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Gジェネ。。

今回は「リグル・ナイトバグ」のテーマ作ってきました。
リグル1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
リグル(げ~む) リグル(みゅ~じっく)
リグル(ゆ~えむでぃ~) リグル(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
リグル2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
どうも~~。
机の足元にマンガが溜まってきたので整理した雪徒さんですよ!!
マンガを50冊DVDを17本くらい売って二万四千円でした。。
まあ、地デジ化の時に買ったコード代くらいにはなってくれたかな。
最近はGジェネの最新作にハマって夜はずっとそれをやってます。
ちなみにオレはPSPのを買いました。
WiiドラクエⅩがマジで出るなら買いますが、それ以外で買う予定は無いです。
ああ、そういえば3DSってのもあったな・・・。
在庫が安定したら買ってみるか。
とりあえずまた忙しい季節が近づいてきてるんですよね。
みんなは入学とか進級のシーズンになるんだろうけど、オレにとっては農繁期突入するわけで・・・。
また忙しく、慌しい毎日がカムバックだよ。
まあ一ヵ月後の話だけどな!!
そういえば「雫さん」から依頼されて思ったんだけど、コンビとかそういう複数人が入り混じったようなテーマが欲しい人が居れば募集します。
あ、東方限定の話しな。
どうせ全キャラ作るし、使い回し(アイコンのみ。壁紙は作り直す。。)みたいになるけどそれでいいならいくらでも作れるんで遠慮せずに書き込んでみ。
作るまでに時間はかかるけど絶対作るよ。。
と言うわけでコンビ系のテーマ作成依頼は受付中なので遠慮せずに書き込もう!!
最後にもう一回言うけど、時間はかかるからな!!そこだけは踏まえて依頼してくれ!!
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~
「紅魔卿好きの馬鹿さん」
あんま突拍子の無い事を叫んでいると本当に怪しい人だぞ・・・。
まあロリは最高なのは認めるけどな。
「ロリ最高ーーーーーーーーーーーーー!!!」
オレも怪しい人になっちまった・・・。
あ、元からだった。。
そんな友達って?
微妙にわかんなかった悪ぃ。
いや、ようつべはあんま行かないから会う頻度は限りなく低いとは思うけど覚えておくよ。




「通りすがりのくまさん」
オレもBランクについさっき行きました。
ブレイクトリガーシークレットを毎回一回はやったり、自軍の強化をしているとシナリオ自体の進みは遅いです。。。
戦艦はソレイユラー・カイラムで、エピオンウイングゼロHi-νFAZZユニコーンDXX1フルクロスターンXGガンダムですかね。
とりあえず、V2ABとかデスティニーあたりが今の所は欲しいですかね。
例大祭も今週の日曜だもんな。
オレも新作(体験版)とか新刊とか楽しみなのは多いぞ。。
またここいらでお金が飛んでいくんだ~~。
ま、必要経費だね。




「むったんさん」
まだだったか・・・。
まあ、前向きにってのはいい事だとおもうよ!!
パチで勝てたらって・・・何か色々リアルな話だな・・・。
まあ、そういうのもあるってことでスルーするよ。
オレもテレビの方は録画にトルネ使ってますよ
レコーダー買うより安かったんで。。
その内壊れるか何かしたらその時は素直にレコーダー買おうとおもいます。




「雫さん」
おお、その楽しみにしてますの一言でオレのやる気は一気にメーターを振り切ったよ!!
頑張って作っていくからこれからもよろしくしてやってね!!
その依頼承ったよ。
区切りがついたら作ろうと思う。
大体・・・慧音先生が終わった後ぐらいかな?
まあ気長に待っといて。。


