そしてオレは今更こんな物を手に入れた。。

いや~本気でめっきり寒くなってきたもんだ~~。
そんな寒い空気を吹っ飛ばせるようなテーマを持ってきました!!(嘘です。すんません。。)
「小悪魔」テーマです!!
小悪魔1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
小悪魔(げ~む) 小悪魔(みゅ~じっく)
小悪魔(ゆ~えむでぃ~) 小悪魔(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
小悪魔2(PSP)
DLはあぷろだ辺りからどうぞ。。
いやね。
「大ちゃん」にしろ「小悪魔」にしろキャラ設定も曖昧な中ボスキャラを語にしろってのも無理があったんじゃね~かな~と最近思う・・・。
いや、待て。
それでもやりきるから価値が生まれるんや!!
そうやって適当に自分を鼓舞しながら毎回考えてます。。
そういえば自分でアンケ取っといてなんですけど・・・。
「キャラの性格を柔らかく」ってどんな感じで柔らかくすればいいんやろ・・・。
例えばこんな感じか?


霊夢 「最近は寒くなってきたわね~。」
魔理沙「そうだな~。そろそろ姉妹の季節じゃなくてふとましい人の季節だよな・・・。」
早苗 「ふとましいってどなたのことですか?」
魔理沙「アレだよアレ・・・え~っと・・・黒幕?」
早苗 「すいません。全然分からないです。」
霊夢 「え~っと確か・・・れ・・・レ・・・レナード?」
早苗 「フルメタですか?私はフルメタのカップリングは詳しくないんですよね。」
魔理沙「なんの話だぜ?」
早苗 「す、すいません!コッチの話でした!!」
霊夢 「あれ~?本当に誰だったかな・・・。レ・・・レテ・・・。」
魔理沙「もう別にどうでもいいんだぜ~。霊夢~、茶。」
霊夢 「おかわりは有料になりま~す。」
早苗 「全然柔らかくないですよね。」


結論。
無理!!!
気付いたらあんな展開になってるんだ。
無意識だよ。無意識コエー。
さて、気を取り直してコメ辺だ。
んで、キャラ語で最後にタイトルについての説明を書こうと思うんだぜ。
次回は「パチュリー」なんだけど・・・。
もしかしたら今週は作れないかも?
ちょっと用事があってな。
ソッチに時間使っちゃうかもしれないからテーマ公開は来週になっちゃうかも
ま、もしかしたらなのであまり気にせず待っててくだせい。。


~雪徒家のポスト~
「むったんさん」
うん、くじできんかったさ~~。
マジ見つけたときに何でやんなかったんだと個人的にメッサ後悔してるんだよね。
まあずっと悶々しててもしゃーないので割り切ったがな・・・。
とりあえず・・・。
激しく羨ましいぞぉぉぉおおおおお!!!




「メフィストさん」
流行語大賞候補とか凄くなイカ!?
イカ娘人気なんだな~。。
最初は見る気0だったんだけど・・・。
ココまでくると見て良かったと思うな。
エルシャダイのアレも候補に挙がってるだと・・・?
まあ面白いとは思うけどな。
イナズマイレブンの事は分かんないんだぜ!!
期末ってもう始まるのか~~。
つまりアレか・・・山場って奴か。。
とりあえず・・・。
激しく頑張るんだぁぁぁあああああ!!!




