大事な事はメモしてでも忘れるなって先生は言った。。

今回は「鈴仙・優曇華院・イナバ」のテーマ作ってきました。
優曇華3(PSP)
以下アイコンイメージ↓
優曇華(げ~む) 優曇華(みゅ~じっく)
優曇華(ゆ~えむでぃ~) 優曇華(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
優曇華4(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
ま、そろそろ忙しくなってきたってのは確かだぜ。
朝も早くなってきそうだし、一週間に一回更新がギリになるかもな~。
とりあえず最近は「ZⅡ」やりながら夜はほのぼのと過ごせているからまだいいんだが・・・。
あ、そういえばノリと勢いでCLANNADのBlu-rayBOX買いました。
総額九万五千円くらい。
Amazonで買ったら三万円くらい安く買えました
ちょっと経済的だ。。
掲示板利用者が増えていいんだけど、返信が大変だぜ!!
と言ってもオレは一まとめにしてして返信しちゃうから大変なんだと思うんだけどね。
もっとこまめに見るか。
と言っても一日二回(朝夜)は確認してるけどな。。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「unknownさん」
語は今の所は続けていく方向性だけど、いつ個人的に打ち切るか分からないからな。
ま、できる限り完結?させたいところではあるね。。
ルナティックもねコンティニュー使い込んだらいけないことも無いが・・・今となっては無理かも。
ああ、そういうサービスがあるんだ。
じゃあ今度買ったら試してみるよ。。
DOG DAYSは地方テレビの方で見てるから。
コッチだと「テレ玉」になるんだけどね。
ああ、ああやって崩壊率を上げると逆に話が作りやすいって事に気付いちまったのが運のつきって奴で・・・。
多用すると抗議のコメが来そうなのでほどほどにしときたいです。はい。




「博麗★リクさん」
ああ、リクエストね。
分かった分かった。
永夜抄が終わったら作る事にするよ。。
霊夢妖夢」だな。
またまた凄い組み合わせがきたものだ・・・。




「メフィストさん」
ロリは求めてるけどそれ以外の要素はそこまで重要視してないな。
下着もエロもハーレム要素もスパイス程度にあるのが調度いいんだよ。
ありすぎて困ることもないが・・・。
「いろは」は面白いのでオススメです!
完全に空気がNHKの朝ドラって感じですが・・・逆にそれがいい味出してると思う。
前回はね、忙しくて自分で書き忘れてるのに気付いてたんだけど書き直す暇も無くてそのまま公開しちゃったから書き忘れてたアニメもあるんだ
その中にシュタゲは入ってます。
ま、感謝を口に出さないまでも心の中で少しくらいは敬うのが子供の務めだと思うよ。




「ナオさん」
八雲さん満足頂ければ幸いだね~。
番外之壱はこの前から言ってる「個人的なあぷろだ」に上げてあった今までの総集篇テーマが壱にあたります。
あれは名前が出てこないから分からないんだよね~~。
でもコレ以降も総集篇は基本的にあの「個人的なあぷろだ」の方で上げていく予定なので忘れずに。。
まあ、上げたらちゃんと告示するけどな・・・。




「むったんさん」
え、そんなに画像でHD締め付けちゃってるの?
それはそれで凄いな・・・。
ああ、答えってやっぱ無いんだ。
そういえばオレのときも答えは無かったな・・・。
やっぱ部活はメンドイですか。
まあ、オレもそう思ったから退部して、帰宅部入部しましたからね。




「通りすがりのくまさん」
ああ、確かにいつもに比べて遅かったね。
なるほど合宿か。
勉強合宿ってやつかい?
オレの弟も入学早々そういうのがあったみたいなこと言ってましたが・・・。
ツイッターで話か・・・。
う~~ん、そんなにマメにはできないんだよな・・・。
オレもヒマな時間限られてるし、それにその時間はげ~むとかアニメに割いてて大分一杯一杯だからな~。
一応、パソコンの方でこのブログ見てもらえば分かると思うけど「掲示板」を設置したんだ。
そっちで話す分にはマメとは言えないけどこのコメ返しよりは話せると思うよ。。
ZⅡは今の所33話までクリアしました。
難易度的には簡単な方だからサクサク進んでいいな~と個人的に思う。
ロードもビックリするぐらい改善されたし、戦闘アニメもキレイになったので言い感じに仕上がってるな~と個人的には思いました。。
何でもいいからグレンラガンマジンガーに早いところスクランダーなり、飛べるオプションが付いて欲しいです。




