八年前に忘れてきた想いを今更取り戻そうとしたがモンハン手に入りそうなのでリトバス頑張ることにしました。。

というわけで色々忙しくなってきた雪徒です。。
本日は「パチュリー」テーマを公開です!!
パチュリー1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
パチュリー(げ~む) パチュリー(みゅ~じっく)
パチュリー(ゆ~えむでぃ~) パチュリー(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
パチュリー2(PSP)
DLはあぷろだ辺りからどうぞ。。
タイトルの意味はアレです。
最近また「ONE PIECE」集め始めました。
当時ジャンプを買い始めてしまい、単行本より先の話が分かってしまったので単行本を買うのを止めてた時期があったんですよ。
だけどジャンプも2~3年買ってるうちに馬鹿馬鹿しくなって買うの止めて・・・。
それ以降の「ONE PIECE」が分かんなくなってました。
最近本棚を整理してる時に懐かしくなって読んでたらハマり直して・・・。
いま正に買ってます。
が・・・。
「モンハン」が何と10日に手に入ることになったんですよ。急遽。
それまでに今やってるげ~むである「リトバス」をできるだけ後腐れない所までクリアしたいな~と思い結局「ONE PIECE」読むのは後回しにして「リトバス」やろうって話になりました。。
タイトルの説明を駆け足でするとこうなります。。
ゆっくり版が聞きたい人はコメで希望してくれる人が居るなら書きます(居るわけ無いと思うけど・・・。)
とりあえず例の如くコメ辺キャラ語で〆ます。。
次回は「咲夜さん」作ってきます。
ではまた次回会いましょう!!ノシシ


~雪徒家のポスト~
「メフィストさん」
まあ自分でそう思うなら勉強した方がいいんじゃなイカ?
自分で納得がいくまでやってみるがいいさ。
その先にこそきっと真実はあるんじゃないのか!?
あ、間違って疑問系にしちまった・・・ま、いいか。
ライブかーーー。オレは元からそっちは興味ないんだよな・・・。
20日は日曜だったぜ?
気合入れれば別になんとかなるんじゃ・・・。
最終的に本人の自由だが。。




「むったんさん」
オレも唯の誕生日を祝えて良かったと思うよ。
ああ、例のあの子ですか・・・。
まあそれなりに頑張ってくれ。
オレはオレで画面の中の娘をおとすの頑張るからさ!!
結局売るんかい!!
結構いい値で売れちゃうんじゃなイカ・・・?
ボロイ商売だぜ。。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
結構気合の入った講演会だったみたいだな。。
まあ人の人生譚と言うのは聞いといて損は無いと思うよ。
オレも高校卒業間際に聞いた講演に感動して自分の夢を追いかけようと心に誓ったもんだ。
あ、そうだ過去語書かないとな・・・。
ヤヴェ・・・12月は想像以上に大変かもしれない・・・色々。
あの「やらわかく」はワザとだよ。。
別に間違ったわけじゃないのさ。




「紅魔郷好きの馬鹿さん」
お初です。
コメントありがとうございます。
とりあえずこれからよろしくってことで・・・。
みんなテストテストって・・・学生って大変だね。。
あ、オレも去年まで学生だった。ははは・・・。。
このブログを読むときは心して読むように。
特に今は変な語が入ったりしてみなさんの嫁がぶっ壊れまくってます。
ほんと、気をつけてね。。



~パチュリー語~
パチェ「ゴホゴホっ!ゴホっ!!ちょ、ちょっと・・・ココ少し埃っぽくない!?」
優太 「ん~?そうか~??」
パチェ「ゴホンっ!!じゃあ何でさっきから咳きが止まらないのよ!?」
優太 「え?ソレマジ咳きなの?てっきりネタかと思った・・・。」
パチェ「なわけ無いでしょう!!こんな命懸けのボケかませるほど余裕無いわよ!!っゴホゴホ!!」
優太 「それは大変だな・・・。まあ水でも飲め。」
パチェ「ありがとう。」
優太 「少しはマシになったか?」
パチェ「ええ、多少は・・・。」
優太 「よし、じゃあ始めるか。」
パチェ「待った。その前に掃除することを優先すべきよ。そうしないと私が死ぬわ。」
優太 「そこまで!?そんなに酷いのかよココの空気!!」


