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色々積み始めたけど別に明日までに片付けろとかじゃないからどうにかなると思った時期がオレにもありました。。

今回は「西行寺幽々子」のテーマ作ってきました。
幽々子1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
幽々子(げ~む) 幽々子(みゅ~じっく)
幽々子(ゆ~えむでぃ~) 幽々子(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
幽々子2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
マンガアニメげ~むと、やりたいことだけ先行して一向に片付かない。
何もかも夜にやる「ヴェスペリア」タイムの所為かもしれない!!
PS3を買ってからオレは毎晩のようにやっているからな。
もともと夜にやりたいことをやるはずだから、そこでげ~むだけやってれば積んでいくのは当たり前である。
解決方法としては涙を呑んで丸一日仕事を休み(よくやってるじゃん・・・)そこで一気に消化するって方法もあるにはあるんだが・・・。
そうだな、それくらいしかこの状況を打開する方法は残されてないな!!(自己完結)
よし、今度の土日どっちかでマンガDVDを片付けよう。
あ、人気投票の結果見たんだけどオレのいれたキャラは・・・
レミリア四位。
さとり八位。
フラン九位。
こいし十五位。
こんな感じだった。
BGM部門では今年も「亡き王女の為のセプテット」一位だったので個人的に良し良しって感じである。。
そういえばもうすぐ例大祭とかだ。。
別に行く訳じゃないけど新刊が出まくるな。
お金を用意しないとな。
よし、今日の所はこの辺で!次回はだと思ったよ!!!
じゃ、また会おう!!ノシシ


~雪徒家のポスト~
「通りすがりのくまさん」
そうですかせっかちさんなんですね。
まあそろそろ朝の時間に余裕ができそうなので頑張れば週二更新に戻せるかもしれません。
あんま期待しないように。。
やっぱり紅魔卿妖々夢キャラって人気ですよね。
というかアレか、永夜抄とか萃夢想とかで自機キャラにできるキャラが人気になるのか?
もう投票は終わっちゃってるけど来年から試しにいれてみれば?
そんなに難しいことは無いのでスグできると思うよ。




「紅魔卿好きの馬鹿さん」
テスト勉強は時間取られるな。しゃーなしだ。
大丈夫、時間はもう取り戻せるしネタはノリでどうにかする。。
いや、書籍が例えばラノベで女の子が表紙に出てたりすると一般の人はオタクって変換します。
同様に音楽もアニソンだったりゲーソンばっかだとオタク変換です。
一般の人の変換能力はその程度なので仕方ないです。。




「むったんさん」
買い直したって、持ってたんだっけ?
まあ知らないんだけどさ。。
高校入学まで自由気ままにお過ごしください。
きっと今しかできないことが一杯あると思うよ。




「ブランクさん」
妖夢が二番目で咲夜さんが一番か・・・。
王道だね!!
まあ気に入ってもらえれば幸いかな~~。
これからも応援諸々よろしくってことで!!




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
庭仕事は簡単そうに見えて実はかなりメンドクサイ。
特に庭木の手入れは気が遠くなるほど・・・。
妖夢の大変さはよく分かる気がするよ。
うごメモ?よく分かんないけどログインできないのはヤヴァイな。
自分PCか。
あきばお~辺りなら安いのが売ってるかもな。
安くていいなら探してみては?
真面目に使おうと思うなら価格.comあたりでいいのを探して買うと良いかも。
とりあえず色々探してみてください。