「雫さん」
二つまとめてのDL感謝です。。
他にも何か作って欲しい組み合わせがあれば遠慮なくどうぞ。。
コッチとしては大歓迎なので!!
まあ、無理にしなくてもいいんだけどさ・・・。




「Jigaさん」
面白いって言葉は何よりも励みになりますね。
まあ、まとめぺ~じの方はこれからまとめていくんだよ~って感じで。。
これからに期待してください!!
きっとその内消化しきって見せますんで!多分・・・。
掲示板にもドンドン来てくれ。
オレはそれなりにチェックしてるよ~。





「ミラゲスさん」
花粉症も年毎に程度ってのがあって、酷い時は酷くて軽い時は軽く済むみたいですよ。
本当に困った病気ですよ。
鼻が詰まると味が分からなくなるので物食べてて美味しく感じないのが一番悲しい・・・。
陸上部ですか。
またまたハードそうなのに入りましたね!
続けられるように頑張って体作りをしてください!
地道に続けていればその内体が慣れてきますよ。
なんてったって若いから!!




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
いや、だからそんな細かい事こっちは気にしてないから謝らなくてもいいさ。
コークスクリューって響きはちょっといいよな!!
まあ、前回は流行?に乗っただけなんで今回は多分ないと思います。多分、な・・・。
二度寝はほどほどにね!!
と言いつつオレは酷い時に四度寝くらいしたこともあるけどね!!




「はらぺこ扇子さん」
うどみょん」か。
分かった。
これまた永夜抄が終わる頃にまとめて作ってきます。
それにしても今回のリクエストは「妖夢」絡みが二件・・・。
新作効果なんだろうか・・・。


~鈴仙語~



優太
「オレは思うんだよ。今までこの語を25回やってきてさ・・・あ、今回で、26回か。色々あったよ。最初は何事だよと思うくらいみんなが壊れてさ・・・それが実は紫が裏で手を引いていたとかあってさ、それの真相を知りたきゃ最後までやり切れときてさ、本当に今思っても色々あった・・・。それでな、その色々あった中でも一番困るパターンがあるんだけど何だか分かるか?」

輝夜
「えっと・・・そうね、あっ!私が間違って来たとき!」

優太
「自覚してんのかよ!!今回は完全に人違いだから『因幡違いでした~』ってのは通用しないからな!!」

輝夜
「主従違いでした~。」

優太
「どうやったら間違うんだよ!!奇跡だろこの間違い!なにお前このためだけに早苗に協力でもしてもらったの!!?」

輝夜
「いや、因幡・・・あ、てゐが『今回は姫さまの番ですよ~』って言うから来たんだけど。」

優太
「またアイツかよ!!どんだけメンドクサイことしちゃってくれてんの!?これならキャラ崩壊しまくった奴らと抗議来るか来ないかギリギリのトークしてた方が断然楽だかんね!!」

