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これからは毎週金曜日更新ね!!諸々の事情で。。

今回は「永遠亭一家」のテーマ作ってきました。
永遠亭一家1(PSP)
別壁紙はこちら↓
永遠亭一家2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
すまん。
背景は永遠亭風にしてくれって言われてたけど・・・。
何だか気にいったのが無かったからいつもの感じにしちゃった。。
もし、コレに差し替えてくんね?
なの持ってるなら差し替えるからよろしく。
前回の続きだが・・・。
気をよくしたオレはさらに長年思い続けたボルトアクション式のエアコッキングガンに手をだした。
最初は本体のみ買った。
「VSR-10」のプロスナイパーVerだ。
このVSR安いくせに頑丈だってことで購入したんだが・・・。
確かに頑丈だな。
と言ってもそんなに撃ってないけどな。
ボルトがかなりスムーズに動くので慣れると連射も容易にできるから気に入った。。
今度は遠距離射撃もしたくなったのでマルイ製のスコープとかを買って、取り付けた。
半日かけて調節したんだけどやっぱりにわかには上手く調整できないな。
それでもちゃんと狙えば的には当たるから良しとした。。
そんな訳でエアガンに一月で三万近い出費をしてしまったのでオレは秋までお金を貯めることにしました
秋になって稲刈りが終わればそれなりの収入があるのでそれまで待とうかなと。
になれば研究所からまた仕事来てくれと言われるかもしれないからそれでまたちょこちょこ貯めよう。
しばらくは禁欲だな。
一部を除いて。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「雫さん」
まあコミックの方は参考程度にって感じで。。
マジかよ31日から修学旅行だっただと・・?
結構半端な日にちからから行くんだな。
あ、でもオレも中学生の時の修学旅行はコレくらいの半端な時期だったかもな・・・。
二日ならもう帰ってきてるな。。
おかえり~~。
楽しめたかな??




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
気になる終わり方・・・?
そんな終わり方したっけな。
正直書き終わった奴のことって記憶からスグ抜けたりするからな。
お陰で前回どう書いたっけ?と自分で読み直す始末です。。
あんけ~とは一日一回にしようね!!
て言うか一日一回しかできないけどさ・・・。
そうだな、調子に乗ると基本的に東方は死ぬからな。
オレなんていつも調子乗って抱え落ちだぜ!!!
何か恥ずかしくなってきたので帰ります。。
リンクは若干忘れてましたがつい先日追加しときました。。




「ミラゲスさん」
げ~むばかりしてただとぉぉおおおおおおおおおお!!!!?
羨ましい奴め!!
ま、げ~むならしゃーないよ。。
オレの場合飽きたげ~むは忘れたときにやりたくなる程度ですかね。
そうだね。
夢は諦めたらその瞬間ダメになる。
修造か・・・そんなつもりはなかったがそうなってしまったようだ。
ま、何でもいいから自分で納得のいくように生きていけばいいんじゃないかな。
オレも人にどうこう言えるほど立派な人間でもないんで。。
次回からはっちゃけてくれるのを期待してます。




「むったんさん」
なーーんだ貰った奴だったのか。
値段を書いてくるから買ったのかと思ったよーー。
おいおい、飯抜いて大丈夫か?
まあ無理せずに頑張ってくれ。
倒れられても気分悪いからね。。




「ナオさん」
プラモ工房・・・。
オレもそんな部屋欲しい。。
いくらプラモ作ってもそこ置いとけばいいもんな!!
PS3ってやっぱ使い込むと壊れるのか・・・。
データについてはご愁傷様と言わざるをえない・・・。
え、えーーと・・・。
前向きにもう一度やるってのはどうだろうか?
沈んだ気持ちを引きずっててもしょうがないからな!!
と言ってもデータ消失は悲しいよな・・・。
オレも同じようなことになったらしばらく鬱になりそうだな。。
PSP盗られたことあるの!?
それはさらにショックでけぇな・・・。
何て言うか・・・もう全部ひっくるめてドンマイ!!




