スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

オレ達の幻想はコレからだ!!(雪徒さんの次回作にご期待ください。。【嘘なので信じないように。。】)

まあ打ち切り決定みたいなタイトルだけど気にするな。
だ、大丈夫だよ!!
「げ~むな日々」はこれからも連載(?)続いていくよ!!
ランキングは下の方だけど!!
さて、そんな嫌な内容の話は置いといて・・・。
今日は「ルナサ・プリズムリバー」を作ってきました。。
ルナサ1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
ルナサ(げ~む) ルナサ(みゅ~じっく)
ルナサ(ゆ~えむでぃ~) ルナサ(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
ルナサ2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
ちょっとさ・・・ブログの大幅な模様替えしてみたんだよ。
しばらく前から変えたくてさ・・・今回良い感じの見つけたから乗り換えた。。
まあ内容は変わらないので残念がるなよな!!
それと「ついった~」なるものを始めてみました。。
正直ココまで使い勝手がいいとは思わなかったな・・・。
ブログで更新するほどでもないことは全部こっち任せにしてるのでむしろそっち見た方が最近のオレの事情とか分かり易いかもしんない。。
さて本日もコメ返をお送りしてさよならです。
あ、そういえば「あんけ~と」更新しました。。
前回の人気投票はみなさんの勘違いのお陰で一人完全に圧勝してたのでそっちの方向性で語の計画立てますわ。。
公開は何時になるか分かんないけどね・・・。
じゃ、また近いうちとかに会いましょう。。ノシシ


~雪徒家のポスト~
「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
あ、お久しぶりです。。
へぇ~PCぶっ壊れて・・・そいつは災難でしたな。
またWiiだとぅ!?PS3ほどじゃないが羨ましいぜ!!
ちなみに今回の「あんけ~と」は君のコメントみて思いつきました。。
協力感謝するぜ!!
ああ、そういえば前にオススメげ~むを紹介したんだったな。
まあ参考程度になったならいいや。。
雪かき・・・オレの方ではそんなに雪は降らないからしばらくやってないな。




「メフィストさん」
体が痛いってそれただの風邪じゃなくて「インフルエンザ」とかじゃなイカ?
医者には行った方がいいと思うぜ。
あ、もう治ったか・・・な?
採取とかの話じゃないんだよ。
それをを超えるもの凄いシステム見てしまって泣いたんだよ。。
そうか、頭が良い奴に貸したのか・・・じゃあ問題ないかもな。




「むったんさん」
推薦か。
オレも高、大学と推薦で入学したよ。
推薦で入るのが簡単な学校だったからなんだけどな。
まあ練習はしっかりやっといた方がいいよ。
数字の上で良い結果が出てても、常に結果が実際良い方に傾くなんて絶対思わない方がいい。
ほどほどに自分を信じるくらいにしておくのがベストかな。
よし、コレとは頑張れ。
きっと次はうまくいく!!多分・・・。




「じゃがいもさん」
新規さんが増えるのは良いことだ!!
これからも細く長くよろしくしていきましょう!!
ああ、アレは言うよりコッチ読んでもらう方が早いな。。
オレの製作に対する本音が書いてあります。
正直「えぇ~。」と思うこと請け合いなので読むときは注意しましょう。
読んでも分からないこととかあったらそれには答えたいと思います
オレは割りと質問されるのは好きな方なのでじゃんじゃん質問してくれていいのよ?




