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18禁のエアガンってスンゴイ威力でスンゴイ高い。。

今回は霊夢妖夢のテーマ作ってきました。
霊夢&妖夢1(PSP)
別壁紙はこちら↓
霊夢&妖夢2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
タイトルは最近地味にハマったエアガンの話な。
詳しいことは次週まわしでいいな。うん。分かったそうする。。(自己完結)
みんな・・・どんだけ遠慮してたんだい?
な、感じでした。。
どういう意味かと言うと・・・。
前回あんな事書いた途端にリクが増加しました。
何だよ、あるんじゃないかよ。
と内心ホッとしたね。。
もしかしてオレってみんなに望まれてないことしてるんじゃないかと思ってたところだからさ・・・。
想像以上に最初はリク数が少なくて泣けたよ。
今も余裕があるので欲しい組み合わせがあるならジャンジャン言っておこう。
まだ作ってないキャラの組み合わせの先行予約的なのもやってるから安心しよう。
基本的に頼まれてた順に作成するから早めに言っておくといざ作ろうと思った時にスグ作成されるかもよ?
何でも早い方が良いものさ。
さあ若者達よ!
自分のベストコンビを叫んでいけ!!!
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「博麗★リクさん」
面白いのは分かるんだよーーー。
でも今回時期が悪かったとかそういうのもあるから・・・。
待ち時間が長いのは昔よりは改善されたらしいが・・・。
それでも長いのか。。
まあ行ったこと無いから判断のしようが無いな!




「雫さん」
キャベツ・・・野菜農家か。
一般的なところじゃないか。。
て言うことは市場出荷かな・・・。
まあそんなこと聞いてもしょうがないな。
ふ~ん。
あぷろだ見てからコッチ来るパターンか。
確かに知ってる人のテーマが公開されると嬉しいのは分かるかも。
言わば、漫画の最新刊が出るのと同じような感じってことだろ!?
あ、いや・・・そこまで感動できないかも・・・。




「unknownさん」
(21)って前にキミがネタで使ってきた時は何のことだか分からなかったんだよ。
んで、ふとリトバスをやり直してるときに見つけて・・・。
あ、ヤヴェコレだった・・・!
みたいな。。
急遽使ってみました。
リトバスやったこと無い人はお断りなネタになってしまいましたが・・・。
普段からそんな感じのネタばかりなので気にしないことにしました!!
「夢」何てそう簡単に決めてかかるものじゃないぜ。
無いよりはマシだが、早くに決めてかかると後々後悔しちゃう時もあるかもしれません。
結局はよく考えろってことだ。
土地は田舎に昔から住んでる人なら割と持ってますよ。多分。。
野菜栽培なら専門的な器具はそんなに必要ないから大丈夫だとは思う。
まあ面積やるなら必要になるとは思うが・・・。
それは本当にやる気になった時にでも考えてください。




「むったんさん」
いや~オレとしたことが不覚を取ったものだよ。。
まあコレばかりは仕方ないと諦めときます
別に謝らなくても。
逆に何があったのか分かってすらいないから未練とかは無いんで大丈夫です。。
あの、半端無かったんだが個人的に。
あそこまで速攻でレジに持ってたの始めてかも。
他にも買いたい物あったのにそっちのけで持ってったからね。




「ナオさん」
買ったんですけど、かなり良い感じで買ってよかったな~と思います。
ああ、そういえば最近はガンプラ作ってねぇな・・・。
アレって作るのはいいけど作った後リアルに場所食うから考えものである。
お、劇団四季のなら「ライオンキング」を見に行ったことありますよ。。
オレは別にネズミさんの国何て興味無いので全然楽しかったですけどね。
て言うかなったものは仕方ないんだからグダグダ言ってても始まらないよーー。
言いたくなる気持ちは分からないでもないが・・・。
さらに言うとオレは沖縄より京都とかの方が名所多そうなイメージあるから楽しいと思うが・・・。
最近の学生の考えが分からない・・・。
オレもおっさんになったもんだ。




「xyズィーさん」
分かった。
作る。。
任せなさい。
でも一ヶ月くらい先になるかもね~~




「通りすがりのくまさん」
うん。
まあその内気が向いたらね~~。
そうだなー確かにかなり長く話をしてたな。
更新した直後なら低確率で話せる可能性がありますので諦めず話しかけてみるといいかもね。
よしよしそんなに先生作って欲しいのかよ!!
よーし・・・じゃあ気が向いたらな。。




