スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

オレ達の復興はこれからだ!!(雪徒さんの次回作にご期待ください。あれ、こんな感じの以前もあったような・・・)。。

いやね。
オレもね。
そろそろ次回作について考えないといけないかな~って思うの。
え?何の話ってアレだよアレ。
何の事だ?
はい、どうも!!
もう正直ね、ネタとかそういうのをやろうと思って滑ってるパターンだねコレね!!
最近はアレだ・・・。
Gジェネばかりやっていましたよ。
節電?
ああ、暖房を使わないとか電灯をあまり使わないようにしたりブログ更新しないようにしたり(え?)テーマ作らないようにしたり(え?)・・・。
他にもそうだな・・・。
生命機関止めたりBlu-rayを見ないようにしたり北斗神拳を体得してみたり「レミリアオレの嫁!!」って毎日寝る前に一〇〇回言ってみたり「ヴィクトリカ可愛いハァハァ・・・」とかうわ言のように繰り返してみたり・・・。
うん、他にも色々やってるけど特に上げるとすればこんな所かな。。
うん、オレの頭の中が心配になってきましたね
うん、罵りたければ罵ればいいじゃない!!どうせただのHEN☆TAIさんですよ!!!
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~
「通りすがりのくまさん」
お久しぶり!!って言ってもそんなに長い間更新止まらなかったな・・・。
直接的に関係あるのは計画停電くらいだからどうってことなかったりします。
Gジェネは暇だったので既にクリア後の「HELL」へ突入しました。。
節電節電言っといてちゃっかりげ~むだけはやるオレ。
他を切り詰めてコレだけは譲らないオレ。
すんません、ただのげ~む馬鹿でした。。
30か。
オレのは未だにくらいです。
その内機体が強くなったら育てるつもりです。
とりあえず来月の「第二次Z」までやるものもあんま無いのでコレで時間潰すからやれるとこまでやりこむぜ!!





「unknownさん」
節電をしてると、今まで自分はどれだけ電気を無駄遣いしていたのかが分かりますね。
小説ですか。
オレも「半月」を読み直そうかな~って思ってましたが、妹が読み出しちゃったので止めました。
何か行方不明者合わせたら二万人超えたとかニュースで言ってたような?
あれ、違ったか?まあ日に日に増えてるってことだわな
原発も予断を許さなかったりで確かに今はまだ危機的状況が続いていますね。
でも今は信じて耐えてるしかないのかな・・・。
節電したり、募金くらいしかオレ達みたいな普通な人はできないからな。
まあ、それしか「しない」だけだけどな。
一日も早い復興を待つしかないって言うのが現状ですね。
ああいうシリアス展開は書いてて楽しいんだけど、どうもいつもの流れを考えるとオカシク見える。
でもこれ以降に予定している過去語~番外編~シリーズはこれに戦闘描写まで書く予定だったりするからな・・・。
色々心配だからそれも含めてこういう話で試していってる感じなんだよな。
とりあえずシリアス展開はどうやら不満な声も上がってこないのでコレで進むことにしよう。




「Jigaさん」
へぇ~やっぱ地区によっては全部中止してるとこもあるのか。
オレは割りとコンスタントにやられてたりします。
そうだね、幽香さんあたりならドSでも問題無いな。
でもそれだと面白く無いじゃん。
もっとありえなくね?ってキャラでやるのが面白いと思うんだ。
だから完全にオカシイだろうってキャラでやろうと思うのでそこら辺はよろしく。。
神霊廟のテーマは多分作らないな。
オレが企画宣言した時に発表されていたタイトルでって言うのがあるから。
それに神霊廟のテーマが作れるようになるのは来年の今くらいだと思うから今からそんな先の話してもしょうがなかったりする。
過去語はそんなに面白くないかも。
むしろ、地デジ語と同じような流れのはそれと一緒に置いてある「あらすじ語」の方かな。
登場人物の繋がりはそうだな・・・。
全部読んでても完全把握は難しいからそろそろ「まとめぺ~じ」を作って一人一人紹介しようかな。
それも面白そうだ。良いこと思いついた。。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
そうですか、無事に終わってよかったですね。
関係無いとどうしてもああいう行事は眠くなりますよね。
オレも中学生くらいまではウトウトしっぱなしでした。
確かに最近暖かかったり寒かったりと両極端なので風邪には注意したい所ですね。
やっぱ病院ってやってないのかな。
オレはそういうところとまったく縁がないので知らないんだけどね!!
ここら辺はやってると思いたいところである。。




