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げ~むをやるって何をするよりも楽しい。。

さて、本日もやってきました懲りずに。。
今回は「リリカ・プリズムリバー」のテーマ作ってきました。
リリカ1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
リリカ(げ~む) リリカ(みゅ~じっく)
リリカ(ゆ~えむでぃ~) リリカ(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
リリカ2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
さてさて・・・。
最近はね、PS3を買ってね。
それでね、それやってたらね。
もうね、二月になってたのよね。
マジね、ビックリだよね。
いやね、ほんの出来心でね。
勢いとかでね、買っちゃったわけだけどね。
もうね、最高だね。。
と、言うわけで近況報告終了。
つか近況の内容ほとんどツイッターでツイートしてる内容って言う罠。
また、ツイッターとかで日々細々とやってるのでそっち見てもらえるなら問題無いんじゃなイカ?
じゃ、また会おう!!ノシシ


~雪徒家のポスト~
「通りすがりのくまさん」
コメントの回数なんて細かいことは気にすんな!
別に今ココでそんなこと気にしててもしょうがないと思うんだよな。
とりあえずこれからもオーエンよろしく!!
ああ、何か映画ではクアンタほぼ何もしてないらしいですね。。
オレのガンダム好きの友達が言ってました。
ACEは今んとこ放置プレイ中。。
PS3が手に入っちゃたからソッチが面白すぎて帰ってこれねぇよ。
う~~んその内またできるようになったら進めるとは思うけどな。。




「jigaさん」
体験版だけか~~。
まあ安いって言ってもアレの製品版を買うのには一種の勇気とか踏ん切りってのが必要だからな。
反魂蝶は見とれるくらいキレイなんだけど見とれてると速攻死ぬんだよな。。
また何かあれば質問してください。
答えられる範囲で答えましょう。。




「紅魔卿好きの馬鹿さん」
0が一個少ないぜ~。
4000何ていつ越えてきた壁だったかな・・・。
懐かしい。。
怪しいってのは一体なんだ??
お年玉何て半分以上貯金させられてたからな・・・。
うちの妹は世界救えるほど大層な人間じゃないんで、『超変態』とでも呼んでやってください。
銀リオか・・・。
紅玉が出なくて・・・うん、よくある。。
ああ、ねんどろいどやっときたんだよ。
思ったよりくるのが遅かったな。
確かにあの笑顔は反則級だ。
アレを見て買うの決意しました。
アマツ?ふ~~ん、まあ頑張れ。
ソロでも一死でどうにかなったからきっといけるさ。。




「むったんさん」
あれ、もう五ヶ月もたったの?
そうだったけか??
まあオレはいちいちそんなの覚えてないんだけど結構長い間通ってくれてるな~ってのは分かるんだけどな。。
ま、これからも気長に頼むよ~~。




「メフィストさん」
お久~~。。
そうか私立の試験か~~。
オレも滑り止めで一校受けたな。
懐かしい話だ。
400点って高くね??
なん教科か知らないけどさ・・・。
3月15日以降ってソレってコッチの中学校だともう卒業式終わってるぜ・・・。
とりあえず頑張ってこいよ。
自信が無くなりそうならココにでも来て愚痴っていってもいいからさ。。
そうかい受かってたのかい。
そいつはなによりだな。。
この調子で公立の方も頑張ってきんさい。
へぇ~きららでけいおん!連載再開、ねぇ・・・。
マジだったらその内三期もありえるかもな~~。
どうなるか分かんないけど。




「AXIOさん」
イカちゃん気に入ったかい。。
それは良かったよ。
禁書目録のげ~むはやっぱり予想どうりレビューで酷な評価受けてたよ。。
同じく俺妹もそんな良くはなかったな・・・。
オレはまだどっちもやってないからどうとも言えないが・・・。
もう少し様子見しとこうかな~。
どの道今は「ヴェスペリア」やってるからできないしな。