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
名前を間違えてた、だと?
同志よ!!
まあ次第に覚えればいいんだよな。
最後に覚えてれば問題ないって!!
確かに膨大な量になるな。
だから普段オレが書いてる奴よりは短いんだよ。
だって一人を何時ものクオリティでやってったら絶対ネタがもたねぇよ
小出しでチョコチョコやるのがきっと正解なんだ!
それでもネタ被りとかすると思うけどね。
注意して読むと意外と分かっちゃうかも??
まあワザとネタ被りさせてる部分とかもあるから全部が全部被ってるわけじゃないかな・・・。




「AXIOさん」
な、なに~?
か、改造・・・だと??
それは何て離れ技だ!!
確かにセコイ!!でもまあ時代の流れだからしょうがない!!
オレも改造しようと何回か考えたんだけど・・・。
やっぱり少し怖いしセコイと思ってしまうのでオレは改造を封印しました。
でも最近のはコピーして上手く起動できても途中で止まるってのも良くあるらしいから気をつけて頑張ってくれ!!
オレもできる限り早く手に入れられるように頑張ろう。。


~小悪魔語~
小悪魔「おお!始まりました!始まりましたよ!!ユウタさん!」
優太 「ああ、うん。とりあえず落ち着こうか・・・。」
小悪魔「いや~私みたいな中ボスがテーマ作ってもらった上にこんな雑談の場まで設けてもらえるなんて嬉しいですよ。」
優太 「そうか?まあ乗ってくれるのは嬉しいがな・・・。」
小悪魔「じゃあ早速いきましょうか!!何から話します?」
優太 「(おお、何か今までに無くマトモな流れだ!この調子なら今回は変なことにはならなそうだな・・・。)」
小悪魔「あ、そうだ!ユウタさんは最近どんな同人誌読んでますか!!?」
優太 「・・・は??」
小悪魔「だから同人誌ですよ同人誌!!一緒に図書館で読み耽ったじゃないですか~。」
優太 「え、えっと・・・」
小悪魔「私は最近『パチュアリ』に目覚めたんですけど・・・。」
優太 「あ、あの・・・もう少しマトモな話を・・・。」
小悪魔「十分マトモじゃないですか~。何ですか~ユウタさん。もしかして・・・成人向けな本のお話の方がしたかったですか?」
優太 「いいです!!普通の同人誌の話をさせてください!!」
小悪魔「そうこなくっちゃです!!」
優太 「(あれ・・・なにコレ??もしかして何時もどうり?)」
小悪魔「あれですかね、さとうきびさんの本が最近ヤヴァイんです!!」
優太 「え?何処がどんな具合に?オレも読んだけどそんなにヤヴァかったかな・・・。」
小悪魔「さっきも言いましたけど私いま『パチュアリ』に目覚めたんですけど・・・それを促したのが、さとうきびさんの本なんです!!」
優太 「へぇ・・・そう。つか、『パチュアリ』って・・・ネタかよ。」
小悪魔「もう、パチュリー様ものっそ萌えるんですよ!!」
優太 「本人が聞いたら卒倒しそうだな。」
小悪魔「いや~良いものに目覚めたな~って個人的に思うんですけどどう思います?」
優太 「え、良いんじゃないの別に・・・本人が満足なら。」
小悪魔「ですよねーーーー!!」
優太 「(ああ、ダメだこの空気・・・スゲェ流される・・・。)」
小悪魔「目覚める前は断然『パチュマリ』派だったんです。もしくは『パチュレミ』辺りが好みだったですね。」
優太 「『パチュこあ』は無いの?」
小悪魔「論外ですね。」
優太 「(ソコはあえてはずしてきやがったーーーー!!つか、コイツの中ではパチュリーは総攻め確定なのか!!?)」
小悪魔「そういえば最近はやむっさんがこぁとかここぁを題材にした同人誌出してくれなくてちょっと悲しいです。」
優太 「え、読みたいのか?その内容で・・・。」
小悪魔「もちろんですよ!!だって小悪魔って言ったら私の中ではやむっさんしか居ないです!」
優太 「(なんか断言しちゃったーー!!でも確かやむっさんが書くのって大概がオトナムケだから色々不味いんじゃなイカーーー!!?)」
小悪魔「あ、でもよく考えたらこんな公共の場でこんな話をするのもどうかしてました。もう少し普通な話をしましょうか。」
優太 「すまん。ソレ一番最初に言ったよな?」
小悪魔「ええ。でもあえてあそこではスルーさせてもらいました!」
優太 「何でまた?」
小悪魔「その方が面白いからです!」
優太 「コッチとしてはエライ迷惑だったよ!!」
小悪魔「そうでしたか?ユウタさん大分喜々として話しているように見えましたけど・・・。」
優太 「お前今すぐ永琳の所行って治療してもらえ!!どう見たらさっきまでの掛け合いが楽しそうに見えるんだよ!?」
小悪魔「主に困ってるユウタさんを見て私が楽しんでました!!」
優太 「悪魔だーーーーー!!!」
小悪魔「まあ悪魔でも『悪魔』ですからね。」
優太 「オヤジギャグなのかネタなのか分かんなくてムカツク!!ああ、何か千草を相手してるみたいだ・・・。」
小悪魔「チグサさん?どちら様です??」
優太 「誰でも良いじゃん。もうこの際・・・。」


