と言うわけで気を取り直してテーマ公開!!!

今回は「ミスティア・ローレライ」のテーマ作ってきました。
ミスティア1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
ミスティア(げ~む) ミスティア(みゅ~じっく)
ミスティア(ゆ~えむでぃ~) ミスティア(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
ミスティア2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
はいどうも!!
気を取り直してテーマ公開しました!!
色々と謝罪の念も込めて(笑)
一年に一回なんだからそんな腹を立てるなって。。
しかしネタのためだけに作ったあの「げ~むな日々Lv2」は若干勿体無いな・・・。
やっぱり何かに使おうかな~~。
うーーーん、まあ考えとこう。
久しぶりのテーマ公開だけどこのミスチーだけは地震の前にはできてたんだよね
語も書き終わってたからもう仕上げるだけ~~って状態だったんだけど・・・。
その日の午後に地震がきたもんだからそれ所じゃ無かった。
まあこうして公開できた事を喜ぶことにするよ
さてさて、気になる更新の頻度だけど・・・。
なるべく一週間に一回は更新したいよな。
地道にやってかないと終わらないもんな~~。。
さて、今年中にどこまでいけるだろうか・・・。
それだけはやってみないと分からないよな。
最後にお詫びの印ってことでちょっくら用意した物があります。
http://ux.getuploader.com/osanakituki001/
このURLから飛んだ先のろだで「お礼。。」をお渡ししております。
パスワードは半角で「uso」です。。
中身は見てからのお楽しみ。。
と言うわけで・・・改めてこれからもよろしく!!
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~
「むったんさん」
そうですね。
確かに一番乗りなの久しぶりですね。。
アレですか、ヒマだったか?
まあそんなことはいいか。
うん、まあ色々頑張れ。
その内上手くいくって。多分な!!
油断してたらこの前少し大きいのがきました。。
まあ、普通にげ~むしてましたけどね!!
おれ、震災時に真っ先に逃げ遅れるタイプだわ・・・。





「通りすがりのくまさん」
まあレベル99ですからね。
攻撃力だけに振ってればもっと上げられたかも・・・。
ユニットコレクション100%になって図鑑埋めも終わったから今度はザクⅠで「ヘル・ロード」クリアみたいなネタプレイしようかな。
例大祭の開催日決定してよかったです
まあ書店の方では委託始まってるんで、オレ的にはどっちでもよかったんですが。
確かにあんまり喜んでる場合じゃないかもね。
でも嬉しいものは嬉しいからしょうがないとはおもう。。
ディシディアは前二作はプレイ済みなのでやりたいんだよね。
まあ「第二次Z」の後に何もなければやるよ。
そうじゃなくてもいつかはやるよ。。
つか、「勇者30」の続編が発売するらしいからソッチの方が気になってたりするけどな!!




「unknownさん」
屋内退避=げ~むって方程式は間違ってないです。
むしろ摂理です。。
この世のです。。
そうそう、げ~むだけは手放しちゃダメさ!!
オレは別にFFが好きなわけじゃないんだよな。
どっちかというとドラクエ派なんで。。
FFどれが好き?って聞かれれば「5」って答えますけどね。
そういう先生も居る。
マイロード突き進んでる自分をカッコイイって思ってるんだろう。。
オレは中学の時にはバスケ部でしたよ。
高校の時は一時バスケ部、後は帰宅部でした。。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
やっぱそうだよね。
プラモデルだよね!!
いや、遊んでてもまだ大丈夫だって!!
まあ何かしらの受験対策をする分にはソッチの方がいいけど・・・。
でもアレだよ。
「急いては事を仕損じる」って言葉もあるので、ゆったりと自分のペースで計画的にやっていくんだ。
オレはそんな誰かに尊敬されるような人物ではないのでもっと歴史の偉人さんでも尊敬してください。
坂本龍馬とか、坂本龍馬とか、坂本龍馬とか!