「黄緑のアイツさん」
そうですね。
時間が出来たら順繰りやってみてください。
3rd語楽しんでもらってます?
まあ面白いって言ってもらえるならいいもの書いたな~って思いますけどね。。




「ありとあらゆる物を破壊する者さん」
そうそう。とりあえずまずは探してみてくださいな。。
チャット目的なら別にブログにしないで掲示板とかそういうの作ればよかったのに・・・。
まあどうでもいいけどさ。
イカ娘知らないんだ・・・。
つかアニメネタに疎いな君は・・・。
ま、無理に進める気も無いからいいんだけどさ。


~リリカ語~




リリカ
「姉が二人してご迷惑をおかけしました。」

優太
「え、なんだよ・・・イキナリ。」

リリカ
「ネット配信されてる前回までの『ルナサ語』や『メルラン語』を見てね。な~んか謝っといた方が好感触かな~って思って。」

優太
「後半の本音を聞かなければそれなりに好感触だったよ・・・。」

リリカ
「とにかく、二人が色々迷惑かけちゃったみたいでごめんね。」

優太
「いや、もういいよ。どうせ、いつものことなんだよ。みんなしてココにくるとテンション上がってキャラを無視してドタバタするのが通例だからさ。。」

リリカ
「そうなんだ~~。じゃあ私もそういう方向性でいこうかな!!!」

優太
「姉二人のことを謝っといてお前までやったら元も子もないだろうがぁぁぁぁあああ!!!!」

リリカ
「え、でも初期からあるその設定を壊してまで普通にやってこうとは思わないし・・・。」

優太
「思えよ、少しは!!!」

リリカ
「だって・・・ねぇ。」

優太
「はぁ・・・もうオレはその流れに乗らないといけないのかよ・・・。どうせ、スランプネタなんだろ?」

リリカ
「お、よく分かったね!今回もソレでいこうか。」

優太
「どうせ最後は、またナヨナヨな展開でお前が意味不明に悟って終わるんだろ?もう飽きたよ・・・。」

リリカ
「もしかしたらその運命を変えられるかもしれないよ~?」

優太
「さ~てどうだかな・・・。」

リリカ
「最近私スランプでさ~。」

優太
「うわ、イキナリ入った・・・!」

リリカ
「それで、何かいい方法ってないかな~?」

優太
「もう指パッチンでもお経でもボイスパーカッションでも好きにしろよ。」

リリカ
「凄いなげやり!!!」

優太
「いや、流石に飽きたんだよ。」

リリカ
「ふ~む、そうきたか・・・。まあ確かに三回も同じネタで笑いに持っていこうなんて高度なテクニックはあの管理人にはないから無理だと思ってたよ。」

優太
「せめて違う話にしようぜ・・・。」

リリカ
「う~~~んと言ってもな~~。」

優太
「おいおい、何かあるだろ?」

リリカ
「じゃあアレにしよう。エジプトの反政府デモの話!!」

優太
「お前って幻想卿住まいでしたよね!!?何でコッチの世界の時事ネタが分かるんだよ!!!」

リリカ
「いや、ココでこう言えって台本に書いてあったからさ・・・。」

優太
「台本便利ぃぃぃぃいいい!!!!ここぞって時に説得力を持たせてくれるぅぅぅうううう!!!でも、そのネタも使い古されてますからぁぁあああ!!!!!」

リリカ
「え、じゃあ新燃岳噴火の話にする??」

優太
「ソレも台本か!!?もうそのネタはいいって・・・!」

リリカ
「いや、今朝読んだ『文々。新聞』に書いてあったよ。」

優太