「紅魔卿好きの馬鹿さん」
いくら使ったかなんてコレの値段調べれば大体分かると思うけどな・・・。
まあ時計がいくらかがオレは予想がつかないからどれくらいか明確には分からないが・・・3、4千円くらいか?
へぇ~割と手の込んだ腕時計なんだな。
光るとか・・・。。
モンハンはオレようやく第一目標の「アマツマガツチ」を倒したので一回やめて違うげ~むに乗り換えてます。。
次のも控えてるから割とげ~むの方は大変だ。。
「風化系」の武器は思った奴が出てこなくて当たり前だから問題ない!!
回数やればきっとその内でてくるさ!!
鬼ヶ島の上に神ヶ島ってのがあるはずだから凄く強いってわけじゃないと思った。。
リトバスは面白いよな。
オレも一気に全部やってしまったくらいだからな。
リトバスのカステは任された。。
オレもそれはいつか作ろうと思ってた。
まあ何時になるか分からないが・・・。(本日二度目。。)
筋トレでもして待っててくれ。
筋肉革命起こすくらいになったら作り始めることにするわ。。




「通りすがりのくまさん」
緋想天までか・・・まあ大体半分は分かってるんだな。
あ、でも体験版のみだったら半分の半分くらいか・・・?
まあいいや。
そうですか、そうやって楽しみですって言ってくれる人が居ると分かればオレももっと頑張れます!!
よし、今ココに再度誓おう。
東方全キャラカスタムテーマ化を!!!


~ルナサ語~




ルナサ
「これは一体どういうこと?」

優太
「え?何が?」

ルナサ
「何か前回からこの台詞の様式が変わってる気がするんだけど・・・。」

優太
「ああ・・・だって前回までのって読みにくかったろ?」

ルナサ
「え、いや・・・私は分からないのだけど・・・。」

優太
「個人的にはアレでもいいかと思ってたけど、最近は人目に触れることも多くなってきたしな(真面目に読んでる人どれくらい居るか知らないけど)。」

ルナサ
「それで?」

優太
「いや、ブログの方も模様替えをしたらしいからソレのついでにこっちも様式一新しようってオレから雪徒に提案したらすんなり通った。どうやらアイツも同じ事考えてたんだとさ。」

ルナサ
「貴方はこの『語シリーズ』の主人公みたいな位置づけだからそう思うのは分かるけど、管理人の雪徒さん?はどうしてそんなこと考えてたの?」

優太
「いや、最近エロゲやってるときにバックログの部分見た瞬間に閃いたとか言ってた。」

ルナサ
「聞かなければ良い話で終わってたわね。ごめんなさい。」

優太
「いいさ、いつものことだ。それに、閃いたのは糞くだらないタイミングだったかもしれないがコレにはコレでメリットも多い。意見が合って様式変更が通ってよかったよ。」