スーーーーー。


パチェ「こんなに埃被ってるのに掃除したって言えるの?」
優太 「うわぁお・・・お前はどこの姑さんだよ。」
パチェ「いい?私は一応ね『喘息』持ちのか弱い少女って設定なのよ?そんな私にこんな空間で話しをしろって拷問じゃなイカ?」
優太 「ツッコミどこが多すぎて既にどこから片付けていいかわかんねぇよ・・・。」
パチェ「だから、まずはココの掃除から。さ、優太ちゃっちゃと済ませて。」
優太 「すんごく自然な流れでオレがやることになってる~~。」
パチェ「だって今はあなたしかやれる人間居ないんだから当然じゃない・・・。」
優太 「よし、分かった。掃除するの面倒だからどっか他所行ってやろう!」
パチェ「はぁ?何処に行こうってのよ・・・。」
優太 「吉野家とかどうだろうか。」
パチェ「却下。」
優太 「じゃあ焼肉屋で・・・。」
パチェ「別にお腹は空いて無いからそういう所は遠慮するわ。もっと空気がキレイで静かな所がいいんだけど。」
優太 「じゃあもう図書館でいい?」
パチェ「ええ、是非!!」
優太 「(速攻で喰いついてキターーーー!!)」
パチェ「どうしたのよ、ほらさっさと行くわよ。」
優太 「うぃーーす。」




パチェ「ふ~~ん。結構広いじゃない。」
優太 「おい、頼むから本に夢中になって話できませんなんてオチは勘弁してくれよ?」
パチェ「馬鹿ね。そんなのありえないわよ。さて、ちょっと物色してくるからソコで待ってなさい。」
優太 「ヘイヘイ。手早く頼むぜ~~。」


~10分後~


パチェ「お待た、せ。」


ドスン!!


優太 「おい、何だこの量は・・・マジでこの量読むつもりか??」
パチェ「コレくらいスグ読み終わるわよ。で、私に何の話をさせたいの?」
優太 「いや、特に決まって無いけど・・・。」
パチェ「だらしないわね。それくらいちゃんと考えておきなさいよ。コレは結構面白いわね・・・。次の巻は・・・。」
優太 「早っ!!お前マジでちゃんと読んでんのかよ?」
パチェ「もちろん。どんな内容だったか説明してあげましょうか?」
優太 「いや、別にそれは良いけど・・・。」
パチェ「うむ・・・。二巻は微妙な内容だったわ・・・三巻で終わりらしいけど最後はどうまとめるつもりかしら。」
優太 「なあパチュリー。」
パチェ「なに?私、紅茶が飲みたいのだけど。」
優太 「はいはい。買ってくるよ・・・ってなるかーーー!!サラリと飲み物要求するなよ!!」
パチェ「え、飲み物は何がいいか聞いたんじゃないの?」
優太 「違ぇよ!!東方知らない奴だと何で名前表記が『パチェ』になってるか意味が分かんないよなって話そうと思ってただけだよ!!」
パチェ「ああ・・・こっちの方が可愛いからでしょ?」
優太 「間違いなく違うと思う!!」
パチェ「まあそんな原作準拠の設定を引きずっててもしょうがないわよ。愛称ってことで覚えてもらえばいいじゃない。『むきゅむきゅ』的な愛称は勘弁被るけどね。」
優太 「あ、やっぱアレは嫌なんだ・・・。」
パチェ「当たり前でしょ・・・あんなの本望じゃないわよ。う~~ん最後のまとめかたは上手いけど中盤がグダグダすぎね。さて、次々・・・。」
優太 「お前見てると何か初めてあった時の蓮を思い出すな。」
パチェ「ん?どちらさま?あ、あと私いま物凄く紅茶が飲みたいのだけど。」
優太 「はいはい。買ってくるよ・・・ってなんねぇよ!!だからサラリと要求するなっつーの!!しかもコレ二回目のやりとりだかんな。」


 蓮 「クシュン!!いやだ風邪かしら・・・空気が乾燥してきて風邪が流行りだす季節ですから気をつけないと。」


パチェ「優太。」
優太 「何だよ。」
パチェ「深刻に紅茶が飲みたいんだけどどうにかしてくれないかしら・・・。の、喉が・・・ゴホっ!ゴホっ!!」
優太 「おいおい、オレはてっきりまたネタでやってるんだと思ってたがマジでしたか・・・仕方ないな。少し待ってろ買ってくる。」
パチェ「ええ、お願いするわ・・・ゴホゴホっ!!!」




