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マヨヒガの黒猫。。

とりあえず「橙」連れてきました。
橙2(PSP)
以下アイコンイメージ↓
橙(げ~む)橙(みゅ~じっく)
橙(ゆ~えむでぃ~) 橙(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
橙3(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
思ってたよりも朝作成できないとなると更新スピードが落ちることが分かりました。
夜はげ~むがしたいとか色々あってパソコンをつけなかったりするので思うように最近は進みませんでした。
「不思議の幻想卿」とか「3rd」とかやってるんで気付くと寝る時間になってます。。
今月の20日には新しいげ~む出ちゃうのでそれまでに「3rd」も一区切りつけたいな~と思ってたりします。
つか何日か上手くカウントが動いてなかったみたいで・・・。
まさか誰も来てなかったわけでもあるまいと思って「アクセキ解析」を見たらちゃんと人は来てたのでその分を勝手にカウントに加算しました。。
数字がおかしくなってても気にすんな!!
しかし最近は寒いですね。
朝、布団から出られません。
まだ若いのにコレで良いのかって感じです・・・。
まあそんな個人的な話はここまでにして、コメ返をお送りして今日はさよならですノシシ
あ、ちなみに次回はみんな大好き「アリスさん」を連れてきます!!


~雪徒家のポスト~
「紅魔郷好きの馬鹿さん」
早苗さんストラップ・・・だと?
レミリアフランもあるだと??
それはやってみたいな・・・どこかのショップ行けば置いてあるかな・・・。
え?永夜抄持ってないの?
もしかして東方の原作ほとんどやったこと無かったりするのか?
まあそんなの個人の自由なのでどうこう言う気も無いが・・・。
ああ、オレも東方関連の何かが欲しくなってきたな・・・どっかに買いに行ってこようかな。




「メフィストさん」
400か~~オレの目指してる防具だと最大強化しても380くらいだからな~~。
まあそこら辺は慣らして、腕でカバーってことで。
ウラガンは個人的にあまり好きくないんだよな~~。
打点が高くて・・・。あと硬いし。
ロアルドロスは逆に得意なくらいだ。
たまに横に転がるので轢かれるけど・・・。
欲しい物?
ああ、好きなサークルの東方同人誌とか、同人げ~むとかのことさ。
よい子は見ちゃいけないのも何点かあったりします。。




「むったんさん」
G級いきましたか!
おめでとうございます・・・ってそんなにやってて大丈夫か?
神ヶ島か~~アレは大分反則級の強さがあると思うんだがオレだけ?
降られた?振られた?
まあどっちでもいいがドンマイ!!
次頑張ればいいじゃなイカ!あまり気にせず前に進めばいいんじゃねーの!!


