色々やりたい事は浮かぶがどうも効率良くことが進まない。。

今回は「因幡てゐ」「八雲一家」のテーマ作ってきました。
てゐ1(PSP)
八雲一家1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
てゐ(げ~む) てゐ(みゅ~じっく)
てゐ(ゆ~えむでぃ~) てゐ(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
てゐ2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
「因幡てゐ」頁へ
「八雲一家」頁へ
諸事情につき、八雲さん達の別壁紙はありません。。
すんませんでした!!
タイトルの意味はその内分かるかもしれません。
壁紙関係の奴がどうも上手くいかんのだ。
ま、少し時間ができればスグ終わるだろうから公開する日も近いだろう。
あ、あんま期待するな。
どうせ大したことでもないから。。
そういえばやっと暖かくなってきたな~~~。
曇ってても寒くないのは助かるね。
仕事しやすいよ。
しかし鼻が詰まったり通ったりと、色々あるもんであまり快適ってわけでもない。
ああ、これさえなければはかなり好きな部類に入るんだが・・・。
いや、マジで残念。。
そして明日は「第二次Z」がくるぞ~~。
ああ、早くやりたいな~~。
今回はロード面の方は改善されたっぽいが・・・
やってみるまで分からないからな。
最後に、Jigaさんナオさんから要望のあった語シリーズに出てくるキャラクター達の軽い紹介をかねたページを作って見たので気になる人は下のURLからお飛びください。。


まとめぺ~じ


今の今まで詳しい紹介は一度も書かなかった事は謝る。
こうやってツッコまれるまでは書かなくていいよな~~って思ってたらもう「語」が一般化(?)するまでほっとく事になってしまった。。
ま、何はともあれ作るだけは作ったから気になる人はマジで速攻で行ってくる事を勧める。
今回はそれをネタにした語があるからね!!
オレは言ったからな!
後で後悔しても知らないからな!!

あ、あと「掲示板」なるものを今更追加したよ!!
ツイッターの下くらいにあるから気楽に来てくれ!!
オレのリアクション率は100%だから安心するんだ!!
まあ常にパソコンの前に居るわけじゃないから返信は遅いかもだけどな!!
とりあえず気軽に交流しようぜ!!って感じで絶賛書き込み受付中なので興味があったら覗いてみてください。。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~
「通りすがりのくまさん」
先生には壊れてもらうルートを通らないつもりだったんだけど・・・。
書いてるうちにいつのまにかああなってました。
「あれ?どうしてこうなったんだろう??」
と、書き終わってから自分でも不思議に感じました。
HELLモード自体は50くらいあったらいけました。。
ヘル・ロードは楽勝で行きたければ70は欲しいかも。
とりあえず鍛えろってことですね。
ああ、確かに新しい環境ってのはどうにも不安に感じるもんだ。
でもその内慣れてくるよ。
まずは誰でもいいから友達でも作ればいいのさ。
それなりに楽しくなってくるよ。通常なら・・・。
新作は毎回楽しみなものさ。。
妖夢が使えるのも永夜抄以来だし、どんな感じになるのか今から楽しみだよ。




「ナオさん」
え、慧音×妹紅のカップリングが好きなのかい?
あれも王道らしいな~~。
良く知らないけど。
リクの方は承りました。。
慧音妹紅妹紅が完成したら作ります。
小町&映姫さまは両者が完成したらってことで。
しばらくお待ちくださいね~~。。
そういえば最近は幻想入りシリーズ見てないや。
好きな人のがことごとく終わってからは疎遠になりがちだったな。
今度ヒマ見てすすめてもらったのを見てみようと思います。
それは以前にJigaさんにも頼まれていました。。
とりあえず軽く作ってはきたので上の方にある奴からお飛びください。




「unknownさん」
騙してるつもりが騙されていただと!!?
まあエキストラはどうにかできるだろうけどルナティックってたった二週間ぽっちでパターン化できるもんなのだろうか・・・。
冷静に考えるとおかしかったかもですね。。
ま、一本取られました!!
畜生悔しいぜ。。
きもけーねはどうしようか迷ってるんだよね。
作ってもいいんだけど少しメンドウな事になってるからな・・・。
猫耳少女ネタは実は違う人が元ですよ。
まあ分からなくても無理は無い。
少しマニア向けなネタだったから・・・。
フレンドカードってアドホックじゃないと無理じゃないの?
オレはKaiとかそこら辺ができる環境じゃないから無理だと思ったんだが・・・。
あれ?それともフレンドカードだけはインストラクチャー対応してんの?
とりあえずできたとしても相当先の話だと思うよ。ってことだけ言っておこう。




「雫さん」
大丈夫です。。
覚えてるし、ちゃんと作ってきました。。
同時に公開しようかは迷ったけどメンドウだから一気にやってみました。
とりあえずてゐと合わせて落としてやってください。




「ミラゲスさん」
また出番が合ったら歌うかもよ?
でもって色々メンドウだからな・・・。
まともな歌詞って書いちゃうの不味いんじゃなかったっけな・・・。
ま、その時考えるか。。
そうなの?
オレの脳内ではアレがデフォだけどな・・・。
というかあまりミスチーがでるような同人誌とか幻想入りシリーズ見ないからかも。
入学式を金曜にやってくれると嬉しいよね。
オレも高校の入学式は金曜でした。
とりあえずまた休んでから改めて心の準備できるし。。
へぇ~、まあ勝てたならいいんじゃない?
最後まで頑張ってくれ。。
クリアできること願ってるぜぃ。




