ああ、もう六月も半ばかね・・・。早いものだ、つか来週はアニメのBlu-ray大量に出るんじゃね?やべ、金たりるかな。。

今回は霊夢魔理沙のテーマ作ってきました。
霊夢&魔理沙1(PSP)
別壁紙はこちら↓
霊夢&魔理沙2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
六月も半ば。。
アニメもそろそろ差し替えの時期になったわけですが・・・。
そんなことよりげ~むしようぜ!!
何か3rdのHD版がプレ3で出るんだって?
ピースウォーカーのHD版も出るらしいじゃない・・・。
どうなってんの?
HDにしたら売れると思ってるのかよ!!
まあ買うと思うけどな!!
だってキレイな画質でやりたいじゃん!!
HDだよ!?
PSP画質じゃないんだよ!!?
何か萌え・・・間違った・・・。
燃えねぇ!!?
しかしまあマジで買うかどうかは出てから考えるが・・・。
この戦法はズルイ!!
PSPで売れたからもう一度画質上げて出しますってどういう商法!!?
かなりズルイがここは黙っててやろうじゃないか!!
画質が上がっただけで何も変わらなかったらちょっと泣きたくなるが・・・。
あ、でもセーブデータを両方で使えるのは嬉しいな。
イチイチやり直すのメンドイし。。
何らかの追加要素とか無いのかな・・・。
チマチマ調べてみるか今度。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「むったんさん」
そうですね。
一げとでした。。
そうかお菓子は食べてるのか。
・・・って、足りるかぁぁ!!
オレなら流石に二日も持たないな。
面接頑張れーー。
と言っても一週間経ったからもう結果が・・・?
ま、どちらにしろお菓子一個生活脱出のために頑張るんだ!!




「雫さん」
前回のは半分以上ネタで書いてるから九割くらいが本音かな!!
そうですね。
確かに一旦リクを中断するのもありかもですが・・・。
ここはやれるだけやっときたいので止めずにやってこうと思います!!
ま、流石に七月末までに片付かなければ花映塚に進むとしよう。。
平安神宮・・・。
オレは二回くらい行ったけどその時は東方知らなかったから特にコレといって深く考えず散策してしまった!!?
今更勿体ねーーーーーーー!!
東方グッズ置いてあるような店がそこら辺にあるんですかね。
探したこと無いからしらないだけなのかも・・・?
ま、近場のショップで買えば良いじゃなイカ。。




「ナオさん」
夏って体調不良になりがちだよね!!
分かる分かる!!
オレは主に食欲不振に陥ったり、気持ち悪くはならないけど腹痛おこしてトイレに通う生活です。
毎年じゃないけどね。
何かもうオレみたいな素人には理解の及ばない話ガガガ!!
とりあえずそれなりに凄いテクを持ってるというのは理解した!と思う。
川越には学校に通う関係で度々足を運んでたので馴染みのある土地です。
散策とかは全くしたこと無いけどな!!
関越とか自分で運転したことねぇ!!
だって遠出する時は決まって先生が連れて行ってくれるからな!!
たまには長距離運転しなくちゃな・・・。
運転するのは好きなんだけどなーー。
どうも遠くに行く用事がないからな・・・旅行とかも嫌いだからほとんど行かないし・・・。
色んな意味でインドア派なオレである。。




「unknownさん」
それは五月病じゃなくてただのやる気の喪失だと思う。。
まあ気を確かに持て。
携帯は確かにオレも持ってるだけであんまり使わないな。
もしもの時の連絡用、通販関係のメールの管理、ブログに書き込まれたコメの管理・閲覧とかとか・・・。
そんな感じの使いかたしかしてないからそんなに使ってる感じはしないな。
ほんとに持ってるだけ~みたいな。
でも無いと不便なんだ~社会人的な意味で。。
エアガン系を買うくらいなら確かにねんどろいどを3体分買った方がオレ達の妄想は補えるな!!
キミ良いこと言った!!
テストか・・・。
まあ避けられないイベントだからな。
無理の無いように頑張れば良いんじゃなイカな。
ロウきゅーぶ知ってるよ!!
読んだことは無いけどな・・・。
数年前に書店でチラ見した程度です。
確かにロリコンホイホイな作品だと言うのは見れば分かるなアレ・・・。
そう言えばアレってアニメ化するらしいからソッチでチェックするかな。。