ルナサ
「そうね。コレなら見やすくなったと思うわ。」

優太
「それに名前と台詞で最低二行使うから尺稼ぎにもなるし・・・。」

ルナサ
「え、ごめんなさい。よく聞こえなかったんだけど。」

優太
「いや、コッチの話だから!今のは忘れてくれ。」

ルナサ
「??ま、まあいいわ。それで、今日はどうしたらいいのかしら?」

優太
「ああ、そうだな。様式変わっても内容は変えない方針でってアイツも言ってたし・・・いつもどうりにやるか。ルナサは最近なんか変わったことなかったか?」

ルナサ
「そうね・・・特に変わったことはなかったけど・・・強いて言うならちょっと最近スランプっててね。」

優太
「お、何かこう言っちゃ失礼かもだが良い話のネタがあるんじゃなイカ。」

ルナサ
「別にいいんだけどね。スランプに陥ったのはコレが初めてでもないし・・・。」

優太
「そうなのか?まあこういうことやってるとスランプって付き物なのかもな。」

ルナサ
「まあね。でも今回のは結構長くてね・・・。正直楽器が悪いんじゃないかって思ってるの。」

優太
「え、でもお前『ヴァイオリン』が一番得意なんだろ?」

ルナサ
「そうなんだけど・・・何か最近は上手く音が出てくれない気がするのよ。」

優太
「へぇ~そういえばオレの知り合いも何時だったかそういうこと言ってたな・・・。あの時は自分が出したい音より良い音が出てるってオチだったが・・・。」

ルナサ
「そういう問題じゃないのよ。本当に出てくれなくて・・・。」

優太
「そうか・・・でもお前ソレ以外に弾ける楽器あるのか?」

ルナサ
「そうね・・・基本的に弦楽器なら何でもできるけど。」

優太
「弦楽器・・・チェロとかヴィオラとか?」

ルナサ
「それはいわゆる擦弦楽器ね。」

優太
「さつげん?」

ルナサ
「一口に弦楽器と言っても色々あって、ソレを大まかに分類すると『撥弦楽器』、『擦弦楽器』、『打弦楽器』と分けられるのよ。」

優太
「へぇ~、てことは割りと種類もあるんだ・・・。」

ルナサ
「そうね。だから選ぼうと思えばいくらでもあるんだけど・・・やっぱりその中でもコレが一番しっくりきてたの。」

優太
「でも上手くいかないなら気分転換にでも何か違う楽器使ってみれば?」

ルナサ
「確かに一理あるわ。じゃあ・・・『カスタネット』にしておこうかな。」

優太
「おいちょっと待て・・・既に弦楽器ですらないじゃなイカ!」

ルナサ
「え、だって今の時代人気とかも取るならコレが一番かな~って・・・ほら、うんたんうんたん♪」

優太
「いやいや、お前ココでそのネタはキツクないっすか!!?確かにギターも弦楽器ですけど!!」

ルナサ
「キツイ・・・ねぇ。確かにコレ一期のネタだしな。」

優太
「あの、そこが論点じゃないから。」

ルナサ
「じゃあ間を取って指パッチンなんてどないや!?」

優太
「関西弁になる意味もわかんないけどまずその指パッチンって発想が分かんない。」

ルナサ
「お前、指パッチンなめとんのか?」

優太
「え?」

ルナサ
「指パッチンの可能性をなめとんのかってきいとんのや!!指パッチン極めたら、弦楽器より凄いことできるかも知れへんやろ!!!」

優太
「いや、でも指パッチンじゃ他の音に負けちゃうだろ?」

ルナサ
「だったら他の音に掻き消されないくらい大きな音が出るまで指を鍛え上げたら得えんとちゃうんか!?やってるうちに指の皮が剥けて固くなってくやろが!!」

優太
「その発想は無かったけど現実的に無理過ぎる。」

ルナサ
「ですよね~。」

優太
「アレだけひっぱといてすんなり自分の非を認めちゃうんだ!!むしろそっちにビックリだよ!!!」

ルナサ
「まあ流石に指パッチンは無理だろうって自分で気付いたから。私偉い!!」

優太
「いや、言う前に気付けよ・・・そしてこのネタもう四回くらい使ってるから知ってる人は飽きてるぞ?そして元ネタ知ってる人も冷めてるぜ?」

ルナサ
「いや、でもココでこう言えって台本に書いてあるんだよ。」

優太
「それはもっと使い古されてるネターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

ルナサ
「おお、凄いな台本どおりのツッコミだ。」

優太
「マジで!!?オレそんな台本貰ったこと無いんだけど!一度だって無いんだよ!!?それなのになんで台本どうりにことが進むんだよ!!」

ルナサ
「へぇ~、まあそれだけ単純ってことじゃないの?」

優太
「くっそーーーーーーーーーーーーーーーーー!!何かソレはソレで腹立つな!!!」

ルナサ
「でも実際の所そらでこの台本どうりにやっちゃうあたり凄いとも思うし・・・。」

優太
