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紅き館を統べる者

何か今回タイトルがまともだ。
このブログ始まって以来(そんなことも無い)だな・・・。
今回は紅魔郷最後の一人にして館の主、んでもってオレの嫁(何度言えば気が済むのだろう)である・・・
「レミリア」を作ってきました!
レミリア5(PSP)
以下アイコンイメージ↓
レミリア(げ~む) レミリア(みゅ~じっく)
レミリア(ゆ~えむでぃ~) レミリア(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
レミリア6(PSP)
DLはあぷろだ辺りからどうぞ。。
「3rd」をやってたら公開が遅れたと言う罠。
テーマ自体は金曜にはできてました。。
土曜にあげようと思ってたら結局また「3rd」やっててあげられませんでした。
でも大丈夫!!ここは「げ~むな日々」だぜ!!
いやでも、ようやく紅魔郷キャラを全員作り終わったぜ。。
前回から言ってるけど一旦テーマ作りは休みます
年末までに「過去語」を完結させないといけませんのでソッチを頑張らせていただきます。
まあその他にもいくつかショートな感じのストーリー(SS)を書こうかな~と思ったりしてます。
年明けまでは多分文字ばっかりの更新になりそうです。
テーマ作り再開は年明け後を予定していますが、気分で変わるかもしれません。
無期限で休んだりはしないのでご安心ください。
では、コメ辺ののち語をやって終わりたいと思います。
また近い内に会いましょうノシシ


~雪徒家のポスト~
「メフィストさん」
とりあえずそんなこと言われたら早くやりたくなっちまうじゃないかよ。。
石原・・・何故そうなったし。
まあ前から騒がれていたのがそろそろ本格的になってきたって感じなのか?
でもそんな条例がまかり通ったら、日本の漫画のほとんどは終わりをつげそうな気がするよ。
は最近色々おかしくなり始めてる気がするな・・・。
まあオレ達的には喜んでいいんだか無いていいんだか分かんないけどな。。




「ありとあらゆる物を破壊する者さん」
大丈夫。
何されても壊れない体ピュアな心があればフラン「お兄様」と呼んでくれるさ!!多分。。
肩関節に限らず、関節外れたらイテェよ。
ああ、でも関節は下手に戻すと逆に骨に異常が出るから自分で治すのはやめよう




「むったんさん」
オレは何かを賭けだすとイキナリ弱くなるからあんまそういうのはやらないな。
つか、お金がリアルにいきかうような麻雀はスリルの方が勝っちゃうからやらない。
オレは純粋に麻雀楽しみたいだけだからさ。
最終的に命が懸かっちゃうような麻雀は漫画とかの中だけで楽しみます




「紅魔郷好きの馬鹿さん」
遊ぶ時は死ぬ覚悟で望め。つか、普通の人間は一撃目で確実に昇天するからオススメしないって優太が言ってました。
あ、でも死ねるって書いてあるか。お気をつけてノシ
ああ、それとに喧嘩を売るのは止めておいた方がいいですよ。
詳しい理由は言えませんがありとあらゆる死線を越えてきてる(本人談)みたいなので・・・。
でも彼は普通の人間には本気出さないから割とすんなり勝てるのか?
まあいいや。オレの分の鬱憤もついでに晴らしてきてください
死ぬなよ・・・。。
更新が遅かったのはやっぱ「3rd」の所為です。
でも後悔はしていない。
何せ『げ~む』だから!!!!!
げ~むはオレの中では何にも変えがたい物だ・・・コレは譲れない。
だからたまにはこういうこともあるさ~~。。
まあ最初の方に最低でも週一更新でって言ってたから今週更新しなくても問題なかったがな・・・。