輝夜
「まあなっちゃったものは仕方無いんだしさ、ここは私と一つ楽しくお話でもしましょうよ。」

優太
「えぇ~・・・まさかマジでそういう流れなのか・・・。」

優曇華
「ちょ・・・ま、まって・・・ください!!ひ・・・姫さ・・・ま!!ゼェゼェ・・・ハァハァ!!」

輝夜
「あら?早かったのね因幡・・・あ~・・・優曇華。」

優曇華
「な、何で私置いて行っちゃうんですか!!今回は正真正銘私の出番なんだって昨夜言っておいたじゃないですか!」

輝夜
「あら?そうだったけ?」

優曇華
「そうでしたよ!!昨日一緒にげ~むやりながら言いましたよ!」

輝夜
「あーーー、うん。確かそうだったかも?」

優曇華
「何で『?』が語尾についてるんですか!?」

優太
「おいおい、一体何がどうなってるんだ・・・。」

優曇華
「簡単に言うとこのアホ姫さまが勝手に乗り込んできてるだけだと・・・。」

輝夜
「ちょ、優曇華アンタ流石に『アホ』は無いんじゃないかな!」

優曇華
「すいません。蓬莱ニートの方がよかったですか?姫さま。」

輝夜
「うんうん、そうそう。その方が私らしくていい・・・って違うわ!!誰がニートよ!!私は『姫』なんだから働かなくていいの!!」

優曇華
「と言う感じでいつもげ~むやら外界のアニメ観賞を主な仕事としてるわけですよ。」

優太
「ああ、以前立ててたフラグはただの幻想フラグでしたってことか。」

輝夜
「い、いや!!ち、違うのよーーー!!みんなが働かなくていいって言ってくれるからで・・・!!」

優曇華
「手伝ってくださいと言っても何もしたことないじゃないですか・・・。」

輝夜
「はうっ!!」

優曇華
「げ~むに負けると途端に機嫌損ねてそのまま朝まで寝込んだり・・・。」

輝夜
「はぶぶっ!!」

優曇華
「ドレッシングとってくださいって頼んでも『自分で取れ』だし・・・。」

輝夜
「だ、だってあの時は妹紅の方が近かったし・・・!」

優太
「お前等仲が悪いように見えて、飯とか一緒に食ってたりするんだ・・・。」

優曇華
「兎に角ですね、もう少し奥ゆかしさっていうんですか?ていうか私達にばっかり任せてないで自分でできることは自分でしましょうよって私は言いたいだけです。」

輝夜
「うわぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああんんん!!優曇華が苛めるよぉぉおおおお!!!」

優曇華
「まったく・・・私は姫さまのためを思って言ってるんですからね。そうやって泣いてばかりじゃダメなんですよ?」

輝夜
「う、うう・・・。な、何でかな・・・私、ただみんなに愛されたいだけなのに・・・。ちょっと引き篭もりがちに見えるのもアレなの?イメージからくるものなの!!?」

