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七色って言ってるけど正直どこら辺が?と思ってるのはオレだけなのか・・・。。

本日ももの凄く寒いです・・・。
朝から一体何回寝なおさせるつもりだ・・・。
今日はみんな大好き(?)「アリス」お披露目だっぜ!!
アリス2(PSP)
以下アイコンイメージ↓
アリス(げ~む)アリス(みゅ~じっく)
アリス(ゆ~えむでぃ~)アリス(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
アリス3(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
最近「3rd」やってて思ったこと・・・。
護石ってもっと効率よく手に入らないのか?
つか、頑シュミにある乱数ってなんぞ?
みたいになって先生に聞きに行ったら・・・
ちょっと悪夢を見ました。
詳しいことは自分で調べるか、その内書くであろう「3rd語」を待て。。
まあそんなわけで色々あったけど「3rd」も気合入れればもうすぐ「アマツマガツチ」行けそうだっぜ!!
あと一週間くらいだからもう少し頑張ることにします。
さて、じゃあコメ返で今日はさよならです。。
次回は「ルナサ」あたりいってみようと思います。
ではノシシ


~雪徒家のポスト~
「紅魔郷好きの馬鹿さん」
ちぇぇぇぇぇぇん!!!
まあ前回はコレがやりたかっただけです。。
だんまくごっこになるかは・・・まあその時にでも。
藍さま曰く「ババアをババアと言って何が悪い!!」だそうです。
次の瞬間スキマ送りにされてました。
無理にやれとは言わないけど一通りやってみようよ~。
面白いんだぞ~~。。
ストラップはきっともう少し都心部行けば取れるかも・・・まあ行く用事ないけど。
東方は一回インストールしちゃえば次回起動からはCDはいらないよ~。
画像見られるのは地味に嫌だな・・・オレは巧妙に隠してるから見つかることはほぼ無いがな。




「むったんさん」
よし、次は失敗しないようにセーブはちゃんとしておくんだぞ!(ヲイ
神ヶ島オレも早く取りたいのに「3rd」の方でまったく出てこない・・・。
受験大丈夫なのか?まあ本人が大丈夫だと言うなら問題無いか・・・。
冬休みノー勉?オレは宿題以外に勉強したこと無いからある意味それもノー勉と言うんだよな。
定義付けが難しい。。




「メフィストさん」
464か・・・。
今のオレの防具より90も高いな。
上位でもそうそうダメージ受けないだろそれ・・・。
スキル「防御大」以外微妙だな!!
個人的に「回避距離」「回避性能」がつかないと最終的に嫌なので防御力は400イカなそうである。
オレは避けるハンターになってやるぜ!!
16回か・・・お疲れ。。
冬アニメはまだどれを見ていこうか決めてない。
とりあえず二話を見てから決めるからもう少し待ちんしゃい。。
その友人がやりまくってダメになるんじゃないかと心配だよ個人的に・・・。




「通りすがりのくまさん」
はじめまして、今後ともよろしくお願いします。。
名前なんて気にしない気にしない。
気になるなら好きなときに変えればいいんだし・・・。
去年の8~9月・・・。
へぇ~あそこら辺の時期からか、それは良いタイミングだったな!!(ナニガ
オレ自身未だに東方のテーマばっか作ってるので東方ばっかりダウンロードしてても何の問題も無いよ!!
まあ気長にコメントだけでも繋がっていきましょう。