「AXIOさん」
そうですか。
まあ忙しいのに無理に来ることも無いです。
またいつの日か帰ってきてくれることを待ってます
受験頑張ってください。
ではまたノシ


~レミリア語~
優太 「何でさ順番変えたんだよ・・・危うく死ぬところだったぜ・・・。」
レミリア「そうだったの?まあ私としちゃどうでもいいことだからね順番なんて・・・あ、ユウタのど渇いたんだけど。」
優太 「くそ、何でそうやってさらりと注文してくるんだよ・・・言っとくが紅茶なんて無いぜ?」
レミリア「そうなの?じゃあ赤い液体で・・・。」
優太 「ほい。」
レミリア「あら、準備がいいのね。感心感心・・・うん、この芳醇なトマトのような匂い堪らないわね・・・何型の血かしら?」
優太 「え?タダのトマトジュースだけど・・・。」
レミリア「血じゃないのかよ!!トマトみたいな味がすると思ったらそういうわけだったの!?」
優太 「あれ、トマトジュースはダメか?オレの知り合いの吸血鬼は大好きなんだが・・・。」
レミリア「ダメってこともないけど・・・『赤い液体』って言ったら血に決まってるでしょ!!」
優太 「いやでも血なんて即席で用意するのは難しいぜ・・・。」
レミリア「だったらアンタの血よこしなさいよ!!たしかアンタB型だったし、調度いいから飲ませろ!!」
優太 「やだよ。お前もフランみたく手加減ほとんどねぇんだもんよ・・・。」
レミリア「私はあの娘より度はわきまえてるつもりなのだけれどね。」
優太 「はいはいそうですね。じゃあ茶のみの菓子もトマトでいいな。」
レミリア「人の話を聞きなさいよ!!」
優太 「へぇーへぇー。文句言わずに食ってみろって、奏特製の『吸血鬼なら誰でも喜ぶトマト』だそうだ。」
レミリア「それ、どんだけピンポイントな対象設定よ・・・。」
優太 「おお、美味い美味い。塩つけたらもっと美味いかな・・・。」
レミリア「たく、何で外界まで出てきてトマト食わなくちゃならないのよ・・・。」
優太 「いや、マジで美味いから。騙されたと思って食べてみろって。」
レミリア「そんなこと言ったって・・・見た目は普通のトマトじゃない・・・。」
優太 「大丈夫大丈夫。吸血鬼のお墨付きだから・・・。」
レミリア「まあ、トマトが嫌いでもないし・・・あら、本当に美味しい。」
優太 「だろ?何か吸血鬼が食べると血を飲んでるのと同じような気分が味わえるらしいんだ。オレは普通の味しかしないんだがな。」
レミリア「たしかに、口の中に広がるこの風味、喉越し・・・血の感じに近い・・・。コレってかなり大発明なんじゃないの?」
優太 「さあ、実際に奏以外の吸血鬼の方に食わせたことも無いからわかんねぇよ。」
レミリア「ふ~~ん、コレは良いわね。作り方とか教えてもらっていいかしら?」
優太 「ああ、そうくるだろうと勝手に奏が予想して作り方マニュアルを預かってきたぜ。」
レミリア「け、結構分厚いわね・・・まあ美鈴に作らせてみるわ。」
優太 「そうだな。アイツが適任だよ。適度に仕事を与えてやってくれ。」
レミリア「そういえばフランが色々な物を壊したって言ってたけどだいじょうぶだった?」
優太 「全然大丈夫じゃなかったけどどうにか収めたから問題ない。」
レミリア「最近では主にフランが暴れて大変だったの。アンタに会ってからはまたおとなしく遊べるようになったわ。」
優太 「そうか、じゃあ紅魔館の未来は守れたかな。」
レミリア「そうね、アンタが何かしらの根回しをしてくれたお陰で紅魔館の平穏は保たれてるわ。」
優太 「根回しってほどのことはほとんどしてないがな・・・。」
レミリア「美鈴の誤解を解いてくれた。咲夜の願いを叶えた。フランの遊び相手になってくれた。」
優太 「・・・。」
レミリア「他にも細かいところで幻想卿に影響を与えてるわよ。特に大きなのが大妖精や小悪魔の本ね。」
優太 「あれは、結局なんだったのかオレにもよくわかんねぇぞ。気付いたらすごくなってたしな。」