「メフィストさん」
本当にイロイロあったようですね。
他の人の目もあるので言及はしませんけど、気を落とさないでください
そこで立ち上がれるかどうかでまた変わってくると思いますから。
オレにできることはテーマを作ることだけだな。
「バクマン。」は任せておくんだ。
いつになるか知らないけど絶対完成させる。
最後にもう一回言うけど「気を落とすな。」
立ち上がってきたキミとまた会えるのを楽しみにしているよ。




「ミラゲスさん」
いや、シリアスな流れで終わるなんてオチがつかないじゃん。
続くわけじゃないんだからある程度オチはつけないとな。。
確かに普通に生活してる分にはそういうことくらいしかやることはないですな。
お、いいね。
そういう「前向き」志向なのはいいことだ。
どんな時も前向きにいかないとな。
後ろや下ばかり気にしてても進めないからな。
そういう考えができる人は貴重だからこれからも磨いていった方がいいと思います。。




「MTさん」
おお、無事でしたか。
ブログの方が無くなってたんでビックリこいてました。。
どうして消えたんでしょうね。
不思議です。
まあ落ち着いたら作り直せばいいんだよ。
ああいうのはやり直しが聞くからまだいいさ。
それでも色々な苦労が飛んでいくのはやるせなかったりしますけどね




「むったんさん」
こっちはまだ停電が続きそうです。
早いところ電力供給だけでも落ち着かないものかと思ってしまいますが、焦っててもしょうがないからゆったり気長に待つとします。
ゲーセンか。
今もっとも稼動しなくていいものだと思っちゃったりするんだが。
何かメチャクチャ電力消費してそうなイメージあるわアレ
書店は地震のあった二、三日の間は休んでいたけど今はどこも再開してくれました。
と言っても新刊とか入荷してくれるかわかんないからちょっと心配だ。


~Gジェネ語~『ガンダムはやっぱり漢の浪漫篇』




優太
「ふんふん♪」


「ユウちゃん何してるの?ぎゃるげ~?」

優太
「お前確認もせずにそういうこと言うなよ!!つか、流れてるBGM的にそれは無いってことくらい察しろよ!!」


「え~?う~ん・・・。あ、これどこかで聞いたことあるかも。」


「コイツは『ガンダムU.C』のBGMでは?」


「あ、そうそう。ソレソレ。」

由紀
「あれ?スパロボってまだ出てないよね?来月発売のはずだから・・・。何やってるの??」

優太
「・・・。」


「・・・。」


「・・・。」

由紀
「え、どうしたの?何でそこで『何でお前が居るんだよ、普通こういうげ~む系の語の時は千草辺りが居るのが鉄板じゃね?』的な熱視線は・・・。」

優太
「いや、ごめん。マジでそのとおりなんだけど・・・。」

由紀
「私じゃダメなのかよ!!私だって出番が欲しいんだよ!!本当は私がメインヒロインの設定じゃん!?私が一番最初に優太と契約したじゃん!!他にもそれなりに重い設定とか世界規模の大事件を引き起こすキーキャラクターだったとかって設定あったよ!!?ソレが最近では良い幼馴染的な位置が固定化しつつあるし、そして毎回のように唯がメインのように取り上げられてたりするしさ!!何だコレ、人気だからか?私だって出番があれば人気になれるもん!!!」