「え、つかマジでオレ台本どうりにやっちゃってるの?この台詞言うのも予想されてるって言うのか?」

ルナサ
「そうね・・・。完全一致してる訳じゃないけど大体合ってるわね。」

優太
「雪徒の奴・・・実は何か特殊な力でも持ってるって言うのか?」

ルナサ
「さあ・・・でもそれは無いんじゃない?」

優太
「そうなのか??あ、その台本を見せてもらうって言うのは可能なの?」

ルナサ
「ああ、ソレは無理。台本渡されたときにユウタには絶対見せないでくれって頼まれてるし。」

優太
「地味な手回ししやがって・・・あ、つかこういう台詞言うってのも予想されてるってことか。」

ルナサ
「台本の話はコレくらいにしてそろそろ次にいかない?」

優太
「そうだな・・・。それで結局お前は何の楽器を使うことにするんだ?」

ルナサ
「やっぱカスタネットしかないかな~。」

優太
「そこでなんで『やっぱ』って繋がるのかわからない。」

ルナサ
「だってそういう感じのグッズも売ってることだしさ。」

優太
「売ってるけどさ・・・お前本当にそれで演奏できるのかよ・・・。」

ルナサ
「無理だね。」

優太
「そう思うなら何でさっきみたいな発想に行きつくんだよ!!!」

ルナサ
「まあ台本どうりって奴?」

優太
「結局台本かよ!!もうそのネタはいいって言ってるでしょ!!?」

ルナサ
「でも、そうね・・・私どうかしてたかも・・・。」

優太
「え?何が??」

ルナサ
「貴方に言われて気付いたわ・・・私はやっぱりヴァイオリンでしか自分を表現できないってね。」

優太
「え?え??え???」

ルナサ
「ごめんね、こんな当たり前のことに気付かないで・・・これからまたよろしくね・・・シュナイダー。」

優太
「(楽器に名前つけとるーーーーーーーーーー!!!!)」

ルナサ
「優太、今日は相談に乗ってくれてありがとう。私、もう一度この娘と頑張ってみるわ。」

優太
「え、ああ・・・うん。まあ頑張れ・・・。」

ルナサ
「じゃあ帰るわね。また会えたらあいましょう。」

優太
「あ、ああ。」





その時、オレはこう思った。




優太
「いくらなんでもまとめ方が無理矢理すぎる!!!!!こういうオチは正直無いって!!!!」





~ルナサ語~ 完。。






~3rd語~PART1『狩猟篇』




千草
「あ、足ひきずったよ。」


「あれ?捕獲するの??」

優太
「オレはどっちでもいい。」


「捕獲??」

千草
「じゃあ捕獲しよう!その方が碧玉は出やすい!!!」

優太
「尻尾、落し物、一頭目討伐の剥ぎ取り全部出てこなかったからな・・・まあオレは二個でたけど。」

千草
「っさいな!!!物欲センサーが反応してるだけだい!!捕獲すれば絶対出るもんね!!!」


「あ、奏ちゃんもう旋律切れそうでしょ?ちょっと待ってて今重ねがけするから・・・。」


「大丈夫ですよ。もう罠張って捕獲?するだけじゃないですか。」


「まあまあ、何があるか分からないし・・・。」

千草
「ばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」

優太
「どうした?」

千草
「麻酔玉忘れたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

優太
「作戦変更。討伐するぞ。」

千草
「ちょ、誰も持ってないのかよぅ!!?」

優太
「殺る気満々だったからな。」


「ごめんチーちゃん・・・私も討伐するものだと思ってたよ・・・。」


「というか捕獲というシステム自体知らなかった。」

優太
「説明書くらい読めよ。」


「うっさい馬鹿!お前に言われるとムカつくんじゃーーーーボケェーーー!!」

優太
「はいはい、ごめんなさいでしたー。じゃあ早く来いよ。落とし穴嵌めてフルボッコだ!!!」

千草
「あ、ユイチー私にも旋律~。スタミナ無効で。」


「あ、ごめん今奏ちゃんにかけたばかりで・・・。」

千草
「何で隣のエリアで済ませちゃうんだよぅ!!!スタミナ気にしながら私に殺れってのかーーーーーーーーーー!!!」

優太
「ごちゃごちゃ言ってねぇでお前も貫通とか曲射で頭狙えよ・・・。」

千草
「わーーーってますよ!!」





千草
「結局一つもでないだと・・・。そんなのありかよ!!!?」

優太
「おいおい、これで何度目だ・・・。オレ今ので三個手に入ったぞ。」

千草
「何故だ!!?」

優太
「幸運だからさ。」

千草
「チックショオオオオオオオオオオオオオオオ!!ジェラシィイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!!!」