「また変なフラグかよ!!!文の奴はどんだけシェアを広げているんだ!!?」

リリカ
「さあ、そいつは知らないけどね~~。」

優太
「くそ、そろそろフラグが乱立しすぎててわけわかめな展開になってるぞ・・・。」

リリカ
「あ、そういえば話のネタになるか分からないけど一つ思い出したよ。」

優太
「どうせろくでもない内容だろ?」

リリカ
「最近幻想卿入りする人が増えたんだよね~~。」

優太
「結構深刻な内容だった!!しかもまたフラグの予感!!!」

リリカ
「いやね、よく見かけるんだよね外界の人間。私は興味ないから適当にあしらって終わるんだけど・・・襲われてる人も出てるらしいよ。」

優太
「え、それって・・・。」

リリカ
「まあ襲われるって言っても取って喰われるわけじゃなくて、そのまま連れて帰られて強制労働させられてる程度だけど。」

優太
「えぇ・・・それはそれでどうなんだよ。食い殺されるよりはマシ、なのか??」

リリカ
「さぁね。でもさ、何でここにきてあんなに外界の人間が迷い込んでくるんだろ・・・。あの異変以来外界との結界って強くなったはずなのにね。」

優太
「結界とかそんなの関係無しでそういうことできる奴を一人だけ知ってるけどな・・・。」

リリカ
「う~~ん、もしそうだとしてさ・・・一体どういうつもりなんだろうね。」

優太
「それは本人に聞いてみることにするよ。」

リリカ
「それが一番手っ取り早いかもね。」

優太
「たく、今回はフラグ回か?さっきからシリアス方向に持っていこうという必死さが伝わってくるぜ。」

リリカ
「シリアス・・・か。あ、シリアスといえばコレはやるべきだよね。」

優太
「これ?」

リリカ
「筋肉いぇいいぇ~い!!!」

優太
「ぶち壊しだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああ!!!!!」

リリカ
「まあ筋肉革命は無理でもロリロリバスターズを旗揚げするくらいは楽勝だよね。」

優太
「いや、スマン!!オレが悪かった!!無理に笑いとか取りにいかなくてもいいから!!ネタがキツイ!ネタが!!!」

リリカ
「そう?まあ私としてもこんな付け焼刃なネタでどうにかなるなんて思ってないから・・・。」

優太
「付け焼刃以前にお前は大事何かを忘れてるよ・・・コレ一応『東方語』なわけだからさ・・・。」

リリカ
「え、そうだっけ??」

優太
「全力で首を傾げるな!!確かに『東方』関連のネタで丸々一回やりきったこと無いけども!!それでもコレは『東方』のキャラクター達による語なんだよ!!!」

リリカ
「そうだね、私・・・間違っていたかも。」

優太
「そうそう。分かったなら今からでもまともな語を・・・。」

リリカ
「やっぱり私にはこの子以外にありえないよね・・・今までありがとう。そしてこれからもよろしく、『シュナイダー』!!!」

優太
「え??」

リリカ
「ユータありがとね。私また頑張れる気がするよ!!じゃ、またね!今度コンサートやるから聴きに来てね!!」

優太
「え、あ・・・うん。まあ、暇だったらな~~。」





その時、オレはまたまたまたこう思った・・・。




優太
「どうやってもこういうオチに持っていくのかよ!!!色々メチャクチャだよ!!!つか、三人とも楽器の名前が『シュナイダー』って安易すぎるだろぉぉぉぉおおおおおおおおおお!!!!!」





