりそうだからある意味知らない方が良いと思うんだよね!!
あれ・・・PS3版ではポータブル消えてなかったけ・・・?
あれ、オレも記憶が曖昧だからな・・・。
後で調べてこよう。。




レナさんxyズィーさん篝さん
はいはい。リクの依頼ね~~。
あ、スカーレット姉妹は前にリクがあったから作るので大丈夫です!!
三姉妹と、三姉妹+ミスチー、幽々子&妖夢、メランコリー&アリス承った!!
あ、でも花映塚に行きたくなってきてるから多分何個かは花映塚後に回すことになるかもしれないのでそこら辺はご了承ください。。




「黄緑のアイツさん」
お久です!!
そうかテストヤヴァイのか・・・。
まあ次回頑張ろう!!
とりあえず今は二次元で英気を養うんだ!!
修学旅行生が居るってことはそういうスポットに住んでるってことか??
ゲマズとアニメイトか・・・。
オレも近場にもう少し欲しいな。そういう店・・・
温泉語はそれなりに頑張ります!
見放さないでできれば最後まで読んでやってください!!




「博麗の庭師さん」
名前変えたのね!!
まあ引き続きよろしくです。。
オレも必死に働いて自由時間と言う名の秋を目指して頑張りたいところですね!!
ま、それでも仕事はあるから完全に暇ってわけにはいかないが・・・。
16点?
アレだよ。
20点満点中16点だったと思えば何かやる気でるだろ!!?
全く解決になってないけどな。。




「JiiGaさん」
ああ、カイジは見てるし全部読んだよ。。
漫画買ってるのはオレじゃなくて弟なんだけどね。
アニメの方も沼編突入してコレからが面白く(単純なことの繰り返しだけど)なるところだなーー。
東京タワー内に出張してくるなんて凄いな・・・。
色んな意味で人の目ひきそうだけどな。。
そうか隠れオタなんだな。
その気持ち地味に分かるぜ。(勝手に分かられても・・・)


~温泉語~『二日目サバゲーナイトフィーバー篇』(3)




優太
「ルールはどうする?無制限か?」

鳳仙
「ダンナ相手に無制限でやったらオレが持たないよ!!」

優太
「それもそうかもな。じゃあ、オレは『龍皇氣』も『銀河力』も使わないでやる。使うのはオレの魔力とコイツらだけでいくぜ。」



そう言うと優太は腰に下げた小さなポーチから長さ80cm弱の長い棒を取り出した。
それは黒く光る鞘に収まった日本刀だった。
まず間違いなく言えるのは・・・この主人公、中二すぎる。


優太
「黙って描写できないのかこの野郎!!日本刀使ってる奴ら全員中二って言ったらジャ●プ作品のキャラクターの何割が中二になるんだよ!!!」

鳳仙
「ダンナ・・・もう天の声にツッコむの止めようよ・・・流石にそのネタ使いすぎだよ。」

優太
「ソレはそうなんだが・・・たまに釘刺さないと絶対調子に乗るパターンだと思うねオレは・・・。」



取り出した日本刀を左腰の専用のホルダーに差し込み、ポケットからさきほど女将から借りたガバメントを取り出し、右手に握りつつ臨戦態勢をとる。
ソレを受けて、鳳仙も両手に専用のグローブをはめて身構える。


優太
「・・・。」

鳳仙
「・・・。」



二人の間に緊張が走った。
そして二人の姿が同時に消えた。
次の瞬間・・・


ドガッ!!!!!!!