~幽々子語~




幽々子
「優太、ちょっと揉んでくれないかしら?」

優太
「なに、今回もそのネタでいくの??最近こういうの多いな・・・。揉むってなに、肩?」

幽々子
「え、胸よ?」

優太
「はいはい、分かりましたよ。胸を揉めばいい・・・ってソレは流石に無理があるだろぅ!!!」

幽々子
「どうして?いつも羨望の眼差しで見つめていたじゃない、私の胸。」

優太
「一度たりともそんなことは無かったといえば嘘になるが・・・いや無い!!!」

幽々子
「もう、我慢はよくないわよ?こっちの方は正直に反応してるじゃない。」

優太
「台詞だけで回すことを利用するな!!全然まったく反応してねぇよ!!」

幽々子
「じゃあ触りたくない?」

優太
「え、それは・・・いや!負けるなオレ!!一時の気の迷いでそんなことしちゃいけない!!」

妖夢
「幽々子さま・・・あまり優太をからかうのも止めてください。結構深刻に困ってますよ?」

幽々子
「あらあら五月蠅いのが来ちゃったわね。続きはあとでゆっくりとしましょうね~。」

優太
「しねぇよ!!」

妖夢
「そんなこと言ってるとコレあげませんよ。」

幽々子
「そんな殺生な!!妖夢~~謝るからそれは置いていって!」

優太
「そんな唐揚げ一つで泣くなよ・・・。つか、何で妖夢まで居るんだ?」

妖夢
「お腹が空いたときにスグに食べ物を出せるようにだってさ。」

幽々子
「あら、優太に会いたそうだったから連れてきてあげたんじゃない。」

妖夢
「そ、そんなことありませんよ!!!」

優太
「全力で否定されても傷つくんだが・・・。」

妖夢
「ま、まあちょっと聞きたいこともあったのは事実ですけど・・・そ、そんな会いたかったとかそういうんじゃないんですからね!!」

優太幽々子
「「(うわぁ~、典型的なツンデレキターー。)」」
妖夢
「もう、いいです。優太とはあとで話すことにして・・・今は幽々子さまの話でも聞いてあげて。」

優太
「あ、ああ。そうすることにするよ。」

幽々子
「ふふふ、妖夢可愛いわね~~。何ていうか、初々しいっていうのかしら?」

優太
「いや、オレに聞かれても・・・。」

幽々子
「邪魔者も居なくなったことだし、さっきの続き・・・する?」

優太
「そんな唐揚げ片手に言われても全然そそられないです。」

幽々子
「もう、分かってるくせにコレくらいじゃないと満足できないんでしょ?」

優太
「既に言ってる意味が分かりません。つか、無理にソッチの路線でいかなくてもいいから。」

幽々子
「時に優太は、胸は大きいのと小さいのどっちが好きかしら?」

優太
「え、何か趣旨違くね?オレがお前に質問するもんだろ?何でオレが・・・」

幽々子
「いいから答えなさい!!」

優太
「えぇ~~、本当に言わないとダメなの?これってセクハラじゃないのか?」

幽々子
「優太が私にバストサイズ聞いてきたりしたらセクハラだけど、私が優太のバストサイズ聞いてもセクハラにならないのと同じ理屈よ。」

優太
「いやいや、そもそもセクハラっていうのは個人がそう感じた瞬間に発生するもんだから・・・。」

幽々子
「あら?それってつまり私が毎日妖夢の寝込みをふざけて襲うのってヤヴァイのかしら?」

優太
「本人が嫌だったらダメだろうな。」

幽々子
「妖夢ーーー!寝込み襲われるのって興奮するわよねーーー?」

妖夢
「しませんよ!!!そんなことされて喜ぶの幽々子さまくらいです!!!」

幽々子
「えーーー、軽いスキンシップのつもりだったのに~~~残念。あ、じゃあ優太に襲われたらどうよーーーーーー!?」

妖夢
「ぶった斬りますよ!!!!!!!!!」

幽々子