~リリカ語~ 完。。






~3rd語~PART3『決戦篇』




優太
「あ~っと、アマツなら秘薬セットも持って行こうかな~~。」


「私が回復もできる笛で行くから問題ないと思うけど・・・。」

優太
「いや、それだけだとピンチの時足らないだろ・・・。」


「広域化+2付いてるからソッチの回復もできるよ!!」


「私も広域化がありますし、粉塵も持ち込むので回復の方は問題無いと思いますよ?」

優太
「そうか~。パーティ中二人も広域化持ちなら調合分は要らないな・・・。」

由紀
「調合分まで持ち込んだら調合書と調合素材だけで一ページ埋まっちゃうじゃない。それは勿体無いと思うけどな・・・。」

優太
「ソロで行くときはいつも持っていってるぞ?」


「私は回復薬だけで済ませちゃうな~。」

優太
「まあ今回のは前作ほどダメージに関しては緩和されたほうだと思うけどな。それでも昔の癖でつい持ってちゃうんだよ。」


「今回はどちらかと言うと防具の性能が底上げされているからだと思います。」

由紀
「ああ、それは思った~。序盤から全然ダメージ食らわないからビックリだったんだよね。」

優太
「モンスターのHPはかなり低くなってるし・・・ソロでも上位苦戦しなかったからな。」


「でもアマツは別格だよ。私も初見は二死させられちゃったくらいだし・・・。」


「私も初回は時間ギリギリでした。火事場とか使えればガンナーでもそんなにかからないらしいですけど・・・。」

由紀
「初回か・・・。水属性やられに苦しめられたな~~。あれ、地味に効くからね。」

優太
「思うことはそれぞれだけど今回は集団だ・・・力合わせていこうぜ。一人で勝てたんだ、四人なら行けるさ。」






「私、拘束弾苦手だから要らな~い。」

優太
「そうか、じゃあオレが貰うぞ~。」

由紀
「そういえば爆弾持ってきた?」

優太
「「「もちろん。」」」
由紀
「じゃあまとめて始めに爆発させちゃおうか。」

優太
「ああ、最初は少しの間動かないからな・・・。」


「起爆は私がやります。」

優太
「任せた。」


「じゃあ頭の所に置いて・・・。」

優太
「この量の大タル爆弾G喰らったら痛いじゃすまなそうだな・・・。」

由紀
「多分ハンターだったら一撃死するよね。」


「いきますよ?」

優太
「ああ、ドンとやってやれ。」





ボッ!!!!!!