千草 「へくしょん!!ん~?なんだろ、噂されてるのかな??ははは、美しいってのは罪なものだな~~♪」


小悪魔「ところでユウタさんって学生さんなんですよね?」
優太 「うん、そうだけど・・・。」
小悪魔「ユウタさんの学校の制服ってどうなんですか?」
優太 「どうって言われてもな・・・普通なんじゃなイカ?」
小悪魔「普通じゃ分かりませんよ!!もっとこう・・・フリルがびっしり付いてるとか、カチューシャには色んな花がたくさん付いてるとか、実は巫女服なんだとか、スクール水着標準装備とか・・・そういう特徴は無いんですか??」
優太 「そんなふざけた制服あるわけないだろ!!コスプレ喫茶か何かと勘違いしてなイカ!?」
小悪魔「そう言えば大妖精さんが書いた『私とイカちゃん』読んだんですけどアレ良いですよね!!」
優太 「イキナリフラグ回収キターーーーーーーー!!!マジで発行しちゃったの!?なんで編集者止めねぇんだよ!!」
小悪魔「あ、自費出版なんで編集者もなにも無いですよ?」
優太 「ってことは自費出版で前回も大ヒットしたの!?普通に凄くね!!?」
小悪魔「凄いですよ、多分ですけど幻想卿始まって以来初なんじゃないですかね?」
優太 「そりゃ初だろうよ。自費出版で本出そうなんて勇気のある奴ぜってぇ居ねぇと思うよ!!」
小悪魔「それでですね、大妖精さんに対抗して私も執筆してみたんですよ!!同じ中ボスなんで、無理じゃないだろってことで!」
優太 「へぇ~そうなん?それはちょっと読んでみたいな。」
小悪魔「ああ、じゃあどうぞ。」
優太 「ええ~・・・どっから出してきてんだよ・・・。」
小悪魔「常に一冊は常備してるんですよ!!」
優太 「またまたどっかで聞いたことあるネタだな・・・まあいいや。早速読ませてもらうな。」
小悪魔「ええ!どうぞごゆっくり!!」


霊夢 『最近は寒くなってきたわね~。』
魔理沙『そうだな~。そろそろ姉妹の季節じゃなくてふとましい人の季節だよな・・・。』
早苗 『ふとましいってどなたのことですか?』
魔理沙『アレだよアレ・・・え~っと・・・黒幕?』
早苗 『すいません。全然分からないです。』
霊夢 『え~っと確か・・・れ・・・レ・・・レナード?』
早苗 『フルメタですか?私はフルメタのカップリングは詳しくないんですよね。』
魔理沙『なんの話だぜ?』
早苗 『す、すいません!コッチの話でした!!』
霊夢 『あれ~?本当に誰だったかな・・・。レ・・・レテ・・・。』
魔理沙『もう別にどうでもいいんだぜ~。霊夢~、茶。』
霊夢 『おかわりは有料になりま~す。』
早苗 『ちゃっかりしてますね・・・。』
魔理沙『しょうがないな・・・いくらなんだぜ?』
霊夢 『500円。』
早苗 『ドリンクバーより高いですよソレ!!』
魔理沙『ほい、500円。』
霊夢 『まいど~。』
早苗 『払ったーーー!!色々価値観がオカしすぎますよーーーー!!』



