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時が止まればいいのに・・・。。

一分一秒がとても貴重な気がする今日この頃。
今回はそんな感じで「咲夜」テーマをもってきたぜよぜよ。
咲夜3(PSP)
以下アイコンイメージ↓
咲夜(げ~む) 咲夜(みゅ~じっく)
咲夜(ゆ~えむでぃ~) 咲夜(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
咲夜4(PSP)
DLはあぷろだ辺りからどうぞ。。
今週アニメ全然見れてない。つか見る暇が無い
朝はテーマ作ってるし昼間は仕事だし夜は「リトバス」やってるし・・・。
まあこんな張り詰めたスケジュールも「3rd」が手に入ればどうとでもなるだろう。
ああ、早く来週になれ。
そういえばまた少しブログの方を色変えした。
「冬仕様」である。
次はみんな大好き「お嬢様」を連れて来ます。
んじゃ、また次回~~ノシシ


~雪徒家のポスト~
「ありとあらゆる物を破壊する者さん」
そうか?
オレはカッコeのか・・・??
きっと気のせいだろ。
12月31日が誕生日なのですか。
色々めでたい日じゃないですか。
それまでには色々落ち着いてるといいですね。
過去語紅魔組が全員終わってからかな・・・。




「紅魔郷好きの馬鹿さん」
G.Eって「ゴッドイーター」
よく分かんないぜよ・・・・。
勉強不足なのか~~?
おぉ、レミリア好きですか~~。
同志ですな~~。
PADじゃないよ、きっと生乳だよ・・・多分。




「むったんさん」
確かにシステム的に大きく変わったりはしないからな~~。
でもオレは毎回毎回楽しんでやってるけどな。
今回は新しいモンスターが多く出てくるからそれだけでも楽しめると思うんだ。
リトバスは面白いけど一人をクリアするのに時間がかかるからな・・・。
普通のギャルゲーに比べると短い方なんだが・・・今はそれでも長く感じる。
せめてメイン(元から居たキャラ)ぐらいは攻略したいもんだ。。




「メフィストさん」
「3rd」は弟のをこっそり借りてやったんだけど面白いな。
ゆっくりやってないからどうとも言えないけど。
4時間か。オレはよくやったと思うよ。
ライブ行くのか。楽しんできてくれ。
上条さんは人気キャラじゃないのか!?
そっちの方がショックだな。。


~咲夜語~
優太「さて、今日も張り切って・・・って、何かキレイになってるこの部屋!!」
咲夜「ああ、優太。大分汚いみたいだったから勝手に掃除させてもらったわ。」
優太「おお、咲夜もう着てたのか・・・。しかしココまでキレイになると以前はどれだけ汚かったんだってツッコミたくなるな。」
咲夜「ええ、普通は耐えられないわよ。あの汚さは・・・。」
優太「まあ雪徒の奴が適当に空き教室を占拠したみたいでな。つまり元からあんま使われてなかった教室なのかもな。」
咲夜「そうかもしれないわね。結構ゴミが多かったわ。ああ、そうだゴミ捨て場って何処?」
優太「ええっと、三年の昇降口前だから・・・持ってくのか?オレも手伝うよ。」
咲夜「そう?助かるわ。相当量があるから一人だと大変かなと思ってたのよ。」
優太「え?もしかしてソレ全部?」
咲夜「ええ、そうだけど。」
優太「ビニール袋何個積んだらこんなに高くなんの?」
咲夜「ざっと30袋くらい。」
優太「咲夜。」
咲夜「何かしら?」
優太「正直に答えて欲しいんだけど・・・もしかして手当たりしだいに捨てた?」
咲夜「まあ何が必要かなんて私は判んないからね・・・。」
優太「えぇ~・・・もしかして分別も適当だったりするのか?もしそうだったら分別からやり直しだぞ・・・。」
咲夜「ああ、それなら大丈夫よ。燃えるゴミ、燃えないゴミ、萌えるゴミ、萌えないゴミって具合にちゃんと分別したから。」
優太「ちなみに萌えたり、萌えなかったりするゴミの捨て場は無いからな。」
咲夜「あら、そうなの?外界ってのも不便なところね・・・。」
優太「幻想卿には捨てる場所あるんかい!!つか具体的な分別方法が曖昧すぎるだろソレ!!」
咲夜「う~~ん、確かに人によって萌えるツボが違うから分別も千差万別になりがちだけど・・・それはそれで面白いわよ?」
優太「え?なにが・・・?むしろ自分はコレスゲェ萌えるのに何で萌えないゴミ扱いされてんだよファックユーな感じになると思うんだが・・・。」
咲夜「そうなったりもするけど大概は流されるわ・・・。」
優太「意外とみんな心広いな・・・。」
咲夜「それより早く片付けましょう?」
優太「む、それもそうだな・・・。とっとと終わらせて語を始めようか。。」