「ああ、しかし素材が余ってるな・・・このところ連日『双雷』祭りだから・・・。」

優太
「だったらオトモの武具端材にしちゃえば良いんじゃなイカ?」


「オトモ??何だそれは・・・始めて聞いた。」

優太
「はぁ!!?おま、まさかオトモ無しでここまでやってきたのか?」


「そういえばげ~む開始時にティガって猫を貰ったが・・・あれのことか?」

優太
「そうだよ・・・。じゃあ教えてやるからちょっと村の外に出ろ。」


「はぁ?何でお前の言いなりにならんといかんのだ?」

優太
「お願いします!!!」


「それでいい。」

優太
「ほら、このネコバァに話しかけてだな・・・。」


「ああ、この無茶苦茶デカイ荷物背負った婆さんのことか・・・。」

優太
「とりあえず何か名前つけて適当なオトモ雇ってみろって。」


「ふむ・・・。ん、このオトモはいい毛並みだな。」

優太
「個人的には『勇敢』か『主人愛』あたりが狩りには役立つとおもうぞ。」


「あ、この気に入った奴が『主人愛』だ。」

優太
「じゃあそいつで良いじゃなイカ。」


「うん、じゃあコイツにしよう。よろしくな、愛依~~♪」

優太
「おい、ちょっと・・・。」


「ん?どうした??」

優太
「そのネーミングはどうかと・・・。」


「だって愛依に『旦那様~♪』って呼ばれたいんだもん!!それに『主人愛』ってことは私のことを一番に想ってくれてるってことだろ!!?スゲェ興奮するじゃなイカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!」