「JiiGaさん」
そうかコレが最終進化形態なのか・・・。
とか言いつつまだ二段階の変身を残してるとか言うなよ~?
もうさ、語の内容考えるよりサービスシーンどうしようって悩んでるくらいだからね!!
コレ以降の語ではあんな過度にサービスシーンが発生したりはしないと思うな。
「温泉」だからこんなに集中して起きるんだよきっと!!
サバゲーはそこまでスンゴイことにはならないかもしれないな・・・。
今調度そこら辺書いてるけど何か思ったよりうまくことが運ばなくてな。
でもちゃんとした結末に向けて話はドカドカ進みます。
最後はもの凄いのと戦います。
サイズ的な意味で。
そしてサバゲーも関係なくなります!!
あ、コレ・・・ネタバレしちゃってね!!?
ゴメン今の無し!!
サバゲーが始まるのはあと五話も先の話なのでテスト終わってまるよ。多分・・・。
て言うか東京タワーの一階に何で東方グッズ売ってるの!?
そっちの方がビックリだよ!!




「博麗★リクさん」
そうそう。
何でも長い目で見てれば何とかなるもんさ~~。
オレが自分から仕事忙しい時期は会わないだけですけどね。
それじゃなくても自分の時間が夜しか取れないのに友達は夜に誘ってきますから必然的に断りたくもなるよ!
高校の時は流石にオレも友達と色々と放課後は遊んでたさ。
カラオケも三年の時にテスト期間中とかにも関わらず行ったこともあったな。
高校はそれなりに友人に恵まれたからかなり楽しかったな~~。
今は今で楽しいけどさ。。
仕事も激しくなってきたけど何とか頑張ります!!
勝ち取れオレの自由時間!!!




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
テスト惨敗。
懐かしい響きだ・・・。
オレも一時は勉強が全くできなくて(ただ単にやる気が無かっただけ。【さらに言うと諦めてただけ。。】)途方に暮れてたときが・・・あ、どうでもいいなコレ。。
最近ウォークマンを間違って洗濯物と一緒に洗ってしまってぶっ壊れました!!
右の方向キー。
曲を飛ばしたりする方が使えなくなったからもう買い替えないとダメだな~と考えてます。
まあテストが悪いんじゃないからテストを恨んでやるなよ・・・。
二の腕はオレもそれなりに好きだぜ!!
まあランク的には下がるがな!!
え?一番好きなところ??
それは・・・秘密なんだぜ!!子供は知らなくてもいいんだぜ!!
サバゲー事態が始まるの五話も先の話だから!!
七月十五日に更新する時にやっと始まる感じだから!!
下手すると期末テストと被ってる可能性もあるが・・・そこら辺は知らないんだぜ!!
ヤンデレは一歩間違うと死ぬのであまり好きになれません。
ネタで使うのはアリだが・・・。
しかしキミ・・・たまに長く書いたと思ったら結構心身共にまいってる様な感じがするぜ・・・。
まあ何事も前向きにやっていこうよ。。




「ミラゲスさん」
そそ。一週間に一回。
それくらいは神様も許してくれるさ!!
部活で疲れるのはいいことじゃないか!
それだけ打ち込んでるってことだし。
オレも仕事の関係上早く寝たいんだけど遅くなりがちだ・・・と言っても11時くらいだけど・・・。
勉強よりげ~むだとぉぉおおおおおお!!?
ナイス選択だ!!
それが正解です!!
でもテスト前くらいは止めような!!
雪徒さんとの約束だぜ!!




「メフィストさん」
別にそんなの人の自由なんだから咎めてやるなよ。。
それって言い方変えたら「あの子オタク何だけど止めさせた方がいいですか?」と同義語だぞ。
好きなことに上下決めるのは自分自身なんだよ。
他人のそれを自分で判別しちゃいけないと思うがな。
別に腐女子だからって何がどうって訳でもないだろう。
好きなんだから、好きにやらせてやりなよ。


~温泉語~『二日目サバゲーナイトフィーバー篇』(2)




優太
「と、言うわけで・・・今夜・・・サバゲーを・・・することに・・・ぐふぅ!!!」

由紀
「ゆ、優太!大丈夫!?もう、だから無茶しないでって言ったのに!!」

鳳仙
「え、それを由紀が言うの??」


「全くしょうがないですね、優太さんは・・・。そんな一日に何度も怪我をされていては私の身が持ちませんよ・・・。」

優太
「すまん、蓮。」


「ふぅ。別にいいですけど・・・。こっちに来てください。治癒術をかけて差し上げますから。」

優太
「うーーん。」


「それではまずここに頭を乗せてください。」

優太
「は?何で膝の上に??」


「いいから黙って言うとうりにすればいいんです!」



怪我人を労わってるとは思えないような力で無理矢理にも膝に頭を押し付けられた。
何だかほのかに良いにおいとかがして多少ドギマギカした。
蓮は優太の額に手を当てるとゆっくりと自分の魔力を流し込んだ。
蓮の魔力が全身をめぐり、体を内側から癒してくれる。
ものの数秒で体から痛みが消え、楽になった。