~橙語~


優太「さて今日は橙が来るらしいな・・・久しぶりにまともな語ができそうでオレは嬉しい!ごめ~ん、待ったか~?橙?」
藍 「いや、待ってないよ。私も今来たところだ。」
優太「わお!!」
藍 「?」
優太「わお!!あの、藍さん?」
藍 「何だ、優太。」
優太「今回は橙さんをお呼びしたと思ったんですが・・・何かの手違いですか?」
藍 「え、何で?」
優太「いや以前、勝手に順番変えられて混乱したことがあって・・・またそんな感じなのかな~と・・・。」
藍 「そんなことは無いよ。間違いなく今回は橙の番だったさ。」
優太「ですよね~。じゃあ、何で貴方様はココにおられますでしょうか。」
藍 「それは橙に悪い虫がつかないように・・・。」
優太「オレは虫扱いかーーーーーーーーーーーーー!!!」
藍 「まあな。」
優太「速攻で肯定すんなよ!!なんか悲しくなるだろう!!?」
藍 「いや、事実だし・・・。」
優太「そんな訳の分からない嫌がらせするためにいちいちM-1仕様でやってくれなくてもよかったよ!!つか、実はお前がぬえってオチじゃねぇよな・・・。」
藍 「私は私だ。八雲藍本人だよ。」
優太「証拠は?」
藍 「とりあえず『スッパテンコー』いってみるか?」
優太「ごめん。オレが悪かった。その発想の転換は完全にお前だよ。うん。分かった分かった。」
藍 「お前の中の私は変態か!!?今のは冗談に決まってるだろ!!」
優太「ああ、ご~めん。冗談に聞こえなかったわ~。」
藍 「言うにことかいて貴様・・・ええい!!もう許さん!!お前など橙が来る前にこの世から跡形も無く吹き飛ばしてやる!!!」
優太「ああいいよ~、そっちがその気ならやってやるよ。そろそろこの語は方向性が散漫になりかけてる・・・それを正すのもメインパーソナリティであるオレの役目だろうからな!!」
藍 「望むところだ!!式輝『プリンセス天・・・』!!!」
橙 「す、すいません!!遅れましたーー!」
藍 「ちぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!!!!」
優太「あ、今回もうコレがやりたかっただけなんだろうな・・・。藍、鼻血鼻血。」
橙 「あれ~?どうして藍さまがココに??今日は紫さまに付き合って冬眠するとかって言ってませんでしたか~?」
藍 「いや、橙が遅刻しそうだったから私が変わりに来て橙不在の間を埋めていたんだよ。」
優太「よくもまあそんな嘘がポンポンでるもんだな・・・。」
橙 「そうだったんですか!?ありがとうございます!でも、それだと藍さまが紫さまに怒られちゃうんじゃ・・・。」
藍 「大丈夫だよ。あんなスキマババアのことより橙の方が大事だからね。」
優太「こいつ自分の主人のこと『スキマババア』とか言いやがったよ!!?どれだけ薄っぺらい忠誠心なんだよ!!」
橙 「藍さま・・・ありがとうございます。でも紫さまに悪いのでもう帰ってあげてください。」
藍 「うん、橙が言うならそうすることにしよう。」
橙 「はい、そうしてあげてくだい。」
藍 「じゃあ橙、帰り道には気をつけるんだよ~。」
橙 「はい!藍さまもお気をつけて~~!」
優太「何コレ・・・今までに無い怒涛の冒頭劇だったな・・・。」
橙 「優太さん、遅れてすみません。」
優太「ああ、いいんだ。それよりどうして遅刻したんだ?」
橙 「はい、実は昨晩藍さまに連れられて一緒に寝たんですが・・・。」
優太「相変わらずの変態野郎だな・・・。」
橙 「そのときにあまりにも藍さまの尻尾の寝心地がいいものでですね・・・。」
優太「ふんふん。」
橙 「モフモフしてるうちにいつのまにか朝になってまして。」
優太「うんうん。」
橙 「起きなきゃって思ったんですけど、どうもその尻尾の寝心地が・・・。」
優太「ああ、つまり二度寝したのか・・・。」
橙 「はい・・・恥ずかしながら。」
優太「橙、文字だけだから分かるけど普通だったら分からないよそのギャグ。」
橙 「気付いたときには尻尾を一つ残して藍さまが居なくなってて・・・。」
優太「あの尻尾って着脱可能なの!!?」
橙 「一応式神なので体の分離くらいはわけないんじゃないですか?」
優太「そうなのか?まあ妖怪だし・・・それくらいできるのかな・・・今度会ったら聞いてみよう。」
橙 「参考までに言うと、私の尻尾は着脱できませんよ。」
優太「ふ~ん、どうしてだろうな。」
橙 「私にも分かりません。やはり本人に聞くのが一番じゃないでしょうか。」
優太「まあそうだな。」
橙 「今日は一体どのような話をしたらいいですか?正直こういうのってあまり慣れないんですよ。」
優太「そうだな・・・じゃあ最近あったことで楽しかったこととか。」
橙 「ああ、そのくらいならどうにか・・・。」
優太「お、その反応は何か楽しかったことでもあるのか?」