「しなふPさん」
ここの一番下に書いてあるんだけど・・・。
オレが知らない、もしくは作る意欲が湧かない作品は断らせてもらうって書いてあるんだよね。
悪いんだが「アイマス」はまるで分からないから作ることはできない。
申し訳ないが、他の職人さんに頼んでみてくれ。
オレじゃなくてもいくらでも作ってくれる人は居ると思うしな。
本当に申し訳ない。。




「博麗★リクさん」
いや~。
オレが高校生の時に居たことは居たんだよ。
でもその時はまだオレ東方に全く興味が無かった時代で・・・。
アイツとは結局東方の話ができなかったな・・・。
もう少し早く東方に出会ってればアイツと今頃行ってたかも。。
東方以外なら話せる奴は居るんだがな・・・。




「unknownさん」
遠足か・・・。
中二でネズミさんかい。
ま、何でもいいんだけどさ・・・。
何だ電車ミスったのか・・・。
事前に調べていけばよかったものを。
と言うか誰か一人くらい携帯持ってなかったのか。
そしたら調べられたのにな。
結局キミも人のかよ!!!
何か自分で買ってる自分が馬鹿らしくなってきたよ!!
ま、別にいいか。
よくよく考えたら中学生が18禁のエアガン持ってたら犯罪だもんな!!
普通に考えれば分かることだったよ!!はは!一本取られたよ!!