二人は元居た位置から数歩進んだ距離で激突していた。
お互いに魔力で肉体を強化しているため、瞬間的な速さは通常の人間を遥かに凌ぐ。
その速度でぶつかったことで大気が震え、周囲に微細な衝撃波が走った。
その衝撃波だけで地面が抉れて飛んだ。


優太
「鳳仙、少し見ない間に結構速くなったじゃないかよ・・・。」

鳳仙
「まあ、体作りは欠かさないからね!!」



先に仕掛けたのは鳳仙だった。
鳳仙は右手を少し後方に引き、若干の溜めを加えてからそれを正面に放った。


鳳仙
「おおっ!!!!」



優太はそれを見てから右に避ける。
そして右手に持つガバメントのトリガーを引く。
女将特製カスタムガバメントの速射はかなりの速度だった。
ていうか完全に機構自体が改良されているようだ。
通常、このエアコッキングガバメントは一発撃つたびにスライドを自分で引かなければ撃てない。
だがこのガバメントはその機構を『引き金を引くだけでスライドが自動的にブローバックする』ように変更改造されてる・・・。
しかもかなり滑らかに。
まあ、どういう原理なのかはサッパリだが・・・。
確かにこれはエボニー&アイボリーを彷彿とさせる速射力だ。


鳳仙
「ぐっ!!」



ほぼ零距離からの連射に鳳仙も回避は間に合わない。
辛うじて寸前に障壁を張るが、悪魔で瞬間的に出したにすぎずほとんど衝撃を殺せなかった。


ドドドドドド!!!!!!


鳳仙
「ぐぶっ!!?」



BB弾とは思えない衝撃が脇腹を打った。
その衝撃で多少姿勢を崩される。
そこへさらに優太は無遠慮に狙ってくる。
ガバメントを口に咥え、空いた右手で日本刀『黒龍』を抜いた。
『黒龍』はその名が示すとおり刀身が完全に黒で塗りつぶされたイラストさん大助かりなデザインをしている。
これは模擬戦なので瞬時に峰が下に来るように持ち直す。
それを鳳仙の足目掛けて左から右へ振りぬく。


鳳仙
「う、おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」



が、その足払いは空を切った。
鳳仙は瞬間的に崩れた態勢のまま跳んだのだ。
しかし結局は変な姿勢から跳んだため着地には失敗し、尻餅をついた。
優太は左手に『黒龍』を持ち替え、右手にガバメントを握ると狙いもまともにつけずに連射する。
必然的に狙いは甘く、鳳仙には一発も当たることは無かった。
鳳仙はスグサマ立ち上がると身構えて特攻をかけてきた。
右、左、下、下、上、左。
かなり変則的なジャブの雨を薄皮一枚くらいの感覚で優太は避わしきる。
全て避わしきってから左手に持っていた『黒龍』を下から上に振り上げた。


ゴッ!!


鳳仙
「がっ!!??」



鳳仙の顎へまともに『黒龍』の腹が食い込む。
この一撃により、鳳仙の体は多少打ち上がった。
それだけで鳳仙は脳が揺れ、視界がブレているのが分かった。


優太
「鳳仙。悪いがコレで一本な。」



それだけ言うと、鳳仙の腹にガバメントを向け、トリガーを容赦無く連続で引く。


ドドドドドドドドドド!!!


残っていた十数発のBB弾を鳩尾に至近距離から撃ち込まれた鳳仙は何故か水平に数mほど飛び、そのまま倒れた。


優太
「・・・。あれ?鳳仙?」



反応が無い。
まるで屍のようだ・・・。


優太
「はぁ!!?鳳仙!どうした!!大丈夫か!!」

鳳仙
「ん・・・!」

優太
「お、起きたか?」

鳳仙
「あ・・・れ?オレ、どうしたの?」

優太
「いや・・・ソレに対しては謝る。ごめん。」

鳳仙
「え、何が?」

優太
「多分・・・こう言うことだろう。」



優太はガバメントを構えると、100mは先にあるだろうと言う的目掛けてトリガーを引いた。
すると・・・


ガッァァアアン!!!!!
パァン!!