「Jigaさん」
あ、久しぶりです。。
そうか、メンドウだったんだな。
うん、そういう時ってあるよ。
オレも諸中ブログ更新するのメンドイ時ありますからね(え?
でもさよく読むと分かるけど実は下ネタらしい下ネタはそんなに連呼していないっていうね。
ああ、見つけたのか。
アレは永夜抄+諏訪子までしかないんだよ。
アレ以降のは一つ一つ違うのを探そうと思ってるんだ。
本当は全部統一したいんだけど上手くいかない事ばっかりだからもう慣れました。。
なのでアレはそれで全部なので探しても出てこないと思われます。
あと待たせてごめんなさい。。
やっと「まとめぺ~じ」できたんで、上のURLから飛んでください。。




「むったんさん」
宿題あっさりって逆に凄いな・・・。
あ、分かった。
答えを写したりとかそういうの?
いや、でもそれは無いか。オレじゃあるまいし。。
美術部に入るんですか?
まあ自分のやりたいことすればいいんじゃないかな。
バイトの許可が下りなくても無理矢理始めるって選択肢も無きにしも非ず・・・あくまで最終手段だが。




「メフィストさん」
お、帰ってきたな。。
相変わらずのテンションでホッとした。
でもちょっとコレだけは言わせてくれないか?
思っても言っちゃならない事が世の中には一杯あるもんだ。
「金」が全く関係無いのは事実だよ。
でも、それを鵜呑みにしちゃならん。
いくら親のことが憎たらしくても、払ってもらってる、「擁護」されている身の上でそういうこと言うのは筋違いだ。
今はコレを読んで怒ってもいい。
ふざけんなよ。と思ってくれてもいい。
だけどいつか分かってくれる日がくるのを期待したいとオレは思う。
と、五月蝿い話は終わりにして・・・。
今期は結構見るぞ。
一部時間の都合上見ないのがあるけど。
「DOG DAYS」「花咲くいろは」「アスタロッテのおもちゃ」「神のみぞ知るセカイⅡ」「逆境無頼伝カイジ破壊録篇」「俺たちに翼はない」「緋弾のアリア」辺りを見ます。。
ヤヴァイくらいストライクな作品が今春は多い。
もう今年必要な萌え分だのなんだのは全部回収可能かもしれないほどだ。
とりあえず毎日パソコンなりテレビがフル稼働って感じか・・・。




「ありとあらゆる物を破壊する者さん」
ああ、確かに一番常識人っぽい雰囲気だけどな。
オレも無意識でああした節があるからね。
もう止まらないかもね。
真相か・・・。
そこまであっと驚くようなオチは用意してるつもりは無いんだが・・・。
あ、でもどうなるかは分からないか。
現時点でのオチは悪魔で「現時点」。
これからいくらでも分岐は可能な訳だ。
言うなら、結末は・・・予想不能ってことだな。
でも予定では「○○○」が「○○○○○」に「○○○○○」だけ。
ってオチなんだよ。
この文字数内で適当に妄想してみてください
無限の可能性が見えてくるようだ。
花粉症は一回なったら治らないらしいよ。
まあもう諦めてこの時季はティッシュ片手に耐えることだな。。


~てゐ語~



優太
「オレは思うんだよ。今までこの語を24回やってきてさ・・・あ、今回で、25回か。色々あったよ。最初は何事だよと思うくらいみんなが壊れてさ・・・それが実は紫が裏で手を引いていたとかあってさ、それの真相を知りたきゃ最後までやり切れときてさ、本当に今思っても色々あった・・・。それでな、その色々あった中でも一番困るパターンがあるんだけど何だか分かるか?因幡さん。」

優曇華
「えっと・・・。あ、眼鏡忘れてきたとき!!」

優太
「忘れるわけ無いだろぅ!!?違ぇよ!!テメェみてぇにイキナリ間違って登場されたときだよ!!一体どうなってんだよ!!『因幡違いでした。』ってギャグなのか!!?お前は次回だろぅ!!?何で今回来るんだよ!!てゐの野郎は何処言ったんだこの年中眼球充血野郎!!!」