「ミヤビさん」
プリズムリバー姉妹での組み合わせですね。。
分かりました。
多分今月末くらいには公開できるように頑張ります。
なのでしばらくお待ちください。。




「空さん」
気長に地霊殿が製作されるのを待てば大丈夫だよーー。
リクの消化が終われば、花映塚、風神録、地霊殿って作成してくから。。


~人当語~




優太
「え、何コレ・・・。『温泉語』は?」

由紀
「何だか知らないけど急遽『温泉語』の前にやっとくことがあるとかって雪徒が言ってたよ。」

優太
「あ?何だろう・・・。て言うか『人当語』??意味の分からないタイトルじゃね?」

由紀
「確かに・・・今までの流れから言って、こういう意味不名なタイトルは始めてかもしれないね。」


「さしずめ何かの略なのかもしれませんね。」

優太
「『人当』・・・何の略だ?」


「そうですね・・・『人参が立派で当てるのが辛い。』とか?」

優太
「いやいやそれは無理矢理すぎるだろ・・・て言うか意味不明だから。」

由紀
「えーーと、『人に当たって骨折った。』コレだ!!!」

優太
「何でそんな答えで自信に満ちてるの!!?絶対違うだろ!!!」

鳳仙
「『人は宝くじを当てるために生きている。』とか!?」

優太
「あのさ、もうちょっと考えてから発言しよう?既に語のタイトルになるわけないような文章になってるから・・・。」

千草
「『ぶっちゃけ語無くなればいいのに・・・。』」

優太
「何でそんな卑屈なタイトルつけなくちゃならないの!!?そんなに書くの辛いなら止めればいいじゃん!!しかも完全に何の略でもなくなってるし・・・!!」


「『ぶっちゃけもう帰りたい。』」

優太
「誰の気持ち代弁してんだよ!!だから何でそんな確実に間違ってると分かるの上げたがるの!!真面目に考えようよ!!」

愛依
「う~~ん、もしかして『人』って言うのは『人気』の略じゃないかな?最近また人気投票やってるみたいだから・・・。」

優太
「それだ!!!!!!!ってことは『当』は?」


「普通に考えると『投票』の『投』がくるとこじゃないのか?何で『当』なんだろうな。」

由紀
「アレだよ、変換ミスだよきっと。」

鳳仙
「えーー?幾らなんでもこんなオレでも分かるような初歩的なミスするかな?」


「だとすると、この『当』は何の『当』なんでしょうか?」

雪徒
「すんません。完全にオレが勘違いしてました。。」

優太
「えーーーー。結局そういうオチなのーー?」

雪徒
「そうだよ!!悪いかよ!!これでもな、小学生の時の漢字テストでは毎回一桁を取ってたんだぞ!!!どうだ、凄いだろ!!!」


「それって自慢することなんでしょうか・・・むしろもの凄く情けないんですが・・・。」


「確かに・・・日本人のクセに漢字も書けないなんて犬のクソ以下だな。」

瑠依
「そういう奏も漢字苦手じゃん・・・。」


「五月蝿いな!!!私は日本人じゃないからいいんだよ!!!」

優太
「いやいや・・・お前もソレは胸を張って言うことじゃないだろうが・・・。」


「ふーーんだ、漢字なんて書けなくても生きてけるもんねーーー。」

優太
「そんなこと言ってると後々苦労するぞ・・・。教えてやるから後でオレの部屋に来なさい。」


「はぁ?何でお前に教えを乞わんとならんのだ?て言うかユータの部屋でやる必要性はあるのか?」

優太
「別にお前の部屋でもいいぞーー。オレはお前のためを思ってだな・・・。」


「わ、私のため・・・?ほ、本当か?」

優太
「え?ああ。だってお前今年高三じゃんか。何をするにも漢字ってのは必要なんだから早めに覚えないとダメだぞ。」


「自分で言うのも何だが私はかなり物覚えが悪いぞ・・・。」

優太
「ああ、それは鳳仙とか唯で慣れてるから心配するな。お前が覚えられるまで何度でも根気よく教えてやる。」


「そ、そうか。じゃ、じゃあ少しだけ付き合ってやるかな・・・。うん、そうだな・・・そうしよう。」

優太
「じゃあ後でお前の部屋に行くな。」


「わ、私の部屋!!?だ、ダメだ!!い、今散らかってるんだよ!!ゆ、ユータの部屋に行くからいい。」

優太
「そうか?まあオレはどっちでもいいけどな。」

雪徒
「おい、ご両人。ラブコメってるところ悪いけど話を進めていいかな?」

優太
「「ラブコメって何かねぇよ!!!!ぶっ殺すぞテメェ!!!!」」
雪徒
「スゲェ息ピッタリでコッチがビックリだよ。」

由紀
「ま、何でもいいけど結局今回は何でこんなコーナーがあるのよ?」

雪徒
「よくぞ聞いてくれました!!!実はブログの方で・・・。」

鳳仙
「ああ、人気『当』票やってるんでしょ?」

雪徒
「人気『投』票!!!全面的にオレが悪いんだけどもうそのネタ引っ張るの止めてくれるかな!!何かスゲェ惨めだからさ!!精神的に!!!」


「と言うかまた懲りずにやってるんですね人気『当』票。ついこの間やったばかりじゃないですか。」

雪徒
「あの、オレを精神的に追い込んで楽しいですか?オレ、女の子に虐められて喜ぶ趣味無いんだけど・・・。」


「すいません。何分最近私の扱いがアレだったもので・・・。」

鳳仙
「何か変なことあったっけ?いつもどうりじゃなかったかな??」

千草
「もしかしたら私達の知らない所で蓮ちゃんのプライバシーが侵害されたのかもしれないよ?」


「そうだとしたら雪徒さん酷いねぇーー。」


「元が最低だからな。コレ以降は目を合わせるのも止めよう。馬鹿が移るから。」

雪徒
「優太ーーーーーーーーー!!!!助けてくれ!!もうオレはまともに進めることができないいいいいいいい!!!!!!!」

優太
「いやいや、この際だからスルーするスキル身につけようよ・・・。大丈夫だよみんなネタで言ってるだけだから。」

雪徒
「本当かよ・・・何かスゲェマジオーラが出てるんだけど・・・。」

優太
「気のせい気のせい。」

雪徒
「じゃ、じゃあ・・・い、いや~。前やったときは最近ほどこの『語』ってのが浸透してなかったでしょ?なので前回のは無しにして、今回改めて・・・。」


「なるほど、そうでしたか。ですがだからと言って何故このようなタイミングで?」

雪徒
「今は初の『物語』シリーズの長編シナリオやってる最中だからね。今までよりも身近に感じてもらえてるかな~と思って早いうちにやってしまおうと・・・。」

優太
「項目を見た感じ、またオレが居ないんだが・・・。」

雪徒
「いいんだよお前は人気じゃなくても・・・。」

由紀
「まだ初めてそんなにたってないけど、今のところどうなってるのかな?見ていい?」

雪徒
「構わないよーー。あ、優太はダメな。」

優太
「何故!!?」

雪徒
「いや・・・何となく・・・。」

優太
「どんな理由だーーーー。」

鳳仙
「・・・・・・・・。」

千草
「・・・・・・・・。」

優太
「お、おい。どうした二人とも!!」

鳳仙
「いやさ、何て言うか・・・現実見せられたって言うのかな・・・自信無くなってきたって言うのかな・・・。そんな感じ。」

千草
「鳳仙、私達は所詮は背景よ・・・。一生日の目を浴びることなく余生が終わったりするんだよ・・・。そんな感じ。」

優太
「な、何だ・・・そんなに途中結果が酷いのか?」

鳳仙千草
「「票が入って無いんだよぉぉぉおおおおおおおおおお!!!!!!!!」」
愛依
「あ、ちなみに私も今の所入ってなかったよ。」

優太
「そ、それは気の毒だな・・・。」

鳳仙
「ま、まだだ!!これから『サバゲー』が始まれば戦闘描写が増える!!つまり!!!オレの見せ場が増えるってことだから・・・それに乗じてきっと票が入るはず!!!」