優太
「あ、さいですか・・・。へぇへぇ、オレが悪かったです。」


「でもオトモに好きな名前つけられるのは良いと思うよ~~。私もユウちゃんとかチーちゃん、蓮ちゃん、由紀ちゃんとかみんなの名前つけてるんだよ。」

優太
「オレは割りとデフォ名が多いけどな。そういうのってこっ恥ずかしいじゃん。」

千草
「でもユウ君のギルドカード見るとデフォ名ではありえない『レミィ』とか『フラン』って名前が・・・。」

優太
「そ、ソレは・・・!!!」

千草
「しかも毛並み、攻撃傾向、性格、コメント・・・全部拘ってつけてたよね~~。」


「へぇーーー、凄い!!ユウちゃんそのオトモ見たい!!次連れてきて!!」

優太
「もう好きにして・・・。で、次はどうする・・・碧玉欲しいんだろ?」

千草
「四人だとそんなに時間かからないからスグかなーーって思ったけどそうでもないな~~。つか、飽きた。」


「あ、私次で銀リオの討伐数が50なんだ!できれば行きたいんだけど・・・。」

優太
「ああ、それなら良いぜ。オレも紅玉欲しいし。」


「銀リオか~~。じゃあ私貼っとくね~~。」


「じゃあ温泉に入って・・・って何でお前まで入るんだよ?」

優太
「オトモ取りに一回出ちゃったからな・・・入ってなかったんだよ。」


「よ、寄るな変態め!!!私と愛依の混浴を邪魔しおって!!」

優太
「そういう変な妄想入れるの止めようぜ・・・真似する人増えたらどうするんだ。」


「むしろやらん方がおかしくなイカ?」

優太
「いや、きっとそんな人は珍しいと思います。。」


「ユウちゃんと混浴いいな~~・・・ユウちゃ~~ん、次は一緒に入ろうね~~。」

優太
「あの・・・多分そういうげ~むでも無いと思うんで・・・。」

千草
「よし!!じゃあ行くかーーーー!!!」

優太
「オレ達の準備くらい待てよ!!!」





千草
「あれ?」

優太
「何だ?今度は何を忘れた・・・。」

千草
「そうじゃなくて・・・コレ、狩猟環境不安定だ。」


「あ、ごめんね。私の奴は不安定だったんだ。」

千草
「別にいいよ。コレで、もしジンオウガとか出てくれば碧玉のチャンスだもん!!!!」

優太
「スゲェポジティブな野郎だな・・・。」


「ユータ、不安定って何だ??」

優太
「言うと思ったよ・・・つか、『乱入クエスト』は村で一回やっただろう・・・。」


「どうだったかな~~今は愛依(オトモ)のことしか頭にないから思いだせん。」

優太
「そうかよ・・・。」


「あ、居たよ。旋律準備しとくね~。」

優太
「よし、まずは・・・尻尾切ろう。」


「でもスラックスで届くのか?今回のデカイぞ。」

優太
「奏、双剣のお前は足を集中的に斬れ。オレはその間頭でも狙って敵の注意を逸らす。」


「なるほど、こけさせて滅多切りか・・・そういうやり方もあるな。分かった不本意だが協力しよう。行くぞ!!愛依!!!」

優太
「何かやる気削がれるな・・・。」


「あ、その紅いのがユウちゃんのオトモ?」

優太
「ああ、全てに拘った果てに完成したオレの理想系オトモだ・・・。遠近問わずに攻撃できて、『主人愛』だから笛のサポートもできるし、スキルの組み合わせしだいではジエンだろうが何だろうが対応可能な超汎用型最終決戦用オトモだぜ!!!」