優太
「由紀、『禁書目録』って分かるよな。」

由紀
「うん。分かるよ。それが?」

優太
「それと同じ感じってことで。」

由紀
「『空気ヒロイン』かよ!!」

優太
「だってお前の使いどころが難しくって・・・。最近ではぶっ飛ばしオチは回避しようと必死だったからそれでメキメキと出番が減ったのは自覚していたが。」

由紀
「私はさながらオチ担当か!!?ある意味名誉な仕事だけどな!でもそれってそれ以外見せ場無いって言われてるようなものだからね!!」

優太
「とりあえず一つ一つ突っ込んでいくと、この話に『メイン』も『サブ』も居ないから。みんな平等のハズだから。」

由紀
「いま『平等』のあと微かに何か言わなかった?」

優太
「気のせいだろ?あと唯が『メイン』のような位置づけなのは気のせいだよ。」

由紀
「そうかな!!?前回とか前々回とか前々々回とか!!ココ最近の語ではほぼ確実に登場するよね!!」

優太
「前回までの『地デジ語』はちゃんと全員登場しただろ?」

由紀
「私とか蓮ちゃんや鳳仙は申し訳程度の登場でしたよ!!?蓮ちゃんは今回も出番ないみたいだし!!可哀想とか思わないのかよ!!」

優太
「いや、最終的に話を考えてるのはオレじゃないし!!蓮や鳳仙の出番は次回以降に必ずあるって!!多分。

由紀
「最後の方に何かどっちつかずなこと言わなかった?」

優太
「(妙に絡んでくるな今日は・・・。)言ってないよ。しいて言うなら『使いやすい』ってのが重要なんじゃないか?」

由紀
「え?何が?」

優太
「ほら、唯って何やらせても大丈夫そうな空気だしてるじゃん。」

由紀
「出てるかな!!?そんな空気!!」

優太
「雪徒の奴がそういう毎回出したくなるような『使いやすさ』が唯にはあるってことじゃないか?」

由紀
「そ、そうなのかーーーーーーーーー!!!!」

優太
「(嘘だけどな・・・。)」

由紀
「そういうことならキッチリ今回で使いやすいって所を見せ付けなくちゃならないんだろ!!?この由紀ってキャラ凄いよぉぉぉーーーー!!ドンドン出演させたくなっちゃうよぉぉーーーー!!とか雪徒の野郎に思わせれば良いってわけだ!!!」