千草
「そ、そだな!!私のも『サバゲー』始まれば魔眼だの何だの見せ場が増えるからきっと票が入る!!そうだ、私達の戦いは・・・!!」

鳳仙千草
「「これからだーーーーーーーーーー!!!!!」」
優太
「打ち切り空気がムンムンするような掛け声だな。」

瑠依
「前回は愛依の奴は三位だったよね~?な~んで未だに票が入らないんだろう?」

優太
「イキナリお前みたいなオプションが追加されてイメージ崩れたんじゃないか?」

愛依
「違うよ。前回がおかしかったんだよ。私みたいな何でもないキャラが早々人気なんて取れるわけ無いもん。」

優太
「な、何か懐かしいなその卑屈な態度・・・最近は本当に明るい愛依しか見てなかったからちょっとギャップを感じる。」

瑠依
「でも、明るい愛依の方が良いと思うけどな。私は愛依には笑っててもらいたいし・・・。」

優太
「そうだな。とりあえず票が入るといいな。」

愛依
「うん。私なりに頑張ってみるよ。」


「・・・。」

優太
「蓮、どうした?お前もまさか・・・。」


「いえ、票は入ってるんですが・・・ちょっと府に落ちないと言うか・・・。」

優太
「え、何で?入ってるならメッケもんじゃないか・・・。」


「サービスシーンのお陰で少しは票が集まるかなーーと少し期待してましたので・・・もしかしたら晒し損だったかもしれませんね。」

優太
「いやいや、それって思っても言っちゃいけないと思うんだけど・・・。」


「ふーーむ。もう少し何か無いとダメですか。分かりました。精進します。」

優太
「あ、ああ。まあ頑張れよ。」

由紀
「優太・・・。ちょっと頬つねってくれる?」

優太
「はぁ?何故??」

由紀
「いいから・・・。」

優太
「こ、こうか?」

由紀
「・・・痛い。」

優太
「えっ!!?わ、悪い!!そんなに強くやったつもりは・・・!」

由紀
「痛いってことは夢じゃない・・・!!優太!やったよ!!何だか知らないけど私、今の所二番目に票が多かったよ!!!」

優太
「な、何!?そうなのか!そいつはかなりビックリだな!!!」

由紀
「優太~~?それはどういう意味で言ってるのかな~?もしかして私には票が入らないとでも思ってたのかな~?」

優太
「いや!!決してそんなことはありませんが!!!!前回の結果的にも意外だったもので!!!!」

由紀
「きっと私も出番がそれなりに増えてきて、前より私のことを分かってくれる人が増えたってことだよね!!よーーーしコレからも頑張って優太をぶっ飛ばしていくぞーーーーーーー!!!!!」