~リグル語~



リグル
「どうせ僕なんか、僕なんか・・・!!」

優太
「おいおい、久しぶりに普通に行けると思った矢先に・・・どうしたんだよ?」

リグル
「みんなが僕を馬鹿にするんだ・・・。」

優太
「そうか、まあ色々怪しいシルエットしてるからな・・・挙句の果てに不思議の幻想卿であんな能力付けられた日にはこうもなるよね。」

リグル
「だからって酷いよ・・・!!僕はごく普通のゴキブリだよ!!?何で蛍って馬鹿にされなきゃならないのさ!!」

優太
「えぇぇぇぇぇぇぇええええええええっ!!?」

リグル
「何でだよ、ゴキブリだってちゃんとした生き物じゃなイカ・・・。何で蛍なんて尻が光ってるような奴と比べられないといけないんだ!!」

優太
「(紫の野郎・・・どんだけメンドクサイ崩壊のさせかたしてくれてんだよ・・・。どうやってコレ落ちに持っていけって言うんだ・・・。)」

リグル
「って言う風に言えって台本に書いてあるけど・・・。コレってこういう変な事言わせるためだけの企画なの?それなら僕帰りたいんだけど・・・。」

優太
「またそのネタ!!?本当に色々枯渇してきてるなあの野郎!!ああ、ちょっと待て・・・ネタだとわかればコッチのもんだ。帰るな帰るな。」

リグル
「えーー?あんまり帰りが遅いとルーミアの奴にまた縛られるハメに・・・。まあ、それはそれで最高なんだけどさ・・・。」

優太
「地味なフラグ回収キターーーーー!!つか、後半の方が全然聞こえなかったんだが・・・。」

リグル
「いや、何でもないよ!!縛られるの最高!!何て言ってないよ!!?」

優太
「何か最近この手のHEN★TAIキャラばっかりじゃね?流石にお腹一杯なんですけど・・・。」

リグル
「ち、違うんだ!!縛られるのが好きなんじゃなくて、縛られた後にあるご褒美タイムが最高なだけなんだ!!」

優太
「いや、それ十分すぎるほどにHEN☆TAIだからな・・・。」

リグル
「と、とにかく!!なるべく時間をかけてやろう!!僕のご褒美のために!!!」

優太
「えぇー・・・。それはそれでどうだろうか・・・。」

リグル
「とりあえず僕の最近の悩みを聞いてよ!!」

優太
「・・・どうせろくな悩みでも無いくせにさ・・・。まあ、いいや。なんだ?」

リグル
「最近イキナリみんながハイテクな機器に目覚めたって話聞いた?」

優太
「ああ、聞いた。そういえばアレも結局何の目的が?う~~む、考えても分かんねぇな・・・。」

リグル
「その所為というか弊害って奴なのかな・・・最近全然ウチの商品が売れないんだよ・・・。」

優太
「え、お前商売なんてしてたのか?あ!蛍だけに電灯とか?」

リグル
「ううん、SM道具。」

優太
「ルーミアの時にやったよ!!?同じようなネタ!!お前ら色んな意味で相性いいのな!!」

リグル
「うん、そうかも。」

優太
「頬を染めながら肯定しないで!!て言うか弊害でも何でもなくただ単にそういう趣味嗜好の人が全然居ないだけだと思うよ!!?」

リグル
「そうなのかな~~?前は結構色んな人が来てたよ?」

優太
「え・・・嘘?」

リグル
「マジマジ。」

優太
「た、例えば?」

リグル
「レミリアさんとか、さとりさんとか・・・あ、早苗さんも来てた時もあったな~~。」

優太
「前者二人にはあんまツッコまないけど早苗っておかしくね!!?」

レミリア
「ちょっと、ソレって心外なんだけど・・・。」

さとり
「そうですね。差別を感じますね。」

優太
「そしてイキナリ参戦!!?コレは色々ファンサービスが激しいぞ!!雪徒の奴も色々限界か!!?」

レミリア
「私は別にSMだのなんだののために買ったんじゃないわよ?ロウソクが切れてるって聞いてたからたまたま買っただけよ!!」

さとり
「私もただペットの調教用に買っただけで他意はありませんけど。」

優太
「さとりさん、それをSMプレイって言うんですけど・・・。」

さとり
「失礼。躾けの間違いでした。」

優太