優太
「そういうことだ。今回はこの一話でまとめちゃうらしいからしっかりやれよ。(とりあえずやっと始められるよ・・・。あー、開幕からスゲェ疲れた・・・。)」


「あ、終わった?」

由紀
「うん。とりあえず優太が私と結婚してくれるってことで合意した。」

優太
「これ以上話をややこしくするようなネタを振りまくなぁぁぁぁーーーーーーー!!!何時までたっても本来の『語』が始められないだろうがぁぁぁぁーーーーー!!!」


「えぇ!!?ユウちゃん、由紀ちゃんと結婚するの!!?」

優太
「お前も反応するなよ!!よけいややこしく・・・」


「おめでとーーーーう!!!早速お祝いしないと・・・愛依ーーーーーーーー!!赤飯炊いてーーーー!!!」

優太
「うぉぉぉぉおおおおおおおおい!!!マジでこの『語』は『何語』でしたっけ!!オレも分からなくなってきたよ!!!」

由紀
「いやいや、唯。冗談だからね。一応。その内本当にするけど・・・。今のは冗談だからね!」

優太
「色々含んだ言い方だぁぁぁ!!しねぇぞ言っとくけど!!」


「え?冗談だったの??なーんだ・・・。じゃあ、私と結婚しよう!ユウちゃ~~~ん!!」

優太
「だからしねぇっつってんだろ!!!」


「あはは!冗談冗談。早く、始めようよ。今回は何の『語』だっけ?」

優太
「だ・か・ら!!『Gジェネ語』!!!さっきからどんだけ長いコントかましてくれてんだよ!!お陰で出鼻挫かれまくりだからね!!」

由紀
「いやぁ、久しぶりの見せ場だからちょっと興奮しちゃってさ~~。」

優太
「お前は興奮しすぎだ・・・。」


「なあ、私が居る意味ないんじゃないか?帰って愛依と『機動戦士Vガンダム』の続きみたいんだが・・・。」

優太
「いや、その発言だけでもう十分お前が居る価値あるから!!最低でもガンダム知識が無い奴は今回は出演をお断りさせてもらってるから!!」

由紀
「あ、そういう選抜なんだ。」

優太
「ああ、だからてっきり千草が来るもんだと思って色々対策を講じておいたんだが・・・まさか由紀が来るとは予想の斜め35度上を行かれた気分だ・・・。」

由紀
「どんだけ来たのが意外なんだよ!!ちゃんと理由ならあるんだからね!!」

優太
「ほう、ソイツはどういったわけだ?」

由紀
「基本的に千草の奴はげ~む好きで通ってるけど、ジャンルは絞ってるんだよ。」

優太
「え、初耳だな。何でもやってそうだったけど・・・。」

由紀
「基本はぎゃるげ~。恋愛シュミレーション、RPG、アクション。辺りしかやらないみたいよ。」

優太
「え、でもアイツがスパロボやってるところは見るからロボットは好きだと思ってたよ。」

由紀
「基本的にオリキャラの例の揺れてるアレしか見てないよ。」

優太
「・・・。あれ、オカシイな。それを否定できない自分が居る・・・。」

由紀
「だから実質ロボットに対しては無関心なんだよ。」

優太
「そうだったのか・・・。」

由紀
「その点、私はそういうの大好きだから!!」

優太
「ああ、そうなの。へぇ~。」

由紀
「リアクション薄っ!!もっと何か反応してよ!!」

優太
「いや、開始早々のボケの嵐にテンションを持っていかれた・・・。」

由紀
「(チィィィィイイ!!やりすぎたってことか!!)」

優太
「とりあえず、お前がガンダムとかロボットが好きだってのは分かった。」


「私は暇潰しにアニメを見てた程度だな。」

優太
「だから学校行けよ・・・。『暇』なのは学校行かないからだろう。」


「一週間に二日も行ってやってるんだから良いじゃなイカ・・・。」

優太
「おま、またそんなことしてるのか!!?」


「だってもうユータとか卒業しちゃってツマラナイんだもんな・・・。」

優太
「え?何だよ、聞こえ無ぇよ。」


「ユウちゃんが居ないから寂しいんだって。」

優太
「は?」


「なっ!!ち、違っ!そ、そんなんじゃな・・・!!ねえさん!あんまり適当なこと言わないでくださいよ!!」


「もう、奏ちゃんは素直じゃないな~~。もっとハッキリしないとユウちゃんだって気付いてくれないよ~?」


「いや、だから違うんですってば!!べ、別にアイツのことなんてこれっぽっちも好きじゃないです!!」


「え?私、『ハッキリした方が良い』とは言ったけど、『好きか嫌いかをハッキリした方が良い』とは言ってないよ~?」


「な、あ、いや・・・で、ですから・・・その・・・あぅ。」


「もう、奏ちゃんは可愛いな~~!大丈夫だよ~、ユウちゃんはちゃんと応えてくれる人だから・・・。」


「・・・だ、だから本当にそんなんじゃないんですって・・・。」

優太
「お~~い、お取り込み中の所悪いんだけど・・・一体何時になったら始めさせてもらえるんだよ~~。」


「いや~ごめんごめん。で、何の話だっけ?」

優太
「いや、残念ながらまだ話は始まってないんだけどな・・・。」


「だったらとっとと始めろ馬鹿。」

優太
「お前らがどんどこ違う話にすり替えるから何時までたっても前に進まないの!!」


「じゃあ、ここから始めればいいよ。」

優太
「・・・。じゃあ、今回の語は先月の24日に発売した『SDガンダム Gジェネレーションワールド』について語っていこうってわけだ。」