優曇華
「はいはい、分かりましたから・・・。帰ったらまた一緒にげ~むしましょう。それでおあいこです。」

輝夜
「優曇華!!やっぱり貴女は最高の兎だわぁぁぁあぁぁあああ!!!」

優太
「う~~ん、完全に意味分かんない展開なんだけどどうしようね。ツッコミどころが多すぎて捌ききれなかったな・・・。」

輝夜
「っていう三流芝居をしろって台本に書いてあったんだけど・・・コレでよかった?」

優曇華
「私、結構迫真の演技じゃなかった!!?」

優太
「アレだけやってコレも台本どうり!!?」

輝夜
「それはそうでしょう。私だって一日中げ~むして引き篭もってるわけがないじゃない。」

優曇華
「長くても夕方までですよね。」

優太
「十分引き篭もってると思うんだけど・・・。」

輝夜
「それに手伝ってて言われたら流石に手伝うわよ。私だってみんなには感謝してるし。」

優曇華
「頭下げて頼まないと手伝ってくれませんけどね。」

優太
「どこが感謝してるんだよ・・・完全に嫌がらせじゃないの!?」

輝夜
「ドレッシングだって取るわ。妹紅に取られるよりも早く私が取って妹紅の頭にぶちまけてやるのよ!!」

優曇華
「それで毎回喧嘩になって壁や障子を壊したりするもんだから、最後は師匠に二人して怒られてますよね。」

優太
「学習しろよ。」

輝夜
「というわけで、私がどれだけ偉大な姫だかわかったかな?」

優太
「うん。お前がどうしようもないア蓬莱ニートだってことが分かった。」

輝夜
「くっつけるなよ!!誰がア蓬莱ニートだよ!!」

優太
「ホビロン。」

輝夜
「ちゃっかり時代の流れに乗ろうとしないでよ!!むしろアンタがホビロンでしょうが!!」

優曇華
「いや、この場合姫さまの方がホビロンです。」

輝夜
「お前もホビロン信者か!!コークスクリューの次はホビロンが流行るのか!!?そうなのか!よし、帰ったらそういうスレ立ててみるべ!!」

優太
「そんなクソスレ立てると速攻炎上するんじゃね?」

輝夜
「私を誰だと思ってるの?クソスレの炎上沈下なんてお手の物よ!!」

優曇華
「あまりにも叩かれるのでそういう時の解決方法は熟知してるんですよ。」

優太
「なるほど、経験者は語るってやつか・・・。」

優曇華
「生きる上でまったく必要の無い『経験』ですけど・・・。」

輝夜
「優曇華!!アンタの読唇術の方が要らない経験でしょうが!!」

優曇華
「いや、アレは前回結構使えましたので・・・。」

優太
「ああ、確かにアレのお陰でオレも雪徒にお金使われなくてすんだんだよな~。」

輝夜
「まさか前回の語がフラグだったというのか!!」

優太
「そこまでビックリすることだろうか・・・。」

輝夜
「ふふふ、これは私への挑戦状ってことで受け取っておくわ!!真の私の出番が来た時にヒーヒー言わせてやるわ!!」

優太
「あ、おーーい。無駄なフラグ立てるだけ立てて勝手に帰るなーーー。ってもう居ないよ・・・。」

優曇華
「姫さまの訳の分からないワガママは今に始まったことでもないから気にする必要は無いと思うわ。」

優太
「それはそうなんだが・・・。う~む、いいかげんフラグが乱立してきてて既に何個か忘れてきてるんだけど・・・。」

にとり
「じゃあ、一つ回収しちゃおうよ。私に用があるんでしょ??」

優太
「スゲェご都合主義キターーーー!!!」

優曇華
「今回ゲスト多いな。過去最多の二人目だよ。」

優太
「それって多くは無いよね。」

にとり
「で、私に何の用事があるのかにゃ~?」

優太
「ああ、実はカクカクシカジカでリグルの奴に協力してくれないか?って話なんだが・・・。」

にとり
「おお!!そいつはナイスアイディアだな!!私の発明した製品を並べてくれるってことだろ?」

優太
「そこら辺はリグルと要相談って形になるけど多分それで問題無いんじゃないかな・・・。」

にとり
「分かった!!じゃあ早速行って来てみるよ!!よっしゃーーー!幻想卿征服の夢にまた一歩近付いたぞーーーー!!!」

優太
「最後の方にスゲェフラグ立ててた気がするんだけど気のせいか?」

優曇華
「気のせいじゃなかったかもね。征服フラグ立ってたね。」

優太
「一つ回収したらまた一つ立てられた・・・。もう、下手に回収するのは止めた方が身のためだな・・・。」

優曇華
「そうかも、一つにつき二つとか立てられたら倍に増えることになるからね。」

優太
「メンドウだな。一つ一つ回収するのも。」

優曇華
「そういえば姫さまの相手をしてたから本来の目的を忘れてたわ。」

優太
「あ、それもそうなんだけど・・・何か前回がカオスだったから今回はスポンサーが短くしろって五月蝿いらしいんだ。だから悪いがオチとか無いけど今日はココまでだ。」

優曇華
「そうなんだ。スポンサーとか居るのね・・・まあ、それなら仕方ないか。良く考えたら前回に引き続いて出てるから結構しゃべってる方だしね。」

優太
「まあ、何だかんだ言ってこの次に来る語に力を注ぎたいだけなんだとさ。」

優曇華
「それをゲストの前で暴露する進行役ってどうなの!!?」

優太
「それじゃあ引き続き『温泉語』をお楽しみください!!」

優曇華
「ちょ、私を踏み台にして!!こ、こうなったら次回もでてやる!!!」

優太
「また変なフラグ出てきちゃったよ・・・。」







~鈴仙語~ 完。。






~温泉語~『一日目旅行気分篇』(1)