と金属が凹むような音と、BB弾が砕ける音が同時に聞こえた。


鳳仙
「ダンナ・・・コレって?」

優太
「やっぱりか・・・。威力向上とかってレベルじゃねぇ・・・。すまん。オレは自分の獲物の威力を把握もしないでお前に向けちまった。」

鳳仙
「な、なーーーんだ!!ビックリした!!BB弾くらいで気絶するなんておかしいと思ったんだよ。」

優太
「その・・・大丈夫か鳳仙・・・。」

鳳仙
「全然大丈夫だよ!!むしろ安心した!」

優太
「はぁ?」

鳳仙
「ダンナにはそれくらいのじゃないと割に合わないよ!むしろオレが甘かった・・・。ダンナにあれだけのハンデつけられてるから勝てるとかちょっと夢見ちゃってさ・・・。」

優太
「鳳仙・・・本当に悪い。こんな凶器を平然とお前に向けて無慈悲に撃っちまった・・・。それがスゲェ許せねぇよオレは・・・。」

鳳仙
「い、いいんだよダンナ!!別にオレは何とも無いし・・・。」

優太
「兎に角、蓮に一度診てもらおう!もしかしたら内出血とか酷いかもしれないし・・・!」

鳳仙
「いくらなんでも心配しすぎだよ!!」

優太
「だってお前・・・100m先の鉄板を凹ませる威力だぞ!障壁があったってほとんど意味無かっただろうが!!」

鳳仙
「元々そんな柔な鍛え方してないよ!!」

優太
「・・・でも蓮には診てもらえ?オレが心配なんだよ・・・。」

鳳仙
「だ、ダンナ・・・。う、うん。そこまで言うなら・・・ちょっと行って来る。」

優太
「ああ、そうしてくれ。」

鳳仙
「じゃ、じゃあね!!」



鳳仙は誰が見ても分かるくらい耳まで真っ赤にしながら蓮を探しに行った。
それと同時に千草がコッチに向かって走ってきた。


千草
「ん?どったの鳳仙の奴あんなに真っ赤になって・・・。」

優太
「ああ・・・。オレがちょっと無茶苦茶しちゃってさ・・・。」

千草
「ふ~~ん。まあアレだけ動けるなら問題無いと思うけど・・・。」

優太
「それより何か用か?」

千草
「用ってほどじゃないんだけど・・・。」

優太
「何だ?」

千草
「今回の件だけど妙に話がスムーズって言うのかな・・・。引っかかるんだよ、裏がありそうな気がして。」

優太
「裏ぁ?」

千草
「ちょっと考えると色々とトントン拍子すぎるんだよね。少し警戒した方がいいかもよ?」

優太
「・・・ま、杞憂だと思うぜ。」

千草
「だといいけど。」

由紀
「おーーい!!二人ともーーーー!!」

優太
「何だーー!?」

由紀
「もう、正午だからお昼がてら休憩しよう!」

優太
「おう!!千草、その話はみんなには言うなよ。余計な心配かけるだけだから・・・。」

千草
「そだね。ま、私も怪しいなって思ってるだけだから・・・。今は黙っておくよ。」





優太
「鳳仙、結局大丈夫なのか?」

鳳仙
「うん、全然問題無いよ!!」


「確かに生身の人間だったら確実に内出血だらけになってたでしょうね。でも鳳仙さんは筋肉がありますから、それが防弾チョッキならぬ防弾筋肉になって怪我を最低限に抑えたようです。」

