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面白いのかどうかって聞かれたらそれは人によってまちまちだよって言わざるを得ない。。

今回は「八雲藍」のテーマ作ってきました。
藍1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
藍(げ~む) 藍(みゅ~じっく)
藍(ゆ~えむでぃ~) 藍(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
藍2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
はいはい、何か最近「今回は~」から記事が始まってますけどそんな小さなことはどうでもよかったですね。。
アニメDVDは無事消化しきったので次からは何とか溜めずに見られそうである。
とりあえず・・・早く「侵略!イカ娘」の三巻と「けいおん!!」の最終巻が見たいんだが・・・。
「けいおん!!」の最終巻にはテレビ未放映の番外編3が収録らしいよ。。
まあ前回もそうだったし、しばらく前から公式サイトに書いてあったけどな。
あ、そういえばそろそろ50000HITまで目前だし、色々「けいおん!!」がきてるならまた作るかな・・・。
まあ未定だけどそういうことにしとくは。。
今回はこの辺で!!次回はきっと紫色のあの方だと思われ。
ようやく「妖々夢」終わるよ。じゃ、また会おう!!ノシシ


~雪徒家のポスト~
「通りすがりのくまさん」
うん、気長に待っといて。。
そんなにスグって訳にはどうにもいかないからさ。
ああ、人形劇で東方入りですか。
2525の方でも一時期そういう動画が流行ったときがあったぐらいだから珍しいことでもないかな。
へぇ、そんなにコメントするのって勇気がいるものなの?
みんなそんなんじゃ勇者シリーズの主人公にはなれないぞ?
え、どうでもいい?
えぇー、漢の夢だと思ってたのに・・・。




「むったんさん」
凄い回数だな・・・。
ま、まさかいわゆる所の富裕層のお方ですか?
まあそれでどうって訳でもないんだが・・・。
何かそんなに買い直してると色々価値観飛びそうで怖いわ
バイトか。
確かにお金を稼ぐならそういう方法が一番だな。
高校の頃の友人はバイトをやりすぎて逆に自由な時間を無くして泣いてた奴も居るから計画的にね!!
そうやって言ってるうちはいいよな。
使い古された言葉だけどさ、失ってから気付くことなんて世の中腐るほどある。
本当にそうだと思うよ。
その内、「ああ、あの時は気楽で良かったな~」って思うことが来ると思うんだ。。
実際にオレの周りにもチラホラ居るくらいだからな。




「紅魔卿好きの馬鹿さん」
そんな諦めるなよ。
大丈夫だって、終わってたとしても人生終わるわけじゃないんだし
学生のうちは結構やり直しきくから多少無理してるくらいが調度良かったりするんだぜ・・・。
キャラ崩壊?はて、なんのことでしょう・・・。
僕には全然全くドラスティックに理解不能な言葉ですね。
本当だよな。
ソレもコレもニュースとかその手の番組で変にコアなオタクを映したりするから誤解が拡がるんだよ。
まあ女の子が表紙なのは普通なんだけどな。
むしろこんな可愛い女の子でてるよ~買ってね~って感じだからな。
アレが例えばムサイおっさんだったりしたらまず最初に取ってもらえないんじゃないかな?
一部の変わった人を除いて・・・。




「jigaさん」
そうですね。
二月中は週一が形骸化したお陰かあんま更新してませんでしたからね。
だっておまい、一日一回とか更新してたとしたらスッゴイ量になるぞ・・・。
それこそ読むのがメンドクなっちゃうからね。
あ、もしかしてオレだけ?
崩壊しまくりか。
でも、こういうのもあるんじゃないかな~と思いながら書いてた節もあったりなかったり。
書いてて、「ヤヴェ、何か特に不自然だとかそんなこと一切感じないオレが居る!!オレの脳内はどうなっているんだ!!?」
って感じで自問自答してたくらいなんで。。