駿一
「赤、UNO!!」

川鍋
「駿一君・・・空気読もうか。」

雄大
「そのとうりだな。ここで赤は無ぇよ・・・。」

優太
「死ねよ駿一。」

駿一
「い、いやぁぁぁぁあああああ!!!!もっと罵倒してくださいぃぃいいいいいいいい!!!」

平山
「キモっ!!全く、変わってないな~駿一は~。あ、ドロ4で。」

優太
「ジョリ、お前は本当に空気の読める奴だな!!これで駿一が上がることは無くなったな。じゃあ、次は鍋ちゃん・・・」

駿一
「ちょっと待てよ。オレが出せないって何時言ったんだよ。」

須田
「いや、ルール的に不可能でしょココで出せるの・・・。」

駿一
「起死回生の!!ドロ2返しだーーーーーー!!」

川鍋
「はい、駿一君の取り分。」

駿一
「え?」

雄大
「UNOは最後の一枚に数字以外のカード残してるのはダメなんだよ。バレた時点で二枚引くってペナルティ付きなの。」

駿一
「そうだったーーーーーーーーーーー!!」

川鍋
「あ、ちなみに僕もドロ2。」

須田
「オレも。」

優太
「悪い。オレも。」

雄大
「お前等どんだけ溜め込んでるんだよ!!ま、オレもだけど。」

板垣
「ドロ4。」

尾崎
「マジかよ!!オレ持ってる!!」

大野
「ジョリ。後は任せた!」

平山
「ごめんな駿一。でも、これって戦争なのよね。」

駿一
「ちょ!!」

優太
「駿一~~。出せるのか~~?出せないなら累積分24枚な。あ、ドボンじゃね?これ・・・。」

駿一
「こ、これはコレで最高に気もちぃいっぃぃぃいいいいい!!!!!!」

雄大
「意味不明にエクスタシーモードに突入したぞ・・・。どうする?」

尾崎
「放置しよう。」

須田
「そうしよう。」

板垣
「さて、じゃあオレは温泉に入ってくるわ。」

須田
「お、朝からとは風流だね。オレもオレも!みんなで行かね?」

川鍋
「僕は少しここら辺を歩いてくるから後で。」

尾崎
「じゃあ、オレ逝っちゃおうかな!!」

雄大
「何処にだよ・・・。オレはちょっと約束があっからそっち行って来る。」

大野
「お、梓ちゃんとか!!?」

雄大
「はぁ!!?ち、違ぇよ!!」

大野
「冗談だったんだけど・・・その反応は図星か・・・。ふぅ~卒業したのに青春してるな~。」

尾崎
「そういうお前も彼女居るだろ・・・。」

須田
「って板垣行っちゃったよ!!?行くなら早く行くぞ!」

尾崎
「おぅ!!あ、そういえばさっき他の宿泊客が言ってたんだけどさ。ここの風呂って夜になると・・・らしいぜ?」

須田
「マジで!!?オレ行ってみようかな・・・。」

尾崎
「オトモしますぜ兄貴!!」

雄大
「さ、さ~てオレも行くかな~。あ、ハカセにジョリ部屋に居る?」

優太
「ああ、しばらくは。」

雄大
「じゃあ出るときは戸締りとか頼むぜ?」

平山
「任された~!」

優太
「ふ~~、しかし・・・マジで来ちまったな・・・。最初は冗談か何かだと思ってたんだけど。」

平山
「オレもだよハカセ。突然メールだけで連絡が来るから完全にネタだと思った。」

優太
「それにメールがきたの四月一日だったしな。アレは誰でもネタだと思うって。」

平山
「それもそうだよな!・・・ハカセ、喉乾いてない?」

優太
「え、ああ。そういえば少し・・・飲み物でも買いに行くか。」

平山
「確か自販機が入り口出てスグの所にあったな。」

優太
「よし、じゃあ行こうぜ。」

平山
「あ、戸締りしてかないと・・・。」

優太
「いや要らないだろ。みんな忘れてるけど・・・。」

駿一
「も、もう僕ぁ僕ぁああああああ!!!」

平山
「何か下手な防犯装置より効果ありそうだな・・・。」

優太
「だろ?駿一、すぐ戻ってくるからな。」

駿一
「はぁぁぁぁぁぁああああああい!!!」

平山
「アイツ、人間辞めちまったのかな・・・。」

優太
「さあ・・・。」





優太
「え~と・・・お、ここ『どろり濃厚ピーチ味』ジュース売ってるじゃん。買っとこう。」

平山
「それで喉って潤うの!!?」

優太
「無理だな。だからアクエリをついでに買っとく。」




『すいません。待ちましたか?』

??
『いや、オレも今来たところだから・・・。』



優太
「・・・ジョリ、何だかスゲェリア充発言が向こうの方から聞こえるんだが・・・。」

平山
「マジか・・・ソイツはいけないな・・・。」

優太
「しかもこの流れ・・・雄大と梓と見た!!」

平山
「あ、確かにそうかも・・・。この流れと名前の文字数的にそうだ。」

優太
「こうしちゃおれん!!ジョリ、ちょっと見に行こうぜ!!」

平山
「ダメだよハカセ!!そういうのはプライバシーの侵害って言うんだぜ?」

優太
「とか言いつつ付いて来てるじゃん。」

平山
「知的好奇心には勝てなかった・・・。」

優太
「そうか、ソイツはしょうがないな!!行くぜジョリ!知的好奇心の赴くままに!!!」