優太
「ありがとな、蓮。大分楽になった。」


「そうですか。それはよかったです。」

由紀
「膝枕する必要性はどれくらいあったの?」


「そうですね・・・優太さんの性的興奮を誘発して、体中の血流をよくして魔力のめぐりをよくするためにはコレがベストかな~と思いまして。」

由紀
「ふ~~ん・・・。(羨ましい・・・。はぁ。)」

優太
「兎に角・・・何か成り行きで依頼を受けることになった!」

千草
「それが『サバゲー』ってわけ?」

優太
「そうだ。」


「チーちゃん、サバゲーってなに??」

千草
「サバイバルゲームの略よ。簡単に言うとエアガン・・・おもちゃの銃で撃ち合いっこしてフラグとかを取り合うゲームかな。」

鳳仙
「でもオレ達そんなの持って無いじゃん。」

すみれ
「それなら問題ありません。」


「すみれちゃん!?どうしてココに?」

すみれ
「細かいことは省きますが、ここは私達のギルド『華々の冠』の経営する旅館の一つなんです。」


「へぇ~。そうだったんだーーー。」

由紀
「問題無いってどういう意味?銃を貸してくれるの?」

すみれ
「そうです。昨夜のうちに手配しておきました。」

優太
「おお、準備がいいな。」

すみれ
「とりあえず今頃は女将が確認してくれてると思うのでみなさん『天元の間』へお越しください。」





女将
「やっぱ銃っていったらガバよねーーーー。このフォルム、この艶、.45ACP弾見ると興奮しすぎてもう夜も眠れなかったよ。」

優太
「ああ・・・うん。そう。」

女将
「さあ、私のコレクションの中から好きなのを持っていきな!!そして『温泉大好き団』をぶっ潰してやろうじゃないか!!あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっはははははははははははははははははははははは!!!!!!!!!」