~アリス語~


アリス「出オチで悪いんだけど・・・正直この企画ってやる意味あるの?」
優太 「本当に出オチだな!!開始早々そんな核心に迫ること言うなよ!!」
アリス「さっきね、この企画を考えてる雪徒って人に会ったけど・・・彼、無理してるでしょ?」
優太 「まあ最近はネタがどうだのって言い始めてるくらいだからな・・・。」
アリス「きっともう限界じゃないの?今からでも遅くないわ・・・企画自体を考えなおした方がいいわ。」
優太 「と言ってもな~。オレにはコレの代わりになるような企画は思いつかないぜ・・・。」
アリス「こんなのはどうかしら・・・『アリスさんの手芸コーナー』!わくわくさんみたいな感じで。」
優太 「え、でもそれだとお前だけが目立つよね?」
アリス「それもそうか・・・。じゃあコレは?『アリスさんの世界人形巡りの旅』!聖地みたいなのを増やして布教活動を・・・!」
優太 「いや、だからそれお前が目立つだけじゃん。」
アリス「そうね。じゃあコレよ!!コレしかないわ!!『アリスさんの・・・』!」
優太 「お前だからその『アリスさんシリーズ』自体を立案するのを止めろよ!!さっきから何回同じようなやり取り繰り返せば気が済むんだよ!!!」
アリス「いや、尺も稼げてウケるかな~って。」
優太 「結局尺伸ばしだったの!!?もうさ、その手のネタ使い古されてるから止めようぅ!もう本当にネタが無いのか~って飽きられたらそこまでなんだからな!!」
アリス「でも私にその責任が降りかかるわけでもないし・・・。」
優太 「確かに最終的には責任を取るのは雪徒だからな。まあオレもそこら辺はどうでもいいけど・・・。」
アリス「けど?」
優太 「オレがメインパーソナリティ任されてるんだ・・・。つまらないなんて言われるのは心外だ。意地と気合で面白くしてみせる!」
アリス「そう、じゃあ頑張って。私帰るわ・・・。」
優太 「ストーーーーップ!!この速さで帰るって一体どういう話だよ!!まだ一回ボケただけじゃん!!まだ時間余ってますから!!たっぷり!」
アリス「えぇ~~、だって私この話自体快く承諾したわけじゃないのよ?帰りたくなったら帰っていいって言われたから来たのよ?」
優太 「え、そんな触れ込みで誘われたの?」
アリス「そうよ。だから退室のタイミングは私の自由よ。」
優太 「分かった。じゃあ退室したくならないようにオレが話題を出しまくって場を繋いでみせる!!」
アリス「分かったわ。それでやりましょう。次に私がつまらないと思ったら問答無用で出て行くわよ。いいわね?」
優太 「よし、じゃあまず何でそんなに早く帰りたいのか理由を・・・!!」
アリス「頭痛いから。じゃノシ」
優太 「ちょっと待てえええええええええええええええええええええええ!!!!!!!」
アリス「なによ?問答無用で帰るって言ったじゃない。」
優太 「だってお前・・・帰りたい理由が『頭痛いから』って小学生でも言わねぇよそんな早退理由!!」
アリス「え、でも本当に頭痛かったらどうするのよ?」
優太 「いや、お前は全然病気そうな顔してないから問題ない!」
アリス「・・・。(以外に鋭いな・・・適当に言ってるだけだろうけど。)」
優太 「じゃあ仕切りなおして・・・なんで帰りたいんだよ。」
アリス「お腹痛いから。じゃノシ」
優太 「だから待てえええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!」
アリス「何よ、本当にお腹痛いのよ!!陣痛が酷いのよ!」
優太 「絶対嘘だろ!!つか、陣痛とかお前つくにしてももっとマシな嘘つこうよ!!!」
アリス「えぇ~、最高の嘘だと思ったんだけどな・・・ちっ!」
優太 「すんません。そんなにこの空間に居るの嫌なんですか?」
アリス「嫌と言うより・・・メンドクサイ。」
優太 「ほとんど嫌って言ってるようなもんだろ!!」
アリス「全否定しないだけよくない?」
優太 「同じです。」
アリス「はぁ~、ちょっと作りかけの人形があって・・・それを早く仕上げちゃいたいのよ。」
優太 「何だ、そんな話か・・・。じゃあちょっと待ってろ。」
アリス「??」
優太 「確か登録しといたよな・・・あ、あった。」


プルルルル・・・ガチャ!


はたて『はい、もしもし。どちら様ですか~?』
優太 「あ、はたて?オレオレ!」
はたて『私の知り合いに「オレオレ」さんは居ませ~~ん。かけ間違いじゃないですか~?』
優太 「冗談冗談!優太だよ。」
はたて『えーーーーーーーーーーー!!!何でアンタが私の番号知ってるのよ!!?』
優太 「え?文に聞いた。」
はたて『何でアイツまで私の番号知ってんだ!!?誰にも教えた覚えないのに!』
優太 「お前それ携帯持ってる意味あるのか?」
はたて『コレはそもそも携帯じゃない!!』
優太 「え、でも電話繋がっちゃったぜ?」
はたて『それもそうか・・・。で、何か用?』
優太 「ああ、実はアリスの家にある作りかけの人形を外界まで運んで欲しいんだけど。」
はたて『はぁ?そんなこと私がただでやると思うの?』
優太 「文も知らないようなネタがあるんだけど・・・。」
はたて『アリスの家ね。おk把握した!速攻で行くから待ってな!!』


ブツッ!!!