レミリア「あの流れは今は小さなものだけど、しだいに波紋が広がっていずれは幻想卿を包んでしまうかもね。」
優太 「そういう『運命』をお前は感じてるのか?」
レミリア「さあ・・・どうだか。でも、たしかなのはあの話はまだ終わって無いってことぐらいかしら。」
優太 「そうか・・・まあコレから気をつけてみるさ。」
レミリア「前もそうだった。気付くとアナタは何時だって『運命』の中心に居る・・・そして私の見る『運命』を狂わせる・・・。」
優太 「いや、オレにその自覚は無いぜ。」
レミリア「それがやっかいね。いつも感情に任せすぎなんじゃないの?」
優太 「それはいつも思う。だけど、気付くとつい突っ込んじゃうって言うか・・・。」
レミリア「そうやっていつでも『運命』を捻じ曲げるんだから・・・私としてはあまり褒められることではないと思うけど・・・。」
優太 「でもさ、それで誰かを救ったりできただろ?」
レミリア「そうね。」
優太 「オレのやってることは正しいのか、間違ってるのか・・・そんなこと考えたこと無いぜ。ただ、自分が今こうしたいって思ったことをまっすぐ貫き通す。それがオレのやり方なんだ。」
レミリア「変わんないわね。」
優太 「よく言われる。」
レミリア「さ~て、と・・・難しい話はココまでにして、ちょっと聞きたいことがあるんだけどいいかしら?」
優太 「何だよ、改まって・・・。」
レミリア「『東方紅魔卿』の一面がクリアできないんだけどどうしたら良いと思う?」
優太 「レミリアさん、それマジっすか。」
レミリア「マジマジ。」
優太 「え?だってお前六ボス・・・。」
レミリア「関係ない関係ない。」
優太 「な、難易度は・・・。」
レミリア「ルナティック。」
優太 「それじゃ無理だろ!!何で普通にノーマルとかから始めないの!?」
レミリア「いや、六ボスだし・・・。」
優太 「さっき自分で関係ないって言ってたろうが!!」
レミリア「だってノーマルなんてきっと簡単すぎてチョイチョイ避けられちゃうと思ったから・・・。やったことないけど。」
優太 「やってすらいないのに決めんなよ!じゃあハードにしとけよ!!」
レミリア「ハードは小気味良いテンポで行けそうな気がしたから・・・。やったことないけど。」
優太 「どの道やったことないんじゃないかよ!」
レミリア「でもエキストラは楽勝だった!」
優太 「どんな腕前だーーー!!つか、ノーマルやったことすらないのに何でエキストラがでてるんだーーー!!」
レミリア「ああ、小悪魔のパソかりてやったから。」
優太 「またアイツかよ!!アイツどんだけキーパーソン何だよ!!たかが中ボスだろ!?」
レミリア「私も流石にこの展開は読めなかったわ。」
優太 「だろうね。」
レミリア「で、今日は不本意ながら教えてもらおうと小悪魔パソをレンタルしてきた。」
優太 「マジかよ・・・文字だけでやる気か?」
レミリア「問答無用!既に起動させてあるわ。」
優太 「・・・。じゃあ、まずはノーマルから行ってみようか。」
レミリア「だからノーマルは小気味良く行けそうな気がするって・・・。」
優太 「やってもいないのに決めんな!!とっとと選択せい!」
レミリア「分かったわよ・・・自機は・・・レザマリで!!」
優太 「初心者が必ずやるようなことしなくていいから。霊夢Aにしなさい。」
レミリア「はぁ?だってアレ極端に言えばボタン押しっぱなしで回避に専念してれば勝てちゃうようなまんま初心者御用達のキャラじゃない。」
優太 「お前みたいなのはまずそのキャラで練習するのがいいんだよ!!」
レミリア「ハイハイそうですね~~。」
優太 「つか、幻想卿ってパソコンあるんだ。」
レミリア「もうさ、そんな設定(げんそう)ぶち殺されてるわよ。」
優太 「上条さんパネェっす。」
レミリア「流石にノーマルは簡単ね。スイスイ避けられるわ!」