「(本当だろうな・・・。)」

さとり
「貴方、今『さどりんになら鞭で叩かれてもいいかな~~』とか考えたでしょ?」

優太
「まったく考えてないです!!濡れ衣なんですけど!!」

レミリア
「さとりに言われるとかなりリアルね・・・まさかアンタにそんな趣味があったなんて・・・。」

優太
「あの~。マジで誤解なんですけど・・・。」

さとり
「そうですね。私も悪ノリというものが過ぎましたね・・・。レミリアさん、今日の所は帰りましょうか。」

レミリア
「ん?そうね。散歩がてら来てみただけだしね。じゃ、ユウタまた。」

優太
「ん、おぅ。(結局何しに来たんだ?)」

さとり
「ただの散歩・・・ですよ。」

優太
「あっそう。そういうことにしとく・・・。」

リグル
「話を戻すと、早苗さんは色々溜まってたらしいよ・・・。」

優太
「はぁ?何が??」

リグル
「SM欲?」

優太
「そんな欲求ねぇよ!!つか、早苗のキャラじゃなくねーか!!?」

リグル
「常識に囚われちゃいけないって何度も言ってたよ。」

優太
「おいおい頼むぜ早苗~~。お前だけは常識人だと思っていたのに~~。つか、どれだけ先の奴のフラグ立てるんだよ今回・・・。」

リグル
「とりあえずそんな感じでハイテク化の前には結構儲かっていたんだよ。」

優太
「ふ~~ん。まあ、いいや・・・で、売り上げがどうしたら戻るって話か?」

リグル
「いや、それより売る物自体を変えた方がいいかな~って思うんだよ。」

優太
「それは店を興そうと思う前に悩む事だろ?」

リグル
「今はハイテクの波に乗って電化製品でいこうと思うんだよ。」

優太
「ああ、別にソッチで問題ないんじゃ・・・つかそっちの方が色々健全だって。」

リグル
「!!SMだって別にアブノーマルな物ばかりじゃないぞ!!」

優太
「いや、ここで熱弁ふるうのも勘弁被る・・・。」

リグル
「でもさ、電化製品とかって正直、にとりとかの領分だと思うんだよね。」

優太
「ん、それはそうだな・・・。」

リグル
「だからできれば協力を仰ぎたいんだけど・・・妖怪の山に入る気は起きないしな~~。」

優太
「そういうことならオレが話といてやろうか?」

リグル
「え、いいの?」

優太
「ああ。どうせその内会うことになるしな。しばらく時間がかかるかもだけどそれでも問題無いか?」

リグル
「それはいつでもいいよ!!よかった、道が見えてきたよ!」

優太
「そうか。まあ、お前がそれでいいならこの話はちゃんとにとりに伝えるよ。」

リグル
「ありがとう!!お願いするよ!って、あ!!もうこんな時間なのか・・・僕もう帰るね!今日は相談に乗ってくれてありがとう!!」

優太
「ああ、お前も気をつけて帰れよ~~。」

リグル
「うん!よし、帰ってルーミアと楽しくSMだっぜ!!ヒャッホォォォォオオオオオオオオオオイ!!!!」

優太
「スゲェ落ちの付け方!!!色々台無しだーーーーーーーーーーー!!」







~リグル語~ 完。。






~地デジ語~PART2『何だかんだで配線苦戦篇』




優太
「何か想像以上に出費がかさんだ・・・。これはもう貯金をおろさないとだな。」

由紀
「えっと、アレだよアレ・・・因果応報って奴だよ。」

優太
「それにしたって食いすぎじゃないのか?一人で五個も食べたら絶対太・・・」


「優太さん。それ以上言うと違う意味で再起不能にしますよ?」

優太
「スマン。失言でした、ゴメンナサイ。。」

千草
「じゃあ代金は全部ユウ君持ちってことで・・・。」

優太
「待てゐ。ドーナッツ代は払うがお前らのコードやらの備品代は後で徴収するからな。」

千草
「えぇーーー、いいじゃんソレくらい。」

優太
「馬鹿野郎・・・いくらしたと思ってるんだ。唯のはコードだけで済んでるからそこまでかかってないけど、お前のはチューナーだったり簡易的なアンテナだったりに金が結構かかってんだかんな。全部とは言わないから少しくらいだせよ。」