はたて「ちょっと手間取っちまったけどコレでいいんだろ?」
優太 「おお、電話切って速攻で配達とはそんなにこのネタが欲しいのか?」
はたて「あったりまえよ!!コレで文をあっと言わせたるわ!!もう引き篭もりとは言わせんぜよ!!」
優太 「流石は引き篭もり・・・ネタが一年遅いよ。」
はたて「さあ!!そのネタはどこ!!?」
優太 「ああ、この紙にまとめといた。」
はたて「よし!!早速帰って新聞におこすぞーーーー!!!」


ビュン!!!!!


優太 「というわけで・・・コレで帰る理由ないだろ?」
アリス「もの凄く強引なのね・・・。」
優太 「ああ、無理だって言われたらやりたくなっちまうのさ。」
アリス「ふぅ・・・しょうがないわね。少しなら付き合ってあげるわよ。」
優太 「おお、サンキュー!これで今回もやっていけるぜ。」
アリス「そういえばさっき何のネタを渡したの?」
優太 「ああ、アレは最近幻想卿でブームになりつつある自作小説についての裏話だ。」
アリス「ああ、あの『私とイカちゃん』とか『☆主人公達の日常☆』って奴?」
優太 「本人達がそれを作ろうと思った経緯を記したネタだ。割と売れるんじゃなイカ?」
アリス「確かにアレはおかしいくらいブレイクしたから・・・。」
優太 「アリスも読んだのか?」
アリス「ええ、一応。パチュリーの所にあったから読んでみたけど。」
優太 「正直な感想は?」
アリス「イカちゃんは可愛いと思うわ。」
優太 「だよね!!」
アリス「でも正直あの『☆主人公達の日常☆』は問題にならなかったの?」
優太 「というと?」
アリス「あれ、最後の方・・・えっと何と言うか・・・。」
優太 「は?どうした、顔が赤いぞ?」
アリス「ちょ、調度一冊持ってるから自分で確かめてみなさいよ!」
優太 「え~、面倒だな・・・。(つか、何でこんなハードカバーで300ページもあるようなの平然と持ち歩いてるんだ?)」




霊夢「早苗・・・。あんた、何でイキナリ人の布団に入ってるのよ?」
早苗「ええ!!ココって霊夢さんの布団だったんですか!?魔理沙さんがココでお前は寝ろって言っていたので!!」
霊夢「アイツか・・・はぁ、メンドクサイことしてくれるな。」
早苗「す、すいません!!私、違う部屋で寝ます!!」
霊夢「いいわよ・・・そんなことしなくても、ココで寝ればいいわ。」
早苗「え?そ、そのそれはつまり・・・。」
霊夢「ほら、早く来なさい。寒いでしょ・・・。」
早苗「れ、霊夢さん・・・。そ、そのお邪魔します!!」
霊夢「まったく、魔理沙もたまには良いことするじゃない・・・。」
早苗「え、霊夢さん。何か言いましたか?」
霊夢「何でもないわ。それより・・・今夜は寝かさないわよ。」
早苗「へ?あ、ちょっと霊夢さん!!そんなところ触っちゃダメですよ!!」
霊夢「本当は嬉しいくせに・・・我慢しなくてもいいのよ?」
早苗「いや、でも・・・女の子同士でなんて、霊夢さんはいいんですか?」
霊夢「今更・・・。」
早苗「霊夢さん・・・。」
霊夢「早苗・・・。」





優太 「ってちょっと待てええええええええええええええええええええええええええ!!!!!どこが『日常』だぁあああああああああああああああ!!!」
アリス「ま、まあ『日常』的にそういうことしてるんじゃないの?」
優太 「ありえないだろぅ!!?コレはちょっと発行しちゃってよかったのか!?ものっそ実名出ててこんなことしてるって問題じゃなイカ!!」
アリス「そうね、世の中には早苗×霊夢の人だっているはずだしね。」
優太 「すんません。そこが論点じゃないです。」
アリス「そうだったの?あ、ちなみに私はレイマリ派よ。」
優太 「またまた何の話だよ!!完全に『小悪魔語』の二の舞になりつつあるぞこの流れ!!」
アリス「世の中には私が魔理沙のこと大好きって思ってる人も多いらしいけど・・・完全に幻想よね。」
優太 「あ、そこら辺は個人の想造の話なので全否定はせんであげて。」
アリス「そうね、そうするわ。妄想(想像)は個人の自由だものね。」
優太 「妄想(想像)じゃなくて想像(妄想)の方がトゲが無くてよかったかな~。」
アリス「そういえば最近読んだ同人誌で・・・。」
優太 「あ、待ったもうそれ以上このネタ禁止!!色々危ない!!!」
アリス「危なさで言ったらさっきのだって載せて大丈夫だったの?」
優太 「大丈夫、行為までは書かなかったから!!」
アリス「行為まで書くとR指定くらいそうだものね。」
優太 「いや、それもあるけど絶対叩かれるじゃん。特にこのカップリング嫌いな人からは特に・・・。」
アリス「私とか?」
優太 「いや、そうやって無理矢理方向修正にかかるなよ!!」
アリス「カップリングの話はあまりしない方がいいのは分かってるわ。むしろそういうのは禁止されてるからね。」
優太 「そうだな。結局は個人の自由なわけだし・・・。」
アリス「そうだ、ついでにこっちも読んでみる?」
優太 「え、ああ。『私とイカちゃん』か・・・。」
アリス「コレはとにかくイカへの愛が詰まってたわ。」
優太 「へぇ~~~。どらどら・・・。」