「カッコいい!!!あとで、オトモ配信で頂戴~~。」

優太
「ああ、大事にしてやってくれ。」


「うん、じゃあ私のとっておきのオトモ、ユウツーを上げるね。」

優太
「いや、要らないです。。」

千草
「いや、ユイチー!話してないで笛!笛!!スタミナ!!!」


「あ、ごめん!!」

優太
「お前、無効化して欲しいなら自前で狂走薬でも持って来いよ。」

千草
「いや、笛が居るなら要らないじゃん。」

優太
「そうだけどさ・・・。」

千草
「それに奏ちゃんだってスタミナ減少無効化した方が戦いやすいでしょ?双剣なんだし・・・。」


「おいユータ!!こけたぞ!!早く尻尾に回って来い!!!あ、唯ねえさん!旋律ありがとうございます!!!」


「えへへ、それほどでも~~。じゃあ私は頭でも殴って気絶させるね~~。」

優太
「おい、こいつの頭固いからウェルテクスシェルンじゃあ刃も立たないぞ!?」


「あ、大丈夫。心眼持ちだから。」

千草
「ハハハ!!既に私とユイチーは訓練所を全武器で制覇しているのだよ!!」

優太
「ああ、そうだったのか・・・ってだったらオレも誘えよ!!使わないけど地味に『剣聖』と『増弾』欲しぃじゃねぇかよ!!」


「じゃあコレ終わったらやる?あ、気絶した。やっぱ『心眼』と『KO術』のコンボは地味にいいな~。。」

優太
「マジかよ!コイツいま気絶してんの!?奏!滅多切りだ!!ふざけるとこの一回で切断できるぞ!!」


「言われんでもやってるよ!!いちいち指図すんなボケェ!!」

優太
「おい、さっきからお前どっかの猫好きな女の子みたいになってなイカ!!?」


「気のせいじゃなイカ!!?よし!ぶった切った!!!」

優太
「うわぁ~初めてこんな早く切断したよ・・・。」


「あれ、エリア移動しちゃったよ・・・早いね。」

千草
「あの方角だと捕食かな?まあ笛で殴りまくってればスタミナも減るよね。さて、尻尾尻尾!」


「ああ・・・銀火竜の尻尾だ・・・紅玉がよかったのに・・・。」

優太
「あ、紅玉・・・。」


「死んでしまえお前何かぁぁぁあああ!!!!!」

優太
「だって出ちゃったんだからしょうがないだろぅ!!?」

千草
「それにしたってさっきも碧玉三個手に入れてたよね・・・ちょっと幸運すぎじゃなイカ?ちっ、上鱗か!」


「あ、紅玉~~!」

千草
「(こっちにも幸運な奴が居やがったーーーーーーーーーー!!!!)」


「凄いですね!ねえさん、おめでとうございます!!!」

優太
「オレの時とリアクションが違いすぎやしなイカ?」


「そんなことはない。。」

優太
「ありまくりだよ!?」


「あ、捕食し終っちゃってるよ・・・。しかも何故か怒ってる。」

千草
「捕食したってことは落とし物は!?」


「あるみたい。」


「命がけで拾うしかない!!!」

優太
「しょうがねぇな・・・オレが気を引いといてやるよ。」


「あ、私も一緒にやる~~。」

千草
「そうと決まれば走れ!!奏ちゃん!!!」


「がってんだ!!」

優太
「唯、頭殴り続けられるか?」


「う~~ん、今回はサポート重視装備だから分からないけど・・・やれるだけやってみるよ~~。」

優太
「まあいいや・・・さっき尻尾のついでに足にも攻撃シコタマぶち込んどいたからそろそろこけると思うんだよね・・・。オレは足狙う!唯は可能な限り頭だ!!」


「うん、わかった~。ユウちゃんバックジャンプブレスには気をつけてね~。。」

優太
「気合避けするから大丈夫だ!!多分!!!」


「と言っても足元いるとほぼ100%喰らうと思うんだけど・・・。」

優太
「それもそうだが・・・その前にこけさせる。幸いなことに今こいつ尻尾回してるだけだし・・・おし!!こけた!!!」


「この分だともう倒せちゃうかもね・・・思った以上にフルボッコ状態だよ今回。」


「しゃかしゃかへい!!」

優太
「お前ふざける暇あんなら鬼人化して乱舞しろよ・・・。」


「そうだな、すまん。」

優太
「どうした、妙に素直だな・・・。」

「さっき落とし物で紅玉が出てな。今ならなに言われても許せる気がする・・・。」
優太
「変態百合吸血鬼・・・。」


「今この場ではっ倒してやろうかこの野郎!!」

優太
「おお、いつもの奏だ・・・お前はそれでいいよ。。」


「ああ!?なに言ってんだ・・・。」

千草
「何故レア素材がでない!!?」

優太
「物欲丸出しだからだろ・・・少しは隠せ。」

千草
「無理だよぉぉおおおお!!そんなの出来るならもうやってるんだぞぉぉおおお!!紅玉欲しいよぉおおおおおお!!おろろろろぉぉおおおん!!!」

優太
「だからふざける暇があるなら攻撃しろと・・・。」


「やったーーー!!討伐ーーーー!!!」

優太
「あ、でもこの間は・・・。」

千草
「・・・・・乱入か。誰だろうね。」


「で、結局乱入ってなんだ??」

優太
「クエストクリア後にもう一頭別のモンスターが出てきて戦うことになるんだよ・・・。渓流だから・・・ナルガとかジンオウガ、金リオも出るっけ?」


「どうだったかな~~。あとイビルとか出るんじゃなかったけ?」

千草
「イビルは渓流じゃ見ないな・・・出るのかな?」

優太
「武器が雷だから・・・出来ればナルガが出てきてほしいな。ジンオウガだと耐性だからあんまいい気分で狩れないし・・・。」


「ふ~~ん、そういうシステムもあったのか~~。」

優太
「あ。」


「どうしたの?ユウちゃん。」

優太
「落とし物で紅玉がまた・・・。」

千草
「「もう本当に死んじまえボケェェェエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!!!!!!」」
優太
「だからそんなこと言ったってしょうがねえだろ!!出ちゃったんだからさ!!」