「あら、残念ね。優太、妖夢のフラグ立て忘れがあるみたいよ?」

優太
「いや、妖夢のは普通の反応だったから・・・むしろ寝込み襲われてそのまま・・・なんてえろげ~的展開はありえないからね普通。。」

幽々子
「ちなみに私は襲われたらそのまま成り行きに任せるわ。」

優太
「あのさ、それネタで言ってんだよね?素で言うような痴女じゃないんですよね?」

幽々子
「あら、襲いたければ襲っていいのよ?」

優太
「いま間違いを起こすと確実に妖夢に斬られるから止めときます。」

幽々子
「それもそうね。またの機会にしましょうか。」

優太
「あ、もうそれ引っ張らなくていいんで・・・むしろこれ以上やるとファンからの抗議コメントきても文句言えなくなるから止めてくれる?」

幽々子
「ふふふ、本当に面白いわぁ~~。あ、それより大きいのと小さいのどっちが好みなの?」

優太
「(くっそぅ!!こいつらオレがどうやってネタをこねくり回しても忘れてくれねぇよ!!)」

幽々子
「ほらほら、言ってみなさいよ~~。本当は大きいほうがはさみやすいしいいとか言ってみなさいって。」

優太
「確かにそれは一理あるが・・・。」

幽々子
「そうでしょう?何でも大きい方が・・・。」

優太
「まあでもオレは手におさまるくらいがいいかな・・・。」

幽々子
「あらあら、無難な好みね。妖夢ーーーーーー!手におさまるくらいが大好きですって!よかったわねーーー!」

妖夢
「いちいち報告しなくて結構ですから!しかもそんな大声で!!」

幽々子
「え~、でも毎日お風呂場でブツブツと気にしているようだったから・・・。」

妖夢
「人の入浴覗かないでくださいよ!!完全にセクハラですからね!!」

幽々子
「妖夢は覗かれて興奮するタイプだと思ってたわ。」

妖夢
「だからそんなの幽々子さまだけですって!!」

幽々子
「私はむしろ一緒に入りたいわ。」

妖夢
「いやいやだからそれは完全にセクハラ・・・!!」

幽々子
「だってたまには妖夢を労ってあげたいじゃない。」

妖夢
「え・・・。」

幽々子
「たまに背中を流すくらいいいでしょ?いつも色々とお世話してもらってるんだから。」

妖夢
「幽々子さま・・・。ありがとうございます、そのお気持ちだけで十分満足・・・。」

幽々子
「それに胸は揉むと大きくなるのよ?私がその手伝いをしてあげるわ。」

妖夢
「は?」

幽々子
「だ・か・ら、今夜から私に任せなさい。みんながびっくりするようなナイスプロポーションにしてあげるわ!!」

妖夢
「えと、お断りします。」

幽々子
「あらそう。揉まれるなら優太がいいのね?わかったわ・・・優太、今夜からウチに来て毎晩妖夢の胸周りのお世話を・・・」

優太
「しねぇよ!!いや、ある意味光栄だけどそれをすると確実に人として何かを失う気がする!!」

幽々子
「なるほど・・・胸だけじゃなく下の世話もしたいと・・・それはいいわね。私にはそっちは手伝えないから・・・。よし!決めたわ!!優太は今夜からウチで妖夢と私の下のお世話を・・・!!」

優太妖夢
「「いい加減にしろこの亡霊痴女野郎!!!!!!!」」
幽々子
「あらあら、怒られちゃったわ。テヘっ☆」

優太
「ちょっと待とうよ何の影響だよ・・・完全に下ネタ尽くしだったよどうするんだよコレ・・・。」

妖夢
「ご、ごめん。幽々子さまがここまでハッチャけるとは思わなかったから・・・。」

幽々子
「ああ、楽しかったわ~~また来てもいいかしら?」

優太妖夢
「「二度と呼ばねぇ!!!!!!!」」
幽々子
「ふふふ、本当に今日は楽しかったわ~~。満足したから私は先に帰るわ。妖夢、用が済んだらスグに帰ってくるのよ?」