20分後。。


優太「ふぅ~、とりあえず終わった~~。」
咲夜「お疲れ様。粗茶しかないけどまあ飲みなさい。」
優太「ああ、ありがとう。」
咲夜「しばらくは大丈夫だろうけどたまには掃除しなさいよ?」
優太「うん、そうする~~。」
咲夜「さて、今回はどうするの?」
優太「う~~ん、そういえばオレ何かお前に聞きたいことがあったんだけど・・・。」


サクッ。。


優太「どあああぁぁぁぁぁあああああっ!!!なに何の脈絡も無くナイフ投げんてんだよ!!」
咲夜「いや、とても失礼なことを聞いてくるかと思ってつい反射的に・・・。」
優太「あぁ?もしかしてP・・・」


サクサクッ。。


優太「何か増えたぁぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!」
咲夜「いま確実にそのことを聞こうとしたでしょ?」
優太「た、確かにいまはそう聞きそうだったけど・・・さっきは違うぞ!!」
咲夜「ふ~~ん。ま、別に答えられる範囲でなら答えてあげるけど。」
優太「あれ、でもなに聞こうとしたっけ・・・確か誰かと約束した気が・・・。」
咲夜「誰かしらね・・・私は分からないけど。」
優太「いや、確か紅魔館の誰かに頼まれたんだよ・・・。」
咲夜「紅魔館の誰かに?パチュリー様?」
優太「いや、違ったな。」
咲夜「レミリアお嬢様?」
優太「ああ、アイツは次回来てもらう。」
咲夜「フランお嬢様?」
優太「次々回だなアイツは・・・。」
咲夜「ん~~、それ以外だと小悪魔とか、妖精メイドくらいなもんだけど・・・。」
優太「ん?何か一人忘れてね?」
咲夜「誰だったかしら・・・。」
優太「何か中国っぽい・・・。」
咲夜「背水の陣的な?」
優太「門番じゃなったか?」
咲夜「ああ、美鈴のこと?」
優太「そうだ!!美鈴に頼まれたんだ!!」
咲夜「へぇ~、何を?」
優太「咲夜さ、最近美鈴のこと避けてる?」
咲夜「え?そんなことも無いと思うけど・・・。」
優太「なんか本人は顔を合わせてもらえないし、話しかけてもつれない態度とられるし、仕舞いには差し入れの数が減ったって泣いてたぞ。」
咲夜「ああ・・・なるほど。」
優太「もし本当ならちょっと酷いぞ?」
咲夜「それにはちゃんとした理由があるわ。」
優太「え、そうなのか・・・何だよ。」
咲夜「まず最近紅魔館って大変なのよ。色々・・・。」
優太「ふ~~ん、具体的にはどうして?」
咲夜「お嬢様達が暇を持て余して館内で暴れまわるから色々壊れるのよ・・・。」
優太「ふんふん。」
咲夜「それの修理とか何たらするのが忙しくてね、アイツと話したりする時間が取れなかっただけよ主にね。」
優太「ふ~~ん。」
咲夜「それに修理するのもタダって訳にはいかないし・・・それでアイツの差し入れにまわすお金を削ってるうちに何時の間にか差し入れが出来なくなったと・・・。」
優太「だったらそう説明してやれば解決しそうだな・・・。」
咲夜「そうね。帰ったらそう私から説明しておくわ。」
優太「しかしレミリアもフランも何でイキナリそんなに暇を持て余してるんだよ・・・軽く500年以上生きてんだろうが・・・。」
咲夜「それだけ、貴方と居た時間が楽しかったんじゃないの?」
優太「は?」
咲夜「貴方が幻想卿から居なくなって、寂しがってる人も多いってことよ。」
優太「ん~~。そうなのか?」
咲夜「そりゃ貴方が居たときは騒々しいくらい色々起こったものね・・・。」
優太「でも・・・別にずっと会えなくなるわけでもあるまいに・・・。」
咲夜「だからね、レミリアお嬢様にしても、フランお嬢様にしてもちゃんとお話したりしてあげて欲しいのよ。」
優太「いや、それはそのつもりさ。」
咲夜「うん。そうしてくれないと・・・紅魔館建て直すはめになりそうなのよ・・・。」
優太「そんなに暴れてんの!!?むしろ誰か止めろよ!!」
咲夜「止められる人そんなに多くないから・・・。」
優太「微妙な所で非協力的だな幻想卿!!」
咲夜「とにかく、お嬢様達のこと頼んじゃっていいかしら?」
優太「ああ、任せろ。適当に相手してやるさ・・・。」
咲夜「そう。それなら良かったわ。」
優太「ほっとくと何か異変起こしそうな流れだからな・・・それは未然に阻止しよう。」
咲夜「異変か・・・そういえばしばらくそんなもの起こらないわね。」
優太「どうせ、しばらくしたらまた起こるようになるさ。」
咲夜「それはそれで勘弁して欲しいわ。」
優太「お前は最近異変解決に乗りだして無いだろ・・・。」
咲夜「ええ、何か外界から来たって言う新人神様に役取られちゃったからね。」
優太「そう言えば紅魔館のみんなは元気そうなのは分かった。他の奴らは?前にも聞いたけどどうも信憑性が薄くてな。」
咲夜「基本的には何処も普段どうりに過ごしているわ。」
優太「そうか。それならいいけどさ。幻想卿は色んな意味で広いからな・・・まだ会ったことない奴もたくさん居そうなもんだけど・・・。」
咲夜「そうね、異変でも起きないと新しい出会いはなさそうだからね。」
優太「変な話だが、異変・・・起きねぇかな・・・。」
咲夜「そんなに新作がやりたいの?」
優太「今は『大戦争』で満足してるからしばらくはいいや。」
咲夜「来年は出るといいわね。」
優太「ああ。」
咲夜「さて、私はそろそろ帰るわ。」
優太「ん、もうか?」
咲夜「長い時間、紅魔館を空けておくわけにもいかないでしょ?」
優太「それもそうか・・・。」
咲夜「くれぐれも二人のこと頼むわね。紅魔館の明日が懸かってるわ!」
優太「ああ、本当に深刻なんだ・・・分かった分かった。オレに出来る範囲でその異変、解決しておく。」
咲夜「ええ。じゃあ、またそのうち会いましょう。」
優太「ああ、掃除してくれてサンキュー!またな。」
咲夜「それじゃあ、失礼するわ。」
優太「・・・・・・・・。しかし、次回からあいつ等とか・・・スペルカード用意した方がいいかな・・・。うん、そうしよう。じゃないと死ぬ。確実に・・・。」