優曇華
「はぁ!!?そうだったの!?てゐに次はアンタの番だよって言われて来たのよ私!てか、好きで充血してんじゃないわよ!!生まれ付きよ!!兎だけに!!」

優太
「またそんな感じかよ・・・。あ、あと充血って言って悪い。オレもむしゃくしゃしてて・・・。」

優曇華
「べ、別に気にしてないけど・・・えぇーーーじゃあ私骨折り損じゃないの・・・まあ師匠に扱き使われるよりはマシなんだけどさ。」

優太
「扱き使われる、か・・・。何だよ、最近は忙しいのか?」

優曇華
「ああ、何だか最近はこの季節特有の病が蔓延し始めてさ・・・。」

優太
「何だそりゃ、初耳だな。」

優曇華
「ま、そりゃそうよ。本当に最近になって流行りだしたから。」

優太
「それってどんな感じの病なんだ?つか、ちゃんと治る奴なのか?」

優曇華
「そりゃ問題無いわ。一日寝てるか、一日気合入れて働くかすればいつの間にか体外に排出されていくから。」

優太
「ん?何だそれ・・・ちなみに何て病?」

優曇華
「二日酔いよ。」

優太
「それは病じゃないだろうが!!」

優曇華
「ああ、そうとも言うわね。」

優太
「そうとも言いまくるよ!?」

優曇華
「最近はお花見シーズンじゃない?色んな妖怪とかがそこら中で飲みまくったりしてそういうのが増えてるのよ。量とか加減すればいいのに調子に乗るから・・・。」

優太
「例えばどういう奴が来たんだ?」

優曇華
「私と輝夜様。」

優太
「流行ってすらいないよ!!完全にお前等の内輪話じゃねぇかよ!!つか量を加減すればいいとか分かってるんなら実行しようよ!!」

優曇華
「いやさ、師匠が飲みだすと止まらないんだわ・・・。それに付き合ってると気付いたときはコッチが潰れてるっていう・・・あ、急性アルコール中毒って意味でね。」

優太
「常にデッドオアアライブかよ!!花見ってもっと楽しくやるものじゃないのかよ!!輝夜は死なないからいいけどお前は不死身じゃないんだから無理すんなよな!!」

優曇華
「な、何よ・・・心配してくれるの?」

優太
「え、まあ・・・そうだな。あんま友達が無理してるのは聞いてていい気分はしないし。」

優曇華
「・・・。そ、そう。ふ~~ん。心配してくれるんだ・・・。」

優太
「なに赤くなってるんだ?それも生まれ付きか?」

優曇華
「流石に違うわよ!!何よ・・・馬鹿。」

優太
「えぇー・・・一体オレが何をしたって言うんだ。」

優曇華
「それより・・・あそこに居るのっててゐじゃない?」

優太
「え、どこどこ?」

優曇華
「ほら、あそこで雪徒って人と話してる・・・。」

優太
「ん?あれ、アイツ何か札束持ってね?何かスゲェ怪しいんすけど・・・。」

優曇華
「確かに・・・。よし、読唇術使って二人の会話を読んでみるわ。」

優太
「お前どこで読唇術なんて覚えたんだよ・・・。」

優曇華
「世界大戦中に。」

優太
「むしろお前は何を経験してきたんだよ!!?」

優曇華
「経験済みの女は嫌?」

優太
「誰もそんな話して無ぇよ!つかむしろ何でこのタイミングでそんな下ネタが出てくるんだよ!!そういう空気じゃなかったじゃんかよ!!」

優曇華
「いや、この台本にそう言えって書いてあったから・・・。」

優太
「ああ、いつもの奴ね。おk把握した。」

優曇華
「ち、ちなみに私は未経験だから・・・。」

優太
「だから誰も聞いて無ぇよ!!お前を嫁認定してる人への対処か!!?つか、こんなコントやる前に早く読んでくんない!?」

優曇華
「それもそうね。じゃ、始めるわよ。」





てゐ
『私と、やりたいんでしょ?だったらもう少し用意してくれないと・・・。』

雪徒
『そ、そんなコレ以上は無理っスよ、てゐ先輩・・・。コレでも二ヶ月分の優太の小遣いなんすよ。』

てゐ
『だ・か・らそれじゃ足りないってーの・・・。たく、私の体はそんなに安くないっつぅ一の。』

雪徒
『わ、分かりました!!じゃあ三か月分で・・・。』

てゐ
『もう一声。』

雪徒
『よ、四ヶ月・・・。』

てゐ
『そろそろ帰るわ。邪魔したわね・・・。』

雪徒
『ご、五ヶ月・・・いや、六ヶ月分でどうですか!!?』

てゐ
『・・・。いいわよ。それで私の体、売るわ。』

雪徒
『マジっすか!!ヒャッホゥゥゥォォォオオオオオオウ!!テンション上がって・・・ブベラシャァァァァアアアアアアアアアアア!!!!!

優太
「さっきから聞いてりゃあ・・・テメェは人の小遣いをどんだけイカガワシイことに使おうとしとんじゃボケェェェェェェェェ!!!!!!」

優曇華
「あ、居ない。何時の間に・・・。しかし今のは絶妙なコークスクリューブローだったな・・・。」

雪徒
「ゆ、優太・・・これは誤解だ・・・!!」

優太
「どこが誤解だ!!?完全にてゐのロリロリボディ目当てだったとしか思えないような息遣いだったぞ!!」

雪徒
「そ、それは確かにオレにとっては色んな意味でハァハァなシチュではあるんだが・・・ブベラシャァァァァァァアアアアアアアアア!!!!!!!!

優曇華
「おお、さらにコークスクリューのキレが増したな。」

優太
「テメェがロリコンHEN★TAI野郎だってのは知っていた・・・だが、人の金使ってまでそんなことする奴だとは思わなかったぜ・・・。」

雪徒
「だから違う!!今回の語に出演するなら金寄越せって言われたから仕方なく・・・ブベラシャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!