~藍語~



優太
「この扉の向こうに、藍が来てるのか・・・。」



『テメェこそ頭洗って待ってろオラァァ!!』


優太
「よし、今日こそはきちんと話し合って・・・無理なら力付くでも言い聞かす!!オラァァ!!来たぞ藍!!ゆっくり色々話し合おうじゃなイカ!!!」


「あ、優太さん。ご無沙汰してました~。」

優太
「ちぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!」


「開幕早々ご苦労様で~す。」

優太
「あの、今日は藍の番のはずなんですけど・・・。」


「ああ、藍さまは遅れて来ます。何か紫さまが中々冬眠から起きてこないからしばいてくるって言ってましたよ?」

優太
「ふ~~ん、そう。まあいいんだけどさ。」


「藍さまが来るまでの時間は私が変わりにお相手します!!さあ、何なりとお申し付けください!!」


「じゃあ!!一緒にお風呂に入ろう!!ちぇぇぇぇぇぇぇぇん!!」

優太
「どうせそんなことだろうと思ったよ!!」


「あ、藍しゃま。もうよろしいんですか?」


「ああ、うん。どうやらマジで起きる気無いらしいから放置してきた。」

優太
「おいおい、次回はアイツの番なんだぞ?ちゃんと起きるんだろうな・・・。」


「知るか糞が・・・。テメェと話すことなんて何もねぇよ。」

優太
「おいおいご挨拶だな・・・折角人が穏便にことを構えてやろうって思った矢先にコレか?」


「だったら何なんだ?やろうってのかい?」

優太
「いや、まずは話し合おう。無闇やたらとそういうことしても読者の求めるところじゃないだろ?」


「な~んかお前勘違いしちゃいなイカ?」

優太
「あ?」


「読者だのなんだのって言ってるが・・・こんな小さなブログに書かれてるくだらない内容の文章を誰が楽しみに読んでると思ってる?」

優太
「なんだと?」


「みんなが楽しみにしてるのはな、カスタムテーマ壁紙だけなんだよ・・・。」

優太
「そ、それは・・・。」


「だってそうだろう?みんなが何でこのブログにくるのか・・・。それはあぷろだでブログへの直リンが貼ってあって、ソレを見てくる人が大半だからだ。」

優太
「それはそうなんだけど・・・。」


「良く考えてみろ。なんのためにこんなコーナーがあるんだ?」

優太
「そ、それは他の人と同じことをやってもしょうがないから、オリジナリティってことで・・・。」


「そんなの建前だ。大方、管理人の自己満足なんだろうが・・・。」

優太
「!!!」


「こんなことしたって売れねぇよ・・・。人気も取れない。むしろ最近画像の無断使用で好きだったサークルの人に管理人が怒られたようじゃなイカ?」

優太
「・・・。」


「正直に言うぞ?」

優太
「・・・何だよ?」


「この『語シリーズ』は面白くない。」

優太
「・・・!!」


「詰まるところが管理人の自己満足、所謂ところの読者置いてけぼりの仕様、こんなので小説って言うのか?管理人の奴もとんだお気楽な脳みそをしているようだ・・・。」

優太
「・・・うな。」


「ん?」

優太
「それ以上、言うな。」


「あれれ~?どうしたのかな~?もしかしてボロクソ言われて怒っちゃった?」

優太
「そりゃ怒るさ・・・。人のダチが一生懸命書いてきたもの全てを否定されたんだからな。」


「一生懸命?コレで??ははは!!本気で言ってんの?」

優太
「本気だ。確かにアイツはどうしようもない馬鹿野郎だよ。お気楽脳みその変態糞野郎だよ!!でもな・・・。」


「でも?」

優太
「他人がどう思おうが関係ない。人気がどうした、面白くなくて悪いか!!?ここはジャ○プじゃないんだよ!!アンケートみたいなので明日が決まる世界じゃないんだ!!」