「ミラゲスさん」
うん。まあ、帰宅部だったからってのもあるしな・・・。
自分のやりたいように生活するのが一番さ。
特に学生のうちはな・・・。
部活なんていうのは自分が楽しいと思えるものをやらないと意味ないさ。
オレはそういうのが無かったから部活には所属しなかった
何はともあれ、自分の明日は自分で考えて掴まないとな。。
今しかできないことを精一杯後悔の無いようにやればそれでいいのさ。


~ミスチー語~



優太
「どうせ僕なんか、僕なんか・・・!!」

ミスチー
「あ、あの・・前回とまったく始まり方同じなんですけど・・・放送事故ですか?」

優太
「うん、ごめん。マジで色々辛くて泣きたくなっちまってよ。」

ミスチー
「ああ、そういえば今、外界では『東北・関東大震災』っていうんですか?が大変らしいですからね。」

優太
「いや、そうじゃなくてむしろ最近の風の冷たさ具合とかが・・・!!」

ミスチー
「えぇ・・・、まあ確かに冬に逆戻りって感じの日もあったりしますからね・・・。」

優太
「まあ、軽く冗談だぜ。」

ミスチー
「あの私一応店閉めてまで来てるのでそういう冗談はいらないです。」

優太
「そうだったか!!それは悪い事をした。」

ミスチー
「まったく、ていうか私の名前表記ですけど・・・何で『ミスチー』なんですか?」

優太
「いや、『ミスティア』って長いじゃん。入力とかめんどくさいんじゃない?」

ミスチー
「入力?まあ置いときますけど・・・。」

優太
「ああ、置いといて。」

ミスチー
「愛称みたいで嬉しい気もしますけどね、でもちょっと馴れ馴れしくありません?」

優太
「えぇ~、そうかぁ~?」

ミスチー
「一応私も妖怪ですよ?人間に畏怖されてやまない『妖怪』なんです。それが舐められてるんじゃないかって思うくらいフレンドリーに『ミスチー』って呼ばれた日にはちょっとプライドが傷つきましたよ・・・。」

優太
「そんなもんか・・・。でも、お前店を経営してたじゃん。」

ミスチー
「まあ定食屋に近いものをやってますけど・・・。」

優太
「そこで何て呼ばれてる?」

ミスチー
「そうですね・・・。女将さんとか、ミスティア・・・たまにミスチーマジミスチーとかわけわかめなこと言ってる人も居ますけど・・・。」

優太
「最後のは完全に作品間違えちゃってるな・・・。」

ミスチー
「いや、よく分かんないですけど・・・。」

優太
「でも『ミスチー』って呼ばれたりしてるんじゃないか・・・まあ色々違うみたいだけど。」

ミスチー
「言われてみればそうでした・・・。う~~む、それなら別にどうこう言わなくてもよかったですね。」

優太
「そうそう。結局の所は入力のしやすいように名前を略すのは前から実装済みなわけだからな。」

ミスチー
「さっきから出てくる『入力』ってなんなんです?」

優太
「いや、触れなくていい機密事項みたいなものだから・・・。」

ミスチー
「??まあよしとしますか・・・。それで今日はどういったことをお話すればいいのですか?」

優太
「ん~~、コレといって決まってるわけではないんだよな・・・。」

ミスチー
「そうだ。じゃあ一緒に新メニューとか考えてくれませんか?」

優太
「新メニュー?」

ミスチー
「いえですね、そろそろこの語もマンネリ化しつつあるので・・・。」

優太
「は?何でこの語のマンネリ化と新メニューが関係してるんだ?確かに毎回のように同じような事繰り返してるだけだけどさ・・・。」

ミスチー
「いえ、ここでこう言えってマンネリ化しつつあるこの台本に書いてるんですが・・・。」

優太
「流石にひつこすぎるなこのネタ・・・。もうみんなウンザリしてるよ?『また「台本ネタ」かよ・・・。そんなことしてる暇あるならオレの嫁のテーマ早く作れよ!!』みたいな感じでさ。」