千草
「じゃあ・・・体で支払うっていう方向で・・・。」

優太
「マジで、やったね!」

千草
「おおぉ!!ユウ君がノリ気だ!やはり年相応の青年だったってことなのか!!?」

優太
「え?掃除とか洗濯とかしてくれたりするんだろ?」

千草
「はぁ!!?そんなのヤだし!!もっとこう、夜の相手とかそういうのにしない!!?」

優太
「え、それは断る。」

千草
「な、何で!!?(やっぱ私って嫌われたりしてんのかな?)

優太
「少なくとも今この場で冗談でも承諾したら飛ばされる・・・。そうすると地デジ化もできなくなるぞ?」

千草
「そいつは困るな~~。ま、しゃーなしか・・・。じゃあ今度請求してよ。」

優太
「ああ、そうする。」


「ユウちゃん、とりあえずチーちゃんのからやるんだよね?」

優太
「ああ。千草のは色々メンドウだからな。」

千草
「じゃあ、ちゃっちゃと始めようよ!」

優太
「ん。そうだな・・・早くしないと夕方になっちまうからな・・・。」





優太
「まずは、チューナーに必要なプログラムをインストール・・・。」

千草
「おお、コレがチューナーか・・・。」


「こんなに小さいので本当に見れるようになるの?」

優太
「それ単体じゃ無理だ・・・。」

千草
「え、じゃあどうすんの?」

優太
「この室内用アンテナって奴を使って電波を受信する。」


「これまた小さいね。」

優太
「ああ、レビューとか口コミの評価はイマイチだったけどコレしかなかったからな。」

千草
「ユイチーがさっき言ってたけど本当にこんな小さいので大丈夫なの?」

優太
「大丈夫だと思う・・・。」

千草
「自信ないのかよ!!」

優太
「色々試してみる事も必要だろ・・・。」

千草
「・・・まあユウ君に頼んだのは私だからクドクド言うつもりは無いけどさ・・・。」


「あ、何だかインストール終わったみたいだよ。」

千草
「尺の都合上色々カットされた感が否めないね・・・。」

優太
「まあ長すぎるよりはいいんじゃね?んで、このアンテナケーブルをチューナーにつける・・・。」

千草
「で?」

優太
「メディアセンターってソフトを開くんだよ。お前のPC無駄にWindows7だろ?」

千草
「ああ、うん。これで?」

優太
「チャンネル設定とかをするみたいだ。えっと・・・コレか。」


「テレ玉がでたよ!」

優太
「他が出ないってことはやっぱ外に出さないとダメか・・・。」

千草
「でも避妊するならゴムは必要だと思うけどな・・・。」

優太
「そっちの出す出さないじゃないから・・・。アンテナだよ。アンテナ!」


「えぇ、でもそれだと朝とか夜が寒いよ~。」

優太
「そういう時のための、『スキマケーブル』だ!!」

千草
「うわ、コレ薄いね!!」

優太
「ドアや窓の隙間に通せるように設計されてるからな・・・。」

千草
「これでアンテナを外に出せばもっと映るようになるの?」

優太
「多分・・・。」

千草
「またも自信なしかよ!!」

優太
「だから色々試すんだろうが!!」

千草
「ま、まあユウ君を信じるしかないか・・・。」

優太
「とりあえずベストポジションを探すから見ててくれよ。ココは?」

千草
「う~~ん、イマイチ。」

優太
「ココは?」

千草
「さっきの方がよかったな~。」

優太
「ココ。」

千草
「『電波を受信できません』だって。」

優太
「ココ!」

千草
「あ、何かいいかも!!」

優太
「ちょっと『チャンネル検索』かけてみろ!」

千草
「おお!一気に増えたよ!NHK、NHK教育、日テレ、テレ朝、TBS、テレ東、フジテレ!!」

優太
「じゃあココでいいか・・・。釘と針金で固定しないと。」