「だからって見てる人のことを考えない仕様はどうなんだか・・・。」

優太
「そう思う人は、否定する前に読まなきゃ良いだけの話だろう。」


「ソレを言っていいのか?誰も読まなくなるぞ??」

優太
「オレの目的はそこには無い。オレはアイツにただ『この語を頼む』って言われただけでね。別に誰も読んでくれなかろうがオレには関係ない。」


「それじゃあ存在する意味すらないだろうが!!!誰かが読んでくれないで書く意味ってあるのか!!」

優太
「ある。例え誰にも認められなくても、面白くないって罵倒されても・・・オレが、アイツが書きたいから、やりたいからやるんだ!!」


「なに?」

優太
「自己満足で結構。漢が一度やるって言ったんだ、例えソレがみんなに非難されようが貫き通す・・・それがオレ達のやり方なんだよ。」


「本末転倒だな・・・。」

優太
「それにさ、世界ってのは広い。それだけ色んな人達が居る。その中のほんの一部の人が面白いと思ってくれるならそれで良いんじゃなイカ?」


「そんなの数えるほどしか居ないと思うがな。」

優太
「別に、それならそれで構わないさ。」


「・・・?」

優太
「言ったろうが。自己満足なんだよ、結局。でもその自己満足でも誰かの心を動かせるかも知れねぇだろうが・・・。」


「そうなのか?」

優太
「オレが知るか。」


「はぁ?」

優太
「これからそれを証明して見せるさ。まあできる保障も無いけどよ・・・できなかったからってオレの明日が無くなるわけでもないし~~。」


「適当な奴だな・・・。」

優太
「ソレで良いと思うよ~~。むしろこんな内輪ネタで自問自答してる今回の方がみんなをドン引きにさせてると思うよ。たく、どうしてくれんだよ紫。」


「あら、ソレを私の所為にするの?心外だわ・・・。」

優太
「この企画を持ち出したのってお前なんだろ?雪徒は思いつきだって言ってたが・・・どうも話が急すぎるからずっとオカシイと思ってた。」


「でもそれだけで私が犯人だって言うのは早合点がすぎるんじゃないの?」

優太
「キャラ崩壊、隙間城、この意味不明な語・・・。」


「・・・。」

優太
「少なくともキャラ崩壊は完全にお前の所為だって今回確信したよ。お前が毎回そうやって他人の精神と肉体の境界をいじくってまるで別人に仕立て上げたりしたんだろ?」