ミスチー
「そんなことは置いといて・・・新メニューを考えて少しでも人を呼び込もうと思いまして・・・。」

優太
「そうなのか。まあ、同じ商売人としてその発想は分からないでもないぜ!」

ミスチー
「え、ユウタさんは何か商売をしていましたか?まだ学生だとおっしゃってた気がしましたけど・・・。」

優太
「え、あ・・・ああ。そうだったな。オレはまだ学生だった。」

ミスチー
「?」

優太
「ま、まあそうだな。新メニューは良い案だと思うよ!」

ミスチー
「そうですよね!で、具体的にどのようなメニューを作ろうかって所で止まってるんですよ。」

優太
「そうだな・・・やっぱ奇抜で人・・・いや、妖怪の目を惹く物がいいよな・・・。」

ミスチー
「そんな感じです。どうも私一人だと良い物が浮かばないんですよ。」

優太
「う~~~ん。『苦瓜と蝸牛の地獄ラザニア』とかは?」

ミスチー
「七月十九日に食べたいですね・・・。でも苦瓜が幻想卿に無いので無理ですね。」

優太
「そうか・・・じゃあ、『もんぺち』とか・・・。」

ミスチー
「一部の妖怪にしか売れませんよね。橙さんとか燐さんとか・・・。」

優太
「猫と鈴(燐)繋がりでイケると思ったんだが無理か・・・。じゃあ、1クール前に流行った『イカ墨パスタ』とか・・・。」

ミスチー
「確かに幻想卿は今空前の『イカ』ブームですけど・・・私、パスタ作った事ないんですよね・・・。」

優太
「そうなると・・・『酢豚』とか・・・。」

ミスチー
「おいしく作れるようになったら毎日食べさせてあげないといけなさそうですね。」

優太
「他には・・・。う~~~ん。」

???
「鳥の唐揚げ!」

ミスチー
「いや、流石にそれは・・・友を捌くなんて私にはとても・・・。」

???
「鳥の丸焼き!!」

ミスチー
「いや、ですからそんなメニューは論外でして・・・。」

???
「ミスティア盛り!!!」

ミスチー
「いや、そんな一部の男性ファンが喜びそうな紳士プレイ的なメニューは却下です!!ていうかさっきからどれだけ無理なメニュー立案してるんですか!!?」

優太
「え?オレはしばらく何も言ってないぞ??」

ミスチー
「え、じゃあ今までのは誰の・・・。」

幽々子
「わ・た・しよ~~~~♪本物の鳥ゲットーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

ミスチー
ぎゃあああああああああああああああああああああああ!!!!!!幽々子さん!?

優太
「あれ、幽々子?何でお前がここに・・・。」

幽々子
「いやね、ミスチーの匂いがしたから来てみたらここに辿り着いたのよ。」

優太
「お前は犬か何かか?」

幽々子
「どちらかと言うと半霊派かしら。」

優太
「意味分からないんですけど・・・。」

幽々子
「それより、まさかこんな所にミスチーが居るなんてついてるわ~~。早速頂いちゃいましょう。」

ミスチー
「いやぁぁぁぁああああああああああ!!ちょっと待ってください!!ゆ、ユウタさんが見てますから!!」

幽々子
「大丈夫よ・・・男はみんなこういうのをおかずにできる逞しい生き物なの。」

ミスチー
「いや、それ意味違う・・・って、あ・・・ちょ、そ、そんないきなり脱がさないで!!」

幽々子
「ふふふ、この反応・・・堪らないわ。やっぱり本物が一番ってことね!!」

ミスチー
「あ・・・いや、こ、声出ちゃいますから・・・!」

幽々子
「何か色々燃えてきたわ!!!最近妖夢が冷たくて全然欲求が満たせなくて溜まってるのよね・・・ここで一気に解消して行っちゃおうかしら・・・。」

ミスチー
「だ、だからこれ以上はダメですってばーーーーーーーーーーーーーーー!!!