「私も落とし物~~。あ、紅玉・・・。ごめんね、二人とも・・・。」

千草
「なに言ってるのユイチー・・・良かったじゃなイカ。」


「そうですよ・・・凄くめでたい事ですよコレは・・・!だからそんな顔しないでください!」


「チーちゃん、奏ちゃん・・・二人ともありがとう!!!」

優太
「すんません。良い話にしたいのは分かるんですけど・・・いくらなんでもオレの扱い酷くね?」

千草
「む!!来たぞ!!この鳴き声は・・・ジンオウガや!!!」

優太
「華麗にスルーしてくれたよこの人・・・まあいいや・・・とっとと狩るぞ。」





千草
「やった!!ついに念願の碧玉を手に入れたぞ!!長かったな・・・やっとジンオウガの弓が作れる・・・。」

優太
「つかさ、ジンオウガの弓って一から鍛えたら碧玉いらねぇんだぞ?知ってるか?」

千草
「!#’!?&&%%$$#””##”!!”$%%’’%”」

優太
「そんな一方通行みたいなのはいいからさ・・・。」

千草
「人間って・・・小さな生き物だよね。」

優太
「今の一瞬でお前は一体何を悟ったんだ・・・。」


「ユウちゃ~~ん!!お風呂!お風呂!!」

優太
「あ、オレ訓練所行くから風呂はいいや。」


「ガーーーーーーーーーーーーーーーン!!!」

優太
「いや、そんな落ち込まれても・・・。」


「わ、私は諦めないぞ!!絶対ユウちゃんとお風呂入るんだぁぁあああああ!!!と、言うわけで手っ取り早く訓練所終わらせちゃおうね~~。」

優太
「え、ああ。うん。まあ、そうしたい所だな。」

千草
「しょうがない・・・付き合ってやるか。三人ならものの数分で一武器終わっちゃうよ。」


「三人?私も行くから四人だ。さっさと終わらせて私の愛依(オトモ)育成を手伝ってくれ!」

優太
「なんだろうこのグダグダ感・・・まあいいや。いくか、次の戦いの舞台へ!!」





続く。。
スポンサーサイト
[ 2011/01/22 09:25 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(5)

メフィストさんは私立&特色の受験で当分来られないでしょう
ついでに、聖戦にも負けてしまい、ヤケクソで勉強中。。。
「眠い、、、死にたい、、、受かりたい」の心情なので多分、当分これないかと  
[ 2011/01/22 20:44 ] [ 編集 ]

今後もよろしくお願いします
僕もカスタムテーマ作っていてあぷろだにアップしていたりします
まぁ作品はすべて東方ですが・・・東方厨ですみません

新しい背景(?)いいですね。自分で書いたのですか?とても気に入りました。
今後もカスタムテーマ頑張ってください!
---------------------------------------------------------------------

っていうか背景(?)って変わるようになってるんですね
[ 2011/01/22 19:35 ] [ 編集 ]

もうなんとかしますw
模様替えお疲れですw
最近十二時寝安定
[ 2011/01/22 16:44 ] [ 編集 ]

MISSON START !

よし!リトバスのカスタムテーマは任せた!!!
塚、リトバスネタあったねw今回はw鈴はかわいいよ。。。。w
オトモは。。。レミリアとフランと魔理沙と霊夢とPADちょ((ryが雇ってある希ガス
一応、性格、毛並み、武器等も揃えてるよ、多分w
えーと、ばんだいんぐのCDをGETいたしました。。表紙がレミリアっていうだけでw
えーと今のモンハン状況
お嬢様にヒトメボレ HR5 コメントは・・・・
「レミフラは俺のよm((☆自主☆規制☆ 今日もレミフラフィーバー☆痛い人ですw」
アルバトリオンとか、ウカムアカムも居るし、止めるのは早いんじゃなイカ?
まあ、俺はリトバスばっかやってるけど。。。もう少しで地下迷宮いけるじぇww
[ 2011/01/22 13:16 ] [ 編集 ]

はい、本当に応援してます。東方のキャラかなり多いですもんね・・・
でも、そこがひとつの魅力なんでしょうね。
それから近々、緋想天の製品版でも買おうかなと思っています。
後、ついった~で見たんですがACEポータブル買ったそうですね
自分は、ACEを知らないのですがやってみたらけっこうおもしろいです。雪徒さんはとりあえずどこまでいきました?
よかったら教えてほしいです。
[ 2011/01/22 10:51 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://osakituki.blog16.fc2.com/tb.php/198-7d805ad8








上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。