由紀
「ああ、『Gジェネ』新作出たんだね。」

優太
「ああ。WiiとPSPと両方のハードで出たんだが、オレはWii持ってないからPSP版での語になる。」


「そういえばウチってWiiは無いよね。3DSとかはあるのに・・・。何で?」

優太
「オレは任天堂の据え置き機には期待してないからだよ。ま、げ~ま~としてやりたくない訳でも無いが・・・。」


「で、『Gジェネ』ってどんなげ~む何だ?」

優太
「そこから!!?」


「知らないんだから仕方ないだろ!!」

由紀
「簡単に言うと、自分の好きなようにガンダムシリーズに出てくる機体を作ってシナリオを進めるげ~むかな。」

優太
「そうそう。スパロボのガンダム版って感じか。」


「ふ~~ん。面白いのか?」

優太
「ガンダム好きなら楽しめると思うぜ。オレもかなりハマッてる。よし、紹介してやろう。」


「何でお前が偉そうにしてるんだよ・・・。」

優太
「え、ああ。気に障ったか?冗談のつもりだったんだが・・・。」


「あ、ああ。冗談か・・・そうか。」

優太
「?」


「そこで素直に謝って、抱きついたりとかしたらユウちゃん喜ぶと思うよ?」


「はぁっ!!?そ、そんなことできませんよ!ていうか、それ私のキャラじゃないです!」

優太
「は?キャラ??とりあえず進めていいか??」


「あ、ああ。」

優太
「まず、タイトル画面。」


「ああ、データインストールに対応してるのか・・・。」

由紀
「へぇ~じゃあロードとかは心配無さそうだね。」

優太
「ああ、ロードはそこまで気になるほどでもなかった。個人差はあると思うけど・・・。次に『編成』を選ぶ。」

由紀
「ここで機体作ったり、キャラクター育成したりするんだよね。」

優太
「ああ、とりあえず『グループ編成』かな。」


「あ、アムロとかカミーユがいる!」

優太
「奏はVまでしか見てないからほとんど分かんないか・・・。」


「いや、一通り全部見てるから問題無い。今は見直してるって感じだから!!」

優太
「だからその時間を『学校』に割こうよ!!」


「まあ、考えとこう。あれ、この∀普通と違くないか?つか、何でリリーナ乗せてるんだよ・・・しかもスゲェレベル高いし・・・。」

優太
「コイツはクリア後に手に入る機体から作れる特別な∀だよ。リリーナは育成女王だから乗せてるんだ。」


「ふ~~ん。」

由紀
「何だか偏ったグループ編成だね。良く言えば忠実、悪く言うと遊び心無し。」

優太
「うん、オレも何かツマンナイグループだな~とは思うけど、自分で気に入った奴を使うのがこの作品の醍醐味だからな。」


「じゃあ、そろそろツマラナイ説明は終わりにして戦闘しようぜ!!」

優太
「そうだな。オレもこんな事務的な紹介飽きたよ。」

由紀
「そだね。やっぱり戦闘しないと意味無いよね!」


「それより小腹が空いたな~~。」

優太
「そこら辺に煎餅無かったか?」


「あ、あった。もらうね~。」

優太
「ああ。じゃあ、『ワールドツアー』選んで。メンドイから『木馬、出航ス!』でいいや。」


「ステージってどれくらいあるんだ?」

優太
「A,B,C,Dが各10ステージづつ、FAINALって言うのが2ステージだからクリアまでにプレイできるのは42ステージくらいかな。」

由紀
「その言い方からしてクリア後には何かあるんだね?」

優太
「ああ。今のオレがそうなんだけど、HELLモードってのが追加される。ステージの難度が上がるだけだけど育成には持ってこいだな。HELLモード限定のステージも1つだけだけどあるし・・・。」


「じゃあ、実質85ステージくらいあるってことか。結構ありそうに見えるな。」

優太
「いや、実際かなり多いぞ。まあ40時間くらいでクリアはできたけど・・・。」

由紀
「おお、戦闘は結構クオリティ高いね。」

優太
「だろ?でもちょっとあっさりしすぎてる気もするんだけど・・・まあ許容範囲かな。」


「え?どれどれ?あ、本当だ。結構キレイだね!」

優太
「唯、そんなに近付く必要はないんじゃ・・・。」


「うん?だって近付かないとみえないよ。」

由紀
「それもそうね。じゃあもう少し・・・。」

優太
「あの~~。腕にしがみつかれるとやりにくいんですけど・・・。」

由紀
「別にガチャガチャ指を動かさないといけないようなげ~むじゃないんだし、大丈夫大丈夫。」


「そうそう。それにくっついてた方があったかいしね~~。奏ちゃんも背中なら空いてるからそこどうぞ~~。」


「えっ!!?いや、それは流石に・・・!!」

優太
「いや、オレの体なんでそんなどうぞどうぞな感じで勧められても困るんだが・・・。」


「・・・見えないし仕方ない!見えないし仕方ない!!」

優太
「え?おい、奏?本気でやることないんじゃ・・・!!!」


「うっさい!!!見えないから仕方ないんだ!!別にユータに抱きつきたかったとか、ねえさんがこうすると喜ぶって言ってたからとかそういうのじゃない!!断じて!!」

優太由紀
「「「(完全に暴露しとるがなぁぁぁぁぁぁ!!!何はともあれツンデレ乙!!!!!)」」」
優太
「あ、それならTVに出力すればいいんじゃん。オレ頭良い~。」