優太 「コピー&ペーストキターーーーーーーーーーー!!」
小悪魔「え、なんのことですか??コレは私のオリジナル作品ですよ?」
優太 「確かに若干内容追加されてるけどコレは無いだろ!?完全に名前出ちゃってるじゃん!」
小悪魔「ダメですかね・・・まあもう既に出版しちゃったので取り返しつかないんですけど。」
優太 「コレをこのまま出版したの!!?お前マジで頭大丈夫か!?」
小悪魔「え~?面白くないですか??」
優太 「面白いとかそういう以前にお前この三人に退治されてもおかしくないぞ!こんなことしたら!!」
小悪魔「大丈夫ですよ~。絶対バレないですよ!!」
優太 「何を根拠にそんなことを考えてるんだよ!!」


かくして小悪魔の書いた「☆主人公達の日常☆」は幻想卿中でミリオンヒットを起こした。


優太 「嘘ぉ!!?」


マジです。。




~小悪魔語~完。。


実は最近こんな物を買いました。
ねんどろいど(唯&梓)
所謂「ねんどろいど」って奴?
本当は「レミリア」の奴も届いてるはずだったんだ・・・。
しかしなんかの手違いで届くのが遅くなってるようです・・・。
なのでとりあえず「唯」「梓」のみ載せることに・・・。
ああ、何で「レミリア」届くの遅くなってんねん!!
マジ勘弁して欲しいわ~~。
他のメンバーも揃えたかったんだが・・・。
生憎他は売り切れで買えなかったんだぜ!!
適当にプラプラ探してはいるけど・・・。
見つかるんだろうか・・・。
まあ今はコレだけでも十分なんだが。
さて、本日はコレにて。。
次回またテーマ持って参上しますので乞うご期待!!ノシシ
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[ 2010/11/21 20:57 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(3)

ねんどろいど~

タイトルに意味は無いですww
東方語少しやわらかくなった気がする、
小悪魔だからなのかな・・・。
テストが終わったらすぐ体験学習がある(あしたですww)
行き先はヤマダ電機です~
しかもリーダーになってしまって・・・
帰ったら学校に電話しないといけない・・・凄く面倒・・・
明日やだな~と思う今、
んじゃ次のカスタム待ってます~
Psあと少しで嫁が出る~
さいなら~ノシ
[ 2010/11/24 15:48 ] [ 編集 ]

そんな点数で大丈夫か?

自信のあった英語のテストの点が80点、、、だと、、、!
12点はケアレスミス、、、だと、、、!
まぁオワタみたいな感じですね ハイ
まぁ激しくガンバルから応援よろしくなんだぞぉぉぉぉぉおおお!!
そーいやAngel Beats のげ~むがでるね 買えそうにないけど
後、明日はハガレンの映画の前売りダゼェ 学校は仮病を使って行ってやるんだZE!
最後に俺もむったん氏と同じで改造には反対でゲソ げ~むで儲けた金で新しいげ~むを作るし、クオリティの低いげ~むができるのもマジ勘弁!
まぁでも某げ~む会社では対策案が出てて、実行しようとしている段階だし、改造しても無駄になるんじゃなイカ?        
[ 2010/11/22 00:08 ] [ 編集 ]

No title

一番くじかったからねんどろいど買えないw
梓憂は嫌いな人がくれるってw
あと俺はレターの返事をかいたけど…こんな返事で大丈夫か?
ちなみに私は改造厨を頑固反対で受験間際に警察にちくるw
[ 2010/11/21 21:51 ] [ 編集 ]

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