「うわ、ユウちゃん準備良いね。」

優太
「元からこうしようと思ってたからな。」


「針金で固定しちゃえば風が吹いても安心だね!」

優太
「雨が降ってもいいようにビニールを被せておこう。千草!映り変わったか?」

千草
「ううん!全然!うわ、マジで地デジいいな~~!!」

優太
「よし、コレで千草の方は終わりっと!次は唯のだな。」


「うん、お願いしまーーす!」

千草
「ユウ君、ありがとう!ようやくアナログ放送から卒業できたよ!!」

優太
「ん~、気にすんな。何か具合が悪くなったら言えよ。」

千草
「うん!うわ、このキレイさでアニメ見たら感動しそう・・・。」

優太
「よし、とりあえず居間のテレビのとこに行くぞ。」


「え?何で居間??」

優太
「確かめたい事があるんだよ。」






「やっぱ『けいお○○!』も面白いな~~。特に梓と憂が可愛い!ウチの梓もこれくらい可愛げがあればな~~。」



ブツッ!!!



「ん、何で突然消える?故障か??」



スッ!!


優太
「あ、悪い。奏何か見てた?」


「え、何でユータが・・・ってお前の仕業かーーーーーーーーーー!!!!」

優太
「悪い悪い。スグに戻すからちょっと待ってろよ。」


「今スゲェ憂が可愛かったシーンだったんだぞ!!色々気が削がれたろうが!!!」

愛依
「私がどうかしたの?カナちゃん。」


「う、愛依!!?いや、アニメの話だから・・・。」

愛依
「何だ、アニメか~~。」


「愛依も一緒に見るか?」

愛依
「うん。夕飯の支度まで調度暇だったから・・・お邪魔じゃなければ一緒に見たいかな。」


「そんな!邪魔なんてことは無い無い!!是非一緒に見よう!!」

愛依
「うん。」


「というわけでとっとと直せよ!!ユータ!!!」

優太
「わーってるよ!!もう少しだけ待て!!!」


「ごめんね、二人とも迷惑かけて・・・。」


「ねえさん!!?」

愛依
「おねいちゃん?どうしてそんな所に??」


「ユウちゃんがケーブルを色々いじってるからソレの付き添い。元々私の部屋のテレビを地デジ化するのを頼んだのが始まりだから・・・。」


「ああ、そうだったんですか。」

愛依
「へぇーじゃあ、おねいちゃんの部屋のテレビで地デジが見れるようになるの?」


「今ユウちゃんが映るようにしてくれてる最中なんだけどね。」

優太
「よし。これで映ると思うぜ?奏、とりあえずつけてみ。」


「ああ。あ、映った映った。と言ってもBlu-rayだが・・・。」

優太
「よし、このコードを唯の部屋まで持ってけばいいんだ。」


「え、そうするとこのテレビが映らなくなるんじゃ・・・。」

優太
「そのための分配器さ。まあ、繋ぐ所がオス同士(+同士)だったから少し焦ったけど・・・。中継プラグを多めに買っといて正解だった。」


「じゃあコレを私のテレビに繋げば見れるようになるの?」

優太
「ああ。そのはずだぜ。」


「おお!じゃあ早速行こう!!ユウちゃん!」

優太
「ああ。後は長さが足りるか・・・。」






「あれ、ユウちゃん。何でそこで止まってるの?」

優太
「悪い、唯。コードの長さが足りない・・・。」


「ええっ!!?じゃあ届かないの?」

優太
「少なくとも今は無理だな・・・。とりあえず、映るかどうかだけでもみたいな。唯、テレビココまで持ってこれなイカ?」


「それは大丈夫かも。ふんす!!」

優太
「あ、重いならオレが持つって!!」


「ユウちゃんばっかり働かせられないよ!よ、っこいせ!!」

優太
「悪いな。えっと・・・ココか。唯、リモコン!」


「はい。」



ピッ・・・パッ!!