優太
「よし、それじゃあやるか。」


「あ、この笛『聴覚保護』ぐらいしかまともに使える旋律がないんだった・・・ごめんユウちゃん、みんな~~。」

由紀
「それで十分よ。咆哮結構やってくるからそれを無効化できるだけいいと思う。」


「今回は旋律じゃなくてスタンを狙えばいいじゃないですか・・・。KOついてるんでしょう?」

優太
「そうそう、あんま気にすんな・・・お前は頭狙ってろ。スタンとか、角の破壊を任せる。」


「うん!わかったよ!!あ、じゃあ聴覚保護~~。。」

優太
「サンキュ。よし、オレが両翼と腹、由紀は尻尾とたまに頭、蓮が背中と頭、唯が頭!!しっかり狙っていけよ!!!」

由紀
「私、尻尾か~~。」

優太
「嫌なら変わるぜ?」

由紀
「ん~~~、うん。苦手だから変わって・・・。」

優太
「分かった。両翼頼む。」


「一応弱点って龍ですよね?」


「うん。そだよ。でも今回ってまともな龍属性武器って少ないから火属性でも問題ないよ。次打点は火だから。」


「それはよかったです。現地調合分は滅龍弾と火炎弾、拡散くらいしかないですから。」

優太
「十分だろ。用は弱点を狙えばいい。どの武器でも基本的に頭だ。」


「それでは取り急ぎ背中を破壊して頭に回ることにします。拡散で狙って・・・切れたら通常弾でカバーっと。」

由紀
「あ、何か角折れた・・・。」

優太
「爆弾がやっぱ効いてたな・・・由紀、唯もう一段階だから頼むぞ!!」


「うん!って、あ・・・スタン。」

優太
「いくらなんでも早くない!!?」

由紀
「隣で見ててもありえないくらいフルボッコだったから・・・。」


「極めるって凄いですね・・・。」

優太
「そういう問題なのか?」


「あ、頭破壊したよ!!」

優太
「うわぁ・・・アマツって結構強いはずなのにこいつらとやると緊張感も何もねぇ・・・。」


「背中ももう少しでいけそうです!!」

由紀
「翼も結構やったからそろそろいけるかも!」

優太
「尻尾はまだかかるな・・・ちょこちょこ動きやがるからまともに切れてないぜ・・・。」


「本当に聴覚保護あると楽なんだね・・・私いつも回避で無効化してるけどアレもタイミングがシビアだからさ~。」

優太
「オレは回避性能+2がないとまともに咆哮は回避できないわ・・・。」

由紀
「まず最初に咆哮を回避って発想がなかった。」


「遠距離なのでほぼ関係ないです。」

優太
「お、尻尾切れたーーーーーーー!!!」


「お疲れ様です。あ、黒くなりましたよ。」


「ここからが本番だよね!!」

由紀
「私まだコイツの空中ブレスの避け方分からないのよね・・・。」

優太
「縦、横、縦ってくるから、横、縦、横って回避すれば一応は回避可能だぜ。」

由紀
「それは分かってるんだけど・・・。」

優太
「もしもの時はオレがどうにかしてやるよ・・・心配すんな。」

由紀
「え・・・う、うん。」


「あ!!!空に上ってくよ!ブレスだ・・・。」


「回避の準備を!」

由紀
「何で言った途端にやってくるのーーーーーーー!!!?」





ドッ!!!!ボアッ!!!!!!




由紀
「しかも狙い私かよーーーー!!やばい、緊急回避で避けちゃった!二撃目が・・・・!!!」

優太
「由紀、下手に動くなよ。」

由紀
「え?」

優太
「所謂ところの・・・かち上げ回避だぁぁぁぁあああ!!!」





ドッ!!!!




優太
「うぉぉおおおお!!!やっぱ喰らったか・・・まあ死んでないからよしとするか・・・。」

由紀
「って、そんな無理して!!」

優太
「だってお前のその体力で喰らったら乙るの分かってるだろ?」

由紀
「でも!」

優太
「いいよ・・・今回はソロじゃない。フォローしてくれる仲間がいるから平気だ!」


「粉塵、持ってきてよかったですよ・・・。」


「ユウちゃん大丈夫!?スグに回復の旋律吹くから!」

由紀
「もう・・・馬鹿なんだから。」

優太
「ああ、その馬鹿のフォローよろしく。」

由紀
「分かってるわよ。早く回復してもらってよね。」


「よし、回復大!!」

優太
「へぇ~、思ったよりは回復するんだな・・・。」


「さあ、早いところ片付けましょう。」

優太
「ああ、って突進してきそうじゃね?拘束弾だ!!!まだ一回もやってないから長く止めとけるぞ!!」

由紀
「!!突進!?とう!!」


「わぁ、よく回避間に合ったね・・・。」

由紀
「私もビックリ。」

優太
「二人とも!ボコる準備しとけ!拘束するぞ!」


「拘束、ですか・・・。じゃあここで速射使い切ってしまいましょうか。」

由紀
「私も大回転もう一回で赤くなるから一気に大ダメージ狙えるかも!」

優太
「きた・・・このタイミングだ!」





ガシィィイイイン!!!




優太
「今だ!!盛大にボコれ!!!」

由紀
「拘束弾って凄いね!!ここまで無防備になるんだ!攻撃し放題じゃない!」


「私はなかなか上手く狙えないから嫌いだけどね・・・。」


「私も拘束弾はあまり使いませんね。二回目以降は慣れてしまって拘束時間短くなりますし・・・。」

優太
「まあ、集団だったら狙う価値あるさ・・・よし!!トドメの属性開放だ!!!って、あーーーーーーー!!!拘束解けたーーーー!!!」


「問題ありません。」

優太
「え?あ・・・麻痺?」


「ここぞと言うときに取っておきました。」

優太
「ナイスだ!!!コレならオールヒットいける!!喰らえこの野郎!!!」





ドガァァァァッッ!!!!!!!!