優曇華
「おお!!伝説的なコークスクリューを目の当たりにしてしまった・・・!コレは久々にコークスクリュー愛好会のスレを立ててみんなに報告会を・・・。」

優太
「どんな理由があれ人の金を勝手に使うな!!それと鈴仙!!そんなクソスレ立てんじゃねぇぞ!!?」

優曇華
「安心しろ!!お前のコークスクリューは永遠に語り継いでやるからな!!」

優太
「意味分かんねぇんですが!!つか、なにこの流れ・・・なんでイキナリコークスクリューがプチ流行しだしてんだよ!!」

てゐ
「いわゆる、アニメネタか・・・。」

優太
「いや、マジで冷静に分析してる暇ねぇから!!鈴仙を止めろ!!そんなクソスレ二度と立てないって約束したじゃないですかぁぁ展開はゴメンだぞ!!」

てゐ
「お金くれる?」

優太
「雪徒の貯金でよければ!!」

てゐ
「おk。後でカードと暗証番号な。」

優太
「ああ、任せろ!!」

雪徒
「テメェ!!さっきオレに言った言葉を復唱してみろクソ野郎!!!」

優太
「鈴仙!!よせ!!お前一人で炎上する必要は無いんだぁぁああ!!!!」

雪徒
「無視かぁぁぁあああい!!」

てゐ
「ダメだよ鈴仙!!世界の歪みはアンタ一人じゃ背負い込みきれないよ!!」

雪徒
「しかも無駄にクライマックスってるんですが!!なんなのこの展開!!コレ自体がクソスレじゃねぇの!!?」

優曇華
「よし、あとはこの一押しでみんなと繋がれる・・・もう、一人じゃないんだ・・・!!」

優太
「止めろ!!鈴仙!!」

優曇華
「は、離せ優太!!私は、こういう方法でしか誰かと繋がれないんだよ!!私の交友関係に口だしするな!!」

優太
「馬鹿野郎!!友達がむざむざ叩かれるのを黙って見てろって言うのか!そんな寂しい事言うんじゃねぇよ!!!」

優曇華
「え・・・。」

てゐ
「そうだよ、鈴仙。私達が居るじゃない。寂しいなら、私達が一緒に居てあげる。だから、そんな馬鹿は止めて・・・。」

優曇華
「で、でも・・・もう私は耐えられないよ・・・お父さんは薬の研究に躍起になって家に帰ってこないし・・・お母さんはそれに嫌気が差して家でごろついてばかりだし・・・。もう、もう私家に居場所が無いんだよ!!」

優太
「だったら、オレ達がお前の居場所だ。」

てゐ
「家族ってさ、色んな形があるんだよ・・・。私達と一緒に新しく歩いていこうよ。鈴仙・・・。」

優曇華
「優太・・・。てゐ・・・。」

優太
「さあ、そうと決まれば行こうぜ。オレ達の明日を取り戻しに・・・。」

てゐ
「ほら、鈴仙も一緒に、ね?」

優曇華
「・・・うん!」

雪徒
「待て待て待て待て待て待て待て待てゐ!!!!!!」

優太
「何だよ、これからって時に・・・あ、つーか逃避行には金がいるから通帳とカードくれ。」

雪徒
「どんだけ超展開かましてんだよお前らは!!何か完全に話変わっちゃってるじゃないかよ!!」

優太
「ああ、オレも何か最近ツッコミ疲れたって言うの?ボケ倒すのもいいかな~って思って・・・。」

雪徒
「乗りスギだっつーの!!!お前はボケるな!!次回から!」

優太
「えぇ・・・。それはその時によるな。」

雪徒
「しかもな、人が色んな手を使って『てゐ語』に方向修正しようとしたのにソレを邪魔した挙句にこんなカオス語にしてくれやがって・・・。」

優太
「あ、そいつは悪かった。じゃあ、ギャラは払わないとならないからお前の通帳とカードはてゐに渡したから。」

雪徒
「What!!?」

てゐ
「じゃ、しっかり頂いてくね~~!鈴仙、今夜は久しぶりに豪勢にいこうよ~~。」

優曇華
「そうね~、久しぶりに肉鍋食べたいなぁ~私。」

てゐ
「じゃあ、兎肉鍋にしますか!」

優曇華
「お前、兎としてそれはどうなんだよ!!」

てゐ
「え、だってウチで出る肉って全部兎なんだよ。知らないの?」

優曇華
「嘘ぉ!!」

てゐ
「嘘だよ。」

優曇華
「てゐアンタそこになおれぇーーーー!!!」

てゐ
「きゃははは!!捕まえてみろーーー!!」

優曇華
「待ちなさいよコラァァァ!!!てゐーーーーーーーーーーー!!!!!」

優太
「今日の所は頼むよ。オレが飯奢るからさ。」

雪徒
「・・・ちっ、しゃーなしだ。その代わりオレは全然食わねぇぞ。」

優太
「はいはい。じゃ、行きますか。」

雪徒
「おぅ。あれ、オチは?」

優太
「落ちないのがオチ。っていう高度なテクだ!!!」

雪徒
「それはテクじゃなくてただ『投げやり』って言うんだよ・・・。」

優太
「そうとも言うな。」

雪徒
「そうとしか言わねぇんだよ!!!」







~てゐ語~ 完。。






~紹介語~『女達だけの夕食会議篇』




由紀
「ふんふん♪」

鳳仙
「由紀ーー、今夜は何・・・って揚げ物か。」

由紀
「うん。今日は鶏肉が安かったから一杯買っちゃった。唐揚げは優太が好きだから・・・優太早く帰ってこないかな・・・。」





優太
『ただいまーーー。お、この匂い・・・今夜は揚げ物か!!?』

由紀
『うん、優太の好きな唐揚げだよ。』

優太
『マジかよ・・・こんな記念日にはピッタリのメニューじゃないかよ・・・。』

由紀
『え、記念日?今日って何かあったっけ??』

優太
『ああ。オレ達二人にとっての最高の記念日さ。』

由紀
『え、それって・・・。』

優太
『由紀、今までずっとはぐらかしててごめん。オレ、お前が好きだよ。できればこれからもオレの隣に居て欲しい。』

由紀
『あ・・・え、ゆ、優太?それ、その・・・ほ、本当?』

優太
『こんなの冗談で言わないよ・・・。由紀、愛してる。』

由紀
『わ、私も・・・大好き、だよ。優太。』

優太
『ごめん、こういうのって色々順序ってのがあるんだろうけど・・・オレ、我慢できないんだ!!』

由紀
『きゃ!!ちょ、優太?だ、ダメだよ・・・こういうことはちゃんと夜二人きりの時じゃないと・・・!』

優太
『大丈夫。オレが今は刻を止めてるから・・・今この家で動いてるのは、由紀とオレだけだよ。』

由紀
『あぅ、ゆ、優太・・・。そ、そんな急に言われても・・・ひゃっ!そ、そんな所触っちゃダメ・・・!』

優太
『緊張しなくていいから、全部・・・オレに任せて。』

由紀
『ゆ、優太~・・・。』





由紀
「ってな感じになっちゃたりしちゃったりしてーーー!!キャーーーーーもう優太ってば気が早すぎるよーーー!!」

鳳仙
「あーー、えーーーと・・・盛り上がってるところ悪いんだけど・・・ダンナ今夜は夕飯いいってさ。」

由紀
「べっ!!?何で!」

鳳仙
「何か雪徒と食ってくるって言ってたよ。」

由紀
「そう、そうなんだ・・・雪徒ぉぉおおおおおおおオォオおおおおおォォォォオォおおおおおおオおおおおオオおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお!!!!殺す!!!!!!!」