ピチューーーン


優太 「・・・・・。」
レミリア「・・・・・。」
優太 「ゴメン、レミリア。オレいま目にゴミが入っちゃったみたいで見てなかったわ・・・。」
レミリア「そう、ソレは残念だったわ。」
優太 「気を取り直して行くか。」
レミリア「うん。」
優太 「おし、中ボス来たぜ!と言ってもルーミアだけどな。」
レミリア「コレくらい楽勝よ!喰らえ『夢想封印』!!」
優太 「開幕から!!?スゲェもったいないんだけど!!」
レミリア「なに言ってるの。死ぬ前に使うのが基本じゃない。」
優太 「言ってることは正しいがじゃあ何でさっきは使わなかったんだと聞きたい。」
レミリア「もったいないじゃない。」
優太 「言ってること滅茶苦茶!!」
レミリア「つかアンタさっきは目にゴミが入って見れなかったんじゃないの?」
優太 「心眼だよ心眼。」
レミリア「そうか心眼か~それじゃあしょうがないな~~・・・・・ってなるかーーーー!!!」
優太 「そんなコントは置いといて、ついにボス戦だぜ。」
レミリア「おお、そーなのかー。」
優太 「いいよ、無理にネタに走らなくても。」
レミリア「そうね。」
優太 「おお、流石に楽勝か。」
レミリア「てやんでぃあったぼうよ!!」
優太 「さて、二面だぜ。」
レミリア「ええ、スルーされたけど気にしないことにするわ。」
優太 「この毛の大群はどうってこと無いよな。」
レミリア「まあたかが毛に落とされる『紅い月』じゃないわ!!」
優太 「通常の三倍くらいで動けんのかよ?」
レミリア「ううん、無理。」
優太 「ですよねーー。お、中ボスだぜ!大ちゃんだぜ。」
レミリア「最近はイカに心酔してるみたいだけどね。そんなに『触手攻め』が好みか・・・。」
優太 「間違いなく違うと思うぜ。ちなみにオレは『触手』嫌いだから。」
レミリア「奇遇ね私も嫌いよ。」
優太 「さて、道中後半戦だな。ここのティッシュもとい氷に注意だぜ。意外とミスしやすいからな。」


ピチューーーン


優太 「・・・・・。」
レミリア「・・・・・。」
優太 「残機カラになっちまったな。」
レミリア「ええ、コレでボムも五個くらい抱えオチしたことになるわね。」
優太 「気にせず行くか。」
レミリア「そうね。そういえばそろそろエクステンドすると思うんだけど中々こないわね。」
優太 「そうだな。そろそろ流石にきても良い頃だと思うが・・・。」
レミリア「あ、⑨きちゃったわよ。」
優太 「まあ残機無いけどどうにかなるだろ。」
レミリア「当然。『夢想封印』!!」
優太 「って、貴重なボムをそんな簡単に使うなよ!!」
レミリア「いや、つい。」
優太 「『アイシクルフォール』だ。ノーマルは少し難しいぞ。固定弾を抜けないといけないからな。」
レミリア「メンドイ。『夢想封印』!!」
優太 「うぉぉぉぉおおおおおおい!!」
レミリア「あ、エクステンドした。ラッキー。」
優太 「そういう問題かぁぁぁあああああああ!!!ボム乱発しすぎですからね!!」
レミリア「ふ、そんなの計算の内よ。」
優太 「嘘つけ。」
レミリア「残機さえあれば恐いモノ無しよ!!」
優太 「おお、『パーフェクトフリーズ』事故率高ぇのに気合避けしきったぞ。スゲェな。」
レミリア「当然。『ダイヤモンドダスト』だってこのとうりよ。」
優太 「マジかよ。さっきまでと動きが段違だ。」
レミリア「コレが実力ってやつ?」