大妖精「やめてよ。そんなに続きが読みたいならイカちゃん自身が書けばいいじゃない。」
イカ娘「なに?書ければ書いているでゲソ!!お前に言われるまでもなくな!でゲソ!!」
大妖精「私だって、好きで書いてるわけじゃないのよ!!」



バシッ!!


大妖精「あ・・・殴ったわね!」
イカ娘「殴って何が悪いでゲソ!!お前はいい、そうやって喚いていれば気分も晴れるんだからな!でゲソ!!」
大妖精「私は・・・そんなに安っぽい妖精なの!!?」


バシッ!!


大妖精「二度もぶった、チルノちゃんにもぶたれたことないのに!!!」
イカ娘「それが甘ったれだって言うんでゲソ!!殴られもせずに一人前になった奴が居るわけ無いじゃなイカ!!今のままじゃお前は虫けらでゲソ!」
大妖精「はっ!」
イカ娘「私はお前の書く本、好きでゲソよ。もう少し、頑張ってみなイカ?」
大妖精「イカちゃん・・・!!私、私・・・!」
イカ娘「大丈夫でゲソ。私は大ちゃんの味方でゲソ。」
大妖精「イカちゃーーーん!!ごめんなさい!私、書くわ!!貴方との『愛』の軌跡を!!」
イカ娘「頼むでゲソ!!大ちゃんにしかこんなこと頼めないでゲソ!!」
大妖精「そうよ、悔しいけど・・・私は作家なんだ!」





優太 「ガンダム分かんねぇと理解できねぇえええええええええええええええええ!!!!!」
アリス「ああ、このコントみたいのってガンダムネタだったんだ。」
優太 「そうだよ!!『機動戦士ガンダム』第9話、翔べ!ガンダムでのブライトとアムロの伝説的なやりとりだよ!!」
アリス「へぇ~、分かる人には分かるって奴?」
優太 「つか、何でイカの話してるはずなのにガンダムネタが・・・。」
アリス「それに何で大妖精はこのネタ知ってたのかしら?」
優太 「まあ有名と言えば有名だからな・・・。」
アリス「それにしても今回は私関係の話を一個もして無くない?」
優太 「いや、だってお前が本出してくるからついついそっちの話になっちゃったんじゃなイカ!!」
アリス「よくあるよくある。」
優太 「えぇー、あるか?」
アリス「実際今そうだったじゃない。」
優太 「・・・お前もしかして話すのがめんどくてこんな本のネタに走ったんじゃないだろうな・・・。」
アリス「マ、マサカソンナコトナイデスヨ。」
優太 「完全に片ごとになってるからな。」
アリス「でも貴方が本を読んでる間に人形もどうにか完成したわ。」
優太 「おお、そうなのか。なんの人形を作ってたんだよ。」
アリス「イカ娘。」
優太 「(スゲェもの作っちゃってるーーーーーーーーーーーー!!!!!)」
アリス「服の下に白スクを着せてあったり手がかかったわ。」
優太 「(ちゃっかりキャストオフ機能付きだーーーーーーーーーー!!!!!)」
アリス「でもコレ人から頼まれたものだからな・・・。」
優太 「は?そうなの?誰から・・・。」
アリス「大妖精。」
優太 「(あの変態がーーーーーーーーーーー!!!!!キャストオフもお前の注文かーーーーーーー!!!!!??)」
アリス「とにかく今度はコレを届けなくちゃならないから流石に帰るわよ?」
優太 「あ、ああ。色々面白いネタをありがとう。」
アリス「私も何だかんだで楽しかったわ。また何か機会があったら呼んで。」
優太 「う~~ん、まあその内な。」
アリス「次は楽しみにしてるわ。じゃあね。」
優太 「ああ、またな~~ノシシ」


プルル!!