鳳仙
「怒る気持ちはヒシヒシ伝わってくるんだけどさ、それだけは勘弁してね。永遠に明日が来なくなっちゃうからね。」

由紀
「それもそうだけど・・・ああああああああああああああああああああ!!この怒りの矛先をどこかに向けないと気が済まないイイイイイイイイイ!!!よし、次あったら雪徒の野郎をぶっ飛ばそう。次元の彼方に。」

鳳仙
「それもダメだよ!!同じことじゃん!!!」

由紀
「じゃあ一発殴る。」

鳳仙
「それは認める。」






「え、今夜は優太さん帰ってこないんですか?」

由紀
「何か雪徒のクソ野郎と食って来るってさ・・・BLかっつーの!!そんなのに興味ねぇっつーの!!あ、でもちょっとは見たいかも。


「興味あるんじゃないですか・・・。」

由紀
「ば、ちっげぇーよ!!そんなんじゃないって!!」


「というかさっきから由紀さん言葉使いが乱暴すぎますよ?優太さんが聞いたら好感度DOWNですね。確実に。」

由紀
「ごめん、ちょっとこっちの方がキャラ立つかな~って思って。」


「どんな理由ですかそれ・・・。」


「この唐揚げ美味しいね!!ユウちゃん勿体無いな~~全く。。」

鳳仙
「そうだな。こんな美味いのそうそう食えないよな!」

由紀
「その言葉全部優太に言って欲しかったな・・・。」

千草
「ま、居ない人にねだってもしょうがないっしょ。あ、ユッキおかわり。」

鳳仙
「あ、オレも。」

由紀
「はいはい。ちょっと待ってて。」

愛依
「あ、私がやります。近いですし。」

由紀
「そう?ありがとう、愛依ちゃん。」

愛依
「いえいえ。二人とも普通でいいですか?」

鳳仙千草
「「特盛りで!」」
愛依
「はいはい。」


「そういえば今回はこうやって夕食食うだけがテーマか?面白みも何もなくないか?」

千草
「あ、そうそう。それなんだけど、やっとできたらしいんだよ。」


「え、何が?」

千草
「私達の紹介ぺ~じ!今日はそれの確認も兼ねてるんだって。」


「紹介?何で今更??既にかなりの本数を作品展開してるのに・・・。」


「奏さん、それは大人の事情なので深く追求するのはよくないですよ。」


「ああ、都合の悪い話はするなってことだな。」


「そのとうりです。」

愛依
「紹介か~~、何か変なこと書かれてないか心配だな~~。」


「そうだね。私は別に書かれてアレなことは全然してないから問題無いよね!」

由紀
「いや、その無駄な自信はどっからくるんだよ・・・。」


「とにかく早く見てみようよ!!」

鳳仙
「確かに気になる所だ・・・。ダンナも居ないし、ちょっと話が盛り上がるか心配だったけどこれで大丈夫かもね。」

千草
「なるほど、鳳仙はユウ君が居た方が饒舌になるっと・・・。」

鳳仙
「な、ち、違・・・!」

千草
「ぬふふ、鳳仙も可愛い所があるな~~。」

鳳仙
「千草~~。後で覚えてろよな・・・。」

千草
「よし、それじゃあ。みんなに回すから各自ちゃんと読むこと!!はい、回して回して~。」





10分後。。




由紀
「えと・・・。」


「何て言うんでしょうか・・・。」

鳳仙
「コイツは・・・。」

千草
「あーなるほどねーーこうきましたか・・・。」


「えー?これはちょっと何て言うのかな・・・。」

愛依
「・・・何だろう。この感じ、色々思うことはあるけど・・・。」


「こいつはアレだ・・・。」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「「間違いだらけだ!!!」」」」」」」
由紀
「やっぱみんなもそう思う?」


「そうですね。コレは色々と間違いだらけです。」

千草
「じゃあみんなで間違ってる部分を指摘しあってその修正稿を雪徒のクソ野郎に提出しようか。」

鳳仙
「ていうか『クソ』はデフォルトでつくのか・・・。」

由紀
「まず私の所だけど・・・他より内容薄くない?」

千草
「「仕様じゃないの?」」
由紀
「そんな訳無くないかな!?だって見てみようよ!他は何か色々と特長とか列記されてるのに私だけ特に当たり障りの無い事ばかりで全然なんだか分かんないキャラになってるよ!!」