妖夢
「え、でも・・・。」

幽々子
「いいから。」

妖夢
「すいません・・・ありがとうございます。」

幽々子
「ええ、今夜は鶏肉がいいわね。」

妖夢
「はい!帰りに大量捕獲してきます!!」

優太
「いや、それはそれでどうなんだろう・・・。」

妖夢
「あ、あのさ優太に聞きたいことがあるんだ・・・。」

優太
「ん、何だ?」

妖夢
「その、はぐらかしたりしないで真面目に答えて欲しいんだけど・・・。」

優太
「うん。」

妖夢
「伴侶って必要だよね?」

優太
「は?」

妖夢
「伴侶だよ・・・。分からないの?」

優太
「いや、分かるけど・・・え?それって・・・。」

妖夢
「やっぱり伴侶が居ると色々便利なんだよね?」

優太
「べ、便利って・・・いや、でもそうかもな。」

妖夢
「そ、それでね・・・もしよかったら・・・。」

優太
「よ、よかったら?」

妖夢
「伴侶の作り方を教えてくれないかな!!」

優太
「・・・・・・・・・・え?作り方??」

妖夢
「うん!『侍道3』で伴侶が居た方が色々面白いらしいから作ってみようと思ったんだけどどうやったら作れるのか分からなくてさ。」

優太
「・・・・・・あーーー、うん。まあそんなことだと思ってたよ。うん。そうだね、そうですね~~。」

妖夢
「え、何のことだと思ったの?」

優太
「いや、いいんだ。もう終わったことだし・・・。」

妖夢
「教えてくれる?」

優太
「・・・ああ。オレは何と言っても伴侶マスターと言われるくらい伴侶を得た男だからな!!げ~む内でだけど・・・。」

妖夢
「うわぁ!凄く情けないね!!」

優太
「言うな!!本当のことだけに傷つく!!」

妖夢
「じゃあ、早速教えてよ。持ってきたからさ。」

優太
「準備良いな!!つか、テレビとかPS3まで幻想入りしたの!!?むしろそっちにびっくりだ!!」

幽々子
「妖夢~~。何してるのよ・・・もう、せっかく人がお膳立てしてあげたのに・・・」

妖夢
「あれ?幽々子さま、帰ったはずじゃあ・・・。」

幽々子
「こっそり影から舐る様に見つめていたわ。」

妖夢
「止めてくださいよその表現!!ちょっと鳥肌立っちゃったじゃないですか!!」

幽々子
「あら、妖夢ってば敏感なのね。可愛いわ~~。」

妖夢
「何の話をしてるんですか!!?」

幽々子
「それより私も混ぜてもらっていいかしら?妖夢がどういうものに興味を持ってるか気になるわ。」

優太
「オレはいいぞ。」

妖夢
「幽々子さま・・・私の興味を分析してどうしようって言うんですか?」

幽々子
「今後の参考に♪」

妖夢
「寝込みを襲ったり、お風呂場に入ってきたら怒りますからね。」

幽々子
「それはそれで面白そうね~~。」

優太妖夢
「「(ダメだこの人、本当に早く何とかしないと・・・。)」」




~幽々子語~ 完。。
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[ 2011/02/24 08:49 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(4)

いや~テストが終わったのでやっとみれますよこのブログ!
まぁ2回しか更新されてなかったのですぐ見終わりました。(あ、責めてる訳じゃありませんよ)

ゆゆ様崩壊しまくりですね。
まぁ、こんなゆゆ様もいいな~(変態か俺は・・)

あ・・人気投票チェックしなきゃ。
ではまた。
[ 2011/02/25 18:38 ] [ 編集 ]

テスト終わった終わった。。。二重の意味でw
 キャラ崩壊注意報ですねぇ・・・・w
皆は本当のオタクを知らないんですよ・・・無知とは愚かだz((黙れ☆中二病
なんなの!その皆のベクトル変換はwww
ラノベで女子の表紙って普通じゃないですか?
普通じゃないのか??ラノベの表紙って女子多くね?
そんな所を疑問に思う俺だったw
[ 2011/02/24 20:31 ] [ 編集 ]

pspは三回ps3は二回うぃーは三回ディエスは五回ぐらいかいなおしてますw
家がいえなんでw
今はバイトがしたいですw
中学なんかどうでもいいですw
[ 2011/02/24 18:59 ] [ 編集 ]

はい、とりあえず更新されるまで気長に待ちます。
投票の方も来年から入れてみようかなー。と思います。そういえば人形劇について前に聞きましたが
ちょっと理由があるのです。前、自分は東方について何も知りませんでした。知らないとはいっても東方のテーマはよく取っていました。
東方のキャラはどこかひかれる所があったので知らずによく取っていたと言うことです。ちなみに雪徒さんのもけっこう取っていました。
そしてある日友人から、学校で人形劇のことを話し始めてしばらく話し込んだ後その友人から「人形劇やってみる?」といわれてやってみたら
かなりおもしろかったです。これが東方の事を知る決定打になりました。その後は、体験版を取ってやったりWiKiで調べたりしました。
で、今は壁紙を取ったり雪徒さんのブログに勇気を出してコメントを書いたりといろいろなことをして東方を楽しんでいる・・・というわけです。
紹介の所に気楽にどうぞと書かれていたものの初めて書く時は緊張したものです。長文失礼しました。
[ 2011/02/24 17:32 ] [ 編集 ]

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