ピチューーーン


優太 「・・・・・ねぇ、コレ何度目?」
レミリア「三度目かな。」
優太 「常人なら普通あきらめるぜ?」
レミリア「気にしない気にしない。」
優太 「果てしなく前向きだコイツ・・・。」
レミリア「さあ、ついに三面よ!!」
優太 「カラ元気で誤魔化しはいりましたーー。」
レミリア「と、とにかく!何よりもエクステンドよ!点を稼ぐっきゃない!!」
優太 「はいはい。事故るなよ?」
レミリア「ああ、大丈夫。ココで事故るとこの語終わっちゃうじゃん。」
優太 「そうなんだ!リンクしてたんだゲームオーバー(クリア)と語の終わり!!」
レミリア「だから、負けられないわよ!」
優太 「さっきから三度も落ちてる奴がよく言うよ・・・。」
レミリア「よし、来たな!役立たずの門番!くれないみすず!!!」
優太 「本人が聞いたら速攻で辞表だされそうな言われようだ・・・。」
レミリア「『芳華絢爛』って気合よね?」
優太 「1ボムって手もあるが。」
レミリア「もったいないわね。」
優太 「ココで!?ココでもったいない来ますか!!」
レミリア「うぉおおおおおおおおおおおお!!!!!あ、無理。『夢想封印』!!」
優太 「あれだけ粘って!?もうちょっとだったじゃん!!つか当たりそうな気配まるでなかったよ!!?」
レミリア「心が折れた。」
優太 「情けないくらい脆い心だな・・・。」
レミリア「エクステンドーーーーー!!!テンション上がるーーーーー!!」
優太 「この流れだとまた速攻ピチュるんじゃないの?」
レミリア「ないない。流石にソレは・・・。」


・・・・・。


レミリア「危ない危ない・・・。マジでなるんじゃないかと思った。」
優太 「よし、道中後半をどうにかできたんならボスはどうにでもなるだろ。」
レミリア「コレくらいは簡単簡単。」
優太 「『彩虹の風鈴』は全弾固定。つまりパターン化が利くが・・・割と事故率高いからココはもったいぶらずに1ボムか?」
レミリア「気合で。」
優太 「まあお前がそれでイケるなら構わないが・・・。」
レミリア「うぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
優太 「あ、何とかなった。正直また最後に『無理。』とか言ってボムるもんだと思ってた。」
レミリア「その流れもあったけどね。」
優太 「通常2はチョン避けしてればどうにでもなるよ。ばらまきに注意しろよ。」
レミリア「ホイホイ。」
優太 「『彩雨』って気合らしいけどどう考えても無理なんだが。」
レミリア「運も絡むからね。」
優太 「ちゃっかり気合でいけた!!?」
レミリア「『極彩颱風』はちょっと苦手なのよね・・・。」
優太 「そうなの?割とスイスイ避けてる感じに見えるけど。」
レミリア「あ、イケた。ラッキー。」
優太 「コイツたまにスゲェな!!」
レミリア「さあ四面キターーー!」
優太 「道中1は片方の妖精をさっさと倒しちゃうのが楽でいいぞ。」
レミリア「そーなのかー。」
優太 「魔導書地帯はボムるのが安全だけど・・・。」
レミリア「気合気合。」
優太 「何かさっきからコイツ気合避けうめぇ!!最初の凡ミス祭りは何だったの!!?」
レミリア「お、小悪魔~~。お前を倒してこのパソコンを頂くわ!!」
優太 「普通に買えよ!!お前別にお金には困って無いだろ!!?」
レミリア「最近色々壊しまくっちゃったから修理費⑨になんなくって。」
優太 「ああ、そういえばそういう話もありましたね!!」
レミリア「よし、ボムゲット!!」
優太 「ココからは難しいからもったいぶらずにボムも選択肢に入れといたほうがいいぞ?」
レミリア「私のプレイにボムゲーは無いわ。」
優太 「前半ものっそボムゲーでしたから!!」
レミリア「むむむ・・・!確かに結構難しいわ。」
優太 「それでもできちゃうところがマジでスゲェな・・・。」
レミリア「パチェまでどうにか辿り着いたわ。」
優太 「初回であそこをボム無しで行くとは・・・コイツ凄いんだか凄くないんだか分かんないな。」
レミリア「死ねやぁぁぁぁっぁあああ!喘息持ちの引き篭もり野郎!!」
優太 「本人が聞いたら絶交されること請け合いだな・・・。」
レミリア「よっしゃーーーー!勝った!!」
優太 「尺の都合なのかメンドイのかカット激しくね?」
レミリア「私も若干飽きてきた。」
優太 「まだ二ステージ残ってるからこんな所で飽きるな!!」
レミリア「とか言ってるうちに五面中ボス・・・ああP(ry咲夜だったけ。」
優太 「お前いま何て言おうとした?結構強いぞ。気をつけろよ。」
レミリア「ふん。私を誰だと思ってるの?気合避けクィーンとは私のことよ!!」