~諸事情につき、映像音声が自主規制されますが気にせずそのままお待ちください~




幽々子
「はぁ、はぁ・・・すっきりしたわ・・・。やっぱり生のミスチーが一番よね~~!」

ミスチー
「はぁ、はぁ・・・わ、私のはあんな太いのが入るようにはなってないです・・・。」

優太
「あ、終わった?」

ミスチー
「『終わった?』じゃないですよ!!何で止めてくれないんですか!!?」

優太
「いや、ある意味面白い流れだったから止めると反感食うかな~と思って・・・。」

ミスチー
「どうせ別室でおかずがわりに視聴してたんでしょ!!?信じられないですよ!!」

優太
「いや、完全に寝てたから何がどうなったかは知らないんだけどさ・・・。」

ミスチー
「うう、もう私お嫁にいけないですよ・・・。」

優太
「大丈夫大丈夫。きっと『ミスチーオレの嫁』って言ってる人達がもらってくれるって・・・。」

ミスチー
「そんなバーチャルな物しか見れないようなダメな人にもらわれても嬉しくないですよーーーーーーーー!!!」

優太
「いやいや、事実かもしれないがちょっと棘がありまくりな言い方だなそれ・・・。」

ミスチー
「むしろこう言われて興奮するような人もたくさん居るんですから問題無いじゃないですか・・・。」

優太
「あ~あ、ミスチーが非行に走った~~。どこでルートをミスったんだろう?」

ミスチー
「ついさっきですよ!!!」

優太
「まあ、やっちまったもんはしょうがないさ。幽々子あたりにもらってもらえ!」

ミスチー
「そんなポジティブに考えられませんからね!!もういいです、私帰って新メニュー作成にうつります!!」

優太
「お、新メニュー浮かんだのか?一体どんなの作るつもりだ?オレも今度食べに行くよ。」

ミスチー
「いえユウタさんには食べられないですよ・・・。」

優太
「え、何で?」

ミスチー
「人肉饅頭ですから・・・。」

優太
「(何か違うスイッチ入っちまったーーーーーーーー!!!)」

ミスチー
「さて、人肉なんて扱ったことないからよく分からないので帰って研究しませんとね・・・。」

優太
「(や、ヤヴァイ・・・このまま帰したら色々不味い展開になる!!そして最終的に霊夢伝いでオレにとんでもない仕返しがくる=死ぬ。)ちょ、ミスチー?」

ミスチー
「はい?あ、ユウタさんが肉を提供してくれるんですか?それはありがたいですね。」

優太
「(この娘完全に目が本気だよ!!メッチャ恐いんですけど!!)い、いや・・・流石にそのメニューは不味いんじゃないかな・・・。」

ミスチー
「どうしてです?妖怪はみんな人肉好きだと思いますよ?」

優太
「い、いや・・・ほら・・・アレだ、アレ・・・(不味い、どう言ったらこの病んじゃった心のミスチーを止められる?くっ!思いつかない!!)」

ミスチー
「用が無いなら呼び止めないでください・・・材料を調達しなくちゃいけないんですから・・・。」

優太
「そ、そんなことしたら『妹紅』に嫌われるぞ!!」

ミスチー
「!!?」

優太
「あ、アイツは元人間だし・・・今も人間を助けるようなことしてるし・・・人肉饅頭なんて見た日には二度と店に来てくれなくなるかも・・・。」

ミスチー
「・・・そ、それもそうでした。私とした事が妹紅さんのことを考えずに・・・。」

優太
「(な、何か適当に言った割りに効果覿面!!?)」

ミスチー
「私、馬鹿ですね・・・ちょっと襲われたくらいで自分を見失うなんて・・・。」

優太
「オレも悪ノリがすぎたよ・・・。ミスチーの気持ちも考えないで適当にやりすぎた・・・。」

ミスチー
「いえ、ユウタさんは親身になってメニュー考えてくれました。悪いのは・・・。」

幽々子
「あ、終わった?」

優太
「あ、確かにこれはむかつくわ・・・。」

ミスチー
「ですよね。」

幽々子
「え、え?どうしたの二人してそんな目して・・・。」

優太
「ミスチー、どうする?」

ミスチー
「とりあえず・・・三十倍返しってことで許します。」

優太
「おk。把握した。」

幽々子
「え、あの・・・話が見えないんだけど・・・。」

優太
「見えなくても問題無いから・・・。ミスチーの心の傷を清算するだけだからな!!!!」

幽々子
「えぇぇええええええええ!!!?それって私の所為なのぉぉおおおおお!!?」

優太
「二割くらいはオレの所為だけど・・・八割くらいお前の欲望の所為だろうがぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああ!!!!!」