優太
「変な決意すんなーーーーーーーーーーー!!!オレ的にはかなり迷惑だーーーーーーーーー!!!!」


「へぇーー。みんな色々と思うところがあるんだねーー。」

優太
「唯は余裕そうだな・・・。まあ前回ダントツで一位だったからな。今回も独走してるのか?」


「え?私には今回、一票くらいしか入って無かったよ?」

優太
「え、そなの?じゃあ何でそんなに余裕そうなんだ??」


「だって別に人気だろうが人気じゃなかろうがこの先何か変わるわけじゃないもんね。」

優太
「お前はまたそんな身も蓋も無いことを・・・。」


「それにまだ始まったばかりだもんね。これからこれから~~。」

優太
「ま、ある意味お前らしいよ。唯のペースで頑張ればいいさ。」


「うん。そうするつもりだよ~。」

優太
「あれ?由紀が二番で・・・唯が一番じゃない??じゃあ、誰が一番票を稼いでるんだ??」


「私だ!!はーーーーっははは!!さあ、敬えーーー!!!」

優太
「そっか。よかったなーー。」


「何で私の時だけそんな適当なんだよ!!ほ、他に言うこととか無いのかよ!!」

優太
「じゃあ逆に聞くが・・・何て言って欲しいんだよ?」


「え・・・?それは、その・・・。ふ、普通に『おめでとう』とか、『凄いな』とか・・・。少しくらい褒めてくれてもいいじゃないか。」

優太
「お、お前そんな消え入りそうな声で言うなよ!!わ、悪かったって!!そ、そうか!!奏が今の所一番なのか!それは凄いな!!見直した!!」


「ふ、ふん。最初から素直にそう言えばいいんだ。たく、これだからユータは・・・。」

優太
「これくらいで機嫌損ねるお前もお前だがな・・・。」


「よーし!!目指すは頂点だ!!このまま勝ち進んできっと本当の意味での一位になってみせる!!!」

優太
「おう、その意気だ!頑張れよ。」


「そ、それで・・・ものは相談なんだが・・・い、一位になったら・・・その、ご褒美とか・・・そういうのを・・・。」

優太
「え?ご褒美??」


「だ、だってほら。その方が張り合いがあるだろ!」

優太
「ああ・・・そうだな。じゃあ一位になったら、な。」


「ほ、本当か!!?約束だぞ!」

優太
「ああ。何がいいか考えとけよーー。」


「うん!」

由紀
「ちょっと待った!!私が一位になったら同じようにご褒美要求してもいいですか!!!」

優太
「はい!?」

雪徒
「そうだな・・・。もうメンドクサイから一位になったら優太からご褒美を貰う権利を得るも追加するか。」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「マジかよぅ!!!!!!?」」」」」」
優太
「ちょ、勝手に!!」

由紀
「私は最近全然一緒に買い物行ってくれないからちょっと寂しかったから、この際買い物ついでにデートってことで!!」


「由紀ちゃんと同じでユウちゃんとデートしたい!!!あ、今度のは二人きりで温泉とかいいかもね~~。結局二人きりで温泉入れなかったし・・・。」


「私はですね・・・あ、欲しい本があるのでそれを一緒に買いに行くついでにピクニックなんてどうでしょうか?」

鳳仙
「ダンナ!!オレが勝ったらオレと一緒に修行しようよ!!!そうだなーー。今度は海で修行がいいかもなーー。」

千草
「ユウ君と一緒にやりたかったげ~むが貯まってるんだよーー!!ここらで一気に解消したいんだけど・・・!」

愛依
「そ、その・・・カナちゃんには悪いんだけど、遊園地とか行きたいな~と・・・。」

優太
「・・・・・・・・・・・。」

雪徒
「よし!!じゃあこれで決定!!一位だった人の専用エピソードとデート語を書くか!!!」

優太
「お前、デートしたこと無いくせにそんなの書けるのかよ・・・。」

雪徒
「デートなんて、ギャルゲーで腐るほどやってきたぜ・・・。」

優太
「ダメだコイツ・・・早く何とかしないと。」


「わ、私は別にコイツとデートはしないぞ!!!ご褒美にはトマトの苗をだな・・・!」

雪徒
「はいはい。ツンデレ乙。トマトの苗買いに行くついでにデートすればいいじゃない。」


「ば、馬鹿言うな!!!な、何でユータと昼間一緒に歩かないとならないのだ!!」

優太
「別に嫌ならいいけど・・・トマトの苗くらいなら買ってきてやるし。」


「お前は私と一緒に居たいとか少しは思わないのか!!!!」

優太
「オレは一体どうすればよかったの!!!!!!」

雪徒
「ラブコメ始まっちゃったので最後に一言。。投票は、一日一回だぜ!!!組織票大歓迎だ!!!好きなだけ好きなキャラに貢ぐといい!!あ、あとどこら辺が好きなのか書いてくれると嬉しいかも。今後の参考にするから!!じゃ、結果発表は・・・何時がいいかな?」

全員
「「「「「「「「決めてねぇのかよ!!!!!」」」」」」」」






~人当語~ 完。。







~温泉語~『一日目旅行気分篇』(終)




優太
「いや、マジで死ぬかと思ったね。実際。。」

平山
「ハカセ。モテる秘訣とか教えてくれない?」

優太
「善悪関わらず、余計なことを言いまくることかな。」

平山
「なるほど。ハカセは余計なことを言いまくるからフラグが大量に立つんだね!!」

優太
「そうらしい・・・。くそ、もう二度と余計なことを口走るものか!!」

平山
「あ、あのさ。ハカセ。」

優太
「何だよジョリ。」

平山
「やっぱりオレ、駿一とかの部屋で寝るよ。何か悪いしさ。」


「うん!!それがいいよ!!私とユウちゃんの愛の巣にゴミ虫とか要らないよね!!」

平山
「ごゆっくりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

優太
「ま、待ってくれジョリ!!!行かないでくれ!!オレにはお前が必要なんだーーーーーーーーー!!!!!!!」

平山
「だってこんな空気耐えられないだろ普通!!オレ完全にお邪魔虫じゃんかーーーーーーーーーー!!!!!!!」


「まったくそのとうりだよね!!このビチクソ野郎!!」

平山
「やっぱりねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

優太
「違うんだよ!!唯の奴はあの変なキノコの所為で意識が錯乱してるんだ!!絶対に本心からの言葉じゃないから!!!」

平山
「例え本心じゃなくてもここは空気を読まざるを得ないよ!!!」

優太
「その空気は読まなくてもいいんだ!!オレと唯二人残してこの部屋を去らないでくれ頼む!!主にオレが耐えられない!!!」

平山
「明日の朝になってハカセが大人になっててもオレはずっとハカセの親友でいるからな!!!」

優太
「いやいや!!そんな微妙にふざけたこと言ってんじゃないよキミは!!」

平山
「じゃあなハカセ!!!オレはずっと応援してるからなーーーーーーー!!隣の部屋で!!!!」

優太
「ジョリーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



バタン!!!!!