すみれ
「女将さん、完全に悪役みたいですよ・・・。」

優太
「と言っても・・・。何を基準に選べばいいんだか、普通は分からなくね?つか、サバゲーのルールだってまともに聞いてないから・・・なおの事簡単に選べねぇよ。」

女将
「今回のサバゲーは殲滅戦だよ。だから単純に弾数で選ぶのが利口だと思うがね。」

優太
「ふーーん、で、ドレが弾数多いんだよ。」

女将
「適当にここらのアサルトライフルでも持ってれば問題無いと思うぞ。」

優太
「そうだな。じゃあ、特に拘らない奴はここらの●製の電動ガンにしとけ。」

千草
「私はやっぱり長物でいくぜ。」

優太
「何だ、千草はスナイパーでもやるのか?まあ、ソッチの方が安定していいと思うけどな。」

千草
「SVDが無いからVSRで我慢するか・・・。」

女将
「ドラグノフを所望とは・・・ア●アの影響かい?」

千草
「言われると思ったーーーーーーーーー!!でも違うんだなーー。前々からドラグノフ縛りで・・・。」

優太
「長いので却下。」

鳳仙
「そういえばサバゲーって肉弾戦はありなの?」

女将
「サバイバルナイフとか銃剣があるくらいだから問題無いと思うけど・・・。あまりオススメしないよ。」

鳳仙
「護身用に一丁は持つけど、基本的に肉弾戦オンリーでいいや。ダンナ、後で体慣らし付き合ってよ。」

優太
「いいぜ。」

由紀
「私こういうの使ったこと無いんだけど大丈夫かな・・・。」

千草
「調度裏が山なんだしみんなで試射も兼ねて練習に行こうぜーー!」


「それはいいね!お弁当持っていこうよーー。」


「トマト持っていっていいかな!?」

千草
「あー、お前等・・・遠足かなんかと勘違いしてないか・・・。」

優太
「別にいいんじゃねぇーーの?元はただの旅行だったんだし。」

かすみ
「じゃあ、私とすみれちゃんでお弁当作ってあげるよ!!」

すみれ
「そうね。みなさんのお弁当は私達に任せてもらいましょうか。」

優太
「マジでいいの?じゃあ、頼むよ。」

由紀
「あ、私も手伝う!」

愛依
「それなら私も手伝います!!」


「本格的にピクニック気分ですね・・・。」

千草
「もう何にでもなれーーーだよ。」

女将
「随分悩んでるんだね、優太。」

優太
「ああ・・・肉弾戦ありならオレもハンドガン一丁でいいかな・・・。」

女将
「なら・・・コレ何てどうだい?」

優太
「え、ガバメントか?」

女将
「私がカスタムした特製ガバメントさ。威力が飛躍的に上がってるし、飛距離も半端無いよ。それとエボニー&アイボリー並みの速射機構も備えてる。」

優太
「おいおい、完全にそれ銃刀法違反に触発するじゃねーか・・・。」

女将
「さらにコイツの凄いところはもう一つ。『フルバースト機構』にある。」

優太
「なにその中二臭いネーミング・・・。」

女将
「試してみるといい。セーフティーを一番下まで下げて、スライド引っ張って・・・。」



言われるままにしてみる。
セーフティーが何故かもう一段階下がった。
そしてスライドを一杯に引き、離す。
ガチャン!!!ともの凄く重い音が響く。


優太
「おいおい、何かスゲェ音したぞ大丈夫かコレ・・・。」

女将
「あそこの松の樹狙っていいよ。折れてもいいから。」

優太
「折れる?バカ言うな・・・いくらなんでもエアガン如きであんな太い松の木が折れる訳無いだろ・・・。」



ガバメントを構え、狙いを定める。
リアサイトを使って大体の狙いをつけて引き金を引く。


ドババババババババババババババババババ!!!!!!!!!!!!!


爆音と共に一瞬のうちに25発のBB弾が射出された。
だがそれが見えた奴は一人も居なかった。
気付いた時には松の樹が狙った所から二つに折れて倒れた。
それと同時に優太の右手もあまりの衝撃に耐えられずビリビリと痺れていた。


女将
「見たかい。コレが秒速183発撃ち出す超カスタム『フルバースト機構』さ。」

優太
「ふざけんなーーーーーーーー!!!テメェ、最初に言えよ衝撃が凄いって!!危うく腕がイカれる所だったわ!!!」

女将
「いや、折っても良いって言ったじゃん。」

優太
「分かるかーーーーーーーーー!!!松が折れる前にオレの腕が折れる所だよ!!!つか、何だよこのふざけたカスタム!!何かガバメントから湯気出ちゃってるんですけど!!」

女将
「そりゃあ秒速183発だからね~。基本は普通のエアコッキングガンだからそりゃあ無茶させたら湯気の一つも吹くよ。」

優太
「いや、普通のエアガンだったら一発でも撃ったら粉砕すると思うんですが・・・。」

女将
「一応魔術的補強を加えてあるからね。それでも連続使用はできない。一回使ったら十分は冷却時間が必要になる。」

優太
「竜撃砲かっつーの・・・。」

千草
「ちなみに竜撃砲は二分です。。」

優太
「そうだったっけ?」

女将
「無理に二回連続で使えばそれこそ銃が粉砕するよ。使い所は見極めることだね。」

優太
「いやいや、流石に生身の人間相手に使える代物じゃないんですが・・・。」

女将
「いや・・・。使わないとならない相手ってのも居るかもしれないからね。」

優太
「はぁ?まあいいや。それより、こんなふざけたカスタムは実銃でやれよ。何でエアガンでやる必要があるんだ・・・。」

女将
「そこにロマンがあるからさね!!」

優太
「うん、良く分かんね・・・。」





「試射するなら専用の施設を貸してやる。」と女将に言われ、優太達は裏手の山を登っていた。
途中、熊に遭遇したり、スズメバチに追いかけられながらもどうにかその施設に辿り着いた。
大分開けた場所で、大量のターゲットがそこら中に設置してある。
小屋のような物まであり、中には弾、ガス、オイル、変えの銃等々が備え付けてある。
むしろコレだけの物揃えるのにどれだけの資金つぎ込んだんだろうか・・・。
考えるだけでちょっと気分が盛り下がった・・・。


優太
「女将の野郎・・・どんだけガンオタだったんだ・・・。」

千草
「いや~流石の私も資金力の差に驚きを隠せないなーーー。コレが世界一のシェアを持つギルドの力か・・・。」

由紀
「それに比べてウチのギルドは有名なのにお金が無いよね・・・。」

鳳仙
「しょうがないよ・・・。何か気付いたら毎回毎回貰いそびれてるんだから・・・。」


「私から父に頼んで再度報酬を要求してみましょうか?」

優太
「いや・・・何かそれは情けないから却下で・・・。」


「あー、でも何かここに来るだけで大分疲れちゃったね。少し休憩しようよ。」

愛依
「確かにちょっとココに来るまでの山道は結構ハードだったかも・・・。」


「私は干からびる寸前なんだが・・・。」

愛依
「ぎゃあああああああああああああああ!!!カナちゃんがミイラになってるーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」