「あっ!」

優太
「お、映ったな。」


「凄い!!キレーーイ!!今までのが嘘みたいだよ、ユウちゃん!!」

優太
「ああ、映ってくれて助かった・・・。あ、そうだ。」


「どうかしたの?」

優太
「もう一つの問題を確認してくる。」


「私はテレビ見てるね。」

優太
「ああ。スグ戻ってくるから!」





愛依
「やっぱりBlu-rayってキレイだよね~~。」


「う、うん。そうだな。(そうやって夢中にテレビを見つめてる愛依の横顔の方がキレイ・・・いや、むしろ可愛い!!ハァハァ・・・。)」

愛依
「あれ、カナちゃんどうしたの?さっきから落ち着きが無いみたいだけど・・・。」


「え、何でもないよ!!愛依の横顔が可愛いなんて思ってないよ!!」

愛依
「ふえ?」


「はっ!!しまった!つい本音が!!」

愛依
「い、嫌だな~カナちゃんってば・・・そういうことは冗談で言われても恥ずかしいよ~~。」


「あーーもう!!いちいち可愛いな愛依は!!もうBlu-rayどころじゃないぜ!!愛依を頂くしかないのだ!!!」

愛依
「ってわぁぁーーーーー!!カナちゃんのしかかってきちゃ・・・きゃっ!!」


「ハァハァ・・・。やっぱりこういう困った顔の愛依は数倍可愛く見えるーーーーー!!もう我慢ならーーーん!!!」



ガラッ!!!


優太
「お前はサカリのついた猫か!!!」


「ちぃぃいいいいい!!貴様!どんだけナイスタイミングで入ってくるんじゃーーーー!!」

優太
「いや、あんな大声で叫ばれてたら誰でも入ってくると思うよ!!?」

愛依
「ううっ!カナちゃん・・・冗談でもちょっと痛かったよ~~。」

優太
「(ことここに至ってまだ冗談だと思ってるぅぅぅぅうううううう!!!)」

「で、愛依と私の蜜月を邪魔してまで何をしにきたんだお前は・・・。」

優太
「いや、テレビがこっちでちゃんと映るかな~~と思って。ちょっと借りるぞ?」



ピッ!


愛依
「普通に見れるね。」


「うむ、愛依ほどではないがキレイな画質だな。」

愛依
「またそんな冗談ばっかり言って・・・カナちゃんはもう。」


「むむぅ・・・冗談じゃないのに。」

優太
「問題無いみたいだな。悪いな、邪魔した。あ、でも奏あれ以上愛依に変な事すんなよ。」


「失敬な!!私だってそこまで無差別にそういう行為をしたりしないぞ!!たまたま今回は我慢の限界を超えてだな・・・」

優太
「スンゴイ緩い限界点なんだな・・・。」






「キレイ、キレイ、地デジ、キレイ~~♪」

優太
「お前やっぱり作詞の才能は皆無だと思うよ・・・。そのまんますぎるから。」


「気持ちはストレートに表したほうがいいんだよ?」

優太
「ストレートすぎるんだよ・・・。」


「まあそんなことはいいんだけど・・・ユウちゃん。コードを買い足せば届くようになるよね?」

優太
「ああ。すぐ行ってくるよ。」


「え、もう遅いし明日でもいいよ。」

優太
「いや、夕飯までには時間があるし・・・どうせスグ買ってこれるから行ってくるよ。」


「・・・じゃあ、私も行くよ。」

優太
「いいよ。テレビ見てろって・・・見たかったんだろ?」


「私のことなんだから、私も一緒じゃなきゃダメだよ!」

優太
「・・・。まあ、お前が来たいなら止めないけどさ。じゃ、行くか?」


「うん!」



ガラッ!!


優太
「およ?千草、どうした。」

千草
「・・・なった。」


「チーちゃん??」

千草
「映らなくなっちゃった!!!」

優太
「え?」






続く。。
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[ 2011/03/09 12:59 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(9)

生存者いるかー!!

生きてますかー!!
居たら返事してくださいー!!