ピチューーーン


優太 「・・・・・なんかさ、安心した。」
レミリア「奇遇ね。私もよ。」
優太 「よし、気を取り直して撃破しちゃえよ。」
レミリア「うん。」
優太 「『ミスディレクション』はチョン避けな。」
レミリア「うん。」
優太 「お、上手い上手い。どうにか倒せたな。1UP取って先に進むぜ。」
レミリア「よっしゃーーーーー!!エクステンドーーーー!テンション上がるぅぅぅううWRYYYYYYYYYYY!!!」
優太 「上がりすぎな上に人間止めちゃったよこの子!!!」
レミリア「まあ、私は元から人間じゃないけどね。」
優太 「そうでしたね。」
レミリア「さて、そんなこと言ってる間にボス戦よ。」
優太 「間違いなくメンドクなってきてるよね。」
レミリア「さて、この『操りドール』が難しいわ。」
優太 「以下略具合がパネェよ!!!間に何個スペルあったと思ってるんだ!!」
レミリア「何だかんだで六面です。」
優太 「突っ込むだけ無駄か!?無駄なのか!!?」
レミリア「PAD長またキターーー!!返り討ちにしてくれる!!」
優太 「言い切った!言い切りやがったよコイツ!!しかし、アイツは毎日こんな奴の相手してるのか・・・大変だな~~。」
レミリア「楽勝だった。ボムはありがたく頂くわ。」
優太 「ついにラスボス戦だぜ。」
レミリア「ええ。長かったわ・・・。」
優太 「後半適当だったがな。」
レミリア「キャーーーレミリアよーーー!可愛いーーー!!お持ち帰りしたいーーー!!!」
優太 「自分だけべた褒めかよ!!引くぜ・・・。」
レミリア「何よ、最近私の『ねんどろいど』買ってたくせに・・・。」
優太 「ぶっ!!そ、それとコレは関係ないだろ!!」
レミリア「さて、長かった戦いもこの『レッドマジック』で終わるのね・・・。」
優太 「ああ、飽きもいい加減天元突破した?」
レミリア「むしろ超天元突破した。」
優太 「飽きっぽいな本当に・・・。」
レミリア「くっ!!流石に難しいわ!!流石は私!!可愛いだけじゃないわね!!カリスマ全開じゃないの!!!!」
優太 「今のお前はカリスマ零だがな・・・。」
レミリア「仕方ない。ココは卑怯だけどボムを使わせてもらうわ!!」
優太 「ラススペはボム無効だぞ?」
レミリア「それなら!!コレでどうだぁぁぁぁああああああああ!!!!!神槍『スピア・ザ・グングニル』!!!!!!!!!!」


ボゴォォォォオオオオオオオオオオオン!!!!!!!!