優太 「何かレモンティーしかなかったけど・・・。」
パチェ「構わないわ。ありがとう・・・ってこれ冷たいやつじゃない!!紅茶はHOTって決まってるのよ!!」
優太 「えぇ、それは早く言えよ。つか、お前結構元気そうじゃね?」
パチェ「ツッコミの時は元気になる程度の能力なのよ私。」
優太 「何の役にも立たないだろそんな能力!!」
パチェ「ま、別に飲めればよしとするわ。感謝するのね。」
優太 「意味不明に偉そうな奴だな・・・。」
パチェ「さて、本も読み終わったし次を探してくるわ。」
優太 「本当にもう読んじまったのか!?」
パチェ「ええ。思ったより時間がかかったくらいだけど・・・。」
優太 「ま、まあ待て。ココはそろそろゆっくり話をしよう。本は終わったら好きなだけ読んでいいから!」
パチェ「しょうがないわね。で、なに?そうやって呼び止めるってことは話したいことがあるんでしょ?」
優太 「(ど、どうする・・・正直そんなのないぞ・・・。しかしココで本を読み始められたらさらに長くなること請け合いだ・・・ココは・・・。)」
パチェ「なによ、また何もないのに呼び止めたの?」
優太 「いや、実は・・・小悪魔の出したあの本はどうだったのかと思って!!」
パチェ「小悪魔の?ああ、あの『☆主人公達の日常☆』だっけ?私はそれほどでもなかったんだけどミリオンヒットとかしたらしいわね。」
優太 「ああ、アレってマジなんだ・・・アレもネタだと思ってた。」
パチェ「最近はああやって自費出版物でヒット飛ばす奴が多いのよ。あの大妖精って言ったっけ?あの娘の書いた『知瑠野とダイちゃんの大冒険』はトリプルミリオン達成したらしいし・・・。」
優太 「マジかよ・・・トリプルって300万だろ?」
パチェ「最近発売した『私とイカちゃん』ももうすぐダブルミリオンらしいわ。」
優太 「あいつら・・・もう既に中ボスの枠を超えてるな。」
パチェ「そうね。でも私は思うの。」
優太 「何を?」
パチェ「この勢いはまだ序章にすぎないってことがね。きっとコレから面白いことが起こるんじゃないかしら。」
優太 「え、何のことを言ってるんだ?」
パチェ「その時がくればきっと分かるわ。さて、お話はお終い?次の本を探しに行きたいんだけど。」
優太 「ん~~、まあいいか。普段よりはまともな話ができた方だしな。」
パチェ「そう、それは良かったわね。でもこの後あの二人が来るってことを忘れないことね。」
優太 「ああ・・・そうだった忘れてた・・・オレ生き残れるかな?」
パチェ「さあ・・・努力しだいじゃない?」
優太 「それはそうかもな・・・。」
パチェ「大丈夫よ次に来るのは咲夜だし、咲夜に言って手加減してもらえるように頼んどいてもらえば?」
優太 「そうか、そういうのもアリか。」
パチェ「あとは自分で考えなさい。私は本を探しに行くから。」
優太 「う~~ん。そうだな・・・ま、なるようになるだろ。さて、オレは帰るけどお前は?」
パチェ「は?あなたが帰ったら私一人で浮いちゃうでしょ?私の用が終わるまでココに居なさい。」
優太 「用ってまさかこの図書館の本全部読むとかじゃないだろうな。」
パチェ「そうだけど。」
優太 「不幸だーーーーーーーーー!!」
パチェ「そんな誰かさんの真似してないで本運ぶの手伝って。」
優太 「・・・。このオチは、どうだろうか。」




~パチュリー語~完。。
スポンサーサイト
[ 2010/12/01 08:32 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(4)

ィヤッッッホォォォォイイイイイイィィィ!!!!

買ったよー モンハンー やばいよー 楽しいよー
アッ、一様勉強4時間やってからげ~むやってるから
多分大丈夫 
そしてライブのために5時間勉強する
それと電撃文庫で人気キャラから年賀状がもらえるらしいけど
上条さんがないんだよなー
せっかく上条さんに来年の受験に向けて、応援してもらおーと思ったのに
[ 2010/12/01 23:01 ] [ 編集 ]

モンハン買おうと思わないw

なぜかというと初代からやってて飽きたw
ライブはやっぱりわかりません
金があればいきますw
リトバスか…友達がやってるよw
[ 2010/12/01 21:17 ] [ 編集 ]

モンハンよりG.Eなんだなぁ~♪

題名ど~りです。
まあ買えれば買おうと思ってるんですけど。。。
俺の嫁ももうすぐだな。。。
あ、、俺もレミリア嬢が好きなんですよ。。
学校で嫁発言しましたし。。。。
フランちゃんも好きですよ~
レミリア嬢とフランちゃんは俺の嫁だからね!!!((黙ろうか
んで次回はPADちょ((サクッ・・・
ではでは。。。。
[ 2010/12/01 20:17 ] [ 編集 ]

モンハン買うのはだいぶ後になりそう・・

なんかアレですね・・・
雪徒さんってかっこいいですよね・・
いや意味は無いけど・・・BLじゃないよ、
ただ単にそう思っただけです。
モンハン買うの遅れるのは面倒なだけなんですけどね、
12月31日誕生日なんでそのときに買えば良いかな~って、
んじゃ親がうるさいのでここら辺で~
過去語待ってます~さいなら
[ 2010/12/01 19:32 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://osakituki.blog16.fc2.com/tb.php/183-e5ac1f34