「ふ~~ん。」

優太
「まだ、この語の真の目的は分からないし、隙間城をなんのために出現させたのか分からないが・・・。次に来るとき教えてくれるんだろ?」


「さあ、どうかしら~?」

優太
「言ってろ。次に会ったら完全にその身包み剥がしきってやるさ。」


「もう、乱暴なのは嫌いじゃないけど・・・私の体は高いわよ?」

優太
「あの、一応シリアスで通してきたんでそういう下ネタは禁止でお願いしたいんですけど・・・。」


「そうね、ごめんなさい~。じゃあ、次に会うのを楽しみにしてるわ。楽しみに、ね。」

優太
「ふん、本当に意味不明な野郎だぜ・・・。」


「あ、あの・・・結局どういうことなんでしょうか??」

優太
「む、橙居たのか?今まで会話にまるで参加しないから居ないのかと思ったよ。」


「いえ、その・・・あまりにも怒涛の展開について行けず・・・。」

優太
「確かに色々急な展開だったな・・・。でも、コレでハッキリしたぜ。やっぱり全部あのクソババアの仕業だってな。」


「う、う~~ん。」

優太
「お、気が付いたか・・・。」


「優太?あれ、ここは・・・私は紫さまを起こしに言って・・・。」

優太
「そのあとの記憶が無いのか?」


「ああ、そのとうりだ。なんだろう、どうしてここに居るのかも分からない。」


「藍しゃま・・・大丈夫ですか?」


「あ、ああ。私は大丈夫だよ、橙・・・。」

優太
「あの異常性癖も結局アイツの能力の所為か・・・。」


「何のことだい?」

優太
「いや、別になんでもないんだ。それより藍、疲れてるだろう?もう終わりでいいよ。」


「え?でも私はまだ何もしていないんだが・・・。」

優太
「大丈夫大丈夫、十分すぎるほどやってくれたから。」


「・・・じゃあお言葉に甘えることにするよ。何だか体の節々が痛むんだ・・・。」

優太
「そうか、ゆっくり休めよ。」


「ああ、失礼するよ。」


「失礼します。」

優太
「ああ。・・・おい、雪徒。テメェ、どこまで正気だ?」

雪徒
「オレに言えることは何もないよ。」

優太
「ここにも紫の手が入ってんのか?」

雪徒
「さあ、どうだろう。オレは正気のつもりだぜ?」

優太
「そうか・・・。じゃあ、いいけどよ。」

雪徒
「なあ、優太・・・。」

優太
「ああ?」

雪徒
「ありがとよ、庇ってくれて。あの啖呵、結構カッコよかったぜ。」

優太
「別に・・・オレはオレの仕事をしただけだよ。」

雪徒
「・・・。ツンデレめ。」

優太
「なんとでも言え。って、何だよこの女の子が喜びそうな展開は!!?」

雪徒
「いや、女の子層も手に入れようかと・・・。」

優太
「アレだけ凄い事言っといて既に人気を気にしている!!!??」

雪徒
「え?だって人気な方がいいじゃん~~。」

優太
「テメェ・・・オレのあの気持ちを返せぇぇぇぇぇぇええええええ!!!!!!!」

雪徒
「というわけで続く!!みんな!次回もお楽しみにね!」

優太
「何勝手に落としてんだよ!!言っとくがコレで落ちたとおも・・・・・・・・!!!!」





~藍語~ 完。。
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[ 2011/02/28 08:45 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(6)

久しぶりに

今日は学校休んでます。そしてちょっと休憩中(10分)
久しぶりに来た所悪いのですが、愚痴らせてください

今期見ている中で生き残った数少ない(禁書とまどか☆マギカ)、まどか☆マギカの最新話を見たのですが

ま た か よ!
て気持ちになりました
3話で主要人物が死んで、8話で主要人物が死んで、9話(今回)で主要人物が死んだ
しかも話が進むごとに内容が暗くなっていき、今回、鬱になりそうな展開に・・・
もうホントわけがわからないよ 
雪徒さんも見てください 3話からがおもしろすぎますから 
[ 2011/03/04 11:43 ] [ 編集 ]

なんか今回の語・・・かじりつくように読んじゃいました・・・
なんか凄いことになってますね。
あ、僕は毎回楽しみにしてますよ。
むしろ語のほうが楽しみです。(それもまたどうなんだろう・・)

そういえば最近思い始めたんですがカスタムテーマのあの二頭身(?)の画像とかって
同じ人がかいたんですかね? なんて検索したらでてきますか?
あ答えられない質問だったら答えなくていいです・・

(あ・・また質問してる・・・)

また次回の語楽しみに待ってます!
[ 2011/03/02 18:45 ] [ 編集 ]

俺は面白いと思う!!。

こんにちは~、?
東方新作出ますね~、
待ち遠しいです、でも博霊祭行けないから、
早く出て欲しい、今日この頃。
語の方かなり凄いことになってますね~。
俺は面白いと思いますよ!!。
んじゃ、俺はここで、さいならノシ。
[ 2011/03/02 16:23 ] [ 編集 ]

その逆ですねw
外食は週2ですがw
バイトが四月から…三月にからやりたかったw
本当に中学はどうでも良いです
三年?の失敗は五組に入ってしまったことだといえますねw
[ 2011/02/28 21:59 ] [ 編集 ]

画像の無断使用で怒られた・・・?
 まあ、どんまいとしか言いようが無い。。。
塚、今回シリアスすぎだろwww
今度が楽しみだわwww紫VS優太!w

本当に困るけどね~
 俺の事をそう呼んでる奴の1名はPAD長が好きらしい。。
  クックック・・・いつか化けの皮剥いでやんよ・・・w
そうそう、テストで400点行かないのwww俺ヤバシなのwww
 なので、ゼミは始める事になりました。。
[ 2011/02/28 20:05 ] [ 編集 ]

はい、気長に待ちます。というかブログって大抵そういう物だったと思います。うんとりあえず結果的にちゃんと待てと言うことですよね。
えと、とりあえずなんでコメント書くのに勇気とかなんでそんなん必要だったのか訳を話します。もとい書きます。
実は自分極度ではないんですがけっこう人見知りなんですよ。でも人と顔を合わすわけではないとは分かってはいるんですが
最初書くときは、「なんか相手にとって失礼なこと書いてないかな・・・。」と変に心配してしまうのでいままでどこのブログ
にも書き出せずにいたのですよ。まぁ今は、気軽に書けるようになっているんですけどね。・・・なるべく失礼な文は控えている、と思います。
最近SDGGジェネレーションを買いました。これけっこう相手を倒す手順とか考えないとやられてしまいます・・・でもけっこう楽しくやってます
とりあえず最後の方のコメントについて言います。なんかごめんなさい。いや性格柄なんか言いたくなりました。
これ書いてて気づいたけどなんか相手に話しかけてる様な書き方をしてしまいます

[ 2011/02/28 18:52 ] [ 編集 ]

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