優太 「散々引っ張った挙句こんなオチありえないだろ!!!!」
レミリア「ゴメ~ン!手が滑っちゃった、私ったらおバカさん!てへっ♪」
優太 「むしろ大馬鹿野郎だよ!!!どうすんだよパソコン粉微塵になっちまったぞ!!」
レミリア「大丈夫よ。責任は雪徒が取ってくれるわ。問題ないわよね?」
雪徒 「はい!!むしろ光栄です!!!是非弁償させてください!!!」
レミリア「だそうよ。」
優太 「えぇ~~・・・・。」
雪徒 「そ、その弁償する代わりに一つお願いが・・・。」
レミリア「え?何よ?まさか言葉攻めにしてくださいとか言うんじゃないわよね。」
優太 「流石にそこまで変態じゃないと思うが・・・。」
雪徒 「むしろ踏んだり蹴ったりしてください!!」
優太 「お前に恥とか外聞とかそういうのはねぇのかーーーー!!!」
雪徒 「うるせぇな優太テメェは黙ってろ。」
優太 「いや、ここでお前にそんな変態行為を許すとこのブログの未来がねぇ・・・。」
雪徒 「何だよ・・・やろうってのか?」
優太 「いいぜ。ここでお前の目を覚まさせてやんよ!!!」
レミリア「止めて!!私のために争わないで!!」
優太 「乗ってんじゃねぇよ!!そういう流れじゃないって分かってんだろ!?」
レミリア「だってアンタもソイツも私のこと好きだから争ってんじゃないの?」
優太 「勘違い甚だしいぜ・・・。」
レミリア「『ねんどろいど』・・・。」
優太 「ちょっ!!ソレはだから違うんだって!!」
レミリア「どうせ毎日ぺろぺろしてるんでしょ?」
優太 「してねぇよ!!普通にケースに入れて飾ってるよ!!」
レミリア「そうやって私を閉じ込めて楽しんでるんだ?正かアンタに『監禁』趣味があるとは・・・引くわ。」
優太 「勘違いの連鎖が止まらない!!オレはどうしたらいいんだか分からないよ!!」
雪徒 「笑えばいいと思うよ。」
優太 「天丼ネタありがとうございます。もういい、オレは帰る・・・あとは好きにしてくれ。」
レミリア「なに帰るの?もうちょっと居なさいよ。」
優太 「オレは色々やってて疲れた・・・二人でごゆるりと・・・。」
レミリア「いや、コイツと居ると身の危険を感じるから私も帰るわ。ユウタ途中まで一緒に行きましょう。」
優太 「ああ。もう勝手にしてくれ・・・。」


雪徒 「ってちょっと!!オレだけ報われてなくね!!?」
優太 「自業自得とも言う。」
レミリア「元からそういう運命の元に居たんだから諦めなさい。」
雪徒 「そ、そんなの理不尽すぎるぅぅぅぅぅううううううううううううう!!!」


かくしてまたまた一人の漢の財布が天に召された・・・。




~レミリア語~完。。
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[ 2010/12/12 14:13 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(12)

企画について

Rai08です。
前の企画の話が決まってきたのでお伝えしにきました。
アイコンは「新年」というテーマのもと自由(カオス)に作ってもらってよいことになりました。
また、完成したアイコンはこのコメントのリンク先にあるアップローダにあげて貰うことになりました。
期限は12月28日までとなっています。
自分はどのアイコンを作るのか?詳しくは?バナーは?などはコメントのリンク先でお手数ですがご確認を宜しくお願いします。
[ 2010/12/18 22:39 ] [ 編集 ]

とある紅魔の紅い月

連続コメントすいません。。。
上条さんってとあるですよね?
いや~俺もとあるが大好きで。。。
何故かさっき気が付いたw
俺はレールガンよりインデックス派です
一方通行ぱねぇ!アクセラレーター!
お持ち帰りしt((ピチューン・・

不安定なテンソンの⑨がお送りしました!
[ 2010/12/18 10:44 ] [ 編集 ]

メフィストさんに続く追記

石原の昔書いた本ってエロい奴だよね?w
それを書いた奴が青少年育成条例を出してるって事を世間は知ってるのかな?
多分、知らない人が多いよね。。
後、学校で皆に話して、陳書を送ったり、ネットで意見書いたりして貰う事になりました。
エロい物を書いていたって皆に言ったら「そいつの脳腐ってるだろw誰かー臭いから始末しろ~w」
てなってましたw
ks原が辞任したら逃げ厨乙って事でw
来年の7月1日がks原の命日か?w
PS、石原の名前はks原に変わりましたのでwよろしくお願いしますww
皆も陳書送ろうぜ、あんなks法案を施行させてたまるか!!
[ 2010/12/18 10:08 ] [ 編集 ]