優太
「あ・・・討伐?」

由紀
「四人だと早いね・・・。」


「みんなお疲れ様~~。」


「あ、天玉きました。」

由紀
「はっ!!剥ぎ取り!!忘れてた・・・!!!」

優太
「うぇ、堅殻しかでねぇ・・・。」


「私、飛膜と鋭爪しかでないや。」

優太
「半端にレアなのきてるじゃないかよ・・・。」

由紀
「うわぁぁぁん!!結局一個も天玉がこなかった!!!」

優太
「いや、まだ報酬があるから大丈夫だろ・・・。」





由紀
「よかった~~一個手に入って~~。」

優太
「オレも飛膜でたからよしとするか。」


「ユータ!!狩りに行くぞ!!」

優太
「オレ、今帰ってきたばかりなんですが・・・。」


「ウカム行こう!ウカム!!愛依も一緒に行くって!」

愛依
「カナちゃん、おにいちゃんも帰ってきたばかりで疲れてるだろうし温泉くらい入らせてあげようよ。」


「それもそうだな。よし、速攻で入ってこい!!」

優太
「ええ、行くのは決定なのかよ・・・。」

千草
「それ終わったら私とアルバ行かないか?」

鳳仙
「千草アルバ行くの?オレも一緒にいいかな!」

千草
「OKOK、どんと来たまえ!」

由紀
「それ終わったらアカムね。」


「どうしても宝玉が欲しくて・・・ご協力お願いします。」


「それが終わったらね、私と四面楚歌行こう!ユウちゃんと一緒ならすぐやれそうだし!」

優太
「え、あの・・・オレはむしろティガ亜種がやりたいんですけど・・・。」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「「却下で!!」」」」」」」
優太
「何でこんな時だけ団結しちゃってるんだよ!!!もう集団なんてコリゴリだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」


「あ、でも四面楚歌にティガ亜種はでるよね。じゃあ私のからやる?」

優太
「やる!!!」


「ねえさん!先に予約したのは私たちですよ!」

愛依
「そうだよ、おねえちゃん。順番は守らないと・・・!」


「あ~~、それもそうだね。じゃあ頑張ってねユウちゃん!チーちゃん!!私もアルバ行く~~!」

優太
「あ、ちょ、唯!!?オレはお前と一緒に!!」

千草
「あ、ごめん。もう出発しちゃった。」

優太
「はえぇっぇぇぇえええええ!!!準備済ませるの早くないすか?!」


「ほらほら、行くぞユータ。」

優太
「うわぁぁぁああああ!!!ウカムになんて用ねぇよ!!ティガ亜種ーーーーーーーーーーー!!!」


「うるさい奴だな・・・少し黙ってろ。」





ガスッ!!