俺は関西民だけど揺れがここまで届いたよ。あ、揺れてるっていう程度だったけど。

雪徒さんが無事でいることを願います。
[ 2011/03/12 21:34 ] [ 編集 ]

地震だいじょうぶですか!?
 俺のところは停電にもなりませんでしたが・・・
例大祭中止ですってね。俺は行けないんですけど・・・
しかも、よく行くブックオフがガラスが割れたり柱倒壊していてKEEP OUTの黄色いテープがw
大変だなぁ・・・・
[ 2011/03/12 12:34 ] [ 編集 ]

えっと・・・、昨日かなり大規模な地震があったので「雪徒さんなにかあってないかな・・・。」
と心配になって書いてしまいましたが無事のようですね。でも長野や東京でもかなり被害が
あるようです。神主さん長野に住んでいるようなので無事かどうか心配です・・・
例大祭の方も地震で中止の様です。これだけの災害があってるので仕方ないですよね・・・
[ 2011/03/12 11:19 ] [ 編集 ]

昨日卒業しました~
やったぁぁぁ!
かなりうれしいですw
泣けないっていうねw
トルネは問題なくつかえますねw
つかれました
[ 2011/03/10 19:48 ] [ 編集 ]

いえ~い
怪しい人来たy((爆
そんな友達ってのは~。。
語に出てくるお方たちですよ。。
楽しそうだじぇ
まあ、友人と話してて、友人がいきなり
「このロリコンがっ!」って言ってきた事から始まったのさw
後、地デジ語おもろいですお。。
というか・・・・レミィとさとりが出てきたって所でひゃっほうw
あ、そうそう。。コンビでさとり&レミィのカスタムテーマ作って欲しいんですが。。
おkならよろしくお願いします
PS、リトバスに二人程感染いたしましたw、リトバスやってるやつがどんどん増えてくぜw
[ 2011/03/09 21:07 ] [ 編集 ]

あぁぁぁ!
コメントしそこねたぁぁぁ!
スイマセン・・・

回答ありがとうございました。
まだ見つけることはできませんがもっと探します!

前回の語 おもしろかったです!
紫は一体何を考えているんでしょうか・・・
今回の語ではまさかリグルがあそこまでドMだったとは・・・
こりゃあびっくりだぁ

あれ・・・?
萃香のテーマってありましたっけ?
俺が見てないだけか?

長文すいませんでした
[ 2011/03/09 20:54 ] [ 編集 ]

お初にお目にかかります、ミラゲスという者です~。
このサイトはルーミア辺りから来ているのですが、コメするのは初めてですね。以後お見知りおきを~(^_^)
紅魔郷から始まって、いよいよ永夜沙ですね。更新速度の早さに脱帽です(^_^;)
今後も楽しみにしてます~。では、今回はこの辺で。お疲れのでないよう、頑張って下さいね~(^_^)/
[ 2011/03/09 19:50 ] [ 編集 ]

地デジ語も面白いな~

ども、最近まともに書き込めてない、
そろそろ、卒業式がせまって来ました!!(一言言うと面倒)
コンビ系頼みたいけどPSPまだ、
かえして貰ってないから出来ない••••
はぁ、なんか悲しくなってきた、
んじゃさいならノシ!!
[ 2011/03/09 16:34 ] [ 編集 ]

やっぱり自軍の強化に専念しちゃうとシナリオの方が進まなくなりますよね。自分の友人のなかにGジェネ持っているのいますけど
すでにシナリオクリア済みでもうなんかクリア後のステージに行っちゃ・・・うんごめんなさいネタバレ、ネタバレなってる。
まぁ一言に申し上げるとちょっとチートかかってます。うんつええよ。パラメータうん・・・。
さて、ネタバレはここまでにして東方の話にします。
確かに体験版はけっこう楽しみです。自分は新刊自体持ちませんが、PCの方で二次創作を見る形になっています。なので
金を使うのは新作の方だけになりそうです。最後にGジェネいつもやってて思いますけどSEEDDESTINYの方のキラが幻想入り
したらフラン並みの弾幕軽々と避けそうとマジで思います。いやだって敵の攻撃ほとんど避けますもん
[ 2011/03/09 16:08 ] [ 編集 ]

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