「ミラゲスさん」
自分のやりたいことか。
そう言うのって結構すぐ見つかる人と見つからない人が居るもんだーー。
野球選手か。
オレはサッカー選手だったな。
サッカー大っ嫌いなのに・・・。
いや諦めなければどうにかできるんじゃ・・・。
まあ現実はそんなに甘くないかもしれないが・・・。
土地が無くて泣く泣く諦める人が多い世の中です。
オレの周りでもやりたいけど土地が無くてできなかったと言う人が居ます
でもオレは思うんだよ。
悪魔でも個人的な意見になるから鵜呑みにしないように。。
『土地の有無じゃねぇ!!やる気が一番大事だって何度も言ってきたろうがぁぁああああああああああああ!!!!!!』
本当にやりたいなら、土地だ何だぁ関係無い筈だ。
そんなの借りりゃあいいだけの話しだし親にオレ達の明日を選ぶ権利は無い!
自分の道は自分で掴むもんだ。
さあ突っ走れ!明るい未来を掴むために走るんだ!!!
って感じです。。
待て、コレ聞いて洗脳されましたルートは止めてください。
責任はとれませんので。。




「リパー・ルー+ジャストV2さん」
なにこの新手のオレオレコメント詐欺・・・。
いやいや。
普通にオレって言われたって分かんないからね。
なにこの無理難題。
キミはさては輝夜だな・・・。
そうか輝夜か・・・じゃあ仕方ないな。
輝夜ってことにしとくか。
リクは承った!!
とりあえず待ってろよ!!




「メフィストさん」
え、何日とかって単位だっけ?
オレも思い出せないけどそんなのどうでもいいことだったな。。
テストねぇーー。
そんな時期かね・・・。
「あの花」見たいけど時間が被ってて見れないんだよな・・・。
お金が無いからBlu-rayとかもスグは買えないし・・・。
どうしたものか。。
ネットで見るのは禁じ手なので使わない方向性で。




「四季さん」
スゲェ組み合わせキタコレ!!!
こういうの待ってたんだよ!!
誰が好きなんだよな組み合わせ!!
こういうのバンバン入ってくるとモチベーション上がるんだよなーーーーー!!!
よし花映塚終了を待て!!以上。。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
そうか。
オレを凄いとそれでも呼んでくれるか。
まあお世辞でも嬉しいな
天の声乙だったか。
温泉だから一回くらいはやっといた方が良いと思って調子乗りましたサーセン。。
紅魔卿は頑張ってくれ。
オレも最後は気合いだった。
ま、ほぼ全部そうだった気もするが・・・。


~温泉語~『一日目旅行気分篇』(6)