優太
「で・・・。」

平山
「来てみたはいいけど・・・。」


「あれ、ユウちゃん。それにジョーちゃん。どうしたのこんなところで・・・。」

優太
「お前等こそこんな所で何してるんだよ・・・。」


「そういう二人は何をしに?」


「ま、まさか誰も居ない草むらの影で・・・!そ、それはちょっと唐突すぎないかな!!?」

平山
「澪さんが何を言いたいのか微妙に分からないんだけど・・・。」

優太
「ジョリ、そこは自信満々に『女の子以外に興味ありません。』って言っておけばいいんだよ。」


「ちなみに私達は可愛い後輩と我らが幼馴染のデート模様を尾行してる最中なのだ!!」

優太
「あ、オレ達も同じようなもんだ。」


「へぇ~、ユウちゃんもなんだ。」


「ま、まさか優太の本命は雄大なのか!!?」

優太
「はいそこ~変な内容で昼間から盛り上がるな~。」


「しかしあの二人何かよそよそしくね?」

優太
「確かに・・・手ぐらい繋いでやればいいのに・・・何をしてるんだ雄大は・・・。そして唯、お前はオレの腕に抱きつかなくていい。」


「え~?だってなるべく小さくしてないとバレちゃうよ。」

優太
「だったらオレの後ろに居るとかすればいいだろ!!」


「あ、バスに乗るみたいよ!!」

平山
「マジだ!急げ!オレ達も乗るんだ!!」


「流石にこの人数であのバス乗ったらバレるだろ!!」


「大丈夫!!こっちには秘策がある!!!」

優太
「何でもいいよこの際!!行くぞ唯!」


「うん!あ、ユウちゃんこのジュース美味しそうだね。少し貰っていい?」

優太
「いいから早くしろ!!お前こんな時まで自分のペースでことを構えるなよな!!」







続く。。
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[ 2011/04/22 20:58 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(8)

わぁぁぁぁぁぁ!!

濃厚どろりピーチ並みのジュース飲んだ事がある、
だけど詰まって、しにかけました、
雪徒さんカスタム頑張ってくださいね!!
[ 2011/04/26 16:07 ] [ 編集 ]

なんか最近の語は台本ネタが多いですね。
にしても今回は二本立てだったので見応えがあった!(気がします)
温泉語では思わず最後に「続くのかよ!」とつっこんじゃいました!(心の中で)

にしても最近コメントの数が増えましたね。
返信大変そうです・・・(じゃあ今なんで書いてんだよ!っていうツッコミは無しで)

まとめぺーじの完成まってます!!
[ 2011/04/24 18:29 ] [ 編集 ]

うどんげ>>げ~むに負けると途端に機嫌損ねる
↑うどんげの言葉に少しビクッッ!っとしたのは僕だけだろうかw
まぁ昔の話ですw

陸上は今の所楽しくやっております。
が、毎日疲れてすぐ寝る日が続きます(^_^;)
今日は朝練だったので今はなんとか起きていられます。

そういや最近コンビテーマのリクエスト多いですね~。
僕も近い内にリクエストしようとは思います。(考え中なのでw)
[ 2011/04/23 18:30 ] [ 編集 ]

越えましたよ1000w
越えるとみれなくなるのですw
バイトは落ちた
なのでスタンドにw
帰宅部w
それなりにたのしくやってます
[ 2011/04/23 17:06 ] [ 編集 ]

今回もDLさせていただきました~。・・・もう語グダグダネ。俺の周りってグダグダな人が集まるんだな。
まぁおもしろいからいいか!第二次全然手つかず状態ですよ。怖い。Gジェネパワー怖い。
あ、そういえば東方の新作やりました?個人的に新鮮味が増してましたよ。
んじゃ、ここらへんで。
[ 2011/04/23 06:04 ] [ 編集 ]

DLさせていただきました

雪徒さんの絵、僕、大好きです!!!

次が何か楽しみです
[ 2011/04/22 22:31 ] [ 編集 ]

ういっす。
テレ玉でやってるんだ。こっちは栃テレです。。。
栃テレは他にはとある魔術とそらのおとしものやってます。。
確かに語は崩壊してるから面白いって言って良いかも。俺個人としては。
語は完結させてくださいよwがんばってw
コンテニュー使い込んじゃうと、永夜抄は時間あるじゃないですか、それでOUTw
それにしても、出てくるキャラクターが過去語の彼等だったとはw
[ 2011/04/22 22:19 ] [ 編集 ]

うどんげ、しっかりDLしました。依頼なんですけど(多くてすみません)えーりんと輝夜ができたら永遠亭の皆さんをお願いします。
[ 2011/04/22 21:15 ] [ 編集 ]

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