橙 「つい二、三日前の話なんですけど・・・。」
優太「本当に最近だな!いいや、それで!何があったんだ?」
橙 「はい。え~と、藍さまと一緒に買い物に出かけたんですけど・・・。」
優太「ふんふん・・・。(あれ、大丈夫か?あいつの名前が出た瞬間とても嫌な予感が・・・。)」
橙 「私ってこの服を何着か持ってるだけで他に服を持ってないんですよ。それでたまには違う服が着てみたいな~って藍さまに言ったら・・・。」
優太「言ったら?(あれ、大丈夫か?この流れはあまり良い流れじゃないような気がするんですが・・・。)」
橙 「最初は普通の服だったんですけど、気付いたらとても面積の狭い実用的じゃないような服になってて・・・。」
優太「あのさ橙。あまりツッコミたく無いんだけど・・・それのどこが楽しかったことなの!!?」
橙 「いやですね、私も『こんな服恥ずかしくて着れないです!!』って言ったんですよ。そしたら藍さまイキナリ泣き出しちゃって・・・。」
優太「あいつもいい加減死んだほうがいいな・・・。」
橙 「それで泣き止んだと思ったら今度は『橙も大人になったな~あまりにも興奮しすぎて涙腺突破しちゃったぞ~』って鼻血だしながら言ってました。」
優太「完全に変態だよな。あの狐・・・。ただ泣いたんじゃなくて興奮して泣くとか聞いたことねぇよ・・・。」
橙 「でもその後に悪ノリがすぎたって、白玉餡蜜を食べさせてもらえたので満足しました!!」
優太「(完全に餌付けされとるーーーーーーーーー!!)」
橙 「あの日はアレだけで全て無かったことにしました。凄く楽しい一日でした!!」
優太「・・・。(ああ、こんな娘だからあの変態狐がつけ上がるんだな・・・今度まじめにぶっ飛ばそう。)」
橙 「どうしたんですか?優太さんさっきから黙りっぱなしですけど・・・どこか痛いんですか?」
優太「ああ、良心が凄く痛む・・・!」
橙 「ええっ!?それってどこですか?」
優太「簡単に言うと橙を思う心かな・・・。」
橙 「!!?」
優太「ん?どうしたんだよ橙、顔が赤いけど・・・。」
橙 「い、いえ・・な、なんでもないれすよ!!」
優太「おいおい、呂律が回ってないぞ・・・大丈夫か?」
橙 「あ、あうう・・・。」
藍 「てめぇ優太ーーーーーーーーーーー!!!うちの橙に何してくれてんだぁぁぁああ!!!」
優太「うぉぅ!!?藍、居たの!?」
橙 「ら、藍しゃま!?」
藍 「ちぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!!その『藍しゃま』って呼び方イイィィィィィィィィ!!!採用!!!」
優太「え?結局何しに出てきたの?」
藍 「あぁん?言葉巧みにうちの橙を落とそうとしてる変態野郎をぶっ飛ばしてやろうと思ってな・・・。」
優太「そんなことした覚えがねぇよ・・・。」
藍 「じゃあ『橙を思う気持ち』ってなんだ!!?橙はお前みたいな穀潰しにはやらんからな!!」
優太「ああ~いや、別に橙に告ったわけじゃないんだけど・・・。」
橙 「えっ!?そうだったんですか?」
優太「ああ、言い方が悪かったか・・・こんな変態狐に色々遊ばれてる橙が可哀想でな・・・。」
橙 「それは、何て言うかフォローできませんけど・・・。」
藍 「手厳しい橙もイイィィィィィイ!!!」
優太「ああ、もうお前何でもいいんだろ?」
藍 「ああ!!橙が居ればもう何も要らない!!」
優太「そうか・・・。」
橙 「優太さん・・・何か目が笑ってませんよ・・・。」
優太「この狐一回死んでみねぇと分かんないらしいわ・・・おい、藍。久しぶりに弾幕ごっこでもしようぜ?」
橙 「えええぇぇぇええ!!?どんな展開ですかぁ!?」
藍 「ああ、いいだろう。ここら辺で橙がどっちのものか白黒はっきりさせようじゃなイカ・・・。」
優太「いや、橙の所有権はお前でいいんだけど・・・。」
藍 「じゃあ戦う意味無いだろ!!無駄な争いをさせるなよ!!」
優太「え?あ、はぁ・・・ごめんなさい。」
藍 「まったく・・・もうこんな所に橙は置いとけんな・・・帰るぞ、橙。」
橙 「え?でもまだやってる最中ですよ?」
藍 「優太がなんとでもするだろ。」
優太「・・・・・。色々と釈然としねぇが・・・藍、次会うときはゆっくり話し合おうじゃなイカ。」
藍 「いいよ。受けてたつ。」
橙 「あ、あれれ?この語、バトル物にシフトするんですか?王道で勝負するんですか?」
優太「しないしない。穏便に話し合うから大丈夫だ。首洗って待ってろよコラァァ!!」
藍 「そうだぞ橙。私たちは手を出し合ったりしないさ・・・。テメェこそ頭洗って待ってろオラァァ!!」
優太「頭じゃ衛生上の身だしなみだろうがぁぁ!!ってこのネタどこかで見たことあるが気のせいか?」
橙 「な、何か果てしなく心配ですぅぅ!!」