優太「ん?何だ?登録外だな・・・。つか、何だこの奇怪な番号・・・。」


ピッ!


優太「はい、もしもし。」
文 『どうも!!清く正しい射命丸です!!ご無沙汰してました、お元気ですか?』
優太「ああ、文か・・・何だよ。今ちょっと疲れてるから手短に頼む。」
文 『あやや、そうなんですか・・・。それは困りましたね。』
優太「何だよ長い話か?」
文 「いえ、そういうわけではないのですけど・・・。」
優太「じゃあ何でもいいから早く話せ。」
文 『実はですね・・・はたてのことなんですけど・・・。』
優太「え、アイツがどうかしたか?」
文 『凄く面白い新聞を作って配ってるんですけど・・・優太さんなにか知ってます?』
優太「何でオレに聞く?」
文 『最近幻想卿の妖怪相手にトークショー的なことやってるって聞いて。』
優太「情報早いな。まだお前の所にそのオファーいってないだろ?」
文 『ええ、まあ。あ、じゃあ私もその内お呼ばれできるってことですか!!?』
優太「ああ、まあ続けばそうなるかもな。」
文 『そうと分かれば善は急げ!!私用事ができたのでコレで!!』


ブツッ!!


優太「??結局なんだったんだ・・・まあいいや。帰って千草や唯とモンハンでもやるべ・・・。」






~アリス語~ 完。。
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[ 2011/01/13 08:43 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(7)

リクエスト

リトバスのカステを時間があったら作ってくれなイカ?
キャラは全員でよろしくです、リトバス面白いです、真人がw
ーーーーーげ~むの((ryーーーーー
鬼ヶ島って言うボウガンGETしたんだが、強いのか?
上位火山うっほうほですなwwwお守りも大量にwww
ランス使いの友人が風化した銃槍をGETし、
ガンランス使いの俺が風化した槍をGET、、、、、、
逆だろ!!!!アホか!!!もんぺち喰わしたろか!?www
それじゃ、ノシ
[ 2011/01/16 11:59 ] [ 編集 ]

No title

はい、こちらこそよろしくお願いします。東方はとりあえず、紅魔郷から
緋想天の体験版を一通りやりました。
それといつも雪徒さんのテーマ楽しみにして待っています。
東方全てのキャラのテーマ完成するの
を応援しています。
[ 2011/01/14 17:26 ] [ 編集 ]

No title

ういっす、報告から行かせて貰いますわ。
今回の収穫↓
・フランの腕時計
・東方鋼魔境(CD)
です、いくら使ったかは聞かないでwwwそんな使ってないが、
腕時計はライトが付いてた、フランの羽の色に光りました
レミリアもありますた、後でチャレンジしてきます。。。
ーーーげ~むの話ーーーーーーーー
モンハンは・・・友人のを手伝ってて進んでましぇんwwwこっちだって進めたいのに・・・
今は、その友人からリトバス借りてやってます^^面白いですね
しばらくモンハンじゃなくてこっちになりそうですw
PS;血吸村へようこそ!っていう小説が面白かったですお、全部買ってきましゅw
[ 2011/01/13 21:08 ] [ 編集 ]

No title

はじめまして!
じゃがいもです!
1か月ほど前からこのブログを見てました!
いきなりですみませんがカスタムテーマの画像(アイコン、背景など)は一体どうしているのですか?自作なんですか?
おしえてくださいっ!
おねがいします
[ 2011/01/13 20:27 ] [ 編集 ]

No title

昨日推薦の集まりがありまして、いけることになりましたw
あとは練習のみw
まぁコレとはがんばりますよw
[ 2011/01/13 19:44 ] [ 編集 ]

熱ガガガ

熱がでて家に一人。体が痛い
護石は、採取+2と高速収集のスキルで上位火山の採集クエスト行けば楽ですよ
友達は、憎いほど頭が良いので多分大丈夫。多分
[ 2011/01/13 12:28 ] [ 編集 ]

久しぶりです•••

宿題やったりPC壊れたりして全然書き込めなかった。
あっ、ちなみにこれWiiです、
PC買い替えたけどパスワード教えて貰ってないので•••。
あと前に聞いた面白そうなげ~むのありがとうございます、
まぁ金ほとんど小説につぎ込んだんだけど。
んじゃちょっとこれから雪かきなので、
さいならノシ
[ 2011/01/13 10:53 ] [ 編集 ]

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