優太
「そうか。ならよかったよ。鳳仙が筋肉馬鹿で・・・。ほら、鳳仙ドンドン食えよ。」

鳳仙
「うん。って、ダンナも食べてよ!オレに盛ってばかりじゃなくてさ!!ていうか筋肉馬鹿ってどういう意味なのかな?」

優太
「この唐揚げ美味いなーーーーーーーーーーーーー!!!」

鳳仙
「無視ですか・・・。」

由紀
「優太どうしたのイキナリ鳳仙に優しくなって・・・。」

優太
「ああ、もうちょっとで鳳仙を傷物にするところだったからさ・・・。」

由紀
「テメェ・・・二人で何してるかと思えば・・・!!!!」

優太
「ちょっ!!違う!!模擬戦闘してたんだよ!!で、鳳仙に酷い怪我させそうになったから責任を感じてだな・・・・!!!」

由紀
「え、そなの?なーーんだ。早く言ってよ。」

優太
「日に日にコイツの暴力の度合いがバイオレンスになっていってるが大丈夫か・・・?」

由紀
「問題無いと思うよ~。」

優太
「大アリだと思う。」


「何かエアガンなんて子供の遊びだと思ってたけどやってみると結構楽しいものだな。」

愛依
「そうだね~。私も的に当たると面白かった。」


「全然的に当たらないんだけどどうしてかな・・・。」

千草
「ま、まあ人には得て不得手があるもんだって。気を落とすなユイチー・・・。午後もう少し私が見てあげるから頑張ろう。」


「うん・・・そうするーー。」

優太
「オレも、もう少しコイツに慣れようと思う。」

千草
「そうだね。何はともあれ自分の獲物の性能くらいは把握した方がいいよ。」

優太
「ああ、もう鳳仙みたいな犠牲者を出さないためにも気合入れて午後は性能実験をするつもりだ。」

鳳仙
「まるでオレが死んだみたいな言い草なのは何故でしょう・・・。」

優太
「兎に角、各自もう少し自分の銃を使い込んで慣れろ!!もう時間はそう無いからな。」





続く。。
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[ 2011/06/24 07:48 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(7)

ありがとうございます!何か勇気貰えました。
しかし、補習です夏休み・・・・頑張りたいです

最近、霊夢のねんどろいどかってテンションが上がり調子のまんまなので乗り切れると思います!!

[ 2011/06/29 23:25 ] [ 編集 ]

ぐっはぁーー!!?

コメント出来なかった!!畜生!!
今!!ここで切腹おぉぉぉーーー!!
という冗談は置いといて・・・(いや、冗談じゃないんだけどね・・・
失敗ってそうなんですけど・・・それであきらめてしまう人も居るんですよね・・・俺とか・・・
まぁ、頑張っていきたいと思いますね・・・雪徒さんみたく・・・
サバゲー語面白くなってきましたね~、
鳳仙が可哀そうなことになったので票を入れました・・・
まぁでも本命はかわんないけどね!!
んでは、寝まふ・・・さいならノシ~
[ 2011/06/28 23:31 ] [ 編集 ]

な~んか前に2chでみたら、画像にはポータブル3rdって書いていて、その後ろにHDバージョンと書いていた記憶が…
携帯機からTVに変わるなら個人的にはポータブルは外してほしいですがねぇ(^_^;)

最近は本当に暑くなってきた…
家でももうエアコンが絶賛活躍中ですし、しまいには学校も七月につけるといいながらもうつけてるし…w
エアコンの部屋から出るのがしんどいです(^_^;)
[ 2011/06/25 11:02 ] [ 編集 ]

テストまであと一週間

勉強の為にPC封印しててコメント遅れた・・・・
近場にはフランは売って無かったですよ・・・・・
人気ですね~今度アニメイトでも行ければ行きたいものです。。。
ロウきゅーぶは特にですね。原作の絵がてぃんくるさんですから。
多分アニメは見ないかな・・?でも昴とかミホ姉とか気になるんですよねw
ミッションなんて関係ない。的な感じで俺は大体スナイパー&ハンドガンorショットガンですな。
非殺傷武器とかSクリしたい時とか以外使わないですなw
それにしても、刀を持ってるだけで中二病とはw
M4を持ってサブにガバメントは持って腰に模擬刀さしてる俺は何なのさ!w
[ 2011/06/25 06:52 ] [ 編集 ]

体調の悪さは暫く続きましたが、高熱は一日で収まったので、単なる夏風邪だったと思います。
それにしても家の中に虫が入りすぎる。しかも独特の悪臭を放つてんとう虫だからさらに厄介。「てんとー」じゃなくて「てんこー(天弧or天子)」だったら大歓迎だったのに・・・
ちなみに、私は橙が大好き(ペド以外の意味で)ですが、あなたはどうですか?
p.sちなみに一番は映姫様です
[ 2011/06/24 23:42 ] [ 編集 ]

でも給料は八月の末なんですよね(´Д` )
やるきでないw
[ 2011/06/24 20:44 ] [ 編集 ]

今日も心に響く様な、更新ですね。
ところで雪徒さん、名前の由来と、4月1日に作ったアレはどうなりましたか?
[ 2011/06/24 19:15 ] [ 編集 ]

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