優太
「ジョリ・・・・・!!!何でだよ・・・何で・・・!!!」


「ユウちゃん・・・。」

優太
「く、だが仕方ない!!こうなればどうにか耐えるしかない朝まで!!!そうだよ、こう考えろ。奏が居ないだけまだマシだと!!アイツが正気に戻ってくれたからまだ色々どうにかなったと!!!流石に二人に挟まれた流石のオレも理性と言う名の最後の防衛ラインがブレイクアウトしかねない!!ありがとう奏!!正気に戻ってくれて!!!」


「どうしたの、ユウちゃん。さっきからぶつくさ言って・・・。」

優太
「ん、ああ。何でもない。コッチの話だから。」


「それより私もう眠いよ~~。ユウちゃんまだ起きてるの~?」

優太
「あーいや。じゃあオレも寝るよ。」


「じゃあ、布団ひくから待っててね。」

優太
「うん。分かったーー。」



10分後。。


優太
「あの、唯さん。コレは何の冗談ですか?」


「え、どこら辺が?」

優太
「全部。」


「えー?分からないよ。」

優太
「じゃあ言わせてもらう。何で布団が一つしかないんだよ!!!!」


「えー、元から一つしか無かったよ~?」

優太
「嘘こけ、オレは知ってるぞ!!絶対に三人分くらいは・・・あれ、無い!!どこにいったんだ布団!!!」


「だから元から無かったってば~。」

優太
「・・・。(まさかとは思うがこの野郎どこかに隠しやがったのか・・・。)」


「別に一つあれば問題無いよ~。この布団見た目より狭いから。」

優太
「狭いののどこが問題無いの!!?それってつまり・・・。」


「私は別にユウちゃんとなら平気だよ・・・。」

優太
「・・・。隣から借りてくる・・・。」



優太は脱力感に苛まれながらも戸を開けて外に出ようとした。
が・・・。
何かに頭をぶつけた。


ゴッ!!!


と、拳骨を食らったかのような衝撃が頭を打った。
あまりに唐突な衝突に驚きを隠せず、優太は後ずさりしつつぶつけた部分に手を当てながら苦悶の声を上げた。


優太
「イテテ・・・!な、何だ・・・?って、岩?」



部屋のまん前に岩が突き出ており外に出ることが出来なくなっていた。
もの凄く硬そうである。
本気の力で殴れば砕けないことも無いだろうが・・・。
そうすると嫌でも騒ぎになりそうなので止めた。
変わりに、コレを出したであろう元凶に対して交渉してみることに。


優太
「唯。この岩どけてくんね?」


「やだーーー。」

優太
「一生のお願いなんだけど。」


「一緒に寝てくれるならいいよーー。」

優太
「それだと本末転倒なんだけど。」


「元からそれが目的だからーー。」

優太
「(あのキノコ食べてからコイツ脳の処理能力も上がってやがる・・・。マジかよ、この流れってマジでそういう展開になるのか?)」


「ユウちゃーーん。おいでおいで~~。」

優太
「よし、決めた。オレ床で寝るから。」


「ぶーぶー!!!」

優太
「何だよ、別にオレがどこで寝たっていいだろ!」


「由紀ちゃんや蓮ちゃん、チーちゃん、愛依、奏ちゃんとは添い寝できるのに私とはできないんだ・・・。」

優太
「・・・。ナ、ナーーンノコトヲイッテルノカナーーー。」


「とぼけたって知ってるんだよーー。」

優太
「あ、アレは別にアイツらが寝てる所に勝手に入ってきたんだよ!!」


「そうなんだ。じゃあ、私もそうしよう!」

優太
「・・・。(何だよこのイベント!!強制イベントなのか!?回避不能なのか!!?何なんだよさっきから・・・これじゃあまるでギャルゲーか何かの主人公みたいじゃないかよ!!!)」