「多分あれですよ。順番どうりに書いたから最初の方はどう書こうか分かんなくって少なくなりがちだったとか・・・。」

由紀
「それにしたって薄すぎるよ!!何より私の重要ネタはほぼ全部伏せられてるし!!あれが開示されれば人気とか赤マル急上昇確定なのにさ!!」

千草
「いや、全員の重要ネタは伏せられてるから。その中でもユッキは特にネタバレするのがヤヴァイ部類に入るから雪徒のクソタッタレ野郎も慎重になってるんだよ。」

鳳仙
「さっきより称号がグレードアップしている・・・。」

由紀
「そ、そんな・・・私だけ特別扱いうけるなんて・・・正に設定どうりの不憫系キャラなのかな・・・不憫娘超萌えるな人限定なのかな・・・。」


「でもそれって考え方によっては私達の中で一番設定が凝ってるってことで、それだけ重要度の高いキャラとして位置付けられてるってことでは?」

千草
「そうだね。正に『メインヒロイン』ってことなんじゃないの?」

由紀
「やっぱり!?やっぱそうだよね!!私って本当の所はメッチャ凄いんだよね!!いやーーやっぱザクとは違うんだよねよねザクとは!!!」

千草
「(せめてそこは『足なんて飾りです。偉い人にはそれが分からんのです。』位は言った方が良かったかもしれない・・・。つーか立ち直り早いなーー。)」


「由紀さんは終わりですか?じゃあ、次は私ですが・・・私の料理はそんなに不味くないです・・・。」

由紀鳳仙千草
「「「(そこは認めろよ!!)」」」

「みなさんは知らないかもしれませんが、私も少し料理の勉強をしたのでそんな『砂糖』と『塩』を間違えるなんて初歩的なミスはしませんよ。」

由紀
「まあ、ウチは砂糖と塩ってちゃんと箱自体に明記されてるから間違えようが無いけどね・・・。」


「でもたまに『酢』と『しょうゆ』を間違ったりはしますね。」

由紀
「どうやったら間違うのその二つ!!色とか全然違うよね!!?」


「あ、今のは一種のアメリカンジョークと言うものですが。」

由紀
「紛らわしいよ!!」

千草
「ま、まあそこら辺の修正ね。分かった分かった。他には何かある?」


「そうですね・・・強いて言うなら『愛読書は「大辞林」』って書いてありますけどコレも間違いですね。」

鳳仙
「だ、だよねーー。流石にそんな辞書が愛読書ってのは・・・。」


「正しくは『大辞林』、『広辞苑』、『万辞苑』、『六法全書』、『禁書目録』です。」

千草
「最後のって人じゃね?」


「すいません。間違いました『とある魔術の禁書目録』でした。」

鳳仙
「つか、愛読書の大半が辞書ってどうなの?」


「読んでるだけで一日があっという間に過ぎ去りますね。」

鳳仙
「そりゃそうだよ!?辞書なんて読書目的で読む物じゃないからね!!」


「そんなに変でしょうか・・・。」

鳳仙千草
「「(相当な!!)」」

「まあ私の修正点はこれくらいですかね。後はどうもネタバレに直結するからまだ伏せてあるようですし。」

鳳仙
「あ、じゃあ次はオレオレ。」

千草
「鳳仙は修正無しね。じゃあ、私は・・・。」

鳳仙
「スルーすんなよ!!あるよ修正点!!」

由紀
「でもこれと言って変な所は無いと思うけど・・・。」

鳳仙
「あるよ!!この書き方は間違いだ!!これじゃあオレがただの『筋肉筋肉!!』って言ってるようなどっかの筋トレマニアみたいじゃないかよ!!」

由紀千草
「「「え、間違ってなくね?」」」
鳳仙
「そんなことないよーーーーー!!オレだってなーーー・・・!!!」

千草
「じゃあ、私の修正点だけど・・・。」

鳳仙
「無視とかスゲェ傷つくんですけど!!」

千草
「私のこの『清楚可憐な女性を演じている』って書かれ方だけどおかしくね?」

鳳仙
「(完全無視の方向できやがったーーーー。)」


「主に何処がおかしいんですか?」

千草
「いや、私って常に『清楚可憐』な雰囲気漂ってるよね?」

由紀鳳仙
「「漂って無ぇよ!!!」」
千草
「えぇー?そうかな~。これでもみんなからは『清楚可憐な千草様』と呼ばれてるんだぜ・・・。」

鳳仙
「学校での話だろそれ!!家では完全にギャルゲ廃人の癖に!!!」

千草
「失礼な。ギャルゲ以外だってちゃんとやってるよ。」

由紀
「基本は可愛い女の子が出てくる作品じゃん・・・。」

千草
「最近のげ~むって基本はそんなんばっかじゃね?」

由紀
「完全否定できないこの歯痒さはなんだろう・・・。」

千草
「じゃあここの修正案は提出するとして・・・」


「間違いを修正するのはよろしいですけど、間違いに修正するのはどうかと思いますが。」

千草
「ぐっ!!痛い所つくな・・・まあ、いいや。じゃあ次に・・・」


「はいはい!!私もあるよ!直して欲しいところ!!」

千草
「ああ、ユイチー居たのか・・・今まで会話に参加してなかったから居ないもんだと思ってたよ。」


「何か私最近目立ちすぎだから自粛してくれって雪徒さんに頼まれてて。」

由紀鳳仙千草
「「「「(何かもの凄い裏事情を暴露られたーーーーーーーーー!!流石天然モノは言う事が違うぜ!!)」」」」

「えーと、それで直して欲しいところは・・・あ、ココココ!『ちょっとどころかかなりの天然少女』ってところなんだけど・・・私ってそんなに天然かな~?」

由紀鳳仙千草
「「「「コレ以上無いくらいにな!!!」」」」

「あぅ!口揃えて言われちゃったよ・・・。まあ、いいか。あ、それとね『優太にコレ以上無い位の好意を向けているが毎回流されている。』ってのはおかしいよ~。私とユウちゃんは近親相姦で両思いなんだよ~~。。」

由紀
「いつから優太と兄妹関係になってんのよ!!それを言うなら『相思相愛』でしょ!!そして両思いなのはむしろ私だし!!」


「えぇー?ユウちゃんは私のことの方が好きに決まってるよーー。」

由紀
「そんなの優太に聞かないと分からないでしょ!!」


「あ、それもそうだね~。じゃあ帰ってきたら二人で聞いてみようね。由紀ちゃん。」

由紀
「・・・。はぁ~、まったく・・・コレだから『天然モノ』は・・・。色々強敵すぎる。」


「私のはこれくらいかな~。愛依は何かある?」

愛依
「私は特に無いかな・・・。強いて言うなら『姉思いで器量の良い妹』ってあるけど、これは褒めすぎだよね。私、器量良くないし・・・由紀さんに比べて料理も下手だし・・・。」