優太
「・・・・・・。」


「・・・・・・。」


「あ、このキノコおいしいね!ハート型なのがまた粋なキノコで気に入ったぜ!!」

板垣
「くそ・・・オレは、オレは・・・!!」

須田
「そう落ち込むなよ板垣・・・例え板垣がロリコンだったとしても誰も責めないからさ・・・。」

尾崎
「須田ッチ・・・それフォローになってないと思う。」

由紀
「(くっ!!どうする・・・まさか奏ちゃんが伏兵だっただとぉおおおおお!!?コイツは想定外だな・・・どうしたらいいものか。)」

川鍋
「あ、由紀さん。醤油取って欲しいんだけど・・・。」

由紀
「自分で取れやーーーー!!!」

川鍋
「いや、自分で取るには遠すぎるから頼んだのであって・・・!」

優太
「ほら、鍋ちゃん。」

川鍋
「おお、福島君ありがとう。やっぱキノコには醤油だよね!!ていうか日本人なら醤油で何でも食べろよって感じかな!!」

優太
「ああ、うん。そうね。」


「さっきからどうしたユータ。何か知らんが固まってるが・・・食欲無いのか?」

優太
「え?いやそういうんじゃないけどさ・・・。(い、言えない。奏が隣に座ってるのが珍しくて何か緊張して食えないなんて恥ずかしくて言えない・・・。)」


「物は相談なんだが、食わないならそのトマトくれ。」

優太
「ん、ああ。それは構わな・・・。」


「ごちそうさま。」

優太
「言い切る前に食われた!!まあ、いいけど・・・どんだけトマト好きなんだよ。」


「何だよ・・・トマト好きにしたのはお前だろ・・・。」

優太
「は?そうだっけ~?」


「私は血が飲みたいって言ったのにお前が『とまとじゅーちゅ』なる物を持ってきたのが始まりだったろ・・・。」

優太
「ああ、そうだったかも・・・。」


「ま、まあアレを美味しいと感じたのは本当だし・・・こんな旨い物がこの世にあるんだって教えてくれたことには感謝してる。あ、ありがとう。」

優太
「さ、最近は妙に素直になったよな・・・なに、コレが噂に聞く『デレ』って奴なのか・・・。」


「おお、遂に奏ちゃんもユウちゃんの魅力に気付いちゃったのかーーー。それはめでたいね~~。ほらほら、キノコをお食べ~~。」


「い、いや・・・別にデレてないし。キノコはありがたく頂きます。」

愛依
「あ、カナちゃん。おにいちゃんの隣GETできたんだ~。よかったね~~。」


「愛依・・・。」

愛依
「じゃあ私はカナちゃんの隣に座ろうかな。」


「う、愛依。どうしよう、この後って何したらいいの?何かユータの奴がマニュアル通りの反応してくれないから対応できないよ~~~!」

愛依
「ま、まあおにいちゃんはマニュアル通りに動いてくれるような人じゃないもんね・・・分かったよ。できるだけフォローする。」


「鍋ですか・・・しかもキノコ鍋って・・・どういうチョイスですかコレ。」

千草
「でもこのキノコ結構イケるよ!!何か山に生えてたのそのまま採ってきたから鮮度も抜群らしい。。」


「色んなキノコが入ってますね・・・。あら、コレ・・・図鑑で見たことあるような・・・。」


「ユ~~~ウちゃ~~~ん。」

優太
「うおっ!!何だよ唯!食事中にくっ付いてくるなよ!」


「えへへ~~~、ごめんね~~。でも何かこうしたくなったんだよ~~。」

優太
「はぁ!!?どうしたお前何か色々オカシイぞ?」


「おかしくないよ~~~。いつもどうりだよ~~。」

優太
「ああ、まあ確かにそうかもだけど・・・いや、でもいつもより何かこう抱きつき方が妙にエr・・・あ、いやいつもと違くないか??」


「そう~~?でも・・・体が勝手に動いちゃうって言うかそんな感じで~~。」


「はっ!!これ、『媚薬ダケ』じゃないですか!!」

優太
「なにその完全にそのまんまな名前・・・。」


「これを食べると個人差はありますが一時的に愛情表現が過度になったりします。」

優太
「本当にそのまんまだな!!てことは・・・唯がこうなったのって・・・」


「そういえば食べまくってましたね。私が来た時点ですらバクバク食べてましたから・・・。」


「ユウちゃ~~~ん。でへへ、もうこのまま二人で寝ちゃおうよ~~~。」

優太
「い、一時的ってどれくらい?」


「まあ、基本的に消化して、出てくるまでじゃないですか?」

優太
「明日の朝までずっとかよ!!!」


「ま、別にいいじゃないですか。唯さんは別にその手の知識皆無ですから・・・一緒に寝るくらい別段問題は無いと思いますよーーー。」

優太
「何だよその見放したような言い方!!どうにかしてくれよ!」


「だから優太さんがその気にさえならなければどうってことありませんて・・・。」

優太
「いやいやいや!!色々無茶苦茶なんですけど!!マジでどうにもならないの!?」


「う~~~~ん。現状は無理です。諦めてください。」

優太
「・・・・・・。はぁーーー。」

雄大
「・・・(このキノコを食べさせるとああなるのか・・・。アレ、てことは・・・。)」



※青少年の健全な妄想です。良い子は真似しないようにね!!!※


雄大