「同じ布団に入るだけだよーー。くっ付いたりしないから・・・。」

優太
「本当か?約束できるんだな??」


「うん。」

優太
「よし、ならこうだ。オレが布団の右側。お前が左側。寝てる最中は絶対にくっ付いてこないこと。寝返り打ちづらいからな!!コレでいいな!?」


「うん。いいよ~。」

優太
「おし。じゃあそういうことで!!お休み~~。」



優太は布団に入るなり速攻で唯に背中を向けて念仏を唱えながら目を閉じた。
もう他のことでも考えるしかないと思った。
しかしこの主人公。ヘタレである。


優太
「ちょっと待てこら、誰がヘタレだ!!ここでそういう展開持ってったら青少年の健全な教育に響くと思ってだな!!」


「ユウちゃんどうしたの?」

優太
「いや、天の声が最近五月蝿くて。てか、今回から急に色んな要素を入れすぎなんだよ・・・。風呂敷を広げすぎて回収できないパターンに陥ると思うね。オレは・・・。」


「私は別に何でもいいな~。ユウちゃんと一緒に居られれば。」



そう言うと唯は背中に寄り添ってきた。
何か首に腕を回されるような形で抱きついてきており、何かこう・・・。
色々当たってた。


優太
「ちょ、待ておまっ!!約束が違うぞ!!」


「くっ付くのはダメだけど・・・抱きつくのはOKだよね?」

優太
「それ完全に同義語だと思うんですけど・・・!」


「私バカだから『同義語』って何だか分からなーーーい。。」

優太
「(くそぅ!ここぞとばかりに自分のバカさ加減を有効活用くるとは・・・コイツ、普段より手強いぜ。)」


「それよりユウちゃん。」

優太
「何だよ・・・。」


「こうするとユウちゃんが喜ぶって言われたからやってみたんだけど、どうかな?」

優太
「どうって何が・・・。」


「えっと・・・。私、いま着けて無いんだけど。」

優太
「は?」


「えと、下着・・・とか?」

優太
「・・・・・。」



そう言われると確かに妙に柔らかいようなーーー。と考え出してしまうと何故か無意識に背中に神経が集中してしまうことに情けなさを感じつつ優太は途方に暮れ始めた。
その間も唯の胸の感触だけが無常にも思考を遮ったりしてくれたが・・・。


優太
「唯さ、もしかしなくてもその情報は千草経由か?」


「うん。そうだよ~。」

優太
「(アイツ明日マジで殺す。)」


「ユウちゃんが喜んでくれるなら別にいいんだけど・・・何かコレ、擦れて変な感じがするんだよね~。」



「何が?」と無意識にでかけた言葉を飲み込みつつ平常を保つため、そしてこの状況を打開するための策を練り始めた。
が、唯がさっきから妙に落ち着き無く動いてくるので平静も長くは続かなかった。
小刻みに上下に動いてくるのでさっきよりより一層当たる。つか、擦れてる。
心無しか悩ましげな声とか上げてるようにも聞こえるけどきっと自分が都合のいいように変換してるだけだろうと考えるのを打ち切って唯を問いただすことにした。


優太
「唯、何してるんだよ・・・。」


「ん・・・。こうするともっとユウちゃん喜んでくれるって、りっちゃんも言ってたし・・・。」

優太
「(アイツもかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!)」


「それと、んんっ・・・。こうすると唯も気持ちいいかもよ?とか言われてたけど、ハァハァ・・・確かにコレはクセに・・・。」

優太
「ちょ、マジでストップそれ以上は言わなくていい!!完全にアウトワード!!!」


「ユウちゃんがコッチ向いてくれたら止めてもいいよ?」

優太
「(無駄に交渉上手なことで!!!!)」



仕方ないのでコレ以上事態が悪化されてもフォローするのが限界だろうと考え、素直に唯の方を向くことにした。
しかし事態はさらに悪化した。
唯は正面からさっきと全く同じように抱きついてきた。
流石に優太もコレには驚き、体が硬くなった。


優太
「い、いや・・・唯さ、もう少し離れてくれないと寝にくい。」


「私は平気~。」

優太
「オレの気もしらないで・・・。」


「だって・・・ユウちゃんと・・・夜に、二人きりなの・・・初めてだし。」

優太
「お、おい、唯・・・。」


「私だって、ユウちゃんのこと・・・大好き、だから・・・。由紀ちゃんより、蓮ちゃんより、鳳ちゃんより、チーちゃんより、愛依より、奏ちゃんより・・・絶対私が一番・・・。」