~橙語~ 完。。
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[ 2011/01/09 08:45 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(6)

そーいえば、、、

そーいえば雪徒さんは冬アニメ何みてますか?
僕は「夢喰いメリー」、「マドカ★マギカ」、「禁書目録」、「べるぜバブ」を見てます
「これはゾンビですか」は見る予定です 
そんでもって、ゲームをしないように友達に貸します さよぅなら僕のモンハン
[ 2011/01/10 22:49 ] [ 編集 ]

No title

はじめまして、雪徒さん 
変なハンドルネームでいきなり、コメントを出してごめんなさい。
実は去年の8~9月くらいにあぷろだで雪徒さんのテーマを見つけて
けっこううまいなーと思いブログが
あったのでお気に入りに追加して
それ以降テーマが何か更新されては
ダウンロードするようになりました。
とはいっても東方のテーマだけですが
とりあえずこんなぐだぐだな
自分ですがこれからコメントを書いて
いこうと、思います。よろしくお願いします。あと、長文スミマセン
[ 2011/01/10 15:17 ] [ 編集 ]

No title

ウラガンキン装備パネェ
龍の護石 防御9、火属性攻撃7 をつけて装飾品つけて防具を強化すると
防御464(なぜこんなに高くなったか分からない)
抜刀[技]、抜刀[力]、防御[大]、火耐性[弱]、火属性攻撃+1   
総狩猟数16回も狩った甲斐があった
[ 2011/01/09 21:45 ] [ 編集 ]

No title

まぁそんなわけでまた違う人とつきあっていますw
かみがしまはやっとの思いでてにしたから余計強く見えますw
あと受験は大丈夫ですw
あとすごい記録ですよ
冬休みノー勉w
[ 2011/01/09 20:09 ] [ 編集 ]

No title

連コメスマソ、東方はさーインストールしちゃえばCD入れっぱじゃなくても出来るよね?
それが気になった・・・教えてくださいな。
後、昨日の夜に悲劇が・・・・親に画像を・・・・
レミフラ画像とレミリアが泣き顔になってる画像とルーミアの画像見られたぁ・・・
あぁ・・・そのせいで昨日寝てないぜww魔理沙とかの画像は見られなくてよかったぜ…
まあ、エO画像は無いけどな!俺の親はプライバシーと言うものを知らないのか!?
[ 2011/01/09 13:35 ] [ 編集 ]

No title

ちぇぇぇぇん!w
あ~あ・・・だんまくごっこだwww
買ってきたCDにもあったなw
オーエンのアレンジで。。。。
塚、スキマババアってwおまwww

先輩に貸してもらった紅魔郷と妖々夢と自分で買った永夜沙以外はやったことないんだよね。。。。
まあ、風神録も売ってたし、今度は風神録買おうかな。。。
後は体験版しかやったことないのだーw
ストラップは友人がやってきてくれたんだよね。。。
俺もあったら欲しいものだ。。友人が覚えてるだけでも、
霊夢、魔理沙、レミリア、フラン、早苗があったらしい。。。
俺のよそうだと神奈子と諏訪子と咲夜もありそうだな。。。
あったらやってきます。。
[ 2011/01/09 10:20 ] [ 編集 ]

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