「だ、大丈夫だ~~~。と、トマトがあれば・・・。」

瑠依
「ほら、奏。トマト。」


「・・・。」

愛依
「カナちゃん。トマトだよ。」


「ありがとう愛依ーーーー。」


「分かりやすいね。」

瑠依
「奏は私のことが嫌いなんだーーー。私はこんなにも奏を愛してるのに!!」


「気持ち悪いこと言ってんじゃねぇよ!!!私は別にお前に興味無いっつーの!!私が好きなのは愛依とユー・・・!!」

愛依
「え、ユー・・・何?」


「ユー・・・クリウッド・ヘルサイズってメッチャカワイイと思わなイカ!!?」

千草鳳仙
「「(スゲェ苦しい回避だーーー!!!)」」
優太
「やっぱ奏もそう思うか!!」


「あ、ああ。もう私はユー一筋と言っても過言では無いって言う感じかな!!!」

鳳仙
「何か見てて凄く痛いな・・・。」

千草
「いやいや、アレはアレでカワイイじゃん。」


「ええい!!休んでる暇は無い!!私は練習する!!」

愛依
「あ、私も一緒にやるよーー。」

千草
「とりあえず私は不慣れな連中の指導をするよ。」

鳳仙
「じゃあダンナ、オレと実戦も踏まえた稽古しよう!」

優太
「ああいいぜ。オレも体を慣らしとかないとならないからな。昨日みたくスグバテるのは勘弁だし。」

鳳仙
「よーーし、じゃあ向こうでやろう!!」

優太
「おう。」





続く。。
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[ 2011/06/17 07:57 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(7)

雪斗さんってカイジ見てたんですね~ 
今日気付きました。
ちなみに東京タワーの東方グッズの近くにいたおっさんが言うには
そこのスペースが秋葉原のなんかの店の出張店だそうです。
班のメンバーがいたためチラ見しかできませんでしたが・・・
[ 2011/06/20 22:27 ] [ 編集 ]

すみません、名前変えました博麗★リクです

自由時間獲得頑張って下さい!
俺は、英語が16点で絶望してます・・・・・・・
[ 2011/06/19 23:04 ] [ 編集 ]

まぁ確かにテスト期間中ぐらいは最低限の勉強はしますけどねぇ(^_^;)
さて…後はどれくらいげ~むの誘惑に勝てるかどうかだ…

サバゲー、何かおもしろそ~ですな。
高校ではサバゲーの話題が全くないですからねぇ…
一回でもいいから、やってみたいものです(-_-)

そういえば、MHP3rdでHD版が出るといえば、なぜプレ3なのにPが付くのか…
考え出すと夜も眠れない_(_^_)_zzZ
久しぶりに手をつけてみようかな…
[ 2011/06/17 21:50 ] [ 編集 ]

やる気がザオリクしました。
うん、ねんどろいど買おうと思って見に行ったら・・・・
フランだけ無いぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!おぜうさま三体もあるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!
ってなりますたwいや~wしゃうがないから同人誌三冊買って帰りましたw
揃って無いと意味が無いのだッ!スカーレット姉妹はッ!!!
ロウきゅーぶは・・・俺は小説だけで良いですな。てぃんくるさんが絵師だし。
そして語・・・・
SVDを所望とはw俺もメタルギアで絶対に装備する一品ですぜw
無かったら・・・アンチマテリアルが良いかな・・・
HDでMGSPWはずるい!買いたくなるじゃないか!w
でもライジングも出るから金がなぁ・・・・
[ 2011/06/17 20:44 ] [ 編集 ]

東方を知らなかった。となると東方を知ったのは何時頃だったのですか?

高崎まで行かないとアニメイトが無いので、この辺で買えるグッズ(求聞史紀とか)が珍しいです。
[ 2011/06/17 18:58 ] [ 編集 ]

これを書いてるとき、絶賛闘病中です。
なんか知らんけど、兄貴の風邪が伝染しました。学校の養護教諭が言うにはインフルらしいが、もしそうなら人生初のインフルです。発熱と冷えぴたのお陰で頭が働かずまともな文章が思いつきません。

たすけて、えーりん
[ 2011/06/17 17:10 ] [ 編集 ]

また一番かいw

もう結果きましたよ。
うかりましたw
お菓子キャラ安定していますw
バイト頑張りますw
[ 2011/06/17 15:36 ] [ 編集 ]

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