~咲夜語~完。。
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[ 2010/12/04 13:11 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(5)

No title

おれはやらないな
改造たちはやってるが
ゲーム事態に飽き麻雀づけの今日このごろ
[ 2010/12/04 22:04 ] [ 編集 ]

冬コミの原稿諸々描かなきゃな・・・・・・・・。

通りすがりに初めましてとこんばんわ。
一瞬龍紀氏のブログに来たのかと思った・・・。

最近東方ますます人気だからか、仕事増えるしねー・・・・・。

あぁほんとアシにさくやさん欲しい。
[ 2010/12/04 21:48 ] [ 編集 ]

モンハンねぇ・・・・売り切れてたよ

最初は咲夜さんと魔理沙が好きだったんだよなぁ・・・
いつの間にかフラン嬢とレミリア嬢に変わってたという罠。。。
んで、次回は俺のよm((自重しろ
その次も俺のよm((死んどくか?
フィーバーだぜ!!!!
これで紅魔館メンバーは終わりかな?(フランとレミリア入れて)
次回と次々回はスペカ必須ですな。。
なんと言っても俺の嫁達だかr((逝こうか
レミリアは大丈夫だったとしても・・
フランはオ ワ タ!!!
葬式はしてあげるからね・・・
[ 2010/12/04 18:41 ] [ 編集 ]

クルペッコ?がウザイ

モンハンのクルペッコ?がウザイ
鳴きマネして、最初にドスジャギィ 次にドスファンゴ 最後にアオアシラ、、、
一匹だけなのに四匹買ったことになったよ
こやし玉投げればよかったのに
雪徒さんもガンバレ
[ 2010/12/04 18:11 ] [ 編集 ]

赤だ~最初にげ~むな、に来た時青だったな・・:

タイトル長いですね・・・。
う~ん気のせいなのか・・・
まぁそれは保留して過去語全員オワテからか~長いな~。
今日友と遊んでたらライターで遊んで最後投げたら凄い音で弾けた・・・
怖いねライター・・・。
咲夜は最初の嫁でした・・・
まぁ俺が勝手に決めた嫁は2人までとゆう事があるんですがね、
ナイフどこ刺さったんだろうね、、
てかスペルカードど~やって出すの!?
そこ知りたいな・・・
はい凄い長文でしたスイマセン
んじゃさいなら~
[ 2010/12/04 17:31 ] [ 編集 ]

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