『梓、ほら。このキノコおいしいぜ。』


『あ、はい。頂きます。。はむっ・・・ぶっ!!』

雄大
『だ、大丈夫か梓!!』


『だ、大丈夫です・・・でも、何だか体が熱いです先輩・・・。』

雄大
『そ、そいつは大変だ!!オレにできることがあったら何でも言ってくれ!』


『じゃ、じゃあ・・・夜通し一緒に居て欲しいです。』

雄大
『な、何だってーーーーーーーーーーーーーー!!』


『ダメ、ですか?』

雄大
『いや、むしろバッチこい!!って感じですが!!』


『それじゃあ、まずはお風呂に入って体をキレイにしてから・・・』



雄大
「こ、これは・・・!!まさか勝利の鍵か!!?」


「何がですか?」

雄大
「あ、いやコッチの話・・・。」

尾崎
「(このキノコを食べさせるとつまり惚れ薬と同じ効果があるってことか・・・つまり・・・。)」



※青少年の健全な妄想です。良い子は真似しないようにね!!!※


千草
『ザッキー。私気付いちゃったよ・・・やっぱり私にはザッキーしか居ないってさ!!!』

尾崎
『オレはずっと分かってたさ!!もうお前を放さないぜ!!』

千草
『ザッキー!!』

尾崎
『千草ちゃーーーーーーーーーーーーーん!!』



尾崎
「なーーーーーんてことになっちゃったりするのかーーーーーーーー!!!」

千草
「どしたのザッキーイキナリ奇声何かあげてさ・・・。」

尾崎
「いやなに、ちょっと大人の階段のぼる方法を見つけちゃった的な感じでさ!!」

千草
「へぇーーー。まあ私から言わせて貰えば、えろげ~のやりすぎだぞ。。」

尾崎
「いや、千草ちゃんほどはやってないつもりだよ・・・。」

由紀
「(こ、このキノコを食べれば私も唯ちゃん並みの行動ができるようになるってのか・・・。こ、これを利用し無い手は・・・!!!)」

優太
「おいおい、由紀。そのキノコ食ってメンドウ増やすのは勘弁してくれ・・・。」

由紀
「実行寸前で本人に止められたーーーーーーーーーーーーーー!!!」

優太
「お前はいつものお前でいてくれた方が助かるからマジで。」

由紀
「何だか分からないけど優太がそう言うならそうする!!」

鳳仙
「(スゲェ単純思考だーーーーーーーー!!!)」

愛依
「カナちゃん。コレはチャンスだよ。」


「え、何が?」

愛依
「カナちゃんがここで自発的にこのキノコ食べれば全てのしがらみを突破してアタックできるよ。」


「いや・・・それって色々問題が・・・!」

愛依
「でもコレが一番手っ取り早い方法だと思うな~~。」


「そ、そりゃあこのキノコ食べれば私も下手したらねえさんみたいになれそうだけど・・・アレは流石に私にはハードル高すぎる・・・。」

瑠依
「つべこべ言わずに食え。」


「がぼっ!!!?」

瑠依
「おお。いい食いっぷりだね~。」


「なに晒してくれるんじゃボケェェェェえええええええええええええええええ!!!!」

瑠依
「いや、あまりにもじれったいからつい。てへっ!」


「テメェ・・・後で絶対ころ・・・!」

瑠依
「お。効果覿面?」


「・・・。」

優太
「おい唯。頼むから今は離れてくれると嬉しいんですが・・・。」


「やだ~~。」

優太
「何で旅行に来てまでこんなことに・・・マジで何かに呪われてるのかな・・・。」


「ユータ・・・。」

優太
「ん、何だよ奏・・・。」


「あーーん。」

優太
「?」


「あーーん。」

優太
「は?」


「だから、早く口を開けろ・・・ねえさんに抱き付かれてては食べ難いだろ?私が食べさせてやる。」

優太
「・・・。おい、誰だコイツにキノコ食わせたの。」

瑠依
「私でーーーす!!!」

優太
「後で覚えてろよテメェ・・・。」

瑠依
「ユウにい恐いから!!何だよぅ、満更でも無いクセしてさ!両手に花とは羨ましいですぜ!!!」

優太
「この花、トゲだらけだけどな・・・。」


「何でもいいから口開けろ。」


「夕飯食べたら私と遊ぼうね~~ユウちゃん。。」

由紀
「優太。後で飛ばす・・・。」

優太
「何で!!?オレ被害者!!!」

由紀
「知るかばーーーーーーーーーーーーーーーーーか!!!!」

優太
「オレに一体どうしろ言うんじゃ・・・。」

???
「お客様、お冷のお替りはどうですか?」

優太
「あ、すんません。いただきます。て、お前・・・。」

???
「はい、お冷。それと、お久しぶりですね。ユウタ君。」

優太
「かすみ?何でコッチに?お前・・・。」

かすみ
「細かいことは私じゃなくて、すみれちゃんに聞いてね~。」

すみれ
「どうも。お久しぶりです。ユウタさん。」

優太
「おいおい。何だかイキナリだな・・・。どうして急に?」

すみれ
「女将がお呼びです。ご同行願えますか?」

優太
「いや、でも今は・・・。って、あれ?」



気付くと何故か食堂に居る全員が机の上にうつ伏せになっている。
それは優太以外の全員がそうなっていた。
どうやら眠っているようだが・・・。
微かに魔力の残り香を感じる。
この術式は、かすみの十八番だ。
優太は頭を切り替えて冷静に返した。