紅魔郷好きの馬鹿さんに続く追記 石原について

石原に対して腹をたてた人達?企業?が
石原オンリーの同人会をやるそうです
内容は石原が昔書いた本をベースとした同人をやるそうで
昔の石原はこんな卑猥な本を書いていた!
みたいな事をするそうです

次の都知事選挙で石原は乙になりそうですね
[ 2010/12/16 15:20 ] [ 編集 ]

追記~石原の事について

なんか、友人が言うには。。。
「可決されちゃうかも・・・・orz」
てなってたんだが・・・・・
んで、その友人と友人Sは手紙を送ったらしい。。
その内容は反対の言葉で溢れてるだとか。。。
友人Yは氏ね!ks原って送ったらしいwwww

まあ、そんな簡単にいかないでしょうなぁ・・・
[ 2010/12/16 07:20 ] [ 編集 ]

No title

参加ありがとうございました。
[ 2010/12/14 21:02 ] [ 編集 ]

もうそろそろ冬休み!

ども~あと1週間でちょっとで休みです~何しよう・・・。
昨日カラオケ行ってきたんですけど、
なぜか魔理沙は(ryしかなかったです(なぜ・・・
今まで東京の親戚が来てました
なんか色々すごかったww
お店やってんだけど有名な芸能人とか
よく来るらしい・・・
だからもしかしたら東京行くかもしれない・・・夏コミ行きたい・・・
話は変わって(かなり変わった・・・)
今から無理げ~にまた挑む!
俺はこのげ~むをクリア出来ない運命なのか・・・
いや運命なんか覆してやる!!
んじゃ頑張ってきます、
さいなら~
[ 2010/12/13 17:34 ] [ 編集 ]

追記!?

喘息持ちの引き篭もり野朗だとぉ!!
俺の事ではないか!!!!!
レミリアお嬢様にいわれると嬉しくなっちゃうぜ!!wwwww
風邪で3日部屋に引き篭もってたwww
週末&夜は俺は自宅警備員と化す。。
それじゃ、又ね~~♪
[ 2010/12/13 07:20 ] [ 編集 ]

No title

そんなものですよw
いま私は父とMH1をやっていますw
わりとたのしいですw
[ 2010/12/12 21:15 ] [ 編集 ]

お願い

どうもRai08です。
みんなでカスタムテーマを作ろうぜと企画のもと力を借りたくて参りました。
企画の内容は一人2~3ずつアイコンを作ってそれを組み合わせてカスタムテーマを作るというものです。
作品テーマは新年です。
特設サイトの作成、多くの方を廻っているのでコメントを見に来る時間がありません。
そのため僕のブログの↓の記事に参加、不参加のコメントを下さるとうれしいです。
http://raijin08.blog96.fc2.com/blog-entry-186.html
また、分からないことがあったら気軽に聞いてください。

記事に関係なくてごめんなさい。
[ 2010/12/12 20:43 ] [ 編集 ]

No title

レミリアーーーー!!!!
蹴ったりは無いけど・・・
抱き付きた((神槍!スピア・ザ・グングニル!!!!
んで~今日はげ~むを買ってきました
「ダンガンロンパ」
おもろいよ~♪
後ついでに、遊戯王買ってきた。。。
なんか無償に買いたかった。。
後、東方の小説&ガンダム無双3予約してきた。。
馬路でクリスマスで東方買う俺www
金が逝くよ・・・天へと・・
まあ、正月近いし。。金はまだ2万程。。。
12月で一気に減ったんだけどwww1万位は使ったかもwwww
[ 2010/12/12 18:05 ] [ 編集 ]

No title

おもしろすぎて村長のキークエ終わったよ
集会所の下位も終わりそうだし
てかジエン・モーラン弱えーよ
リオレウスの方が強いじゃなイカ
そーいえば雪徒さんはどのような武器を使ってますか?
俺は片手剣と太刀と双剣です
後、友達がガンランスが無双すぎてヤヴァイと言ってましたよ

石原の件ですが、角川に続き集栄社、講談社、小学館、秋田書店などなどボイコットを始めましたよ
そして石原はマンガを書く時の注意事項的なマニュアルを制作しているとか
[ 2010/12/12 15:22 ] [ 編集 ]

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