「そんなことないですよ。愛依さんの料理、私のより美味しいですよ。自信持ってください。」

鳳仙千草
「「(そりゃ、お前のよりは遥かに・・・いや、月とトンちゃんくらいの差があるかな・・・。)」」

「それ言うなら『月とスッポン』だよね。トンちゃんはスッポンもどきだよ~。。」

千草
「ついにこの娘はモノローグにすらツッコめるようになったと言うのか!!」

鳳仙
「唯、恐ろしい娘!!」

由紀
「ああ、はいはい。そういうネタは他所でやろうね~。奏ちゃんは何かある?」


「大ありだろぅ!!な、何だこの書かれ方!!ふざけてるのかあのビチクソ野郎!!」

鳳仙
「ついに名前が表記すらさえなくなったな・・・。」


「わ、私がユータのことを好き!!?どんな奇抜な設定だコレはーーーーー!!!ポケモンで『ちきゅうなげ』を食らった時ばりの衝撃が走ったよ!!!」

愛依
「カナちゃん、その例えは全然分からないかな。」


「簡単に言うと『ふざけてんの?』ってことだ。」

愛依
「最初からそう言おうよ・・・。」


「とにかく!!どういう事情があったかんなんて知らないが・・・わ、私がゆ、ユータをどうこう思うなんて一生ありえない!!!」



優太
『死にたい、消えたいなんて言ってんじゃねぇぞ!!お前は絶対に連れて帰る!愛依や梓、みんなと約束してきたんだ!それに、お前はオレの「家族」なんだよ!!「家族」をみすみす見殺しになんてできるもんか!!』




「ぐっ!!」



優太
『吸血鬼だの真祖だの、そんなことどうだっていい!オレはお前に居て欲しいんだ!!他の誰でもねぇ・・・奏と一緒に居たいんだよ!!』




「はうっ!!」



優太
『例え世界中の誰もがお前の敵になっても、本当の一人ぼっちになろうとも、オレが、オレ達が最後までお前の味方でいてやんよ!!!』




「って、何でこんなのが残ってるんじゃーーーーーーー!!あの場には私とユータしか居なかったハズだぞ!!?」

千草
「いや、軽い記憶操作魔法でちょっちょっと・・・。」


「ぷ、プライバシーの侵害だろ!!」

由紀
「ていうか何コレ・・・私の居ないところでどんだけ凄いフラグ立ててくれてんのあの野郎は・・・。」

愛依
「こ、これは凄いね・・・ほとんどプロポーズみたいなものだよ。いいな~、カナちゃん・・・。」


「ち、違う!!好きでも何でもないんだあんな奴!!これはアレだ、私にとっては消えてなくなった方がいい記憶として・・・。」




『や、約束だぞ・・・。私と・・・そのず、ずっと一緒に居るんだぞ・・・。』




「い、言ってない!!こんなこと!!!約束なんて何もしてないんだぁぁっぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!」