幽々子
「何か凄く理不尽なんですけど!!妖夢を呼ぶわよ!!?」

優太
「いや、話がこんがらがるだけだからそういうメンドクサイことしなくていいから。」

ミスチー
「というわけで、仕置き人を呼んでおきました。」

妖夢
「またですか幽々子さま・・・今年何度目ですかこれで・・・。」

優太
「結局妖夢が出てキターーーーーーーーーーーー!!!でもある意味これで万事解決だーーーーー!!!」

幽々子
「ち、違うのよ妖夢・・・コレは魔が指したって言うか・・・。」

妖夢
「そんな言い訳がまかり通る訳無いでしょう!!!人符『現世斬』!!!!!」

幽々子
「痛ったいけどこれはこれでイイ!!!妖夢もっとーーーーーーーーーー!!!!」

妖夢
「色々変なスイッチ入っちゃったみたいだから後は私がやっとくよ。迷惑かけたね二人とも・・・。」

優太
「まあオレも悪いからオレにも何か仕置きしてってくれても構わないんだが・・・。」

妖夢
「いいよ。どうせ幽々子さまが全部悪いんだから・・・。」

優太
「そうか・・・。やりすぎるなよ?」

妖夢
「大丈夫。スイッチ入った幽々子さまは何されても感じるだけだから放置プレイに限るんだよ!!じゃ、またね~。」

優太
「おぅ。」

ミスチー
「じゃあ、私も帰ります。」

優太
「ああ、今日は色々迷惑かけてすまなかったな。」

ミスチー
「いえ、お陰で見えてきました。新メニュー!」

優太
「お、そうか。どんなのだ?」

ミスチー
「『親子丼』です!!ちなみに誰と誰が夫婦かって言うとですね~~きゃ!!はずかしい!!」

優太
「ま、まあ色々ツッコミたいがここは我慢しておく。頑張れよ!」

ミスチー
「はい!ユウタさんも、今日はありがとうございます!!ではまた!!」

優太
「(親子丼って・・・『鶏肉』と『鶏卵』で作るものだよな・・・。結局ソレって『共食い』なのでは・・・。)」






~ミスチー語~ 完。。
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[ 2011/04/01 21:04 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(7)

FF4頑張ってやっております。
FFに限ったことではないのですが、RPGって結構ラスボス辺りでレベルが低いせいでボコボコにされること結構ありますよね…
ポケモンにしかり、DQにしかり…(あれ、もしかして俺だけ…?)
何が言いたいというと、
ラスボスTUEEEEEEEEEE状態で詰んでます(*^_^*)

そうか…帰宅部があるではないか!
よし、帰宅部も候補に入れておこう…

あ、そういやメモステ内のカスタムテーマ整理してて気づいたのですが、リリーホワイトがいないことに気づきました。
花映塚でブラックと一緒に出演なのか!?そーなのか!?
とりあえず、リリーのことも、忘れないでやって下さいね~(^_^)/
[ 2011/04/03 16:42 ] [ 編集 ]

いまお泊りなうw
まあ宿題とか終わってないんですけどねw
オール頑張ってしたいと思いますw
[ 2011/04/02 21:31 ] [ 編集 ]

最近、死にたくなってくる

坂本龍馬好きですねぇ~
春休みもうそろ終わる~♪
最近げ~むな日々があっち系なのは何故?紫のせい?
まぁ、雪徒さんが壊れないのを祈ってます~…………
[ 2011/04/02 11:06 ] [ 編集 ]

久々のカスタムテーマ&語ですね^^
 こんどは、けーね先生か!楽しみだぜ
ミスちーは色々な意味で美味しいwww
 屋内待機=ゲームですよねw
Ⅴは・・・エクスデスとかギルガメッシュとかですね
 俺はⅦが好きです。
そんな先生は嫌ですけどね。。。
まあ、もう少し様子見みたいな感じです
バスケ部はうちには女子バスケしかないですww
[ 2011/04/02 09:43 ] [ 編集 ]

ミスティア、ありがとうございます。しっかりダウンロードしました。
慧音先生も楽しみに待ってます。
[ 2011/04/02 08:01 ] [ 編集 ]

うーん、やっぱりヘル・モードはレベル99くらいないと、けっこうきつそうですもんね・・・。
あれ、コレクション100%いったてことは、映画版の刹那とかもってるってことですよね?いいなー・・・
自分、クアンタに乗せてるのはセカンドシーズンの方ですもん。いっかいCランクのEXステージで、扱いましたがやっぱりひと味違うもの
がありました。ディシディアの方は、全キャラ中5人がレベル100までいっており
いまだにストーリーの方が終わっていないという具合です。あ、ちなみになぜ例大祭の延期を前回持ち出したかというと
ただ、単に東方の新作の発表延期になったなー。みたいな事伝えたっかたってだけです。
さて、次は慧音先生か・・・。キャラ語どんな風になるんだろう。
最後に質問ですが、雪徒さんもやっぱり新作でるの楽しみですか?
[ 2011/04/02 05:42 ] [ 編集 ]

見事にだまされた、俺が通りますよっと!
お礼いただきましたww
さすが、雪徒さんw嘘もカスタム一流ですねww
[ 2011/04/01 23:06 ] [ 編集 ]

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