優太
「・・・穏やかじゃないな。」

すみれ
「すみません。ことは急を要するのです。私達と共に来ていただければ、みなさんの安全は保障します。」

優太
「何だよ、今回はかなり急展開が多いじゃないか・・・アイツも疲れてきたか?」

かすみ
「何の話?」

優太
「いや、製作の裏側事情でーーーす。」

すみれ
「冗談はさておき・・・付いて来てくれますね?」

優太
「断れない空気にしといてよく言うぜ。ま、いいや。案内しろよ。オレに用があるなら会ってやるさ。」

すみれ
「感謝します。それでは、付いて来てください。女将は旅館の最奥、『天元の間』にお出でです。」

優太
「おい、ボケたいのか分からないからそういう微妙なネタやめてくれる?」

かすみ
「すみれちゃんもきっとこの凝り固まった空気をどうにかしようと気を使ってくれてるんですよ。」

優太
「そうなの?」

すみれ
「いえ、そんな気はありませんが。」

かすみ
「照れ屋さんなんですよーーー。」

すみれ
「かすみ。馬鹿言ってないでちゃんとユウタさんをお連れしないとダメですよ。」

かすみ
「はーーい。」

優太
「(さて・・・女将の野郎、オレに何の用だ・・・。ことと次第によっては一発殴ってやらないと・・・誰の連れに手を出したか、教えてやらないとならないしな。)」





続く。。
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[ 2011/05/25 19:38 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(8)

最近コメントが遅れている・・・・・・・

お世辞じゃないんですけどね~・・・・
青少年の健全な妄想ですwww面白かったwww
そういや、あんけ~とが変わってましたね、地味にイカ娘の感じでww。
紅魔郷れみりあまで行ったが刺された・・・・ちくしょーーーー!!
パチュリーのなんとかかわしたのに・・・・
あ、そういや自分もブログ始めました。
少し雪徒さんのをまねてるぶぶんもありますが・・・ね
出来ればリンクいいですか?
[ 2011/05/27 23:12 ] [ 編集 ]

お久しぶりです。
少しこのブログを見なかった(正確には紅妹のテーマの完成まで)間に
語が更新されててさらに温泉語は輝夜の時から見てなくて輝夜の語を見ようと思ったけど
体が妹紅のキャラ崩壊を考えたせいか妹紅と輝夜の語をスルーさせて、しかも左足が肉離れして・・・
と色々あってさきおとといから温泉語を読み直して今に至りました。
今日ほとんどいっきに読んだので眼が死ぬ・・

温泉語おもしろいですね。
ただ愛依と瑠依の関係がいまいちよくわからんです。(あれ?キャラ紹介の記憶が飛んだだけかな?)
あと混浴のシーンは興奮しました(笑)

なんか文がおかしかったりしますが慣れない長文なんでスルーの方向で・・・
ではまた
[ 2011/05/26 20:48 ] [ 編集 ]

じつは二万のガスガン持ってました!
サイレンサーやレーザーつきのです。
後輩にあげちゃいましたけどねw
だってガス高い!なのでじぶんで引くタイプのを代わりのもらいました
つよいことにかわりはないんですけどねw
[ 2011/05/26 19:47 ] [ 編集 ]

マンマミーアを見た感想

過去の自分を全力でぶん殴りたい!
なにあれ!面白すぎる!この前のライダーの映画より、五倍程面白すぎる!







あ、でも全力は、痛いし怖いから全力っぽい友達パンチにしとこ。
五代さんも人を殴るのはあまり良い気がしないって言ってたもん!(某現人神風)
[ 2011/05/26 03:47 ] [ 編集 ]

DLさせていただきました
やっぱいいわーこの二人

時期ですか・・・それはしょうがないですね・・・
でも、九月にSPありますよ!
[ 2011/05/25 20:24 ] [ 編集 ]

久々の一番乗りかな?w
題名に笑ったw俺は18禁のガスガン二丁に電動ガン一丁ですね。
左手にガバメント右手にはアサルトライフル
結構、撃ち合いをしても生き残ります。
前は狙撃兵だったけどねw俺ww何時の間に強襲兵にww
(21)ですよ~w俺の好みはwww
うん。ちょっと遠いけど、農業の高校もあるんで考えておきます。
語のほうも面白くなってきましたね^^天元の間www吹きましたwww
あ、カスタムテーマのリク良いですか?優曇華とフランの狂気コンビよろしくです。
[ 2011/05/25 20:17 ] [ 編集 ]

ええ、そうですね。諦めないように頑張りますよ。
先生はまぁ、仲間はずれになったら明らかに泣きますよ。先生。
とりあえず体験版はできましたか?まだ忙しいなら報告はいいですけど…。
次は確か…花映塚?でしたっけ。次も期待してますね!
[ 2011/05/25 20:16 ] [ 編集 ]

しっかりDLしました。
いつも雪徒さんの作品は8時ごろですよね、なんか理由でも有るのですかね。特に深くまでは聞きません。
あと、できれば雪徒さんオススメのコミックの紹介もお願いします。
[ 2011/05/25 20:08 ] [ 編集 ]

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