千草
「でもコレ記憶の奥の奥、『大事な思い出』ってフォルダーに入ってたよ?」


「私の記憶を勝手に覗くなっつってんだろぉぉおおおおおおおお!!!!コレ以上覗いたらマジで血祭りにあげる・・・。」

千草
「キャーー!奏っちゃん恐いーーー!!」


「あ、ありえないのだ・・・私がユータをユータを・・・!!」

優太
「は?オレがどうしたって?」


「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

優太
ぐばぁっ!!!!何故イキナリコークスクリューブロー!!!?」


「べ、別にお前のことなんかこれっぽっちも好きなんかじゃないんだからな!!本当なんだからな!!むしろ大っ嫌いだ!!!」

優太
「帰ってきて早々何故こんなツンデレ発言聞かされないとならないの!!?」

鳳仙
「あれ、ダンナ早かったね。」

優太
「ああ、途中で雪徒が帰るって言い出してよ・・・。しょうがなくて帰ってきたんだ・・・。飯残ってる?」

由紀
「ほとんど冷めちゃってるよ・・・。」

優太
「揚げ物!!?唐揚げ天国じゃないかよ!!鳳仙テメェなんでもっと早く言わなかった!!唐揚げだと聞いていれば速攻で帰ってきたのに!!」

鳳仙
「ご、ごめん。ダンナから連絡貰ったあとにオレも知ったもんだから・・・。」

優太
「まあこの際何でもいいや。あ、ご飯は暖かいから問題無いかも!!いただきま~~す!パクパク、パクパク。ウマイ!!!」


「あれ、それって私がやった方がいいネタな気がするけど気のせいかな・・・。」

優太
「自重しろ。」


「そうだね。そうすることにするよ。あ、それよりおかえり~ユウちゃん!」

優太
「だからマジで食事中に抱きつくなっつーの!!食い難い!!」


「またまた~~。そうやって恥ずかしがらなくてもいいんだよ~~。。」

優太
「恥ずかしいとかそういう以前に暑苦しいかな・・・。」


「照れ隠しにそういう辛辣なツッコミをするユウちゃんも大好きだーーーーー!!!」

優太
「結局何でもいいのかよ・・・。」

由紀
「ゆ、優太・・・その、味の方はどう?」

雪徒
「最高だぜ。マイハニー!」

由紀
「テメェには聞いてねぇよ!!!」

雪徒
「ブベラシャァァァァァァァァァァアアアアアア!!!!!」

優太
「何だよ雪徒、結局来たのか・・・。」

雪徒
「ふ、今日一番のコークスクリューブロー貰っちまったな・・・惚れたぜ。」

由紀
「キモイワァァァアアアアアアアアア!!!!!」

雪徒
「ブベラシャァァァァァァァァァァアアアアアア!!!!!」

優太
「ていうかマジで流行してんなこの『コークスクリューブロー』・・・。何でこんなに流行ってんの?」

千草
「クオリティの高さがモノを言う世界だからじゃない?」

優太
「そんなもんかね~~。」

愛依
「あ、おにいちゃんおかわりいる?」

優太
「え、ああ。もらう。」

愛依
「普通でいいかな?」

優太鳳仙千草
「「「特盛りで!」」」
愛依
「はいはい。。」

優太
「って、お前等もう食ったんじゃないのか?」

千草
「ユウ君の変わりに色々ツッコミをしていたら疲れた。」

鳳仙
「やっぱダンナが居てくれないとツッコミはダメだよ。」

優太
「はぁ?」

雪徒
「何はともあれ、お前はツッコミ役ってことさ・・・。」

優太
「そうだな。じゃあ、オレの仕事を全うする事にするよ。」

雪徒
「おう、そうしてくれ。あ、オレもおかわり~。」

優太
「テメェは勝手に人の家の飯を食ってんじゃないよぉぉおお!!!」

雪徒
ブベラシャァァァァァァァァァァアアアアアア!!!!!何故にまたもコークスクリューブロー!!!?」


「やっぱり優太さんのツッコミが一番安定してますね。」

優太
「ああ、オレもやっぱりツッコミが一番あってるみたいだ・・・。何ていうか、『人生』なんだよ・・・。」

千草
「いやいや、ツッコミにどんだけ重いものかけてるんだよユウ君・・・。」

優太
「とりあえず・・・次回からまた一段と切れのあるツッコミをしていくぜ!!」

雪徒
「じ、次回は『温泉篇』です!!乞うご期待!!!」

優太
「え、次回予告!!?」

雪徒
「今まで出てこれなかった新キャラも来るぞぉおおおおおお!!!みんな楽しみにしてろよぉぉおおおおおお!!!!」

優太
「だから楽しみにしてるのは一部の人だけだって・・・。」

雪徒
「ですよねーーーー。」







~紹介語~ 完。。
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[ 2011/04/13 22:18 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(10)

はい、予告に1日遅れましたすいません<(_ _)>
うわ、コークスクリューブローぷち流行してますねぇ~~。
ん~かなり先がきになってきますねぇ~
これから二度寝するので!!、
さいなら~~~ノシ
[ 2011/04/16 09:16 ] [ 編集 ]

そういやこのごろ花粉症の被害が出てきませんね…
僕は昔花粉症が原因で吐いたことがありましたw
え、何で?と思われると思いますが、それほど酷かったんです(^_^;)
最近は鼻がつまったりする程度なので楽といえば楽です。

部活は迷った挙げ句、陸上に入りました。
が、運動不足が祟ったのか、部活初日の翌日から筋肉痛にw
今書いてる時も疲れで倒れそうです(-_-;)
でも楽しいのは楽しいので、一応三年間続けようとは思います。

もう眠いので、これで(^_^;)/
[ 2011/04/14 21:11 ] [ 編集 ]

今日の語もおもしろかったです。
あとまとめぺーじありがとうございます!
なんとな~・・・くわかってきた気がします。
掲示板もみなきゃ。
[ 2011/04/14 20:35 ] [ 編集 ]

おおっ!八雲一家ありがとうございます。てゐもしっかりダウンロードしました。
[ 2011/04/14 18:30 ] [ 編集 ]

あー・・・、コメントめちゃめちゃ遅れた・・・。まっいいか。合宿でおくれっちゃったし。しょーがない。
友達はまぁ、なんとか5人程できました。とりあえずよかったとは思います。後は、慣れの方ですね。
あとツイッター始めてみました。おそらく気づいてると思いますけどもうフォローしてあります。
ツイッターで雪徒さんと話せませんかね。あ、それと第二次Z買いました。今はまだ何ともいえませんけど。
とりあえずまた。
[ 2011/04/14 17:17 ] [ 編集 ]

まぁやるしか選択しはないですから
箱買いやpc買わないとpspの画像が許容量越えちゃったからw
宿題は答えないですw
ただ簡単な数学とめんどい作文と英語ですからw
部活は入らないと思います
絵は苦手だしw
[ 2011/04/14 07:29 ] [ 編集 ]

やったー!八雲一家だー!ちぇぇぇぇぇぇぇん!
でも、なんで番外乃「弐」なんだろう?壱はどこ行った!
[ 2011/04/14 06:43 ] [ 編集 ]

なるほど 雪徒さんはエロ、ロリ、下着、ハーレム要素を欲しているワケですな
花咲くいろはを見始めましたよ 
076 235 1168にかけると緒花ちゃんの留守電が聞けるらしいですな
俺も学校の帰りにかけたらつながったし
虎兎とシュタゲはオススメっすよ 割と本気で


親、、、にも感謝する日がいつか来るのかなぁ     
[ 2011/04/14 01:07 ] [ 編集 ]

はじめまして、博麗★リクと申します

いつもブログ見せていただいてます

東方コンビテーマで「霊夢と妖夢」をお願いします
[ 2011/04/13 23:15 ] [ 編集 ]

ルナティックは無理!!4ステまでしか行けない!w
なんか、モグwebってやつが有るんですよ。それでフレンドコードを検索すれば取れますよ^^
まあ、俺ももう少し先にならないと友人から帰ってこないんでw
俺の中では猫耳少女=鈴ですからwww筋肉=真人ですよね?w
きもけーねは検討中かぁ。。。確かにめんどくさいですなw
雪徒さんは栃木テレビ映るの?DOGDAYSとか書いてあったけど・・・
それにしても・・・最近語の崩壊率が半端無い気がする^^;www
[ 2011/04/13 22:45 ] [ 編集 ]

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