優太
「げふ!!」

愛依
「カナちゃん・・・気絶させたら意味無いんじゃ・・・。」


「大丈夫だ!!!クエスト出発したら叩き起こすから。」

愛依
「強引だな~~。」


「よし、準備OK。おい、ユータ起きろ。始まるぞ。」

優太
「うおおおおおっ!!?イキナリ目の前にウカムがぁぁあああ!!?」


「観念するんだな。」

優太
「あーーーーーーもーーーーー!!!こうなったらやってやるよ!何でもこいやーーーーーーー!!!!」

由紀
「じゃあアカムも了承ってことで!」

優太
「え?」

千草
「アルバもな。」

優太
「え?え?」


「ごめんユウちゃん、私、よく考えたら四面楚歌に出てくるモンスターの素材でいるのないから行く必要ないや。」

優太
「えええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!」


「とりあえず崩龍の宝玉がでるまでは付き合えよ。」

千草
「私どうしても瑠璃色の龍玉が欲しくてね・・・ソレが出るまで付き合ってもらうから。」

由紀
「蓮ちゃんが覇龍の宝玉出るまでだって。」

優太
「ちょ、全員宝玉系かよ!!!どんだけつき合わせるつもりだよ!!オレだって欲しい素材が!!!」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「「却下で!!」」」」」」」
優太
「だぁぁぁぁぁああああああ!!!オレに選択の自由は無いのかぁぁぁああああ!!!?」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「「無いよ。」」」」」」」
優太
「うわぁぁぁぁっぁあああああああん!!!何だよ、前回までオレの行きたい奴で良いって行ってくれてたじゃないかよ!!」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「「今はそういう気分じゃないかな。」」」」」」」
優太
「分かった。そこら辺は分かった。でも何でそんなに気持ち悪いくらいハモっちゃってるんだよ!!お前らそんなに強い絆で結ばれてるのか!?」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「「いや、台本にこうやれって書いてあったから・・・。」」」」」」」
優太
「こっちにまで台本ネタ持ち込むなよ!!もう何が何だか分からんぜ!!!」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「「ポンデリングぜ!!」」」」」」」
優太
「何故こっちで東方ネタ!!?当て付けか?オレへの当て付けなのか!!?あーーーーーーもうっ!!正に不幸だーーーーーーーー!!!!」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「「禁書目録、新刊まだかな・・・。」」」」」」」
優太
「いや、もう終わろうよ。落ちたよ。これ以上引っ張るなよ。」

由紀鳳仙千草愛依
「「「「「「「却下で!!」」」」」」」
優太
「もう好きにして・・・。」







「3rd語」 完。。
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[ 2011/02/11 10:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(5)

テスト終わりました・・・

お久しぶりです~、
今日でテスト終わりました。
この前で1000行ってました。
アニメネタは北海道だと大半はやらないんですよね、
んじゃいまから遊ぶのでさいなら~
[ 2011/02/16 14:19 ] [ 編集 ]

お久しぶりです、キオです。
ほう。PS3を買いましたか。俺は、値段が高いからあきらめたんですよね・・・
でもPSPの次世代機、NGPはPS3のゲームができるとか。あとPS3の次世代機、PS4が開発中とかのウワサが。
なんにせよ、PS3さえあればMHP3とかで世界の人と狩りができますしね。羨ましいかぎりです。
[ 2011/02/13 23:50 ] [ 編集 ]

たちましたよw
だいたいそのぐらいですw
暇があったら見てますからw
これからもよろです
推薦が終わりましたー
けっこう緊張しますねw
そのあと茶をかいましたw
[ 2011/02/11 18:20 ] [ 編集 ]

怪しいのあやはあややややwのあやwww

自分で書いといて題名理解不能wwwww
東方が怪しいやらなんやら・・・・同人だからかな?
絵が同人みたいな絵ってどういう絵wwww
一応、銀リオ装備一式は作りました。紅玉は本当に出なかった・・・・
10匹めあたりで出たような希ガス。。
アマツはまだ倒してないとのことよwメンドクサイからw
後、リトバスネタご馳走様wですw
ロリロリバスターズじゃなくてロリロリハンターズのような希ガス。。。
あと、暇があったら見てみてください→http://www.youtube.com/watch?v=YtLf2mdbsVk
題名は・・・【紅魔狂ヰノ刻】少々グロイですお。。
[ 2011/02/11 17:02 ] [ 編集 ]

はい、これからも長く応援していこうと思います。
最近更新が待ち遠しくて何回もここを訪れる日々がつづいてる今日この頃
というか、毎日の様にきてしまうんですよね・・・。
東方全キャラのテーマ作るのは問題なさそうですがついった~見る限りキャラ語のネタで詰んでいる一言がちらほら見えます。
とは言っても、更新してたら「やった、更新してる!」ってなってけっこううれしくなります。
緋想天やりはじめて2週間たち、ほとんどの人だったら対戦のスペカは全て集まっているのですが
自分の場合、後一枚なのに全然でないという始末。弱感「えっ、何?いやがらせかこれ?」と思いつつあります。
しかも最後の一枚がよりにもよってうどんげのスペカ。卯年なのに・・・
いつもの様にとりあえず最後に質問です。雪徒さんは「東方人形劇」ってしってますか?
[ 2011/02/11 11:23 ] [ 編集 ]

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