優太
「唯・・・。」


「だから・・・私・・・ユウちゃんになら・・・。」

優太
「・・・。」


「スピーーーーーー。」

優太
「はっ!どうせこんなオチだろうと思ったよ!」



優太は心底呆れたように、そしてちょっと残念そうに溜め息を吐きつつ唯の背中に手を伸ばした。
唯を軽く抱き寄せると、耳元で一言だけ小さく囁いて瞳を閉じた。
そのまま優太は夢の中に落ちていった。
今の今までからは考えられないほどあっさりと・・・。
一日目の夜は、静かに終わりを告げた。。




『一日目旅行気分篇』 完。。
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[ 2011/06/03 18:45 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(9)

げ~むばかりしてたら、テストが大変なことに\(^O^)/
一応ギリギリで赤点は免れましたが、「これはマズイ…」と思いましたねw
大学行きたいと考えてる奴がこんなんでいいのか!?という声が聞こえてきそうだ\(^O^)/
むむむ…少し控えなければ…
と書いてる今も無駄にしてる!?Σ(。□。)
ま、金曜日くらい、いいかな…(これ書いてるのは土曜日ですが)
[ 2011/06/04 19:52 ] [ 編集 ]

いやっ、別に最初から工房があった訳ではなく、元々物置だった部屋が兄貴と共用の勉強部屋になり、プラモにハマりだし、色んな道具を置き、プラモ以外の色んな奴の修理をするようになって、自称したのが家族間に広まり、今や自他共に認める工房に成りました。
今の処エアスプレーや電動ツール、黒瞬着、塗装用クリップ、マスキングゾル等を狙ってますが、受験生のためバイトも出来ず、小遣い暮らしだから、月に一つフィギュアを買うのが、関の山です。



悲しい事を誰かに話すと楽になるって本当なんですね。
[ 2011/06/04 09:03 ] [ 編集 ]

すいません、前回コメントするの忘れてました・・・。
しようと思ってたんですが、完全にするタイミングを見失ったという・・・
とりあえず時間ができたんで書こうと。
とりあえず体験版はできましたか?出来たら教えてほしいです。
そういや、雪徒さんにも好きなガンダムとかあるんですか?
よかったら、教えてほしいです。じゃ、この辺で。
[ 2011/06/04 05:08 ] [ 編集 ]

そうなんですか。
俺も学校では、アニメの話はするんですが、東方の話はそんなにしません・・・
中学では、東方厨多いんですけど・・(ほとんど俺が染めてしまった・・・)
なので、例大祭とかも、中学の友達とかといってるんですよ・・・
[ 2011/06/03 22:31 ] [ 編集 ]

イロイロ育てているんですね、これは夏が大変ですな・・・
まぁその分冬に羽をのばせられて良さそうですね
、、、この頃部活が忙しくてパソコンやってなく、アニメも見てないorz 
[ 2011/06/03 22:19 ] [ 編集 ]

はい、ネズミの国ですw
説明足りなかったですね。DQNが問題起こして山手線周りからネズミになりました。
本当なら秋葉原いってアニメイトとかとらのあなとかメロンブックスとか(ry行きたかった・・・
という意味ですwちなみに俺は携帯電話は持ってませんw欲しいわぁ・・・・
ガスガン、電動ガンは高いです。俺等じゃ中々買えませんよ。
ちなみに、投票は奏と唯に入れました。
[ 2011/06/03 21:33 ] [ 編集 ]

もう痩せました(´Д` )
これからも頑張ります(´Д` )
[ 2011/06/03 21:08 ] [ 編集 ]

ありがとうございます。これからは金曜日に更新ですか、わかりました。しっかりと来ます。
そして、リクも少なくなったと思うので、ついに花映塚に入りますかね?仕事もあるので無理をしないようにしてください。
修学旅行では、東方グッズが無かったのでショックです…

それでは、また金曜日にまた来ますノシ
[ 2011/06/03 21:06 ] [ 編集 ]

金曜日か~・・・・・

エアガンは意外とお金使いますよね~。
だから自分はお祭りの屋台のくじ引き?で一発狙ってます~
一回だけマシンガンタイプの奴を手に入れた~(18禁だけど身長でかいから助かった。
この前咲夜に行ったっけバグって2機が3機になった!!
助かりましたね~はい、まぁしんだんですけどね・・・・・
人『当』・・・・あれ?当っじゃなかったっけ?あ、投だ・・・・
うん、自分も間違ってましたわ・・・
投票したのが1位になった~、毎日してたかいがありました~(実は学校のPCからも投票してました・・・
よし、これからも頑張っていこ~
んじゃさいなら~ノシ
[ 2011/06/03 19:35 ] [ 編集 ]

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