「お、おおぅ!!そういうのがあるなら先に言え!先に!!」


「あ~あ、残念だったね奏ちゃん。」


「ナ、ナニガデスカ?」

由紀
「どんだけ動揺してんのよ・・・。」

優太
「とりあえずだな・・・。これでどないや!!」


「ああ、うん。これなら見れるね。」


「そういえば難易度的にはどんなもんなんだ?」

優太
「そうだな・・・人によるんだろうけど、オレの主観では簡単な部類かな。」

由紀
「・・・そんな普段からげ~むばっかやってる人に簡単って言われてもな・・・。」

優太
「いや、そんなげ~むだけで生活してるみたいな言い方止めろよ・・・。」


「簡単って言うと・・・?」

優太
「二機くらいスゲェ強いユニット育ててソレで最後まで無双できる程度の難易度だった。ってことさ。」


「ふ~~ん。」

優太
「まあ、ラスボスだけはそうもいかなかったし、HELLモードはそれ以上だからまた鍛え直さないとダメだけど・・・クリアするだけなら少し頑張ればいけると思う。」


「う~~ん。私、こういうキャラクターが一杯出てくるようなげ~むは苦手だなーー。誰使って良いか分からなくなるし。」

優太
「今回のは『冷徹』持ちのパイロットが強すぎるからソレの中から気に入った奴一人くらい育てとけばいいって感じ。」


「ユータは結局誰を使ってたんだ?」

優太
「オレは結局、ゼクスとヒイロにしといた。」

由紀
「さっきから見事にWキャラが並んでるけど、優太ってWが好きなの?」

優太
「いやXの方が好きだ。。ただ単に使いやすさとか考えたら偏っただけ。」


「色々聞いてたら結構楽しそうだな・・・。買ってこようかな。」

優太
「おう、買え買え。そしてハマるんだ!」

由紀
「じゃあ、私と一緒に買いに行く?」


「うん。じゃあ、昼飯食べたら買いに行こう!!」


「みんなお金があっていいね~。私は持ち合わせがキツイから無理だ~~。」

優太
「来月になったら空くから貸してやってもいいぞ?」


「あ、ならそれでいいや~~。」

由紀
「私はゆっくりやりたいから買うことにする。」


「『暇』を持て余してるから私も買おう。」

優太
「いや、だから学校行けよ・・・。」

愛依
「おにいちゃん、おねえちゃん。お昼できたよ~。あ、由紀さんにカナちゃんも居たんだ。」

優太
「お、待ってました。今日は何だ~?」

愛依
「お赤飯だよ。」

優太
「は?」

愛依
「何だか分からないけどおめでたなんだよね?おねえちゃんがさっき言ってたよ。」

優太
「・・・。」


「ひゅるる~~。」


「愛依、実はカクカクしかじかで愛依マジ天使って感じで・・・。」

愛依
「えーーーっ!!おにいちゃんが由紀さんと結婚!!?」

優太
「だから冗談だったんだろ・・・。」

由紀
「いや、未来的にはする予定だし・・・。」

愛依
「そうだったんだ~~。おにいちゃんは由紀さんのことが・・・。私のことはどうでもよかったんだ・・・。

優太
「え、おい愛依。何か一人で勝手に納得するなって・・・完全に勘違いだからさ!!」

愛依
「そ、そうなの?」


「大丈夫だよ愛依~~、チャンスはまだあるって~~~。」

愛依
「うん。そうだね、おねえちゃん。私ももう少し頑張ってみるよ。」


「うん、頑張れ~~。」

優太
「で、結局・・・今回のは何が目的だったんだ?」

由紀愛依
「「「「Gジェネについてでしょ。」」」」
優太
「ですよねーー。ってなるかーーーーーーー!!!七割近く関係の無い話だったじゃんかよ!!」

愛依
「ごめんね。私はよく分からないから・・・。」

優太
「ってあれ?他の三人はどうした?」

愛依
「みんなご飯食べに行っちゃったよ。」

優太
「どんだけ腹減ってたんだよ・・・つか唯に関しては煎餅結構食ってた気がしたんだが・・・。」

愛依
「え、この袋の山全部おねえちゃんが?」

優太
「えぇ・・・まさかここまで食ってるとは驚きなんですが・・・。」

愛依
「ご、ごめんね。」

優太
「いや、だから愛依が謝ることじゃないだろうに・・・まあいいや。適当にオレ達も食いに行こうぜ。」

愛依
「そうだね。」

優太
「で、結局・・・『Gジェネ』についてみんな分かったんだろうか・・・。」

愛依
「全然分からなかったと思うよ。」

優太
「ですよねーーー。。」








~Gジェネ語~ 完。。
スポンサーサイト
[ 2011/03/24 08:27 ] 日々之之 | TB(0) | CM(6)

春休み突入!!3日目

することねぇ!!と思い寝てました。
受験生なんだからって起こされるけど、
やることねぇな…………と思い今に至る。
あれですね!!やること無いと人間駄目ですね!!
なのでAIRの痛車買いましたww
今からまた寝るので('皿')ノシ
[ 2011/03/28 07:57 ] [ 編集 ]

近場にないとめんどいんですよね~
きららときゃらっと買いたいしw
こっちは平和ですよ震度五来ても平気になる自分が怖いw
GT5の耐久やってるおれってw
あと彼女さんは気になる子ができたみたいなのでこっちからふりましたw
で今日またできましたw
[ 2011/03/26 18:57 ] [ 編集 ]

最近は地震の現場見ても、初めのころよりは復興しているようですね。
少しずつ、確実に戻っていくことを願ってます。

さて、最近は春休み、課題も少なく新入生なので部活もないので、毎日げ~むやり放題です。
しかし、昨日一日中やっていたら少々目が疲れてきたので、少し自重しようかと思います(^^;)
どうやら今までやりたかったFF4とそのアフターストーリーが一緒になったやつが出たらしいので、春休みはFF三昧かもしれません(^^;)
高校に入ったら、あまりげ~むできないかもしれないので、今やらねば…!
[ 2011/03/26 14:09 ] [ 編集 ]

なるほど・・・あきらかにオカシイキャラですか。
まぁその方がおもしろいですね。

まとめぺ~じ、あるとありがたいです。期待してます。

今日は短いけどこれで
[ 2011/03/25 18:44 ] [ 編集 ]

今日、修了式終わりました
 放射能が危ないとか言ってるのに。。。
「明日から部活再開するからな~」
Oねっ!!消えてなくなれっ!
春休みの半分が、部活に消えていきます・・・
学校で募金を集めた結果、2万4000円位集まりました
はやく復興できることを祈ってます。
最近読んでる小説は、GJ部とこれゾンです。
 停電の時にはもってこいですww
[ 2011/03/24 20:28 ] [ 編集 ]

遂にGジェネ雪徒さんに抜かれましたね。全体的に。OTZ
まぁ、ディシディアと同時並行で進めてたらそりゃこうなりますね。自分は今、Cランク・・・って前に言いましたね。すいません。
とりあえず地道に進めていきます。そういえば前に機体自分から紹介してたけど、適当にしか紹介してねぇ・・・。
雪徒さんの方はちゃんと紹介してたのにこれはないんじゃないかな~~。と思ったので細かい所まで紹介したいと思います。
戦艦はプトレマイオス2で、ユニットはストライクフリーダム、∞ジャスティス、デスティニー、クアンタ、リボーンズ、シャイニング
エクシアリペアⅡ、ユニコーン、アストレイRフレームです。グループ1だけでなんとかやっている状態ですので相当きついですOTZ
とりあえず全体的に言うと、ネタと好きな機体が混ざった感じです。
最後に質問です。やっぱりヘル・モードはムズかったですか?友人がやってるのを見てみたら
ガンダムのパラメータ3つとも104ってW
マジ吹きましたよ
 
[ 2011/03/24 18:45 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://osakituki.blog16.fc2.com/tb.php/211-6d116cdf








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。